1. シュウの放すラジオ
  2. mikeさんゲスト回~勝手に転が..

ギチ完大阪オフ会に参加されて以降、繋がりが強くなったmikeさんのゲスト回です!

何の打合せもせずに、きっかけになった大阪オフ会の話から転がしていってます


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収録日:1月26日


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00:00
みんなの声を届けよう!樋口塾
シュウの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいいという思いのもとに集まった樋口塾の一員として配信しています。
今後のことを考えてる。
1020年12月31日、なんでポッドキャストの配信をするのか。
ポテンラジオの樋口さんが、お金を使わない生活をしているという状態の中にいて、
それに対する恩返しのような形で飲むと、普通に起きていることを最高から自分ごととして捉えているというか、
そういった観点を持てばわかると思う。
ポテンラジオの樋口さんが、はがまで最初コメントして作り始めたHSS型HSP。
買い方もちいなぁ。
シュウとショウの家庭。
自分たちが何の上に成り立っているのかをやめさせてもらいたいです。
5万円だけ稼いでいる。それすらも今捨てようとしている。
共闘を生み出しやすい原因としてお金があるというか、アウトプットが先。
こういう感じなんやろうなぁ。
このリミット、2050年とかに体感的にありません。
今のままだったら本当にまずいんだろうな。
頭ではわかる。
僕ってそれが気になるぐらいビビりなんです。
さすがに伝わりますか。
小さい山太鼓みたいなの作るんじゃないですか。
ゆうぜんさんの、今の現代社会はあらゆるサービスはファンOSでできている。
安心OSに変えていこうとアウトプットが先というところとめちゃくちゃ一致して、
根っこの方に直接アクセスしようというのが僕の構想。
アウトプットの科学ラジオ。
今日はですね、ゲストをお呼びしてまして、
ギチの完全人間ランドの人間つながりが一番濃いかな。
もっと前から一応存在は存じ上げてたんですけど、
今日はみけさんに来ていただいてます。
みけさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。みけでーす。
はーい。お久しぶりです。
そうですね。顔見るのが。
なんかメガネで全然印象違うなと思って。
あ、そうですか。
メガネ違いますよね。
多分違いますね。
大阪オフ会の時と。
そうですね。
全然印象違いますね。
はい。綺麗なメガネつけてたんで。
綺麗なというか、ちょっと仕事とかで結構汚れたりというか、
レンズがちょっと傷が入ったりするんで、
普段はそっちの汚れてもいいメガネなんで。
でも形も全然違いませんから。
若干違いますね。
若干か。
そうですね。ほんの似たようなものになる。
そうでしたっけ。
そうですね。
もうちょっと丸っぽいイメージでした。
03:02
そうだったかもしれないです。
そうですね。
もうその1回こっきりしか見てなかったんで、
ずっと脳内ではあの三毛さんをイメージして。
すいません。
いえいえいえ。
ありがとうございます。
はい。
いやー、なんか全然、さっきもね、
この収録始める前も全く準備なしで始める的なことを言ってたんですけど、
何話すかとかもあんまり決めずに僕は話し始めちゃうタイプなんですよ。
はい。
はい。
で、もうちょっとざっくりご紹介していたほうがいいかな、聞いている方々に。
ギチの完全人間ランドの人間つながりだけど、
かなり前から界隈にいらっしゃるなっていうふうには僕思っていて、
仮面ライダーのアイコン、仮面ライダー伝王のアイコン。
伝王ですね、はい。
イシュウさんに、はい。
で、認識だけはさせてもらってて、
で、俺のラジオのほうで、第1話で自己紹介的にはしゃべってらっしゃったのでいくと、
新型とか、楽曲工房の1話目から聞いていて、みたいな。
そうですね。
でも、入りはコテンラジオですもんね。
そうですね、コテンが最初ですね。
オーソドックスで、はい。
で、新型は1話が始まる前かどうかわかんないけど、
1話目から聞いてるみたいな、そんなタイミングな。
そうですね、新型はどれぐらいだったかな。
中か20か、でも結構初期のほうからは聞いてるのは聞いてますね。
はいはい、だとしたら結構近い時期かなとは思ったんですけど、
僕のほうはちょっと遅いのかな。
新型はもう30ぐらい言ってたような気がするな。
はい。
いや、言ってなかったかな。ちょっとわかんないですけど。
まあ、僕もちょっと曖昧なんでね。
でも、その話を頼りに、新型の感染拡大スペシャルみたいなのが。
ありましたね。知ってます?
あれにもしかしたらいたんじゃない?とか思ってたどっていったけど、いない気がしましたね。
いない、いない。
あの時には。
聞かせてもらいましたけど、たくさん。
なるほど。
だからそれでちょっと思ったのが、
もう今、大阪オフ会でお会いした後に、
その疑似感界隈のいろんな人のポッドキャス聞いたりして、
俺のラジオもなんかエイヤーで始められた印象。
そうですね。
ですけど。
当時と今のみけさんがちょっと変わってきたのかなってそれで思ったんですよ。
なんかある意味。
今のみけさんだったら感染拡大のイベントっていうか、
06:03
あれにも飛び込んでいきそうだなと思ったんですよ。
やりそうですね。今の勢いだったら。
そこがどう変わっていったのかなっていうのが気になるなみたいなのが、
今の僕の状態ですけど。
そんな話題ではいって言っちゃって大丈夫ですか。
大丈夫です。
そうですね。
ちょっと紹介していただいた通り、
結構初期の方からは聞いてて、
実際は、
去年のオフ会の参加がきっかけではありますけど、
その前からちょっと喋りたい欲というか、
あったんですけど、ちょっと一歩踏み出せんところがなぜかあって。
恥ずかしいというか、
一番ですね。
で、あとは人にどう思われるかとか、
そんなことばっかり考えてたんですけど、
オフ会って完全にその、
もちろんね、ギチのお二人に会いに行ったつもりだったんですけど、
結果的に多分人間の人たちにやられたって感じ。
やられた。
言い方悪いですけど、
時々スポンサーの紹介とかで出た名前の方とかもちろんいっぱいおったり、
新型とかでも、
前の楽曲工房とかでもお見かけするような名前の方がいたりとか、
そういう人とたくさん話せたらよかったんですけど、
あんまりちょっと自分も人見知りというか、
緊張してるみたいなところがあったんで、
ちょっとずつしか話せてないんですけど、
それもその中でも、
言い方悪いことじゃないですけど、
意外とみんな普通の人というか、
すごい親近感が湧いて、
ボットキャストやってる人たちは勝手な思い込みで、
すごい思いが強いとか、
簡単に言うと頭がいいというか、
自分なんかが入れるのかなみたいな、
喋るんだったら、
人に物を与えるぐらいじゃないとダメなんじゃないかな、
みたいな勝手な思いがあったりはしたんですよね。
ちょっとそれが強かったんですけどね。
だけどオフ会行ってみたら、今言ったように結構親近感湧いたんで、
そのあたりから余計に中の気持ちがもやもやするというか、
そんな感じだったんだ。
そうですね。
09:03
でもそうしたらオフ会に行く前に、
始めたいなみたいなのが若干なりともあったっていうのは、
それはきっかけあったんですか。
正直それまでほとんど人間の人たちのボットキャストって聞いてなかったんですけど、
やっぱり樋口さんがよく言われてた、
自由になるというか、
そういったところに憧れじゃないですけど、
いろいろ自分思うことあるけどなかなか喋れないというか、
自分もともと九州で出身なんですよ。
今四国の香川にいるんですけど、
だいたい20年近く離れてるんで、
周りの人たちって家族と会社の人しかいないんで、
結構関係性が強い人たちばっかりじゃないですか。
身近な人なんで特に。
そこであんまり言いすぎると関係性もひびはいるというか壊れるというか、
ちょっと怖いものがあるというか。
自分の意見を言いづらいってことですか。
意見というか、思ったことを正直にすべて言うのはあんまり良くないんじゃないかなみたいな、
変な気遣いみたいなのが強すぎたのかなと思って。
それが深い前に高まってたみたいな感じなんですかね。
そうですね。自分の中で思ったこととかを言いたいけど言えないみたいなのとかで、
後で自分の気持ちの中だけで考えるみたいなのが前々からあったりとか。
ただそれを全部言っちゃうと、会社で言うところの自分の立場もそうですし、
周りの人とかの関係性が崩れるみたいな勝手な思いですけどね、
それは全部自分のそういうのがあったんで、
言えることと言えないこととすごい控えてたというか、
それが強かったかなとは思いますけどね。
へー。そっか。
ごめんなさいね、細かいことかもしれないですけど、
新型の感染拡大の頃、まだあれ疑似感始まる前、だいぶ前ですもんね。
の頃はそれがまだそんなに大きくなかったから飛び込んでいかなかったって感じなんですか。
そこはそうかもしれないですね。
12:01
本当にリスナーとして楽しんでたところが一番まだ強かったかもしれないですね。
ってことはやっぱり疑似感が結構きっかけになってるみたいな感じ?
