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2026-06-11 58:56

映画『Michael / マイケル』先行上映レビュー!音楽伝記映画の価値とは。

今回は、全国公開直前の映画『Michael』をIMAX先行上映で浴びてきたバンドマン2人によるレビュー回!


マイケル・ジャクソンの大ファンである理久と、マイケルを全く通ってこなかったKazma。5000万円のIMAXカメラが捉えた「キング・オブ・ポップ」の圧倒的な熱狂を入り口に、「音楽伝記映画は物語を語るべきか、体験を提供すべきか」を、音楽の現場にいる2人ならではの角度で紐解きます。


さらに後半では、同時期に配信されたNetflixドキュメンタリー『ザ・バーディクト』や、A24が手掛けるCharli XCXのモキュメンタリー映画『The Moment』を交え、「メディアが作る虚像と実像」「SNS時代のスターの自己プロデュース」についてディープに考察。


神話化・断罪・自己解体。終盤は、売れない表現者の心をえぐる音楽映画の話題から、クリエイターとしてのリアルな葛藤と生存戦略に着地する、濃厚な1時間。


⏱️ 今週の目次

マイケル・ジャクソン

映画『Michael』IMAX先行上映レビュー

「キング・オブ・ポップ」が亡くなった日の記憶

1台5000万円!?IMAXカメラの衝撃と音響体験

理久のルーツ:母の洋楽英才教育と現代の「洋楽離れ」

観客が失神する異常な熱狂。生ける伝説の凄み

『Thriller』の功績。MVの歴史はここから始まった

天才の孤独と葛藤。賛否両論のストーリーについて

Netflix『ザ・バーディクト』

先週幕を閉じた嵐

Charli XCX『The Moment』スターの自己解体

映画『tick, tick…Boom!』売れない表現者のリアル

4年かけて作った作品が誰にも聞かれない恐怖

エンドロールで踊り出す

感想

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サマリー

映画『Michael』のIMAX先行上映を鑑賞した理久とKazmaが、それぞれの視点から作品をレビューしました。マイケル・ジャクソンを深く愛する理久は、映画が細部にまでこだわり、彼の苦悩や孤独を丁寧に描いている点に感動し、IMAXの圧倒的な音響と映像で新たな体験ができたと語ります。一方、マイケルをあまり通ってこなかったKazmaは、映画を通じて「キング・オブ・ポップ」の偉大さを初めて実感し、伝記映画が物語だけでなく体験を提供することの価値を認識しました。 映画はジャクソン5時代からスターダムを駆け上がるまでを描き、特にミュージックビデオの歴史を築いた『Thriller』の功績や、観客が失神するほどの熱狂が再現されています。しかし、マイケルの「闇」の部分が十分に描かれていないという批評家の意見と、ファンにとっては大満足の内容だったという賛否両論についても触れられました。また、同時期に配信されたNetflixのドキュメンタリー『ザ・バーディクト』が、マイケルの性的虐待疑惑を偏った視点で描いていることへの懸念が示され、メディアが作り出す虚像と実像について深く考察しました。 さらに、Charli XCXのモキュメンタリー映画『The Moment』や、ミュージカル映画『tick, tick…Boom!』を例に、SNS時代のスターの自己プロデュースや、売れない表現者のリアルな葛藤、そしてクリエイターがモチベーションを保つ方法についても議論が展開されました。最終的に、マイケル・ジャクソンのような桁違いのスーパースターはもう現れないかもしれないという寂しさを感じつつも、音楽や映画が与える感動と、夢を追い続けることの重要性が語られました。

