どうも、今一番欲しいものは、レコードの再生機器です。
うえさんです。
どうも、今一番欲しいものは、薪です。
ピットです。
お願いします。
さくらますたーFMでーす。
お願いします。
薪?
まず、まずいこうか。レコード?
あ、レコード。
クラシックなやつってことは、ほんまに骨董品っぽいというかさ、ガチなやつってこと?
いや、普通にレコードプレイヤーが欲しい。
レコードは持ってるけど、それは再生するものが僕今ないから。
それが欲しいんだよなー。
でさ、あの、イメージするのって四角いやつにさ、なんか蓋とかバッって開けて、
レコードの形みたいになってるやつに載せるイメージやん。
ありますね。
でもなんか今ね、なんかすごい、すごいアナログ、それよりももっとアナログみたいな、
オーディオテクニカっていう会社から出されてる、
はいはいはい。
サウンドバーガーっていうものがあるんですよ。
サウンドバーガー?
バーガーっていうぐらいから、レコードをガチャーンって挟むねんて。
今見てます。
で、あの、持ち運びできるからどこでもレコード聴けるぜっていうやつなんやけど、
すご!
これね、かわいいなーって思って欲しいの。
すごいね。
何より欲しいのが、
はい。
あの、僕がすごい好きな画家というか、
画家?はいはいはい。
なんか、なんていうの、イラストデータというか、
うん。
永井博さんっていう方がいらっしゃいまして、
はいはいはい。
すっごい夏の、夏というか、爽やかな絵を描くのがすごい人がいるんやって。
見ております、今。
その人とコラボしたサウンドバーガーがすごい欲しいんやけど、
いいねー。
ねー。限定でねー。
すっごい夏やから。
買う。買う。
お財布と相談ですよね、これね。
そうなんすよ。なんだろう、お財布と会議よね、相談というか。
家族会議みたいなレベル。
お財布、お財布、そのさ、お財布側はどっちも立場ないよね。
一応、反対するやつはおらんはずないけどね。
そうなんよね。この会議って結構意味なくて、
買う?うん、買おう。みたいな、しかないよね。
いいよなー、これ欲しいなー。
薪。
はい。薪って欲しいんですけど、
ま、焚き火ですよね。
焚き火したい。
はい、焚き火したくて、僕焚き火台は買ったんすよ。
おー。
でも2、3回焚き火したんですけど、
したんや。
あまりにもいい。
何、ベランダでやってんの?
いや、あのー、ちょっと遠く行きます。
絶対にやってあかんので、ちょっと遠く行って、できる場所でやってます。
へー。
うん。
なんかもう、心の落ち着き方というか、
この火を見てるだけですごい楽しいんすよね。
音もいい。
音もいいっすね。
みんなでやると、ちょっとなんかそれっぽい話になってくるんすよね。
いいや。
なんか、本来の自分と周りから見られてる自分って乖離があるよね、みたいな。
深い話とか。
そういう話か。
一人でやっても、結構こう、人生を思うんすよね。
うんうん。
こう、意識は吸い込まれていく感じするんだけど、その中で、
結局、どこまでいけば僕の人生満足するんだろうとかこうなってくるとね、
あまりにもこの、デトックスされてる気がするんですよ。
一回の薪じゃ足りないんじゃない?
