じゃあ、プロデューサーも、だいしょーが生あいけるの。
そう。
あー、おいおいおい!つって。
おいおいおい!
おいおいおい!
老いだ!修学!老いっ子修学!って言って。
はいーって来たんだね。
まあ、歌手デビューしてるらしいですよ。どうやら。
あ、そうなんだ。
はい。どうやらそうらしくて。
いやー、だから本当にあのマイケルに体型も顔も、まあすんごいそっくりだし、またあの独特な手の長さ。
うん。
マイケルのね。そこらへん。あとウエストの感じとか。
そう。
本当に、えーこれ本当にマイケルじゃないの?ってくらいそっくりにどんどん見えてくる。
マジで、ノン違和感ですよね。
ノン違和感。
全くの違和感なし。もうダンスも全く問題ない。
問題なし。
うん。もう歌はね、これどれだけ加工してるかちょっとわかんないですけど、ダンスは加工しようがないから。
うん。
ダンスも本当素晴らしかったですね。
ジョーズイングだったね。
ジョー…
かなりジョーズイングだったね。
ジョーズイングだ!
ダンスが。
あー、そうなんだよ。素晴らしい。いやでも本当ね、素晴らしい映画でしたし。
うん。
あとは、基本的には悲しみ、バックにある悲しみが非常に表に出たような。
ブルースね。
ブルースがある。
お父さんとの隔室みたいなね。
うん、がブルースだなーっていう、ブルースの映画だなっていう、そういう感じだったですけども、新宿はどういう感想をお持ちですか?
僕はね、ずっと見てて思ったのが、やっぱっすね、歌も踊りも、なんかジャンルで表せない、マジで。
あー、これもうマイケル・ジャクソンというジャンルなんだと。
そんなね、安い言葉で表せない。
やかましい。
じゃあ誰が安い?
誰が安いや。
安いって言うならば、これはもうマイケル・ジャクソンというジャンルでしかいない。
そうだろう!そうだろうが!そうだろうが!本当に。
でしかない。
それしか言えねえだろうが。
ないから。
マイケルというもう一つのジャンルなんだと。
ジャンルなんだ。
確立していると。
マイケルというジャンルなんだ。
分かったね!何回も!
だってダンスとか見ててさ、なんていうかな、僕らいろいろなブレイクとかポップとかロックとかやってるじゃないですか。
どれにも当てはまらないじゃないですか。
そうそうそうそう。
でそれがいつの間にかできてるみたいな。
そうなんですよ。
まあ、ジェームス・ブラウンからね、引き継がれてる何かは。
やっぱりJBがもう元祖で、そこからのインスペーションはかなり大きくあると思うんですけども。
大きいけども。
ターンとか、ゲッダウンとかはそうだけども、それにしてもだよ。JBってもっとヌルヌル動いてる。
でもそこになんかキレみたいなのが加わってて。
でその現代のダンスが上手いみたいな、キレキレみたいなものってもうその元祖じゃないですか。
そうですね。
LAスタイル的なK-POPに繋がってきますけども。
本当にそうですね。
JBの思想とか、源流?
それはそうだ。
キレのある動きと歓喜を見せるっていうものの思想みたいな感じなんだけど、でも現代のK-POP的な動きとはまた違う。
マイケルの個人の何かが乗ってるんだよなって。
乗ってるね。
JBは確かにもう本当に自分のリズムで、あんまり音とかシュレットそこまで関係なくもうクネクネクネ踊りたいように踊るって感じですけど、やっぱりマイケルはもう美しさ。
そして圧倒的なリズム競争力。
そんでやっぱ俺本当に思ったのが。
思ったの?
本当に思ったの?
本当に思ったのこれ。
本当に?
本当に思ったの。
で、見てる人を楽しませたいみたいなエンタメ力がやっぱ半端ない。
それはそうだよね。
でも現代の人たちってスカスじゃん。
スカシがないっていう。
真っ直ぐダンスと歌みたいなことは改めていいなって思ったね。
令和のこの時代に。
そうですよね。
やっぱり真っ直ぐな感情がね。
何も冷静してないし。
確かに。
真っ直ぐ。
ピースでしたよね。
自分の表現したいものが神から降りてくるのね。
プールサイドで待ったりして。
そうなのよ。
降りてきました。
今曲下ろしてるんだよみたいな感じでやってましたよね。
本当にああいう感じだったんでしょうね。
けどトップアーティストってあんな感じらしいですよ。
そうなの?やっぱ振ってくるんだ。
チューンインって言うんですけど。
え?