映画『Michael』IMAX先行上映レビュー
知らないだろ。おい、エアアップかよ。おい、舐むな、お前。馬鹿にしやがって。
面白かったね。 面白かった。見てきましたね。
映画マイケル。 映画マイケル。
マイケルジャクソンの電気映画ですね。
先行上映だよね。
先行上映。そう、だから公開が、これが11日放送の回だから、12日から全国上映だから、ちょうど明日から全国上映開始のね、
アイマックスの先行、先行上映があったから、ちょっと全国上映より一押し早く、公開日にねまた。
来ましたよ。だからマーティーシュプリームを一緒に見に行った時にさ、その広告でこれ流れててさ、
横券でね最初の。
そうそうそう。うわ、これめっちゃ見たいって。
嬉しそうね。
すべてのを拾ってくれてね。
そうそうそう。
そうそうそう。
あ、好きなんだと思って。
そう、だから俺お母さんと行く約束したもん。お母さんに、えー見ちゃったの?って。
もう一回言ってあげる?それは。
上映まだでしょって言われて。
先行上映がなんか70回くらいかな。アイマックスシアターあるやつだけの公映で、初回に行ったもんね、朝っ端。
行きました。出勤前に。
先行上映の中では俺らはもう一番最初に見たくらい。その前はもう試写会とか、海外ちょっと早めに公開したりとかしたらしいけど、
映画マイケルをね、マイケルジャクソンの映画を見てきて。
素晴らしかったですよ。
良かったね。
めちゃめちゃ良かった。俺はもう本当にクソガキの頃から聞いてるから。
らしいね。知らなかったよそんな好きなの。
知らなかった?本当に?
確かめちゃめちゃ好きだね。
そう、うちの、そうさっきね。
さっき話してて思ったけど本当に好きなんだなマイケルジャクソン。
12時、深夜12時にここに着いて、今2時10分なんですけどね。
俺何をしてたかっていうと、
かずまさんにもうこの前の死の回の時の、
これ読んであれ見てみたいな感じで、
このライブ映像が良くて、これも良くて、このMVはこうでみたいな話をずっと2時間してた。
俺がねマイケルジャクソンあんま通ってなくて、
もちろんその、常識の範囲は知ってるよ。
スリラーとか、ビートヒットとか、スムーズクリミナルは知ってるけど、
本当に有名どころしか聞いたことない、見たことない、
ディジェットヒットは見たけど、
ライブ映像とかもそんな見てこなかった?
あんま見たことなかった。
ほらほらほらほら、エンターテイメント語るなよ。
マイケルを知らずに。
本当に。
いや本当にそんぐらい、マジですごい人なんだなって今。
っていう温度感の2人が見た初感をね、ちょっとまずは話そうかななんて。
どうだった?逆にそのさ。
なんかね、これがその電気映画の、バイオピックとか言うけど、
電気映画のいいところで、知らないからこそめっちゃ面白かったな。
ああそうなんだった。
当時も知らない、後世も見てない人に、
分かりやすくマイケルジャクソンがいかにすごいかっていうさ、
話を見せる映画だったから、
なんも前提知識全くない俺が見て、
え、マイケルジャクソンってすげえ。
世界一すげえじゃんこいつって。
立って、なおいいと思わせる。
だったなあ。
そうね。
好きな人から見たらどうなの?
好きな人から見たら芸が細かいなと。
まあ芸が細かいなと。
演技めっちゃよかったなあ。
あの、ボヘミアンラプソディも僕見てたんですよな。
ボヘミアンラプソディってあれだっけ?
プロデューサーとか製作チームが一緒なんだけど。
製作チームが一緒で見た。
そうで、まあそれで結構俺も期待もあって、
ボヘミアンラプソディ俺もクイーンも大好きして見に行ってたから、
で見に行ってもう大満足だったから、
それならもう待って。
で見に行って。
まあよくて。
よかった?
うわここを拾ってくれるんですか?みたいな。
短かったなあ。
IMAX体験とマイケルの遺産
そうね。
ネタバレはね、ちょっとまだあんませず。
いやでも、
電気だからいいんじゃない?その、
あった事実の話なんだから。
確かに。
まあでも歴史で言うとやっぱバッとリリースしたあたり。
で終わると。
までのね。
ジャクソン5時代から、
子供の時代からそこまで。
結構ジャクソン5とかジャクソンの話がめちゃめちゃ長いというか、
まあメインテーマ。
ジャクソン5ムービーだったな。
って感じでしたなあ。
いやでもよかったよ。
うん。
ちゃんと重要箇所拾ってくれる感じが。
ああって思うんだ。
うん。
何度も言うけどそのペプシの髪の毛燃えた事件。
いやあれやっぱ一大事だったけど、
そこをちゃんとあんな長い尺で取り扱ってくれるんだっていう。
とかもう全然知らなかったから。
お客さんの失神してる感じが
ライブ映像というか再現だけど。
ええ。
やっぱ流れるけど。
あそうこういう感じで失神してるよねみたいな。
そうさっきライブ映像見て同じようにも。
こんな気を失ってる女の人とかのねセキュリティが。
あれすごいよ。
なんかあれさっきさ当時の映像と比較動画みたいなの見たけどさ。
観客までその似てる人たちに配置して
同じ盛り上がり方にさせてって
それボヘミアラストリームもそうだったけど
あの当時の画質荒いライブ映像を
もうそのアイマックスの
そうね。
でもない画質と今の現代のカメラワークで
今みんなYouTubeであのガビガビのあれしか見れないのを
同じようなクオリティのそのパフォーマンスを
あのクソデカスクリーンであの技法で見れるのは。
そうよ。2026年に。
ねえ。
だってマイケル亡くなったのって俺小学生とかだからね。
なんかニュース覚えてるかも俺も。
俺も覚えてる。朝目覚ましテレビで流れてきて。
で母さんがショックみたいな。
ちょっとビーンってなった。
こっちだな多分。
こっち?
静かにしなさい。
なんか覚えてたから
そうねなんか知ってる人が
知ってるスターが亡くなる最初とかかもな俺の人生で。
まああそこから立て続けにって感じだったかな。
確かにマイケルって死ぬのは結構早かったから。
まあだから今思うと本当この時代にこそいてほしかったなと思うけどね。
どんな曲出してたのかとか。
死後出たアルバムでエスケープってアルバムあるけど
そのマイケルの亡くなる前に取りためてたデモみたいなのを出してたアルバムもあるけど
あれやっぱ聞くとすげえなと思うし。
だからこの時代に生きてたら何を出してたんだろうなって思いを馳せるような映画でした。
確かに確かに。
なんか全然古臭い感じしなかったな。
そうね。そういう書き方ではなかったね。全然。
いやーマジで演技すごかったな。
そうなんですよそこも語りたい。
老いっ子ね。
まんま。
マイケルジャクソンのお父さんのお兄ちゃんの息子。
そうかな?確かに。
もうね、好きな人が見たらちょっと鳥肌立つぐらい雰囲気がそれなの。
うわーって声もそうだし、ダンスもそうだし。
ねーダンス。
なんならもう歩き方とか。
なんかまとう雰囲気ね。
そうそうそう。
ふっちゃけマイケルジャクソンってちょっと変な人じゃん。
変な不思議ななんかちょっと普通の人じゃない感。
まあ天才よな。天才が放つオーラみたいなのを、
ああ映像でこんな落とし込めるんだ。
だからちょっと嬉しかった。
亡くなった後になんか新しい映像を見れてる感覚が。
言い返すれね。
まあ俺の中のやっぱ最新というかさ、
一番最後に残った記録といえばその映画This Is Itっていうのがさ、
C5でやつね。
本当は開催されるはずだった幻のツアーがありましたけど、
あれのリハーサル映像を詰め込んだ、
ドキュメンタリーかあれは。
ドキュメンタリーだね。
まあが亡くなった後に出て、
あれはもうよう見ましたし今もたまに見るけどさ、
