耳ツボの魅力
おはようございます。5歳と2歳の子育てをしながら、会社員として働くワーママ、薬膳インストラクターの.です。
このチャンネルでは、暮らしに役立つ薬膳や健康のヒントをお届けしています。
毎日のご飯や過ごし方で、ちょっと楽になるようなヒントをお届けできたら嬉しいです。
皆さん今日も元気にお過ごしですか?
今日は私が最近、めちゃくちゃ学びたい欲が高まっている耳ツボについてお話をしたいと思います。
最近、私初めて耳ツボジュエリーっていうのをやってみたんですけど、それがすごく良くて。
耳ツボについて調べれば調べるほど、すごい薬膳と一致するし、薬膳の延長線上にすごいいいなって思いますし、
セルフケアをできるっていうところでも、ぜひぜひ習得したいですみたいな感じに気持ちがなっているんですよね。
なので、今日は耳ツボについて、耳ツボジュエリーのメリットとか、そういうお話をしたいと思います。
私、薬膳を数年前から勉強しているんですけど、その中で軽落っていう考え方があるんですよね。
軽落っていうのは、体にいくつかツボがあって、そこのツボが軽落で、小臓器とかとつながっているから、
神経とかよく使うと思うんですけど、そのツボを刺激することで、その軽落でつながっている部分をケアすることができるよみたいな、そういう考え方があるんですね。
私、2,3年前に黒壁スクエア、滋賀県の黒壁スクエアに旅行に行った時に、何回か黒壁スクエアは行っているんですけど、
お給の専門店があったんですよね。そこで初めて入って、初めて入ったのが多分2年前かな。
お給の体験をさせていただいたりとか、お給のツボについての本が置いてあったりしたので、それを読んだりして、
いつかお給についても学びたいなというふうにすごく思ったっていうのがありまして、
でも全身のお給を学ぶのとか、お給も結構消耗品だし、なかなかちょっと踏み出せずにいたんですよね。
まずちょっと薬膳だなというふうに思ったりしてました。
そんな中で最近ミミツボジューリーが流行っているのをご存知ですか?
私、なんで知ったんだろう?急にミミツボジューリーの存在を知って、やってみたいと思って、
この間ミミツボジューリーをやってもらった市内にミミツボアーティストの方がいらっしゃって、
その方にやってもらったんですけど、すごく可愛くてキラキラしたシールを貼るんですけど、
ただのシールじゃなくて、シールの裏にツボを刺激する小さいポッチみたいなのがついてて、
それをシールで貼ることによって、外から見たらキラキラで可愛いけど、中はちゃんとツボを刺激してて、
ゆるやかにずっと刺激してるって感じなので、効果が結構あるよっていうふうに言われていました。
全身のツボを勉強しないと、私ツボってできないかなって思ってたんですけど、
実はミミツボっていうのは、最近私図書館でミミツボについて学ぶ本を借りてて、
今読んでるのは、ミミトフ帳と美容の救急箱っていう本なんで、
これミミツボ専門の本じゃないんですけど、ミミツボについてとか、
この耳のマッサージとか、耳ってこういうことにいいよみたいなのがいっぱい書いてあって、
まだね、私半分くらいしか読んでないんですけど、
実はミミツボっていうのは、薬膳、中医学と本当にイコールじゃないけど通じる部分があって、
気血侵略とか、像を整えるとか、そういう部分ですごい一致してるし、
昔から中国の一番古い、中国古代の医学者の皇帝代理系にもこの耳の治療法っていうのが載っているそうなんですよね。
その後で、西洋医学でもこの耳の凄さについて説かれて、
だから東洋医学だけじゃなくて、西洋医学でも使われている治療法になるそうなんですよ。
そうなんだと思って、なんでこれまで知らなかったんだろうって思ってたんですけど、
ミミツボっていうのは全身、体の粛図であると考えられていて、
200以上のツボがあって、この耳に、体の粛図であるから、
例えばここのツボを刺激したりすると腰痛が治ったよとか、そういう実績もあるみたいで、
ミミツボってすごいんじゃないかなっていうのと、あと気軽にできるなって思いました。
資格取得と活動計画
なんか神経とか、私神経で実はやったことないんですよね。興味はあるんですけど、
神経ってやっぱりどっかに入れ向かないといけないし、結構なお値段するし、
ちょっといつかやってみたいなと思うんですけど、痛そうだなみたいな、
そういうイメージもあったりしたりとか、
あと全身のツボを覚えるのが結構大変そうだなって思ったりしてたんですけど、
耳だけだったらなんかできるんじゃない?とか思って。
っていうのと、あとミミツボジュエリーっていう、
オシャレにもなるっていうところがすごい一石二鳥だなと思ってて、
本当にオシャレしながら整えることができる。
ツボもいろんなのが、自立神経を整えるとか、
あと肩こりとか、ストレスを緩和するツボとか、
食欲を抑えるツボね、この間私やってもらったんですよね。
それもちょっとやってもらったりとかして、
ただ耳の外にちょっと大きいリボンを付けてもらったんですけど、
それは一日で取れちゃって、
ミミツボアーティストの方も結構大きいのは取れやすいけど、
アクセントとしてオシャレとして一日か二日くらいは持つみたいな感じでいてたんで、
でも楽しかったです。
一日二日リボン付けれたっていうのが、
ピアス付けなくてもオシャレになるので、いいなというふうに思いました。
実はそれで私ミミツボマスターしたいなと思って、
3月、3月私誕生日なんですけど、
