オヤジ美容師がライブ!
2025-01-21 59:23

オヤジ美容師がライブ!

#美容師
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感想

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00:21
どうもー。
あ、もしもし、聞こえますか。
あー、タテさん。
あー、どうも、ロニーさん。お久しぶりでございます。
お久しぶりぶりー。
あれ?
聞こえます?
聞こえます?
聞こえます。聞こえます。
あー、よかったよかった。
よかったです。
いやいやいや、突然ね、僕がオヤジ美容師ライブやりたいって言ったのを
お引き受けいただきまして、ありがとうございました。
はい、なんかね、何話すのか分かんないですけど。
いやいやいや、毎日銭湯行ってるんですか?
毎日銭湯行ってるんですけど、訳がありまして
家の給湯器が壊れてるんです。
趣味じゃないです。
趣味じゃなかったのね。趣味かと思った。
はい。
そうなんだ。
やばいですよ、マジで。
いやいやいや、それはいつからですか?
えっと、ちょうど1週間くらいですかね、今。
いろんな銭湯行ってるの?
えっと、近く。近くだけですね。帰る時間によって。
それは大変ですね。
はい。
いや、あのね、すいません。僕のチャンネルにセカタテさん初めて見えたんで
はい。
ちょっと自己紹介してもらっていいですかね?
自己紹介ですかね?
はい、自己紹介。
えっと、横浜の美容師です。
えっと、美容歴を30年。
うわー、すごいですね。
31年、はい。
で、1店舗目が26年くらい働きまして
2店舗目が3年くらいかな。
あ、そうなんですか。
はい。で、今のところがもう2年か3年、あ、2年目か。
2年目か3年目くらいになりましたね。
へー、知らなかった。
で、別に自分でやってるわけでもなんでもなく
普通にも今働かせてもらってるような感じでございます。
えー、昨日ね、オーナーさんにお会いしまして。
はい、マー君ですね。
マー君とちょっとお話しさせてもらってありがとうございました。
えー、よかったです。
はい。っていうように、あのー、セカタテさんは
あのー、あれですね。あげずまさんが
えっと、間にいまして
はい。
で、前回、前回?年末でしたっけあれ?
えっと、11月の終わりですね。
そうか、11月の終わりに名古屋で美容師さんの
えー、テンパンセミナーってやつですね。
あげさんが開いてくれた時に
03:02
あのー、僕も登壇させていただいて。
はい。
そこでちょっと、初めましてでね。
ちょっとお話しさせていただきまして
ちょっとパーマが気になってますね。
セカタテさんに。
やっぱ、僕もパーマニストなんで。
あ、そうなんですね。
はい。もう、いろんなパーマをかけまくるね。
この前、ちょうど
この前、自分で巻いてましたよね、何か。
そうそう、この前あのー、ただ、だた流しの
ね、インスタライブやってましたけど
自分であえて巻いて
あの、人が練習してるのとかを見ながら自分で巻いて
薬だけつけてもらうっていうことをね。
え、あれ、勝ちで薬つけてかけるんですね?
あ、そうそうそうそう。
すごくないですか?俺初めて見ましたよ、あんな人。
あ、昨日ね、あのー
あ、講習会でまたちょっとお話しする
立場だったんで。
あ、はいはいはい。
あのー
休日ですね。
そうそう、パーマが足りてなかったんですよね、ちょっと。
人前に立つには。
なるほど、なるほど。はい。
だから、ちょっと足りないとこ足して
来たかったなーと思って。
で、巻きましたね。
自分じゃ巻かない、それ普通は。
初めて見ましたよ、あれは。
じゃあなんか、だって営業後じゃないですか。
はい。
で、今ってなんか頼みづらいんですよね、正直。
あーでもそれは分かりますね。
各々やることあって。
そうー、なんか
特にね、今は
働き方改革とか言って
言うのもありますし
その辺はいろいろね、結構
デリケートなとこなんで
なるほどー。
お願いしたら断れないかなって
いうところもありますよね。
立場上ね。
立場上。
そう、だから自分で巻いて
で、たまにね、娘にカットしてもらうんですけど。
おー、それすごいな。
まあ、なんで、まあ
そういうこともやりながら
自分で作ってるって感じですね。
あとは、あの薬剤のテスト。
おー。
やっぱりパーマが
やっぱり自分の頭が一番分かるんですよね。
あー、まあそうですよね。
うん、なんで
あのー、ね、白髪おかけやってるじゃないですか。
あれってカラーもパーマも
ストレートもできるんですよ。
マジですか?
そう、なんで、ちょっと自らこう
やると、こう
なんか経過が分かるじゃないですか。
髪の毛毎日下がるから。
あーこういうシャンプー合うなとか合わないなとか
今回ちょっとあれかなとか。
それを自分のパーマで
体感してるって感じですね。
えー、なんか
細かいのはちょっと分かんないんですけど
なんか、あのー
世の中に大体、なんかあの
有名なというか、その手の
なんかこう、上手な人たちが
すごくいろんな情報を出して
やってるじゃないですか。
ロニーさんのところって、やっぱ自分で
独自にこう、いろいろこうやってたりするのがね
すごいなーと思って。
あー、なんかそうなっちゃいましたね。
06:02
そもそも、なんかあのー
僕は美容歴が
え?何年だ?
24年?
5年?
