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2026-01-30 28:32

久々の愛ちゃんゲスト回!〜お金の要らない国の玄関

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久々に愛ちゃんをゲストにお呼びしました!

後半は #愛のギブネス探求所 で!


愛のギブネス探求所:https://stand.fm/channels/634723810cee2a08cac37d8c

愛ちゃんのFacebook:https://www.facebook.com/funatoai


収録日:1月30日


#シュウ放

#樋口塾


シュウ放公式サイト:https://sakashushu.wixsite.com/shuhou

シュウに何かしらインプットしてくれる方:https://bit.ly/346qgnr


ギチ青柳貴哉さんゲスト回!その1~前回の「乞うご期待!」の続きに巻き込んじゃったの巻:https://open.spotify.com/episode/6wjUj1TTY2kHZ0jKfBkSgo

ケージくんゲスト回#1~主客転倒?!シュウ入門回~シュウ放5つのキーワード:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu/episodes/15-e29spol


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サマリー

このエピソードでは、愛さんがカナダのバンクーバーに移住し、ギブネスへの生き方のシフトについて語っています。また、コーチングやポッドキャストに関する意見交換が行われ、彼女の意識の変化についても触れられています。さらに、ギブネスアンバサダーとしての役割や、お金のいらない国のビジョンについても話が展開されています。瞑想合宿を通じて内面的な成長や感覚の変化も深く掘り下げられています。お金のいらない国というコンセプトについても詳しく論じられ、しゅうさんと愛さんがそれぞれの人生観や価値観を共有します。彼らは自己表現の重要性やブランドとしての自分自身についての考え方についても語り合います。