そこで大事なのは、薪って消費財なんで、ランニングコストかかるんですよね。
はいはい。
で、あのー、
初めは、実家が近くにある友人が薪余ってるって言われたんですよね。
やったーと思ってもらったわけですよ。
それを使い切って、どうしようかなーと思って。
で、実家帰ったんすよ僕。
うんうん。
で、実家って海の近くなんすよね、僕。
うん。
じゃあめちゃめちゃ漂流物流れてくるんよ。
おー。
あの、流木っていうのかな。
はいはい。
あれをこうせっせと集めて、で、キャンプ場に持って行って遊ぶみたいにしてて。
あの日、薪してて。
うん。
それもすごい楽しかったんですけど、
あれって、もうないやんってなってしまって、薪を買わんとあかんわけなんですよね。
僕からしたら、ただだったものがさ、急にお金がかかるってなってちょっと嫌な気持ちなんですよ。
うん、確かに確かに。
進めずにいるよね。
ちょっとまた上さんとも薪したいわ。
薪したいな。
普通に、普通に会いたいわ。
ほんまにそうね。
遊びたいな。
普通に遊びたいっすね。
なんなら、大学生ってさ、夏休みさ、10月1日まであるやん。
うん。
9月のうち、そっち行こうかな。
まあタイミングが合えば、もしそっちとこっちのタイミングが合えば行ってもいいかなって思ってて。
いやーすごい。
楽しみましょうよ。
やったね。
そこでどうしても言いたいこと言っていいっすか。
はい。
リストに実は入ってるんですけど、田舎クオリティっていう話で。
僕が焚き火をしたい、焚き火の魅力に気づきましたってなったら、もう毎日でもしたいわけ。
でもちょっとできない事情がありまして。
それが、焚き火ってどこでもしていいわけじゃなくて、キャンプ場に行かんとダメなんですよね。
焚き火オッケーな場所に行かんとダメってまず。
っていう移動もかかるし、お金もかかるね、キャンプに。
場所代みたいな感じだし。
うん。で、予約もせんとダメみたいな感じで。
負荷がやっぱしんどいんすよね。
で、なんかなーって思って、ふとこう、僕の街を見てたら、煙上がってんだよね。
あー、はいはい。
えーって思って、見に行ったら、農家さんが野焼きって言うか、いらない葉っぱとかを焼いてて、じゃあもうええやんって思って。
すごい僕は思案してた。
どうせばいいかな、合わせばいいかなって悩んでたのに、いや、やってええんかいってなって。
あれやっていいかどうかちょっと厳密にはわかんないんですけど。
あかんと思いますね。
あかんとは思うんですけど、でもまあ言ったらさ、法律上とかわかんかもしれんけど、周りの世間体上さ、やってるのは許容してるわけじゃん。
うん。
なんで、あーこれが田舎クオリティーかーっていうのを焚火を通してね、知ることができました。
うんうん。
はい、こんな感じっすね。
僕手前行きますか。
いえ。
さあ、早速行っていいっすか。
はいどうぞ。
どうぞ。
あれなんか見えたけど、それ何?
あの、友達からもらった。
あれ、なんすか。
もらった、なんていうの、対の戦法。
おこうね。
おこう。
おこういいっすよね。はい、OKかな。
はい。
はい、じゃあ、行きます。
なんでしょう。
無断転載対策法。
根本解決があった気がするね。
無の技能ですから。
とか言うて僕がどうやろうなっていうのがあるんだけど。
逆に無断転載のAIを看破する方法は考えれそうな気がするな。
AIに誤認させればいいよね。これが普通の映像だっていうことに。
よくあるじゃん、ゆっくり解説系とかだったらさ、映像が動かんからスパムと思われる。
なので裏でゲームの映像を流しますみたいなやつあるけど。
でも結構面白いのはさ、たまに声のトーン違うときない?
ある。早送りしてる感じね。
あれもおもろいよな。しかも早送りじゃなくてピッチみたいな。上げてるんやろな。
速度を維持で高さだけ変えてるやつあるよね。
あれも対策なんやろね。
あれも対策なんやろね。言ったら音声的な称号をするときに対策できるんやろね。
検査をする側が対策してるんやろね。
言ったら今のはAIっていうのは二つの観点で称号をしてるんじゃないか。
一つは映像的な側面と一つは音声的な側面。
これもう一個の側面がもしあると仮定してそこも対策をするってのがいいかもしれない。
はいはいはい。合間。
耳、鼻、匂い。匂いと味と触った感じよね。
匂いむずいな。味やな。味。
味でいく。
何かしらYouTubeの動画を味っていう情報を取り出せるとするとしたらどうなるんやろね。
もしね。
もしAIがYouTubeの動画から味という情報を取り出せるとしたらどうやってまた取り出すんやろね。
これ何が大事かっていうと、AIにおける味とは。
すごいな。
ベロンってAIが舐めたときに。
でも、AI。
いやでもな、一つ思ったのは触った感じにしようかなと思って触覚。
何かっていうと音声の波形ってあるじゃないですか。
あれってちょっと握ったら痛そうじゃない?
