1. シュウの放すラジオ
  2. もぐたんゲスト回!数字に目を..

涅槃ラジオのもぐたんゲスト回!

もぐたんとは先日Twitterのスペースで話して「ちょっとだけ理解が進んだ」感じ(収録しとけば良かったあるある)だったけど…?

私たちの不安の根源はどこからきて、それはどうすれば解消されるのか? : https://note.com/unicorn_forest/n/n8e41b9ee415e

(日本仏教徒協会さんの記事)


収録日:1月7日


#シュウ放

#樋口塾


シュウへのインプッター用サブスクのページ

ほしいものリスト : https://amzn.to/3DDFvzO

ギチ青柳貴哉さんゲスト回!その1~前回の「乞うご期待!」の続きに巻き込んじゃったの巻 by シュウの放すラジオ A podcast on Anchor : https://anchor.fm/sakashushu/episodes/ep-e19q58u

ギチ青柳貴哉さんゲスト回!その2~お金のない世界?アウトプットが先?ギブネス?の巻 by シュウの放すラジオ A podcast on Anchor : https://anchor.fm/sakashushu/episodes/ep-e19s19v


【シュウ放インプッター】

・フジさん「フジラジオ」

https://spoti.fi/3oyojYk

・たいきくん「たいきは常にカッコつけていたい」

https://spoti.fi/3GsYaAy

・しょーまさん「シュウとショウの未知の理への道のり」

・いざさん「シュウとショウの未知の理への道のり」

https://spoti.fi/3y5UvDV

・Moちゃん「コーヒー一杯分の300円♡」

「みんなも、そんな気持ちで、サポートしてくれるようになったらいいなって思う気持ちを込めて。まさに、たくさんの人に、シュウちゃんを応援することを通して、自分に対してもネガティヴキャバビリティーを高めてもらいたいから。今、機嫌良く生きるには、1番必要なの。ネガティヴキャバビリティー」

