1. りびぃの「もの技ラジオ」
  2. 【2025年12月】#活動レポート ..
2026-01-05 57:18

【2025年12月】#活動レポート 「チャンスが来たらすぐ掴め」

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サマリー

2025年12月の活動レポートには、製造業のユニークな企業での経験や豪華な忘年会で他の優秀な社員との交流が述べられています。また、CEOの優れた経歴や自身の立場に対する不安も共有されています。このエピソードでは、リビーが自分の仕事に対する感謝や機会をつかむ重要性について語ります。特に、CEOとの交流の機会を得ることでの成長や実感をシェアし、活動レポートを通じて自身の仕事の時間配分についても触れています。さらに、自己成長や将来への準備の重要性について言及され、活動レポートやコミュニケーションのスタイルが改善されたことが振り返られています。また、YouTubeやノートなどのメディア事業の進行状況や課題、今後の方向性についても紹介されています。リスナーとのコミュニケーションを強化するためにYouTubeのメンバーシップを始めることが決定され、アップドラフトの開発状況や課題についても言及され、参加したイベントやセミナーの経験が共有されています。2025年12月の活動レポートには、アレスプロジェクトの火星探査ローバーに関するイベント参加の様子やローバーの操縦体験を通じて感じた開発の楽しさが述べられています。また、活動を支援する中でのメディアの関心やものづくりに関するブログやYouTubeの紹介も行われています。

活動紹介と企業の特徴
はいこんにちは、りびぃです。今回も【もの技ラジオ】をやっていきたいと思います。このラジオは、生産設備の研究設計者である私、りびぃが、ものづくりや技術に関するトピックについて皆さんにお届けする番組となっております。
今回のトピックなんですが、【活動レポート】【2025年12月号】ということになっています。
私は毎月【活動レポート】と題しまして、毎月その1ヶ月で自分がどういう活動をしたかっていうのを【レポート】という形でノートの方に書いて、それをしながら自分の活動の振り返りと、
あとは今後の活動の方針について、どうしようかなって決めていくってことを日頃やっています。
これは自分自身の振り返りっていうだけじゃなくて、普段自分のことを応援してくださっている方々に対しての活動の報告っていうのも兼ねていますし、
あとはこの企画を【もの技仲間たちの活動レポート】ということで、他の情報発信者の方々と一緒にやっている企画でもあります。
今回は既にテキスト版としてノートの方に書いている【活動レポート】の音声版ということで、
ポッドキャスト版として皆さんにお伝えしてまいりたいので、ぜひ最後までご覧ください。
それでは早速、ということでやっていきます。
私の活動レポートなんですけれども、最初にこの1ヶ月の活動を通して、最近こういうことを考えてますとか、こういうことを気づきましたっていうのをお伝えしていくってことをしています。
今回なんですけれども、題名が【チャンスが来たらすぐつかめ】っていうことになります。
これどういうことかっていうと、12月も相変わらず目まぐるしい日々を送っていたわけですよ。
今年は出張は多かったし、結構炎上案件みたいなのも多かったんですけど、最近の忙しいっていうのは割とポジティブな感じっていうんですかね。
忙しいことには変わりないけれども、モチベーション高くできているかなっていう現状でございます。
今ですね、メインの仕事何してるかってところなんですけど、とある知人の紹介で企業さんの方に訪問させていただいて、そこで機械の開発のお手伝いをしています。
設計的な手伝いみたいなのは今のところほとんどないんですけど、組み立てとか配線とか、開発している機械の周辺のジグとか道具とか、そういうところをサポートしているっていうのが今のところのメインになります。
ただね、この会社さん、普通の製造業の会社とは雰囲気が違うっていうのがいくつもあるんですよ。
どういう違いがあるかっていうとね、何のせいかわからないですけど、まずオフィスが都心のど真ん中中のど真ん中にあるんですよ。
これ製造業からするとほとんどありえなくて、営業拠点とかが都心にあるとかなら結構あるんですけど、その開発拠点が都心のど真ん中ってほとんどないんですよ。
