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シュウ会議第6回その3!

シュウの話は分かりづら過ぎるらしく、インプッターを増やす方向の話は平行線に…

何をやっても痛みを伴うなら、素直に助けを求めようと思いました!


収録日:12月26日


#シュウ放

#樋口塾


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・たいきくん「たいきは常にカッコつけていたい」

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00:00
今回なりきれんなーっていうのがあって、ちょっと送るメッセージ変えたんですよね。
ちょっとこれ完全にネタバレになっちゃうんですけど、でも本当に自分の今の思いみたいなのをぶつけるような文章を送ったっていう感じにしました、結果的に。
でもとりあえずインプーターを増やすのはやっぱり絶対的に大事だと思うんで、その母数をなんとかね増やしていければいいかなとは思ってますけどね。
はいはいはい。本当そうなんですよね。今はストライプの標準のやつしか使えてないんで、あのツールも。
やっぱり100円で数量を選ぶってすごくわかりづらいじゃないですか。だから前にこの配信でも言ったみたいにのりだくんも一回間違えて100円でやっちゃって、で変更してくれたっていう、変更というか追加になっちゃったんですけどね、最初の100円は最初の1回のみっていう形にして、
次からちょっと今覚えてないけど300件だったんだっけな?500件にしてくれたんだっけな?とか、それもね他の方でも実はお一人いらっしゃったんですけど、なんかそういうごちゃごちゃやり取りをしてたらもう100円のまんまになっちゃったみたいなのもあるんですよね。
まあまあ全然100円で十分っちゃ十分な部分もあって、本当は僕一人は100円ぐらいでいいと思ってんすよね。それがまあ最大500人になればお前になるんでっていうところはあるんですけど、まあなかなか500人ってイメージできないですけどね。
なかなかね。だってコテンコミュニティが350人でしたっけ?
え?
350じゃなかったっすよ。
まじっすか?
だって150、150、100、100やらなかったですよ。
サポーター?
あのサポーターじゃなくて、コテンコミュニティのメンバー。
ああ、コミュニティメンバーね。
うん。
ああ、あれはまあ無料なんで、あれなんですけど。
うん、だけどあの人らが全員関わってくれても足りないってことでしょ?それぐらいの規模ってことですよ。
うん、まあ実際ただログイン入っただけっていう人もいっぱいいるから足りないですよね。
ひくち塾全員入っても100ちょいぐらい。
そうですよね。
ですよね。
そう。
だからその5倍ってなると結構。
だから5番っていうのはもうちょっと本当に削らんといかんなっていうのは思いますね。
僕の生活にかかる出費を削る方向ももちろん考えないとって思うんですけど、
まあいずれにしてもいっちょい席にはいかないっていう感じはありますけどね。
まあ、でも増やしていきましょうよ。
増えると。
どうしよう。
いいですね。
ただまあ目的はね本当に僕じゃないんですよ、本当に。
本当にもうみんながその感覚になっていったほうがっていうのが。
まあね、たぶんしゅうさんはみんながって言われるんですけど、
03:02
たぶんしゅうさんが何かしら実現をしないとみんなどこを求めてるのかってたぶんわからない。
あーいいんですよ。
僕自身のその成り立つ成り立たないは結構後回しで、
でも何か伝わってるし、本当は知ってるってさっき言ったみたいに本当は知ってる気がするんですよね。
本当のことをみんな。
だから僕が本当のことをやんないとみんな多分反応しない。
だから今僕はちょっと本当のことができきれてないだけっていうのもどっかで思ってます。
たぶんもんやりとはわかってるし、
それがたぶん地球環境にとってはいいだろうなっていうのは、
もんやりとはわかってるはずなんですよ。
わかってるはずなんですけど、今の例えば便利さであったり快適さであったりっていうのをただ捨てきれないだけだと思うんですよね。
だからそれでもそっちに向かうだけの価値があるかどうかっていうのを、
たぶんみんな見極めてるんじゃないかなっていう気はするんですよね。
だからそんな人たちの意識にもっと響く生き方を僕がしないといけないだけって思ってるんですよね。
うん。
それをしゅるさんが実現するっていうか、
それをもっと多くの文言をつくるというか、それを知ってもらうために。
だから何かしらその形、形なのかどうかわかんないですけど、
何らかのその発信方法であったり、生活スタイルであったりっていう、
そのわからない人たちが、そういうことねってわかる何かがないと厳しいかなとは思ってるんですよ。
僕はそこね、ちょっとにわかにはうんと言えなくって、
今の人たちがわかるようなことしてたらダメと思ってるんですよね。
今の人たちが簡単に理解できるようなことでいけるんだったら、地球ってこんな困ったことなってないと思うんですよ。
だから全員がたぶん痛みを伴うことになると思うんですね。
だから僕ももちろん痛みを伴うんですけど、
感覚的な話しますよ。感覚的な話するんですけど、もののけ姫見たことあります?
