行くと旅に出たくなるサッカーを見たくなるサカ旅。 この番組はサッカーを愛するメンバーがサッカーと旅についてダラダラと語り合うポッドキャストです。
パーソナリティーの若林です。 パーソナリティーの岡田です。 はい、よろしくお願いします。
お願いします。 今日はですね、前回に引き続きFJまりこさんゲスト回第3回目をやっていきたいと思います。
まりこさんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、まりこさんゲスト回は第1回目第2回目とやっております。まだ聞いていない方いらっしゃったら概要欄から行けるのでぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
はい、今回はですね、第3回目はテーマにですね、まあ旅の話というところで、前回まではサッカーの話を中心にしていきましたが、
旅の話も中心に話していきたいと思いますので、まりこさんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
まりこさん過去に訪問した国って何個国ぐらいあるんですか? 今回ですね、改めて数え直してみました。
で、私50ヶ国を超えたところまでは多分数えてたんですけど、もうわかんなくなっちゃって、数え直したところ今55ですね。
おー、55すごいですね。 どういちサッカーの試合を見たことがあるのが?
38ヶ国。 38?
はい。 相当見てますね。
そうですね、相当見てますね。 今票をもらってますけれども。
38ヶ国でサッカー見たことある人ってそんなに日本人いなくないですか?
ただなんかまあちょっとこれはたらくりがあって、日本代表の海外アウェーの試合を見ると、例えば私ほとんどの人が行ったことがない国であろうベラルーシとかも入ってきちゃうんですよ。
おー、すげー。ベラルーシ行ってんだ、すげー。 そうなんですよ。
ベラルーシはこれちょっと面白いエピソードがあって、当時ベラルーシってそんなにメジャーな国じゃないし、今だってメジャーな国じゃないんですけど、初めて行くってなって大使館にビザを取りに行かなきゃいけないんですけど、ビザを取りました。
ベラルーシって大使館あるんですね、日本の。 日本にあります、あります。
ビザ取らないといけないんですけど、まあビザは取りました。で、行くんですけど、行きは安い飛行機があって、確かどこ経由して行ったか、あ、違う、この時ベラルーシの試合の前にバルト3国を巡ってからベラルーシにリコロで入ったんですよね。
はいはい、リトアニアとかエストニアとかですね。 そうですそうですそうです。そうすると、まあ第3国を来ているので、特にまあ問題はなく入国ができたんですけど、問題、帰りの飛行機が問題でして、当時まだすごく飛行機が安かったロシアの航空会社で取ってたんですね。
で、ベラルーシからロシアの空港を取って、で日本に帰るっていう風なルートを取ってたんですけど、なんかベラルーシでいざ飛行機に乗ろうとしたところ、あなたたち乗れないわよって言われて、で、なんでなんでって一応こう英語は通じるので、まあ空港職員なので、なんでって聞いたら、なんかベラルーシってロシアの国内線扱いらしいんですよ。
まあまあ、ソ連高校ですよね。
そうなんですそうなんです。で、ロシアのビザがないとあなたたち乗れませんって言われて、で、その時そんなビザがいるって知らないじゃないですか。で、トランジットで空港からも出ないし、トランジットしかしないから乗れるって思ってたら、
で、その国内線なので一回国際線に行かないといけないので、入国して国際線に行くっていうのが必要なためにビザが必要って言われて。
たとえばそのベラルーシじゃなくて、まあウクライナとかポーランドとかであればおそらく国際線として扱われてるから、普通にトランジットをするっていうので、あのビザなしで乗り換えができたと思うんですけど、もう福岡、福岡、ベラルーシは国内線扱いということを知らなくて当時。
で、友達と2人その便に乗るはずだったんですけど、私たち乗れないよ、帰れないよって言って、で、もうその場で、これ2013年だったんですけど、まあもう当時スマホがあったわけですよ。
2013年でスマホがあったので、2人でその場で飛行機のチケット検索して、で、その私の友達はもう仕事の関係上1日も早く帰らなきゃいけないし、まあお金ならいくらでも出すみたいなもうスタンスだったんで。
あの、ウィーン経由でその子は帰ったんですけど、私はもうお金ないし、あのもうちょっともう会社にはもうすいません乗れませんでしたって言って、なんとか1日くらいはゆいを待たせようと思ってヘルシンキ経由で帰ったんだけど、だからその子は私よりも旅をたくさんしてる子で、もう80カ国以上今も行ってるんですね。
すげーな、思いには思いがいますね。
ちょまど だから2人ともわりと旅に強い子だったので、まあ今だったらもう簡単にみんなその場で撮るなんてやると思うんですけど、まあ2013年当時でも私たちはすぐその場で撮って、でもう空港でチャッって、はしゃてなって感じで2人で別れて、でも全然別のウィーンで帰るっていうことがありましたね。
へー。ベラルーシね。
ちょまど よくやりましたよね。
いやすごいですね、今ベラルーシもう入れないんじゃないかな、もしかしたら。
ちょまど まあおそらく入れないと思いますし、入るリスクを追って入るほど魅力的な国かって言われるとちょっとここはうんとは言い難いですね。
そうですね、はい。
唯一ロシアを今支援してる、唯一ではないけど。支援してる。
ちょまど だって国内戦ですよ、国際戦なのに。
聞いたことないですね。
ちょまど だからもう、それでこそ今のロシアがずっと戦争している状況なので、コロナ禍以降特にヨーロッパに行くときもロシア経由で、ロシアの航空会社を使うことっていうのはなくなっちゃったんですけど、
コロナの前とかだと中国経由でヨーロッパに行くのか、ロシア経由で行くのかみたいな感じが結構安いフライトが一回飛んでたので、お世話にはなってたんですけど、こんな仕打ちを受けるなんて思いませんでしたね。
なるほど、ありがとうございます。お母さんなんか気になった国あります?マリボさんが言ってる、行かれてる。
えーでもサッカーは見てなくても、ナミビアとか。
ナミビアがもうちょっと気になりました。
ナミビア、バチカンもそうですし、この辺りは行かないですよね。
マリボさん ナミビアは令和になった年に行ったんですよね。だから8,9年前くらいかな。
ゴールデンウィークにどっか行こうって話になった時に、私お仕立ても結構いろいろやってるので、韓国のバラエティがナミビアでロケをやった時があって。
すごいな。
マリボさん じゃあロケ地巡りしようよって話になって。
マリボさん そのナミビアでロケ地巡りをするっていう旅で行きました。
へーナミビアね。
マリボさん バチカンに関してはローマってお二人って行ったことないですか?