そうですね、それぐらいなんですけど
あの時代ってやっぱ
デザインの時代だったんですね。
ですね、はい。
パーマとかみんなやっぱりね
アンティーの小松さんとかが
うーん、見たことないですね。
パーマのね
いろいろ出してたんですけど
僕はね、パーマに
ハマってたんですけど、ちょっと違う
ハマり方だったんですよ。
どうやってかけたら痛まないのか
だったんですよ。
なるほど、デザインじゃなかったんですね。
そもそもが。
痛むね、絶対。昔って血を落としすしか
なかったじゃないですか。
で、やっとサルファイトとか
そういうのが出てきて、みたいな
時代。
シスラミとかもなかったですよね。
だから、かければ痛むだったんですけど
僕はもうなんか
いろんな会社の薬を混ぜたりとか
薄めたりとか
強くて短い時間でかけるとか
弱くて長い時間でかけるとか
いろいろやったんですよね。
そこに集中してて
うん。
で、アシスタントの時もそうだったんですけど
ツヤのある女はいい女
とか言ってたんですよ。
なるほど。
アシスタント時代に?
アシスタント1年目で僕
あ、そうだ天パン
そうなんですよ。天パンが僕入って
入社して4月入って
7月のキャンペーンで1ヶ月100万円やったんですよ。
伝説ですよね。それね。
聞いたことない。
それはやっぱり
コタの商品使ってたんですよね。
で、なんか選んであげて
直してあげるみたいな感性が
めちゃくちゃ僕好きで
お客さんと喋れるチャンスが
めっちゃあるじゃないですか。
で、それで喜ばれるのが
本当に純粋にすごい好きだったんですよ。
なんか先輩からは
推し売りだとか言われながらやってましたけど
でもね、本当にそういうのが好きで
はい。
だからなんか足りないものが出てくるんですよね。
やっぱり自分でお店やったりとかすると
うん。
本当にちゃんとこう
これ本当はできてないでしょっていうもの
世の中多いんですよ。
これあんまりここで言えないんですけど
なんかエビデンス取ったりとか
今うち研究者が
囲っているんで
その人にこの薬の
スペックとかを
出してもらうと
これ嘘やん
これ嘘やん
みたいなことがいっぱいあるんですよ。
だからちゃんとしたものを作りたい
みたいなところがあって
足りないものを足していったら
たまたまできあがったみたいな感じです。
本当に。
そういう感じなんですか。
そういう感じです。
だから作ろうと思って作ってなかったですね。
僕は。
本当にたまたま
たまたまっす。本当に。
09:00
だから
本当に何ていうか叩き上げで
こうなってきたみたいな感じですね。
でもたまたまも積み重ねですもんね。
そうですね。
研究なんてうまくいかなかったりするんで結局。
うーん。
そう。
何の話でしたっけ。
スタートの時から
そういうマインドとか
どっちかっていうと
ケアとか
分かりやすく言ったらデザインか
お悩みかで言ったら
お悩みに着目してるところがやばくないですか。
今考えたら。
でもあの頃はそうでしたね。
何やってんのって言われましたよ。
美容師ってどっちかっていうと
デザインから入ったりとか派手な部分から
入るのが普通じゃないですか。
ほとんどというか。
せかたてさん美容師になった
きっかけみたいな最初のきっかけって何ですか。
俺消去法ですね。
消去法?
高校の時に
何もやりたいことがなくて
サラリーマンもやだし
これもやだし
なんか髪の毛切るの
いいかななんて思って。
髪の毛切るって何があるかなって。
トリマーあるし
美容師あるし美容師あるけど
何がいいかなと思ったら
美容師が残ったっていう。
そういう感じですか。
あまり夢とかあれがないんですよね。
小っちゃい時から。
なるほどなるほど。
でも俺はね。
本質的なところなんでしょうけどね。
でもなんか
あんまり理想が高いと
理想と現実のギャップで
やめちゃう子とかやっぱいるんで。
めちゃめちゃいますよね。
なんか
30代にちょっと
入ったぐらいまでに
やめていく子ってそっちじゃないですか。
ですね。
だいぶ相談されましたもん
僕も。
結構ね
ゼロにつく時って
30とかね
不死身の時ってやっぱ
ありますよね。
もうすぐ30だけどどうしようとかね。
そう。
そこまでに何か成し遂げてなかったら
もう職変えちゃおうみたいな
やっぱ不死身の
年ってやっぱありますね。
結構あったなぁ。
だから本当に
カットが上手でなんかコンテスト
よく撮ってる子ですら
お客さんつかないとかっていう子もやっぱ
いたんで。
お客さんつかないってことは僕たちの中では
給料が安いってことになるじゃないですか。
ですよね。
そういう子もいましたし。
僕も始めたきっかけって
すごいあれなんですよ。僕職人になりたくて
職人なんですか?