00:01
みんなの声を届けよう!樋口塾
音声コンテンツをもっと身近な存在に、ポッドキャストラボ福岡
シュウの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいいという思いのもとに集まった樋口塾
そして、RKB毎日放送と日本一のポッドキャスター樋口清則によるプロジェクト
ポッドキャストラボ福岡の一員として配信しています。
シュウの放すラジオ特別編
いやいや、もうお声でね、気づく方多いと思うんですけど、これSHUHOで流させてもらう前提で大丈夫ですか?
最初の30分。いいですかね。よろしくお願いします。
愛ちゃんの紹介と経歴
愛ちゃん。愛ちゃんです。愛ちゃんの説明はもういるのかな?
ちょっと愛ちゃんの説明どうやったらできるんだっけとかいうのも、今分かんない状態だなって喋りながら思ってるんですけど。
自己紹介する?
軽くいいですか?
軽く。ありがとうございます。SHUHOさんお招きいただきまして。
こちらこそ本当に嬉しいです。
私もSHUHOさんの生き方を見てて、これはすごいというふうに思ってはいまして。
そして、私は私で世界が変わる研究所というところで、ギブネスという生き方を学んでおったんで。
そのように人類は行くんだろうと思いつつも、なかなか踏み出せなかったんですけど。
ちょっと前置きが長くなりましたけど、カナダのバンクーバーに住んでおります。
クナとアイと申します。
私アイはですね、その2024年の7月からギブネスという生き方にシフトしまして、ビジネスからギブネスへのワールドシフトをしましてですね。
今できる、今私にできる最も価値のあることを無料でやる。困った時は一人で何とかしようとせずに助けを求める。
で、どんなに正しいと思っても人を変えようとしないという3つの原則に基づいて生きていったら、
自分は私は世界はどうなるのかなという人体実験中でございます。
はい。よろしくお願いします。
人体実験仲間ですね。
人体実験仲間ね。人体実験仲間になっちゃったよね。
最初さ、しゅうさん見てて、うわ、すげえって言って。
いやいやいや。
でもね、すごいめっちゃ覚えてるんですけど、いきなりよく喋るんですけど。
全然です。
めっちゃ覚えてるんですけど、しゅうさん、しゅうさんすごい勇気ありますねって私が言ったら、
しゅうさんが、いやいや、あいさん、僕から見たら、あいさん、皆さんの方が勇気ありますよ。だって沈みかけた船にね、乗ってんだからって言って。
あ、そんなこと言いました、僕。
沈むってわかってる船に乗ってんだから、僕から見たら皆さんの方がとっても勇気があります。僕ビビリなんで。
ビビリなんでって言ってる。すごいよく覚えてて。
いや確かにそうかもしれんけどなあ、みたいな。
沈みかけた大きく見える、豪華に見える船に乗ってるわけですよね。
だけどしゅうさんはご自身のね、ボートなのかイカダなのかわかんないけど、そのようなね、沈まないと、そういう船に乗られて。
いやーすごいなあしゅうさんって言って、いやー皆さんの方がすごいです。
すごいよ、覚えてて。
はい。
で、いつの間にかこのように私もボートなのかイカダなのかちょっとわかんないですけど。
まだね、その豪華客船というか沈む勇気を船との駆け足みたいなのもね、あるんで。
まあ行き来してる状態かなとは思うんですけど、基本的にはこっちで暮らしてますっていうような感じ。
えーそっか、そういう感覚だったんだって今懐かしく。
懐かしいね。
あんまり覚えてなかったですね、マジで。
ちょっとその意味ではもう今全然違う感覚かもしれないなとか思いながら。
でもちょっとすいません、なんかなだれ込むような感じで今収録からしゃべりをどんどん転がるような形にさせてもらっちゃったって思ってるんですけど、
このあいちゃんとの話がやっと実現したなみたいに、初めてじゃないけど久しぶりに実現したなって思ってる経緯が僕の中では、
10月に声かけてくださってて、すごい感覚が変わってきたみたいにあいちゃん言ってくれてたんですよね。
で僕としてはそれがすごく気になるし聞きたいなって思ってたっていうのがあるけど、
コーチングの話題
今回フェイスブックの方で僕がコメントで反応したのって、なんかあいちゃんがまたノレンをかけ直したコーチングみたいな話があったから、
それとして呼ばれてきた、呼ばれた部分なのかなとか、どっちでしゃべったらいいかちょっと相談しなきゃって思いながらまだ相談せずに来ちゃったと思って。
いやいや全然しゅうさんのチャンネルなんでもうね、あの、
バスタードを思う通りに。
いやいやバスタードってことじゃないけど、そのコーチングの方ですかね、は時間ってどのくらいかかるもんなんですか。