疑似感、特にそうですね。
それまでは愛の楽曲工房とかでも感想ポストというかツイートみたいなので、
それを聞いてるリスナーの人たちの名前とか、よく出されてる人の名前とかはやっぱり出てくるので、
そういったところで仲間がいるみたいなのがちょっと勝手にあって。
だからそれはそれで、そのときはまだ満足してて、
本当に聞いてるだけで、ちょっと仲間が自分と好きなものを共有できる仲間が少しいるみたいな、
遠い存在かもしれないですけど、いるなみたいな、それでちょっとワクワクしてっていうのがあったんですよね。
それがギチ化になると、ぎょうさん、人が出てきて、
時々リアルな声でスポンサーしたりとか、そういうのを聞いてくるとより身近に感じてくるというか、
そういったところでも、話したい欲というか、強くなってきたっていうのはありますかね。
あれでしたっけ、ひぐちさんに本当はマイクなのを見けて読み間違えられたっていうのはスポンサーでしたっけ、楽曲工房でしたっけ。
楽曲工房の初めての感想、それ多分本当の初めて感想ポストを読んでもらってて、
ちょっと僕、普段走ったりしててランニングするんですけど、
それ聞きながら初めて呼ばれて、今でも風景覚えてますよ。
いつも通る公園で、あそこで呼ばれたなってみたいな。
聞いたタイミングってことですか。
聞いてるタイミングでちょうど呼ばれて、一回止まって巻き戻しして、あ、呼ばれたなって。
ちょっと嬉しくなったけど、あれ呼ばれ方がちょっと違うけど、まあええかみたいな。
ええかみたいな。それはええかみたいな。
そっか。じゃあ、オフ会前はスポンサーはしてなかったんでしたっけ。
ほぼ、そうですね、何回かたぶんしかしてなかったんですね。
何回かはしてたんですね。
そうですね、何回か、たぶん2、3回ぐらいじゃないですかね。
議事館自体は1回目から聞いてて、100円からでもみたいな話だったですよね、最初は。
たぶん衆参はすぐやられてたと思うんですけど、
15:07
自分で言うのですが、やっぱ行動力があんまりないと思ってて。
いやいや、今はあるイメージはあってるけどな。
あんまり、ガッと行こうという気持ちがちょっとあるけど、
まだ本当に一リスナーというか、聞いてるだけで楽しいので、みたいな感じがすごい強かったんで、
そこまで手が出ないというか、って感じですかね。
いやー、すごいっすね。
じゃあ、オフ会に行こうっていう頃から、結構変わってきたなーみたいな、自覚的なのがあった?
ありますね。まずさっき言ったように行動力側というか、ちょっと一歩引いて、
さっきも言ったんですけど、人にどう思われるかをたぶん強く気にしすぎというか、
いい人でありたいというわけではないですけど、嫌われたくはないですよね。
なんていうところがたぶんより強くて、っていうのがあったんですけど、
そういったことまで行動に出せないみたいなことがちょっと強かったと思いますけど、
そのオフ会のやつなんかは、最初本当どうしようかなと思ってたんですけど、
正直、人間の人たちは、あれちょっと悪いですけど、どうでもよくて、
人間の人たちはどうにもよくて、本当に一の二人にだけ一緒に会えるかわからないなみたいな感じで、
ちょっと思ってて、行こうと思ったんですよ。
そこで大きな一歩を踏み出して、もちろん誰も知ってる人がおらんので、
自分のことなんか誰も知ってないだろうみたいな、
だからちょっと樋口さんと青柳さん会って、少しだけお話しさせてもらって、
楽しい時間を過ごしてさっさと帰ろうかみたいな、それぐらいの勢いだった。
本当に本当に。
そこまでだったんだ。
本当にそうなんですよ。ただ一歩踏み出すってことでは、自分的にはこう、しかも一人ですからね。
一人で行くっていうところでは、ちょっとなかなかできなかったことができたっていうのは、
それは気持ちなのか。
なるほど。
はい。
いやでも、大きい変化ですね。そしたら、来られたのも、大阪オフ会来られたのもそうだけど、
そっから後がね、ポッドキャスター始められてみたいな、
そうですね。
その勢いが、今回もいろんな人のゲストとかに出る、出たいですみたいなのを、
どっちのほうでしたっけ?俺のラジオでしたっけ?目安箱でしたっけ?どっちか忘れちゃったんですけど。
目安箱に、そうですね。目安箱に最後にもうこの勢いで、
イシューさんから出ちゃいますかねみたいな話されて、
18:00
やっちゃいますかもしれません、やっちゃうかもしれませんねみたいな話があって、
たぶんそれで、ですかね。
俺の、自分のラジオでもね、その、ゲストの方に出る、出たいですみたいな、
俺の、自分のラジオでもね、その、ゲストの話は、
お手紙いただいて、ゲストどうですか?みたいなので、
まだちょっと、呼んでいただけたら、自由があればじゃないですけど、
そっかそっか、それ先だったのか。
それが最初かもしれない。
自分の番組は、ちょっとまだおこがましいですね、みたいな感じでちょっとだけ話したかなと。
シューの話すラジオ。
じゃあもう、僕のとこに今日は来てくれてますけど、他にももう何箇所か行ってらっしゃる感じですか。
何箇所もそうですね、一個もう配信になってる、
ルイスさんの番組も呼んでいただいて、
ゲストも呼んで、先日ちょっと話させてもらったんですよ。
なるほど、YouTubeファンもやられたんですね。
そうなんですよ、それはちょっといろいろ経緯があって、
あとあと、多分配信しますけど、
おー、なるほど。
そうなんですけど、
自分で話したこととか、話し出したこととか、
そういうのもやっぱり、自分で動かんと、
面白いことというか、
楽反応とか、
なんか、
楽に話したいこととか、
その中で、
でも、
でも、
動かんと面白いことというか、額反応も起きないなみたいな、少しちょっと思ってきて。
うーん。
この勢いでまたどっか読んでいただけたら、話で良ければしますけど、みたいな感じなんですけど。
で、最近ちょっと思うのが、人の雑談というか、話聞いてるだけでもやっぱ面白かったりとか、なんか気づいたりね、しますんで。
そうですね。
だからそれもちょっと気にしてたというか、なんか話すんだったら、やっぱり良いものにしたいというか、勝手にちょっと思い込みがね、あったんですけど、
まあそうでもないというか、自分が思ってること話せばそれに関して意見いただいたり、良くも悪くも意見いただいたり、
っていうところで、そういった反応も見ても面白いというか、楽しいなという感じになってきたんで。
21:02
うーん。スペースとかも結構やられてる。
そうですね。
最近ちょっと僕行けてないけど。
そうですね。年末年始ね、時間があったんでちょいちょい開いて、しゅうさんともね、あのお話。
1回ね。
タイミングがあったんで話させていただきましたけど、その間も何人かね、人間の人とかね、方とはちょっと話させてもらって。
いやーすごいですね。
スペースなかなか開けないんですよね、自分では。入ってはいかない。
最初はね、ドキドキしてたんですけど、やればやるほど免疫がもうね、つくんで。
へー。
とりあえず開いときは誰か来るかみたいな。で30分、最長30分ぐらい待ってもダメだったときもありますし、
なんか5分ぐらいですぐピロッと入ってきて、あーどうもみたいなのもありますんで、まあ様々ですけど。
で結構、なんていうんすかね、普通に雑談も案外できるもんやなーみたいな感じにちょっとね。
おもろいなーみたいな。
なんかあの最新話かな?俺のラジオの最新話で、そのマニアになれない的なことをおっしゃってたじゃないですか。
だから逆に、いろんなことを広く浅く知ってらっしゃって雑談についていけるみたいな感じなのかなって今勝手に思ったんですけど、そういうわけでもない。
えーとね、その広く浅くのポイントもずれてる気がするっていうか、
ポイント?