職人になりたかったんですよ。本当は。
で、うち親父が和食のゴリゴリの料理人なんですよ。
すんごい。
岐阜でも有名な旅館で
修行して
で、おかんと
親父がお店を小料理屋みたいなのをやって
みたいな。
で、なんか
男はもう腕だけだみたいな感じで育ったんで
僕はなんか
12:00
それこそ
作ることとか
表現することってやっぱ自分の中では
得意分野かなっていう風に
思ってたから
だけどなんか陶芸家とか
そっち系になろうかなと思って
ほんとに
寡黙な職人を目指してたんですよ。
親父とちょっとみたいな。
でも
親父とめちゃくちゃ仲悪くて
その時に
こいつと
同じ仕事絶対嫌だ
みたいな感じで思って
ほんとに
まあいいや美容師で
みたいな感じで
多少メイクとか
映画の特殊メイクとかやりたいな
って思ったんで入ったんですよ。
なるほど。
ちょっとその辺派手路線ですよね。
デザイン路線というかね。
だけどなんか僕
結構ね
なんか
簡単に影響されちゃうタイプで
カットを始めたら
美容学校でカット好きになっちゃったみたいな。
なんかやればそれ好きになっちゃうタイプなんですよ。
すごく簡単で。
で美容師いいかな
みたいな感じで
みんなみたいにああいう有名サロン
入りたいとかそういうの全くなくて
どっちかというと美容師の男は
ダサいって思ってたんですよ。
なんか顔をつけてみたいな。
みんなにすぐやめるって
言われてたんですよ僕。
美容師らしくなかったんですね。
そうそうそうそう。
だから最初はもうみんなピークじゃないですか。
美容師に憧れ持ってみたいな。
僕は逆に
言いましたね。
すごい斜めに見てて美容師っていうもの。
美容師の男性美容師みたいな。
だんだん好きになっていって
今がマックスって感じですね。
知り上がりに。
今一番好きというか興味がある。
っていう感じの状態です。
いいですね。
僕はちょっと
そんな感じで来ましたね。
ちょっとでも珍しいというか
あんまり周りにいなかったタイプかもしれないですね。
そうですね。だから20代とか
フリーランスでやってたんですよ僕。
20代がフリーランスなんですか。
もう
最初のお店
3年で出たらフリーランスになってました。
掛け持ちして
先輩のところとか
あとは夜のお姉ちゃんの
アップとか。
そういうのに行ってたんで
チンピラ美容師って呼ばれてました。
チンピラ美容師ですか。
フリーランスっていういい言葉がなくて
積み重ねて
技術を覚えれない人
みたいな感じ。
チャラチャラしてる感じなんですね。
僕らの時代って10年とか
5年いてちゃんと
積み重ねて
そういうのをすっ飛ばして
来る仕事来る仕事
15:00
受けるみたいな
フリーランスになってて
そんな状況ってなかなか訪れないと思うんですけど
よくやりました。
お給料が安定しなそうな気がするじゃないですか。
でも倍でしたね。
逆に。
逆に倍でした。
僕体使えばいいでしょうみたいな感じで
本当に20時間くらい
働いたりとかしてました。
すごいですね。
だから今
みんなフリーランスって
言っていい感じで
名前ついていいなーって思って
めっちゃ風当たり強くて
ちゃんと止まらない人みたいな感じで
言われてたんですごい嫌だったんです。
でもそういう人が周りにはいたんですよね。
いまし
いなかったかな
フリーランスってなんか
ヘアメイクとか結婚式場のヘアメイク
とかっていう子はなんかいましたけど
安定はしない
そうですね
だから夜の姉ちゃんのアップがめちゃくちゃ
忙しくなって
朝まで空けてる病院作ったんですよ
その時に先輩と
場所作ってそういう
飲み屋街の横ぐらいに
でそこで
足りんねーってなって
じゃあみんな
稼げなかったじゃないですか僕たちで
半分あげるから
席だけ置いとけや
来れるとき連絡してくれれば
入れるよみたいな感じだったんです
それって
業務委託ですよね
ですよね
走りを25ぐらいの時に
25でそういうことがあったんですか
そうそうそう
でも今思えばね
そういう形じゃないですか
個人ですよね
でもみんな給料稼げて
半分以上もらえるから
6割とかもらってたんで
元々あったってことですよね
そうですねたまたま
半分あげるでやって
みたいな感じですね
めちゃめちゃスタンダードに
働き続けたからもう何もわかんないですよね
そういうの
順当に
順当にじゃないけど
アシスタント時代も
昔なんで4年とか5年とか
かかってやっと
スタイリストになって
そこから
頑張るけどまたやっぱり
3年4年でやっとなんとか
お客さんついてみたいな
店舗任せられて
3店舗任せられて
普通にいけてはいるんだけど
でも
ある程度上のほうまでいくと
そこから上の要求が
オーナーというか社長からも
どんどんなくなってきて
自由にやるようになるんだけど
やっぱり面白さがどんどんなくなっていくんですよね
なんでちょっと頭打ってきて
そこで20何年働いたんだけど
一からやり直そうじゃないけど
お客さんも何もないところから
自分の身一つでいったらどうなんだろう
っていう感じで
ドーンってやめて
一つのちっちゃい店舗に
18:01
1店舗しかないところに入って
いやすごいですね逆に
いやいや
新規とかも入らなくなるじゃないですか
分かる
人にはいろいろ言うんだけど
自分でできるのかな
この年になってみたいな感じで
そこでちょっと再勉強し直すんですけど
元気で戻って
やっぱり
年を取っていくんだけど
今までの経験とか
時代の流れとかを知りつつ
現役バリバリで
いろんなことができて
っていう形を
自分で今
