1. シュウの放すラジオ
  2. hiroroさんゲストでツッコミ不..

#熾火のように のhiroroさんゲスト回の#2

オシッコ漏らした話してるんで要注意!

そしてやっぱ、2人ともツッコミが出来ない…

「我こそは」って3人目の方、是非お声がけくださいませ!


熾火のように:https://open.spotify.com/show/6s0fSHyHzqoqepeWzwJShU


収録日:10月16日


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00:00
みんなの声を届けよう、樋口塾。
SHUの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいいという思いのもとに集まった、樋口塾の一員として配信しています。
前回からの続き。
いやでもさっき僕、ちょっとヒロロさんの席を立てないという話、途中で勘違いしてて、もうトイレ行きたかろうがなんだろうが全然席立てないのかなってイメージしちゃって、
だから途中で僕、頭に僕が他のことを思い浮かべちゃってるからって言ってたんですけど、それ過去の僕の、もうトイレに行けなくて漏らしちゃったエピソードを思い出しちゃってて、
ほんのあるんですか。
そう、そんなあって、その話してもいいですか。せっかく思い出したんでっていうだけなんですけど、だからね、これちょっとおしっこ漏らした話って最初にオチ言っちゃってるからあんま面白くないかもしれないですけど、
面白くない上にちょっと聞きたくない人はもうここでちょっと止めてっていうふうに前置きしておきますけど、その飲み会とかじゃないんですよ。
運転中におしっこしたくなくて、なかなかこう止められなくてみたいなことって結構ないですか。
運転中あんまないですね。
あーしたくなることがない。
まあ多分しちゃいますね、どっか止めてね。
あ、そうそう。で、その止められる場所がなかなか見つからないみたいなことがたまにないです。僕もちょいちょいあるんですけど。
っていうのと、もともと生まれもって僕おしっこが近いっていうのと、お酒飲んだらおしっこ近くなるじゃないですか。
で、それでまだ一人で運転してたらよかったんですけど、友達の元彼女っていうのを隣に乗せてるシチュエーションがあったんですよ。
で、なんていうんですかね、友達が彼女と別れましたと。
で、その僕の友達、男友達は、その元彼女と別れたくて別れたんですけど、その元彼女のほうも僕とも友達だったんですよ。3人で遊んだりもよくしてて。
で、元彼女のほうがなんとか寄りを戻したいわけですよね。
あ、そういうわけなんですね。シチュエーションなんですね。
で、それで相談みたいな感じで僕と一緒に飲んでて、飲んだ帰りに、僕がすごいおしっこも近いけど、お酒もいっぱい飲んでおしっこしたくなったんですけど、止められる場所がなかなかないんですよ。
で、でも隣にいるのが女の子だから、なかなかそれ口に出せなくて、我慢して我慢してってやってたんですけど、
もう途中から我慢しきれなくなって、ちょっとおしっこがしたくてどっかに止めておしっこするかもみたいには僕言ってたような気がするんですけど、それでもなかなかなくて、本当にギリギリに近い状態で僕言ってたんですよね、それを口に出してたんですよ。
03:06
で、なんとか腰をちょっと振ってごまかしたりとかしながら、なんならね、ちんちん手で掴んで押さえてぐらいめちゃくちゃしたかったんですよ。本当表現すいませんね、申し訳ない。
で、もう元彼女、隣に座ってる女の子も、そこまで限界になってから口に出してるって思ってないだろうから、そっか、じゃあちょっと止められる場所を探さないとね、みたいにのんきに言ってるわけですよ。
で、もう本当にでもなくて、もう見つかる手前で、手でちんちん押さえてるんですけど、押さえてるんですけど、もうダメだったんですね、ある瞬間にもう出てきて、でも本当にね、そのちんちんの皮がね、水風船みたいになったっていう一瞬が、わかります?イメージできます?これ。
これ聞いてる人、ほんとすいません。水風船みたいにプーって膨れてきたけど、それでも全然、もちろんそのちんちんの皮だけじゃ容量が足んなくて、バーって溢れてきてみたいな感じだったんですけど、左手はそうやってもう濡れてるんですけど、その場でも僕口に出せずに、そのまんまシートもずぶ濡れになってるんですけど、そのまんま止められる場所に車止めて、
でも本当は、ズボンも濡れてんのに、おしっこ行くフリして外に出て、タッションしたフリして戻ってきてって言うんで。
気づかなかったですかね?