チューンイン。
まあ周波数を合わせる。
チューニングみたいなことですよね。
アカシックレコードと周波数を合わせる。
宇宙とか。
アカシックレコード。
宇宙でいいやん、別に。
宇宙が始まって終わるまでの全ての記憶が入ってるっていう。
から、その時代のちょっと早い。
トレンディーなものをスッて降ろす能力があるのが、やっぱりアーティストっていう人生。
つまり我々です。
ありがとうございます。
しんじ君も振ってくると。
振ってきますよ。
アカシックレコードでは。
今日もね、スタジオのエアコンが壊れたんですよ。
我々も。
本当だよ。
暑いなって。
いや僕はね、思ってましたよ。先週壊れてたんで、前回の収録でね。
これ多分直ってねえよなって思いながら。
なんならもう壊れてることを忘れて今日は入ってんだろうなあ、なんて思って、ハンソルタンパンに来ました。
で、エアコン壊れてました。
壊れてました。
収録どうする?
暑すぎる。
チューンインしましょうか。
チューンイン。
お!ビビビーと。
車でやろうって。
なるほどね。
車を外からカメラで撮影することによって。
そう。
なんかこう、ドラフェラでも始めるんかみたいな。
ドラフェラすんなよ!なんで俺ドラフェラ、ドラフェラっていう言葉も初めて聞いたけど。
ドラフェラでも始めるんかみたいな空気感でやって、音がいいようにエンジンを消してやってるんですけど、同じくらいの暑さ。
意味がねえんだよ、だから。だから俺別にスタジオでいいって言ったのに。
なんかお前、俺がチューンインしてんだから。
ずっと、みなさん聞いてください。僕は、いや、換気したらいいって言ったんですよ。換気したらこれ涼しくないから大丈夫だって言ったら、いや、ピンチはチャンスだって言って。
って言って、無理矢理外で行こうって言って、今こうやって、結局エンジン止めるの?って言ったら止めるって言って、止めたら窓開けるの?って言ったら開けないと。
暑いじゃねえか、じゃあって言って。ひーじゃねえ、ふーじゃねえよ、ほんとに。
マイコー、マイコー、もう暑いです、もうジョバン。
君にって言うなって。言ってないですよ、YouTubeで。
マイケルのモノマネしてるだけなの、ここは。
君にって言うなよ、マイケル、バレるから。
YouTubeにバレるから。
僕はそう思ったんですけど。
なるほどね。
ブルースってどこかで感じたんですか?
いやー、だって、基本的にずっとさっき言ったようにね、お父さんがね、まずこうベルトで、マイケルこっちに来いと。もう一回ベルトでバシバシバシバシ叩いて。
6歳とか7歳くらいだった。
かわいそうだよ。
ちょっと僕もしんどかったですね、正直。
かわいそうだし、大人になっても、ずっとその幼少から友達がいないから、結局この絵本の世界だとか、あとは動物たちが。
ピーターパンのね、ネバーランドね。
しか友達がいないっていう、これ非常になんかもう悲しいなーみたいな、そういうもうブルースがすごく表に出た、そういう映画だなっていうふうに思いましたよ。
そうか、等価交換っていうかさ、才能がその分あるじゃん。等価交換みたいなもんなのかなと思っちゃったけどさ。
なるほどね、才能がある代わりに、そういうちゃんと人生のブルースを背負わなきゃいけないというか。
え!?
もうライトもう消えましたよ。
これバッテリー上がってる?これ。
あぶねー。
大丈夫ですか?
エンジンはつけます。
エンジンはつけます?
はい。
ノイズキャンセリングします。
大丈夫ですか?