体現してやっていこうかなと
長く続けてる人少ないんで
本当に好きで面白く
やってる人ってやっぱり
なかなか少ないんで
体とかね
体のこととかもあるし
体のこともあるし
でも僕
野球好きなんですけど
野球でずっと長く続けてる人って
体の柔軟性なんですよ
柔軟なんですね
みんなすごいケアしてるじゃないですか
自分のこと
多分こっからは
もちろん脳みその柔軟性とかもいるけど
適応する
その柔軟性っていうのは絶対いるじゃないですか
こっから生き残っていこうと思うと
そうですね
だからなんか
そういう部分では
めっちゃそういうのがいるなと思ってて
だから若い人たちと
お付き合いするっていうのはやっぱりすごい大事かなと思ってて
あれに若い人からしか学ばないでおこう
みたいなフェーズだったんですよ
去年とかも
去年がね
2024年は
もちろん
年配の方も
本当にいろいろ成功されて
っていう方もいるんですけど
考え方はやっぱり
若い子の方がすごいやっぱりいいな
って思いますね
そのヒントを得て僕もやり始めたことが
進んでますもん
全部
若い子がやってることを真似して
そういう意味でいくと
上っていうか
40代50代の人たちも
すごい昔に比べたら
柔軟になりましたよね
ならざるを得ないような状況には
なりますよね
昔っぽい
人は少しずつ
減ってきたかなって
潰れちゃいますよね
そうじゃないと
結局どの時代も
変化できるような
そういうものが
生き残ってくるんで
ですよね
強いっていうのは
あんまり強いとか
たくましいとか
あんまりないです
弱くても変化できる人の方が
強いですからね
名古屋とか
21:02
僕あんまり行かないんですけど
懇親会とか
行ってみても
みんな年齢関係なく
柔軟な人たちが
すげー多いな
勉強みんなしてるし
素敵な人たち多いなって
思いましたよね
環境に見置くのが一番いいですよね
絶対そうだと思います
別に避けて通れる
じゃあ通れますもん
めんどくさい人だって
その辺はやっぱりありますね
働く環境は
すごい大事だと思います
でも
今3年ですよね
そうですね
入った時どんな感じでした?
環境というか
今のところですか
どういう環境を求めていったんですか
ちっちゃいところで
やった時は
何でしょうね
割とオーナーが
すごいきっちりしてるところで
すごく細かくて
詳細とかも
本当に好きな
いいものをしっかりやる
っていう感じで
ただお休みがすごい多かったんですよね
疲れるからやりたくない
みたいな感じで
休みも多くて
営業時間も短いんだけど
僕的には暇を持てやましちゃったんですよね
なので
営業時間長くなって
働く時間長くなって
スタッフがいっぱいいる
もともと
人に教えるのが好きだったり
外部講師だったり
教えることもやってたんで
コロナも落ち着いたし
そろそろそういうのもやりたいな
せっかく自分が
今まで勉強してきたこともあるので
人に教える環境に行くと
教えるを勉強しなきゃいけなくなるので
それが楽しいんですよね
なるほど
一人だったら全然やらなくていいじゃないですか
今日もロニーさんに
これをスタッフにやりませんかって
言われたときに
すぐに動いてできるというか
今日一日ダラダラしてたと思うんですよね
パッと決まった途端に
おし風呂入ってあれやってこれで
パッと組み立てして
スッと動ける自分になれるんですよね
自分が
なるほど
スイッチが入るのがやっぱり人のため
自分だけだとダラダラしちゃうんだけど
そういう環境に
身を置きたかった
1年間は自分の実績を出して
スタッフにも
自分がどういう人間か見てもらって
今は1ヶ月に1回
タテイシカイっていうので
スタイリストもしくは
24:00
スタッフ
自由参加で全員集めて
講習とかを
出たいです
言っていいですか
いやいやいや
そんな大したあれではないですけど
一応やってるんですけど
どういうことやってるかって
売上を伸ばすとか
そういうのなんですけど
去年で
一番大切だなって思ったのが
チームビルディングだったんですよね
仲間の
みんなで一生懸命頑張っていけるための
マインドを固めてからじゃないと
お手先のことをやっても
ダメなんじゃないかと
っていうので
ここ最近は
精神的なマインドセットとか
成長できる人とか
そういう話を
なるべくするように
していってるんですけど
なかなか難しいですよね
でも大事ですよね
僕もやっぱりスタッフに配信
こうやって撮って
URL限定配信して
そのURLを持ってる人じゃないと
聞けないっていうのを
スタッフに配信したりとか
やっぱり1ヶ月に1回は店閉めて
みんな集まって一緒に飯食って
個人の
発表の場があって
それに向かってみんな営業中
準備しててみたいな
ってやってるんで
そういうのはやっぱりすごい大事だな
大事ですね
そうですねスタッフさんにやっぱり一人一人
発言の場をちゃんと用意してくれてるんですよね
そうですそうです上手くなってきますよ
どんどんみんなは
さすが
去年うちはもう
一昨年から準備して
去年は大きく変わったのが
店長とかマネージャーっていう
ポジションがなくなったんですよ
役職外したんですよ全部
わーいいですね
準備にはかなり時間かかりましたけど
自分で2枚看板
作ってもらって
自分でどういう風に
評価してもらいたいかも自分で決める
みたいな
うちの理念と
パーパスってあるんですけど
それに沿うような
じゃあチームに対して
何ができるかそれを考えてもらう
って感じで
やったんですよ
まあいろいろエラーが出たり
とかいろいろしたんですけど