思い出さないといけないからあの頃。
さっきね久しぶりに見たら。
そうだね。
なんかリクがもう全部セリフも、
次何が来るかどうか全部知ってて。
最後ここでヒール・ザ・ワールドで出るからって言ったら、
出てきてカズマさんキモーって言ってたんで。
そんだけ好きなんだね。そんな好きだったんだね。
まあ俺本当に、だから母さんがめちゃめちゃディスコ世代というか。
マイケル・ジャクソンもずっと車で流して、
CDはずっと車に入ってるし、
アース・ウィンド・アンド・ファイアーとかも聴いてたけど、
あれを聴いて育ってきたから。
嬉しい、まだこう亡くなっても、
なおこう作品が出続けるっていうかさ、
映画にもなって。
なんか俺みたいな、
これもう大ヒットしたからさ、アメリカで。
今すごいヒット中だから、
多分俺みたいな知らない人と、
もっと若い世代とかがね。
そうね、知らない世代とかがね。
どうマイケル・ジャクソンがすごかったかわかるっていう。
なんかマジでスーパースターだったんだね、本当に。
キング・オブ・ポップでしたら。
世界一有名な人だった、当時みたいな。
いや今もそうだと思う、俺正直。
誰でも名前言ったらわかる。
知らない人おらんでしょ。
確かに。
小学生とか高校生とかがね、
これ見て、わーってなったら面白いけどね。
いやそうでしたよ。
天才の孤独と世代間の音楽体験
音も良かったな。
アイマックスがさ、
俺ごめんなさい初体験だったんですよ、アイマックス。
アイマックス。
今回のその先行上映がアイマックスのみであったから、
アイマックスのある映画館を探してね。
ありがとうと思った、かずまさん。
俺にアイマックスを教えてくれて。
アイマックスはなんぞなんですか?
アイマックスは、
クソデカースクリーン映画。
アイマックス。
カメラやってんのかホントに。
普通の映画館の、
多分一番アイマックスが導入してる映画館では、
多分それがその映画館だから一番デカいスクリーンになるんじゃないかな。
で、アイマックスって会社が出してるカメラで、
撮って、
それ撮ったその画角で、
放映して、映画館に出してくれるっていう。
カメラも指定されてるんだね。
カメラも指定されてる。
これじゃないとダメです。
アイマックスカメラ。
えー、あるんだそんなんが。
いくらだと思います?
そのカメラ一台?
一枚、一台。
えー。
むずっ。
俺相場知らなすぎるんだけど。
今撮ってる、これもシネマカメラで、
今ブラックマジック、ロッケープロっていうシネマカメラで
いつもこの三原主義ラジオ撮ってるけど、
これ45万だな。
45万すんのあれって。
多分。
アイマックスフィルムカメラ一台いくらでしょう?
120万。
おー、倍、これの。
え?
倍、このカメラの。
あ、うん、ぐらいじゃない?
120万?
買えるわけないだろ。ごめんなさい、ごめんなさい。
今調べたら、俺もね、これ知らなかったけど、
えー、5200万円ですね。
え、一台でしょ?
一台。
え、だからそれを何カメも使ってるってこと?
あ、うん、多分。
あか、その一台で全部撮ってるのか。でもあの、みんなレンタルして使うらしいけど。
国家予算じゃん。
それをね、クリストファー・ノーランとかも車に乗っけて、
馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿。
バカシーン撮ったりとか。
危ない危ない。
まあそのアイマックスのカメラで撮ったやつがアイマックスシアターで放映されて、
日本でも何箇所かでアイマックスシアターが入ってる映画館とアイマックスのでかいスクリーンで見れる。
すごいよなあれ。
アイマックス初体験としては、うわっ画面でけえ音すげえだったね。
画面でかかったな。
だからその、このマイクで見に行こうよってリクに言ったのも、
その日がプロジェクトヘイルメアリーがちょうど放映終わるぐらいの時期で、
この前の詩の回でさ、ザ・エッグってさ、リン・テンセイの、
あの小説の作者がプロジェクトヘイルメアリーの小説だから、
あの回やった後に、やっぱプロジェクトヘイルメアリー映画館で見たいなと思って、
アイマックスシアター行って、見たら、先行上映。
ああそれ見に行ってたんだ。
そう、それをあの4日前に見に行ったら、チケットサイト見せたら、
4日後に先行上映マイケルやるって書いてあって、
そういえばリクこれ見たいって言ってたなと思って、
アイマックスに週2回行けたっていう、最高体験。
喫煙所だけ作ってくれ。
そうだな、品川、品川オプリンソーテレー。
お願いします、本当に。喫煙所だけマジで作ってくれ。
マジで映画に2回ぐらいタバコのシーン出てきて、
うめタバコのシーンでクソクソクソって思って。
やっぱ音がね、もう映画館のああいう、
ドルビーとかもそうだけどさ、ああいう音ってさ、
なんかそのライブの迫力とか言ったら置いといて、
音の解像度で言ったらライブハウスとかフェスとかよりも全然いいんだよね、映画館の方が。
だから当時、当時は多分そのマイケルジャクソンのライブで見てた人とか、
テレビで見てた人とか普通にヘッドホンとかイヤホンで聞いてるよりも、
この映画でiMAXで見た方が、
音がいい可能性があると。
この過去の誰よりもいい音でマイケルジャクソンのライブの音を体感できるっていう。
でも本当にそうだったよ、音良かった。なんか最初にさ、
iMAXとはみたいなさ映像流れたじゃん。
確かにあれ、みんなiMAX好きな人あそこでワクワクするんだよ。
あれずるいわと思って。
針の音まで。
あ、そう。からさ、ジェット機のドゥーンって。
ドパガキだからさ。
あれテンション上がるよな。
あれめっちゃテンション上がったな。それで今からこれ見れんの?みたいな。
簡単だね。
めっちゃワクワクして、そうそうそうそう。あれ上手いわ。
もうね、iMAX映画の時毎回あれ出るんだけどね、めっちゃワクワクするあれ。
音ここから鳴ってますみたいなグングン回るで。
そうそうそう。
今までそういう体験をしたのがさ、それこそ俺地元国立だからさ、隣町の立川って町に。
爆音上映だ。
そう、爆音上映があって。そこでThis Is Itとか確か見てたんだけど。
へえ。
あれもね良かったのよ、やっぱり。すげえって思ったんだけど、ちょっとあれ気にならないぐらい良かったかも、iMAXは。
あとそのやっぱ没入感。やっぱデカいからVRつけてるみたいな。
だって字幕見て喋ってる二人を見るのに顔を動かさないと見えないぐらいさ。
そうそうそう。字幕デカすぎ。ホントサイズ。
字幕一文字で俺らの体ぐらい、それこそか俺らの頭ぐらいはあるもんな。
ある全然ある。面白かったなあれ。だから今までさ、映画って後ろで見るのが正義みたいなさ、感じだった。
そっち派?
俯瞰してみたいから。だけどF列で見たじゃん。
E列か。
E列か。
まあでもめっちゃ前の方じゃん。
ABCD、前が4列目だね。
そうそうそう。だから結構首疲れちゃうな、列ではあったけどさ。あれが良かったね。
iMAXシアターちゃんと席斜めにもなってるから。
初めて、最前で見たいって思った。
最前どうなん?それがプロジェクトヘルメアリーを3日前見た時にEFG列で見たの俺。
俺らのちょい後ろくらいか。
全く同じ映画館の同じシアターのG列で見て、G列で見ると、これ品川プリンスの映画館の話なんだけど、G列で見ると画面の端が常に見えちゃうんだよね。
だからずっと全体の画は見れるんだけど、スクリーンの端が見えちゃって、たまに現実に戻っちゃう。
それはちょっと悔しいね。
特にSF映画とかぐらいの距離で、プロジェクトヘルメアリーこれ俺あと2列前にすればよかったと思って、この前のマイケルはE列にしたんだけど。