で、数年後に電話で喋って、あの時実はそうやって漏らしたって曝露したんですけど、全然気づいてなかったらしいです。
それは我慢した、言えなかったっていうのは、やっぱり女の子がいるから、なんとなくおしっこ行くのが恥ずかしいっていうあれですか?
そうですね。僕たぶんね、その頃20代だったと思うんですよ。しかもね、僕最初に彼女ができたのって26か7なんですよね。
ちょっとそこ正確に覚えてないの。そんなに長くできてなかったわりに正確じゃないのということみたいに思われるかもしれないけど、覚えてない。
ですけどその手前なんですよ。だから25とか4とか。
そういうちょっとおしっこに行くっていうのが、少し恥じらいっていうか、ためらいっていうか。
まあね、全般的に僕女性恐怖症的な嫌いはあるんですよね。
今だったらどうですか?今だったら普通に?
今はまあ、だいぶましですけど、やっぱ若干は残ってる気がしますよね。
そうなんですね。
そこはあれですね、たぶんおしっこしたくなったら、ちょっとトイレ行きたいからって、何よりも優先で止めちゃうだろうなって思いますけどね。
06:02
ですよね。
それぞれやっぱりいろんなありますね。
ありますよね。
他の人からしたら、大丈夫だよっていうようなことを気にして。
でもヒロロさん、優しいから。
いやいや、優しく受け止めて聞いてくださったことで、今の僕の話がどっちかっていうと、なんかこうツッコミ待ちだったんですけど。
そうなんですね。
優しく流されちゃって、ちょっと僕が、あれの感じになります。
確かに、なんとなく、私も頭の中で面白おかしくツッコむのはいいんだろうなと思うんですけども、そこも私苦手なんですよ。
いやいや、ごめんなさいごめんなさい。
でも反対だから、優しさって言われるけども、考え方をちょっと変えると、すごく優しさじゃないですよね。
相手にとってはこういうの待ってるのに、返せないんですから。
さっきの席の移動とかだって、相手はこっちに座りたいと思ってるだろうし、
もしかしたら席替えしたいなって思ってるんだろうなって思うんだけども、私の個人的なできない理由だけで、
居続けちゃったりするっていうのは、とても他の人にとっては申し訳ないなって思う気持ちが結構あるんですよ。
だから結構、外に出たりしますよね。1回ぐらいは外に出ますもんね。ビルの外に出たりして、5分10分ぐらい。
昔は私タバコ吸ってたので、15年ぐらい前まではタバコ吸ってたりして、今はもう残念ですが。
僕も25年ぐらい前まで吸ってた。
違うか、23年前ぐらいか。
聞いてる方、分かったと思うんですけど、ツッコミ担当希望します。誰かツッコミ担当来てください。僕ら2人じゃツッコミが成り立たないですね、なかなかね。
確かに、ツッコめるようなね。私本当ツッコミ苦手なんですよね。
僕ね、ひろろさんの普通の話に流れ込んでいったことに対しても、僕がツッコめないなっていうのがあったから、それに対するツッコミ希望っていうのも兼ねて言いました。
3人目がいたらやっぱ面白いかもしれないですね。
頭の中には、もらって困ったプレゼント何?っていうのはどっかしらあるんですよ。話さないといけないなっていうのが。
まだその帽子が取れてなかったんですね。
僕もそんな話すっかり忘れてました。
09:02
どういった話でこういう話になったかなっていうのちょっと覚えてないんですけど。
そういうのがいい雑談らしいですよ。
これもしも聞いてくれてる人はね、でも飲み会とかは私別に嫌いじゃないんで、誘ってもらえれば。
行けるときは行きますけども、10人20人だとちょっと苦手っていうか、少し考えてることがあるっていうのをなんとなくわかっちゃったかなって思うんですけどね。
でも本当この前のもさんから来たときも、もさんが私のところに来てくれたとき本当に嬉しかったんですよ。安心したっていうか。
席移動して来てくれたのね。
もさんに、あのときももさんに会いに行ってるわけじゃないですか。
もさんに会いに行ってるのにもさんとぺこってしか挨拶してないなと思って。
なるほど。