僕はないですね。
ローマはないです。
マリボさん ローマから電車か地下鉄で行けるんですよ、バチカンって。
あーそうですね。イタリアの中にある国なので。
マリボさん そうそうそう。だから気軽に行けるので、まあ行っとこうかっていう気持ちで行きましたね。
マリボさん あと結構美術館もすごく立派なので。
確かにバチカンね、行きたいんですよね。行ってみたい国だなあ。
去年強行選挙って映画がやってましたけど。
マリボさん あーありましたね。コンクラベですよね。
そうですそうです。ローマアホ王の決める投票選挙の映画でした。あれ見ても行きたくなりましたね。
マリボさん すいません、今知ってる風言ったんですけど、その映画は見てません、私。
面白い映画ですよ、ぜひ。
マリボさん はい、じゃあ機会があったら見させていただきます。
ナミデアはどこ系で行くんですか、日本から行くなら。
マリボさん これは南アフリカ経由で行きましたね。
なるほど。
マリボさん これも、またさっきのトラブルじゃないですけど、4人で行ってたんですけど、なんか飛行機がオーバーブッキングにあっちゃって、
2人は先に帰ってて、2人はもう1日いなきゃいけないってなった時、
もうあと数時間いなきゃいけないけど、そうすると乗り継ぎの便に乗れないみたいな感じになっちゃって。
で、私はその先行便に乗って帰ってたので、その後から帰ってくる2人を羽田空港で待っていたところ、
ACLで衛星に来ていたフッキーにあったり遭遇するっていう。
あれ、フッキーってACLで来るような国いましたっけ?
マリボさん なんか上海上校とかそういうところにいた気がする。
あ、はいはいはい。
マリボさん 上校って呼ばないかもしれないんですけど、上海の進化じゃない方のチーム。
はいはいはい。
へえ。
マリボさん で、ちゃっかり写真撮ってもらうっていう。
いいっすね。
マリボさん はい。
オーバーブッキング会うのもなかなかない経験っすね。
マリボさん そうなんですよ。結構なかなかない経験を。
旅が増えるとそういう確率も高まるのかなっていうふうに思い込んではいるんですけど、
もしかしたらあんまり飛行機運が良くないのかなって最近ちょっとだけ思ってきました。
だってアミビアでオーバーブッキングするとは思わないよな。
マリボさん あと全然他の飛行機会社バンバン飛んでるのに、ドイツ対日本をボルクスブルグでやった時も、
私が乗る飛行機だけ飛ばなくて。
へえ。
マリボさん 間に合わなくて、結構私は一人でFL島の下で配信を見ていたっていう。
そういう機材トラブルとかですか?
マリボさん いやーなんかもうすごい爪を折って聞いたんですけど、結局詳細はわからないみたいなこと言われて。
へえ。
マリボさん 確かに台風は近づいてはいたんですよ、その時に。
ああ。
マリボさん ただまあ普通に他のサポーター仲間たちが乗る飛行機は飛んでたので。
へえ。
マリボさん もうそこから私は中国国際高校には乗ってないです。
はははは。
なるほど。
マリボさん はい。
印象的な国とか、まあお気に入りの都市みたいなところはどこら辺ですか?