もちろん、はい。
もののけ姫で言いたいことって、自然を大事にしようねみたいなふうに言う人もいるんですけど、
宮崎駿さんが言いたかったことはおそらく、
自然をないがしろにして人が自分の欲望でひどいことに進みつつあることを示しながら、
それでも結局、どっちに行ってもものすごく大変なことになるよっていうことを言いたいんじゃないかっていう話があるんですよ。
どっちっていうのは?
その自然を大事にしたところで、今度は人間が一筋縄じゃいけない状況になる。
06:01
どっちに行ってもめっちゃくちゃ大変なんだよってことを言いたいっていう話を僕聞いたことあって、
僕の今の時点での答えはそっちに近いんですよね。
だから今の状態で楽していい状態にはならないと思ってるんですよ。
だから僕がそういう地球全体のことを心配して動くんであれば、
自分がめちゃめちゃ傷だらけになるのは自然だと思ってるんですね。
で、ある程度みんなもそれでもそれが良しって思ってくれるぐらいにならないとダメっていう感覚的な話としてはそういうのがあるんですよ。
でもそこをなんとなくそれでもそれを楽しんでやるみたいな、
それがある手法としてはミンラブみたいな、みんなが自分の才能を生かすみたいな方法もありつつ、
完全人間ランドみたいに価値観がなぜか逆になることが面白いみたいな、ああいうのもありつつ、
でも実際にはそれを感じるかどうか分からないですよ。
本当に深刻になっていてって思うんじゃなくて、それを笑顔でやれるみたいなのが僕の理想なんですよね。
自分たちもある程度ダメージを受けるよと、っていうかそんな簡単じゃないんだけど、それでも笑って生きていこうみたいな、そんな感覚なんですよね。
そういう点で僕、完全人間ランドにめちゃくちゃ勝手に僕なりの解釈ですけど、共感してるんですよ。
でもあの人たちみたいに面白おかしくやれない、あの人たちっていう言い方しちゃったけど、樋口さんと高谷さんみたいにうまくやれなくて、
ど素人が不器用にやってるのが僕っていう感覚で言いますね。
だから飯田さんが言ってくださることがすごく僕は本当に染みるんですけど、
すごくね、僕のことをうまく活かせようとしてくださっているのが、もう僕個人としてはめちゃめちゃ染みるんですけど、
なんか僕が一人で楽になれないんですよね。うん。
なんとなくわかります?
そうですね。まああの、たぶん周りから見てるのと、中心にいる樋口さんの感覚の違いだと思うんですけど、
だから僕の中では一旦、一旦って言ったらあれですけど、本当にお前揃えて、そっから考えていいんじゃないかな、それを使って何ができるかっていうことを考えてもいいんじゃないかなって思ってるんですよ。
うーん、ま、揃えてっていうのがまず難しいですよね。
うん。だからその難しいんですけど、今言われたみたいに、
みんなが、今のみんなが、ああ、そういうことねってわかるようなことをやってては、そこが周さんのゴールじゃないわけでしょ。
うんうん。
うん。ってことはこれ、平行線で終わる可能性があるんで、一回交わらせたほうがいいかなって思ってるんです。
09:06
ん?
