2026-02-27 29:19

#70【Instagram連動企画】写真で振り返る世界のサッカー旅!想像を絶するスタジアムの熱狂と、地図の端の絶景。(前編)

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今回はいつもと趣向を変え、Instagramと連動した特別企画「旅の思い出写真館」をお届けします!
パーソナリティが過去のサッカー旅で撮影した思い出の写真を番組Instagramに投稿し、その写真を見ながら当時のエピソードを語り尽くします。

ぜひ、今すぐInstagramで「@saka_tabi2025」をフォローし、投稿写真を見ながらお聴きください。

📸 番組Instagramはこちら
https://www.instagram.com/saka_tabi2025/

✍ 今回のトークテーマ
・僕らの番組のテイストってなんだろう
・22歳で引退した元Jリーガー、豊田晃大選手のブログが胸に刺さる
・【Instagram連動企画】旅の思い出写真館!
・ここはどこ?アジアの秘境で見た絶景
・首都なのに信号がない?オーストラリア人が集まるバケーション先
・熱狂のスタジアム!写真から伝わるヤバい雰囲気
・スタジアムを埋め尽くす大量の紙吹雪
・"人の壁"と化したゴール裏と、泣き崩れるサポーター
・優勝後の街はお祭り騒ぎ!でも一眼レフを出したら怒られた話
・日本の応援スタイルは世界と比べてどう?

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サッカーと旅をテーマに、一緒に番組を盛り上げてくださる企業様・個人様を心よりお待ちしております。
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🎙️ 今回の放送で出てきたキーワード
サッカー, ポッドキャスト, 旅, 海外旅行, スタジアム巡り, 南米サッカー, アジア, 秘境, 絶景, バックパッカー, Jリーグ, 名古屋グランパス, 豊田晃大, 引退, サポーター, 熱狂, 感動, Instagram, 写真, 思い出

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🗣️ パーソナリティ
✅️ 村中 翔一(むらなか しょういち)
旅×サッカーをこよなく”愛”する39歳。サッカー業界10年(東南アジア6年・日本サッカー4年🇸🇬🇲🇾🇰🇭🇲🇲🇯🇵) 。 妻と婚前・新婚世界一周旅・日本一周・東海道約500キロを徒歩など。2024年から静岡県富士市に移住。

✅️ 若林 玄樹(わかばやし げんき)
愛知県出身。33歳。心のクラブは名古屋グランパス。2011年に東日本一周、2014-15年に世界一周の旅を行う。サッカー以外では映画とモータースポーツが好き。メンバー唯一の真っ当な会社員。

✅️ 岡田 浩弥(おかだ ひろや)
サッカーと旅を軸に越境してきた37歳。シンガポールでは6年間、プロクラブの広報・マーケティングや代表チームのプロモーションに携わる。帰国後は国内でクラブ運営やスタジアムを拠点としたまちづくりに従事。現在は妻と多拠点生活を送りながら、岡田伝記株式会社の代表として“サッカーと旅の可能性”を探求中。1999年から清水エスパルスを応援している。

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サマリー

今回の「サカたび」は、Instagramと連動した特別企画「旅の思い出の写真館」と題し、パーソナリティが過去のサッカー旅で撮影した写真を見ながら当時のエピソードを語り尽くす。まず、東ティモールでのサッカー旅の写真が紹介され、首都ディリには信号がなく、オーストラリア人がバケーションで訪れるような自然豊かな場所であることが語られた。続いて、南米アルゼンチンでのリベルタドーレス決勝観戦時の写真が公開され、優勝が決まった瞬間の熱狂や、紙吹雪で埋め尽くされたゴール裏の衝撃的な光景が語られた。特に、ゴール裏の「人の壁」と化したサポーターの様子や、優勝後の街のお祭り騒ぎ、そして一眼レフカメラを出す際に現地ガイドに注意されたエピソードなどが詳細に語られ、日本の応援スタイルとの違いについても考察された。番組のテイストや、元Jリーガー豊田晃大選手の引退ブログについても触れられ、サッカーと旅の魅力が写真と共に伝えられた。