ちょっと待ってよ、こっちも話したいし、そもそもいつもありがとうございますとかそういう挨拶もまともにできてない状態で1時間1時間半いる時点ですごく困ってたんですよ。
なるほどね。
ちょっとちょっとタイミングでもさんが来てくれて、ふろーさんどうだ、こんにちはとかって言ってくれたときに本当になんか良かったっていうか、ありがとうございますっていうか、思いましたね。
まあね、キャラがありますからね。やっぱり移動するキャラの人がどんどん移動してみたいになりますよね。
まあそうですね。
なんか居続けちゃったっていうかね、一つの場所に居続けちゃうあれなんですけども。
いやーでも分かりますよ、僕も半分はそうなんで、相反する性質が同居してるから、そういうこともよくありますよ。目的の人と全く喋れずに終わっちゃったなみたいなの、結構ありますね。
何のために今日ね、その人が来るから来たのにみたいになったことありますね。いやいや、分かります分かります。
ここもね、なんかツッコミ担当欲しいですね。今の話しても、なんかギューンしか、ごめんなさいね、本当。ツッコミ居る人ってすごいですね。
いや、これはこれでいいんじゃないですか。もうなんかこう、居ても立っても居られない人が現れてくれるかもしれないなっていうのがね、これね、僕最近感じてるんですけど、
youtubeの無料プランだとCM入るの分かります?
youtube、そうです。はい、入れますね。普通のあれですよね、普通の見てて。
そう、有料会員じゃなかったらyoutubeの途中でCM流れたり、そういう時に、なんかこうスマホのゲームとかのCM入るの分かりますかね。
あんまり分かんないですね。
あ、分かんないですか。まあ人によるのかな。僕がそういうのに反応するやつでスマホのゲームが現れてんのかな。
12:00
だからそういう意味ではyoutubeに流れてくるCMだけじゃなくて、スマホのゲーム、スマホのアプリとしてのゲームとかの広告ありのやつだと、なんか1回ゲームクリアしたら、次のゲームに進む手前で1回CM入るみたいなのとかもあるんですよね。
で、それで他のゲームのCMとか入るんですけど、そういうスマホのゲームとかのCMって、あえて下手くそに操作してるんですよ。
スマホのゲームの。
そう。で、なんかこう見てるとイライラするんですよね。なんでそんな間抜けな動きしてんの、こっち動けばいいのにみたいな。
そんな感じをね、わざと掻き立てるようにそうしてるって感じてるんですよ僕。で、そんな動き、あーもうそっち行ったみたいに思わせて、そのゲームをダウンロードさせるみたいな。
そんな作戦かなみたいな気がしてて。
そうするとイライラしてっていうか。
そうそうそう。だからまあ、僕らは計算してやってるわけじゃないけど、僕らのこのね、お笑いにしたいのにお互いツッコミができずにみたいなのを聞いててやきもきする人がいたら、もう、あーもう俺がツッコむのにみたいにして現れてくれたらいいなーって今、そのゲームをイメージしながら思ったので、ぜひこの会話を聞いてやきもきした人、手を挙げてくださるとすごい喜びまーす。
ねー、あのー、ほんとツッコめないですね。
だからね。
僕もツッコめるときもあるんですけどね、ひろろさんいい人すぎてちょっとツッコむと悪いかなって思っちゃって。
しゅーさんでもほんと、話すのも私ツッコミも元気にできる人なんだなーっていうのを私聞いてて思いましたよね。
いやいやいや、ほんとその時によりますよね。やっぱ噛み合い方みたいなのがあるから。
でも出てきました?プレゼントもらって困った。
そうですね、あのね、もう全然、あのー、ほんとどうでもいいような話なんですけども、
あ、出てきましたか。
最近でも結構母親からプレゼントっていうのは子供もまだちっちゃいので一緒にプレゼントみたいなのが来るんです。プレゼントっていうのが来るんですね。
ユーパックプラスみたいなやつで、そこに入ってる雑誌とか結構入れてくるんですよ。雑誌とか、あと自分の地元の、ちょっとほら雑貨系の雑誌でこれ面白そうだから見ればとかいう雑誌とか。
それだけ送ってくるんですか?