な、えーと、交わせる、ごめんなさいね、交わらせるっていうのは。
あのー、周さんの目指してるところに行こうとすると、今のみんなが理解不可能だと。
多分そこに痛みを伴ってやることに対して、価値を見出せない人が多分多いんじゃないかと。
うんうん。
でも、まずそのインプッターで、まずはインプッターでいける環境を整えるには、今のみんなを動かさないといけないわけじゃないですか、なんとか5万円分は。
うーん、まあ。
だからその全員とは言わないですけど、ある程度わかってくれて、協力してくれたり支援してくれたりするっていう人を、まずは確保するための基準というか、
周さんのこの意識レベルをちょっと下げてあげたほうが、いったもんね。
具体的にはどういう感じですかね。
あのね、これ多分僕の理解力の無さも多分に言ったと思ってて。
えーと、意識レベルを下げることで。
いやー、ていうか、今の話聞いてると、周さんはやりたいことがありますよと、このレベルで周さんはやりたいことがありますよと。
で、このレベルでやろうとすると、もうすごい痛みを伴うから、周さん自身もみんなも。
いや、あのね、それは、僕多分何をやってても今後の人生ずっと痛みを伴うっていう感覚なんですよ。
インプッターで5万揃ったとしても、僕の痛みのレベル多分変わんないんですよ。
変わんないんだったらやりましょうって話なんですよ、僕はね。
うーん、ただ、それは僕がその今の痛みのレベルで情報というか、発信をするっていう意味で変わんないのであって、
それを増やすみたいな動きは僕は逆に、何をやっていいか分かんないっていう感じなんですね。
自分の意識が、さっき行動によって変わっちゃうって言ったけど、それが怖いっていうのもあるし、実際多分ね、それが良しとされるぐらいだったら僕仕事やめないですよ。
分かります?それだったら仕事してた方がいいんじゃないかなっていう気がするんですよね。
自分のために5万円を集めるみたいな行動に僕が舵を切るぐらいだったら、僕多分仕事やめない。
でも仕事をやめて僕が今の動きを取るっていうのは、さっきちょっとその意識レベルを下げてって言われたその意識があるから動いた。
だからそれが下がるんだったらやめてなくて、どんどん多分ね、方向性として、本当にね、極端なんですよ、性格が。
12:06
一旦そっちに引き始めたら僕どこまでも引いていっちゃうと思うんですね。むしろ、うん、ポッドキャストもしなくなってみんなの前から消えちゃうかもしれない、そっち方面に。
僕が気を張らなくなってしまうと。極端なんですよ。不器用なんですよ。
どうしたらいいのかな?
いやいや、多分ね、これは僕はモーちゃんの言うネガティブケイパビリティだと思っていて、
簡単に答え出そうとするのはいかんっていう言い方あんまり良くないんですけど、簡単に答えが出ないし、それが世の中、宇宙だし本質だと僕は思ってるんですよね。
だから僕自身本当につらいんですけど、簡単な答えを選ばないっていうところに今来てます。今までは選んで選んでずっと来たけど、結果的にそれって全部偽物だったっていう感じがしてるんで、
もう残りの人生はちょっと本物目指していきようっていうのが今回の僕の動きなんですね。
だから簡単に楽なところにはいかないんだろうなって、本当にね、いださんとか心配してくれる人とかにはめっちゃ失礼な答えになるなと思いながら今喋ってるんですけど。
でもそうなんですよね。
そうですね。だからその今のしおじさんの動きとか気持ちを何かしらみんながわかる形に変えていかないと、インプッターは増えていかないと思うんですよ。
うんうん。
そこをどうしようかなって僕は考えてるだけです。
なるほど。ありがとうございます。
うん。多分今インプッターやられてる方はそんな感じじゃないのかなと思うんですけど。