マリボさん 私あのやっぱりイングランドのプレミアリーグがとても好きなので、まあチャンピオンシップも面白いですし、
やっぱりサッカーの母国である、フットボールですね。もうサッカーって言っちゃダメですね。
フットボールの母国、イギリスUKがお気に入りでございます。
なるほど。
マリボさん はい。で、よくそのイギリスってご飯がまずいって話聞くじゃないですか。
はいはいはい。
マリボさん もうね、最近のイギリスってご飯まずくないんですよ。
うーん。
マリボさん だから次もしお二人が、ああイギリスね、ご飯まずいよねっていう人がいたら、その人はモグリだと思ってください。
行ったことない人はね。
マリボさん そう、なんかちょっと知ってる風予想っているけど、こいつ知らねえなって思ってください。
プロテスタン国系の国はね、あんまりご飯がおいしくないっていうことを昔言われてるんですよね。
マリボさん 他はどこですか。
ドイツとか。
マリボさん まあドイツの方がイギリスより結構おいしいところはあるかもしれないけど。
カトリック系はご飯がおいしいんですよね。
マリボさん だからそれこそイタリアとかですか。
そう、イタリア、フランス、スペインとか。
州派が違って、どちらかというとお祭りとかでおいしいご飯出したりとかそういう文化があるのがカトリック系で、
節約しようとか質素な生活をしようというのが、どちらかというとプロテスタン国系の教えなので。
それぞれ違うみたいなのは聞いたことあります。
マリボさん 今私ドイツの悪口言ったんですけど、ドイツですごくおいしくて楽しかったイベントがあって、
マリボさん オクトーバーフェストってあるじゃないですか。
マリボさん なんかシルバーウィークがたまに日付が良くてすごく休める時があるじゃないですか。
ありますね、今年もこいつね。
マリボさん そうです、今年もそうなんですけど、それドイツに行ってオクトーバーフェストに行ったんですよね。
はい。
マリボさん ミューヘンの。で、さっきベラル氏で泣く泣く別れて、
マリボさん じゃって言って80か国以上旅してる旅のツアモノの友達の会社が、大使系でドイツ日本社があるんですけど、
マリボさん その関係の方にオクトーバーフェストを案内してもらったら、もうそれは楽しくて、
マリボさん で、普通オクトーバーフェストって言ったらビールとソーセージを想像するじゃないですか、だからプレテル。
しますね。
マリボさん なんと焼き魚がすごく美味しくて。
へえ、そうなんですか。
マリボさん だって絶対日本人だけで行ってたらそんなものをオーダーしないじゃないですか。
うんうん。
マリボさん やっぱ現地で美味しいよって言って、オーダーしてくれた焼き魚がすごく美味しかったです。
へえ。
あんまりだって魚の印象ないっすもんね、ドイツで。
マリボさん ですよね。
うん。
マリボさん だからミュウヘンのオクトーバーフェストに行ったんですけど、ミュウヘンは結構ドイツの食の中では私はいいイメージがあるので、美味しかったなっていう記憶はありますね。
うんうん。へえ。初めて聞きました。
マリボさん あと何せビールが美味しい。
もう言わずもがなですねそれは。
マリボさん そうなんです。だってミュウヘンの空港って醸造所があるんですよ。
へえ。空港内ですか?
マリボさん そうです。
へえ。そうなんだ。
マリボさん ということでドイツの食の悪口を言いましたけども、私は今挽回させていただきました。ドイツの名誉を。
いやヨーロッパそんなもう美味しくないとかあんまないと思うんですけどね。
マリボさん うん。そうですそうです。
今この時代的には。口に合う合わないはあるとは思いますね。
マリボさん まあそうですね。
ええ、そういう食事系ってマリボさん別にそんなに、それこそアジア系に行っても少なく食べれる方ですか?
マリボさん そうですね。私生卵と卵の味が主張しすぎるもの、ゆで卵とかは食べれないんですけど、それ以外は割と好き嫌いがないので。
なるほど。
マリボさん はい。どんとこいです。
なんか美味しかったなって思う料理とかあったりするんですか?
マリボさん いやもういっぱいありすぎてあげられないくらい。
ええ。いいなあ。
マリボさん 世界中の料理を食べ尽くしてるかもしれないです。
いいなあ。羨ましいなあ。
マリボさん だからスペインはマドリードとかバルセロナとかは行ったことがあるんですけど、美食の町と呼ばれるサンセバスチャンにまだ行ったことがなくて、
マリボさん タケンサー選手がいる間に彼を応援しに行ってみたいなとは思ってます。
うーん。なるほど。
マリボさん はい。
僕ビルバオは行ったことあるんですよ。
マリボさん ビルバオも美味しいって言いますよね。
そう、ビルバオはもうサンセバスチャンと同じ州かな。地域的には同じなんですけど、ビルバオはすごい良かったですね。ご飯美味しかったです。
いやあそうなんすよね。スペイン、だから次のワールドカップはそういう意味でも楽しみです。
これリスト見てると中東も結構あるじゃないですか。
マリボさん はい。
これはやっぱりあれですよね。ワールドカップの予選とかで行かれてる感じですか。
マリボさん そうですね。中東はそうですし、あとは私無関係者って自分のこと呼んでるんですけど、サポーターでもないのにACLのエリート見に行ったりとかもしてるので。
あ、そうだ僕ね。この人やっぱりおかしいなって思ったの。なんかACLの準決勝見に行ってましたよね。日本関係人。
マリボさん はい。日本というか、そうですね。私無関係者です。ファンでもサポーターでもないので。
すげえ試合見に行ってるなと思ったんだよな。どこでしたっけ。
マリボさん あれですね。フロントアレがあれに勝ち、クリスチャー・ノロナウドがいたアルナッソルに勝ちました。
あれ?その日本関係ない、日本のチーム出てない試合も行ってなかったでしたっけ。
マリボさん 日本のチームが関係ないACL?
日本のチームが対戦カードにない試合も見てませんでしたっけ。どっかで。
マリボさん ACLはどうだろうな。でも今度、9月にタイにファンウェルメス・ケルケン・サイ選手を見に行きます。
すげえな。
そのタイはリーグ戦ですか?何の試合ですか?
マリボさん リーグ戦で金曜日にラチャブリの試合が。ラチャブリがACLに出るので、週末にできないからみたいな感じで金曜日にやる試合を見に行きます。
ラーチャブリね。
マリボさん 行ったことないんですよ。
ラーチャブリってどこだ?