番組のテイストと元Jリーガー豊田晃大選手について
逆と旅に出たくなるサッカーを見たくなるサカ旅。この番組はサッカーを愛する3人がサッカーと旅についてダラダラと語り合うポッドキャストです。
パーソナリティの若林です。
パーソナリティの岡田です。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
早速なんですけれども、ちょっとまたメッセージをいただいておりますんで、紹介し早速しようかなと思います。
朝尾さんから、いつもありがとうございます。
いつも楽しく聞いています。村中さんが不在の回は普通にサッカーについて語っていて、いつもとテイストが全く違い、なんだか新鮮でした。
はい、コメントもらっています。
いや、今までもサッカーの話してたつもりなんだけど。
うーん、まあそうですね。
まあまあ。
サッカーが、まあなんだろう。どうなんだろう。
あんまり似た感想はしてないですよね。
似てないですよね。
試合を見た感想とかは話してなかったような気がする。
まあまあ、確かにそうかそうか。そうやって見たらまあね、してなかったか。
うーん、かなーと勝手に思ってましたけど。
まあ、ありがとうございます。
ありがとうございますっていいのかわかんないけど。
本当なんです。なんか新鮮な雰囲気を届けられたのが良かったことなんじゃないですか。
サッカーについて、普通にサッカーについて。
まあ確かにそうだよな。
そうか。
言いたいことはなんかわかります、僕は。
うーん、まあ自分はなんとなくはわかるけど、なんかそれがこの番組の良さなのかどうかがちょっとわからなくなった。
まあ確かにね。そうですね。
どのテイストで行けばいいのかっていうのは意外とあるかもしれないな。
まあでもダラダラ語る番組なんで。
まあね。
はい。あんまり多分戦術的なこととかは、試合見た個別の試合の感想は多分これからも語っていかないかなと思いますけど。
うーん、あんまりねそこにフォーカスするのも違うかなという気がするので。
そうですね。もちろんね、なんか話してほしいとかだったら、あったら話しますけど。
ああ、まあなんかね質問があれば是非それは。
別に我々も別に戦術とかそういうのの専門家ではないから、あんまり大したこと言えないかもしれないけど。
いやそれはまさしく、それは間違いないです。
あと多分僕で言うとグランパス中皮になるので。
ああ、そういうことね。
広くは語れないかなと思いますけど。
はい、てな感じでございますけども。
はい、というところで。
Instagram連動企画:東ティモールのサッカー旅
ちょっと1個だけなんか話そうかなと思ったことがあって。
うん。
今、小木野さんのゲスト回をちょうど配信を破壊してるじゃないですか。
うん。
今、今日だと出力日が2月24日なので、第2回が今日配信されたということで。
うん。
多分次の回で、基本的には地域リーグのことの話をする形になるんじゃないかなと。3月3日配信で。
これが小木野さんがなんで引退をする決意になったかみたいなところの話になってくるんですけれども。
ちょっとその話を聞いて、ふと思い出したことがあってですね。
その話しようかなと思って。
グランパスの元選手で、豊田幸喜選手っていたんですよ。
この豊田幸喜さん、もう3だね。が25年の12月でちょっと引退をされてまして。
ほんとまだ若くて22歳とかで引退されたんですけど。
その豊田さんの引退のブログがですね、結構売るものがあるというか。
考えさせられるというか。
ぜひみんなに読んでほしいなと思ったので、紹介したいなと思ったんですけれども。
どういうことかというと、この豊田選手ってグランパスのユースでも超天才って言われてた選手で。
タイトルとかもユース年代のタイトルとかも取ってたし。
もう若くして特別指定でアンダーの代表とかも選ばれてたりとか。
普通に日種登録してトップチームの登録とかもされてたりとか。
結構将来有望な選手だったんですけど。
ちょっとなかなか花開かず。
そのブログを読む限りでは高校2年生3年生試合に出始めて若干一仏的なところに陥ったりとかしてっていうのを話をされてて。
それがちょっと上野さんと被ってるとかそういう話ではないんですけれども。