・misoさん「無題なんです」

https://spoti.fi/33csHEg

・朝霧さん「引力0的砲~人見知∞物不知~」

https://spoti.fi/3oBBzM2

・のりだーくん「とかげ日記」

https://spoti.fi/3dz7GFL

・バナナさん「永遠の罠」

https://spoti.fi/3scAkVC

・Takeruさん「OneTalkOneMinute」

https://spoti.fi/3GIpdI6

・もぐたん「涅槃ラジオでそんない理科の時間のよしやすさんとコラボした回『第30回粉塵爆発について』」

https://spoti.fi/3egvHBX

・つかのまさん「特にないです」

・愛ちゃん「愛はフラクタル」

https://spoti.fi/3eTbqCs

・的龍山さん「尺八奏者を広めたいです。」

https://spoti.fi/3moWfoZ

・ハッシーノさん「宣伝したいことはないこともないですが『ないです』と言いたいのでないです(笑)」

・クックラカズミーさん「宣伝してもらうことは今は思いつかず、ただ、こういう繋がりっていいなと思うので、その輪に入れていただいてこちらの方が感謝です」

・トートちゃん『トートとのりだーの「いっしょによもうよ!」』

https://spoti.fi/3t2zyee

・月乃セラビさん「宣伝は特にありません これからも応援してます」


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00:00
Speaker 1
こんにちはー。こんにちはーって言っても、お、豚のハムくんが喋ってます。
でももう画面上にモグタンって書かれてるから、もう本人バレてると思うけど。
今日はモグタンがゲストでーす。
Speaker 2
モグタンゲストでーす。
Speaker 1
よろしくお願いしまーす。
Speaker 2
ゲストお願いしまーす。
Speaker 1
ゲストでーす。
Speaker 2
あれ、めっちゃ音出てる、どうしよう。
Speaker 1
ゲストでーす。
Speaker 2
よろしくお願いしまーす。
Speaker 1
めっちゃ音出てる。
Speaker 2
びっくりした、今。
Speaker 1
YouTube開いてる?
うん、YouTube開いたんだ。
あー、それか。
大丈夫?
うん。
Speaker 2
うん。
今、録音し始めたけど、大丈夫?
Speaker 1
やっべ、俺も忘れてた。
いっつも忘れるんだよ、これ。
ありがとう。
のりだくんときも教えてもらって、
あーっとなって。
まだ思い出したからいい方かな。
ん?なんか扉。
扉が開きました。
大丈夫?
大丈夫じゃない。
え?大丈夫じゃない?
停止?
Speaker 2
まあ、いいや。
Speaker 1
いいよ。
俺一人で喋ってるよ。
Speaker 2
大丈夫?
うん。
もう、びっくりした。
Speaker 1
すっごい、本当に稀に見るゆるゆる具合で始まりました。
Speaker 2
本当だね。
Speaker 1
しゅーの話すラジオで。
あ、ねはんラジオの背景に。
お、しらびさん、やっぱ書き込みできた。
しゅーたんもぐたん。
本当?
あ、しゅーたんじゃねえ、しゅーさんもぐたん。
こんばんは。
しらびさん、こんばんは。
よかった、耳だけじゃなくて書き込み参加できるんですね。
うれしいです。
ようこそ。
Speaker 2
よかった、こんばんは。
Speaker 1
そうそう、最初にしらびさんの話させてもらいたいんだけど、大丈夫?
うん。
しゅーの話すラジオの週会議っていうことで、
今、僕が毎月タブスクとかで募集してたりするインプッターっていう、
まあ、僕の生活を応援してるんだけど、
それを単発で、サブスクじゃなくて単発で支援してくれてる人もいて、
しらびさんもAmazonの欲しいものリストに僕が載せてた煮干しを、
昨日届いて、煮干しを送ってくれて、
Speaker 2
煮干しだったんだ。
Speaker 1
煮干し、そうそう。
俺、お酒飲むときのつまみの、一番安定してるのは煮干しで、
辛すぎず、みたいな感じで、
一番、そんなにめちゃくちゃおいしいわけじゃないけど、
安定して食べ続けられるのが煮干しで、
なんだそれ。
常備してるんだけど、
あ、そうなんだ。
これ、常備してるってことは常に消費するってことだから、
これは生活必需品っていうふうに捉えてもいいんじゃないかなと思って、
欲しいものリストに載せたら、
お、トウトウちゃん。
Speaker 2
うんこって言わせようとしとうやん。
Speaker 1
うんこと言うと緊張しないよってトウトウちゃんいきなり返ってくれて、
トウトウちゃん大丈夫?今日なんか体調悪そうなことをね、
言ってたみたいだったけど、大丈夫かな?
無理しないでね、トウトウちゃん。
画面あんまり見すぎないで。
声だけでも。
でも来てくれて嬉しい。ありがとう。
ごめんなさい。それで、
Amazonの欲しいものリストで煮干しを送ってきてくれたってことで、
03:03
Speaker 1
過去にクックラカズミさんとか、
あとはトウトウちゃんも、
欲しいものリストじゃなくて単発で支援してくれたりとか、
あったんで、
ちょっと伊沢さんが思いっきり、
伊沢さんこんにちはー。でも書いてる文章は、
うんこびっくりびっくりです。
今日、稀に、
あ、これはてきりゅうざんさんだ。
てきりゅうざんさんもこんばんはー。
Speaker 2
こんばんはー。
Speaker 1
すごい、なんかみんな来てくれるな。
金曜、鼻筋だからかな、今日。
鼻筋?
鼻筋じゃない?違う?
Speaker 2
うーん、知らん。わからんけど。
Speaker 1
どこまで言ったっけな。
アマゾン欲しいものリストの、
インプットをしてくれたんで、
これから1ヶ月間ぐらいの間は、
セラビさんもインプッターの仲間入りです、
っていうところで、
宣伝なんですけど、
宣伝したいことはないですか、
っていう風に聞いたら、
宣伝は特にありません。
かわいい魚さんのマークでした。
でも番組で読み上げてもらえるの嬉しいです。
ありがとうございます。
これからも応援してます、
っていう風に書いてくれたので、
そのメッセージだけでも
読ませてもらおうと思いました。
本当にセラビさんありがとうございました。
トートちゃんが、
モグタンが前の集会議に
コメントしてたやつだよって。
こうやって画面にね、
画面見える?モグタンこれ。
そうそう、さっきまでのやつ
これ拾うの忘れてた。
ちょっと最初からこれ
Speaker 2
これ私が前言ったってことね。
Speaker 1
言ったみたいね。
思い出した俺も。
言ってた。
Speaker 2
しかもそれ私読まんでいいのになって思ってたんやった。
Speaker 1
あ、そうなんや。
思いっきり読んじゃった。
こんばんは。失礼しました。汗。
ってイザさん書いてくれてますね。
でもね、そんなイザさんもね、
インプッターなので、
ちょっともうあれなんですけど、
インプッターで月額で、
しかもね、イザさん月額が
1000円ってでかいっていうのもね、
前ツッコミ入れたぐらいなんですけど、
さらにAmazonの欲しいものリストでも
送ってきてくれちゃって、
今日届いたんですよ。
何届いたの?
えっとね、俺カセットコンロを使うのね。
晴れた日は外でかまどでご飯炊くんだけど、
雨の日は外でご飯炊けないから、
そういう時はガスは契約してないから、
カセットコンロで炊くのね。
だからそのカセットボンベ、
カセットコンロに入れるボンベと、
あとライターがね、
チャッカマンとか使ってるんだけど、
あれって今まであったやつは、
使い捨てのチャッカマンだったんだよね。
使い切ったらもうチャッカマン、
本体自体捨てないといけないやつ。
で、なんかそういうのもったいないなと思って、
ガスを充填するやつがあるのね。
06:03
Speaker 1
で、そういうのの方がいいなと思って、
Amazonで見たらあったから、
で、ガスもほしものリストに載せてたら、
その3つとも全部送ってきてくれちゃったし、
Speaker 2
めっちゃ優しいね。
Speaker 1
で、しかもそのね、
チャッカマンのガスの方は、
2本セットでしか買えないやつだったんだって。
だから2本になっちゃったし、
さっき言ったカセットボンベは、
3本入りのやつなんだけど、
3本入りのやつ×4個セットじゃないと買えなかったんだって。
Speaker 2
めっちゃ多いじゃん。
Speaker 1
12本送ってきちゃったの。
だからもう額も大きいですよみたいなツッコミをね、
今日Twitterでしたんだけど。
いやー、本当すいません。
もうありがたく受け取らせていただきました。
はい。
ちょっとね、宣伝の内容とかはもう前、
週の話すラジオと道のりみたいに言ってたぐらいなんで、
もうこれぐらいしか僕、
そんなエピソードを話すぐらいしかできないし、
最後の読み上げもね、もうすでに読み上げてるから、
返せる恩がもう僕にはないです。
これからかなんですけど、本当にありがとうございます。
はい、伊沢さん。
もうこれ以上は無理しないでください。
今すでにいるインプッターさんになんか、
負担が集中しちゃうみたいな問題みたいな感じでね、
今感じてて、
ちょっとそれが悩みみたいなところなんだけど、
だから本当に、
僕の生活が成り立つかどうかは、
もうちょっと後回しでゆるーくいきましょう。
Speaker 2
ゆるーく楽しくいきましょう。