名残もあるじゃないですか元マネージャーの子の
雰囲気とかもやっぱり
そうですね
1年目の子が教育なんかできるわけじゃないので
例えばカラー
特にカラーの
報酬を1ヶ月の間
上げると
そういうトレンド
インスタ
系は私が
発信する
それぞれの
お店で発信する前に1回検索
入れます
27:01
そういう
自分の役割考えてもらう
それに対してじゃあ1ヶ月間
やることが
簡単に2つぐらい出してもらって
それぞれ看板の
1ヶ月後にこれできました
できました
自分で決めるので
無理な目標を
立てると分かるんですけど
だけど自分で
言わないでやってもらう
80%ぐらい
いったらまあまあいいけど
50%とか60%でやっぱり
自分の力を見誤ってる
ありますね
自分で調整する
ということを覚えてもらって
いろんなやり方があって
それを今やってるんですけど
本当にもうちょっと人多くなって
トップダウンじゃないといけない
時代もやっぱり
あってくると思うので
そればっかりではないんですよ
何かしようかな
もしネタがなくても
僕マインド的な
やり方を
講習
野人さんそういうのすっげーうまそうだもんね
やってるんですよ結構
結構やってますよ
一昨年多かったのが
やっぱり皆さんねオーナーさん
高単価に持っていきたいんですよ
ちゃんと上げたいって思ってると思うんですけど
なぜちゃんと上げたいのかっていう
ところってやっぱり
給料とかもちろん売り上げとか
物価が高いとかそういうのじゃなくて
男の子はね
高単価やるとイエーイってなる
給料ってなるんですけど
女の子は絶対
同じ年の女性に
高いものは
受け止められません
人のマインドが消える
講習が
おー
それはちょっとやれてないですねうちは
えーすごいですねそれやってほしいぐらいですね
あほんとですか
男の子はちょっと
うんうんうん
30:06
うのおとさのおのなんかね
あのー
違いというか
話しててもやっぱ難しいですよ
それらが全員に理解
納得してもらうの
その通りですね
いやー
自分自身もやっぱりその
落ちるのにかなり時間かかるので
どんなに勉強しててもなかなか難しいところなんで
まあちょっと1回聞いたぐらいじゃーってとこありますよね でもほんと年取ってくると余計に何かねそういう感じできますよ
何感じてますか 年取って一番感じてますか
えーでもね本当なんでしょうね最近はなんかその 感謝
なんかやっぱその 目標を達成させたりとかいろんなことをうまくいかせるのに
自分一人で本当に何か解決するというよりは まあその人のために頑張ったり
まあその環境とかあとは親とかそういうところに感謝するみたいな そういう
のをちょっとあの思うようになってきましたね
いやどうなんでしょうね ちょっと自分まだねあの完全に落とし込み手はないんですけど
でもなんかあの知り合いにちょっとあの 某アピッシュってあるじゃないですか美容室
某が あっはっはっは
坂巻さんねちょっとねなくなっちゃったんですけど なんかの借金というかその
あれに親孝行ってあるんですよね
であそこの人たちはみんなその親孝行ちょっとまあ自分たちがあの 勉強してた技術だとかそういうものを一番先に親にちょっとこう
やってあげましょうよっていうのがあるみたいで でそのまあすべてまあそういう子で親孝行とかできない人は美容師もできないだろう
みたいな考えらしいんですけど まあなんかそういうところもねあの
あそこが結構うまくいってたら大きくなるのにもまあそういうちょっとマインドとか の素晴らしいのが幹部からどんどん下に落とし込まれていく
まあ強いあのグループになってるんじゃないかなというふうに思ってみたり
大きいところには絶対理念があります
33:03
そうですね 理念が
ないところってやっぱり大きい会社にはないので
絶対そういう理念っていうのは大きい実際限らずそこはちゃんとあってそれを 標準にしていった方がいい
うん 理念とはやっぱり現場っていうのを期待してあげたら
はぁ しかもだいたいまあ美容師ってまあ僕らをね売り上げ上げるためにこうね色々やるじゃないですか
やっぱり理工的になりがちなんですよねどうしてもね 誰でもやっぱりこう売り上げ上げたいし
ねだがすっげー頑張ってなくり上げてる人言ったらちょっとネタましくなる人もいるし でもやっぱそういう中でなんかそのついてこないただただ売り上げだけ高い
人間で書いて 仕事はぐちゃぐちゃ仕事で片付けぐちゃぐちゃだしなんていうのもやっぱり過去にいっぱい見て
きてるんで でもねあの売上げ上がってるからそういう人間とかは会社はあの意外とご文句言え
なくて あの人悪いんだけどまあしゃーないよねみたいな
多分一人でやったら全然稼げないんだろうなぁって周りがあんなに協力してもらって こう稼げてるのにみたいなね
ちょうどね昨日マーチンが来て僕はね相談した話で ウチの理念みたいなもあるんですけどウチはその売上げが
本当にまぁちょっと薄く言うと 例えば売上げが30万でもあなたは必要ですって言う感じでやってるんですよ
だから中堅が多いんですよね 中堅抜けるじゃないですか
でもやっぱり27歳か35歳がめちゃくちゃ気持ち悪い
まあそういう世界観でやってるからっていうのもありますし ウチは美容師の肩書き外した時に何が残るのっていうのが大事
ああ素晴らしい 30万の子でもやっぱりすごく後ろから貢献することってめちゃくちゃあるし
会社の価値を作る仕事が得意な人もいるので
やっぱりみんなから認められたりもしてるんですよ
いますのね確かに そこを会社は救ってるよって感じですね