ずれてる気がするんですけど、まあそれはそれで面白いですけどね、その話してるのとか、これってどうなんですかとか聞いたりとかもできますし、
思いっきり踏み込めるからかなかなかできないとこありますけど。
まあ確かにね、そんな知らないからって怒る人とかって滅多にいないですもんね。
いないですね。
ギチカのオフ会で思ったらみんな変だけどみんなええ人やなーみたいなのはちょっと思ったんでね、だいぶ。
ちなみにそのオフ会では何人かは喋ったみたいな感じだったんですか?
そうですね、まあもちろんギチのお二人はまず話そうと思ってましたし、僕はもうしゅうさんとも必ず話そうと思ってたんで。
本当ですか?
ギチカの中では知り渡ったなというか。
いやいやいや。
前も話しましたけど、勝手に自分の中ではしゅうさんとはやっぱり話をしたいなと思って、写真まで撮らせていただいて。
実はフルショットで人間の人で撮ったのって、後々見返したらたぶんしゅうさんしかなくて。
あ、本当ですか。
あとはみんなが撮ったのやつに自分がこっそり写ってるみたいなやつばっかり。
24:03
しゅうさんとお二人で撮ったのは、まあギチのお二人としゅうさんだけ。
僕の中だからちょっと並んでますよね。
え?いやいやいやいや。それはちょっと、いいですよ。
まあでも話したいかなと思って。
そうなったんだ。
はい、そうですね。
で、あとはやっぱりよく聞く名前の方とかおられたんで、誰が来るかなっていうのもちょっとわかってなかったんで。
いろいろ名前わかる人には声かけてみようかな。
まあどうせ二度と会わんだろうみたいな。
ちょっと目的はね、メインはやっぱりさっき言ったギチのお二人ですけど、
あとの人はもう何ですかね、もう二度と会わないって言ってたんで、
まあこういうことやるのも一歩踏み出したけど、一生のうち一回かなみたいな。
決死の思いではないですけど、それぐらいの感じだったんで。
っていうのもあったんで、逆に話せたかもしれないですね、その時は。
今思えば、もっと話せばよかったですけどね。
いやいや、まあねー。
いいなとなればって感じですね。
でも人数多すぎたか。何人ぐらいとしゃべりました?
えーっと、いや、どうでしょうね。何人ぐらい。
えーっと、何人、50人ぐらいがいましたよね。
50ぐらいいました。約50。
どうしようね。でも10人以上は話したと思うんですけど、それはちょっと、3ではないですけど。
ん?何ではない?
3の長い時間は話はできてないですけど、ちょっとずつっていう感じで。
どっかどっか。
あ、お名前出していいですかね。
あ、ダメかな。あんま気にしてなかった。
いいんじゃないですか。ダメかな。
えーっと、まず入り口で、違う方の本田さんと話して、
あ、俺や、この人がそうや、みたいな。
はいはいはい。
ギッとして、あ、来たな、来たな、みたいな。
ゲチカンの世界来てしまったな、みたいなと。
あとは、ジョンさんとか。
あー、ジョンさん。
そうですね。
最初席に座ったときに、
4Jさんおったんで、SMK4Jさん。
ですね、あとはジョージさんも話しましたし、
えーっと、あとみなみおっこさんとか、
おー、はいはいはい。
あの、ぽいぽいピーナッツさんとか。
あー、入り方ですよね。
そうですそうです。
あと、ちょっとなずぐるさんも話して、
えーっと、あとまいこさんとか。
はいはいはい。
27:01
まいこさん、なんか話しかけられたんですよね。
おー。
あー、知ってます?って言われて、
いや、俺の方が知っとるし、と思いながら。
いや、4Jさんとね、いろいろと、ひともんじゃくある、みたいなね、流れがね、あるみたいなね、なんかノリがあるので。
そうでしたね。
なんか声かけられて、あ、知ってます?みたいに言われて、
あー、そうですか、ありがとうございます、とか言って、
なんかそんなのちょっと嬉しかったりとか。
うーん。
そうですよね。
なるほど。
はい。
そっかそっか。
えー、2次回とか、何次回ぐらいまでっていう感じでした?
あ、3次回までは行きました。
あ、3次回まで。
はい。
そっかそっか。
もうね、3次回ぐらいから僕も記憶が、あれだったけど、電車移動した先が3次回でしたっけ?
えーっと、
あれ?違ったっけ?
あれ?どうなったっけな。
あ、たぶん、そうですね。
そうですね。
そうですよね。
はい。最初は歩いて行ったんですよね。
あの、階段登って行ったお店ですよね。
が、2次回ですよね。
そうですね、2次回ですね。
で、3次回はそうですね、電車ですね。
うーん、そっかそっか。
え、じゃあ、泊まりだったんですね?
あ、そうですね。もう大阪泊まりで。
そっかそっか。
はい。
香川からだとどんな感じになるんですか?
あ、もう、えっと、普通に岡山まで特急で出て、そこから新幹線ですね。
あー、そうなんですね。
はい。
そっかそっか。
もう近くにホテルとってあって、みたいな。
そうですね。新大阪のあたりに来て、はい。
ふんふんふんふん。そうやったんですね。
で、時間どのぐらいかかるもんなんですか?
えっと、2時間ぐらい。
あ、2時間ぐらい?
はい。まあ、待ち時間入れてもそんなにまあ変わらないですけど、まあ2時間ぐらいで。
まあ、その距離的にもね、大阪っていうのがよかったですよね。行きやすいし。
うんうん。
はい。
そっか。
あの、なんかね、そうめんオフ会とかもありましたけど、
はいはいはいはい。
本当は行きた、はい、お、地元、そう、行きたかったなあと思いながら、ちょっと遠すぎてっていうのと、まあ踏み出せないとこもあって、まあいろいろね。
まあ勝手に遠いっていうのを理由にして、たぶん行ってなかったんだと思うんですけど、今思えば、一番は。
うーん、そっかー。でも、また定例会があるみたいじゃないですか。
そうなんですね。今ちょっと、まあ。
ならば遠いのかな、ちょっとは。
いや、あ、3時間ぐらいですよね。
ちょっとプラスですけど、行けそうだったら行きたいなとちょっともくろんでて、予定を今確認中ですね。
おー、羨ましいー。
はい。とか言いながら行ってない可能性ありますけど、まあちょっと確認中なんで、はい。
うんうんうん。簡単にはね、難しいっすよねー。
そうですね、タイミングとかいろいろあるので。
30:02
うーん、そっかー。
じゃあちょっと興味本位なんですけど、
僕もまあ俺のラジオでちょっと流し聞きぐらいでしかちょっと把握できてないんで、
話されてたらごめんなさいね。
20年ぐらい前に香川に来られたっていうのはどういう経緯でそうなったんですか。
単純に就職ですんで。
あ、そのタイミングが就職?