エンジンはつけさせてください。
はい、つけさせてください。
エンジンはつけたら暑いんだよ。
暑いのに、あー、冷房が来ました。ありがたいですね。
ありがたい。
だから等価交換っぽいなって、僕はスピってるんでそういうふうに見てしまったんですけど、
なんか本当にクイシー・ジョンズとかいろんなプロデューサーからお前はこう照らす光になれみたいな。
世界を照らす光になるとか、お前みたいなやつはもう出てこないよ、今後。
あー、確かにそう言ってたよね。
みたいな感じで、そんなことあるかいなって思ったんですけど、よくよく考えてみた。
クリス・ブラウン、オマリオン、ニオとか、ブルノマーズとか、インナイティブ!
ブルノマーズでもだってマイケル・ジャクソンには行かないわけじゃん。
そうなんですよ。だから地球上の全員が知ってるアーティストってマイケル・ジャクソンだけなんじゃない?
ウィアー・ザ・ワールドだ。
ウィアー・ザ・ワールドなんですよ、本当に。だからもうすごいですよ。
みんな結局、マイケルの影響を受けて歌ってるわけですよ。ブルノマーズもそうだし、他のアーティストもみんな。
そりゃそうだ。
B2Kもそうだよ。
お金がね。
え?
でもお父さんはやっぱり誰なんだよね。
お金がね、やっぱり。お父さんもだいぶ貧しい思いをしてきたから。
負け出したいんだよね。
とにかく、黒人の差別的な思いを受けたのかな?わかんないけど。でも俺はもう抜け出すんだ。みんなで抜け出すぞって言ってましたよね。
兄弟たちは、マイケルをかばうわけでもないし、敵対するわけでもない。嫉妬するわけでもないっていう感じでしたよね。
でもわかんないですね。そこは描かれてないので、実際のことはわかんないけど。
圧倒的な才能にもしかしたら嫉妬したかもしれないしね。
それは嫉妬するでしょうね。
圧倒的な才能だもんね。
いや正直、圧倒的な才能ですね。
ほんとに。
だから、ダンスもそうだし、歌もそうだし、やばいよあれは。
一番テンション上がったCDのとこですか?
言っていいんですか?本当に個人的に一番テンション上がったのは、シュガーポップが登場したとこですね。
シュガーポップって誰ですか?
マイケルがギャングたちを集めてMVを撮ると。
ビートイットね。
ビートイットです。その時にギャング役で出てきたダンサーで、僕のやってるダンスのジャンルのポップっていう踊りをやってたアフロのおじさんが出てたんですけどね。
この踊りは何て言うんだいって。
そう、マイケルがこの踊りは何だいって言った時に、ポップだって。これはポップって言うんだよって言ったあのダンサーがシュガーポップ。
若手のダンサーにしてはおじさんだなって思ったけども、でもシュガーポップだったね。レジェンドだよね。
そうです。シュガーポップは僕が台湾にダンスバトルに行った時にジャッジとして見てくれたダンサーで、エレクトリックブガルズというそういう伝説的なチームに所属している一人のダンサーになります。
マイケルのバックダンサーもしてましたから。
あ、そうなの?
そうです。
じゃあ、ムーンウォークとかもそうだ。
マイケルにムーンウォークを教えたのは、僕がいつも言ってるポッピンピート。
ムーンウォークの振り幅っていうか、端から端まで行くみたいなのが、やっぱり視覚的に半端ないよね。
半端ないよ。やっぱりあの当時は衝撃だったろうね。
前に歩いてるのに後ろに進んでるよみたいな。
あれはもう、誰しも最初に見ると本当にどういうことやねんってなる。あのステップ。あれはもう素晴らしいですよ。
オリジネーターがやっぱりピートなんですか?
オリジネーターは誰なんだろうね。ムーンウォークのオリジネーターはちょっとわからないんですけども。
本来はあれはムーンウォークというか、バックスライドというステップになります。
横でとかよくやるよね。
ムーンウォークっていうのは、もうちょっと円を描くように、ぐるぐる回るようにやるのがムーンウォークで。
マイケルがやってるのは、本来はバックスライドというステップになりますけども。
ムーンウォークというこの名前も非常にキャッチーで、やっぱりすごくみんなに。
やっぱり当時アポロ11号とかの、アメリカの月行きますぜみたいなムードがエグかったから。
それともやっぱり神話性が高いというか、クロスしちゃって。
そうそう。そういう時代背景なんかもありますよね。
新人類だよあれは。
マイケルが?
