いけそうです。いけそうだと思います。
OKです。ちょっと待ってください。
その前に、選挙でお忙しいっていうのが気になって。
もう全然5月とかでもいいですよ、僕。
いやいやいや、いいですよ。
今回も一応念のために、せっかく喋るんだったらって言うんで2時間確保していただいたけど。
2時間確保しそうだったら、ちょっと5月にスライドして2時間の方が嬉しいなとか思って。
あ、ほんとっすか。
まあでも1時間、1時半過ぎぐらいにちょっとこう、もし調整させて出れるんだったらありがたいですよね。
あ、そうですか。なるほど。
でも1時間半ぐらいどうでしょう?いいですか?
あ、でも1時半つったらもうあと1時間後ぐらいかなと思ったんですけど。
あ、そうだ。そうっすよね。
僕がね、スロースターターなもんで、一番盛り上がってるぐらいのタイミングで出るみたいな感じになりそうだなっていう今、そんな不安に。
あ、そんなにですか?
いや、わかんない。
そんなに?そんなにスローなんですか?
いやそんなスローっすね。高谷さんのゲスト回でもそんな感じじゃなかったですか?
いやまあ、でも別に、お頭からある程度普通にエンジンかかってる感じしましたけどね。
でもあれが1時間で切れてたらあれの面白さは多分半分以下だと僕は思ってるんですよ。
あ、そういうことですね。
その1、その2の。
2時間ビチビチで確保しないといけないですね。
あ、いやまあ、希望としては。
そうっすよね。
いつになってもそれはできないっていう感じだったらもう今日取っちゃえばいいかなと思ったんですけど。
全然僕のんびり、そのなんていうか、中途半端なので急ぐっていうよりは、しっかりしたのでちゃんと下確保したときに取りたいみたいな。
なるほどなるほど。
すいません、わがままで。
いや全然大丈夫です。
まあなんかせっかくなんで、今日取っとくのは取ってみませんか?
あ、いいですか。もしかしたらそれとは別で改めてってなるかもしれないけど。
いやいやいや、それはそれでまた、その時はその時でまたあれしましょう。
あ、そうですか。わかりました。
せっかくなんで。
僕も多分今喋ってる部分とかも使っちゃうんですけど。
あ、そうなんすか?
あ、いやごめんなさい、どっちがいいですか?
ちゃんとご紹介してみたいな。
いやいやいや、別に大丈夫ですけど僕は。
大丈夫ですか?
はい、なんかボリュームの調整してるところとかはもう、なんかね。
めっちゃ面白くないですか?
いやいやいや、ボリュームの調整してるところとかはもうゴミみたいなところじゃないですか?
いやいやいや、面白いと思うんですけど。
わかんない、それもフェードインでそのあたりから入っていくにするかもしれないし、
ご希望によって変えようと思ったんですけど、
ちゃんと今日のゲストはみたいな紹介があった方が入れやすいと。
大丈夫です大丈夫です。
はい、ただなんかこう政治とか言ってるんで、聞いてる人びっくりさせてないかなっていうぐらいですね。
あーでもね、ツイートでもされてたから、別に公の情報室だよね。
あーそうですね。
まあまあ、いいかないパレットから、ただ政治にかかってこうっていう人がいるんで、
その人のことをサポートしてるっていうぐらいですかね。
ざっくり言うと、マジでざっくり言うとそんな感じです。
そうですね、僕は大体のことを把握させてもらってるんですけど。
おーびっくりした、なんかドーンって言いましたね。
いやこれ初めてのやつですよね。今僕もこっちで一応押さえで収録するようなやつスタートさせておこうかな。
おー、押さえ?
まだこっちのやつ回してなかったんですよ。
あーなるほど、そうなんですね。
じゃあこっちのやつ回しちゃいますね。
はい、お願いします。
はい、今回してます。
ありがとうございます。それはMacで同時にボイスメモかなんか回してるって感じですか?
そうですね、Macのクイックタイムを一緒にしてるんで。
一応今からはスタートしてるって感じですね。
はいはい、ありがとうございます。
スタート!
ここからはもう。
あ、いいですね。スタート!
はい、僕も言っときました。
これぐらいでも緩い感じで始まるんですね。
僕大体そういうのが多いですね。ちゃんと紹介するときもあるんですけど。
たかやの回も聞かせていただいたんですよ。
はいはい、ありがとうございます。
ちなみに今喋ってらっしゃるのが青柳考哉さんです。
あ、そうですそうです。
一応、徐々に入ってはいくけど。
弟のほうです。
そうですね、青柳ご兄弟の弟の考哉さんの方ですけど。
どうもお世話になってます。兄弟ともどもお世話になってますけど。
いやいやいや、僕のほうが無理って。
貴哉さんにもずっと2回目のゲストに出てくださいってお願いしてる感じなんですけど。
あ、そうなんですか?