そうだね。
ギザギザしてるからね。
そこを同じ握ったときの痛さって言ったら、
テレビの動画の握ったときの痛さとYouTubeの動画の握ったときの痛さが一致してたら同じ動画っていう風に判定してるかもしれない。
それで、これは無断転載であるっていう意識。
なので、波形を変えればいいよね。
ってなったら音を上げればいいか。
戻ってきたわ。
でも、視覚による人間の感情みたいなものをもっと突き詰めればいけそうな気もしてきて。
はいはいはいはい。
普通にテレビを見たときの人間の感情って、
このテレビ始まったぜっていう気持ちだけどさ、
無断転載を見たときってさ、
画面ちっちゃとかさ、
これなんやねんっていう感情が入るわけ。
面白い。
その感情をAIに学習させれればさ、
視覚を研ぎ澄ましていけんかな。
ありますね。例えばあれなんですよ。
教育の研究の分野で、
視線トラッキングっていうのがありまして、
どこを見てるんかみたいな研究があるんですよね。
言ったら、図が必要な、図とテキストが必要な問題と、図とテキストとグラフが必要な問題があったときに、
どういう風に視線を動かしてるのか、
違いはあるんかみたいな研究をすることもあるんですけど、
そこに行ってくるな。
あまりにも一点に視線が集中しすぎてたら、
これは無断転載なんではないかみたいなそういうね。
これいいんじゃないですか。
結構いいですよ。
無断転載対策はテレビの方がするんじゃなくて、
YouTubeの方が精度を高めるべきだという。
そっちに行きそうやな。
でも結構いいと思うよ。
だってこれまでやったら無理やん。
映像で判定するとか、
音声で判定するだと簡単に看破されちゃうけど、
どうしても人がそっち見てしまうってなるんだったら、
それは結構どうしようもないよね。
無断転載側からしたら。
たどり着いたね。
しかも建設的な意見に。
無の議論ではないよねこれ。
くそ、Youの議論しちゃったって。
いや難しいな。
でもこのお題を出す側がすごいむずいなって思った。
無の議論について僕は結構得意なんで、
これからどんどん出していっていいっすか。
僕も無の議論が出せる人になりたいもん。
無の議論がね。
無の議論が。
議論なかもしれんけど。
さてさて。
じゃあ次いっちゃいますか。
いいですか。
お願いします。
4番目とかいう最も不合理な選択について。
これ軽いっすね。
ドレッドミルってわかります?
わかんない。
ジムとかに置いてる走るやつ。
あれドレッドミルってらしいんですけど、
僕が行ってるジムは5つ並んでるんですよ。
あなたがもし2番目の人だとしましょうと。
もう1人誰か選挙区がおるって状態ってこと?
はい。
当然その1人はどこにいますか?
3番目ですね。
一番端っこですね。
性格出ちゃった。
あんまり真ん中にいかんやろ。
Oかお前。
O型かもね。
いや違う違う。
Oね。
右大臣と左大臣がおるのを前提として。
ディオニスOの方やな。
僕はですね。
一番か。
一番端っこにおると思ったんですよね。
そんなあなたはどこに行きますか?
その2番目のあなたは。
一番か5番目に人がいるって状態やな。
一番目をとしましょうか。
5番目。
そうなんすよね。
最も人が居やすいのは5だと思うんすよ。
なぜなら遠いからですね。
お互いのパーソナルスペースが最も最大な人としても大丈夫な場所ですよね。
ありましたパーソナルスペース。
その次の人は?
3番目やな。
っていう風に埋まっていくわけなんですけど。
鴨川やね。
鴨川ですね実質。
4番目におったんすよ。
一番目が?
一番目の人は一番目におった。
2人目が4番目の位置におったんすよ。
最も不合理な選択やなと思って。
そうだね。
さてこいつの動機を述べよ。
4番目の動機。
一番目が一番目におったっていうのは確認済みなんや。
おりましたね。
誰もいない状態で4番目に行ったと。
自らの選択で4番目に行った。
素数が嫌いだったとか。
やば、それだ。
それしかないやん。
おいお前答え出すなって。
無の議論かこれ。
これ無の議論。
始まってたわ。
僕が思ったのはね。
スナイパーの刺客だったんですけど。
スナイパーに狙われてる人生なんすよその人は。
スナイパーって多分すごい計画性を持って行動すると思うんだよね。
この時間にターゲットはここにおるからここに陣取ろうみたいな。
すごい綿密な計画を立てて遂行するのがスナイパーと思うんで。
計算に狂いはないの。
でもそこを不合理な選択をすることによって狂わせるんよ。
だから4番目。
これでもし3番目とか5番目に行ってたら打ち抜かれるんです。
今結構どっちも有力な。
有力だね。
だって人間素数好きな人いっぱいおるやん世の中に。