それプラスなんか、あと地元の広報誌みたいなのがあるじゃないですか。広報誌とかそういうのを入れてくるんですね。
私ほら自分の親だからなんとなく意味はわかるんですよ。こういうちょっとほら、生活、たとえば育児のこと書いてるよとかそういうの読んでほしいんだなとか、
15:00
あとこの広報でこんなこと、いやこっちじゃ地元であるんだよとかいうのが、まあ母親も好きだし私も意外とそういうのが好きなんで。
ちょっと待って、メインがその雑誌なんですね。
私たちにはそうなんですね。私たちっていうか私と。
いやその送られてきた荷物の主要な贈り物というか。
メインはね、子供のちょっとしたなんか、お菓子っていうか。
お菓子がメインなんですね。
地元のお菓子じゃなくて、なんかキャラクターがついてる、たとえばあのチョコパイとかの、チョコパイとかのサンリオバージョンとかね。
なるほどなるほど。
だったらまだ。
そこはね、全然お家もなんもないんですけども、いつももらって、すごくありがたいんだけども、なんでこんなものを送ってくんかなって。
いやあるあるですよね。
ツイッターで会った時に、こういうの読まないからいらないよとかって言っても、親は分かった分かったって言うけども、その1ヶ月後とかに同じように送ってきますからね。
だから親心っていうか。
なかなかこっちが思っても、親っていうのはほら、自分がこういうのを喜ぶんだとかね。
子供のためにとか、孫のためにって思うと、こっちは何言っても分からないもんだなっていうのが。
こんな話なんですけども。
思い出した、僕もそうですね。
いやありますね。
確かに。
うちも母親は同じような感じでしたね。
そうです。
絶対これ着れないよっていうような柄のTシャツ送ってきたりとかするんですよね。
分かります。
親ってそういうもんなんですかね。
そういうもんですよね。
そうかもしれない。
まだ分かんないけど、自分がそういう立場になった時に、多分同じことするんだろうなって。
多分同じことするんですよね。
したくないな。
もう僕はするかもしれないけど、極力しないように今から気をつけます。
今なんか冗談で、妻と荷物が送られてくると、もう開けるのは怖いなって言って。
開けたらやっぱりって。
女のわざわざ480円の雑誌を550円くらいの何とかU-Packプラスとかで送ってくるので、
いう状態がもったいないなとか思ったり。
別に今じゃなくて、会った時に2ヶ月に1回くらい会うので、
その時に別にくれればいいもんを。
でもその反面、親心なんだろうなっていうのはじゅうじゅう分かるじゃないですか。
分かりますね。
でも何度もこういうのいらないからって言ってるのに送られてきちゃうと、
なんで分かんないんだろうなって。
やっぱりこの年になっても思って。
18:00
でもなんか思った後にこんな風に思えるのもね。
親が元気でっていうか親がいて、送ってくれるからなんだろうなっていう風な気持ちもあるんですけどね。
引き泣くだったらね、そんなの送ってこないですもんね。
ほんとそうですね。
偶然なんですけど、僕もね、昨日何ヶ月かぶりに母親と喋ったんですよ。
なんか全然お笑い的な話にならなくて申し訳ないんですけど。
ほんとね、ちょっとぶっちゃけ話で申し訳ないですけど、僕の要は状況が、
僕はもう割り切ってるんですけどね。
1年前に神さんと別教が始まってっていうところで、
僕らの親世代からしたら、やっぱめちゃくちゃなんかこう深刻になっちゃうというか。
分かります?なんとなく。
そうですね。
っていうのもあるし、これはまあそれとは関係なくですけど、僕がわらじ履いてたりとか。
あるでしょ、あと物を大事にっていうのもあるけど、要するにお金を使わないために靴下とかを履いてた時期。