ありがとう。
もっと前でもよかったかもね。
いや全然よかった。俺ほんと次行くなら最前って母さんに言おうかなと思って。アイマックスで見ようって。
アイマックス最前どうなんだろう。ではアホって言われてる最前を最初にそのチケットさ。
公開日の前日とかにさチケットどどの席埋まってるかわかんないじゃん。
あれでなんか一番前のおやつにこいつアホみたいなよくデックスとか言う。
うるさいんだよ。バカが。
一回見てみてほしい。一回見たら映画だったらいいかもな。もう字幕大きさもないしさ。
母さんには一番いい体験してほしいかもな。
もう一列前とか。
そうだから母さんを連れてきたかったゲストで今日。
マイケルめっちゃ好きなんだもんね。
そうライブも見に行ってたし。
だって映画見終わったとさ、リクがリチーンのお母さんにさ
見終わったと報告写真がブァーって投げきってたもんね。
来た来た来た来た来た来た。
レビューアルバム聞いてたからそれも楽しみに。
オタクやねーっつって。
絶対見ようって話を。
仲良いなあ。
母さんとはねガイタルよく見に行ってて、ボルマカーティンとかも見たしクイーンもそれこそ母さんの。
肩組んで歌いながら、酒飲んでる映像俺残ってるけど。
そのお母さんはマイケルジャクソンを当時見てるの?
見てる クイーンも見てる
すごいね
お母さんだからその辺のチケット取りまくって行ってたから
それで俺はもうめちゃめちゃそういうの知ってる
で教え込まれて
だし俺留学中にもともと海外のアーティストとして小さい頃から聞いてたので言うと
マイケルジャクソンとアースウィンアンドファイアとヴァン・ヘイレン
この3アーティストが俺はずっと聞いてた
お母さん世代すぎる
そうなんだけど留学した時に俺ガイ太郎全然聞いてないと
これはまずいと思って海外いるんだからせっかくだから海外のバンドを耳にずっと入れたいと思って
母さんに教科書になるバンド全部教えてくれって言って
クリームやらポリスやらレインボーやらそういうバンドとか全部送ってもらって
それ聞き狂って履修したっていう感じだから
音楽好きなんだねお母さん
でも当時の人って好きような音楽お母さん世代
俺ら今は女子高生とか女子大生とかわかんないけど
今の俺らの世代よりもちゃんと予学のヒットチャート聞いてた
追ってる追ってる生きてたからだろうねそのヒットチャートみたいな部分が
でも今チャート1位のウィーケンドとかみんな聞いてるかって言ったら
そんな聞いてないじゃん俺らの世代
だから本当に時代が変わったんだろうなって
子が生きるようになったというか
分散してね
映画で言っても洋画が常に1位で
邦画はもう本当に映画館の広報収入の本当にちっちゃい割合だった方が
今邦画の方がね日本は
ハリウッド一挙じゃないもんねもう
そうかもね
A24とか出てきてさそれこそ
うん
タイタニックの世代とかあとねみんな洋画見てた世代だもんねあれ
だからその冷床しないからじゃない
そこ?
って俺思うよ結構デカくない?
洋画を冷床されるの?
でもなんかいるじゃん洋画を冷床というか邦画を冷床しているというか
逆に言うと
その流行ってるものを冷床しちゃうじゃん
それが好みとか分散したりとか大ヒット映画とか生まれないのが
それを見ない俺たちみたいな
確かになあるかもあるかも
世代わ分かんないけどね生きてないから
踊っちゃえばいいじゃんみたいな雰囲気やっぱあったのかなって
確かにそうかも
うーん思いますね
すごい脱線しちゃった
何の話だっけ
マイケルの話を
マイケルはな
すごいんだな
いやほんとキングオブポップですよ
でもなんかそうなのその冷床で言うとやっぱなんか笑っちゃうけどな
ライブ映像とか衣装とか見ると
そうダサいんだよね
ダサすぎて
デンジャラスツアーとかほんと衣装ダサい
群野市みたいなの履いてるからね
それでサングラスこうずっとかけてさ
レオターズの下だけ見して
でもその熱気さっきデンジャラスツアーのライブ映像フルで今日見てて
客の熱気がやばすぎるねあれ
今ないよね
ないのかもねあそこまで失神するほど
ジャスティン・ビーバーでもないんじゃない
はいはいはい
ギリジャスティン・ビーバーか
まあ最後そうかもなあ
ああいうなんかみんなのなんかこうもう
子供はみんな初恋相手で
生で見たら失神しちゃうみたいなね
あれって海外だからなのかな
日本でもあんな感じだったのかな
日本だってさビートルズライン1したらさ
もうバタバタ人倒れてたからさ
そうか
そうね
あんなのいないよ
なんで俺マイクジャスの通って来なかったんだろう
なんで?
わからん
え?触れても来なかったの?
全然触れてこなかった
まあ親とか聞いてて車屋長居たりとか聞いてたけど
その自分で普通にイヤホンで聞いたりとかは
一回もしたことないかもマイクジャスの
ああほんと
いや俺中学受験をしてるんだけど
中学受験のお友は
ジャクソン5であり
マイクルジャクソンであり
受験前にはマインドミラー見て
聞いて頑張らなきゃみたいな
99年生まれにしたら渋すぎる
そうそうそう
だしやっぱり今こう聞いても
やっぱかっこよすぎるから
バンドを始めて
そうだねバンドだね
めっちゃバンドサウンドあるねギターとかドラムとか
ロックだよねそのなんか
ファンクとかR&Bにがっつりこうなんか
歪んだギターのロックとか入ってくる感じ
そうよギターリフがやっぱかっこいい
しあのねビートの構築やっぱすごいの
ほんとにたぶんリズムが好きだから
MVの功績とストーリーの賛否
映画の中でもさ
曲こう考えてるシーンとか
ずっとリズム口ずさんでたね
そうボイスパーカッションでデモ作るの確か
そうそう
やっぱこういう音楽系の電気映画
ボヘミアラプソリーとかもそうだったけど
あの曲知ってる曲が生まれる
作り出してる瞬間を
あれが一番なんかモチベーションも上がるし
こうやって客食はされてるんだろうけど
まあでもねあるだろうね
最初なんかわかんないじゃん
何考えてんだろうでそのなんかレコーディングブース入って
あっこの曲みたいな
あれがねボヘミアラプソリーとか
ストレートアウトコントンとか電気映画の
一番テンション上がる瞬間かも
ボヘミアラプソリーは見てた?
見た見た
2回目に行ったかも映画館に
あれね
すごい良かったなボヘミアラプソリー
打ち上がるよなあんな
でもなんかそのボヘミアラプソリーは
結構そのクイーンの闇の部分
フリリーマーケットの闇の部分を
映図になったりドラッグに溺れたりとかさ
悪い部分とかメンバーの中でのいざこだとかさ
悪い部分めっちゃ描いてたけど
このマイケルの映画はね
なんか家族のあれはあったけど
お父さんとの関係とか
それがメインだったけど
あんまりこうなんか悪い部分は描かずに
本当に綺麗なスターとして見せる
まあそうね
マイケルジャクソンがどうスターに
のし上がっていったかまでを
一旦描きましたっていう感じの
なんかね続編ね
あれらしいみたいな
なんからしいですね
いやそうなんだこれ見れば分かるんだけど
ここで終わりみたいな
いや本当にそうよ
ちょっと頼むよみたいな
あと2時間追加でいいからやってくれっていう
なんか終わりそうな雰囲気して
いや嘘だろ終わんない終わんない
そうそうそう
エンドクレジット
終わったな
でもなんかエンドクレジットの前には
なんかHis Story Continuesみたいな
この物語がまだ続くみたいなの出てきて
終わっちゃったと思って
全然物足りないと思って
あそこからちょっと黒いのよ
そうだよね
うん
あれが89年とか
あそこからちょっと大変なのよ
そっちの方がさ
マイケルジャクソン通ってない意味からするとさ
やっぱそういうニュースとかで見たさ