だからその例えば自分の知り合いとか誰かにこういう面白いことやってる人がいるからって紹介しようとしたときに、で実際何がやりたいのっていうのが多分うまく説明できないんじゃないかなって思うんですよね。
だから多分そのまずその樋口塾界隈の方たちにアプローチして増やしていくことになると思うんですけど。
ちょっと難しいですよね。どうしたら
曖昧なままでなかなかそのすぐには答えが出ないっていうのはもちろんわかるし、
しおさんがやろうとしていることはすごく壮大だし、
っていうのは多分今インプットしてくれてる人たちはなんとなくわかってると思うんですよね。
ただ今の分母の数がこのメンバーなんで、そこを増やしていこうと思うと、どうやってアプローチしたらいいのかなって思っちゃうんですよね。
15:08
ありがとうございます。いや本当に僕自身もね、増えて欲しいんですよ。本当は増えて欲しいけど、複雑なんですよね。
増えることが目的ではないんですよね、本当に。
そうなんですよね。
そこをねゴールとしたらいかんと思うんですけど。
まあそうそうそう。
ただもう通過点として絶対に通らないといけないんだったら、
もう早めに通過した方が僕はいいと思ってるだけで。早めに通過。
そうすれば選択肢も増えるし、時間も増えるし、これからやろうとする時間がね。
考える時間も増える、やろうとすることに費やす時間も増える。
で、例えばそのインプッターの頭数が増えれば、それだけ知恵も集まるわけだし、
こないだのビビリズのね、あの4人が集まって、まああの人らはとんでもない人らでしたけど、
にしても、まあああいう人らがね、もっと増えてこれば、もっといろんな意見がね、出てくると思うんで。
なんかそれもあれだったんですよね。何で聞いたか忘れた。ポッドキャストでなんかで聞いたんですけど、
さっき僕が言ってたセンスメイキング理論みたいな、その企業のトップになる人っていうのは、そういう感覚を持ってる人が多いと。
で、それが一番早いと。
だから僕がこれが答えだみたいに、もう本当に妄信して確信して進めれば、そういう方向に行けると思うんですよ。
でも僕の根っこがそれじゃないんですよね。ビビリから始まってるんで全て。だからスピードっていうところと一番縁遠いところに僕いるんですよ。
僕、前にボーダレスグループの未来畑っていう会社に所属してたときも、
そのスピードっていうところでどうしても売り上げがつかなくなって、やめたっていう経緯もあるんですね。
ああ、そうなんですね。
そう。それは会社の目指すスピードに対する考え方もそうだし、単純に僕の作業スピードっていう問題もあるんですけど。
2つの面でそのスピードがネックになって、たもと分かったっていうところがあるんですよね。
あ、そうなんだ。
っていうこともあったりして、やったなーって言うかな、本当に腹の底から腑に落ちないと、
多分、今表面上でね、伊田さんにその通りですね、そういうふうに変えましょうかって言葉上で言うのは簡単なんですけど、
18:02
多分明日起きたらまた同じ僕の根っこにあることで動き始めちゃうと思うんですよね。
だから、まあ、やれることとしてはもっとそこに集中することぐらいかなって僕は思ってますけどね。
だから僕はもう本当に僕のその感覚にひたすら集中して、助けてほしいですっていうことだけはなるべくさっき言ってくれたみたいに声を上げると。
そういうふうにしていかないと、僕自身に関しては、僕がそのスピードっていう観点のとこに目が行くことはなかなかないかなって思うんですよね。
まあ、あいちゃんゲストのときに言ったみたいに、最悪ダメでもしょうがない、やむなしって思ってるんですよ。
僕に関しても、地球に関しても、っていうところまで思ってるから、なかなか逆にさっきみたいに信じ切るっていうところに行かないのもあるんですけどね。
すいません、なんか本当こんな、こんなやつなんですよね。