いろんな思いがありながらプロを続けてレンタル席だったりとかJ2、J3とかでプレーをされてっていうところを見てると。
なんか本当にプロって難しい世界だなって改めて思わされるなっていうところをちょっと勉強になるではないですけど。
ちょっとそんなところを感じたので。
この豊田さんのブログがどうやったらたどり着けるのかって微妙なんですけど。
本当ずっとやってるブログではないんですよ。
本当引退するだけとちょっと書いてるようなブログなので。
なんだっけノートとかにアップしてるんだっけ。
そうですノートにアップしてますね。
ハーフ調べたら出てくるのかなと思いますけど。
豊田光輝さん。豊田市の豊田に光輝っていうのが日光の2に光で、光で。
ちょっとわかりづらいですけど大金の大って書いて、それで光輝って読むんですよ。
ちょっと珍しい読み方なんですけど。
なるほど。
大大と書いて光輝って読むんですけど。
これはねちょっとなんかまあ僕ら結構ゲストに何か出ていただいてますけれども。
どちらかというとなんて言うんでしょう。
プロで体制をした選手というよりかはいろんな苦労とか挫折とかもありながら、
自分の活躍できる場を探して見つけていった選手っていう方たちにフォーカスを当てて今お話を聞いてるんですけど。
なんかそういう選手たちの解像度というかどういう思いだったりなのかっていうのがよりなんか理解度が上がるようなブログかなと思ったので。
ちょっとぜひ見ていただけたらなと。
それを見てまたいろんな話聞くのもちょっと面白いなっていうのを思ってたりするんで。
はいぜひって感じです。
大木の選手、大木の元選手会も次で最終回なのでぜひ聞いてみてください。
はいぜひぜひ。
次にいよいよ地域リーグの話とかもしてもらえる、してもらえるというかそんな会を配信するのでぜひぜひ楽しみにしてください。
これ多分大木さんにお声掛けしたのも地域リーグでプレーする選手のリアルを知りたいって確か浅尾さんにメールをもらったんですよね。
あーそっかそれきっかけでもあったのか。
そうそうそう一つそれきっかけだったんで。
これ多分メッセージもらったのも1月の頭なんでだいぶ経っちゃいましたけど、ぜひちょっと楽しみにしてくださいっていうところですかね。
まあでも浅尾さんからメッセージいただいてから収録をすぐしてみたいな感じの流れだったのかな。
お声掛けしてたのかな。
そうですね。そんな感じですそんな感じです。
はいという感じでございます。
今日はですねちょっと本題に入っていきたいと思いますが今日はちょっとですね企画をやりたいと思います。
久々に。何の企画かというとインスタグラムとちょっと連動させた企画をやっていきたいなと思います。
で旅の思い出の写真を語る企画をやっていきたいと思います。
でこれどういうことかというと一応ですね逆旅のインスタグラムアカウントがあります。
全然フォローはいないですけど。
はいあの全くと言って可動してないアカウントです。
ほぼ可動ゼロのアカウントですけどここにちょっと過去に僕らが旅をしたとかそういう写真を上げていくので
それをちょっと見ながら話をできたらなと思ってますので
これ聞いてる方で逆旅のインスタグラムをフォローしていない方は
ハッシュタグ逆旅と検索していただければすぐ出てくると思いますので
ちょっとそれを見ながらこんな写真上げながらやるので
聞いてくれればと思いますのでよろしくお願いします。
今回の回はインスタグラムを見ないとよくわからないという回になるとね。
そうですねはいそれを間違えないと思います。
なんでちょっとそれをやっていきましょう。
じゃあどうしましょうかまずアップしていきましょうか。
何枚でも別にいいんですけど何枚か上げてもらって
じゃあおかず上げますよ。
じゃあアップするね。
はい。
じゃあ1枚目からアップしていきます。
久しぶりにインスタにアップするから写真のアップの方法すらちょっと
いや俺間違えそうで怖いなって。
変な写真。
上げちゃわないかな。
これでオッケー。
えーとじゃあ2枚目はこれかな。
2枚目をシェア。
おー。
陸上競技場?
1枚目を。
あそうそうそうそう。
でもう1枚、今2枚目をやりました。
3枚目も投稿します。
これ今アカウント見てる人からしたらさ
なんやこれ。
何が起きてなんか誤爆でもしてるのかって思いますよね。