ちゃんとみんなの前でしっかり認めてあげるっていう
そういう発信を僕はしてるんですよ いつもリーチだったりとか
ああそうなんですね
それってすごい大事だなと
大事ですね
それも言い続けないとやっぱり
スタッフも落ちていかないし
でも給料もね欲しいですしやっぱり
まあ本当ですよね
36:00
今の教育とかで話すのが こういうことにもっと力を入れていきたいなってことはあるんですか
まあそうですね 教育それは
カウンセリングですかね
カウンセリングですね
しかもカウンセリングっていうのも 時代がどんどん変わってきて
お悩みですよね
お客さんの 僕がちょっと考えるところなんですけど
カウンセリングするときに4つの ある程度要素が一応あって
まずデザインはありますよね
あとお悩みがありますよね
あとは会社とか学校での規制がありますよね
あとは物理的に 例えば顔にかかったら痒くなっちゃうとか
邪魔だとか
物理的な要因
4つがあって
一番大切にしなきゃいけないところは 一応お悩みってことにしてるんですよね
お悩みを解決しないままでデザインはないと
例えば広がるとか跳ねるとか そういう感じなのでもいいんですけど
それを美容師が無理やりデザインで 今日これにしましょうって言って
アイロン使ってやったとて 家でできない
手入れがしづらい 持ちが悪いスタイルはナンセンス
っていう風な考え方なんですけど
お悩みをまず聞き出せる能力 解決できる能力
それを解決をできる技術力 デザイン力
その辺のカウンセリングっていうのが 一応何通りかって
それを1年間かけて教えていくんですけど
カウンセリングがやっぱり 自分でもずっと進化させながら
やってきてるのを 多分ロニーさんが今やってるみたいな
お悩み解決の聞き出し方の ロープレみたいなものを
毎年毎年アップデートして 強化していってやるからなって思ってますね
なるほど うちもカウンセリングシートで漏れなくちゃんとできるように
これをやればある程度はつかめるぞ っていうとこあるんですけど
やっぱその中身ですね どう引き出していくかとか
そうですね
そうだな 1年半ぐらいブラッシュアップしてないから
ちょっと見直さなきゃいけないな 今思いました
で あれ何でしょうね 例えば1個決まるじゃないですか 型が
ただ受け取り側のタイプがあるんで
39:00
だからまず一番最初にあるのが ソーシャルスタイル診断っていうのを入れてるんですよね
何それ
性格診断で 単純に4つあるんですけど
ドライビング エミアブル アナリティカル エクスプレッシブっていう4つがあるんですけど
いろいろ診断をいくつかやっていくと 自分のタイプっていうのが出てくるんですね
自己表現をするタイプしないタイプ 感情表現出す出さないみたいな感じで
いろいろグラフが出てくるんですけど
そうすると例えば僕は割とノリノリで ちょっと自己表現出すタイプなんですけど普段は
そういうタイプの人には 例えば転版進めるときとかに細かいのいらないんですよね
これいいですよね これもう何々さんに合いますよねってノリでいったほうが
そんないいんだったら買うってなっちゃうような感じなんだけど
例えばドライビングってちょっとコア系のというか ちょっと硬いタイプで結果から重視してほしいタイプみたいな
だから何?結論は?みたいなタイプなんですけど
そういう人にはこれを使ったらこうなりますよ なぜならばって先に結論からいったほうが伝えやすくなったりとか
お客さんにそれをやってもらうってことなんですね
やらなくて大丈夫です
僕らが勉強するんですよ
そうするとこの人のタイプってこうだよねっていうのを お客さんが来たときに
例えば勉強してるスタッフ同士だったら あの人ってこういうタイプっぽいよねっていうところから入っていって
お話しして決めていって このお客さんにはこういうふうにお願いしようとかっていうふうな
引き出し方とかやってあげるとスムーズになってくるんですよね
えーそれ加えたいな
ちょっと面白くないですか?
それどこで勉強したの?
ネットです
ネットで?
はい
じゃあ3月のうちの1ヶ月2日集まるときに 瀬方さんちょっと来てくださいよ
でもちょっとなんかデータというかあれはちょっと見せましょうか
やってるのがあるんで
見たい
結構そうですねいっぱいいろんなところに 例えばですけど
なんかそういう性格占いみたいなのってやりますよね 動物占いでもいいですよね
ありますね
であれをいろんなところからちょっと引っ張ってきて
このタイプの人ってこういう性格の人が多いよねっていうのを与えてくると
例えば僕が出してるのは
天パンだったら
例えばこの人は説明した方が買う人なのか
お願いした方が買う人なのか
ノリをやった方がいいタイプなのか
結論から言った方がいいタイプなのか
みたいな4種類がまずあるわけですよね
42:01
これ次回予約取るときも同じで
例えば僕みたいなタイプだったら
たていしさんのために特別にちょっとここ開けてるんでどうですかとかね
特別感出してあげたりとか
特にちょっとおとなし目の
ちょっと文字文字するようなタイプの人とかだったら
その人にはお願い系が結構あったりとかするんですよね
時間かけてあげて
予約取ってもらった方が
こっちも助かるし丸々さんも助かるんで
ちょっとお願いなんですけど
予約もし取れそうだったら取ってもらえますかって
丁寧にお願いするとよかったりとか
言い方をちょっと変えてあげるだけで
同じ伝わり方が違ってくるっていう
ソーシャルスタイルってことなんですよね
へー面白いそれ