そうだね
そっちの方の印象の方が強いからマイケルジャクソンって
あとあの捕まった時の写真とかさ
あの目パキパキ抜けろってした
あのマイケルジャクソンちょっと怖いってイメージは俺あったかも
ああでもそうかもね
君怖い
俺もちっちゃい頃は最初は怖かった
変な人って怖い顔って子供の頃思ってたかもな
けどけどなのよ
やっとかっこいい部分を知れたって感じ
やっぱねあの時代の聞くとね
かっこいいんですよ
かっこいいよな
本当いろんなDVDを見たし
なんだろうクリスマスプレゼントでムーンウォーカーって
あのマイケルジャクソンが出演して
脚本書いてんだっけな確か
映画のDVDもらったりとか
それはちゃんと喜ぶのそれで
めちゃめちゃ喜んでたよ俺
すごい子供だな
マイケルジャクソン特集みたいなのあったら見て
うわーみたいなのやってたし
MTVもね映画の中出てきて
それがもう一個の功績だもんねそのMTVが
そうなのよ
黒人とかを出してなかったのと
プラスまだそのMVってものが
全然こうプロモーションビデオとしか根付いてなくて
ちゃんとしたMV作品がないのを
MV作品を作った功績があるみたいなのは
そうだからそのMVというかミュージックビデオ
プロモーションビデオ
っていうものを確立したというか
音楽を聞くものだけじゃなくて
見せるものとして
作り上げた功績っていうのはマジでデカイな
スリラーがショートフィルムとして出て
12分あるもんねあれ
あんなあの時代からしたら歯だから
これをフル尺で流さないと頭ぶっ飛んでるからマジで
でもあれもちゃんと作品として素晴らしいものだし
っていうものの延長でムーンウォーカーがあって
俺MVめっちゃ撮るけど
監督でやることだけど
俺演奏シーンあんま好きじゃなくて
どっちかっつーと風景とか
役者モデル入れてドラマシーンあるMVのほうが好きだから
それの原点なんだねスリラーが
あの後もねバット付近とかもね
面白いですねちょっと後で見よう
面白いのいっぱいありますから
だからその音楽やってる身からしたら
なんかロックで出てくるのは天才のミュージシャン
っていうのも面白かったけど
映像やってる身としても
ミュージックビデオ今本業なのにさ
ミュージックビデオの原点で俺知らなかったなと思った
こらこら
こらこら
こらこら
誰?
いやそうねだから
本当にクリエイティブに飛んだ人というか
クリエイティブに飢えてた人ずっと
だと思ってるし
本当だから特に後期とかは
世界平和とか
そういう部分についてめちゃめちゃ歌っている
アーティストでもあって
俺はすごいリスペクトしてる
いろんな意見があるけど
いろんな意見あるんだね
俺もそれ見てから調べて
全然ある
けど俺は結構用語派?あえて言うけど
好きだからっていうのもあるけど
この世界平和とか
子供への愛とか
そういうものを払うんだからこそ出る言葉
だし
幼ながらに芸能界ってもの
なんならもう本当世界を牛耳っちゃうぐらいのものに
入ってしまって
それが幼少期だけじゃなくて
そこからずっと続いてしまったからこその
葛藤みたいな部分があるんだろうなと思うから
それは変に思われるよねって
けど彼なりの愛なんだろうな
うっすらマイケルは孤独であるっていうのは
映画の中でずっと見せてくれてたね
その孤独であることがメインテーマではなかったけど
何か所々あったよな
ネバーランドが結構
マイケルが住んでいた
ネバーランドっていう遊園地があったり
動物園があったり
本当にやりたい放題の
同年代の友達いなくてみたいな
アーティストのあそこまで天才のアーティスト宿命というか
なーなっちゃうよそりゃ
スーパースター勢で感情移入はできなかったな
俺映画見ると感情移入しやすいんだけど
感情移入誰にもせずずっと見てたから
ライブとか見る感覚のほうが近かった
映画に没入する感じが
映画のストーリーに没入するっていうよりは
ライブ体験の没入に近い感じさ
それはそれで面白いかもな
俺はいろいろ知ってるからこそ
苦しい部分みたいな
いやーそりゃ孤独だよなって
結構辛かった見てて
大ヒットしたけど
やっぱ批評家は
辛い部分を描いてなさすぎみたいな
物語性がないっていう人と
もうファンからしたら大満足の内容だったって
そうだから賛否両論あるのもめちゃめちゃわかった
あると思うあれは
無理よなあんだけいろいろある人を
2時間の映画で描く
全然無理だったよな
あと4作品出してくださいって感じ
ぐらいのほうがいいと思う
なんならもっと細切りにしてもよかったかも
最後ねだいぶ時系列飛んじゃったから
次なんかもうちょい巻き戻して次の自作
だから最後あの最後のシーンが
ちょっと自作の予告編みたいな感じで
なってたね
もうちょい巻き戻して
第2作描いてくれたらめっちゃ面白いと思うけどな
ちょっとボヘミアンラプソディーとかに
いすぎてたからね
終わり方も始まり方も
ステージ向かう後姿が始まって
そうそうそうワクワクするんだけど
あれワクワクするよな
するする
でもさなんかさちょっと脱線するけどさ
メディアが作る虚像とスーパースターの終焉
後姿
でのライブ映像さ
最近めっちゃ流行ってない?インスタとかで
フェスの映像さ今までみんなさ
追ってくよね
あいつらが客の後ろから撮ってたけどさ
最近なんかラウドロックも
ポップスのアーティストも
カメラマン一人ステージに上げてさ
観客写して
メンバーの顔は観客の方見て
その後ろ上げる映像ばっかりになってない
最近どのアーティストも
多いしブルーペックとかね
有名なとこに行ったら
もうほんとずっとカメラマンがステージにいて
で丸々ライブ映像撮ってそれを丸々上げちゃうみたいな
でもあれ俺結構いいと思うよね
多分ねやっぱ一番フェス
でかいフェスとかアリーナとか
大勢の観客のときの一番かっこいい絵って
やっぱアーティストの後ろ姿で観客が見える
あの絵が一番かっこいいな
コーチャラの配信もめっちゃ多い後ろ
へえ
後ろの固定のカメラみたいの
だし俺がなんなら
その音楽を志したのはウーバーワールドでさ
その前話したけど
こう気失ってダイブしたときに
ほぼアーティスト目線で見れた景色だったから
ダイブしたがステージと観客の間の通路に落ちて
パッて後ろ見たときのこの
あの風景ってやっぱさ
普通の人だったら見れないじゃん
こんなになってんだ
全員こっち見て
もうあれ来るってあれ来るって
みんなもう夢中になってるあれはね
あれいいと思う
すごいエネルギーだよな
その2万人ぐらいがステージで
そうよ
やっぱなんかそうな
ボヘミオナソリとマイケル
両方あの後ろ姿のシーンから始まったけど
そうしちゃいたくなるよな
一番ワクワクするもんあれが
する
けどね映画マイケル
本当は冒頭のシーン違ったってさっき
ああらしいですね
本当はなんか鏡に向かって
マイケルが自分の顔見てて
遠くでパトカーのサイレン鳴ってて
捜査官が家に突入してくる寸前のシーンから
映画始めるようつもりだったらしいんだけど
まあいろいろいざこざ
法的ないざこざとか契約とか
その被害者いるからとかそういうので
全部撮ってたけど
やめて
追加でシーン撮って
素材はもう3,4時間分あるけど
頑張って2時間にしたから
ちょっとダイジェストっぽい感じにはなっちゃってるけど
なるほどね
本当はもっとその闇の部分も
描こうとしてたのかなみたいな
ディレクターズカット版とかで見てて
うんうんうん
ビールがなくなった
飲みますか?
飲みたいです
えーそうなー
なんか
なんだろうな
なんかその電気映画
音楽やってるとやっぱさ
それこそ前あの
三原主義ラジオ初回か2回目で
なんかどういう話してほしいかコメントください