いやいやいや、僕の考えには、僕の考えではおよび届かないところにいるんで。
いやいやいや、全然そういう意味じゃないんですよ。本当ややこしくできてるっていうだけだと思うんですよね。ややこしいっていうか、
まあ今の世の中との絡みがなかなか難しいっていうだけだとは思ってるんですけど。
まあ単純にそういう、ここがみんなと考え方が違うんだよねとか、こういうところがちょっと不安なんだよねっていう感じの、なんか今度、周報でもそうですけど、
まあそういうのを増やすとか、さっき言ったみたいなテキスト化するとかっていうので、
もうちょっとその発信の頻度とか、実とか量を上げていけるなら、そこはね、なんかみんなで、さっき言ったみたいにテキスト化してくれる人がいるとかね、そういった人たちを巻き込んでやっていけばいいのかなと思うんで。
まあそのためのインプーターだと思うから。
うん。
まあまあ、そのためのインプーター。
その辺に共感してくれる人がいれば、助けてもらえればいいんじゃないですかね。
そうですね、ほんとに。
まあ僕ができることはやりますし。
ああ、ありがとうございます。お願いします。テキスト化をお願いします。
ははははは。
5時だらけで。
いやいや、全然大丈夫です。
いざさんは僕の5時直してくれる人って募集してください。
ははははは。
みんな繋がってくださいね。
そうそう。
ごめんなさい、冗談ですけど。やっぱ得意なことでね、やっぱ助けてもらっていいじゃん。
僕はもうほんとに、今日いざさんがこうやって疑問ぶつけてくれたことが最大のもうあれですよ。
こんだけ深ぼってもらえたっていうのは、いざさんが素朴にぶつけてくれたからだと思ってるし、そうでないと言語化できなかった部分っていうのいっぱいあると思うし、
すっごいありがたかったですよ、僕。
21:00
いやいや。
さっきみたいな思いのところって、たぶん一人しゃべりじゃしゃべれなかったと思います。
うん。
いや、だから僕は一人でしゃべれないんですよ。
え?あ、じゃあいざさん、ゲスト呼んでくださいよ、いざさんもだから。
ははははは。
ゲスト呼んでください。
ほんと一人でしゃべってるの、ほんと恥ずかしい。
ネホリハホリ聞きますんで、僕が。
ほんと僕まだわかってないんですよね、いざさんのこと。
んでしょうね、僕出しきれないですよね、やっぱりね、一人では。
ですよね、うん、呼んでください、ほんと。
うん。
僕聞いちゃいますんで。
だからほんとあの、僕、つかのまさんとかみそさんとかもう尊敬しますもんね。
ははは。
一人であんだけ出せるから。
あーはいはいはい。
ねー。
そうですね、つかのまさんとかみそさんほんと向いてますよね、一人がたち。
まあ、どうかわからない。
自分では向いてないって言うかもしれないけど。
いやもうのりださんもそうですよ、だって。
あ、そうだそうだ、のりださんもそうだ。
のりださんだってさ、
過去ずっと、覚えてないですもんね、僕。
ははは。
記憶力の問題ね。
そうそうそう、喋る前に覚えてないっていう。
あー。
やっぱその人の特性で、
あってるところでやればいいんじゃないですかね。
ほんと呼んでください、後で。
もう誰も聞いてないですから、もう。
いやいやいやいや、聞いてます聞いてます。
もう一番今、来てますよ、たぶん。
いやいやいや、
ぐだぐだなんで。
いやいやいや。
のりださん、コメント来てますよ。
あ、ごめんなさいごめんなさい。
しゅうさんの、みんなこういうように生活しようよっていう提案聞いてみたいです。
いやー、そういう提案があるわけじゃないんですよね。
ここがね、たぶん難しいんですよ、のりださん。
みんなこういう、俯瞰した観点を持とうようはあるんですけど、
生活の仕方はみんなそれぞれだから、それぞれの生活になると思うんですけど、