そうなんですよ。そのタイミングで来て、だから本当に知り合いもいない状態で。
勤務地自体は今愛媛なんですよ。
えぇー。
そうなんですよ。愛媛と香川の県境ぐらいの、これ言ったらもうだいたいどこに住んでるかってバレるんですけど。
え、どうしましょう。いいですか、これは。
大丈夫ですよ。県境ぐらいにいますんで。
勤務地は愛媛なんで、愛媛に就職して、愛媛に住んでたんですよ。
で、3、4年前ぐらいに、これラジオで言ってますで、3、4年前ぐらいに自分の院で立ってたんで、
そっから古典ラジオも完全に。
また道の時間がちょっと、往復の時間が結構そうなんですよ。
家を建てる時間が。
で、香川のほうがいろいろ良かったんですか。
そうですね。奥さんの実家近いとかそういうのもあったんで、単純に。
で、通勤の距離が出たんで、最初は音楽でもと思いながら。
会社の同僚に古典ラジオを勧められて、そっから聴いたらハマってて感じですね。
2時間ぐらいなんでしたっけ。
片道ですか。
いや、片道は40分ぐらいですね。
ああ、ごめんなさい。なんで2時間出てきたんやろ。
さっきの大阪の話。
大阪の話。そっか、すいません。
通勤距離が2時間。
2時間はきついなって。
そっか、じゃあほんと近いは近い。
いや近いっていうか、やっぱほんとに県境なんですね。
そうですね、はい。
うーん、なるほど。
そっか。
ちなみにこれ、お仕事とかって何関係とかって喋ってらっしゃいましたっけ。
いや、詳しくは喋ってないですね。
ああ、あれですか、差し支えそうな。
そうですね。
ああ、了解です、了解です。
まあいつか話すかもしれないですけどね。
まあまあ、ご自身で話される分にはあれですけど。
えー、そっか。
でも、小倉は帰ることあんまりないぐらいな感じですか。
そうですね、コロナなってからも全然帰ってないんで。
33:04
おじっかはあるんですよね。
そうです、あります。
まあ、今すぐこうやってテレビ電話とかもすぐできますし。
ご両親と?
そうですね、そうですね。
まあうち子供がおるんで、言うたらうちの孫からしたら、孫孫とかとテレビ電話で話したりとかはしてますんで、
なんか全く交流ゼロじゃないというか。
はいはいはい。
会いたい、会いたいのは会いたいですけどね、ほんとにね。
そういうのもあったので。
そっか。
逆に行くとしたらどういう感じになるんですかね、香川から交通機関っていうか。
小倉まではだいたい高速で帰るんで。
あー、車か。
はい、そうですね、車ですね。
一人だったら愛媛の西のほうに行って、フェリー乗って大分渡ってっていうのもありなんですけど、
一人だったらそれのほうがお金的に割安というか、ガソリンはちょっと浮くかなぐらいになるんで。
え?一人のほうが安い?
そうですね。
あれ?乗せるだけ乗せたほうが得なイメージ勝手に持ってたんですけど。
持ってない。
そうですね、2人以上だと車のほうが安いんで。
あ、ごめんなさい。一人のときは車じゃなくてっていう話ですか。
そうですね、説明が悪いですね。高速バスで。
あー、そういうことか。
そうですね。
失礼しました。
電車で帰ったりとかも昔はしてましたけど、
昔は高速が1,000円だったときあったじゃないですか。
あのときは圧倒的に車で帰ってましたけどね。何があっても。
坂道2,000円ぐらいで帰れたんで。
なるほど。車で行くと高速だとどのぐらいかかります?
ちょっと休憩とかするんで、5時間、6時間ぐらいはかかりますかね。
それなりですね。
そうですね、それなりにかかりますね。
一人だったらノー休憩というか、結構僕長い間運転一人でもできるんですけど、
36:00
家族がいると休憩がしないと、子供たちも疲れるんでね。
なので6時間ぐらいはかかります。
子供で6時間やっぱきついよな。
きついところですね。
あれ、お子さん何歳ぐらいでしたっけ?
小学校3年生と年長2人ですね。
あー、まだちっちゃい。
そうですね。
なかなかっすね。
福岡、たまーに僕も行くんで、みたいなこともちょっとイメージで聞いてたんですけど。
いやー、でもなんかすごいアクティブに今動かれてる。
まあまあ物理的じゃないですけど、ポッドキャスト始めてみたいな、
コミュニケーション図られてみたいな感じで、あれですけど、
そのー、なんていうか、
ポッドキャストの配信自体はもうARで始められてっていう感じですけど、
そうですね。
その、みけさん的に、
こう、どんなふうになっていきたいな、みたいなのが、
あったのかなかったのかとか、今後湧いてきてるとか、
その辺のところが、まだちょっとおぼろげな部分もあって、
感じられてるのは、ある意味一言で言っちゃって、勢い。
勢いとしてはめっちゃ感じてるんですけど、
なんとなく今日せっかくお話ししてるから、
方向性的なものとか、なんかふわーっとでも感じられたらいいな、みたいなのが今漠然と湧いてきてるんですけど、
ちょっと聞き方が下手すぎるんですけど、
そんな感じの切り口でなんか喋れることとかあります?
えっと、その、なんていうんすかね、さっきの、ちょっと前に話した、
いろんな反応っていうのがいただけるというか、
感想とか、そういうところを受けてるのが、今一番楽しいというか、
良くも悪くも反応いただけるんで、
で、言うと、本当は、もっとすごい、なんですかね、難しいんですけど、
すごいことを言いたい、人にもっと伝えたいというか、
ためになることを話したいと思いますけど、
やっぱりそれは、なんか自分には合ってないというか、難しいなっていうのを思うんで、
それでも、今どうしたいかっていうよりかは、今のスタイルでも長く続けてっていうのが、
39:04
やっぱり、継続するっていうところに一番は動きを置いたほうが、いいのかなみたいなのはちょっと思ってて、
そうですね。で、自分の本当にそのタイミングで話したいこと、ちょっとだけ今日これ話そうかなみたいな、
で、少し頭の中で会話のシミュレーションをするものの、実際話しだしたら、
その通り話してない時もあるみたいな、ずれてくるというか、飛び火しといて前行くかみたいな、
そういった話しても、そういったコメントとかね、感想とかいただくと、
勝手にやりがいじゃないですけど、
で、自分自身がちゃんとおすっきりしながら、そういった意見もあって、本当に自由になってくるというか、楽しくなるというか、
のがあるので、まずは今の状態のままでも長く続けたいなと思ってます。
はいはいはいはい。いいっすね。最高っすね。
継続がね、一番肝だ気がするんですよね。ポッドキャストって。
そうですね。なんで、今だいたい、結局週に気づいたら、2本ぐらいなんか出しながら喋ってますけど、