つったらSpotifyのほうで
普段どうやってモチベーション保ってますかみたいな
知りたいですみたいな質問
一個来てたけど
結構俺
音楽電気映画
クソモチベーションかも
それはそう
俺がたまにThis Is It見るのって
リハーサルちゃんとしなきゃ
1講演に本気で向き合わなきゃ
みたいな
もう雲の上の存在ぐらいでかいアーティストが
裏でどうしてたか
レコーディングどうやってたかとか知ると
そうそうそう
頑張ろうはしたからってなるよね
気になるし
やっぱマイケル
ってこの映画を見てても
思った
スターってすごいなってなるよな
と裏の葛藤と
頑張んなきゃ
あるよね電気映画そうなんだよボヘミアンラプソディもそうだったもん
でもなんか
ボヘミアンラプソディとは明確に違ったな
俺感じ方が
何なんだろうあれは
なんかやっぱその
物語の
フォーカスの仕方が違うっていうか
なのかな
ボヘミアンラプソディはやっぱその転落してくのが
ストーリーの
そうね
だから
死ぬまでを見せて
その電気映画ってさだいたいそうなっちゃうんだよね
結局昔のさ
偉人すごいミュージシャン
って思う死後に出るからさ
まあだしクイーンってまだ実在してるしね
まあな
なんかさっき言った
NWAってヒップホップクルーの
ストレートアートコンプトンとかも
ほんとにそのもうメンバーが
あれもねエイズ
だったから
病気になる死ぬまでみたいな
とかそのなんか構想とかギャングの構想とか
そういうのがやっぱ面白さだったけど
マイケルはまたそれとは違うね
そうね
そこを面白くするんじゃなくて
あの当時の
どう
あの当時のマイケルのリスナーたちが
マイケルを体感してたかを
また体験させてくれる映画に
なんて電気映画
そっちの役割も
あるんだなと思った
まあマイケルに関してはちょっと触れれない部分が
多すぎるっていうのはあるけどきっと
闇の部分ね
まあでも俺は信じてるよ
だからねその
ネットフリックスでさ
マイケルの映画の公開に合わせて
ネットフリックスが今ザバーディック撮って
マイケルの
自動虐待
性的虐待疑惑の裁判
ザタだけを取り扱った三部作の
ドキュメンタリーをネットフリックス出して
ひどいよ
やってんなと思った
タイミングひどすぎるよな
映画公開に合わせてっていうのは
初めて俺ちょっときつくてやめちゃったもん
いやちょっときつかったな
俺もねまだ3時間三部作ある
1本目の1時間しか見れてないけど
1時間目でだいぶ辛かったな
俺も1作見て
これは間に合わせるのきついと思った
見終わった後にこれ見ようと思ってたけど
映画の感動がだいぶ奪われちゃう
そうね
すごいやな気持ちになった
しかも
マイケル無実だから裁判の結果
裁判の結果無実で
それをもう一回ね
そのなんか
もう一回皆さんどっちだと思いますかって
だいだい的に
上げてるしだいぶその
マイケルは
無実なわけないよりの意見
ドキュメンタリーすぎて
グローってなったけど
あれは
ネットフリックスすごいよな
前の上げれるネットフリックスの
凄さがやっぱり
あるよね
今こうさテレビで放映できない部分を
ネットフリックスが持ってくとかあるじゃない
けどねなんかその
もうちょい中立的やったらめっちゃ
いい役割になったんだろうけどあれはちょっと
ひどいすぎるかもな
ありがとう
なんかねそういう
テレビで放映できないリアルを伝える
のを色々やってくれたら凄い
価値あるけど
あれはだって多分俺この映画見てないで
最初にあれを見たら絶対あれ信じちゃうもん
そうよな
マイケルとんでもないやつじゃん
あぶねー
ドキュメンタリーの打ち方すごいなって思った後
あんなにもさ
色んな発言とか切り張りしてさ
あんなにもそれっぽく
そっちの意見を人に擦り込めさせられるんだ
みたいな
怖って
報道の切り抜きみたいだね
本当にそういうことだな
見方を変えればそれは誰でも悪にもなり得るから
そりゃ別に異人だろうが
一般人だろうが関係ないと思ってるから
嘘とかはあれも言ってないんだけど
本当にどっちか
無事だのか本当は有罪なのかとかは
一旦置いといて
今ね色んな方面から
今この令和の時代に
マイケルジャクソンがまた
名前上がったり作品に出たりとかして
でもそれもすごいけどね
死してなお話題になるんだよ
何年経ってるよ
去年亡くなったとかじゃないんだよだって
キングオブポップですね
どっから出るのかと
このぐらいのスターが
言うか
俺は超えれないなと思った
超えれないと思うよ
無理だもんスーパースターを生み出すのか令和は
全売レコード売れる俺ら
だってさThis is itがさ
最後にマイケルジャクソンが生前にやろうとしたツアーが
中止になってそのリハ映像
ドキュメンタリー
本当はマイケルが
やろうとしてたあのツアー
ロンドンのアリーナで50公演って書いてある
やばいアリーナ50公演ってないからね
しかも同じ場所で
できるか
小箱でも無理よ50公演
無理ですよ
50公演
最初10公演の予定がチケット殺到しすぎて
50公演
追加公演40公演分ぐらいってことでしょ
50公演
2万人の会場で
その規模はもういないでしょ
いないだろうね
だからさ
記憶に新しいのって言ったら
クイーンの来日やらブルーノマーズの来日やらさ
ありましたよ
昨今マルファイブも来日だし
いやでも
めっちゃ良かったよもちろん
クイーンとブルーノマーズ見たけど
けどね
やっぱマイケルジャクソンって
名前をドンって目にした時にさ
今のさ
アリーナ50公演みたいな話聞くとさ
ちょっと桁違いすぎて
アリーナ公演
そうだもう出てこないんだって
ブルーノマーズがキングオブホップの後継者みたいに言われて
踊ってみせれる
歌ってみせれるスター
そうね
多分本当にマイケルジャクソンっぽくなれる人に
思いつくのそんぐらいしか
いないけど
アリーナ50公演できるのかどうかだよな
したぶん
ちゃんとソウルドだしね
そうねたぶん
今もう
SNSとか発展して
全員の興味が分散されすぎてて
みんなハマるもんが
同じ世代でも
同じクラスの中でもみんなハマってるもんが違いすぎて
そうだね
そういうことだってさ先週アラシがさ
ラストライブね
そうですね
あれとかさ俺世代だけどさ
もうクラスみんな
当たり前の同じドラマ見て
当たり前の同じの聴いてて
だったけどもう今違うんじゃないかな
今ってどうなんだろうねあのドラマ見た
みたいな話すんのかな
地上波ドラマ
俺らしてたじゃん
え見た
もう放送日の次なんてみんな
その話題で
逆にその話題についていくために
見なきゃだしみたいな
ドラマ見てなかったらもう休み時間誰とも
話し合わないもんな
そうそうで主題歌全員歌えてさ
みんな着メロにして
着メロだサビだと思って買ったら
Bメロまでとかね
あったよねありましたありました
アラシもねラストライブ
知って本当にその
国民的スター
もうじゃあ
もうクラス全員知ってて親も知ってて
子供も知っててのスターはもう
出てこないかもなって感じは
なんか一個の歴史が終わったなっていうのは
間違いなく思ったかも俺やっぱそのSNS上で
しか見てなかったけどライブも
まあ見れてないし
けどまあもう
出てこないだろうね
スマップの次がアラシで終わったかなって感じ
うん
クラスにジャニーズ好きな子もいてアニメ好きな子もいて
電子音楽好きな子もいて
ロック好きな子もいるのが
どんどん当たり前のヒップホップ好きなやつがいてだから
全員で流行るってのは
難しいかもな
だからもう出てこないですマイケルジャクソン
自己解体するスターと表現者のリアル
ありがとうございます本当に存在してくれて
ありがとう
なんかアラシ
ちょうどこの前さ