まあ、自分が動いた結果、宇宙がどうなるっていう意識をある程度持った方がいいかなって、
ビビリズで言ったみたいに、
全員が持てないんだとしたら、
ある程度それでも回るような形にいつの間にかなっていったらっていう風なのがあるだけで、
みんなこういうように生活しようよって、あえて言えば、
前回のアイちゃんがゲストに来てくれたときに言ったみたいな、
ギブネスの世界っていうか、
みんなアウトプットが先っていう風にやって、
だからそのアウトプットされたものがみんなに巡ってくるっていう、
お金がなくてもその社会が回る。
本当にそれに尽きるんですよね。
うん。
だからそれだけなんです。
こういうように生活しようよっていう具体的なのは、
それこそやってみないとわかんないっていう感じですね。
そこがね、難解なとこなんですよ。
難解ですね。
この、ねえ、ほんとに。
そう。
なんか知らないけど、
例えば僕ね、ほんとに貯蓄もなくなっていったとするじゃないですか。
例えば。
家を離れないといけなくなったとするでしょ、僕。
24:00
例えば。
そうなったとしても、
ポッドキャストだけは僕やめないっていうのが今の感覚なんですね。
そういう風になったら、
なんか知らないけどまだこいついるぞと。
それでみんなちょっとは気づいてくれるかなぐらいな。
そんな程度であっても、
僕はでも生まれてきた意味があるかなっていう感覚で今始めてるんですよね。
そんな感じです。
のび太さんわかりました。
いやいやいや。
あの、わかりやすく言ったつもりは、
わかりやすくは言えないんですけど、
逆にそうとしか言えないんですよね。
なんていうか。
はい。
でもまあ本当あれですよ、
伝え方だけちょっといろいろ試してやって、
そうですね。
いって、
まあそれでね、どうなるかまたそれはトライアンドエラーでいいと思う。
それこそさっき言ったみたいに、
その時の流れみたいなのがあって、
それが大事だって僕思ってるんで、
のび太くんが正直わかってませんって言いましたね。
はい。
全然。
いや僕もわかってない。
ゲスト会で、
のび太くんがゲストに呼んでくれたら、
そのゲスト会でまたちょっと、
しゃべれたらしゃべります。
はい。
でもね、もーちゃんすごいと僕思って、
僕がこの週の生き方企画会議を始めた最初の時期ぐらいに、
ネガティブケイパビリティーって書いてくれたんですよ。
ああ、最初の時ですよね。
そう。
だから本当にもーちゃんには一発でこれ、そこは伝わっちゃったなって思ったんですよね。
うん。
簡単に答え出せないけど、その居心地の悪さに耐えるんだ、
それが大事なんだね、一番大事なんだねって言ってくれたんですよね。
うん。
僕は本当にそれだと思ってて。
あの人本当は本読むようになってすごいですよね。
ああ。
いろんな情報を入れてるし。
本を読むようになってすごいんだ。
いや、もうBOTGASももちろんいろんな人の聞いてるじゃないですか。
うん、でも僕は彼女最初からすごいと思いますよ、たぶん。
いや、もちろんそうですけど、
さらに、だって僕があの人と関わり合ってからでも、
だって4ヶ月ぐらいしか経ってないですけど、
うんうん。
なんか急激にすごくなったっていうイメージが僕の中にあるんですよ。
おおー。
一気に、本当に一気に、なんか一気に変わったっていう感覚があって。
おおー。
それ僕わかってないな。
うん。
僕がもしかしたら、初めの1ヶ月とかぐらいちゃんとあの人を理解してなかったのかもしれないですけど。
あー、いやいやいやいやいや。
うん、なんかほんと最近ここの2、3ヶ月、なんか全然別人な感じがするんですよ。
へー。
いや、僕が感じてないだけかもしれない。
うん、なんかちょっと勢いがなんかすごい違うなと思って。
へー、そうなんすかね。
うん。
いや、もうそれは、むしろさんはもうずっと前からってことですか?