みんなそこが心配だから、
インプットしてくれてるんだよね。
Speaker 1
そうそうなんだけど、そうなんだけど、
今いる人たちだけで回そうとすると、
絶対ちょっと一人の負担が大きくなっちゃうから、
そこはゆるーくいきましょう。
もしかしたら増えてくれるかもしれないっていう、
新しい仲間がもしかしたらできるかもしれないぐらいな感じで、
はい、いきましょう。
そうだね。
なんてちょっと最初バタバタしちゃったんですけど、
一応タイトルコールさせてください。
はい。
どうぞ。
ということで、いきましょう。
しゅーのはなすー
ラジオー
はなすは手放すの
はなすー
もぐたんが隣でやってくれてるのがめっちゃ嬉しい。
めっちゃ嬉しいがちょっとセリフが何も思いつきませんでした。
はい。
ちょっと音声だけで聞いてる人、
残っちゃわかんないと思うんですけど、
youtubeでね、
しゅーのはなすーラジオーって言いながら、
はなすーの時までは手を前に出してて、
グーにしてて、
そのグーをラジオの時にパーに開くっていうのをやってて、
それを今もぐたんが一緒にやってくれたから、
ちょっと嬉しくて、
そういう風に言っちゃいました。
いやー、でも、
なんかちょっとほんとに稀に見る、
グダグダ感になっちゃってるから、
もぐたんの紹介とかもちゃんとできてないよね。
ネハンラジオをやってるポッドキャスト仲間、
09:02
Speaker 1
日口塾で仲間としてやってるもぐたんが、
今日は来てくれてます。
Speaker 2
もぐたんでーす。
Speaker 1
よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。
前にもしゅーのはなすーラジオとかでも、
俺ちらほら、
言っちゃったかもしれないんだけど、
違うかな。
トカゲ日記の方で言っちゃったのかもしれないんだけど、
もぐたんも、
昨日配信のネハンラジオで言ってくれてたけど、
1月2日のツイッターのスペースで話したときに、
むらさきさんと3人で喋ってて、
しゅーさんがやろうとしてることが、
はっきりわからない的な話から入ったんだっけな。
でもなんかそれを何とかして、
こう説明したいなみたいな感じで話したりしてて、
聞いたことに答える感じでやってたんだっけな。
ちょっとねほんとに、
何を話したかはすっかり忘れちゃったんですけど、
覚えてる?
Speaker 2
覚えてるよ。
すごい。
Speaker 1
じゃあそれ聞かせて。
聞かせて。
もぐたんがなんとなく、
もしかしたらわかったかもみたいな感じになったのが、
すっごい嬉しくて、
あれを再現したいなって思いが強くて、
今日読んだっていうのが一番強い思いというか、
そんな感覚だったから、
でも本当に何喋ったか忘れちゃったなと思ってたんだけど。
Speaker 2
なんか今までしゅうさんって、
私たちからすると、
説明を必要としない、
説明をちゃんとしなくても分かってる部分あるんじゃないの?
みたいな感じで思ってたんかなと思って。
Speaker 1
はいはい。
思ってるかもしれない。
Speaker 2
だよね。
ちょっと分かってるんじゃない?みたいな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
分かってて、「分かってない分かってない。もうちょっと教えて。」ってなって、
Speaker 1
ああ、そっかそっか。
Speaker 2
そうなんだ。分かってないんだーってなって。
でも、インプッターを、
しゅうさんの生活を成り立たせるために、
イザさんとか、
紫さんとかは、
インプッターを増やすためにはどうしたらいいかって考えてたんじゃない?
でも、しゅうさんはインプッターを、
今すぐとっても増やしたいというわけではないんだよね。
Speaker 1
そうなんだよね。そうそう。
で、なんでそうなるんかなと思って、
Speaker 2
でもなんか、もうちょっとビビリを増やしたら、
みんながビビるようになったら、
結局はしゅうさんの考えてるところに、
みんな行き着くんじゃないかって言ってたよね。
Speaker 1
ああ、そんな雰囲気では言ったかもしれないね。
そう、ビビりなのかは分かんないんだけど、
その人の一番の根っこにある部分が発揮されたら、
なんとなく行き着く気がするっていう、
それは本当に感覚的な話なんだけど、
12:03
Speaker 2
そういうふうに言った気がしてきた、思い出した。
みんな同じ、根源は同じ問題として、
自分がいろんな問題を抱えてるけど、
その自分の問題を解決しようと思ったら、
結局はそこに行き着くんじゃないかっていうことを、
しゅうさんは思ってるんじゃないかなって私は思ったんだけど。
Speaker 1
そうそう、すごい伝わってる。
Speaker 2
伝わってる?
Speaker 1
あのスペースの時はそこまで、
もぐたんもはっきりくっきり、
今の表現では言わなかったんじゃない?そんなことない?
なんか分かった気がするっていうのは聞いたんだけど、
今言ってくれたのが、すげえ伝わってると思った。
伝わってる?よかった。
そういう感覚なんだよね。
Speaker 2
そうだよね。だから結局は、
みんなそこに行き着くんだから、
今一生懸命早くしろっていう必要性はないんじゃないかなっていう感じなんだよね、しゅうさんは。
Speaker 1
うん。なんかね、そっちに目を奪われちゃうと、
逆にそっち、自分の根っこの思いみたいなのから遠ざかる気が、
逆に遠ざかる気がしちゃうっていう感じ?
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
そう。なんか自分とか、俺の場合はインプッターを増やすことで、
お金の収支のバランスっていうのに、
なんとなく収入と支出のバランスみたいなところを、
要は数字に目を奪われちゃうと、
根っこの思いみたいなところからどんどん離れていっちゃうから、
そうじゃなくて、もともと俺がこれを始めたきっかけそのものが、
そういう数字から解放されたいなみたいな方が先だったから、
だからむしろそっちから意識をちょっと一旦ね、
意識を取られすぎないでっていうのかな、
大事なことの方に目を向けることをメインにした方がいいっていう感じなんだよね。
そこがなかなか言語化できてなくて多分、
今言った表現ももしかしたら過去に一回も言ってなくて、
今初めて言えたのかもしれないよね。
そうだよね。
だからそう、だから呼びたかったんだよ、もぐたんをね。
すげえ最初からなんかこれいい感じなんじゃない?
Speaker 2
いい感じなんじゃない?
これいい感じなんじゃない?
Speaker 1
いい感じかなとか思い始めてるんだけど。
そう、なんかねビビリ、俺の場合は偶然ビビリだったけど、
本来ビビリなんだったら自分の身守ろうとするはずなのに、
なんでその地球環境気になるの?みたいに言ってたんだけど、
本当にそれを突き詰めていったら、
人は一人じゃないからさ、周りの人との関係も考えたら、
ビビリの俺ですら地球環境を考えざるを得なくなっちゃったっていうのが正直なとこで、
15:03
Speaker 1
だからみんなそうなんじゃないかなっていうのはね、
そのビビリじゃなくて、例えば自分をむしろ表現するのが好きみたいなとか、
俺もその半分目立ちたがりだからちょっと被っちゃってるんだけど、
そういう人もそれを突き詰めてやろうとしても、絶対自分一人じゃできないから、
そうなった時に周りの人とのバランスって絶対考えないといけなくなると思うんだよね。
だからそれをどんどんどんどん広げていったら、
なんか今の競争みたいなのを続けていくみたいなのは、
これ終わりがねえぞみたいなとこにみんな行き着くんじゃないかなっていう、
勘でそう思ってるっていう感じ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
だから全員かはわかんないけど、そういう人がすっごい増えたら、
今の競争だけじゃなくて、ある意味俺とかもビビリのくせにもう手放しだってるから、
そういうちょっと自分だけのことじゃなくて、周りとのバランスを考えながら生きる人がめちゃくちゃ増えたら、
インプットが先じゃなくて、自分のアウトプットっていうところを先にできるような世の中になるんじゃないかなみたいなのを、
勝手に妄想して勝手に一人で始めてまーすみたいな感じかな。
Speaker 2
早いんよ人より。
Speaker 1
早いか、そっかー。
いやでもね、そこはやっぱりね、もうタイムリミットみたいなのを意識しちゃってビビリだから、
先回りして、そういうのはだからビビリの人の方がやりやすいのかもしれないね、もしかしたら。
わかんないけど。
Speaker 2
なるほどね。
でも確かにそれをもうダメになっちゃってから、みんな慌ててやっても無理だもんね。
Speaker 1
そう。
だから今の周りにいる人たちからしたら早いんだろうけど、
もう結構ね、地球規模でというか、もうずっと前から環境問題ってあるから、遅いぐらいな感覚なんだよね。
俺生まれる前からそういう問題ずっとあるから、
こんぐらい極端なやつがやらないと、みんなまだ大丈夫でしょうみたいな感じで問題直視できないかなと思ったら、多少ずたぼろになりながらでもやった方がいいかなみたいな。
いやだってずたぼろって言っても、でも結果的にそれが一番やりたいことなんだよね俺ね。
Speaker 2
そういうことか。
Speaker 1