なぜかというとやっぱり機械を開発するってなるとそれなりのスペース、広さが必要ですし、都心なんかでそういう広いスペースを確保しようとするともう家賃がね、とんでもなく高いことになっちゃうのでね、なかなか難しいんですよ。
東京都内でも高いのに、さらにその中でも、もうど真ん中中のど真ん中みたいなところに開発拠点があるんですよ。
どんだけ家賃かかってんねんっていうぐらいのね、そういうところのオフィスにあるんですけれども、それがまず一つと、あとはCEOの方なんですけれども、外国人です。
外資系なのかな?一応外資系になるんだと思うんですけど、それに加えて社員さんの3割ぐらいが外人の方ですね。
どこ出身の方とかまではわかんないんですけど、もう皆さんずっと英語で喋ってますし、あとは日本人の社員さんの方々もですね、もうほぼ全員英語で話をしてますね。
日本人同士で会話するときには日本語ですけれども、スラックとかチャットとかでやり取りするとか、また会議の場とかだともうみんな英語ですね。
あとはですね、なんとなくの雰囲気なんですけど、とにかくね、みんな優秀なんですよ。めちゃくちゃ頭いいというか、めちゃくちゃエリート集団みたいな感じですかね。
もうそういう雰囲気がね、すごい漂っているっていうね、なんかね、これは普通じゃないなっていう、もうまさしくそういう会社です。
忘年会の経験
自分なんですけど、あの、ぶっちゃけ英語喋れなくて、日常会話とかもね、あんまできないし、聞き取れもできないんですけど、
まあその単語でちらほら聞こえるのを拾うぐらいだったら、なんとかできるんですけど、文脈としてどういうことを言ってるかは聞き取れないとか、そういうレベルですね。
そんな中で、ここ2ヶ月ぐらいかな、通わせてもらってたんですけど、12月にですね、そこの会社、忘年会がありまして、
そこの忘年会にですね、自分が外注として入っているわけなんですが、招待いただいたんですよね。
普通、忘年会って言ったら、買い引くらでとかってなると思うんですけど、全部ね、その会社さん持ちで、しかも都心のど真ん中にある、どう考えても高いであろうレストランの、
ワンフロアを貸切に招待にして、そこに社員さんプラスベンダーさんみんな呼んで、そこにお肉とかワインとか振る舞われましたけれども、めちゃくちゃ美味しかったんですけど、招待いただきました。
確かにどれも美味しくてっていうのもあるんですけれども、普段自分はベンダーとしてその会社さんのところに入っているんで、どうしても特定の社員さんとしかいつもコミュニケーションって取ってなかったんですよ。
取ってなかったんですけど、こういう忘年会みたいな機会が設けていただいて、招待いただいたっていうので、他の普段自分とは話したことないような、そういう方々とも話をすることができました。
話をしていると、確かに優秀なんですけど、みんなすごい謙虚なんですよ。相手のことをすごい尊重している感じで話されるんですけれども、その人もめちゃくちゃ優秀だっていうオーラがヤバいみたいな。
はい、そんな感じで。いろんな方のキャリアとか、どういうところに今までお勤めだったんですか?とか聞いてたんですけど、予想通りすごかったですね。
東大卒とかもゴロゴロいましたし、東大の博士号とかもね、振られてる方何人もいましたし、名前言ったらもう誰もが知ってるような、そういう会社でもともと勤めていたとかね。
そういう方がね、もうゴロゴロいるような感じでして、いやーほんとね、とんでもないことのところに来たなみたいな。そういうような会社だっていうことをね、初めてね、その時に知りました。
ただね、その忘年会あったんですけど、いろいろ人と話してる中で、すごい良いニュースと悪いニュースの2つが聞くことができたというか、今こういう状況ですっていうのを聞いて、それで良いニュースと悪いニュースっていうのがあったっていう感じですかね。
CEOと自分の立場
まず良いニュースからなんですけど、何かっていうと、これまでのね、なんでこんな都心のど真ん中にオフィスがあって、なんでこんな優秀な人が集まっていて、なんでこういう豪華な忘年会まで開いていただけてて、この会社は何なんみたいな。
で、CEOの人って何なんみたいな、何者なんみたいな、思ってたんですけど、ちょっと詳しくはここでは言わないですけれども、いろいろ聞いたら本当にすごい人でして、CEOの人どういう人かっていうと、もうね、もう世界規模で現在有名なとある会社のまず創業者なんですよ。