あ、その辺はあれですね。ギチの完全人間ランドでそれをちょっとネタにじゃないですけどね。
そのネタみたいな感じになっちゃって。
僕はもう本当にいつもすぐ撮りたいと思ってお願いしてるんですけど、
なかなか撮るという状況にこぎつけられないっていう、それがネタみたいな状態になってるんですけど。
そしたらこうやさんにも去年の10月にいいかねパレットにお伺いしたときに、
最初にちょっとお声掛けさせてもらって、ぜひ出ていただきたいですって言うんで。
本当にありがとうございます。
いやいや、とんでもないです。こちらこそ本当にありがたいです。
12月ぐらいにメッセージで改めてお願いしてっていう感じだったんですけど、
まさかご兄弟2人とも同じように並行して返事が来ないみたいな状況になるとは思わなかったんですけど。
いや本当にすみません。
ごめんなさい、まさかって言いましたけど、そうなるかなと思いながら。
本当にすみません。
いやいや、とんでもないです。
本当にすみません。申し訳ないです。
なんか、ポッドキャストのゲストに出るって結構あれなんですよね。
なんつーかこう、構えるというか。
あ、そうっすか。
なんか自分たちのやつは全然やってんのに、
人のに出るのはちょっと構えるみたいなとこありますよね。
そうなんですか。
そうなんですね。
そうなんですよ。僕はですけどね。
僕は恥ずかしいなっていう気持ちはあるんで。
意外っすね。
シュウさんから、うちの兄貴の出てるんで参考に聞いてみてくださいって。
いやいやいやいやいや。
そうなんですよねーと思いました。そうですよねーと思いました。
家中にいたら、どんな人間も家中にいたら見えなくなるんですよねーと思ったんですね。
そういうのたくさん見てきますよね。僕自身もそうですけど。
台極を見るみたいなのって、自分がいる場所の台極を見るみたいなのってめちゃくちゃ難しいなと思ってて。
言ったようにその川の中にいるときには、まじで川全体見えてないと思うんですよ。
でもややこしいのが、今しゅうさん言ったみたいに僕もあるんですけど、
この川全体で自分が外れてるから見えてるじゃないですか。
それだけで自分全体見えてるのは気になっちゃうんですよね。
あー確かに。
発観してる気になって。
そうですね。
でも自分が実は今使ってるもの、川じゃないんだとしたら泥沼でもいいんですけど、草の原でもいいんですけど、
それの全体図はなかなか見えてないんですよ。
人間は我がごとになるとまじで見えなくなるんだなってよく思います。
家中にいたら見えないんですよね。
いやーそういう意味では僕自身も全然まだ見えてないんだろうなとは。
そこだけ見ると世の中が見えてるような気になるし、
世界は自分は俯瞰的に見れてる気がするんですよ。
でも結局、自分が今いるところは全然見えてないってケースが結構あるなっていうのを、
自分自身でもすごく反省する点も多いんですよね。
ごめんなさい。何言おうとしました?
せっかくなんでって思って、
カネラジオを僕は高野さんたちが本当はやってるんだっていうのを明かされてから初めて聞き始めた口なんですけど、
あーありがとうございます。
過去の分あんまり聞けてないんですけど、
去年の聞き始めも明かされてからしばらく経ってから聞いたんですけど、
そういう視点的に気になった、面白い、
面白いって言うとあれかな、ムーンショットのこと喋られてたことあるじゃないですか。
ありましたね。
僕あれ聞くまで本当知らなくて、あれ衝撃だなと思ったんですけど、
ちょっと高野さんと同じ感覚で喋れるかわかんないんですけど。
ぜひぜひ。僕もね、調べてラジオで話したら忘れてって言うので聞きたいです。ムーンショットの話。
僕も全然そこからは調べてないですけど、
タイトルだけ内閣府が書かれてるのが一番最初にヒットするんですよね、ホームページが。
そうそうそうそう。てか内閣府から出てますよね。ムーンショット計画みたいな。
ムーンショット目標1っていうタイトルしか僕まだ見てないんですけど、
2050年までに人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現ってなってて、
高野さんがカネラジオで喋られてた内容、今はだいぶ忘れちゃったんですけど印象としてはそこから僕も嬉しいですけど、
要はあれですよね、メタバース的な話ですよねと僕は思ってるんですけど、
そうですね。
ざっくり言うと、あれ。
僕もあれのイメージです。ムーンショット全体的に何個か項目あるじゃないですか。
これを達成します、これを達成します、今みたいに。
まだちゃんと見てなかった。
あるんですよね。世界観的には広角機動隊の世界観なんですけどね。
僕もちゃんとは読めてないですけど、ざっくり広角機動隊がそんな感じなんだっていうのだけ知ってる。
意識自体がサーバーにあるみたいな状況かなっていう感じでした。
人間の脳みそって人間の中にあるじゃないですか、この体の。
そうじゃなくてもうサーバーにあって、
僕らが今物理的に動く体っていうのも基本的には車と同じで、
そのサーバーからケーブルとかで脳と言われるものにアクセスすると意識が、
サーバーから引っ張ってこれるみたいな話なんかなって思ってました。
ざっくり言うとそうなのかなと僕も聞いてはいたんですけど、
この今の文章の中に、体とか空間とか時間はまだ、
まあ時間もちょっとだいぶやばいけど、
体とか空間はまだいいとして、脳が入ってるっていうのが、
体、脳、空間、時間の制約から解放された。
脳も制約として書いちゃってるの。
これ結構やべえなーって僕思ったんですけど、
じゃあこれ内閣府さんは本体をどことして捉えてるのかなと思ったんですよね。
まだちゃんと知らない状態で、結構先回りしてビビっちゃってるみたいなところがあるんですけど。
すいません、新しいビビリになっちゃったわけですね、これは。
あー、僕のビビリと一緒になっちゃったかもしれない。
でもこれは根っこから考える癖、壁みたいなもんなんで、
僕がその川から上がっちゃって、俯瞰した視点で見ようとする。
さらに俯瞰した視点からは見れてないんでしょうけど、
そういう壁の中の一つとしてここが今、
こうやさんとせっかく喋るっていうときに一番印象の残ったカレーラジオの回っていうのを、
意識だけしてたんですよね。
めちゃくちゃ深掘ってはいないの。
いやいやいやいや。
全然全然全然。僕もパーソナリティが深掘ってないんで。
マジ気にしないでください。
あれ聞きながらのときもちょっと思ってたんですけど、