結果的にその、自分一人がぬくぬくしてるみたいなところにいても多分ね、体は傷つかない、違うな、両方心なんだけど、両方心なんだけど、一時的には傷つかないかもしれないんだけど、
結局未来がね、余計心配になって、多分本当に安心なんかしてられないんだよね。今経済的に無理やり潤ったとしても。
18:08
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
そんな感覚っていう話だったんだよね。
Speaker 2
みんなはでも現実的に生活が大丈夫かなっていうところが心配なんだと思うんだよね。
Speaker 1
そうだよねそうだよね。だからそこはどうしたらいいかわかんないくせに始めちゃってるから、そこが問題なんだよね。
でもどっちかっていうと、今5万円っていう収入で成り立つところまで持ってきたのはだんだんだんだん減らして5万円にしてきたから、どっちかっていうとそっちを削る方向で考えちゃうんだよね、俺。
インプッターの人が5万円集まるまではやり抜かないといけないんだっていうんじゃなくて、今いるインプッターに俺が寄せていかなきゃって思っちゃうんだよね。
今ちょっとAmazonの欲しいものリストとかでもらったのを除けば、あれはまあちょっと家賃とかには当てられないからどうしてもね、ものだから、もちろんそれも足しにはなるんだけど、そういう固定費っていうのがかかるところに当てられないっていう意味で言うと固定費に当てられるインプッターの金額は3千百何十円かなんでね。
今?
そうそう。で、極端な話ね、極端。すっごい極端なんだけど、月々の固定費が3千百円ぐらいで暮らしていける人に俺がなれば、成功じゃない?とか思って。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
それは急には無理なんだけど、みんなも心配してくれてて本当にありがとうございますっていうのを、プラス俺は俺で、そんな爆発的に急にそれが増えるのも、それはそれで不自然だし、そこがゴールでもないんだよね。
それがバランスすることがゴールじゃないから、世の中の人たちみんながアウトプットが先をやるっていうのがね、目的だから、それを俺がやり続けられるようになりましたっていうだけで、みんなこれやったら同じ状態になるからみんなやりなよとかそういう話じゃないんだよねインプッターは。
うんうん。
あくまでもその世の中の、今のインプットが先の世の中からアウトプットが先の世の中に変えていくために俺ができることって、こういう考え方をひたすら話す、伝えるみたいなのが役目って思ってて、
そのために今ポッドキャストが一番向いてると思ってるから、それをなるべく長く続けたいですみたいな、その援助が何とか成り立ったみたいな感じだから、逆にバランスしてもずっとそういう社会が来るまでは、逆にそこから本番みたいな続くっていう感じで思ってるんだけど、
21:06
Speaker 1
でもある意味ね、ある意味、その成り立つってさ、そこまでが一番なんていうの、小原さんが言ってたプロセスエコノミーか、プロセスエコノミーってなんか完成品じゃなくて、それができるまでのプロセスの方が、今は価値を感じる人が多い。
って思うと、そういうインプッターだけで自分の生活費とインプッターがくれる額が一致しましたっていう状態になってからより、そこになるまでの道のりの方がプロセスとしてはなんか面白いのかもしれないと思って。
Speaker 2
面白いね、確かに。
Speaker 1
めっちゃ本当は毎日胃が痛いんだけど、でもちょっと楽しみでもあるみたいな。それでなんとかね、バランスとってるって感じ。
Speaker 2
面白がれるから、ちょっといいよね。
Speaker 1
まあそうだね、なんだかんだ言ってやっぱこれが一番やりたいことだからね、すげー幸せだなーとも思ってるしね、ヒヤヒヤしながらだけどね、なんかすげー不思議な感覚、今人生の中で。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
生きてんなーって感じ。
Speaker 2
めっちゃいいな。
Speaker 1
あーそう?
でももぐたんもめっちゃ生きてるっていう感じに映るけどね、めちゃくちゃ毎日楽しそうにしてるし、動いてるなーって感じがするもんね。
Speaker 2
全然なんか更新さってきてないけどあんまり。
Speaker 1
あーね、更新頻度か。
Speaker 2
みんななんかもっとすごい更新頻度高いし、なんか編集とかもね、すごい凝ってね、やってたりとか、すごいなーと思うけど、全然なんかそこは成長しないけど、でも楽しい。
Speaker 1
楽しい優先のほうがいいと思う。
それがなんかね、ノルマというか、やらなきゃいけないことになっちゃうと、たぶんねはんラジオもね、空気変わっちゃうかもしんないよね。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
わかんないけど。
Speaker 2
めっちゃネタ考えてたらややわ。
Speaker 1
うんうんうんうん。
でもなんかね、ニュートンのゆりかごで一生喋ったじゃない?
うん。
なんかあの頃と今がなんか全然雰囲気が変わってきたっていうか、弾けてきたなーって感じがする、もぐたんが。
Speaker 2
ほんと?ほんとに?うれしい。
Speaker 1
まあ、あの時すごい緊張してるっぽかったから、それの印象がでかいのかな。
Speaker 2
うん、緊張してためっちゃ。
Speaker 1
緊張してたよね、あの時ね。
あの時まだね、俺があれだったもんね、別居してなかったからかみさんと。
そうそうそうそう。
かみさんのことを質問してきて、それ答えたやつもね、これなんか内心いろいろ考えながら答えたけど、結局それ全部カットしてくれたんだよね、もぐたんがね。
24:03
Speaker 2
うん、ボツにした。
Speaker 1
ありがとう。全然使ってくれてもよかったけど、確かになんかこうノリノリじゃなかったよね、俺がね。
Speaker 2
いや、気になることはしないほうがいい。
Speaker 1
なるほど、なるほどね、そうだね。
なんて今初めて暴露したけど。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あ、しょくんくるいたまえ、とうとうちゃんが。
Speaker 1
とうとうちゃん。
Speaker 2
いやほんと、これ、ひぐちさんがさ、しょくんくるいたまえってツイッターで言ったのよ。
Speaker 1
あ、そうだっけ?なんかちらっとしか見覚えがないけど、ツイッターで言ったんだっけか。
Speaker 2
これはやらねばと思って。
Speaker 1
なんかきっかけあったんだっけ、これ言ったのって。
Speaker 2
え、これなんだったっけ。
Speaker 1
突然言ったんだっけ。
Speaker 2
突然、私的には突然言われた気がしたんだけど。
Speaker 1
あー、そっかそっか、まあそういうときもあるよね、ひぐちさんもね。
なんか、文章的には完全に人間乱動イメージしちゃうけど、狂った人が多いみたいな、住人が。
Speaker 2
そうそうそうそう、ね。
Speaker 1
それに絡んでたのかな。
Speaker 2
絡んでたと思うよ、でも、たぶん。
Speaker 1
でもまさに俺の今の状況も、気分的には勝手に。
Speaker 2
いや、ほんと狂ってるよね。
Speaker 1
そう、完全に人間乱動の、真似はね、ちゃんとできないんだけど、2人みたいに面白くはさすがになれないから、完全には真似できないけど、気分はもうめっちゃ参考にさせてもらってる。
あのノリでいきたい。
もう完全に金銭感覚逆転してるじゃない。
しぐちさん休ませるために5万円とかさ、たかやさんに会ったら1万円もらえるけん。
Speaker 2
5千円が1万円になる。
Speaker 1
そうそうそうとかさ、めっちゃ面白いよね。
あそこまでのことはできないんだけど、どっちかっていうとバカ正直タイプだから、自分の本当の根っこの部分とかを俺のなんかさらけ出しちゃうタイプなんだけど、楽しくはいきたいなーと思って、って感じかな。
Speaker 2
うん、楽しそう。
Speaker 1
なんかあれだね、ツイッターのスペースの時よりも、序盤である程度すっきりしちゃった。
Speaker 2
言っちゃった?
Speaker 1
ある程度ね、ある程度はそうしちゃったのかなー。
Speaker 2
でもさ、そのさ、あのー、なんていうんだろう、そのー、真相真理がみんなつながってるとかそういう話なの?
Speaker 1
あーそれもありえるっては思ってるけど、なんか本当にそうだろうなーみたいなのとは俺は結構違うかなー。
あーそうなんだ。
うーん、わかんないって感じ。
あーなるほど。
俺の考えの根っこって、あ、そうだ、スペースの時も、ツイッターのスペースの時も、もぐたんからその、えーと俺が道のりで喋ったんだけどーみたいに言った時に、
27:06
Speaker 1
道のり聞いたけどわかんなかったよ、どこで言ったの?みたいに言われたじゃない?
あの時にちょっと、もうなんかそういうツッコミモードに入っちゃったから、俺そのまんま言葉がね、続かなかったんだけど、
道のりで言ってることって、俺、なんか人とか生き物とかそういう細胞レベルっていうかさ、最初に生命ってものが地球に生まれた時の話とかをしてるんだよね、イメージの世界なんだけど、