それが1本になってもまあいいかなと思ってて。全然いいっすよ。
それで長く続ける方が優先すべきというか、ことかなとちょっと思ってますけどね。
本当っすね。最初からそれ意識されてるのすごいですね。
あ、そうですか。
でも、やっぱりやり始めたときに、続けるってことだけは頭の中にやっぱあったんで。
で、案外今のスタイルで喋っても意見とかいただけるんで、それも励みというか、
気持ちを背中押してくれるじゃないですけど、そういったことにもつながってくるし、
それで続けさせてもらえるというかね、っていう感じもあるんで。
いいっすね。本当意識するの、それだけ、じゃあそれだけぐらい大事だと思うんですよね。
意味がないといけないって思い込みがちっていうか。
そうですね。さっき人に何か大切なこと言いたいって、多分そうですね。意味あることを言いたい。
42:04
だけど、そんな能力、自分にはないじゃないですけど、そんな人に対して影響を与えることなんておこがましいな。
所詮自分なんてこれぐらいだぐらいでやったほうが続けられるし、それでさっき言ったように意見とかいただけるんで、
ありのままというか、自分の気持ちで、その時に出た言葉で反応してもらえるっていうのがね、いいというか。
という感じの気持ちですね、それが。
いやー全然あれですね、なんか、なんていうかな、僕の癖みたいなもんで、
ポッドキャスト始めた人が、今ミケさんは何の心配もなくその地点に来られてるけど、
意味がないといけないみたいなのに、陥りがちみたいなのを、そんなことないよみたいなのを言ってまわるみたいな、そういうのが僕の癖でもあるし、
なんか勝手に役目みたいにして思ったりしてるから、それで何かこういう話に持ってきちゃった部分もあるのかなーとか自分でも思ってたんですけど、
何の心配もいらないですねーとか言われたんですかね。いや、おこがましいんですけど。
まあ始めのね、タイミングがやっぱ勢いでやったんで、なんか最初から多分ものすごい、
なんていうんですかね、すごい、なんか簡単に言うとすごい番組作りして始めたわけじゃないんで、
急にちょっと撮って話しちゃいましたぐらいの感じでやったんで、
まあなんかこっからクオリティ上げても、この1話目がそれなんで、そこは急に上げてもなーみたいな。
急にすぐにガラッと偉い番組っぽくなったなーってなっても、ちょっとなーっていうか、なんか違うなーと思いながら、
その勢いでみたいな。
いや全然いいんじゃないですかねー。
なんか転がっていくときは勝手に転がっていきますもんね。 そうですねー。今もうずっと転がってってるって感じはあるかもしれないですね。
自分では上げるつもりなくても、かっこいいジングルとかが送られてきちゃったりしますもんね。 そうなんすよ。びっくりして、ありがたいですけどね。
ちょっと調子に乗ってつけちゃったりして。 いやいや、調子に乗ってというか。
すごい番組っぽくなってきたなーみたいな。それはそれで嬉しいんですよねー。
周りからそういうふうに言っていただけてるというか。
45:09
しゅーにゃん話しだしよー。しゅーさん大好きー。
みよちゃんからもいい声って言われてるじゃないですか。
いやー自分ではそう思ってないですし、多分ラジオでも少し言うたんですけど、やっぱり自分で自分の声聞くっていうのはね、最初はすごい違和感がすごくて。
それは慣れたときに。 慣れましたねー。3回目か4回目撮るときぐらいに良かったかもやなーみたいな。
意外と1回目とか2回目ぐらいでも、ずっと自分が議地間、界隈にはいたから、少し反応をしていただいたのかなと思ってますけど、
配信したことにもいろいろお祝いじゃないですけどいただいて、
自分的には違和感ある声やけど、これでこういう反応いただけるんやったら、それはありないなーみたいな、っていう感じになったみたいなところなんですけどね。
僕も最初、Xで感想を書かしてもらったとき、声っていう言い方はしたかちょっと忘れましたけど、
こういう声だったっけっていうことは書いたのと、それがすごい良い声やなーって思ったんですよね。
僕のイメージね、これ良い声だって言っといてあれですけど、写真撮らせてもらったから、やっぱ顔の印象すごい覚えてたんですね。
今日見て、また印象が全然違うと思ったけど、なんかね、本当失礼になったらごめんなさい。かわいい感じの方だなと思ったんですよ、なんとなく。
そこも言うたらあれですけど、半分ちょっと緊張してたとか、猫かぶっとったかもしれないですね。初めてみんな会う人だし。
まあ、いや、その、態度とか存在感っていうのもあるかもしれないけど、見た感じとかが、なんかね、僕の中で、たぶん話はしたけど、話した時間が短かったからなのかな。
もうちょっと、なんか高い声だったような記憶に勝手にすり替わっちゃってて。
ああ、そうですか。
でもなんか低くてかっこいい声だったって思って。
いやー、自分でやっぱ、まあ今はもう全然慣れたんで、でもかっこいいとは思ってないんですけど、なんかいろいろ、なんかそういうふうに、みよちゃんからもね、言ってもらっとるし、ありがたいなって思いますけどね。
いやいや、いい声になれますよ。
48:01
声がね、いいって、それだけでメリットな気もするし。
はい。
まあ、自分はそこではウロって。
いやいやいや、ウロって意味じゃないですよ。
ありがたいですよね。ありがたいですけど、嬉しいですけどね、単純に。
いやー、なんか聞こうと思ってたんだよなー、それ以外に。
なんだっけな。
あー、ちょっと出てこなくなってしまいました。ごめんなさい。
こういうのって本当にもうあれですか、特に台本作ったりとか。
全然ないですよ、僕は。
もうそのときのスッションというか、ノリと勢いでやって、みたいな。
で、さっきみけさんすごいなって僕思ったのが、最初に話そうと思った通りにいかないこともあるけどっておっしゃったじゃないですか。
はい。
僕、いかないことしかないんですよ。
はい。
だからどう準備しといても絶対その思った通りにいかないから、準備しないってなったっていう感じです。
テーマぐらいはちょっと準備しないと、心持てないっていうのがね、でもありますけど。
そうか、テーマぐらいは準備するときもありますね。
はい。
ただ一人しゃべりのときとか、あとは番組に慣れてきたらみたいな感じかな、自分の場合は。
その複数人でしゃべる場合はあるんですけどね。
最初は探り探りですね。
無理やりテーマ持ってきてもなーみたいな感じかな。
あー。
あーどうぞ。
テーマ的にこういうのがしゃべりたかったとかありました?