だから僕ね、母親から言われすぎてめんどくさくて靴下履かなくしてわらじ履くようにしたっていうのもあるんですけど、
例えば靴下が破れてたりしたら、破れてても僕は履くんですけど、
それがこうもう気になってしょうがないみたいな。
まあだから言葉は悪いけど、要するになんかこう肝心みたいな格好してちゃダメだとか言うんですよ、そういうことをね。
なんですけど、だから親としては僕のことがいまだに心配でしょうがないと。
でも僕からしてみたら、親のほうが心配なわけですよね。
もう歳とってるし、体もすごい弱ってきてるしっていうんで、
まあそれでも何ヶ月も電話かけない僕がちょっと悪いんですけど、
ちょっとね、風邪の噂で僕の母親が、風邪の噂で聞くのもどうかな、本当ダメなんですけど、
だいぶこう体が弱ってるっていうのを聞いて、あ、いかんなと思って電話したんですね。
だから僕からしたら、もうそんなね格好がどうとか靴下が破れてるとかそんなことはね、健康でありさえすればどうでもいいじゃんって思うんですよ。
そんなことより、みなりがきちんとしてようが、なんかね世間からどう見られてようが健康じゃないっていうような体がね、
悪くなってるほうが心配っていうことなんだよっていうことをね、お互いすれ違いながら全然噛み合わないまま喋ってるみたいな。
親はみなりのことが心配、僕は体のことが心配、ことがあってね。
ちょっとひろろさんの話とだいぶずれたかもしれないですけど。
でもそうですよね、ほんと。
親っていつのあたってもね、子供が一番っていうか、一番心配ね、してるんだけども、
21:05
作中さんもおっしゃってましたけど、こっちからしたらね、子供からしたらね、いやそっちのが心配だよっていうのはね、
それはもうめちゃくちゃわかりますね、私も。
そんなことばっかりですけどね。
ですよね。
確かにでも、しゅんさんのね、やっぱりこの生き方っていうか、
ほら、ポッドキャスト聞いてます?お母さん。
いや、聞いてないと思いますね。聞かれたらちょっと困るな。困るっていうか、もっと心配しただろうなと思って。
聞いてない方にするとね、やっぱり心配かもしれないですよね、大丈夫なのかってね。
なんで働かないのかとかね、あとはほら、お金大丈夫なのかとか、いろんなことやってるから心配ですね。
これ難しいんですけど、聞いてくれて安心する面も確かにあるかもしれないんですけど、
もし聞いたらね、たぶんうちの親、インプット入れてくれちゃうと思うんですよ。
でもそんなのね、この歳になって親からそういうのインプット入れてもらったらまずいじゃないですか、やっぱりさすがに。
もうインプットはね、誰からでもオープンにっていう形で窓口開けてますけど、僕親に入れられたらやっぱ困るなって思いますね。
そこで全部埋まっちゃうかもしれないですね。
確かに。そうなったらめっちゃ困るし、いや、入れないかもしれないですよ。入れないかもしれない、わからないけど、
でも万が一にでも僕入れられたら困るなって思って、
そこはね、聞いたら安心するかもしれないけど、聞かないほうがいいと思ってます。
確かに、親だったらね、まずそこに頭入るかもしれないですね。
そっか、そんだけのお金が必要なのかと思ったらね、困ってんのかって思ってね。
そこが一番感じで、たぶんポンとね、私だったらたぶん行っちゃうかもしれないですね。
まあまあ、その手前で、まずはなんかね、そういう動きを止めるっていうような説得みたいなのが先に来るかもしれないですけどね。
それも含めてすごくめんどくさいんで、聞かないほうがいいと思ってますね。
そんな感じですね。
でも、親でそうですよね。
ん?