大丈夫20人ぐらいしかいないから。
何が大丈夫なのかっていう話だけど。
まあ確かにね。
5枚あるんでじゃあ5枚全部上げちゃいますね。
お願いします。
あ、これは海外か。
はい、上げました。
おー綺麗な写真。
はい、同じ場所です。同じ場所と同じ国です。
えー。
えーとね、一応一応。
これ見てる前提でいいのかな。
一応話しながら。
陸上競技場の写真と。
あーそうそうそう。一枚目陸上競技場。
一枚目が陸上競技場。
二枚目がサッカーをしているピッチの写真と
ゴールの横から撮った写真。
あと三枚目が山の上の方から海に向かって
めっちゃ綺麗な空と海が写ってる写真。
で、四枚目が
四枚目もこれはビーチとちょっと海が見えて
っていう綺麗な写真と
それの五枚目が夕日の写真ですね。夕焼けか。夕日?
夕焼けだ。夕日焼けだねこれ。
の写真です。どれもなんか綺麗な写真ですけど
これはどこですか。
これね一枚目はね確かねその国の
ナショナルスタジアムだったんだよ。
ははは。はははって笑っちゃったけど。
めっちゃちっちゃい陸上競技場ですね。
そうそうそう。
これ二枚目はこれ普通の天然資格ですね。
二枚目これねこれ人工芝だった気がするんだよな。
人工芝なんだ。
これもちろん日本じゃないですよね。
全然日本じゃないよもちろん。
これ俺どこかちょっと一個候補いっていいですか。
いいよいいよ。
キューバ。
あー違う。
違うか。これお母さん気づいてるかわかんないけど
キューバって言いたかったけどこのサッカーしてる写真を拡大していくと
後ろの方にチゲバラのたぶんポイントがあるんですよね。
ほんとだほんとだ。
全然違うだろ。
でもそのねその顔の下にほぼ答えみたいなの書いてあるよ。
これ書いてます?
うん。
ちょっとぼやけてないな。ティモールテレコ?
あれか東ティモールですか?
そうこれ東ティモール。
わかんねーよ東ティモールは。
えーでもこんな感じなんだ東ティモールって。
でもこれ行ったの2013年だっけなあの夏だからもう13年前か。
えー東ティモール行ってましたね。
そうそうそう。
なんか聞いた気がする。
シンガポールに住んでる時のシンガポールの独立記念日の連休で4連休か5連休くらいあったから休みで。
なんかせっかく行くならこう日本に至らず行かないような場所に行こうと思って。
いやなかなか行かないよな。
東ティモールに行ったっていう。
これは東ティモールは一応東南アジアの東南アジアの中に属する国で。
そう一応東南アジアで、インドネシア。
インドネシアとオーストラリアの間ですよね。
そうそうそう。もともとインドネシアだったけど独立したんだっけな確か。
あーそっかその島国ですけどこの島の片割れは多分国境はインドネシアと接してますもんね。
あーそうそう。それこそ西側はインドネシアのはず。
はいはいはいはい。またすごいところに。
そう。しかも確か日本と時差ない気がするんだよな。いわしても。
そうなんだ。何語なんすか。
えっとね、オルトガル語だったかな。
なるほど。で、サッカー見てきたんですか。見てきたというのが。
サッカーのシーズンはあるんだろうけどサッカーはやってなかったから。
それこそ陸上競技場とか練習場みたいなところは行ったけど試合は行ってないから。
ただただ自然が豊かそうな感じしますけど。
そうだね。結構オーストラリア人がバケーションで来てるような場所だった。近い。
そうかそうか。確かに。
こんなこと言うのあれですけどあんまり多分治安良くないんじゃなかったっけ。
どうだっけな治安そこまで悪そうじゃなかったけどね行った時は。
どうでしたっけ。外務省のあれに。
国境沿いは良くないって言ってた。インドネシアと東日本の国境沿いはあんま良くないって言ってたけど自分が行ったのはディリっていう首都だから。
首都は全然なんか普通にバケーションでみんなのんびりしてるって感じ。
気なじみないなディリって首都と言って。
でも信号もなかったから当時。
えーそういう感じなんだ。
そうそうそう。で自分が当時バリ経由で行ったんだけど。
はいはいインドネシア。
そうそうでバリのなんかで一回インドネシアに入国するからその時にバリの入国管理官に東ティモールなんてなんもないからバリに遊びに来なよって言われて。
入国管理官ね。