で、プラス、今現在もう世界で超有名なとある会社の元役員兼事業責任者だったんですよ。
え?みたいな、いやびっくりしましたね。
これもう誰もが知ってるやんっていうレベルのすごい方でして、さすがにね、震えましたね。
で、実際にそのCEOの方は、その会社で自分がお手伝いさせている中で、そんな会う機会ってなくてですね、本当にたまに廊下ですれ違うとかっていうぐらいで、まともに喋ったことがないんですよ。
で、その時の忘年会で、なんか久々にまともに見たなって感じだったんですけど、その人の服装とかですね、もうGパンにトレーナーみたいな、もうね、スティーブ・ジョーズみたいな感じなんですけど、もうそういう格好なんですけど、もうオーラだけすごいみたいな。
で、なんかいろいろスピーチされてたんですけど、正直ね、99%ぐらいにないっていうかわかんなかったんですけど、やっぱオーラはすごかったですね。
で、その忘年会でそのCEOの方の名前聞いて、あのこそっとググったら、その人の記事めっちゃブワーって出てきて、いやめちゃくちゃ有名やんみたいな、なんかもう大谷翔平が目の前にいるぐらいの、そんくらいのインパクトでして、いやね、え?みたいな。
そういう感じでした。それがね、すごい、なんか自分すごいところになんか来てしまってるなみたいな、そういう感じだったんですよね。で、これはこれすごい良いニュースだったんですけど、自分にとってね。で、続いて悪いニュースっていうのがもう一つあって、これ何かっていうと、そもそもなんでここに自分が来ることになったんだろうみたいな、なんかそういう経緯が自分でも実際によくわからないっていう感じなんですよ。
まあ、その知人の紹介で来たっていう、ただそれだけなんですけど、なんでその知人は自分をここに連れてきたのかもよくわからないしみたいな。で、自分はここの会社の人からどういうことを期待されているのかっていうのも、なんかね、よくわかんないみたいな感じだったんですよ。
で、たまたまその忘年会やってるときの同じ席にCTOの方、最高技術責任者の方と一緒になったので、その時にね、話を伺ったんですけれども、実際自分どうなんですかねみたいな、ここでしばらくいてもいいのかなみたいな感じなんですよねって、精進なことを言ったらですね、実はっていうことで、
あの現場レベルでは、実はリビさんいてもらってもいいかなとは思ってるんですけど、ただ、あのCO、さっきすごいオーラーの人だって言ってたそのCOの人は、ぶっちゃけね、反対してるんですよねっていうのを聞いたんですよ。
まあそのCOの人曰く、そのベンダーとして入るんじゃなくて、やるならちゃんと社員としてやってほしいみたいな感じらしくて。で、ただ、そもそも自分ベンダーとして入ってるけれども、そもそもその社員として来てくれっていうような話は今まで一回もないので。
じゃあ、何だろう、自分はその社員になるかベンダーで行くかって、そもそも選べる立場になくて、だからそのベンダーを辞めたいって言われるイコール、自分の契約が切られるっていうのと同理なんですけど、そういう感じなんですよ。
だから、もしリビーさん、もしよかったら社員でとかっていうのが正式に結構進んでるような感じだったら、自分はその時の判断によってっていうのはできるんですけど、そういう選べる立場にぶっちゃけ今ないんですよ。
で、もうちょっと詳しく聞いてみると、そんなんでいて大丈夫なのかって聞いたらですね、一応その紹介してくれた方を中心に、その現場レベルでは何とかいてほしいっていうふうには言ってはくれているようで、それで何とか契約が続いてるっていうね、そういう感じなんですよ。
ただ、自分も自信を持ってこのお客さんには自分はこういう価値を提供しているとか、自分はこういう面ですごい役に立っているんだって自信を持って言えるようなことがぶっちゃけなくてですね、っていうのも今の自分のこの仕事のこういうタスクをやってくださいとかってお手伝いさせていただいてるんですけど、
これぶっちゃけ自分じゃなくてもいいよなっていうのが結構多いんですよ。組み立てとかもね、自分は今まで組み立てやったことはあるけど、設計もやってるから多分こういうふうに組み立てるんだろうなっていうのはわかるんですけど、じゃあこれって自分にしかできないんでしたっけってなると、多分探せば全然できる人いるんですよ。
チャンスをつかむ重要性
配線とかも、いろいろね、自分もここ行きに帰って、いろんなミスをしながら、ハンダ付けとかもしながら、いろいろやってたわけですけど、ぶっちゃけ自分この道のプロではなくて、まだまだ自分よりもできる人っていうのはいるわけですよね。