逆に何も持っていかずに、しゅうさんと話したほうが面白いかなって勝手に思ってて。
いやいや、僕もそう思ってました。
そのノリで、しゅうさんだったら色々勝手に聞いてくれるし、そのときのノリで話せばなんとかなるなーみたいな。
こうやって雑談感がやっぱ楽しいかなと思ってですね。
そうですね。
それでいいかなーっていう。
ほぼそんな準備もせずに来たんですけど、時間のとおりに来ただけって感じですね。
いやいやいや、全然。でもご自宅ですよね、今はね。
じゃあ普段も自宅にはパソコンとかない感じですか、環境的には。
51:05
いやありますけど、あんま使ってないですね、自分は。
あーそうなんですね。
自分のラジオも、ひぐちさんのひぐちけのりの世界スタイルで、運転中の仮の行き帰りのどっちかで喋りたいことあったら喋ろうかなーみたいな。
最近その時間もポッドキャスト聞く時間でもあるんですよ。
喋りたいし、聞きたいし、みたいなちょっと時間が欲しいからみたいなんで、最近夜な夜な聞くことも増えて。
帰ってきてからってことですか。
帰ってきて、みんなが寝て、それはね、ずっと一人だけイヤホンつけて聞いてるのもなーってそうなるんで、みんなが寝静まって12時くらいから1時間か2時間くらいポッドキャスト聞いてるみたいな時もありますけどね。
さすがに眠いときは寝るんですけど、聞いてると面白くて、なんか一人でニヤニヤしながら、やっぱ笑っちゃったりする番組もあるんで、はい、面白いです。
すごい。何にも動かずに聞くみたいな時もあるってことですか。
そうですね。自分、ながら聞きっていうのがあんまり苦手というか、ちゃんと聞きたいなーと思うところもある。
本当ですか。
と言いながら、別のことを考えたりするんですよ。
なんかその、出てきたワードにだけ引っかかって、あれ、こうかなーって思ってたら、あれ、結構進んでると思いながら。
基本的には、なんかちゃんと聞きたいなーみたいな。あんまりながらでは、運転中くらいですかね、ながらって言ったら。
あ、そっか。ちゃんとそういうの、人と喋ったことがなかったかもしれないけど。
だから、逆にながら聞きしてる、仕事中とかされてる方いっぱいいますけど、
僕不思議なのは、それでなんかちゃんと話を覚えてるなーと思ってみんな。
まあそうですね。
自分はそれが習慣づいてないんで、聞こうという姿勢で聞いてるって感じですかね。
そっかー。
それでもね、結構忘れてるので。みんなすごいなーと思いながら。
いやーでも、単調作業なんじゃないかなー。ながら聞きの場合は。わからないけど。
さすがにね、頭めっちゃ使う仕事の人で、仕事中はルール的にもダメだけど、頭的に聞けないみたいなのも聞いたことあるし。
54:14
でも逆に僕、そのポッドキャストだけを耳だけで聞くっていうのができないんですよ。
何か別のことしながらしたくなっちゃう。
手持ちぶさたになる。目と手が空いてるのが気になっちゃって、目はどこ向いてたらいいの?みたいになるっていうのに今気づきました。言語化したこともあったけど。
僕結構頭の中で、人想像しながら聞いてるかもしれないですね。
例えば、クローザーズだったら、4人がどんな感じで、あ、高須さんは酒飲んでんだみたいな。
結構そういうの聞いたりする。勝手にですよ、勝手に。
もちろんもちろん。
どんな表情で話し合うんだろうかみたいなのを半分想像しながら聞いてる。
いや、それももちろん。
いやいや、だからそれをしつつ。
それをしつつ、実作業を持ってくる。
なんかをしてないと、みたいな。
自分の場合今、いわゆる雇われをしてないから、前は農業のアルバイトをして仕事しながら聞いてたんですけど、
今は飯を作るか、
僕、ちょっと飯作るの時間かかるタイプなもんで、
2時間以上かけちゃうから、その間とかずっと聞いてるとか、歯磨きとか、運転のどれかに当てはまってないと、
草刈りとかもかな、そういう。
ってないとなかなか聞けないですね。
そうか。今ちょっと会社の往復の時間を喋ったりするから、その分多い夜、バカなってんじゃないすけど。
来たいなって感じになるんで。
ずっと座ってるみたいな絵になるんですか、ただ聞いてると。
座ってながら、スマホで聞き寄るんで、スマホでAmazonの自分の今欲しいものとか見たりはしますけど、
基本的にはそれでもやっぱり、だいたい手止まってラジオ聞いてるって感じも多いですかね。
一回意識して無理矢理やってみようかな。
ごめんなさい、勝手に自分の中で頭で紐付けたのが、最近誰の話で聞いたんだっけ、
57:00
ビパッサナ瞑想って知ってます?
いや、分からないです。
分からないですか。確か、思い出してきた。
コニタンっていう方がいらっしゃって、会話といえば会話かな。
樋口塾とコテンラジオコミュニティの中にいらっしゃるんですけど、
そのコニタンっていう人が以前、ビパッサナ瞑想っていうのをやられて、樋口さんもそれ前されたことあるらしいんですよ。
本当にただひたすら瞑想をするみたいな合宿があるらしくて、
その合宿中は人とも喋っちゃいけないみたいな感じらしいんですよ。
スマホとかも持ち込み禁止みたいな。
飯とかは寝くんでしょうけど、飯とか風呂とか入ると思いますけど、それ以外はひたすら瞑想。
一緒に合宿に参加してる人たちと目も合わせちゃいけないみたいな。
そういう話聞いたんで、そういう修行気分でポトキャスト聞いてれば、
別に目とか手が手持ちぶさったでもそれは当たり前みたいに思えるかなとか、今勝手に結びつけちゃいました。
修行というか、今は特にさっき言った議事間のオフ会までは全然ほぼ人間の人たちは聞いてなかったんで、
今は人それぞれの人間それぞれをインプットしてるというか、それの向きがちょっと強いかもしれないですね。
やっぱりX状でやりとりとかさせてもらっている人とかのことはやっぱり知りたいというか、聞いておきたいみたいなこともあるんで、
それもあってっていうところかもしれないです。
そっかそっか。じゃあもう聞きたいよくの方が勝ってるみたいな。
そうですね。
なるほど。素晴らしいですね。
そうですか。
ポッドキャストの特徴の一つかなって、ポッドキャストじゃなくてもそうなんだろうけど、
そうですね。流れってことですよね。
いやいやごめんなさい。今やるとしたのは、今のみっけさんのスタンスみたいな、スタンスってわけじゃないけど、ただそうしたくてやられてるだけだと思うけど、
双方向だっていうことをやってみて初めて僕気づいたんですよ。
それまでって僕発信することがポッドキャストだって思ってたから、自分が聞き手に回るっていう意識あんまなかったんですよね。
僕ももう勝手にコテンラジオコミュニティに飛び込んできて、もう樋口塾に入りたくて入ったみたいなとこあって、
入ってすぐ配信始めちゃったから、自分がどう配信していくかしか意識してなかったけど、
1:00:01
もう下手したら聞く方が大事な面もあるなぐらいな気分なんですよね。ちゃんと聞くっていう。
なんていうのかな。これも特定の人、名前あげちゃうとディスることになっちゃうから良くないんですけど、
ディスコ、樋口塾に入ってから、これ樋口塾言わない方が良かったかな。
とにかくどっかで、Xとかで、自分のポッドキャストの宣伝しかしない人っていうのがいるんですよね。
たまに目につくんですよ、僕。そういうので息が続かなくなって辞めていかれる方っていうのを見てきたもんで、
それは多分双方向になってないから苦しくなってるんじゃないかなって勝手に思ったんですよね。
そうですね。そう言われたらそうですね。自分も言ったことに対して反応いただいたりするんで、
より相手のことを知って意見を言いたいし、自分もやることで意見をいただいて支えられてるし、
多分そう思うってことは相手の方もそういう思いが少しは少なからずあるんじゃなかろうかと思って、
そういったところでも知りたいし、意見も言いたいしという感じはそうですね。双方向っていうことですね。
そうですね。双方向って言うとまだ固いのかな。あくまでコミュニケーションツールなんだよな、みたいな。
そうですね。仲良くなりたいですよね、単純に。
本当ですね。
いや、本当にそうなんですよ。
20年ぐらい地元を離れて、一人で四国にやってきて、今ものすごい友達ができる感じが勝手にしてるんですよね。
それが今は一番楽しいですね。
本当ですよね。大人になってから友達ってなんか簡単にできないですよね。
できないですね。いわゆる仕事のつながりの人とか、より身近な人になってしまうんで、
ポッドキャストの人たちって距離離れとるけど、お互いのことを内面も話してるから知ってるっていうので、
遠くにいるんだけど近くにいるというか、なんか難しいんですけど表現が。
その距離感がものすごい絶妙でええな、みたいな感じはしてますかね。
本当ですよね。
だからみんなやればいいのになーってちょいちょい僕も言ってるし、樋口さんとかも言われてるけど。
1:03:08
そうですね。やってみて、やっぱりしゅうさんとか樋口さんが言ってることがやっと実感できたような気がしますよね。
もっと早くからやってればよかったなって思いますよ。
よかったよかった。
こんな楽しい世界というか、なるなーというのがあったなーみたいな。もっと早くやればよかった。
そうなんですよ。だから言っちゃうんですよ。
それはやってみないとわからない、本当に気づかないというかね。
これを聞いてらっしゃるあなた。
ぜひ。
まだ始められていなければ。
そうなんですよ。
そうなんですよね。
週の花譜ラジオ。
そうなりますよね。
本当にね、ポッドキャストがなかったら、正直共通点ってあんまないですよね、僕とみっけさんって。
多分そうですね。
無理やり言うとですね、僕前、10年以上前ですけど、東京でプログラマーやってたんですよ。
で、それの東京にあった会社なんですけど、親会社みたいな会社が香川にありました。
だいぶ無理やり。
そこの親会社にしばらく出張というか、1ヶ月ぐらいかな。
出向というか、出向じゃないか、プロジェクトをやりに香川に1ヶ月ぐらいいたことがあるぐらいかな。
まあでも、そんな感じになりますよね。この縁もやっぱりポッドキャストでね、伝えていただいたと思ってますし。
そうですね。
でもね、その時に思ったんですけど、香川の人って毎日昼うどん食うんですよ。
そうだと思います。朝から食べてる人もいますからね。
みけさんはどうなんですか、今。
行ってないです。
最近特にコロナ禍になってからあんまり店に行かなくなったっていうのもありますし。
1:06:03
まあでもやっぱ子供たちいるんで、家でちょっと使ってあげたほうがっていうのもね、今あるんで。
たまには行きますけど、前よりちょっと頻度が減ったかもしれないですね。
喫水の香川人じゃないんで、私は。
おいしいですけどね、やっぱり。
でも入れる店すらあんまなかったなと思って、その場所が偶然そうだったのかもしれないですけどね。
うどん屋以外の食う店があんまなかったっていうイメージでした。
そうですね。うどん屋はどこでもあるというか、たくさんあるんで。
みんなだいたい行きつけの店がたぶん決まってるんですね。香川市から行くような。
食べ物系で、なんかなーみたいに思うことって特にないですか?