まあでもあれですが、映画は総合的にどうでした?
僕ですか?
素晴らしい!何点?星何個?
それすごかったですよ、ダンスシーンとか。でもストーリー性とか薄くて、ちょっと面白かったな。
だけど、見終わった後に、なんかいろいろ考えちゃうなーみたいなのが僕はいい映画だと思ってるんですよ。
あー、考えさせられるなーみたいな。
特にそういうのはなく、もうスカッと終わって。
しかもさ、終わり方が、まだ物語は続くみたいな感じで終わったじゃないですか。
あれ以降さって下っていくじゃないですか。
なるほどね。じゃあそれ以降は、まあ、描かないのかな?
描かないでしょ。
あー、やっぱりあそこまでだ。
そうでしょ。最後まで描くと、ネバーランドでどうとか、裁判がとか、顔も変わってきちゃうんですよ。
どんどんね。
そこあたりはもう、やっぱりあそこで終わるのが一番いいよね。気持ちいいというか。
あー、そうだな。
やっぱり父からの縛りみたいなのから解放みたいなので、一番美しくて。
で、最後のライブシーンなんて、もう俳優がパッション乗りすぎてて、鳥肌立ったもんね、ずっと。
あー、確かにね。
なんか下からピシャーン、もうスーパーサイズになってるみたいな。
でも、あのパッション乗せ方って、本人超えてんじゃねーからぐらいの感じでしたね、私。
なんかあれはあの人っぽいなって思った。あのパッションみたいな。
まあ、でも本当にもうマイケルが降りてこないと、あれは出ないなっていう感じでしたよね。
いや、俺なんかあの人っぽいなって思った。
マイケルはモノモノってこと?
いや、もっと温度で言うと冷たい感じだけど、あの人ちょっと…
情熱が乗ってきた?
ゴリゴリの…
マイケルプラスゴリゴリみたいなのが乗ってたのかなみたいな。その人の魂みたいな。
なるほどね。
やり切るんだみたいなのがすごい伝わってきて。
いやでも相当なプレッシャーになるじゃん。やっぱりマイケルジャクソンを演じるって。
それをやり切るっていうその気持ち、確かに出てましたね。
でもJBSブラウンの映画とかもそうだけど、超似てますからね。動きとかもやっぱり。
しゃべり方とかもね。
ちょっとなんかYouTubeに載ってたんで、軽く僕もJBのやつ見たんですけど、やっぱりなんかもうファンキーな感じでしたね。
ファンキー。
JBも幼少時代にブルースはあるからさ。
ああ、そうだね。
超ビニールでとか。
お母さんがいなくなってとかね。
でもやっぱりそのポップスターみたいなのを継承するのは、ルイアムストロングとかの時からそうだけど、やっぱり黒人なんだよね。
うん、結局ね。
結局音楽は黒人にやっぱりかなわないのかもしれないよね。圧倒的なリズム感とか。
いやでも優秀、ものすごくたぶんポテンシャルがあるから。
ああ、もともとね。
ちょっと迫害されてしまうみたいなところもあるんですよ。
やっぱり脅威に感じるから抑え込んでおこうみたいなことがあるんだろうね。
僕は陰謀論が好きなので、そういうふうに捉えちゃうんですね。
でも、いろんなジャズとかを調べた時にそういうことが書いてあった。
結局、ロックとかも黒人が生み出したロックンロールっていうのを、白人が模倣して商売につなげるみたいなのが流れてる。
え、じゃあロックンロールってもともとはブラックミュージックってこと?
ブラックですね。
あ、そうなの?
はい。
エルビス・プレスリーみたいなイメージですけど。
違うんですよ。エルビスは模倣ですね。
じゃあ結局、黒人を真似したんだ。
そうです。オリジナルは黒人です。
ジャズのブギウギとか、そういうのとリズミカルな音楽みたいな、シャウトとかが混ざってロックンロールになっている。
やっぱり黒人たちの叫びの音楽で、非常に飾らないような、ありのままの表現。
結局、僕はやっぱり開放なのかなと思って。
まあそうだよね。
僕が一番泣いちゃったんですけど、結局今回も。
泣いちゃったんですか?