そう、もうあの人はなんか直感で全部答えが、答えに一番近いところポンって掴む力があるんですよ。
27:08
うん。
だから、まあ知識がね、大事みたいに今はモウちゃんは思ってるみたいだけど、僕はごめんなさい、そう思ってない。
うん。
で、そういう知識を得たとしても、結果的にモウちゃんがポンって掴むのって、最初から持ってる真実に近いところをいつもやっぱり掴むんですよ、モウちゃん。
うんうんうん。
だから、僕の中ではずっと変わんないんですね、彼女は。
うんうん。
うん。
で、まあ、知識を得ることで幅は広がってるのかもしれないけど、なんか一個のとこに全集中みたいな感じではせずに、いろんなところに行って、で、やっぱり自分らしい真理に近いところをやっぱり掴むから、うん、変わらず安定してすげえ人だなって思ってます、僕。
うんうんうん。
単純に今のネガティブケイパビリティの話に関しては、たぶん、あれ、その言葉が盛り上がったときあったじゃないですか、一時。
はいはいはい、うんうん。
あれで、あの人が気づいたっていうことだと思うんですよ。
うーん。
あの、要するに自分の中で言語化できたっていう、あ、こんなことになったんだ、みたいな。
うんうんうん。
で、そういうのがあるから、その経験がもちろんあるからつながるんでしょうけど。
それはもちろんね、うん、それはあるとは思います、はい。
で、その盛り上がったワードとか、本読んでそこに出てきた、本読んでるっていうのも、あの人もほぼ話題になったものから片っ端から読んでる感じするじゃないですか。
うんうん。
どっかで話題になった本は必ず読んでたりするし、パパさんが紹介されてるやつは結構読んでたりするじゃないですか。
うん、パパさんって。
ちょっと別でつながっとる、読書家×子育て、なんとかっていう方いらっしゃるんですけど。
その人とか、それこそ、まえとさん、まえなるさんもそうですけど、ブックテラスの、なんとも人らはちょっと量が半端ないんであれですけど。
うーん。
結構その、まあ本だけじゃなくてその、Twitterも見てたり、そこで盛り上がってるワードはなんか、まあ漏れなく拾ってるというか。
うんうんうん。
だから、拾って自分の経験則と合わせて、あ、そういうことねっていうのが、なんかいろいろ最近僕の中では見えるというか。
うん。
だからネガティブキャパビリティもそうだったんですよね。
うんうんうん。
もちろん目の前に現れたっていうご縁をめっちゃ大事にするんで。
そうそうそうそう。
うん。
だからほんと、今目の前に出てきたものが過去の経験と瞬時に結びつくから。
うん。
こないだのしろさんのその1回目のね、ときにパッとああいう言葉が出てくると思うんですよね。
うん。
それがね、僕にはできないんですよ。
記憶力もないし。
あーいやいや、でもだから、もっちゃんはその目の前にそれがあったからその言葉使っただけで。
30:04
うん。
それがなくても、たぶんまた別の、その認識がなかったとして意識になかったとしても、やっぱりその中の、その時点でのもっちゃんでの一番真実に近いことポンって言ったんだろうなって思うんですよね。
うんうんうんうん。
ただ今だったらまた違う言い方するかもしれないし。
うんうんうん、そうですね。
だから僕は彼女のすごさはそのスタンスで、なんかしないけど野生の感で一番真実に近いことをつかむ。
うん。
そこがすごいと思ってるから、その日その時の流れに沿ってっていう意味でね。
ごめんなさい、だからそういう意味では成長したっていう風にはあんま思ってないですよ。
彼女のすごさは最初から変わんないです、僕の中で。
じゃあ僕が見えてなかったってことですね。
いやいや、だから知識は増えてると思うんですよ。
知識はめっちゃ増えてると思うけど、僕が見るあくまでも彼女のすごさは知識じゃないんですよね。
そうですね、僕が見てる時間は圧倒的に短いですからね。
あーいやいや、それはごめんなさい、僕も勘で言ってます。
もーちゃんは違うよって言うかもしんない。
まあどちらにしてもすごい人なんで。
まあまあ、そうですね。
とんでもない人です。
なんか後半ほぼもーちゃんのことをしゃべる2人のおっさんの回みたいになりましたけど。
いやもう、僕の恩人と言ってもいいぐらいですから。
いやでもきっかけの人ですからね。
やっぱでかいですよね、きっかけの人って。
あのツイートがなければ僕ここにいないんで。
まあちょっと今はね、時差ができちゃったからもーちゃん。
そうね、ちょっと連絡取りにくいですから。
また帰ってきたら、あ、そうだもーちゃんにもゲストを出させてもらおうかな。
もーちゃんにも来てもらおう、ゲストに。
来てもらったり出させてもらったり、意外としてないんですよ。
かなプリと一緒に、すっごい前にかなプリがやったフェイスブックライブの笑っちゃっていいと思うっていうのに、
あー言ってましたね。
もーちゃんと2人で出演したっていうのが、唯一1回こっきりあるだけで、
その時僕はほとんどはじめましてだったんですよね。
もうすぐ起きるんじゃないですか。
今ここに入ってこいって。
もうすぐ5時ぐらい。
そろそろツイーター入ってないですかね。
流れが大事なんで、そっちから無理やり呼ぶよりは、
彼女がもうピンときたっていうのが大事だから、
いいタイミングにまたお互い呼び合えたりしたらいいなって意識をしておきます。
朝5時ぐらいの中高年クラブは、声ガラガラでしたもんね。
あー歌のやつ?