地元が小倉で、今、食生活で寂しいことがあるとか、そういうこと全然ないですか?
あんまり、自分あれなんですよね。食にこだわりそんなにない。
食べれてられかなくて。
あ、そっかそっか。
そうなんで。
逆に食以外も何にもあれですか?
ものすごい趣味があるかっていうと、ないんで、やることないから走ってるみたいな感じもありますよね。
ただそれはずっと続けてきたんで、自分の中では趣味なのか義務なのかちょっとわからないんですけど、時間があって走るくらいなんで。
今、趣味はやっぱりポッドキャスト聞くのと喋ることになってくるかなと思いますけど。
一時期は、結婚前とかは映画館行って、よく映画を見るみたいなことはしてましたけど、
広く浅くが多いんで、ちょっとかじってはまた別のことするみたいなことばっかりかもしれないですね。
飽きちゃうというか、究極に攻め込まないというか。
いや、僕ももろそんなタイプですね。
あ、そうですか。
ポッドキャストぐらいしよう、続いてるの。
趣味って言われても、適当に映画鑑賞で描くみたいな。
学生の時とかもそんな感じというか。
似てる似てる。そんな感じでしたね。
1:09:04
なんだっけな、急に思い出したけど、さっき言ってた小倉から香川に来て、困ったまで行かないけど、
なんかポストされてましたよね、確か今日だと思うんですけど、カット版とかリバテープの。
あ、方言ですね。あれは衝撃。リバテープって言わない。
リバテープがメインなんですか、小倉は。
そうですね。福岡と父と母、両方とも地元自体は熊本なんですけど、熊本もリバテープって言うんで。
リバテープって言うもんだろうと思って、四国来て言ったら、何それみたいな。
四国は何でしたっけ。
四国はカット版かバンドエイルでしたっけ、カット版か。
ああ、はいはいはい。
そんなんですね。言わないと思って。
そっかそっか。宮崎全部言うのかな。
全部わかるはわかるんですよね、カット版もバンソコンもバンドエイルもリバテープも。
でも僕茨城にいた時期があって、その時サビオって聞いてたんですよ。
サビオ。
サビオも書いてましたよね、あの図の中で。
書いてましたかね。
北海道ってなってたけど、茨城もサビオの人いたなと思って。
だからあれは偶然僕は網羅しちゃってたんですけど。
すごいですね。
方言面白いですよね。
面白いですよね。
なんかそれ、バンドエイド以外にこれはびっくりしたみたいなのあります?急に振られてもないかな。
いや、えっとね、九州、え、九州か、羽幅って言うんですよね。
はいはいはいはい。
今すぐね、言わないですよね。
そっか。
羽幅って何?って言われて。
いや、床は羽幅じゃん、みたいな。
は?って言われて。
え?羽幅って普通の言葉じゃないですか?みたいな。
言った記憶がありますね。
箱なんですね。
そう箱なんすよね。
いや、履く方が違和感あるわ、みたいな。
羽幅だろ、みたいな。
とかですね。
そっかそっか。それはありましたね、羽幅で。
そうですよね。
なんか他にもいっぱいあった気がするけど、僕のほうはパッとないな。
いっぱいありますね。いっぱいあるんですけどね、パッとなんかすぐ出てこないな。
出ないですよね。すみません。
案外、案外。
急に。
いや、いいと思います。こんなライブ感が。
そうですね。
1:12:00
たまに沈黙があるのもいいと思うんで。
その感じのね、じゃないですかね。
いやー、でも楽しみですね。
今も結構毎月スポンサーされ、ギチカンにスポンサーされてましたっけ?みっけさん。
音声でもやられてましたっけ?
いや、音声ではやってないですね。
あー、マジですか。
お金は出してます。
出してますけど。
ちょっとたまにこう、なんか抜けて、今月やってねって時ありますけど、
まあそれも自分らしいというか、ええかみたいな。
まあまあまあ。義務じゃないですからね。
いや、ちゃんとやるべきなんでしょうけど。
いやいやいや。
はい。
まあヒグさんからはタイだって言われちゃうでしょうけど。
タイだ、そうですね。僕はねじ替えで言われたんで、タイだって。
言ってましたね。
はい。そう、いい金パレットずっといきたいんです。
いつから言ってます?思ってます?3年ぐらいですかね。タイだって言われたんですね。
うんうん。ゾクゾクってしたって言ってましたね。
あー、でもそう。ちょっとこう、タイだってやっぱ言われるのはショックなことじゃないですか、その言葉としては。
そうですね。
そう、だからちょっと一瞬ってなったんですけど、
うん。
ヒグチさんに言われたなーと思って、なんか一人で喜びをかめしめてましたね。
えー、そっかー。
いや僕は言われたことないけど、言われて嬉しい、どうなんだろうな、嬉しいのかなー言われたら。
一瞬ね、やっぱ本当にショックだったんですよ。
うん、そうですよね。
あーってなるんですけど、いや言われた、やったらなかなか言われるだろうみたいな、勝手にちょっと思って嬉しくなったんですよ。
そっかー。
はい。
いやー、それがあんまないかもしれないなー。
ある意味なんか、友達って思っちゃってんすよね、ヒグチさんのことも、勝手に。
あー。
いや誰に対してもそうなんですけど、自分。
はい。
ビビりのくせに。
はい。
そういうとこだけなんか妙に対等みたいに思っちゃってて。
はい。
うーん。
いやー、タイだって言われたらただムカつくだけだろうなー。
ははははは。
それはそうっすね、友達に言われて。
ははははは。
それはそうっすね。
だけどまあちょっと、あれですね、僕は少しまだこう、上げ人というかね、上がりすぎるなかもしれないですね。
でもそれぐらいの友達ぐらいのほうがいいのかもしれない。
いやいや、僕のほうがなんかおかしいような気がする。
みんななんか喜びそうな気がするなーと思って、聞いてみないとわからないけど。
そうですね、僕は喜んどんで、人間の人たちは結構喜ぶかもしれないですね、やっぱり。
うーん、かなーって思いましたね。
はい。
そうですね。
いやー、今日はこのぐらいですかね。
あ、はい。
あ、いや、まあ全然時間制限があるっていうわけじゃないんですけど。
はい、はい。
1:15:01
なんかね、聞く時間とかを奪っちゃってるなーと思って。
あ、いえいえいえ。
みけさんの。
全然、全然大丈夫です。はい。
いつも何時ぐらいに寝られるんですか?