ってことは逆がおるのも道理よね。
そうやね。
ベストアンサー2つ出ちゃったな。
5第4番目か。
確かにやらんよな。
単純に僕が真面目な話に行くと
あまりにも自分中心で行き過ぎとるってことなんですよね。
ちょっと考えれば思いつくと思うよね。
5番目の方がいいやん。
次の人どこに行くんやろ。
どこ行っても隣になるんや。
じゃあ3とかに追っといたら5が開くし、5に追っといたら3が開くよねみたいなことが思ってもいいと思うんですけど
今日は気分で乗っちゃおうと思って乗ったんだと思うんですけど
そんなのはあまりにも面白くないんでね。
何か意味があったんじゃないかとね。
あんま科学すんな。
僕が言われたい言葉ランキング1位だ。
これ科学なんかどうか分からんけど。
科学から一番遠いやん。
ちょっと答えが早かったね。ジャブでしたね。
次行きますか。
じゃあ選んでいいっすか。
お願いします。
選んでくださいよ。しゃべりたい。
これはしゃべりたい。
じゃあまあ、夏フェスで。
夏フェスね。
はい、なんですか。
行ってきました。
いいっすね。自己情報ください。
2年連続2回目ですね。
おー、甲子園の言い方。
最近強くなったとこやね。
そこまで見えたんや。
ロッキンジャパンフェスってやつですね。
僕は文献でしか聞いたことない。
通称ロッキンってやつです。
ロッキンっていうぐらいからロックやな。
が周になってるフェスで。
場所は千葉県。
ソガスポーツ公園みたいなところですね。
ソガ。
千葉市からちょっと南に行ったとこですね。
千葉くんにおけるとこ?
バックナンバーさんですよね。
今はとかずっとときめいてる。
今はとかずっとときめいてるよね。
バックナンバー。
有名な曲何ですか?
クリスマスソング。
ああはいはい。存じております存じております。
夏やけどクリスマスソング歌ってくれて。
おお、逆にね。
うん。
でね、あと1日目の取りがバックナンバーでした。
はいはいはい。
2日目の取り、ADOです。
でも、ADOはロックとポップどっちなの?
ポップですかね。
あれポップなの?ごめんロックとポップまだ分かってなくてさこれ。
バンドセットではあったけどね。
はいはいはい。
でも、ADOさん見れたのすごくない?
ADOって今顔出ししてるんやったっけ?
してないです。
ああ、ただライブっていう特別な場面では出すんだ。
出さないです。
あれってことは?
シルエットです。
おお、でもシルエットまでいくのかっこいいね。
これでよくさ、なんかVTuberとかまではいかんけどさ、別のアバターとかっていう専属者もあると思うけど、
なんかそのシルエットの後よりなんかこう、うおーってなるじゃんねこっちとしては。
そうそう、オルンやって。
確かにオルンやったんだもんね結構。
オルンやってたんです。
で、ADOさんやっぱ、屋外のフェスなんやけど初めてということで。
おお。
そういう場所に立ち会えて嬉しかったね。
なるほどね。
で、その。
決定的な瞬間だ。
ライブってその歌歌うだけじゃなくてさ、
みなさん元気ですか?みたいな感じでさ、MCも入るわけね。
はい。
ADOさんなんですけど、
まあ1時間あるうち、
まあ40分ぐらいは歌いっぱなしというか、1曲だって休憩して、1曲だって休憩してみたいな感じで。
はいはいはい。
多分なんか歌以外MCなしで終わるんかなっていう感じって流れてたんやって雰囲気的にね。
まあ言ったら初めてってのもあるもんね、その屋外でちょっといろいろね、自分の中で精一杯かもしれんって思うこともあるし。
でもそれでも全然かっこいいしクールやなっていう気はするのよ。
ノーMCで歌い切るっていうのもね。
はい。
でもなんか、40分ぐらい経った後に、
こんばんは、ADOですってMCが入ったのよ。
もう街に舞って。
ぶち上がりやね。
すげーって。
でなんかこっちはわーってかえったら、おーすごいとかなんかそういうリアクションもしてくれるの。
新鮮な感じでね。
すごかった。これ行ってよかった。
僕ライブ行ったことないんですけど、
ライブの良さを実感したことが最近ありまして、
THE FIRST TAKEなんですけど。
確かにライブ的良さあるよね。
まあそれが完全なライブかっていうといろんな批判があるみたいな話を見たんで、
そこは控えるんですけど。
フレデリックスとか。
フレデリックね。
踊ってない夜を知らない。
オドループね。
ドッキリでも聞きましたよ。
オドループ。
僕全然オドループが好きっていうのもあって、
でも背景は全然知らんかった。
コメント欄見てると、
フレデリックはライブだねみたいな話をしてて、