まあそりゃそうだよなって思って。
そうなんだ。
見どころとかあるんすか?
そういう感じじゃなさそうじゃない?
いや本当に自然しかないだけ。
えーでもいいっすね。
特に観光地とかではないってことですよね。
ゆっくり過ごすための。
そうだね当時。
場所って感じですよね。
あれから13年経ってるから今がどんな感じなのかはちょっと自分もわかんないんだけど。
そこだけどな。
バリの飛行機で隣がたまたま日本人で。
えー?
その人はなんかODAで。
あーはいはい。
足を作りに来てますとかってそういう話だったから。
あーそういう感じなんですね。
その人になんか東ティモールにも観光で来る人は日本人がいるんですねみたいなことを言われて。
まあまあ滅多にいないだろうなと思ったけど。
まあ自分ももうあんま観光目的というかちょっともの珍しさっていうのもあっていったっていうのはあるし。
いやそうですよね。
いやでもなんかなんていうんすか。
あんまり日本とすごい遠いわけじゃないじゃないですか。オーストラリアに近くて。
そうだね。
まあちょっと南だから遠いは遠いですけど8時間ぐらいかかる。もうちょっとかかるか。
まあでも日本から行くんだったら本当バリケールとかでしか行けないんじゃないかな。直行便はさすがにないだろうし。
そうか。
うん。
これなんか楽しそうだな。なんか異国情緒あるじゃないか。
あーまあそれはほんとそう思う。
かなり良さそうな。
うん。
Instagram連動企画:南米アルゼンチンの熱狂的なスタジアム
って思いますけど。じゃあこれ上げようかな。ちょっと待ってくださいね。
なんか普通の投稿の上げ方むずくなってない?久しぶりに使ったら。
6枚ぐらい上げようか。上げました。
今上げてる途中かな。
あ、上がってきた。
ほい。
おー。え、なんかいい写真。
えー。なんかこうサポーターが喜んでるのか泣いてるのかっていうのと、すげー神吹雪のゴール裏と。
これは試合後なのか、なんか屋根の中に乗ってるサポーター。
え、これどこ?
え?南米ではね、これ絶対。
あ、そうですそうです。
これ話したことあるかな?
これリベルタトーレスとかってこと?
あーそうです。正解です。
ここはリベルタトーレスの2014年の決勝を見に行った時の写真です。
おー。
1枚目は表彰式かな。
これでアルゼンチンのサン・ロレンソとパラガイのナシオナルが対戦したカードで、これがホームアンダーウェイで2戦目でアルゼンチンのサン・ロレンソのホームでやった時の優勝が決まった試合の時。
で、1枚目がこの表彰式直前やってるところかな。バックスタンドで見たのでちょっと後ろ側からですけど、の写真です。
2枚目はその優勝が決まった直後で喜んで抱き合ってるオッサンたちの写真と、で3枚目もあれですね。
で、3枚目はお父さんというか、これでちなみにアルゼンチンの5大クラブ、4大クラブ、ボカとかリーベルとかそこら辺のチームがあるんですけど、
その中で唯一リベルタートレスを取ったことがないのがこのサン・ロレンソだったんですけど、この時初めて取ったんで、っていうところもあってみんな大歓喜の感じで、もう歓喜歓喜の感じですけど、
あとこの3枚目についてはお父さんが泣き崩れて、それを奥さんが抱きかかえてる写真。で、4枚目は多分その優勝が決まった後かな、もしかしたらこれ試合キックオフ前かもしれないですけど、神吹雪がえらいことになってる。これぞ南米みたいな。
おだしょー すごいよね。
これちょっと4枚目でちょっとわかりにくいんですけど、これ一層のスタンドなんですよ。何て言うんだろう、段差がないとか2階席とかなってない、本当壁みたいなスタンドで。
拡大してみてわかるけど、ちょっとなんとなく輪郭がわかるけど、あの吹雪が飛んでるところで、ちょっとその左側見てもらえるとわかるんですけど、これ結構高い、メインスタンドも結構高いんですよ、1階から2階まで。
なのにゴールラーは一層のスタンドになってるんで、人の壁の圧がすごいんですよね。すごい不思議な作りで、不思議っていうか上に登るの大変だろうみたいな作りなんですけど。
でそれをじゃあ5枚目見ると、写真撮ってみるとこんな風にもう人が、何て言うんですか、本当になんか壁のように見えるのがこの5枚目。この5枚目が本当壁みたいな感じで人が。