マリボさん なんかちょっと左の方です。
ああ、バンコクのちょっと左。
マリボさん 左の方、はい。
左下ですね。そんな遠くなさそう。
マリボさん まあでも、まあまあ遠いと思います。2時間ぐらいはかかるんじゃないかな。
ここにファンウェルメス・ケルケン・サイがいるんですか?
マリボさん そうです。
へえ。
マリボさん これまたちょっと迷った結果、日曜日にまた国立競技場で試合があって、見たいな見たいなって思った結果、近道タイで過ごして、
深夜日に乗れば日曜日に朝着くので、そこは解決というところで。
解決するんだ。
マリボさん で、土曜日にパトゥム、今チャナティップがいるチームの試合が入って空港2つあるじゃないですか。
マリボさん スワンナプームとドムアン。
マリボさん で、ドムアンの方にほど近いところにスタジアムがあるんですよ。パトゥムが。
へえ。
マリボさん なので、その試合を見た足で空港に向かって飛行機に乗れば帰ってこれるから。
いいっすね。
マリボさん はい。
ああ、はいはい、BGパトゥムイナイレットって言うんですね。
マリボさん はい。
昔で言うバンコクグラスだ。
マリボさん あ、そうだそうだ。久しぶりに聞きましたその名前。
ああ、それ確かに空港の近かったよね。ちょっと北にあったんですよ。
マリボさん うんうん。
ああ、なるほど。
マリボさん なのでわざわざドムアンから出発するエアアジアを取りました。
ああ、なるほど。
マリボさん 安さとサッカーが見たいっていう欲を満たすコンビで、行きは太鼓区で深夜に飛んで、帰りはもうエアアジアで帰ってくるって。
なるほど。
マリボさん はい。さっきひとしきりベラル氏とかの話したと思うんですけど、ラトビアとかバルト3国もその時、エストニアは行ってないのかその時は。
はいはいはい。
マリボさん その後に行ったんですけど、その時にラトビアでプレーしてる日本人の選手が、まあ友達が友達だったんで、それで試合というか会わせてもらいましたね。
ワクイさんでしたっけ?
マリボさん あ、じゃなくてゴトウショウ君。はい。
へえ。
マリボさん で、ゴトウショウ君はなんと2013年から今時を経て2026年、まだ現役でやってるっていう噂をこの前、風の噂で聞きました。
へえ。ゴトウショウさん。
マリボさん 今日本でやってるんですけど。
どこに行ってるの?
マリボさん なんかなんちゃら早草っていうあの…
厚木早草ですか?
あ、そうだそうだ。
マリボさん あの、あれです。長里悠希さんが加入して話題になった。
あ、厚木ですね。多分関東2部の…
マリボさん うんうん。そこでやってるらしいっていう噂をこの前聞いて、すごいな、まだ現役やってんだと思いました。
ゴトウショウ選手。
マリボさん はい。
そうか、88年。
マリボさん はい。
ああ、エストニアのクラブにチームに所属されてたってことですね。
マリボさん うーん。
マリボさん で、でもその時会ったのはラトビアだったんですけど。
ああ。
マリボさん 違うのか。
いや、もしかしたら何個か軽視されてるのかもしれないですね。
マリボさん そうですね、そうです。ちょっとその記憶が曖昧なところは許してください。
ああ、なるほど。
マリボさん はい。
ちなみにさっき僕がちょろっと言ったACUのゲームは、アルヒラル対アルアハリ?
マリボさん 見ました、見ました。
見られてますよね?
マリボさん 見てます、見てます。
うーん。
マリボさん え、見てないよみたいなこと言ってすいません。見ました。
あははは。
アルヒラル、これが決勝ですか?
マリボさん それね、準決勝のフロントアレじゃない試合かな。
ああ、そうですよね。はいはいはい。
マリボさん うん。
いや、なんかすごい試合見てるなと思って。
マリボさん めっちゃすごかったです。
この、なんて言うんですか。日本人外、日本人マリボさんだけなんじゃないですか。
マリボさん あ、そんなことないですよ。あの、暇なフロントアレサポーターみんな行ってましたよ。
ああ、なるほど。そっかそっか。
マリボさん うんうん。で、自分たちが戦う相手じゃないですか。私は決勝の前に帰りましたけど。
あ、決勝見てないんだ。
マリボさん うふふふふ。ちょっと私も予定があるので。
あははは。
いや、これ貴重だなと思いますね。
マリボさん そうです。だからその時に、いわゆるヨーロッパとも違う中東独特の、
なんか虫の羽音みたいな、人が不快感を感じるような応援というか声の出し方をして、
まあ威圧はしてないと思うんですけど、多分そういう特有の空気感を作るんですよね。
はいはいはいはい。
マリボさん で、先日町田ゼルビアが決勝で同じチームと、どっちかのチームとやってるんですけど、
その時に町田の戦い方って基本、黒田監督ってすごくトーナメントに長けた監督なので、
試合の中で絶対負けてはいけない試合を自分の主導権を取って進めていくっていうのがすごく得意だと思ってるんですけど、
やっぱりあの雰囲気に生まれたんじゃないかなっていうふうに思うくらい、
その肌で感じたあのサポーターの圧がおそらく、
私が肌で感じてないテレビでしか、テレビというか映像でしか見てない、
あの中にあったんじゃないかなってすごく思います。
なるほど。超独特な雰囲気って感じですよね。
日本人から、というかヨーロッパと比べても独特なんでしょうね。
そうなんですよ。
そうですね。なんかブログにも書いてるけど、ほぼ99%くらい男性が多いみたいな。
そうです。女性はほとんどいないです。
私の近くにいた家族ゼラのお母さんらしき女性はずっとスマホを見てました。
うーん。
連れてこられたんでしょうね。子供の相手として。
へえ。でも多分そうやって家族連れの人も少ないんでしょうね。基本的には多分。ほぼいないってことは。
ほとんどいませんでした。
いや、なかなか見に行こうと思わないな。確か言われてみたら面白そうなゲームだなって思うんですけど。
はい。でもカトアルに行った岡田さんはご存知だと思うんですけど、ほぼフックとか見終わった後って何もすることがなくなるんですよね。チュートリアルって割と。
うーん、なるほど。
で、そこでサッカーやってるってなると、お、そこ見に行こうぜってなるんですよね。
なるほど、そういうことですね。確かにそれはそうだ。
ちなみにこれ、まゆこさん、いろいろスケジュール立てるのはどうやって立てていくんですか?
