00:05
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはございます、ロニーです。
この放送は、地方の小規模サロンの可能性を最大限引き出すために、 利尾吉さんの仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴走できるように、 メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
じわる経営を発信しております。 はい、ここでお知らせをしたいと思います。
6月の15日、栃木の鈴宮にて、白髪おかき屋の体験会を開きます。 その翌日、栃木の宇都宮にて、ウォーキングセミナーを開きます。
2つとも満員お礼になりました。 ありがとうございます。 6月の25日、ズームにて、頭皮カウンセリングセミナーを行います。
これは、以前ヤーマンさんの新商品セミナーで登壇させていただいた、 スピンオフセミナーをズームで開きたいと思います。
はい、7月の7日、愛知県の瀬戸市にて、白髪おかき屋の体験会を開きます。 少しずつ埋まってきました。あと少し、あと1枠、2枠かな、入れますので、ぜひ愛知県の方、
ご参加ください。 はい、そして7月の13日、福井県の鯖井市で、
白髪おかき屋の体験会を開きます。 はい、7月の21日、ズームにて、美容室における基本マーケティング編、
ズームセミナーより行います。 そして7月の28日も同じく、そうですね、ズームセミナーです。
そして8月の28日にて、三重県の四日市にて、そのズームの勉強会、第2回の第3回目を対面で行いますので、
ご自身のマーケティングを組んでみたいという方は、ぜひ美容師さん問わずご参加ください。 そして8月の24日、東京にて、白髪おかき屋の体験会を開きます。
東京開催、ちょっとここは空狭めなんですけども、ぜひご参加ください。 そして8月の25日、その翌週ですね、関東にて、ここを一つ、
白髪おかき屋の体験会、頭皮のカウンセリングセミナーというのを行いたいと思います。 はい盛りだくさんでね、もう本当にあの皆さんに
お仕事いただきまして、本当に本当にここで感謝、恩礼申し上げます。 はい
ということでですね、 よく会う皆さん、そうですね対面であったりとかいろんなセミナーであって、
皆さんにね、お会いするんですけども、本当にロニーさんってもう全国飛び回ってますね。 忙しそうですね、声かけづらいですみたいな話を
聞かれるんですけど、本当に寝てるんですか?寝てるんですか?とか、 いつでも返信ありますけども
大丈夫ですか体調は?みたいなことも心配されるんですけども、 なんでそんなに仕事をやってるんですか?っていう風に言われることが多いんですけども
03:11
まあ これは僕自分のことプロだと思ってるからなんですよね
そうなんですよ、僕はプロプロです。 アマチュアではないんですよね。そして
何サロンさんを見てると思ってるんですか?僕 そんな僕がなんかもう休憩なんかしてたら本当に申し訳ないと思ってるんですよ
期待されてるんで、その期待値を超えるためにやっぱりもう死ぬものぐるいでもう 這いつくばってやってるって感じですね
プロってさっき自分で言っちゃいましたけど、本当にそう思ってやってます。 プロとアマチュアってやっぱり違うと思ってて、プロとアマチュアの違いっていうのは
いかなる時も淡々と仕事をするっていう感じです。 どんなに落ち込んでようと
どんなに何かあろうと槍が刺さろうと雨の日も風の日もですね 淡々と堕石に立ちヒットを
淡々と量産する。量産はできないですけどヒットを打ち続けるっていう あのもうそういう気持ちがあるからです
ただ 誰かに認められてプロじゃなくて自分がプロという
姿勢になっているからですね。だから その仕事のやりがいだったりとか求められることだったりとか期待値だったりっていう
のを背負って堕石に立ってヒットを打つっていうことをやっぱり意識しているので
プロだと 自分で自負してます
はい そのカットするのが上手いとか下手くそですよ僕
そういうのじゃなくてその 仕事のプロみたいなところですかね皆さんの前に立つっていう意識っていうところが
自分で自分をプロって言ってるところですね
まあ仕事にムラがある人っていうのは落ち込んだらとかお腹痛けりゃ
あの なんて言うんですかね
学校休み 仕事を休みみたいな感じなんですけどまあお腹痛いぐらいでは僕はまあその程度も
やりますよこれ 皮肉表現ですからね
あの そうなんですよまあ一つね昔ちょっとこのスタンド fm でも話した
言葉が言葉というか話小話みたいなのがあるんですけどちょっとお話ししたいと思うん ですけどある旅人がね街を訪れたんですよ
したらレンガを積んでいるレンガ食品食品やとレンガ職人に出会ったんですよね その人に何を作ってるんですかって言ったら
レンガ私はレンガを作っていますレンガを作ってもレンガを積んでいますレンガ で壁を作っていますっていうふうにお話しされたんですね
06:00
で旅人はそうかまた次こう歩いているとまた レンガ職人がいましたそのレンガ職人に聞きました
なぜあなたはレンガを積んでるんですかって聞いたら 雨風しのぐ家をね家が壊れてしまうのでその前に塀を作って家が壊れない
ようにしてるんですっていうレンガ職人がいました なるほどと思いました
また歩いているとレンガ職人に会いましたあなたは何を作ってるんですかって言われたら この町に後世に残るような教会を作ってるんです
はいみんなが集まれるそして後世にずっと残るレンガをレンガじゃなくて 教会を作ってるんです皆さんの憩いの場としてっていうふうに言われたんですね
この話そのままですよやっぱ指名があれば 最後の人っていうのはレンガを積んでいるじゃなくて後世に残るような
建物を建てている私がっていう指名感があるわけなんですよだからレンガを積んでいる っていう表現ではないんです
そうだから最後の人ってちょっと風邪を引こうがちょっと雨が降ろうがポツポツ 程度だったら絶対にレンガを積みに行くと思うんですね
かてやレンガを積んでますって言った人はあー今日雨だなや休みだな 今日はもう雨降るから休みだとか
まあちょっと熱っぽいかな微熱かなって思っても休むと思うんですよ そういう感じだと思うんですねやっぱ指名感っていうところで自分もそのレンガ職人の
最後の3番目 後世にも残るようなっていうところで僕本当にちょっとあんまり出してないんですけど
この事業が200年事業というか 白髪老化ケアが200年後
残るための逆算をして今動いているっていう感じですね 200年後
だけど夢は 2000年
1800年とか
です それは何かというと
まあそれは何かまあいいや 夢は1000年とか2000年なんですけども目標は200年ですね
っていうところがあるので今自分がやらなきゃいけない仕事というかもう 皆さんに注目されている仕事をしているということを自負してやってるってことですね
だから結構厳しいことも言います あのパートナーのサロンさんに厳しいことも言っちゃったりとかもしますけど僕は200年
残る今の今この目の前のお客さんの利益 あの
まあ幸せにしてそれを利益にしてじゃあそれを厳しい何か授業するというよりはもっと先の ところを見てるっていうところですね
そこが僕の意識があのまあ勝手にそうなってたんであ 自分はプロになったなっていうふうにあの自分ですいません
09:04
言わせていただきましたはい ということで今日はですね
あのまあ自分の使命感の仕事 プロとアマチュアの違いみたいなところでお話しさせていただきました
ということで皆さん今日も行ってらっしゃい良い旅よ