なんか、もともとは、宇宙の塵みたいなのが集まって地球ができてきて、その延長だと思ってるから、なんか層流子みたいなすっごいちっちゃいやつがあるらしいとかさ、それも一種類じゃないらしいとかっていう風に思ったら、
あんまりみんな構成要素は変わんないのかなーみたいな感じがしてて、
っていうところで、人の考えることとかはそんなに変わんないんじゃないかなっていう意味で、
なんか真相心理がテレパシーみたいなって意味じゃなくて、似たようなパターンに行き着くことがすごい多いんじゃないかなみたいな感覚の話と、
そういう科学ってさ、今一番ちっちゃい層流子ってここまでは発見できましたみたいになってるけど、それ以上はもう今のとこ分かってませんみたいになってるじゃない?
Speaker 2
ニュートリノとかそういうことだよね。
Speaker 1
ああ、そういう単語すら俺知らないんだけど。
Speaker 2
面白いな。そこが面白いよね、しゅうさんは。
Speaker 1
単語すら知らないんだけど、でももっとちっちゃい世界がとにかくあるってことでしょ?
ってことは見えない世界が絶対あるよねって思うんだよね。読めないじゃん。もっとちっちゃい世界のことって。
もっとちっちゃい世界で何かがピューンって飛んでいって、なんかしてるよって言われてもわからないじゃない?
Speaker 2
絶対ないと言い切れないっていうかさ、なんか人と人の間で何かの情報が交換されてるよとかいう話でもいいし、
Speaker 1
それこそさっきのみんながつながってるって話だっけ?潜在意識でみんながつながってるって話だっけ?
だからそういう世界も発見されてないけどわかんないよねって思ってるっていう感じかな。
Speaker 2
あるよねーみたいな感覚は全然ないよ。全然ないけど。
Speaker 1
でも誰かが何かそういうふうに言い出してるってことはそういうのを感じられる人もいたのかもしれないし、
一人じゃないんだったらなおさらそういうのもありえるのかなみたいに思うことはある。
うそーんみたいな話だったらさすがにうーんとか思ったりはすることも多いけど、
30:04
Speaker 1
うそつきそうな人ってなんかわかるじゃない?そういう人が言ってたら信じないけど。
Speaker 2
うそつきそうな人誰?
Speaker 1
いやいやいや、一般的にというかなんとなくわかるじゃない?目がきょどるとかさ。
なんかそういうのはええ?とか思うけど、
まあだからねそういう嘘つく人も一定数いるから、
全部が本当だとも思ってないけど全部も嘘だと思ってないぐらいな感じかな。
スピリチュアルみたいなことって俺あんまり自分の体感として全くないから。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
でも発想自体はスピリチュアルの人が言ってるぐらいぶっ飛んじゃってるから、
発想が似た領域の人みたいに捉えられることもあるんだけど、
俺の中ではスピリチュアルじゃないんだよね。
頭の中で、一応自分の中では理論的に考えて、
なんかを断定できないっていうふうに思ってるっていうだけかな。
なんとなくだけどさ、理系の人とかさ、理論的とかロジックの人たちってさ、断定するイメージない?
でもなんかそんな本当に分かってないこと、さっきのソリューションの話もそうだけど、
そういうのをちゃんと考えたらさ、何一つ断定できないと思うんだよね。
しかも俺ビビリだからさ、そんなに自信持ってなんかを言い切るみたいなの一番苦手だし。
Speaker 2
てか言い切りたくないんだよね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
言い切りたくもないし、それはだからビビリとはまた別で、
頭の中で考えてると全部がフラクタルというか入れ子構造みたいな、
こっちから見たらこうだけど、逆から見たら真逆みたいな、全部に両面があるっていうのも考えちゃうし。
Speaker 2
なんかしゅうさんがこの間、スペースで言ってたときの話、
私は意識があって、山が連なってるイメージでね。
山が連なってる?
山が連なってるイメージで。
Speaker 1
山脈みたいなの?
Speaker 2
この一番上の山のところ、頂上が意識で、みんなの。
で、下のところは地面だから繋がってるじゃない。
だから意識が上のところがピッて出てるところはみんないろんな意識が出てるけど、
結局は根っこは繋がってるんじゃないかっていう集合的意識のことを言ってるのかなって思ったの。
Speaker 1
ああ、そういうことか。
うん。
なるほどね。
その集合意識、今もぐたんがしてくれた話って結構例え話としてよく使われるの?
33:02
Speaker 2
うん。たぶんユングとかの。
心理学のね。
Speaker 1
ああ、そうなんだ。
Speaker 2
ああ、それは知らなかった。
Speaker 1
知らなかった。
Speaker 2
だから、全然違う場所にいる人もいると思うんだけど、
なんか根っこで繋がってるところもあるんじゃないかなって思うのもあるなっていうか。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
私、心理学的な集合意識っていうのは、ちょっと理解はできてないんやけど。
Speaker 1
うん、わかんない。
Speaker 2
でも、しゅうさんが言ってたことってそれなんかなって思ったんだよね。
Speaker 1
ああ。そっか。出所で言うと、違うんじゃないかな?
Speaker 2
そうだね。そういう感じだよね。
Speaker 1
心理学のほうでは違うアプローチなんだろうな、それぐらい全然知らない世界だけど、
Speaker 2
俺は自分の頭の中で勝手に、今ある知識だけでこねくり回しただけで、
Speaker 1
すごいなと思って。
Speaker 2
ニュートリノとかいうのもあんま知らないんだけど。
Speaker 1
うん。おもしろい。しゅうさんおもしろい。
いやいやいや。全然全然。そんな感じ。
Speaker 1
そっちもちょっと、なんか適当にネットで見てみて。
Speaker 2
うん。いざさんが、ゆんぐん集合的無意識、あとで調べます。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
よろしくお願いします。
もう、俺あんまり本とか読書感想会とかも、ひぐち塾であるけど、
Speaker 1
もう、基本的に本を読むっていう気に滅多にもうならなくなっちゃって、
本が世の中に今どんだけあるんだって思ったら、
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
絶対読み切れないし、その本がないと考えられない世界とかってあるのかわかんないって思っちゃうんだよね。
そしたらもうなんか、今ある知識で勘違いかもしんないけど、
俺がやってることとか思ってることは勘違いかもしんないけど、
もうそれで突っ走るみたいな方が先っていう感じがしちゃって、
Speaker 2
うんうんうん。全然いいと思う。
Speaker 1
それで失敗したら、その本読んで、
ちゃんとそれはなんか絶対違うんだよ、そういうことしたらこうなるよみたいなのを教えてくれる人が現れたら、
その人から聞こうかなーぐらいな感じ。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そう、ちょっと本を読むのは僕はもうちょっと担当として外れるんで、
他の方々読んで気づいたことがあったら直接教えてください。よろしくお願いします。
Speaker 2
うん、それいいね。
Speaker 1
うん、そんな感じ。
36:00
Speaker 1
もうなんか俺が読むっていうのはもう老眼だし、もうちょっと老眼で読むのつらいんで。
Speaker 2
現実的に?物理的にしない?
Speaker 1
すっごいストレスなの、今本読むの。
Speaker 2
あ、そうなんだ。そんなにしんどいんだ、目が。
Speaker 1
そう、老眼鏡かけて人民のしんどいんだよ。だからこれチャット欄見ないといけないから今しょうがないからしてるけど、
普段はなるべく外してるから。
Speaker 2
でもちゃんと老眼鏡ちゃんと割れてるやつじゃなくなってる。
Speaker 1
いやいや、これ割れてるやつ割れてるやつ。
Speaker 2
あ、割れてるやつなの?
Speaker 1
当たってないから。
Speaker 2
あ、そこ割れてるの?めっちゃ面白い。
Speaker 1
そう。割れてるんだけど。だからこの後ろの紐でこう繋げてるっていうやつ。
そっかそっか、それ何とかしてあげたいって大輝くんずっと言ってたもんね。
言ってたんだけどそのもう、わざわざ眼科に行って視力を、ちょっとごめんね。
トートちゃんがちっちゃいとちっちゃいよとちっちゃいイを並べて矢印して読めるっていう。
トートちゃんこんなことやってると眼性疲労悪くなるから。
そうね。
俺のことより自分の眼性疲労の心配したほうがいいよ。
Speaker 2
ほんとそれ。めっちゃ面白い。
Speaker 1
読めるよ、老眼鏡。あ、老眼鏡外したら読めないな。これ強いわ、これ。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
うん、もう読めない。
Speaker 2
私は遠くに行ったら読めないけど、近眼だから小さくは読めるな。
Speaker 1
そっかそっか。離れたら見れる。でも離れるともう字自体小さくなりすぎちゃうからさすがにこれを読めないな。