まゆこ 基本的にこう、やりたいことと休める日程でフライトとかを取るんですけど、全部Excelで予定がそれなりにふんわり作ってます。
もうだいたい1年、大会がある方向にあるかでも違うと思うんですけど、年間で大体どの空港行こうかなっていうのは決めてる感じなんですか?1年で。
まゆこ あ、そんなに計画性がある人間ではございませんでして、割と思いつきとノリと勢いで生きているので。
ああ、それで取っていく場合が多いですね。
まゆこ その飛行機とかの振り違いとかを防ぐためにExcelで一応ピンとか、あと間に何日あるとかがわかりやすいじゃないですか、Excelでやると。
それによって四孔八孔の取り方を間違えたりとか、あとは私24時間しかいないですけどみたいなのを防ぐためにやってます。
ああ、なるほど。そういうことですね。逆に裏を返すと、そうやって管理してるってことは多分、過去には何かしらのハプニングでそれで2回目にあったことがあるって感じですか?
まゆこ スクヘッジが今効いている状態です。基本的に自分のことを信用していないので、自分じゃなくてExcelによって数えて、エビデンスを得るじゃないですけど、監視してそこでミスを防ぐ。自分のことは信用しない。
ああ、はみなれてますね、さすが。
まゆこ そう、自分を信用して痛い目を見るのは自分。なので信用できるもの、客観性を重視するためにExcelで一応フライトとか作っていくっていう感じですね。
なるほど。逆にハプニングとかあったことはあるんですか?
まゆこ ハプニングですか?2023年かな?4年かな?シービリーブスカップっていう女子のナデシコジャパンとアメリカの女子の代表が戦う大会があって、
友達がサンディエゴっていう都市に住んでいるので、その友達に会うっていう目的も含めて行ったんですよね。
で、その2月の下旬から3月の上旬にかけてだったんですけど、ちょうどJリーグが、アメリカって割と早朝に羽田とか成田に着くことが多いので、
その日の昼のキックオフ、昼というか2時とか3時であれば見れる可能性が高いので見に行く予定にしてたんですよね。
確か横浜Fマリノス対湘南ベルマーレだったと思うんですけど、見る予定にしてたのにアメリカ航空が謎の12時間、14時間のディレイって言って、
そのJALと提携をしてたりもするし、ロスから飛ぶはずだったので、他の飛行機に振り返ればワンチャン間に合うんじゃないかなって思って、すごく何回も交渉したんですけど、全然無理で。
あなたのホテルここねって言われて。
アメリカやな。
マックと水はここよって言われて。
結構日本人も多かったんですよね。やっぱり日本人に人気の旅先ですし、ずっと大谷さんの部分もありますし、日本語が喋れるスタッフとソウルのスタッフがいたので、
私はそんなに怪しい英語しか喋れないんですけど、他の人に譲って英語のところに行こうって言ったら、そういう対応でマッチが開かず、結局日本語が喋れるスタッフにも助けてはもらったんですけど、
もうダメなものはダメだっていうアメリカの絶対譲らない精神にあいまして、見るはずだった試合を見れなかったみたいなことがありますね。
なるほど。
マック まあでもまあ、諸悪の根源は私なので、見たいからと言って、そんな試合当日に帰ってきてそのまま行くとかっていう日は立ててなければね、大丈夫なんですよ。
諸悪の根源って。
マック そうですそうです。
なるほどね。ありがとうございます。
マック はい。
さっき前回かな、前回も言ってましたけど、これから行きたいと思っている場所、モロッコにあげてたと思うんですけど、他にあったりはしますか?
マック 私、ウズベキスタンも行ったことがなくて、
来年U20のワールドカップがウズベキスタンとアゼルバイジャンの決勝祭なんですよね。
なるほど。
マック で、アゼルバイジャンも行ったことがないんですけど、2020年のユーロっていろんな国とエリアでバーってやる予定だったんですよ。
はいはい、そうでしたっけ。
マック で、その開催都市の中にアゼルバイジャンのバックも入ってて、行ったことないし、ユーロって何の試合見ても楽しいし、行こうよって話してて、行くつもりだったんですよね。
ただ皆さんご存知の通り、2020年コロナが襲ってきまして、あえなくユーロは開催されず、アゼルバイジャンに行く夢も途絶え。
ということで、次、日本代表も出るのかな?もう決まってるのかな?ちょっとそこはあやふやなんですけど、U20のワールドカップも行くと楽しいので。
あ、行ったことあるんですか?他にも。
マック はい。もちろん、今日本代表でブイブイ言わせてるドー・アン・リッツとかが主力だったU20は韓国だったんで行きやすかったんですよね。
あ、韓国だったんですね。
マック はい。で、その後に中村圭都とかが選ばれていた、あれポーランドかな?で開催されたやつも行ってますね。
えー、すっげーな。25、ちなみに27?来年か。
マック 27ですね。来年ですね。
27、来年の5月?