ライブでやってきたからこそこのクオリティなんだみたいなことを言ってて、
そうなんて思いながら見たらマジで違うの。
すごいの。
すごいよね。
言ったら感想の歌ってない場面で言葉を入れる感じもすごいし、
もっとすごいのは、原曲からいかにずれるかだと思うんですよね。
オリジナルみたいな感じが。
そうっていうのもさ、
オドループは僕結構耳にタコができるほど聞いたんですよ好きなんで。
言ったら、いつでも踊ってない夜を知らないっていうのがずっと流れてくるわけ。
あの見知った歌が。
でもそことは違うんよ。
それがやっぱ新鮮で嬉しいし、
じゃあそれはただのアレンジバージョンをリリースするのと何が違うんよって思うかもしれないけど、
一つはライブ感がある、そこに再現不可能性があるところだと思うんだよな。
もうそこでしか聴けないってあると思うし、
もう一個はお互いのアイコンタクトによって曲のアレンジが始まったりするんですよ。
いいね。
これだってオリジナルのさ、別バージョンのリリースはまた別や。
別バージョンのリリースはさ、こういうので行きましょうって決めるわけだけどさ。
これこそライブ感よね。
そのライブ感っていうのは観客おるっていう話もプラスだけど、
その仲間ともライブなんだっていう。
即興性。
はい。
だんだん速くなったりとかするやつとかも、
なんでもあるのにみんなついてこれるんやみたいな感じだよね。
誰かが速くしていくと思うよね。
そいつを見ながらお前ちょっと速くなってるぜみたいな目配せをしたりとか、
そういうのすべて見て俺はライブに行くべきだなというふうに思いました。
いいや。
いいでしょ。
初ライブ何するよ。
悲しいかな。そこなんすよ。
ボカロが好きなんすよね。
歌い手さんはライブでもあるでしょ。
結局好きな歌い手さんがオルカロンスとなってくんねんな。
たくさんいますけど、情報収集してないせいで、
これに行きたいって強い気持ちはないんだよね。
超有名になった人とかおんねんな。
そしたら多分ずっとライブとかやってると思うんやけど。
有名になればなるほど全国回ってくれたりするからさ。
今行きたいって気がせんだよね。
この人がするんだったらしたいとか、この人の初ライブとかだったら俺行ってみたいと思う。
初ライブとかやったら東京やな。
でもそれでも行きたいって思えると思うね。
いいじゃないか。
今チャンネル登録者がだいたい1000人くらいのめっちゃ応援してる歌い手さんがいるんで、
その人がもしずっと続けてくれて初ライブするんだったら絶対行くねって思う。
追っていこう。
その人の声が好きっていうか選曲が好きなんだよね。
それ好きなんやって俺も結構見つけるの。
潜って潜って見つけたいのになとか、
それ知らん曲なんやけど聴いてみたらめっちゃ僕と合うやんって感性がバチッと合うのが本当に嬉しいです。
ええな。
じゃあその流れでこれも言っちゃうね。
はいはい。
ビットとカラオケを行きたい。
まあそうなんや。ビットとカラオケ行きたいのよ。
行きたいっすね。
それはなんで思ったんすか?
いや、
最近の僕の中のいろいろ流行りがあるのはやっぱ、
ロッキン聴いたら直後はロッキンとか前後ロックを聴いたりさ。
はいはいはい。
最近はね、アニソンなんですよ。
お!いいね。
ロックバンドも結構アニソンの主題歌やってるし。
はいはいはい。
アニソンをね、とりあえず歌いたい。
うん。
アニソンとかってさ、やっぱりさ、アニソンを受け入れてくれるグループと受けてくれないグループってあるじゃないか。
ボカロと一緒で。
あると思います。
ボカロと一緒で。
あると思います。あると思います。
受け入れ、もう完全に受け入れてくれる人とかが行きたいのよね、カラオケね。
でね、そこってプラスあればするとなんですけど、
今、受け入れてくれる人と受け入れてくれないっていう2つのカテゴリーで言ったんですけど、
僕、もうちょっと詳しいグラデーションがあるのかなと思って。
まず、受け入れてくれないがあると思います。
その次に、受け入れてくれるけど、すごーいとか好きの人ね。
はいはいはいはい。
と、受け入れてくれてかつ一緒に歌います、みたいな。
なんなら好きです、みたいな人がおると思うんですけど。
愛の手入れてくれるぜみたいな。
そこ、そこと僕は行きたいんですよね。
行きたいね。
僕が歌いたい歌を一緒に歌ってほしいって思うことがあるんですよね。
いやいやいや。行きたいっすね。
てかもうやること増えましたね、2人で。
増えた増えた。
焚き火もしたいし、カラオケも行きたいし。
これはもう一日やね。明けたいね。
ほんまやな。
いやいやいや。
周りのカラオケの層はどういう層なの?