だから僕が今ずっとやってきてる中で
前のお店だと
次回予約率1ヶ月半ぐらいでびっちり詰めてたんですけど
いっぱいになってて
今中井翼さんとかも言ってるんですけど
あんまり詰めないほうがいいなと思ってて
じゃないとお客さんがもう本当に
具合悪くなった時にずらせられないんですよね
そうそうそう
自分もそうですけど
同じですか
売上は変わらなくても
予約は空いてる状態にしようという風な
感じにして今の感じにやってるんですけど
でもカウンセリングの方法とかそういうのを
100%使えなくても
知ってるだけでもどんどん
1年1年積み重ねていくと
自分が高まってくるんじゃないかなという風な
やり方ですかね
あんまり細かくなさすぎてもいいですよね
4つ
4でいいですよね
いいですよね
そうです
スタッフに落とし込みやすいというところが
1つありますね
ネットでそんな勉強するだけでできるんですか
いや俺結構なんか
多分得意技なんですけど
なんかあの
講習に落とし込んだりとか
何かの講習を見ると
その気になったというか
割とそのまま勘コピして
講習できたりするんですよね
じゃあもう任せればいいですね
そうなんでちょっとこう
そういうのを落とし込んで
今はちょっとやってるような感じなんですけど
Zoomとかで最初やったりとか
どうですか
え、それをですか
うちのスタッフに
Zoomってやったことないですよねあんまり
画面上でやった方が資料とか出せるじゃないですか
あー確かに確かに
もしあれだったら僕が資料もらっといて
出しますし何ページ開いて
なるほどはいはいはいはい
そうすればちゃんとアーカイブも残るんで
ママさんとかも後から見れたりするから
あ、ですね
45:01
もしよかったらやってもらうと
もうそれはもう
後からね
講習料の話だけやります
じゃあちょっと今度話しましょうその辺は
お願いしたいな
まあでもね最初もしやるんだったら
そうですね皆さんに
実際に自分はどのタイプって
やってもらうのも面白いんで
はい
あらかじめやっといてから
やった方がいいですよね
ちなみにだから僕は
今のソルズっていうね
マークのところの会社に来るとき
僕が入社する前に
スタッフ、僕が働く店舗のスタッフ全員に
ソーシャルスタイルのやつをね
お願いしたんですよ
へー
入る前に
なるほど
全員のLINE知って
コンタクトを全部全員に取って
できたらちょっとこれやってもらえませんか
って言って
で、それの資料を作って
このタイプの人が
何々さんはこのタイプなんだなっていうのを
全員マップを作るんですよね
で、一応
そのタイプに合わせて
お話ししたりとか
僕はこういうタイプの人間ですよ
っていうのを
事前にちょっと知ってもらって
あんまり
自分を認めてもらってから始まるみたいな感じ
お互い
確実に当てはまるものではないと思うんで
生まれてきたね
いろいろ経験とかも
このテイストもあるみたいな
テイストもあるみたいな
プライベートなのか
営業中はこっち出してるけど
とかも多分あるんで
でもそういうのでね
見たりするのも面白いかなっていう風に
すいません
なんかちょっといっぱい話しちゃった
最終的にはでもやっぱり
カウンセリングになってきますよね
どんだけお客さんに親身にできるのか
何を聞けばお客さんが
ちゃんと納得してくれるのか
満足してくれるのか
できないからこそやっぱり
ツール作ってあげたり
ステムにしたり
やりながらやっぱり
自分が体感していけば
よくなっていくと思うんで
48:03
これはいい話
聞きましたね
いえいえ
まだ全然進化ね
途中なのでまだまだ
本当ですね
親父利用し
そうなんですよ
長くやってるからこそ
積み重ねっていうのがやっぱありますからね
本当にありますね
手片手さんの
ちょっと最後に質問して
手片手さんの今年の目標みたいなの
出ましたね
いやー
これもね
実はね
目標ちょっとね
まだ立ってないんですけど
実は
去年のなんかね
年末っていうか
ぐらいから年明けて
めちゃめちゃなんか
落ち込んでたんですよ
気分が
そんなことってあります
ない
ですよね
一瞬とかはあるけど
そう一瞬は
俺も久々だったんですよね
なんか
自分は結構鉄人だな
なんて思って
どんな感じでもグイグイずっと
生きてたんですけど
なんかすっげーあげずばさんのやつ
11月終わって
スタッフ全員に
こういうことやりましょうって感じで
裏からもういろんな
目回しをして
すっげー頑張って
12月は
みんなね仕事忙しくなるから
よしちょっとここで一旦
手引いてねあとはもう
みんなの個々の力に任せよう
なんて思って
手離した途端に
気が抜けちゃったのか
うつ病かなって思うぐらい
気が入らなくなっちゃって
自分が
転搬も
進められないし
気分が落ちちゃって
なんだろうな
初めてですよ
まだわかってないですか
わかってないですね
でも
一つは
やっぱり
みんながんばんなきゃいけないし
自分も
引っ張っていかなきゃいけないから
売り上げ
自分のために
人に見せるために
とにかくがむしゃらに
頑張ろうって思った
自分に目が向いた途端に疲れた
っていう
だからどっちかって人のためにやってる時の方が
やっぱり燃え上がるんですよね
それで
1月になったんですけど
なんとなく気分が
冴えず
引っ越しをしたんですけど
この
物件問題で
今もちょっと壊れてるんですけど
雨漏りはするわ
あの
51:00
ダウンライトから
ポタポタポタポタ
トイレに落ちてくるんですけど
雨漏りはするわ
電気はなんか不安定だわ