マック そう、5月とか6月とかその辺だったと思います。
開催で初の越境開催、アゼルバイジャン、ヨーロッパ、ウズベキスタン、アジアの越境開催になるっていう。
マック またちょっとすごい迂闊に行きたいって思ってたんですけど、そういう不可価値が加わるともっと行きたくなりますね。
出場告白はまだ予選が途中なのか。
マック じゃあ日本決まってないのか、まだ。
AFCのアジアカップ2027、アンダー20のアジアカップが来年の2月から3月に行われるので、それの結果という形ですね。
マック じゃあぜひ日本代表には勝ってもらって。
そうですね。AFCアンダー20アジアカップは中国で来年2月、3月に行われるということです。
マック 中国はもう気が向いたら行きたいかなぐらいでいいですね。
いいですね、アゼルバイジャン、ウズペキスタン、いいですね。
マック いいですよね。
行ってみたいな、一回は。
マック ぜひ行きましょう、この番組で。
この番組です。アンダー20のワールドカップか。
マック 楽しいんですよ、意外と。
そうなんですね。
マック だって中村圭人がこんなに日本代表の主力になるなんて当時は思いませんでしたよ。
本当ですか?僕結構期待してましたよ。
マック 思ってました?U20の時から。
U20の時からというか、僕デビュー戦なんてなく覚えてるんで、あのガンバーでの。
マック はい。
またすげーの出てきたなって印象もありますけど。
マック ああ、はい。
結構順調、順調ではないけどまあ。
マック 順調だと思いますよ。アンダーの世代って結構すごく期待されてたのに、なんかあれって、そういえばあの選手どこ行ったっけみたいなことあるじゃないですか。
ありますね。少なくないと思います、それを。
マック ですよね。だからそれで言うとさっきドアンが活躍したU20のワールドカップの話したと思うんですけど、
当時キーパーって何人もすごい選手がいて、山口瑠衣君もいたんですよ。
はいはいはい。
マック 今フロントアレにいる。で、山口瑠衣君も、まあその時は日本代表で結構活躍というか注目されてる選手で、
その後、まあそのままいいところに移籍して、で、あの活躍するのかなって思ったら、
まあちょっとだけ姿を消して、で、またミットを経てフロントアレで活躍するっていうところが、
いろんなサッカー選手の人生ってあるんだなっていうふうに思う。
その対象のスタートのところが見れるっていうのがやっぱU20っていいなって思います。
なるほど、確かに。またなんか違う形で自分の存在価値を示している選手を見ると、何年後かかりにね、おーって思いますと。
マック そうです。はい。で、まあおそらく今回のU20のワールドカップは熊本出身で、今フランクルトでプレーしている熊代圭人選手も選ばれます。
なるほど。
マック で、もしまあ飛び級にはなるんですけど、今Jリーグで最も熱い若手と言っても過言ではないミーデラ選手ももしかしたら選ばれるかもしれない。
うん、可能性ありますね。
マック はい。で、まあジェフで言ったら悲鳴の猛虎選手もおそらく入る。
ああ、そうですね。はいはいはいはい。入りますね、世代的には。結構熱い世代ですね。
マック はい。そう考えたらめちゃくちゃ面白くないですか。
うん、そうですね。アントラーズのあの子も入るじゃないですか。
マック 吉田美菜ともそうですね。
ああ、そうですよね。
マック 今呼び捨てしちゃいましたけど、はい。
うーん、とか。うん、結構Jリーグ出てる選手入りそうですね。
マック うん。
確かそういう意味では面白そうですね。
マック はい。
ウズベキスタイル、マッスル。
マック ぜひ、アンダーの大会から追いかけましょう。
いや、めちゃめちゃ楽しそうだけど。
マック よくアンダーの大会を見に行くと思い出すのが、
マック アビスパサポーターがアビスパユースの試合を見に行くときに、
マック ハッシュタグで、親でもないのにって付けるんですけど、
マック その気持ちになるのに、親でもないのに応援しに行くって。はい。
そうだよな。そう思うよな。
必須アイテムとかあるんですか?これだけ旅するにあたっては。
マック 必須アイテムはもうパスポート。
パスポートはそりゃそうでしょ。
マック パスポートとクレジットカードがあったらどこでも行けると思ってます。
ああ、なるほど。もう身軽なタイプね。
マック あとスマホですね、スマホ。
マック いや、今あれじゃないですか、飛行機も特にLCCとか、
マック 上に荷物を乗せるのも追加料金を取る時代なんですよ。
マック そうすると、荷物イコールお金を使わなきゃいけなくなるのと、
マック あとは機動力が下がるんですよね、スーツケース持ってると。
マック 例えばヨーロッパの石畳を、日本人が重いスーツケースいっぱい持ってるじゃないですか。
マック もうすごいスピードも遅いし、急いでる時とかにスーツケースは無理って思って、
マック 私は極力荷物を減らすし、最近旅行はリュックでしか行ってないですね。
スーツケース持ってかないんですか?