Speaker 2
めっちゃ面白いやん。
そっか。
Speaker 1
でっかい字だったら離れて読めるって感じかな。
Speaker 2
そうだね、そういうことだね。
Speaker 1
すっごいストレスだからもう。
あ、そっかそっか。
とうとうちゃんね、コメント全くしないのもストレス。そうだよね。
そっかそっか。
ごめんごめん、バランス取っていこう。
うんうん。
そう、そんな感じなんですよ。だからもうちょっと本を読むっていうのももう。
Speaker 2
うんうん、しんどいんだね。
Speaker 1
よっぽど気になったらまた読むかもしれないけど、基本的にはちょっとなるべくお任せしようかなと思ってるんで。
これはよかったみたいな、こういうところがよかったみたいなのがあったら教えてください。
Speaker 2
うん。でも私も基本的になんかわかんなかったら人に聞いてるタイプだから。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
で、解説してくれる人いっぱいいるじゃん。
Speaker 1
そうだね、うんうんうん。
うんうん。
Speaker 2
だから心強いよね。
Speaker 1
うーん、そっかー。今急に思い出したけど、何回か前に愛はフラクタルのあいちゃんがゲストに来てくれたんだよね。
で、ギブネスっていう、吉田すぐるさんっていうギブネスっていう考え方を、ギブネスっていう言葉も作った人のギブネスの3原則っていうのがあるって言ってたんだよね。
39:05
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、ちょっと1番目と3番目忘れちゃったけど、確か。
Speaker 2
3つしかないのにめっちゃおもろい。
Speaker 1
忘れちゃった。なんだっけな。
2番目だったと思うんだけど、一人でやろうとしないって言ってたんだよね。
うんうんうんうん。
だから要はそういうことだよね。人の力を借りれるところは借りるみたいな。
僕たんも周りの人がやってくれるみたいな話とか、俺がさっき本をもう、俺は読まないから読んで、何かあった人は教えてくださいっていうのとか。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
てきりゅうざんさんが、吉田さんとの対談を楽しみにしていますって書いてくれてるけど、対談ってことになるのかわかんないんだけどね。
ゆめちゃんがなんかね、メッセージで前送ってくれてたんだよね。その対談っていうか、多分吉田さんのお話し会みたいなのに呼んでくれるっていうような意味だと思うんだけど、
まあでも直接しゃべる機会を設けてくれるみたいな感じで言ってたから、多分そのことを言ってくれてるのかな。
Speaker 2
なんか吉田さん、そうそう。この間、愛はフラクタルの愛さんとやってたやつ聞いて、吉田優さん検索したの。
あ、今ゆざさんが三原則言ってくれてる。
Speaker 1
おお、そういうことか。今自分にできる最も価値のあることを無料でやる。
で、2番目が困ったときは一人でやろうとせず助けを求める。
あ、こういうちょっと、俺がさっきの言ったよりも長かったね、文章ね。
はい。
Speaker 2
もう一個。
Speaker 1
どんなに正しいと思っても人を変えようとしない。
Speaker 2
ああ、そうだった。こういう感じだったね。
Speaker 1
あー、なるほどね。
ゆざさん、ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ん?ほんで?その、もぐたんが言ってたね。
Speaker 2
あ、そうそう。ね、その、神戸にいらっしゃる方なんだよね。
Speaker 1
あー、はいはい。そんなこと言ってた気がする。
Speaker 2
うん。意外と近くにいる人だなと思って。
うんうんうん。
私がね。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
へーと思って、知らなかったからね。
Speaker 1
なんか、いい、いいなあ。近くだったら会いに行って喋りたいぐらいだなあ。
Speaker 2
あー、そうだよね。
Speaker 1
なんかその、なんだっけな。世界が変わる研究所だっけな。またそれもね、忘れてるのがもうちょっとやばい。怒られるなあ。
たぶんそんな名前だったと思うんだけど。
うんうんうん。
なんか本当は、最初は神戸の吉田杉さんのご自宅でやってたみたいなんだよね。開催してたみたいな。
でも、コロナが進んできちゃって、今はオンライン開催みたいになってるって、確かあいちゃんが言ってた気がする。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
でもまあ、オンラインの方がいいよね。いろんなところの人とつながれるしね。
Speaker 1
あー、まあそうだね。うん。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
確かにそうだよね。肉体労働とかじゃないからね。考え方のすり合わせだから。
42:05
Speaker 2
うん、そうだね。そうだよね。
Speaker 1
オンラインで十分だよね。確かに。うん。
そうだね。だからまあ、あいちゃんが、なんか1月と2月とそれぞれあるみたいな感じで言ってくれてはいたけど、
うん。
あいちゃんが覚えててくれたら話せるかもしれないんで。
あははは。
まあ今の俺のレベルで話して、どんな風になるかは全然わかんないけど、なんか刺激にはなるだろうなーと思って。
Speaker 2
うんうんうん。面白そうだね。
Speaker 1
うん。だからまあ、一人でやろうとせずに、俺はもう今この自分の考え方みたいなのとか危機感みたいなのを発信することに集中したいなーって思ってるっていう感じですみたいな感じ。
でももぐたん、普段なんかわかんないなーみたいに思ってたモヤモヤ的なものってもう、ツイッターのこの間のスペースの時とか今日とかで、結構解消された?されきった?
Speaker 2
いや、されきってはないけど。
Speaker 1
あ、されきってはない。うんうんうん。なんかせっかくだから、これはわかんないんだよねーとか。
Speaker 2
あー、そうねー。
Speaker 1
まあ、パッと出ないよね。でもそんな、聞いているその時に、疑問を持つとしたら。
Speaker 2
でもなんだろう。今、これからしゅうさんが、どうして言ったら気持ちがいいとか、心地よくいられるんだろうっていうのは聞きたいなーとは思うけど。
Speaker 1
あー、ほうほうほう。そっかそっか。そうだね。そういう意味で言うとまだまだ喋れること、山ほどあるねー。
Speaker 2
はははははは。そっか。
Speaker 1
あの、吉田すぐるさんの世界が変わる研究所って飯田さんが書いてくれてる。世界が変わる研究所って俺さっき言えてたかな?言い間違えてないよね?
Speaker 2
うんうんうんうん。大丈夫。
Speaker 1
はい。はい。世界が変わる研究所です。
そう。なんかね、俺のそのどうやったら気持ちいいかっていうのが、なかなか言語化できないっていうのは、むしろね、なんか原動力というか、違和感が出発点な感じがするんだよね。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
俺の中では。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんか、それこそその世界の環境問題とか、戦争のこととか、差別の問題とかね、そういうのを小学校とかそういうちっちゃい頃に習った時点で、違和感があるんだよね。
なんで?みたいな。違和感というか不思議みたいな。えー、おかしくない?みたいな。で、昔からある問題で、でもずっと解消されないみたいなところが不思議でしょうがなくて。
子供の頃はただ素朴に不思議っていうだけだったけど、まあ、だんだん成長するにつれて、しょうがないっちゃしょうがないかみたいな感じ。要はみんなやっぱり自分がかわいいもんねっていうところもわかってはきたんだけど。
45:09
Speaker 1
でも、それでも周りの人と関係性を持って生きていくみたいなところを考えた時に、じゃあその違和感にどうやって向き合っていったらいいんだろうっていう風なのを突き詰めた結果が、今は俺は今のアウトプットが先で動くっていうことになったんだよね。自分の中での結論は。
だから、インプットが先な状態になっているものが、一個一個、なんか結果的に消えていくことを勝手にイメージしてるんだけど、それの話をね、一個一個、じゃあそれになんで違和感感じるのかみたいなのは、話すことには意味があるかもしれないなーっていうのは、そういえば思ってたことを今思い出したんだけど。
普通に、インプットが先の例えとして、買い物の話とかは何回かしたかもしれないんだけど、それこそリュウゲンさんの日本仏教徒協会の書いた記事、仏教徒協会の書いたというかリュウゲンさんが書いたのかもわかんないけど、伊沢さんがインプッターのディスコードでシェアしてくれた記事の話の時に、
1000円で買い物をするみたいなのをお店でするとしたら、1000円を払わない限りは物が出てこないっていう不安OSで今の世の中は動いてますみたいな、それを安心OSに変えていこうっていうのが、俺の言い方で言うとアウトプットが先に変えていこうっていう話なんだけど、