そう。
あーはいはいはいはい。
クリスマスソングね。
うんうんうん。
あれ面白かった。
うん。
まあとりあえずやれることはやりましょう。
そうですね、はい。
とりあえずいっぱい表明するのをいっぱいやるようにします。
そうですね。
のりださんいつ呼んでくれますか?
あ、しまった。
33:01
のりだくんのあれ笑いましたっていうのは、
そのあれかな、もーちゃんのガラガラ声のことかな。
かもしれないですね。
チャット欄に気づくのが遅くて、
いつもこれ何のことかなってわからないですよね。
はい。
ね、ゲストが。
あ、明日なら行けます。
あ、明日なら行けます。
まじっすか。
明日?
えーちょっと後でDMさせてもらいます。
でも明日だともうこれの編集とか追っつかないな。
さっき次回予告で僕敵竜山さんの話したばっかりなのに。
あ、やっぱガラガラ声のことだったんだ。
出すのは後からでいいじゃないですか。
え?
出すのは別に後からでもいいんじゃないですか。
撮るのは撮っちゃって。
いやーそれが気持ち悪いから僕ライブやってるんですよ。
あーそういうことね。
そうっていうのもあるから。
じゃあ敵竜山さんにごめんなさいって。
いやいや、あんまりねその欲張るとよくなことないから。
とにかくまあ明日かどうかは別としてDMします。
のりだくんは後で。
はい。
ほんとね前にゲスト呼びまくったときにねほんとにね
2頭ものは1頭も得ずみたいになったんですよ。
だから欲張るのだけは絶対よくないと思うんで。
ちゃんと一番いい流れのときみたいな感じで設定したいと思うんでお願いします。
はい。
はい。
楽しみにしてます。
ありがとうございます。
はい。
じゃあような感じでちょっとエンディングに向かっていって大丈夫ですかね。
はい。
一応まあエンディングにとか言いつつほぼこの最後のインプットは読み上げるぐらいしか僕ないんじゃないんですけど。
はい。
すいませんちょっと喋りすぎました。
全然全然ありがとうございましたほんとに。
はい。
で、まあさっき言ったみたいにでも伊沢さんがね言ってくれたみたいなのほんと大事だと思うんで
僕はちょっと人に助けを求めるのが下手なんですけど
本当に僕のこの活動が広がるみたいなことを僕一人ではちょっとできないタイプなんで
これがやれるよーっていうようなことがあったらぜひとも声かけていただけると嬉しいです。
テキスト化するよーとかホームページ作るよーとかそういうのが何かあったらこういう風な場所があるよーみたいなのがあったら
ぜひともお声掛けください。
何かしらの集団でTwitterでもメールでも質問箱みたいなのも今も受けてるんで
ご連絡していただけると嬉しいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。というところで最後のインプッターの方の読み上げに入りたいと思います。
この番組は
エルさん、もぐたん、つかのまさん、あいちゃん、てきりゅうざんさん、はっしーのさんのインプッターでお送りしました。
皆さん本当にいつもありがとうございます。
そしてシューの話すラジオをいつも聞いてくださっている方々、
あと今日初めて来てくださった方、本当に感謝してます。ありがとうございます。
36:00
みなさんも今日来てくれてありがとうございました。
ありがとうございました。お邪魔しました。
じゃあまた。
36:15

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