マイケルのこの色々調べてたらすごい色々
そのマイケルがあのジシージッドでやろうとした
ことができた
形じゃんあれは
ああそうだね最後をちゃんと作れた
でまあここ
結びつけのちょっとこじつけだけど
そのジャニーズ事務所がさ
マイケルジャクソンの陽気と似たようなさ
ああまあそうですねありましたね
それで企画対応とかあってアラシたちは
そのやった本人じゃないか
またマイケルとは違うけど
それでさ一回辞めて
で自分たち会社作り上げてアラシ
株式会社アラシ
アラシが株式会社作って最後ラスト公演
ちゃんとできたっていうのは
あれすごいよなでも
それあってさっきジシージッドもう一回見ると
なんか
ラスト自分で幕を下ろせた人と
下ろせなかったスーパースターと
まあ下ろせなかったが伝説になった
それさ
話したいわ
その美しさってあるのよ
達成されなかった美しさ
だからアニメとかでもさ
その主人公の師匠
みたいなのがさ夢追い果てて
あとは
託したぞみたいな感じでさ
主人公に回ってくるみたいな
でその役割がたぶん今現代いないんだよ
はいはいはい
アラシはやってるわけだけど
でも例えばじゃあアラシが
マイクロジャクソンほど
世界的にドカンと流し入れてて
アリーナ50公演できますかって
言われたらたぶんできないじゃん
いやすごいよすごいんだけど
そういや無理だろ
あの規模だって今
すごい不謹慎なこと言うけど
今ブルーノマーズが
死んじゃって事故とかで
で最後にやろうとした
ツアーのドキュメンタリー映画を作っても
これにはならないよな
だから積み上げてきたもの
っていうのがやっぱり
だしやっぱ時代が良かったと思う
人の音楽の聴き方とかスターへのハマり方が
全然違うんだよ今と
ちょっと生まれてみたかったけどねあの時代に
楽しそうだよな
あの時代音楽好きで音楽やってたらクソ楽しいと思うけどな
音楽聴いて踊ってさ
踊りたいもん
その代わり今俺ら規模でもさ
Spotifyの月間リスナーとかさ
数千人一万人とかいてさ
になるにはクソ大変なんだろうけど
その時代だったら
趣味バンドになったら可能性はあるけど
多分その
音楽がこの時代とか
世の中の空気を作っていく感じみたいなのは
体験したかったな
したかったよね
母さんに話聞いてくるべきだったな
悔しいわ
ちょっと教えてほしいな
母さんもね本気じゃないんだろうけど
遊びでバンドやってたのよ
アメリカンスクールで
オペラ歌手と
結構有名なオペラ歌手と
バンドやってて
そういう部分でも
音楽が好きだし
それを取り込んで
俺は今音楽をやっているけど
やっぱ
あの時代のあの雰囲気には
勝てないだろうなって
経験も良くてな
そうそうそう
なんかその
スーパースターと
流行りとかで言うと
本当はこの収録の前に見に来たかったんだけど
ちょうどマイケイの先行上映
やってた週末にチャーリーXCX
っていう海外のアーティストの
A24が作ったThe Moment
って映画が今上映してて
それはチャーリーXCXって
もうそれこそなんか
珍しく今大ブームになったの
海外の若者で
で分かりやすいとこで言うと
なんかあの黄緑のジャケにBLOODって書いてあるだけの
ジャケなんだけど
あれでもうクラブ行く人も
なんだろうな
普通のSNSしか見てない人とかもみんな聞くみたいな
もうその
冷笑されるぐらい流行り
でBLOOD SUMMER
って言われたりとかそのもう
BLOODERROR BLOODの時代って言われたりとか
チャーリーXCXの時代って完全に言われてて
もう当たり前のように誰でも聞いてるよね
でもう若者の
今の若者の空気感を
もう作ったりとかしてて
なんか
結構インスタのリールとかで見るフォントとか
全部チャーリーXCXの
フォントだったりとか
なんかねそのもう
久しぶりにこういうアーティストの
大ブームがその
音楽ファンだけじゃなくて
そういうセンスとか普段目にするとかあったりとか
なんか
久しぶりにそういうブームがちゃんと来てるな
って思ってたんだけど
そのチャーリーXCXの
THE MOMENTって今公開してる映画は
モキメンタリーって言って
ドキュメンタリーじゃなくて
ドキュメンタリー映画はそのあった事実をさ
もう一回その
当時の映像とか使ったりとか
こういう伝奇映画とかって事実ベースだけど
モキメンタリーって
事実ベースの映画風に
フィクションの
フォントじゃない話をするので
そのチャーリーXCXの映画は
予告編とか見るとめっちゃドキュメンタリーっぽい
本人出演してて
本人が本人役でやってて
チャーリーXCXのここ最近の話の映画なのかな
って思ったら全部フィクションで
チャーリーXCX本人が
ブラッと流行りすぎてて
レコード会社とかマネージャーとかは
このブラッとっていうアルバムが流行って
次のブームどう作るみたいな
みんなSNSたんとかワーワー言ってる中で
チャーリーXCXが自分で
もうそんな終わらせましょう
もうやめましょうみたいな
ヤバ!
俺も早く見たいから内容まではまだ知らないんだけど
って話らしくて
まじでその
ボヘミアンラプソディとかマイケルとかの
真逆
現存してるアーティストで
本人出演で
ピークの
流行りを迎えるまでの話じゃなくて
ピークを迎えてるアーティストが
それを延命措置せずに
自分で幕を下ろすっていう
それってでもめちゃめちゃカッコいい姿じゃない
うん
一番脂のってる状態で
終わらせるってことでしょ
それは伝説になるよ
それも今の時代の
なんか
今の時代珍しくそのブームになった人が
それやるって
すごい現代っぽいし
なんかやっぱりその
嫌なんだろうなその今一番ハイプで
一番もう若者の象徴みたいになってるのは
そのままでいたい
ダサく続けたくはないんだろうなみたいな感じを
うんうん
フィクションなんだけど内容は
すごいけどな
それもなんか1884の制作会社に
最初は普通にその本人出演で
エミネムのエイトマイルみたいに
その本人出演でその
チャーリー・アキセイさんいかに伝説かっていう映画を作りましょうみたいに
言われたのを
嫌だっつって
尖りすぎだろ
そうなんだ
もう見に行く来週
その覚悟ってすごいけど
それを上映しちゃうというか
面白いよな
多分このマイケル見てそれ見たらさらに面白いと思う
見に行こうかな俺も
ちょっと電気映画はね
なんか音楽映画やっぱいいな
音楽映画いいよな
楽しすぎるミュージカルとか好きじゃない?
俺ねミュージカルはねあんまり好きじゃない
ミュージカルって分かれるよな意見
なんかハマれない人本当にハマれないよね
いや良さも分かるんだけど
俺は急に歌いだすのが好きじゃなくて
そう
そこがちょっとね
いやでもなんか良さがあるのをもちろん理解してる
ミュージカルならではの
ミュージカル俺もね
全然あんま受け付けなくて
グレイセス・ショーマンとか
急に歌いだしてなんか
何これみたいな感じだったんだけど
唯一
チクチクブームってネットフリックスの映画で
チクチクブーム
この前の死の会で話したさエルモと喋ってた
スパイダーマンのアンドリュー・ガーフィールド主演で
チクチクブームっていう実在した
ミュージカル作曲者
ミュージカルの
ミュージカル作曲者って
映画ぐらい
脚本も考えて音楽も作るんだよ
へーそうなんだ
駆け出しの
ミュージカル作曲
ミュージカル作曲者
が30歳手前で
まだ一本もデビューできてなくて
もう彼女とかにも
問屋されながら
30歳最後に
でもどうしても
自分はミュージカル作曲者でいきたいっていう
話の実在したミュージカル作曲者の話の
ミュージカル映画
はねもう
モチベーション鬼くそ上がる
本当にもう
友人とか家族とか全部切り捨てて
音楽やりたくなる