泣いちゃったんです。どこで泣いたかっていうと、中盤の独立しますみたいな。
なのでソロでやったライブで、観客席に子供の時のマイケルがいた時に、僕は子供の時のマイケルからちょっと開放されたんだなっていう。
子供の時のマイケルが憧れのような眼差しで見て、ああいう風になりたかった。
まあ多分それはジェームス・ブラウを見るような目で、今のマイケルを見てたんだと思うんだけど。
そいつのブルースとか、子供の時のマイケルのブルース。
自分のやりたいことがあるのにやらせてくれない。
なんでこんな、もっとピースに平和に生きたいのに、なんでこんな強制させなきゃいけないんだ。
ことも含めて、泣いたんだよ。
めちゃくちゃ感動してるやん。
あのシーンはね、あの子役を出すってことのメタファーですね。
ああなるほど、メタファーだ。
メタフィングで。
メタフィング!?
なんなの?
あの子役を出すってことのメタフィングで、俺はナイフィング?
ナイチャリングシンジ?
ジャック?
何だよそれ。
マイケル、ナイチャリングシンジ。
マイケルの原型も何もない。ただマイケルつけてるだけなんだよ。
マイケル、ナイチャリングシンジ。
マイケルいらなくないですか?
だからマイケルがいたから、ナイチャリングシリーズにしちゃって、無理やりマイケルにくっつけなきゃいけなかったんだよ。
ポップコーンって手が止まったもんね。
やっぱり欠かせないですからね、ポップコーンは。
僕はなんかそこは感動したし、
親父を断ち切るみたいなものは、俺にはないものだから、すごい勇気がいることだったんだろうね。
なかなか家族って断ち切るのがむずいから。
あのライブで、もうこれでジャクソン5でやるのは最後だみたいな。
で、ぶっつけ本番で言ったっていうのは本当なのかな、お父さんに言わずに。
そうなんじゃない?
マイケルどういうことやねんってお父さんは言ってたけど、もう無視してましたもんね。
多分あのスタイルの方がやりやすいんですよ、マイケル的に。
だってその密室で本人で2人でとかだったら、殴られたりする可能性もあるし。
だからあえて観客を味方につけて言うことによって、言いやすいし、後戻りできないようにするみたいなことは頭いいなと思いましたけどね。
お父さんはやっぱり何言っても聞かないなっていうね。
すごいジャイアンブリッドというか。
すごいジャイアニズムだった。
ジャイアニズム宣言だった。
ジャイアニズム宣言だよ!本当にすごいよ!
あれは恐ろしいよ。
決して譲れないこのジャイアニズム。
おい!ゴロ悪!
ゴロ悪!
ってなって、懲りない男だなこいつはって思いましたよね。
欲と権力ってやっぱりエグいからさ。
欲と権力でみんな死んでいくじゃん。
でもあのジャクソン5をプロデュースしたってことは、お父さんにそれなりに音楽的才能とかエンタメ的なプロデューサー的な才能があったのかね?
あったでしょ。
兄弟5人子妻でさ、一番最後にできたのが歌うまかったら確定みたいな感じだったんじゃないかな。
なるほど。計算して子作りもしてたんじゃないか説。
結局Motownに入れたいみたいなこともあったんじゃないかな。
Motownサウンドっぽかったじゃん最初から。
あー確かにな。
当時のソウルみたいな。
でも見てよかったですよね。
いやめっちゃファンキーだったわ。
いわゆるあの手術、マイケルの手術って元々知ってました?
知らないです。全く知らないです。
僕全く知らなかったですね。
まあその皮膚が白くなるのは病気なんだっていうことぐらいしか僕知らなかったですね。
だから皆さんぜひ非常にわかりやすくできてるんで。
2回見れますねあれは。
あ、2回見れるね。
なんかもうライブとして見れます。2時間のライブ。
ジャックソン5からマイケルの有名曲、ヒット曲までダイジェストで見れるっていうか一気に駆け抜けられる。
最後のライブでもうかなりエモーショナルな爆発が見れるっていうか超気持ちいいわ。
ライブ会場行くよりいいよ。
そうだね本当に。
涼しいとこで。