僕マジで全然アニソンでも歌えるけど、
ほんまに自分の今歌えた1曲を自由に歌う人たち。
その時、例えば4人とかで行って、ところで3人は何してるの?
え?
なんか乗ってくれたりしてるよ?
そやね。あれ僕難しい問題でかもしれない。
カラオケに物申したいこと。
相手の時何すればいいの?っていう話だよね。
で、知ってる曲なら歌う、OKね。
で、知ってるけど歌えん曲ってあるよね。
そしたら乗るみたいな。
で、全く知らんけど関わりたいっていうので、
タンバリンとか、こう揺れるやつ。
それでいいよ。揺れたりね。低拍子したりね。
僕、本当にこれ強い主張なんですけど、
あれ疑問やと思ってるんですよ。
疑問。
疑問っすね、あれ。
っていうのも、僕がやる時に、
本当にその空気に乗りたくて入ってる時と、
もう一個は、この空間何なんかなって疑問を感じつつも、
ここでボーっとしたりスマホ見てると、
感じ悪いから乗ってる時もあるんすよ。
あるあるある。
それで僕はなんか、それが苦しくなっちゃう。
うんうんうん。
そこで。なんかありますか?
僕はなんやろ、知らない曲でも歌えるところあるなっていうのは、
なんか例えば、ウォーとかいうかけ声がさ、
1番で歌ってる友達とかが、
多分みんな知らんと思うから自分で歌ってくれるんやってね。
カラオケの歌詞で言うカッコのところが。
はいはいはい。
それを2番で逃さないっていうのは大事やと思う。
すごい良い視点やって。
それは上野さんは、その空間をこうコーディネートしていくというか、
楽しむ空気にしていくっていうそういう意図がある。
うんうんうんうん。
僕はなかったんですけど。
で、そこで僕あるものを見つけたんすよ。
何何?
それが軽歌。
軽歌?
歌を刈り取るの、刈るかな。
で、軽歌っていうボードゲームがあるんすよ。
まあカルタなんすけど。
それ何かっていうと、いろんなカルタの札があります。
で、取り札はあって読み札はないんすよ。
で、取り札をこう机に並べますよね。
歌詞で登場したら取るんよ。
えーすごい。
あなたってできてあなたをパッと取るみたいな。
おもろ。
っていうのがあって、
これカラオケに置くべきやろって思ってますね。
うんめっちゃいいやん。
めっちゃいいでしょ。
でも普通に面白そうじゃない?
だってこれ別にさ、軽歌買わんでもさ、作れるし。
っていうので、それあってもいいかなって思ってます。
おもろ。ちょっと気になるわ。
うん。
でも1500円くらいしたはずないけどな。
あれ?売ってないんかな?
Amazon。
あったJ-POP軽歌があるわ。
1500円。今なら12%オフ。
J-POP軽歌。
えー。
でも俺がね、多分カラオケが苦手な理由はね、
カラオケとお酒が僕の中でドッキングしちゃってんだよな。
あー。ないな。
大学生あるあるなんですけど、僕らの周りの大学生あるあるなんかな。
一次会、飲み屋さん行きました。
二次会どうする?ってなった時に、
二次会の店に行くとかさ、お家に行くとかあると思うんですけど、
選択肢としてカラオケが入ってくるんですよね。
そのカラオケすごい安くて、大人数で行ってするとね。
朝4時までやってね。
いくらでも騒げるやん。
かつ飲み物も自由に持ってていいよね。
単純に安いよね。
っていうので、
僕の中でカラオケってのがお酒のもとこなんかなって思ってしまってて、
そういう時のカラオケって僕あまり好きじゃなくて、
飲むための歌を歌って住んでるな。
あー。
そのノリが僕的にはちょっと辛くて。
ちょっと辛いな。
そんなにお酒をいっぱいバカバカ飲む方じゃないでしょ。
カラオケもね、みんな他の人と行くのを遠慮しちゃうタイプなんで。