マック はい、この前のワールドカップに洋服もリュックです。
リュック1つとリュック1つぐらいって言ったってことですか?
マック はい、だからジップエアーの制限が7キロなんですけど、7キロで行きはいってますね。
すげえな、むちゃくちゃ身軽ですね。
マック はい。
すごいな、なんか7キロって行けます?
マック 行けます行けます。
マック アイパッドとかは身につけます。
ああ、なんか自分も聞いた裏技、裏技って言うかわかんないですけど、冬とかはもうひたすら厚着して乗ればいいっていうのはありますか?
マック 私、さっき話が出てきたACLエリートの時、ゴールデンウィークだったんで、めちゃくちゃ普通に乗ろうとするとたくさんあったんですよね。
マック なので、LCCで日本を脱出して、日本を脱出してからキャリアに乗るっていう手段を取ったんですけど、LCCだと本当に荷物が持ってないので、その時に活用したのはキルバッグっていう、バッグがベスト状になってるんですよ。
えー、そんなのあるの?
マック そういうものを活用してました。
えー、そんなのあるんだ。
マック はい。
え、そうか、LCCで確かにどこ出たんですか?その時は。
マック その時は羽田から、確か香港だったかな。
あー、そっから普通の、普通のというか、LCCじゃないキャリアに乗り換わるってこと?
マック そうですそうです。キャッシュかキャッセーか、でもその後インドに行ってるんですよ、香港から。だからもしかしたらエアインディアだったかもしれないです、もうそこから。
えー、そういう技があるんだ、なるほど。ちょっとそれは目からウロコだった。
マック はい、出授品を聞かれたんですけど、結局荷物を減らすことしか言ってないんですけど。
いやいやいやいや、まあまあそれはスタイルのあれなんで、全然いいっす。
マック はい。
なるほどね、でも7キロってマジで、超旅慣れてるなって思いますね。
マック あー。
いやすごいなと思う。いやーけどなかなか、普通の男の人でもそれ以上言っちゃいますよ、たぶん、全然。
マック あー。
まあでもなんか、僕もバックパックやってるときは特に思いましたけど、荷物めっちゃ持ってる人はなんか、あんな旅慣れてなさそうだなって勝手に思っちゃいますね。ヨーロッパとかで長い日本人見ると。
マック ですよね。でも私これ不思議なことにバックパックはやったことないんですよ。
あー、そうか。
マック だからパッキングとか上手くはないと思います。
そうですか。7キロはたぶん上手いですよ。国内旅行でもだってそれぐらい減らせない人いるじゃないですか、たぶん。
マック あー、まあまあまあ、これいるっていうの持ってる人いますね。
いますよね。
マック でも私もこれ行ったかなって思う奴が帰ってくると出てきますよ。とりあえず7キロの中から。
面白い。
マック 知らんかったやろっていう奴が。
まあね、どこまで安心感というかEOPを取るかですからね。
マック そうですね。あとはまあ、私はズルもしてます。キルバックとか。
キルバック。
マック はい。本当に旅慣れた人はズルもしないですもん。
真っ向勝負ってことですね。
マック そうですそうですそうです。
なるほど。
マック だからまあ、私はまだもう少しパッキングには改良の余地はあると思う。
マック まだ伸びしろしかないです。
まだ伸びる気なんですね。
マック そうですね。常にやっぱ成長諦めたらそこは人間止まっちゃうので。
全然、すごいちなみになんですけど、マイル貯めてるって言ってたじゃないですか。
結構いろんな航空会社使ってるなと思ったんですけど、なんかどっかで縛ってるとかないんですか?