ちょっと旦那に誕生日プレゼントとして一日時間を欲しいというふうに言って、
私もミミツボアーティストの資格を取りに行くことにしました。
このミミツボがわかれば、
今の役前の講座もやってるんですけど、
役前にプラスしてミミツボの講座もちょっと付け加えたりとか、
ゆくゆくは新しい講座を作ったりとかもしようかなというふうに思ってて、
あと一番やりたいのが私マルシェの出展なんですよね。
去年かな、ちょうど1年くらい前か、
お茶の販売資格を取ったんですよ。
私マルシェでちょっとお茶を販売したいなっていう目論みがあって、
取ったはいいんですけど、結局この1年間使うことなくて、
ただあと4月にマルシェのお声掛けをいただいて、
実は初めてのマルシェを出展することになったので、
そちらで役前のお茶って言っても、
いろんな特殊なものをいっぱい混ぜ合わせるっていうのじゃなくて、
身近なものでできるやつがやっぱり教えてもらったとかは、
もう続けられるかなと思って、
身近なお茶で試そうかなっていうか、
身近なお茶をちょっとブレンドできる機会っていうのを作ろうと思ってて、
その回はめつぼじゅうえりはちょっとダメということだったので、
次回とか、役前茶と役前体質シート、
簡単なチェックシートとかあるじゃないですか役前の、
気血神液のバランスを見るみたいなと、
後は五蔵のバランス崩れ?どこが崩れてるのかっていうのを、
簡単に見るチェックシートとかを準備して、
それにチェックしてもらって、
耳ツボジュエリーの魅力
それに合うお茶を2種類か3種類ちょっとブレンドしてもらって、
それに合うみみつぼを2箇所くらいずつつけてあげるっていう、
この一連のサービスをマルシェで展開したいなっていうふうに思ってて、
すごく楽しそうじゃないですか、すごいワクワクするんですけど、
もちろんこれはめっちゃ稼ぎたいぞとかそういうのじゃなくて、
今回のみみつぼを学ぶっていうのは、
AIともいろいろ話したんですけど、
私はまずはこの役前に集中した方がいいということなので、
まずは役前に集中するんですけど、
このみみつぼっていうのは趣味?
自分の趣味としてちょっと習得したいなと思ったので、
なんか久しぶりに趣味にお金使うなというふうに思いました。
結構1日で取れる資格なんですけど、
ピン切りで2,3万円からできるのもあれば、
5,6万円かかるのもあって、
将来のことも考えて、
やっぱり値段に相応して時間が違うんですよね。
迷ってたのが、この2万7千円の資格は、
2,3時間で終わるんですけど、
もう1個のほうはほんとまだ1日使って、
多分いろんな理論とか、
この役前に通ずる気結晶液とか、
像の働きとか、
なんか耳で診断もできるみたいで、
この部分が赤いと、
ここの例えばなんか、
火が弱っているとここに線が出るとか、
可能性があるよみたいな、
役前で指針の部分にも重なってくる部分ではあるので、
すごく興味深いんですよね。
私としては。
なので、がっつりちょっとお金を払って、
1日学んでこようかなというふうに思っています。
今それを、
今のね、
時効生産とかにプチ知識として、
ちょっと還元できたらいいなとか、
思ったりもしているんですけども、
それはね、ちょっとプラスアルファ。
いつになるかわからないっていうところではあります。
ただね、なんか、
耳の壺を刺激して、
例えば私が、
なんかね、すっごいね、食欲が、
暴走してしまう時期があったりしたので、
その時にこの耳壺、
ここになんか、キラキラなものをつけて、
テンションが上がる上に、
そういう効果も得られるよみたいな、
そういうのをね、ちょっとね、
自分の生活の中に取り入れていきたいな、
というふうに思いました。
もしね、ご興味あれば耳壺ジュエリーについて、
調べていただけたらと思います。
壺をね、刺激するだけでもいいと思うので、
ジュエリーは確かにちょっとお金かかったりもするけど、
壺知ってたら自分でセルフケアとかもできるので、
まあ薬膳と合わせて、
それもね、ちょっと取り入れていけたらすごい、
なんか人生が豊かになるんじゃないかなと思って、
今はワクワクしています。
ということで、今日は耳壺ジュエリーについて、
薬膳ライフの実践
お話をさせていただきました。
最近は引き続き、
知識ゼルからの薬膳ライフ実践サポートコーナーの、
テキストをね、作ったりしています。
あとはね、なんかね、いろいろやってるんですけど、
無料で薬膳の、
今ね、メール講座を送ってるんですけど、
プレゼントを受け取っていただいた方、
季節の薬膳レシピ、
季節の薬膳レシピブックを、
無料でプレゼントしているんですけど、
それに薬膳のステップメールを送っているんですけど、
それをちゃんと動画にして、
もうちょっとちゃんと初心者の方でも、
分かりやすく薬膳の全体像が分かるような、
無料の講座をちょっと作ろうかなというふうに思って、
ちょこちょこ準備したりしています。
なので、よかったらメルマガに登録して、
リリースしたら絶対にメルマガでは送ると思うので、
よかったらお待ちいただけると嬉しいです。
はい、まあいろいろ、
なんかいろんなことを並行しながらやっていく中で、
新しいことを取り入れるっていうのは、
もうちょっとね、勇気のいることではあったんですけど、
もうちょっとね、楽しさを重視して、
やっていきたいなというふうに思います。
それでは最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また次回お会いしましょう。