親で。
親ってね、親ってそうですよね。
いやいや、そんな。
も、もらって嬉しくないでしょ?
はい。
あのプレゼントで。
もう一回お題見てみましょうか。
お題正確に言うと、もらってちょっと困ったプレゼント。
ちょっと困ったプレゼントなんですね。
はいはい。
まあ道場15分のほうでは15分でぶつ切りするんですけど、
まあここはゆるい場なんで、
まあこんな風に流れてきて、
こういうふうな話に落ち着いたっていうのが今の僕とヒロロさんの空気かなっていうところで、
24:05
もし聞いていらっしゃる方、本当に聞くに絶えないと思ったら、
ぜひツッコミとして入ってきてください。
そうですね。
道場15分とは別で、僕とヒロロさんともう一人で3人の番組っていうのはありだと僕は勝手に思ってるんで、
ヒロロさんさえよければ。
はい。
なかなかね、時間とかがね、合わすのとかね。
まあね、その問題もあるんですよ。
実はそうなんですよ。お笑いの、僕やりたいって言ってたでしょ。
はい。
で、週の話すラジオのディスコードの中でそういう企画も立ち上げてたんですけど、
一つにはそういうスケジュール的な、手あげてくれた人たちのスケジュール問題も結構あったんですよね。
はい。
だからそこもご縁だと思うんで、
ツッコミ担当になり得て、しかもスケジュールも合う人みたいなのが、もし万が一ね、今後あったら、
まあ成り立つかもしれないなっていう。
まあ成り立たなかったら、まあこの回だけだったなって、後で笑えばいいかなって。
まあでもそんな感じで、何かしら合う人が現れるかもしれないんで、
はい。
ちょっとだけ期待しすぎずに期待して待っておきましょう。
そこもね、ご縁っていうかね。
うん、ご縁ですね。
はい。
はい。
うん。
まあじゃあとりあえず一旦こんな感じでこの回、一旦閉めましょうか。
そうですね、はい。
はい。ということで一旦、今回ヒロノさんとのガムトークじゃなくて、なんだっけ?ごめんなさい。
トピッカー、トピッカーでお笑い的にやろうとしたけど、なかなかできませんでした、あの回を終了したいと思います。
はい、ありがとうございます。
はい、ヒロノさんありがとうございました。
はい、ヒロノさんありがとうございました。
はーい。
はい、そんなわけでヒロノさんゲスト回、10月16日の朝10時から11時ぐらいまで喋った分が、2回に分けて終わった感じですね、中締めということで、
あと2回分ぐらい続く形にはなりますけど、残りの2回はガムトークというかトピッカーの形式じゃなくて、雑談みたいな感じになっていきますね。
でもまあ中締めということでせっかくなんで、僕の思いをギュッと圧縮した最後の文章を読み上げて締めたいと思います。
ということで、シュウの話すラジオ、略してシュウ報は、HSPっていう先天的なビビリとして生まれた僕、シュウが、ビビリだからこそ問題の根本原因に意識が向いて、
最終的には個人単位じゃなく世の中全体の問題点にビビリが反応しちゃうこと、それを発信することに僕の生きる役割があるんじゃないかと思って、そんな僕の意識を日々発信する番組です。
僕からは今の世の中がたきつぼに向かう船みたいな環境問題をはじめとした社会課題が加速度的に大きくなっているっていうふうに感じられてるんですね。
27:10
だから僕がビビリすぎるせいでできたメタ認知というか、そこから来る意識と問いを投げるみたいな感じがこのポッドキャストの位置だと思ってます。
僕はそんなたきつぼに向かう船みたいな状況は間違いなく人間が作り出していることだと思ってて、人口自体加速度的に増えていることもあるし、人間の欲望も大きくなりすぎてるっていうふうに感じてます。
で、その原因として人間の欲望を増幅させてしまうような特徴をだんだん強めてきてしまっているお金っていうものが一つあると思っていて、