買い物の例はわかりやすいんだけど、例えば著作権とかもこれすごい違和感なのね。あんまりこれ言い方間違えるとすげー叩かれそうなんだけど。
でもなんか違和感あるんだよね。順番がね、なんていうのかな、その音楽とかさ、音楽じゃなくてもそうか、文章とかもそうかな、作った人の権利を守るためみたいな、著作権っていう権自体が権利の権だから、そういう言葉で表現されてるんだけど、
すごくインプットが先のわかりやすい例だなーって俺思ってるんだよね。なんかその何かを作った人、音楽でも小説とかでも、まあ著作権っていうのをつけて保護するっていうことをする、何かを作った人が、これは何かがもらえない限り絶対あげないよって言ってるってことじゃない?
Speaker 2
おもしろい。
Speaker 1
え?なんで?
Speaker 2
なんかおもしろい。
48:01
Speaker 2
あ、そう。
なるほど。
Speaker 1
でもそういうことじゃない?絶対あげないよ、これみたいな感じの、そのスタンスがね、みんな持ってたら、そりゃ苦しい世の中だよねって俺思っちゃうんだよね。
作った人の権利を守るため、みたいに言うとなんとなく耳障りとか聞こえがいいんだけど、でも言い方変えるとさっき言ったみたいな、あげないんだよねーって思ってて、それは作ったものに価値がないって言いたいんじゃないの?全然そうじゃないの。
でも人って本当に、なんか基本的には、俺生前説2なんだけどね、基本的にはいい心に傾きがちなものだと思ってて、それはもう何か法則的にそうなってるんじゃないかなーって感じるんだけど、
さっき言ったみたいに、本当にちっちゃい単細胞生物からそれが進化して、進化してただ人間になってるだけだから、そういういい人、いい心みたいなのが表に出やすいっていうのは法則なんじゃないかなって思ってて、
なんか本も出たんだよね、なんだっけ、カインド、あれ?忘れちゃった。なんか人の本質は善なんだよ、みたいなのを書いた本があるんだよね。
Speaker 2
ヒューマン・カインド?
Speaker 1
ヒューマン・カインド、そうそう。
読んでないんやけど。
読んでない、読んでない、読んでないけど、まあそういうこと言ってんでしょ?と思って。
だから、いいものを作ったら、もうこんないいものをね、音楽だったら音楽聴いて、ありがとうって人が絶対アウトプットするはずなんだよねって俺は思ってるから、そんな。
Speaker 2
でもそうね、今思ったけど、私、いざさんが奪う人がいるのが悲しいですね、難しい問題。
確かにね。
コテンラジオってそうじゃない?コテンラジオってアウトプットが先だよね。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
で、私がさ、コテンラジオ大好きで、いいかねパレットに行って、初めて行ったときは、しゅうさんがいたときなんだけど、初めてしゅうさんと会ったときなんだけど、2回目に行ったときに、その1ヶ月後に行ったんだけど、そのときに、
Speaker 1
軽音部ね。
Speaker 2
2回目だから、ちょっとだけひぐちさんとしゃべれたのね。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
あの、私が緊張しちゃってたから。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で、ひぐちさんに、私はエステティシャンだから、すごい疲れてるひぐちさんを癒やしたいと思ってたの、ずっと。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で、ひぐちさんが、なんかめっちゃしんどいんですよ、みたいな話してたから、ここだと思って、マッサージしますって言ったの。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
そしたら、いや、そんないいですよって言われたけど、私プロなんでお願いしますって言ったら、させてくれたのね、マッサージ。
51:06
Speaker 1
うん。
Speaker 2
めちゃくちゃ嬉しくて、これ、アウトプットが先で、私が返した形になるんじゃないかなと思って。
Speaker 1
ああ、そうだよね。うんうんうん。
Speaker 2
ねえ、これがすごい、しゅうさんの言ってたことなんじゃない?って。
Speaker 1
うん、めっちゃそうだと思う。
Speaker 2
うん、思う。自分ができる一番価値のあることを、私はひぐちさんに返せて、
私はとても幸せだし、ひぐちさんも気持ちよかったし、たぶん、体も楽になったと思うんだよね。
うんうんうん。
すごい、いい世界じゃない?
Speaker 1
そう、それだけで回るっていうのをイメージしてる動きなのよ、俺のやつね。
そう、いざさんがさっき書いてくれたみたいに、奪う人がいるのが悲しい、それはもう間違いないんだけど、
でもそこにね、心を奪われてしまうと、だから奪われないように守らないと、みたいな逆向きのベクトルになっていくと、どんどんどんどんそっちが進んでいっちゃってる結果が今の世の中だと思ってて、
だからね、俺がずたぼろっていうのはそういうところもあるんだよね。
ずたぼろになろうと、それでもそっちの方が楽しいんじゃないかって思う。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
多少ね、そういう人に傷つけられるかもしれないけど、そりゃ100%じゃないけどさ、善人になる人が多い、多いけど悪人もやっぱりいる。
下手したらね、めっちゃ悪い人もいるけど。
Speaker 2
そうだよね、ほんとにね、怖い人もいるよね、だって。
いるけど。
そういう人と会ったことないけど、
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
多分いるんだろうなとは思うね。
Speaker 1
あと、著作権ついでに、もうちょっと叩かれそうなことを言っちゃうと、
Speaker 2
はい、どうぞ。
Speaker 1
個人情報も、そう。
Speaker 2
個人情報。あ、はしぃのさんこんばんは。
Speaker 1
はしぃのさんこんばんは。もぐたん、めっちゃいい話だって。
Speaker 2
めっちゃ幸せだったんだよ。
Speaker 1
個人情報。
個人情報をね、保護するっていう話なんだけど、
まあその保護したい人の気持ちをね、否定するっていう意味ではないんだけど、
ただだからそういうね、悪い人もさっき奪う人がいるって、江田さん書いてくれたみたいに確かにいるんだけど、
そっちに心を奪われてしまうと、もうキリがなくなっちゃってって思っていて、
だから俺ね、何年前からかな、あ、そこまでじゃないか。
住所を公開し始めたのは、5年、6年、7年前ぐらいかな、ブログを書き始めたときから、
電話番号と住所を公開してるのずっと。ずーっと。
54:02
Speaker 1
まあ人気ブログじゃないっていうのも大きいんだろうけど、
でその後もツイッターとフェイスブックで住所、電話番号は書く欄がなかったかな。
まあ書いてるんだよね、ずっと。
だけどまだ被害には一切あってないから、
言うほどそんな怖がることって何があるかなーみたいな感じが、俺はね、してて、
まあだからでも本当にそれは運がいいだけかもしれないし、傷つくかもしれない。
Speaker 2
それはちょっと運がいいかもしれない。
Speaker 1
かもしれないんだけど、それでもそのスタンスのほうがいい流れを作れる気がするって俺は思ってて。
Speaker 2
なんか私も一回、しゅうさんがみんなから送られてきたAmazonの欲しいものリストあるっていうのを知って、
あ、Amazonの欲しいものリストあるんだって思ったのね。
でも私があげたいものがあって、これあげたいけどAmazonの欲しいものリストにないなとか思ったものがあったのね。
Speaker 1
そうなの?
Speaker 2
でもしゅうさんいるかなとかすごいいろいろ考えてて、でもしゅうさんって住所を公開してるから勝手に送りつけれるじゃん。
やめて。ひぐちさんも言ってたけど、俺もらったものとかいくらいらなくても捨てられない人だから、俺もひぐちさんと一緒で。
聞いたほうがいい。
Speaker 1
絶対聞いて、それ。
Speaker 2
勝手に送りつけてやろうかなと思ってたの。
Speaker 1
いやいやいや。今言ってくれてもいいぐらいだけど。
Speaker 2
今言ってもいい?なんていうやつだったっけな。
寒いって言ってたじゃん。
Speaker 1
寒い。寒いね。めっちゃ寒い。
Speaker 2
白金回路って知ってる?
Speaker 1
え?
Speaker 2
白金回路。
白金?
Speaker 1
白金。
知らない。白い金?
Speaker 2
そう。白い金なんだけど、白金回路ってカタカナでね、検索したら出てくるんだけど、
Speaker 1
へー。
Speaker 2
半永久的に使える回路なの。
Speaker 1
え?ということ?
Speaker 2
なんかね、オイルがいるのかもしれないけど、ずっとその、
Speaker 1
火つければってこと?
Speaker 2
火じゃない、なんていうのか。
火じゃない。
火じゃないんだけど、まあ火のような、ちょっと温かくなる、金属の反応で温かくなるやつなんだけど、
へー。
それがね、これぐらいの大きさで、半永久的に使い続けれるっていう。
Speaker 1
ジップライターみたいな原理の。