おー本当だすげー。なるほどね。怖いよなって感じ。でよく見るとこの右下の方とか、なんかよくわかんないけど柵に登ってる人たちがいたりするんですよね。すごいなこれ。これ衝撃でしたね。
石、これ椅子あるのこれ全部。いや多分立ち身だと思います。密集度がすごいよねこれ。いや本当そう。えー衝撃。
これアルゼンチンでやってるのこの試合が今。はいこの試合はアルゼンチンのファン・ロレースのホームでやった試合で、明らかに多分人、収容人数より人いるだろうって感じなんですけど。
まあそんな感じだよね。特にゴール裏なんて。で6枚目が、これ試合が終わった後、このホームスタジアムがある地区があるんですけど、そっからタクシーでちょっと行ったところに、本当旧スタジアムがあった場所があるんですよ。
でそこがもう本当の真のホーム地区みたいな感じで、ボエド地区っていう地区がアルゼンチンのボエドサイレスにあるんですけど、そこのメイン通りにみんな集まって、この祝ってる感じのときの写真。
でこんなトラックの上に腹フラッグ持った人がいながら、街をトラックが走ってたりとか、あと信号機に登りながらとか、あと太鼓を持った人がちゃんと歌いながらみんなでちゃんと歌ってたりとかという雰囲気の写真。
で僕これ一眼持ってて、このトラックの写真撮ったんですけど、一緒に行ってたアルゼンチン人のガイドみたいな人がいたんですけど、さすがにガイドつけなきゃ危ないってガイドつけたんですけど、勝手にこの僕が一眼レフで写真を撮ったらめちゃくちゃ怒られて、危ないからそんなものを出すなって。
写真撮りたいときは俺に言えって、俺にまず言えって、まず周りを安全かどうか確認して撮るからって言って、この後僕はすごい怒られてます。
まあね、そりゃ南米はね、そういうもの出したら普段に撮られるだろうからね。
というちょっとアルゼンチンの結構衝撃的な写真かな、僕からしたら。
多分これを見て思ったのは応援のスタイルがどこだとか、観戦スタイルが日本と比べてとかスタジアムの雰囲気がっていう話もあると思うんですけど、
これ見たらもう多分アルゼンチンに習っちゃダメだなって思いました。こうなってはいけないって思いました。めちゃくちゃ雰囲気が良かったですけど。
雰囲気めっちゃ良さそうだよね。
雰囲気めっちゃいいし、優勝した時の感動が感じとか歓喜の感じとかすごい良かったけど、どうひっくり返っても日本人にはこれはできないだろうと思います。
良くも悪くもです。悪いだけじゃなくて、事実上正しく見てるのも日本の良いところだし。
まあまあ確かにそれはそうだね。
そうそうそうそう。まあでもちょっと貴重な経験でした。
じゃあ前半はこんな感じで。
そうかですね。
まあ多分この回はやってみてもっとこれでインスタグラムのフォロワーが激増するかもしれない。
激増するかな。まあでも見てみないと分かんないもんな。
まあそうだね。
激増ぜひちょっと見てください。意外とね、やっぱね写真見ながらだと雰囲気伝わりやすいですよね。
まあ確かにそうだよね。
意外とではないんだけど。
まあまあまあ。
すごい雰囲気伝わるんでね、ちょっとぜひ見てもらって。
うん。
じゃあ前編はこんな感じでいいですかね。
まあとりあえずいいんじゃないですかこれで。
エンディングと次回予告
はい。後半もちょっと同じような感じで話していきたいと思いますので。
時間になりましたので今回はここで締めたいと思います。
聞くと旅に出たくなる、サッカーを見たくなるポッドキャストさかとびは毎週火曜と金曜に配信しています。
Spotify、Apple Podcastなど各種使用音声プラットフォームで聞けますのでぜひフォローお願いします。
今回インスタグラムの企画もやりましたけれども、インスタグラムやエクサカウントもありますのでぜひフォローしてください。
番組への感想や質問は概要欄のフォームのリンクにメッセージを送ってください。
またですね、サッカー旅を応援していただけるパートナー企業サポーターも募集しています。
ご興味のある方は概要欄をご覧ください。
それでは次回の配信をお楽しみに。聞いてくれた皆様ありがとうございました。さよなら。
ありがとうございました。
29:19

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