そんなお金みたいな何かが入ってこないとインプットされないと自分からもアウトプットを出さないよーみたいな交換条件的なインプットが先な構図も感じてます。
だとしたらアウトプットが先な構図に逆転させることでたきつぼに向かうスピードが緩和されるんじゃないかなって思ってます。
で、そんなアウトプットが先っていうイメージなんですけど、生きていくために最低限のことで満足するみたいなのも大事だと思っていて、
だから僕はこの手放すをテーマにしてるんですけど、僕は幸せってものは相対的なものでしかないっていうふうにも考えてて、
人との比較って意味じゃなくて、自分個人の単位で見たときに沈んだ状態からちょっとマシになって浮かび上がってくる、
そんなふうに幸せってのは心の状態が相対的に変わったときに感じられるって意味なんですね。
それだったらどこのどの位置にいても変わらないんじゃないかなって僕は思ってるんですけど、
だから原始人であっても超貧困国の人であっても全く変わらなくて、お金がないと幸せにならないとかそんなことは全くないし、
最低限生き延びられるっていうところで満足する人が増えれば余剰も出やすい。
でその余剰分はおっそ分けみたいな形で回していけるみたいなのが僕のアウトプットが先のイメージです。
そのために自分自身の才能みたいなものを無条件にアウトプットとして先に出すみたいな動きが大事だと僕は思ってるので、
こんなビビリの僕に一番向いたこととしてこの意識をポッドキャストで発信してるんですね。
だから今年に入ってからはいわゆる雇われをやめて現金収入がないっていうような状況で、勝手に一人で空気一石にアウトプットが先な動きを始めてるつもりなんですけど、
まあ世の中っていうのはそんな簡単に変わるもんじゃないので、僕の貯蓄が尽きるのが早いか、そんなアウトプットが先な循環の社会が来るのが早いか、みたいな状況になってますけど、
そんな僕が最低限の支出で暮らしながらアウトプットが先なこの動きを続けるために、
30:01
シューフォーインプッターっていう名前でスポンサーの権利の販売を始めました。
1ヶ月に100円以上の定期購入の形式ですけど、シューフォーインプッターになってくれた方は初回はシューフォー内で僕が宣伝させていただいた上で公式サイト内に掲載します。
加えて1ヶ月に数回程度ですが、番組の最後にラジオネームの読み上げをさせていただきます。
僕は数年前からなるべくお金を使わない生活を徐々に徐々に進めてきたんですけど、今の僕の1ヶ月の支出額は約5万円です。
それに対して今は35人の方からシューフォーインプッターとして毎月サブスクでいただいている形になってまして、その合計月額は6901円になってます。
皆さん本当にいつもありがとうございます。
そんなシューフォーインプッターの入り口は概要欄にありますので、もし本当に心から購入したいっていう風に思われる方がいらっしゃいましたら是非よろしくお願いします。
ただ僕としてはそんなアウトプットが先で循環する社会が来ることの方が大事だと思ってますので、
これももしよかったらシューの話すラジオをSNS等で投稿とか拡散とか、あとはポッドキャストで喋ったりとか、そんな風にしていただけたらなーって思ってるんですけど、
シューの話すラジオを聞いた方が自分なりの深いレイヤーからメタ認知して自分の生き方を見直すみたいな機会が少しでも増えたら、僕にとってそれが一番嬉しいです。
ということで、シューの話すラジオをいつも聞いてくださっている方、今日初めて来てくださった方、本当に感謝してます。ありがとうございます。
ではまたー。
32:02

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