今になってお湯はこれだわ
って不安が結構多かったんですよね
なんかこれは
どういうリズムだろうと思いながら
やり始めたら
で、それで
なんとなく来たんですけど
この前
1月の16日に
立石会をやらなきゃいけなくて
やめようかなと思ったんですけど
でもなんか
ちょっとまあ
2025年の一発目ということで
ちょっと
頑張ってやろうかなと思って
そこでやり始めたら
ぐいぐいちょっと復活
してまいりまして
で、まあ
歓喜と涙の会の神会が
出来上がったんですけども
スタッフ号泣の
川島≫嬉しい
ま、そういう
ちょっとね
今立て直してる状態なんですけどね
もうちょっとね
後週に頑張り過ぎちゃって
ちょっと少し魂が若干抜けてるんで これから
まあでもそうですねそういう風な講習を成功させながら ロニーさんとか今ね新しく知り合った方たちのテイストを
まっすぐもらって もうあの
新たなやっぱり お店あとはねもう美容にちょっと貢献できるような
あのー すげー
講習ができる資料を作ったりとか そういうのをちょっとねあの
自分の集大成を高めていきたいかなっていうふうな
は思っております
いやいやいやいや
それはでも
すごいですね でもちゃんとそういう資料とかをちゃんと積み重ねているなぁという感じはありますね
僕らがめっちゃ散らかってますよ 机の上で聞かないし
いやロニーさんはねやっぱ喋れるから 頭の中でいけるじゃないですか
いやー
まあ本番には結構強いんですけど 本番強いっすよね
だってあの昨日の講習もそうですけど 前日ちょっとアゲズマさんと電話して
確認だけしたんですけど全然ダメだったんですよ
マジで?
なんか乗らなかったんですよ僕が
ほうほうほう
まあ用意してるってやってるけど なんか言葉が全然出てこなくて
なるほど
ごめんなさい 本番強いですよね俺
大丈夫
それでちょっともう今日はちょっとダメだ っていう話を言ってて
確認のそのプレゼンはちょっとダメだったんですか?
54:00
確認全然ダメでしたね もうあの本当に5%ぐらいでしたね
5%
流れだけいっぱい進んだんで
まあまあ散らかってるんですよ本当に僕 本当に
だからそういうちゃんとね 積み重ねた資料とかもう
なんか終わった後にもう一回こうね まとめたりするといいんですけど
その暇もなく
ですよね忙しいから
でもねそれじゃいけないと思って
去年はもう決意してたんですよ 今年の目標は
いう気がする 器を空にする
器を空にする
それこそ予約をいっぱいにしないって こともそうですよ
ほうほうほう いろんな意味があるんですね
そうだからチャンスも逃すし いっぱいになって
そのね イレギュラーなことがあっても 対応できないので
特にやっぱり経営してるとそういうチャンスって もう逃したらもう一生回ってこないから
そのチャンスを掴むためにやっぱりちょっとこう 器を空にするまでじゃないけど
スペースを空けとくんですね
よく12月のね 新規取り込めるかどうかみたいなね
固定ばっかりでもビッチリになると 新規全部逃しちゃって
空ける余裕が
でもね あのそうだ コロナ前に
コロナに入ってからやっぱ商品キャンペーンとかも 12月にやってたんですけど
全部が商品取りに来るって思い出して みたいなすごい忙しくなってたんで
11月にずらしたんですよね ソーシャルね
リストって言うんですけど 隙間を空けるために11月にやります 込まないように
そこは取りに来るついでにカットするとか そこで年末を終える人とかが増えたんで
そこからね11月12月はばらけます
忙しくないと言ったらそうじゃないですけど 昔よりはバタバタしてる
いいですね 売上も伸びてるんだけどなんか言ったりしてる
理想理想 そういう設計も大事ですね
余裕があるからこそ そういう考えとかもできるって感じじゃないですか
いいですね
講習の前の日にそういうことがあったんですけど もう一つ違う仕事で考えないとできないというか
たぶん2時間ぐらいかかるなっていう案件が来たんですよ
もう9時ぐらい
57:00
去年だったら9時だったら全然バリバリオンタイムなんで
やりましたけど もう無理って言ってきのが
もう今日は無理ですって言って
やめましたね 次の日の朝やりますって言って
朝もう全然やってないんですよ
っていうように自分を守る方で
睡眠もそうです
やるっていうのが今年の目標
いいですね でもロニーさん寝る時間とか朝起きる時間って決まってます?
寝る時間は見ないようにしてます
ガッと見てるとやっぱり4時間とかしか寝てないような
すごいですね
だから寝ようと思った 6時間とか 最低でも5時間半です
思います それは
風とか光 この前でも
だから今も敵残ってるんですよ
まだ残ってるんですか 11月の初めからなって
残ってると最後の端が出てくる
危ないですか 調べても出てこないんで
いやーでもねやっぱ残りますよね
だからちゃんと寝たときってやっぱ気持ちいいから
こう生きようって思ってます
免疫力大切ですよ
風呂はちゃんと長く入った上に使って
いやーもう今ちょうど1時間なのでね
素晴らしい
カティさん 今日は本当にありがとうございました
こちらこそありがとうございます
お土産もらっちゃってすいません
勝手にお土産にしてるけど
またやりましょうよ親父トーク
親父トークやりましょう
面白いことやりましょう
じゃあ
今日のゲストは世界の手片手でした
さようなら
ありがとうございます
59:23

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