マック ないです私。まず2019年にスターライアンスでフライト修行をしまして、ステータスを持ってます。
マック で、コロナがあったじゃないですか。コロナでいろいろジャルが大盤振る舞いをしまして、これ乗ったら修行がもっと進みますよみたいなキャンペーンをやってたので、かつコロナ暇じゃないですか。
マック でも沖縄に行って沖縄からタッチして帰ってくるみたいなことをやり。
修行してますね。
マック ジャルも修行済みなので。かつてデルタ航空が日本500マイルっていうのをやってて、日本国内をどこを飛んでも1フライトなのか2フライトだったのか忘れちゃったんですけど、飛ぶとマイル上げるよみたいなキャンペーンやってたんですよ。
マック ファックスで送るっていう原始的な方法しか受け付けてくれなかったのか意味がわからなかったんですけど、そのフライトで結構何万マイルってもらってたっていうのもあるので、どこを選んでもマイルがあるっていう。
なるほど。
マック はい。
そうか。そうなると全ての方法に対応できそうですね、真莉子さんの場合は。
マック で、身長も高くないですし、細身ではないですけど、普通に近い体型なので、LCCも狭くはないですし。
マック あれなんですよ、友達に背が高い子がいて、LCC乗ると膝が当たるから、LCCマジでしんどいみたいなこと言ってて。
マック そういうのもないから、すごく恵まれた体型に生まれてきたなって思いますね。
両親に感謝ですね。
マック いやいや、本当はもうあと10センチ身長が伸びるはずだったんですけど。そこはね。
なるほど。
すごいな、でも両方星座積もってるってすごいな。
マック 結構でもサッカー界は多いですよ。
いや多いと思います。なんか修行する人いますし。
マック あとステキュア上、ジャルしか乗れないみたいな人もいますけどね。
確かにいますね。
マック 岡田さんと同じチームをされてる方とかは、結構ジャルしか乗らないっていう方も多いですね。
あとフリューゲルスを応援されてる方は、もう青い方には乗らないですっていう。
マック 二度と乗るもんかってやつですか。見捨てたくせにっていう。
逆にね。
マック そうやって自分に制限をかけていくとコストをかけたら終わらなくなるので、何でも乗ります。
いやすげーな、でもなんかやっぱりいろんな術は持ってますね、さすがマリオさん。
マック まあそうですね、結構もう旅芸にも長くやらせてもらってますし私。
ありがとうございます。
マック はい。
ちょっと最後に我々からちょっと一個だけ質問させていただきたいんです。質問というか聞きしたいことがあるんですけれども、今後これから海外とか旅とか出たいと思っている若者というか若い世代の方にちょっとメッセージというかコメントいただけたらなと思うんですけれども。
マック そうですね、いいですね、なんかその質問っていいなっていうふうに思うんですけど、なんかもしかしたらこのババア何言ってんだよって思われるかもしれないんですけど。
いやそんなことないです。
マック なんか今最新の何ですか、若い人たちって結構TikTokとかYouTubeで見るだけでもう旅に出た気分になって満足して出ないっていう話を聞いたんですよね。
でも結構私が旅に出る理由もそうですし、サッカースタジアムに行く理由っていうのはもうその瞬間、その時っていうのは本当にその瞬間しかないし、見れるものってやっぱりそのYouTubeで見たもの、TikTokで見たものとは全く違うものだったりもするんですよね。
もちろんその日の自分のコンディションだったりとか、自分の感情によっても全然違いますし、やっぱりかつて内田篤人さんは言いました、僕は自分の目で見たものしか信じないと。
こういうマインドを持って自分の目で見て自分で体験して、あとやっぱTikTokとかYouTubeって匂いとか風のそよ風とかも感じられないじゃないですか。
だからリアルで感じるっていうのってやっぱり互換で感じることっていうことだと思うので、その日しかない、その時間しかないっていうものを旅で感じることができるっていうのは本当に自分の人生の財産になるので、ぜひ旅に出て、よかったらサッカーも見てもらって、人生を豊かなものにしてもらえたらなというふうに思います。
先立つものはマイルとお金と時間です。あと体力ね、あと体力もいりますわ。それを蓄えて旅に出ましょう。
はい、ありがとうございます。素敵なメッセージを。ということで、モニカさんすいませんお時間になったので3回のゲスト回以上で終わりたいと思います。すいません改めて長い時間拘束してしまってすいませんでした。ありがとうございます出ていただいて。
モニカ ありがとうございました。
ちょっとお話いろいろわーっと聞かせてもらったんですけれど、改めて出ていただいてどうでしたか。
モニカ いや楽しかったですね。
あ、よかったです。そう言っていただいて。
モニカ はい、あとなんか自分って結構その文章にはするんですけど、あんまり言葉に発音するっていうことが少ないので、それはすごく自分を振り返るっていう意味でもいいなって思いました。
ありがとうございます。僕らも聞いててとても楽しかったです。
モニカ よかったです。
おかさん聞いてみて、3回聞いてみてどうでしたか。
今までのゲストの方はどちらかと言えばサッカーを仕事としている選手とかコーチの方が多かったんですけど、サポーターともまた違うとは思う。
以前お会いした時に箱押しって言われたと思うんですけど、それでいて日本はもちろんこの世界各国を旅している方ってなかなかいないと思うので、すごい面白いお話っていうのはもちろんですけど、あとバイタリティーがすごいなと改めて聞いて本当に思いました。
最後メッセージいただいたように、今の世の中はSNSとか見たら行った気になっちゃうような世の中になってきてしまってるんですけど、やっぱり元気に行ってこの目で見るからこそ楽しめるものがあると思うので、これを聞いていただいたリスナーの皆さんも旅に出てもらいたいなとはすごい改めて思いました。
はい、ありがとうございます。じゃあすいません、こちらでゲスト会終わりにしたいと思います。まりこさんまたもし機会があったらぜひ出ていただけると嬉しいです。
まりこ はい、あのすごい言語化せど、あんまりそんなねペラペラ喋れないんですけど、いやペラペラ喋ってましたね。もう少しスムーズに喋れるように伝えたいと思います。
次アゼルバイジャン行った帰りとかちょっと聞かせてください話を。
まりこ ぜひぜひやりましょう。
やりましょう。
まりこ それはまこまよしく行くっていうことですよ。
いやいや、それはちょっとどうかわかんないけど。面白いとこ行ったら。
アゼルバイジャンでも面白そうじゃないですか。今それこそドラマでも話題になってるアゼルバイジャン。
まりこ ああそうですよね。
ああビバって。
気にはな国だなと。
いや気にはなりますよ。
まりこ あとそれこそあれですよね。ホンドケースケ選手もプレイしてましたよねアゼルバイジャンに。
ああいましたねバックにいた気がします。
まりこ そうそうそうそうなんですよ。
時間になりましたので今回はここで締めたいと思います。
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それでは次回の配信をお楽しみに。来てくれた皆様ありがとうございました。
まりこ ありがとうございました。