あんまり。
コーチングのセッション?
うんうんうん。
あ、コーチングのセッションはまあだいたい60分ぐらいでやってたり?
あ、結構かかるんですね。
うん、でもセッションはね、
じゃあちょっと私も練習したいんで、じゃあ30分30分でみたいな感じでやる場合もあるし、
30分でも、はいはい。
うんうんうんうん、ですです。
一応今回30分ずつ撮りましょうかっていう話になってるから、
そのあいちゃんのターンになったときにこう、
あ、コーチングするの?しゅんさん。
いやいやわかんない。え?その、そんな感じで話してませんでしたっけ、コメント欄の方ではその、
あれ?
なんかなんだっけ。
あ、コーチング?
要はお悩み相談的な、悩みがない僕でも成り立ちますかねみたいな話をしてたんですけど、
その、コーチングのセッションって、
コーチングのセッションって、
あ、コーチング?
要はお悩み相談的な、悩みがない僕でも成り立ちますかねみたいな話をしてたんですけど、
あ、そっかそっか。
なんかみたいな経緯もあったなと思って、
あ、全然あいちゃんがその、もうその意識抜けられてるっていうのも気づいてなかったから、
なきゃないで全然いいんですけど。
いやいやいや、全然コーチングの手でやってもいいし、
まあ私もコーチングっていうか、あえて名乗ったのはやっぱりのれんかけないとちょっとわかんないなっていうのがあって、
まあそれがその10月ぐらいにシュウさんにちょっとおしゃべりしませんってお声掛けした頃からの、
なんかこう意識の、ギブネスのあり方の意識の変化っていうのは、
その辺の話でもあるのかなってちょっと思ってるんですけどね。
その辺のお話ししますか。
あ、いやでも僕はその、そうですね。
あ、でもだからその辺か、その辺なんですよね。
あいちゃんの意識が変わったっていうのがどういうところなのかってもう、
そのあいちゃんのポッドキャスト配信は大体多分全部聞かせてもらってるとは思ってるんですけど、
ありがとうございます。
そこで聞けてる部分で全部なのか、
でもまあ僕としゃべることでなんか違う面が出るのかみたいなものを含めて楽しみにしてたもんで、
あ、そうなんですね。
お聞きしたいっていうのがめちゃくちゃあるんですよ。
あ、そっか、しゅんさん私のポッドキャスト聞いてくれてるから、
もうね、すでに聞いた話かもしれないですけど、
まあでもね、みなさんも初めましてかもしれないので、
ちょっと説明すると、
ギブネスの実践
まあ2024年の7月にね、宣言、ギブネスのね、シフトしますって宣言して、
それはやっぱりまあ、母も見とって、で、父もね、見とったんで、
自分が命の最前線やんっていうところで、
もうこの命どう使うよっていうところで、
いやもう無駄遣いしてる暇ないなっていう思いがあって、
で、ギブネスっていう生き方にシフトしたんですね。
はい。
っていうのはまあまあ世界で起きていることとか、
まあ自分の中で起きていることの中で、
おかんが見て、まあこのギブネスっていう生き方を生きるのが、
自分にとっても、誰かにとっても一番ベストだろうというふうに決めたというところで、
で、なんか1年とか2年、1年ちょっとこうやってて、
で、だんだんこう、どんどんノレンを取り外すっていうね、作業をなんかして、
すいません、ちょっと途切れちゃって、何を取り外す?
あ、ノレン、ノレン。
あ、ノレン、はいはい、ノレンを取り外す、はいはいはい。
そう、たぶんさ、この間しゅうさん、そう、
だからそのまあ自分はコピーライターとかね、コミュニティでコーチングセーションとかやってるので、
まあこれが私のできること、これを無料でやりますみたいな感じで、
まあわかりやすく、値札をゼロにしてたんですけど、
まあいろいろやっていくうちに、なんか、いやでもそんなこう、今私にできる最も価値のあることって、
固定したものではそもそもないし、
まあ今しゅうさんが目の前にいるっていうんだったら、今何ができるかなっていうのはその時々で違うじゃないですか。
今日のしゅうさんと明日のしゅうさんも違うし、3時間後のしゅうさんも違うかもしれないし。
だからまあ私はいつもここで開かれてますよって、私というリソースは開かれてます、ここにいますよっていうのが一番いいんじゃないかって思って、
どんどんなんかこう、コーチングをゼロ円でやってますとか、オレオレゼロ円でやってますみたいなふうには言わなくなっちゃってたんですよね。
はいはいはい。
なんか水のようになっていくっていうか、わしゅわって。
なるほど、はい。
そうそう、なんだけど、でもなんか2025年過ごして、2026年になるにあたって、ちょっともう数ヶ月後だぞってなるにあたって、