それ
とその面
グロー
でもバンドの100倍大変だなって思う
いやそうよねちゃんとストーリーを読み取ってさ
劇班とかもそうだけどさ
それ作る
ストーリーも考えんねん
セリフとか
セリフが音楽だからさもう
台本書いてピアノで
曲作って
それねちょっと見てほしいな
なんかねとんでもない
見とくわ
4年かけて作って
そのなんか
上映っていうかさブロードウェイ
とか小さい劇場とかで
出んいけないから
資本集めて上映してくれる
劇場の人とかに
ピアノ一本を日当たりで
見せんのミュージカルって
最初にこういうミュージカルを今作ってますよ
でそれ4年かけて発表会みたいな
で見せて
そこで誰も上映してくれなかったら
その4年かけて作ったものは終わりっていう
バンドとかみたいなさ
売れなくてもいいからCDとりあえず出すとか
できない
嘘?
ちょっと見てみて
いや俺音楽やめちゃうから
その瀬戸木は本当に
怖すぎる
4年だよだって
4年かけて
アルバムみたいなもん作って
誰にも聞かれずに終わる
リリースできないでしょ
次の作品を作り始めるしかない
できる?
レアの半分だよ
ねえ
そりゃ覚悟違うし
人工も
違うし
とんでもない世界だな
やば
映画とかもさ
1作品出すのに2年オーディションしたとかさ
今回のマイケルのゾーン
そうそうそうとか全然あるじゃん
年単位じゃん準備期間が
もちろんそうだけどさ
いやいやいやみたいな
いくら使ってんのかも
俺は想像できないしさ
かけた時間って
プライスレスじゃん
小島大台って
ベアベアのMV作ったりとか
エイティファクトのMVほとんど撮ってたりとかする監督がいるんだけど
ずっとMVだったんだけど
映画監督になって
2作目作ったんだけど
映画撮り終わって試写会終わってから
プロデューサーの不祥事で上映中止になっちゃって
グロすぎる
マジか
結局
1年後くらいにやっと上映できたんだけど
その時とか
大台くんの心境考えたら
ゲロ吐きそうになるくらい
全部の時間
費やして作って
やっぱり映画とか大人数になってくるとそういうのもあるよな
清く生きましょう
清く生きる
清く生きましょう自殺しちゃえ
クリエイターのモチベーションと未来
俺そんなんしたら
映画今すごい
プロジェクトヘルメアリーアイマックス見て
マイケルも見たからだいぶ今もう
週2で映画見れてるから
映画楽しすぎんな
俺も今ハンターハンターしか見てないから
ハンターハンター面白すぎる
やばい
みんな教えてくれよってみんなに言ってたのに
みんな最初から言ってたじゃん
って言われて
アニメとかもそうなんだろうな
でも今はね
小説家とかもそうだけど音楽もそうだけど
ネットにとりあえず上げるとかね
できるからね好き放題
プロジェクトヘルメアリーもアンディヴィアあって
原作書いてる人は
この前篠川さんが言った
ザ・エッグっていう小説は
ネットにいっぱい上げて
オデッセイも
火星以降オデッセイもネットにとりあえず上げたやつで
そこで短編
エッセイ小説をいっぱいネットに上げる人で
それがむこうの兄ちゃんみたいな
めっちゃ話題になって
それで映画になって
今もう
とんでもない映画つけてるから
面白い
バンドで言うとバンドキャンプとかね
サンドクラウドなんだろうね
でもスポーツファイターもそうだね
夢がありますよ
俺たち中の
追ってこうぜ
そこに執着すんだ
大スターはすごい
大スターはすごい
マイケルを聞いて
映画館で
マイケルの映画見てて
踊りたくなっちゃった
エンドロールで踊ってたな
バレた
急にエンドロールになった
横でなんか
ボヘミのアプソディと
決定的に違ったのはやっぱ踊りたくなっちゃった
グルーヴかな
クイーンはこうなる
拳を上げたくなる
ボヘミのアプソディは歌いたくなる
マイケルはそうだね
グルーヴありすぎ
あれがちょっとずるかったな
家で見たい
踊っていいよ上映
声出し応援上映みたいに
タバコ吸っていいよ上映
タバコ吸って踊っていいよ上映
いいかもな
逆に昔っぽくて
ライブハウスやろうかな
結構判件が厳しいんだよね
家でな
ネットフリで
公開されたら
俺は間違いなく酒飲んで
タバコ吸いながら踊りながら見ると思うけど
2作目も楽しみだしね
今まだ先行上映だから
この週末は
明日公開だから
もう一回ブーム作ろう
マイケルジャクソン全然好きじゃない
俺もこの3日間
マイケルジャクソン聞いてマイケルジャクソンのことばっかり調べちゃうぐらい
面白かったな
なんかあの当時のね
80年代の雰囲気を体感できて
演技もすごいし
歌も
音響がすごすぎるから
映画館
配信待たずに映画館見てほしい
何時だ今
3時
僕らのタイマーで管理してる
55分
なんで毎回ぴったし1時間登れんだろ
もうちょっと喋っちゃう
面白い
本当に喋る?
5分だけ喋ろうか
モチベーションどうやって保ってますかって話で
苦悩してる人の映画
めちゃめちゃ見る
モチベーション保つ方法として
今ネットフリックスで
誰だって無価値な自分と戦ってるっていう
韓国のね
俺初めて韓国ドラマ見てる
これ韓国ドラマ
映画の
映画の
脚本家の
大学のサークルみたいな
いた6人が5人はもう
脚本家になったりとか
映画のプロデューサーとか映画の会社にもいて
1人だけ未だにデビューできてない奴の
話で
タイトルが誰だって無価値な自分と戦ってる
みんなから無価値とかゴミとか諦めた方がいい
夢は明けない方がいいよとか言われてて
それを
恋を知りみたいな頑張るみたいな
韓国ドラマだからやっぱその恋愛の
気にスローになったりとか
体態がスローになったりするんだけど
大罰が出てきた
韓国ドラマ初めて見てるけど面白いな
そうなんだハマる人ハマるよね
なんかハマるかも
でもテーマ性がさ
映像関係あるし
てかなんかさ
周りが売れてくみたいなってさ
あるあるじゃん
めっちゃあるあるって思いながら
友達売れてくとかさ
俺ら結構経験してるじゃんもうこの年になったらさ
えー
諦めろって言われてみたいな
自分重ねられるいいね
売れてないバンドマンには是非オススメな
売れすぎるけどね
売れてないバンドマンにオススメできる映画いっぱいあるよ
心を一回ズタズタにしちゃったからがんばる
売れた人から見たらどう思うんだろうね
俺はここ抜けれたと思うのかな
そんな時期もあったなとか
なるのかな
どうなんだろうね
だから誰だって無価値な自分みたいな
感想とか今ネットで調べてて
普通の韓国映画のファンは
私の好きなスターの俳優の
誰々もこんな時期あったのかなみたいな
あー
こう重ねれるんだ
こういう苦労してる時代がみんなあったんだねみたいな感じだけど
今俺は現在進行形で
それだから
そうだよ
俺たちね
現実逃避組はね
いやそうよ
負け犬にはならんぞと
負け犬の遠吠えポッドキャストになってるから
ほんまに
まだまだ俺ら大器晩成ポッドキャストだから俺たちは
そうだね
だんだん
二人で話す話題がだんだん売れてるアーティストの話題になっていったり
したいよな
そうね
この前港区でさ
港区にはいかないよ俺は申し訳ないけど
どんだけ売れても
なんて言ってるかな数年後の
数年後のリクワ
同じこと言ってたら
逆に売れてない証拠だろ
5年後にも
やっぱ缶酒が一番いいわとか言って
言うとるかもな
ガールズバーの子から
今日は渋谷で飲んでないようになってきた
よし終わろう
ふざけんなよ
ふざけんなよ
じゃあぜひ皆さん明日から
マイケルを見てください
感想を教えて
見た人の感想も聞きたいな
ポッ
もういいよ
終わりまーす
カット
58:56

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