差し支えなければですけど。
そうですね、今の時間、1時ぐらいで勢い余って、始めてしまって2時ぐらいになるときはありますけど。
で、6時半ぐらいに起きるんですけど。
でもさすがに最近眠たいんですよね。
眠たかったりするんで、ちょっともうちょっと早めないかなと思ったんですけど。
そっかそっか。
いやいや、じゃあなおさらそうですね。
すいません、なんか何にも用意せずに。
いやいやいや、楽しかったです。
しゃべれるもんすよね、意外とね。
そうですね。1時間、何か2、30分ぐらいですかね。
うんうん。
行ってるんで、盛り上がりますね。
うん。
なんか、はい。
今日はもうちょっと睡眠時間的にあれですけど、
ゲストも呼ばれてるんであればまたぜひ、全然そんなすぐとかじゃなくていいんで、また間が空いてぐらいのときに。
分かりました。
呼んでいただけたらいきたいなっていう気持ちがあるんで。
分かりました。
ぜひよろしくお願いします。
また、はい。
はい。
じゃあお互い今後もPodcast続けていきましょうということで。
はい。
細く長くですかね、はい。
ですね。
はい。
今日はゲスト、みけさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、失礼します。
はい、失礼します。
シューンを放す。
ラジオ。
はい、ということでみけさんゲスト回をお聞きいただきました。
いかがだったでしょうか。
うーん、これお話ししてるときにも話題に出ましたけど、みけさんと僕ってそんなにね、共通点があるわけじゃないんですよね。
ほとんどないに近いんじゃないかな。
ギチカンとか古典コミュニティ、ポッドキャスト界隈っていうところを除いては、大して共通点がなくてもそれなりにね1時間超えて喋れちゃうみたいなところがやっぱりポッドキャスト面白いよなーって思ってますね。
ポッドキャストっていうこと自体は本当に音声で喋ってるだけっていうところで言うと、なんかそれが共通点って言えるのか分かんない部分もあるよなーとか僕でも思ったりするんでね。
なんかそんな状態でやっても楽しめるっていうのはやっぱり誰でも一度は試してみていただきたいなーみたいなのをいつも言ってることと全く同じですけど、やっぱり今回もそういうふうに思いました。
1:18:03
なのでね、これを聞いてらっしゃる方で1回もやったことがないっていう方は一度だけ試してみられると面白いんじゃないかなと思います。
はい、前回たくさんゲスト回のアフタートークの切り抜きでも全く同じこと言っちゃったような気がしますけど、僕にできることであれば何でもしますんで、概要欄からたどって何らかの形でご連絡いただけたらすごく週が喜びます。
で、そういうふうにポッドキャストをみんな、まあ全員じゃないにしてもなるべく多くの人が初めてつながっていって、共感する部分があるよねーみたいなところで大事なこと、本当に大事なことってなんだっけみたいなのがもっともっと蔓延していくっていうところがこの僕がこれから最後に読み上げる文章につながっていくんじゃないかなと僕は勝手に思ってますので、
そんな意識もしつつ、また今日も最後の読み上げ、提携文の読み上げを聞いていただけたら嬉しいなと思います。はい、そんな感じで今回はそんなようなところで、
週の話すラジオ、略して週報はHSPっていう先天的なビビリとして生まれた僕、週がビビリ、だからこそ問題の根本原因に意識が向いて、最終的には個人単位じゃなく世の中全体の問題点にビビリが反応しちゃうこと、
それを発信することに僕の生きる役割があるんじゃないかと思って、そんな僕の意識を日々発信する番組です。僕からは今の世の中が滝壺に向かう船みたいな環境問題をはじめとした社会課題が加速度的に大きくなっているっていうふうに感じられてるんですね。
だから僕がビビリすぎるせいでできたメタ認知っていうか、そこから来る意識と問いを投げるみたいな感じがこのポッドキャストの一だと思ってます。僕はそんな滝壺に向かう船みたいな状況は間違いなく人間が作り出していることだと思ってて、
人口自体加速度的に増えていることもあるし、人間の欲望も大きくなりすぎてるっていうふうに感じてます。で、その原因として人間の欲望を増幅させてしまうような特徴をだんだん強めてきてしまっているお金っていうものが一つあると思っていて、
そんなお金みたいな何かが入ってこないとインプットされないと自分からもアウトプットを出さないよーみたいな交換条件的なインプットが先な構図も感じてます。
1:21:03
だとしたら、アウトプットが先な構図に逆転させることで滝壺に向かうスピードが緩和されるんじゃないかなーって思ってます。
で、そんなアウトプットが先っていうイメージなんですけど、生きていくために最低限のことで満足するみたいなのも大事だと思っていて、
だから僕はこの手放すをテーマにしてるんですけど、僕は幸せっていうものは相対的なものでしかないっていうふうにも考えてて、
人との比較って意味じゃなくて、自分個人の単位で見たときに沈んだ状態からちょっとマシになって浮かび上がってくる。
そんなふうに幸せってのは、心の状態が相対的に変わったときに感じられるって意味なんですね。
それだったら、どこのどの位置にいても変わらないんじゃないかなって僕は思ってるんですけど、
だから原始人であっても、超貧困国の人であっても全く変わらなくて、お金がないと幸せにならないとかそんなことは全くないし、
最低限生き延びられるっていうところで満足する人が増えれば、余剰も出やすい。
で、その余剰分はオッソ分けみたいな形で回していけるみたいなのが僕のアウトプットが先のイメージです。
そのために自分自身の才能みたいなものを無条件にアウトプットとして先に出すみたいな動きが大事だと僕は思ってるので、
こんなビビリの僕に一番向いたこととして、この意識をポッドキャストで発信してるんですね。
だから2022年以降、いわゆる雇われをやめて、現金収入がないっていうような状況で、
勝手に一人で空気一石にアウトプットが先な動きを始めてるつもりなんですけど、
まあ世の中っていうのはそんな簡単に変わるもんじゃないので、
僕の貯蓄が尽きるのが早いか、そんなアウトプットが先な循環の社会が来るのが早いか、みたいな状況になってますけど、
そんな僕が最低限の支出で暮らしながら、アウトプットが先なこの動きを続けるために、
週報インプッターっていう名前で、スポンサーの権利の販売を始めました。
1ヶ月に100円以上の定期購入の形式ですけど、週報インプッターになってくれた方は、
初回は週報内で僕が宣伝させていただいた上で、公式サイト内に掲載します。
加えて1ヶ月に数回程度ですが、番組の最後にラジオネームの読み上げをさせていただきます。
1:24:03
僕は数年前から、なるべくお金を使わない生活を徐々に徐々に進めてきたんですけど、
今の僕の1ヶ月の支出額は約5万円です。
それに対して今は、51人の方から週報インプッターとして毎月サブスクでいただいている形になってまして、
その合計月額は1万2002円になってます。皆さん本当にいつもありがとうございます。
そんな週報インプッターの入り口は概要欄にありますので、
もし本当に心から購入したいっていう風に思われる方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いします。
ただ僕としては、そんなアウトプットが先で循環する社会が来ることの方が大事だと思ってますので、
これももしよかったら、週の話すラジオをSNS等で投稿とか拡散とか、
あとはポッドキャストで喋ったりとか、そうでなくてもこれを聞いてるあなたに一番向いた動きをしていただけたらなーって思ってるんですけど、
週の話すラジオを聞いた方が自分なりの深いレイヤーからメタ認知して自分の生き方を見直すみたいな機会が少しでも増えたら、
僕にとってはそれが一番嬉しいです。
ということで、週の話すラジオをいつも聞いてくださっている方、
今日初めて来てくださった方、本当に感謝してます。
ありがとうございます。
ではまた。
01:25:57

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