ギブネスとお金のいらない国
なんかこう予感として、まあいろんな意味で今年大事な年だよって、毎年ね、この星がどうだとか、宇宙の暦がどうだとか、マヤ歴がどうだとか、いろいろ今年がすごいぞっていうのあるんですけど、
なんとなく予感として、これちゃんとそのギブネスっていうことを言葉にして伝えていったほうがいいなっていうふうに、なんか野暮ったかったりとか、
なんかなんだろうな、わざわざみたいに自分では思うこともあるんですけど、あえて肩書き、ギブネスアンバサダーですとかって、
ギブネスってそれなんでやってんのとか、やったらどうなんの、お金のいらない国を作ってるんですっていうふうに。
だからギブネスアンバサダーでお金のいらない国への移住ガイドっていう、コテコテの肩書きも用意して、
そのためお金のいらない国っていうのはこういう国ですよ、ギブネスっていうのはこうですよ、私はこれが故にこういう生き方してます。
で、お金をいらない国、ギブネスで巡る国っていうのを作るために、コーチングっていうのはやっぱり一人一人の癒しと、
何を放って生きていくかっていうことのために玄関、お金のいらない国の玄関のために必要。
コミュニティ作りはこういう意味で必要。で、これこれはこういう意味で必要。
このようなものを私は無料で提供してますっていうこと。
あえてまたこう、商品とか無しです、私がただここにいますって言ってたのを、あえてまた商品みたいなお店の看板掲げて、商品みたいな感じで並べて、
ちゃんと言葉にしてやっていくっていうのは、なんかそれをやる必要があるんじゃないかなっていう、あえてっていうのは、なんかやっぱりいよいよ、いよいよじゃないけど。
色々何が起こるかわからない世界だし、やっぱりそこはちゃんと伝えていった方がいいのかなっていうふうにわかりやすく。
これが今できる私のもともと価値のあることかなって思って、そのようにわざわざやってますみたいな感じで言うようになってきたんですよね。
瞑想合宿の経験
そんな感じになったんだけど、そういえばしゅうさんどうしてるのかな、しゅうさんの最近はどんな感じなのかな、なんか変化感じなのかなと思って、ちょっとおしゃべりしませんかって。
そうだったね。
いや、このレコーディング始める前に、あいちゃんがその切れ味がみたいな表現してくれたじゃないですか。
僕はその傷つけないようにみたいな意味で、いやいや全然切れないですけど生クラですけどみたいに言ってたけど、そうじゃなくて、さっきなんておっしゃってくださった?
しゅうさん的な、しゅうさんどう。
しゅうさんどうみたいな感じか。
それで言うとちょうどそのメッセージもらったちょっと前に、微発作な瞑想合宿っていう10日間の合宿に参加してたんですよ。
だからそこからはその、ある意味その修道というか。
修道。
みたい、修道、道じゃないな、修道、度合いの度。
が、多少は順度が高まってるのかなっていう気はしないでもない。
だからある意味そのあいちゃんが今おっしゃってくださったことと、ベクトルは逆になってるのかもしれないですね。
めっちゃ気になる。僕もその看板みたいなのがないみたいなのがずっと悩みみたいな感じであるはある。
で、掲げたいけど掲げらんないみたいな感覚はあるんですけど、でもなんか今の自分のフェーズで言うと逆になっちゃってるのかな。
自分の内面の方にずっと向き合う感じで進んできてるから、その意味ではその度合いが進んでるかもしれないなと思いましたね。
修道がアップしてたんですね。やっぱその秋頃に。
感覚ですよ、全然ですけど。
感覚が全てじゃないですか、この世界。
いやーただね、これが難しいんですけど、僕もそのすごい感覚で突っ込んでこの生き方になってきたなっていうのと、
同時にロジックでめっちゃ考えるのもあって、今回そのヴィパサナ瞑想合宿って10日間の合宿で毎晩講話があるんですよ。
それの初日というかゼロ日目なんですけど、明日から本格的に10日間やりますっていう。
10日を挟んで要は前後1日ずつあるから、実質12日あるんですけど、その1日目、ゼロ日目で聞いた講話でロジック的にめちゃくちゃ衝撃受けちゃって、
そこで確信しちゃったから、まだその瞑想も10日間の合宿以降も毎朝毎晩1時間ずつずっとやってはいるんですけど、
まだね、本当に確信得られたみたいなのは全然ないんですけど、ほんのじんわりじんわり進んでるなーぐらいな感じなんですけど、
でもロジック的にはもうドンピシャにはまっちゃってもう間違いないですやんって思ったから、迷わず進んでるみたいな感覚あるんですよ。
へー。
難しいな、だからロジックなんだけど直感で掴んでるって両方なんですけど。