ジップライターは火を使うよね。
Speaker 2
うん。でもね、火。
Speaker 1
火使わない。
Speaker 2
ゴミも出ないし、オイルだけだし、使い続けれるっていうことで、
フランスとかドイツとか、ヨーロッパですごい需要があって、
使い捨て回路がエコじゃないっていうことで、これがすごいヨーロッパで流行ってるの。
57:02
Speaker 1
うーん、そっかー。
Speaker 2
ね、あったかいし、なんかこういうのいいなーと思ったんだけど、外で作業するとき寒いじゃん。
Speaker 1
うーん、まあどっちかっていうとね、外で作業のときはそんなにないね。
あの、要は日が落ちて、夜が寒いって感じ。
Speaker 2
家で?
Speaker 1
うん。家の中が寒いって感じなんだけど、
あー。
ちょっと待ってね。
あ、のりだくん、間に合った。もぐさんめっちゃいい人だー。人としてあたたかいー。
Speaker 2
もっと褒めてー。
Speaker 1
ゆらさんがジッポのオイルを使って熱を起こすから寒さに強いです。はー、そうなんだ。
Speaker 2
まあ、なんか日本では結構アウトドア派の人が使うみたいな感じ。
Speaker 1
うーん、うんうん。
それは。
Speaker 2
いやー、これをね、送りつけてやろうかと思ってたんだけど。
Speaker 1
欲しいかもしれないけど、なんか心配的には高いんじゃないの?って思ってるんだけど。
Speaker 2
え、そんなことないの?
Speaker 1
しかも送料もかかっちゃうでしょ?
Speaker 2
え、でも3,4千だよ。
Speaker 1
うわ、ごめんごめん。俺の感覚、インプッターの人全員集まって3,100いくらだからね。
Speaker 2
でもさ、ずっと使い続けれるからさ。
あー、そっかそっか。
一回じゃないじゃん。
Speaker 1
うんうんうん。
えー。
Speaker 2
だからずっと使えるんだったら。
Speaker 1
本当に正直なことを言っちゃっていい?
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
あのね、もうだから、なんていうのかな。わかんないんだけど、その実際あったらありがたいのかもしれないんだけど、
なんか寒さにね、一人で暖房なしで耐えてるんだけど。
Speaker 2
耐えれる?
Speaker 1
あー、いやま、それは耐えられないんだけど、布団に入れればやっぱ耐えられるぐらいな感じなんだけど、なんていうのかな。
うんうん。
一箇所だけあったかいと、他の場所が、より寒さが際立つみたいなのってない?
Speaker 2
えー、そっか。
Speaker 1
あ、ない?
Speaker 2
そうかな。そうなんだ。
Speaker 1
うーん、っていうのが多少心配だけど、でもその範囲積極的とかはめっちゃくちゃ惹かれるね。
そうだよね。
Speaker 2
性格的に。
なんかこの、そうだよね。そこの部分がすごくいいかなって思った。
Speaker 1
あー、いやそこはいいなー。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんかもうそれ本当に、あの、うん。
そのー、だから、でもそういう可能性があるから、その、結局ね、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
すごく惹かれて、興味が湧いて、送ってくれたら嬉しいって言ったら、もぐたん送ってくれるかもしれなくて、
で、届いた結果ね、他の部分の寒さが際立つみたいな。
Speaker 2
そうだね。届いた結果、寒いぜってなったら辛いよねっていう。
Speaker 1
そう。で、使わなくなるのがもう申し訳なさすぎるから、
はいはいはいはいはい。
うん。なんか、送ってもらうのやっぱあれだな。一回体験してからっていう感じが、いいかもしれないと思ってるけど、
まあ、どうやって体験すんだよって言われたら、答えがないんだけど。
Speaker 2
いや、私も欲しいなと思ってたんよね。
Speaker 1
あー、そうなんだ。あ、じゃあ、もぐたんが使ってみて、もう絶対おすすめみたいになったら、もうだいぶなびくと思う。
Speaker 2
あー、なるほど。ちょっと私買ってみる。
1:00:04
Speaker 1
まあ、本当にでも無理はしないでね。
Speaker 2
なんかその、使い捨てじゃないところが私はすごく、
Speaker 1
あー、それはいいね。
Speaker 2
魅力を感じてって、いいなと思ってるの。
Speaker 1
それは、何に対しても俺ももう、使い捨てじゃない。
Speaker 2
私、めっちゃ毎日回路使ってるの。
Speaker 1
うーん、そうなんだ。
Speaker 2
寒がりで。
Speaker 1
えー、当たってるところ以外が、より寒く感じたりしない?
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
あ、そうでもないか。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
あ、そう。じゃあ、なんか、あれかな。腰とか、腰とかにしてるってこと?
Speaker 2
うーん。背中か、お腹か。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
どっちかかな。
Speaker 1
そういう、一箇所に当てといたら、全身にこう、
暑さが広がるみたいな場所に当ててれば、いいって感じなのかな。
Speaker 2
うーん。
でも、足とか、めっちゃ寒いときあるよね。
Speaker 1
まあ、そうだね。
そうだね。
熱観測、熱っていうもんね。足温めといた方がいいって言うのね。
うーん。
まあ、うん。ぼくたんに任せます、その辺は。
試して、ぼくたん自身が試したかったら試してもらった上で、
いや、これは本当に、外れる可能性があっても、って思ってくれて、
まだ送りたい気持ちが残ってたら、
うん。ありがたく受けさせてもらおうかな、もしそういう時が来たら。
Speaker 2
はーい。
Speaker 1
はい。だいたい、そんな感じかな。
ざっくり言うと、ぼく的には、すごい、ゆるーくやろうって言ってたんだよね、最初からね。
ゆるーくやれたし、よかったかなーって。
Speaker 2
ゆるーくやれたね。よかったね。
Speaker 1
思っています。はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
じゃあ、そんなところで、ぼくたんの宣伝とかも、あれか、
俺一応、自分が気づけることは宣伝したつもりではいたんだけど、
なんか一応ゲスト間に来てくれた人、自分ででも、
なんかそれ、あの、音声全然伝わんないから、画面上で指やってるけど、
本当だ。
ネハンラジオの背景、一生懸命指さしてたけど、
週の話すラジオでもこれ流すので、
ぜひ、声でネハンラジオの宣伝をしてみてください。
Speaker 2
えっと、アラフォの友達2人でやってるネハンラジオ。
煩悩だらけなので、2人とも、煩悩をどうにかしてネハンに行けたらいいなーっていう、
希望のもと、がんばって配信してますが、
今の私の反応を見ていただければわかるんですが、
背景をネハンラジオにして指さして、これだよってアピールするような感じのやつです。
音声では伝わりません。
Speaker 1
ひなさんが、もぐたんかわいいって。
Speaker 2
全然伝わらんやん。
Speaker 1
いやいやいや。ある意味、逆に伝わったと思います、もぐたんのキャラが。
Speaker 2
そうだね、伝わったね。もぐたんの性質を伝えられてよかったです。
1:03:01
Speaker 1
すっごい面白いから、みなさんぜひ聞いてください。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
じゃあ、そのとこで、最後のインプッターの読み上げに入っちゃっていいですか?
もう食べてる。ドーナツ食べてます。
画面見れてる方はわかってると思いますけど、もぐたんドーナツ食べてます。
Speaker 2
読み上げるだけだから食べます。
Speaker 1
どうぞどうぞ。もぐたんが食べてる中、最後のインプッターさんの読み上げに入ります。
この番組は、
富士さん、たいきくん、しょうまさん、いざさん、もーちゃん、みそさん、あさぎりさん、のりだーくん、バナナさん、たけるさん、もぐたん、つかままさん、あいちゃん、てきりゅうざんさん、はっしーのさん、ぐっくらかずみーさん、とうとちゃん、つきのせらびさんのインプッターでお送りしました。
週の話すラジオをいつも聞いてくださっている方、
今日初めて来てくださった方、本当に感謝してます。
ありがとうございます。
もぐたん本当に今日はどうもありがとう。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
またお話ししましょう。
Speaker 2
また遊んでください。
Speaker 1
ではまた。
チャット欄に来てくれた方も皆さんありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
のりだーくんもぐもぐって帰ってくれてる。
01:04:46

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