うんうんうんうん。
みたいなのが。
へー。
で、
それ、うんうん、どうぞどうぞ。
いやまあそれで終わりなんですけどね。
へー、ロジックでガチっとハマって、それを今瞑想を通してその体感覚でも落とし込もうとしてるって感じなんですか?
そうですね、なんか得られるはずみたいな感覚なのかな、どっちかっていうとその余計なことを自分でやっちゃってるみたいな、
僕もまあポドキャストタイトルやってるみたいに手放す方向性なもんで、
その瞑想合宿の初日で聞いた話でもまさにそこに僕がドンピシャピンときちゃったんですけど、
なんか体に感じる感覚をその自分の心の癖みたいな反応が、いい感覚にだったら執着しちゃうとか、悪い感覚にだったら嫌悪を感じすぎちゃうっていう、
余計な反応してることで自分自身が振り回されちゃってるっていうポーズの話にめちゃくちゃピンときちゃったっていうか、しっくりきちゃったから、
自分の体全然思ったように動かせてないっていうのが、もう今まで思ってた以上に実際もう9割以上自分の体ってちゃんと動かせてないんじゃないかなみたいに思って、
それをなんかそういう余計な反応してる自分の反応を沈めるというか、浄化する的なことを毎日毎日こう、瞑想しながら感じてるフェーズみたいな感じですね。
ちょっと聞きたいんですけど、その瞑想する中で体にフォーカス、呼吸とか体にフォーカスするじゃないですか、その中で違和感とか、快不快とかを感じる、それを感じて取り払っていくというか、
そういうことが日常生活の何かが起きて世界を認識するときに、同じようなことがフラクタル的に起きてて、ただただそれを同じように取り払っていくっていうことが繋がったって感じなんですか?
そうそう、めちゃくちゃ言語化上手すぎて、もうそれですそれ、それをやろうとしてます。
よかった、合ってて。さすがですね。
ちょうどね、瞑想ってだから大事なんやね。
いや嬉しい、それちょっと今、あいちゃんが言ってくれた表現、これから僕の説明で使わせてもらいたいんでしょうか。
ぜひもう録画してあるし、ぜひリピートして。
よかった、収録させてもらっててよかった。
いやそんな大したことないけど、なんか最近ね、最近ねしゅうさんのポッドキャストエピソード何個か聞いてて。
ありがとうございます。
僕、なんか印象、全体の印象として、なんかその、ちゃんとその違和感をキャッチする、キャッチして、それを言葉にして、
まあゲストであろうと、その一人喋りであろうか、ちゃんと何か自分が感じた違和感っていうのをキャッチして、それを言葉にして、
でこう、放つ、放すは放つだし、放って放していくっていう、なんかそういう作業を、なんか昔よりも、まあ昔ってたぶん1年2年ぐらい前かな、毎週よりも。
なんかすごくこう丁寧にやられてるなっていう感じがしてて。
へえ。
うん。
自分で気づいてなかったです。
自覚ない。
わかんないけど、全部、全部は聞いてないんですけど、いくつか聞いてて、なんかそんな印象があったんで、
あ、それなんかそのヴィパッサのその瞑想で、こう、ふうに落とし、落とし合ったことがきっかけやったのかなって、今喋りながら。
うんうんうん。
感じており。
いやあ、本当に衝撃が大きくって、その合宿の。
うん。
あまりにも自分の生き方と相性が良すぎたと思って、
へえ。
やってるんですよね。
へえ。
え、それはめぐりめぐってなんかこう目の前に現れてきたんですか?ヴィパッサの。それともなんか探してて見つかったんですか?
かなり前から存在は知ってて、気にはなってたんですよ。もう10年以上気にはなってて。
でもなんかこの数年、2、3年かな、やっぱ周りに受ける人がボンボンボンボン増えてきて、っていうのでもう気になり度も上がってきてっていうとこですかね。
あとは自分の中でもいろいろ悩み的に内面にたまってきてて、自分のその苦しみを解消したかったみたいなのもあるかもしれないですね。
そうなんだ。どうですか?ちょっと悩み苦しみ。解放されてました。
それ自体はその、合宿受ける前はその悩みがなんとかなるかなと思ってた部分あったんですけど、
それあんまり変わらなくて、でもその悩むこと自体を前より曇りなく見れるようになってきてる。
相対的にですよ。めっちゃ曇りだけではないんですけど、前に比べると曇りが少なくなってきてるから、
もう悩みが出た瞬間に嫌だ何とかしたいっていう、こう一問二問なくそれが大問題でそれにしか視線が行かないっていう状態から、
いやそうだよね悩んでるよねなんでだっけみたいなのをただただぼんやり見るみたいな感覚に寄りつつあるっていうか。
悟りの道への探求
それ悟りの道じゃないですか。
道としてはそうらしいですね。僕でも悟れるとは思ってないんですけど、でもベクトルとしてそっちに向け続けてさえいれば、
他のどんなことと同じで、勉強でも運動でもコツコツやってたらちょっとずつちょっとずつ上手になっていくじゃないですか。
それと同じなんだと思ってめちゃくちゃ気が楽になって、じゃあやらないってないじゃないですかみたいな感じで毎日やってるっていう感じが今です。僕は。
すごいしゅうさんが出会っちゃったビパッツさんの迷走に。
でもなんかねその矛盾して聞こえるかもしれないんですけど、そうやって僕がそれに出会ったことで期待してる効果みたいなのが僕もあって、
僕のHSPっていうビビりはそれのおかげで社会課題をちゃんと感じられて、今の生き方みたいな本質的な生き方って僕が勝手に思ってる生き方ができたみたいなのもあるんですけど、
とはいえやっぱり本当に瞬間瞬間ビビりながら生きてるんで、やっぱりこういろいろフットワークが軽いようで軽くないっていうか、ある敷地越えないと飛び出せないみたいなところがあるんで、
そのストッパーがなんか見えてるけど、でも大丈夫みたいな感じで、もっと軽やかに動けるようになるためにやってるみたいなところがあって。
さらにねフットワークを。だからちょっとあいちゃんの話からだいぶちょっと僕の話に連れ込みすぎちゃったんですけど、僕から見たらあいちゃんがすごくそこのフットワークをもうすでにめちゃくちゃ軽くやられてるように見えてて、だから僕も看板の掲げ方がわかんないからどうしようと思って、
でもなんか自分にちゃんと向き合えない状態で闇雲に看板掲げてもなんか後悔しそうと思って、今は向き合うフェーズやってるけど、もっとすんなり自分の素直な気持ちに向き合えたら、もっと本当の自分の気持ちの看板が掲げられるかなーみたいに思ってる部分あるんですよね。
そのめっちゃ手前、あいちゃんの遥か手前で今コツコツやってますみたいな話です。
手前っていうかだいぶ先のような感じですし。どこからね見るかによって。
そうそうそうそう。
マンダラのようにね。
そうそうそうそう。僕から見たらそうなんですよ。
あー面白い。
おっかー。いや、しゅうさん看板掲げる必要ないと思うけどなー。
そうなんすか。
もうだってしゅうさんがね、しゅうさんじゃないですか。しゅうさんというブランドっていうか、なんか別にわざわざ言う必要ないっていうかね。
前も同じようなこと言ったかもしれないけど。そのようなジバみたいな。
これがありますよーとか、これがありますから、よかったらどうぞってこれだってこれをね、受け取ったらお金のいらない国になりますからって言って。
お金のいらない国っていうのはね、こういう国でね、今世界こうでしょ、だからね、いろいろ苦しんでるじゃんって言って。
これをやったらね、もっと楽に楽しく生きれるよ、誰も取り残させずにって私はこうわざわざ説明してるわけですけど。
説明する必要があって、あとは役割があってやってると思うんですけど、なんかしゅうさんはそれを説明してくれてもいいし、説明してくれなくても。
だからほんとしゅうさんがしゅうさんのように生きているだけで、勝手にそのみんなのジバが、この大きな船でね、安心安全って思って、沈みかけてるのに、安心安全って思ってる人たちのあれみたいな。
ブランドとしての自分
しゅうさんが自分の領域に入った途端に、あれみたいな、なんか軸が歪んできたみたいな。
そういう装置みたいな、あれちょっとなんか、そういえば見ないようにしてた自分のその違和感とか、ちょっと大丈夫かなみたいな、ちょっとなんか苦しいぞとか思ってたけど、これなんだろうみたいな。
ではこういうふうに生きている人いるんだっていうふうに、だから私はやぼったくわざわざこうあえて説明したり看板掲げたりしてるんですけど、なんかしゅうさんはもうそのままでなんか、ブランド。
そうか。めちゃくちゃ嬉しいは嬉しいです。嬉しいですけどね。
でもなんか看板掲げたいって思ってるんですか?
いやなんかね、ある気がする。自分の中で言いたいけど止めてる何かがある気がするっていう感じなんですよ。まだでもそれがはっきりわかんない。
はっきりわかんないのは、ちょっと後半30分やりましょうか。
後半ね。
もうあっという間に30分過ぎてるなと思って。
ほんとですね。やりますか。
後半でアイちゃんのギブネス探求所の方の配信として続きはぜひ。
そうですね。続きはそちらから。
アイちゃんの番組に聴いてくださいということで。
はい。ありがとうございます。
いやほんとにありがとうございます。
また遊びましょう。
はい。
28:32

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