そう考えると、なんか自分がこの会社さんにいさせてもらってるっていうのは、もうただのラッキーでしかないんですよ。なんか感覚的に言うと、たまたま道歩いてたら、たまたま宝石が落ちてたって、それをたまたま拾ったのがリビーだったから今ここにいるみたいな、あのね、マジでそんな感じなんですよ。すごいね、ふわふわ浮いてる感がすごいっていう。
で、しかもその言われたことをちゃんとクオリティ高くやってるかっていうとですね、自分自身振り返ってもミスしてるところがちょいちょいあって、組み立てのミスとか配線のミスとか結構やってしまっていて、ちょいちょい指摘をいただくみたいなのもあるんで、ちょっとなーっていうところは正直あるんですよ。
で、そういう何か心残りがずっと忘年会の時にも感じてて、それで忘年会終わったんですけど、その忘年会終わった翌週ぐらいですね、とある方から呼ばれて、リビーさんって言われて、実はっていうので、最近近日中に乗車を入れる話っていうのが正式に決まっちゃったんですよっていう話ですよね。
要するに自分がこれ自分じゃなくてもよくないかっていうふうに思ってたのが、まさにもうそういう話になってるみたいなそういうことですよね。
自分は何年契約とかそういう契約じゃなくて、毎月契約みたいな感じなんですよ。だから1ヶ月単位での契約みたいな感じなので、契約更新されなかったらもう次の月仕事がないみたいな感じになるんですよ。
で、とりあえずその方はリビーさんは1月下旬までは契約更新はしておいたからっていうふうになってるんですけど、それ以降ね、ぶっちゃけこの仕事が続くかどうかっていうのが全く見えないというか、急に切られるか徐々に切られるかですけれども、少なくともわざわざ自分がここの会社さんに
ずっといる理由があんまりないというか、そういう感じになってですね。正式にそういう話ももう進んじゃってるんで、もう挽回しようもないみたいな、言われてもない作業を勝手にやるっていうのは絶対できないじゃないですか。
できないけれども、でも言われたことしかやらないっていうのもそれもそれでねぇってなるじゃないですか。そこがね、結構どうしようもないなっていう感じですね。
ぶっちゃけ、いつ契約切られるかっていうのはわかんないんですが、とりあえず今のね、言いさせてもらっているお客さんに対しての、自分なりにその仕事を頑張るっていうのは手を抜かずにね、やっていきたいかなっていうふうには思ってるって感じですかね。
で、まあそのチャンス云々の話に戻るんですけど、ここまで仕事をいろいろしてきた中で、やっぱりね、自分としてはここの会社さんで働けるっていうこの機会をいただけたことがすごいね、ラッキーだなっていう、そのいい意味でもラッキーだなというふうには思っているんですが。
で、その会社のね、特にCEOの方とかもものすごい経歴の方で、たくさんのね、いろんな経験をされている方なんで、そういう方がいる場でも働けているっていうのがね、すごいね、ラッキーだなっていうふうには思ってるんですよ。
ただ、まあ心残りとして実はあるのが、そのCEOの方と自分ね、一回も直接まともに話したことなかったんですよ。
で、当然ね、英語だしっていうのもあるし、自分は英語のコミュニケーションあんま得意じゃないし、それにそのCEOの方も、ベンダーに対してネガティブな印象しかないみたいな、そういう話を聞いてたので、
たぶん横目で、なんで今まだこいつこの会社にいるんだみたいな感じで思われている可能性も高いみたいな、そんな感じもあるので、かなりね、声かけようにもちょっと声かけづらいみたいな、あったんですよ。
社内で見かけたことも確かに何回かあったんですけど、やっぱりいつも忙しそうにしてるし、そのカレンダーのスケジュールとか見ても、会社にすらいないみたいな日もね、多かったりとかしてますかね。
で、とある日にですね、都心のど真ん中にオフィスがあるって言ったと思うんですけど、自分は電車で1時間半くらいかかるんですかね、ドアトゥドアで。
満員電車をね、行き抜いてこないとそこのオフィスにたどり着かなくて、結構ね、しんどいんですよ、毎回お伺いするときにね。
もうね、この満員電車ほんと嫌だなっていう、東京の満員電車ほんとやばいですかね、本当に人がね、ドアが閉まるときに駅員さんが押し込んだりとかね、そういうところもあったりするので、本当にぎゅうぎゅう詰めになるんですよ。
で、もうこれ通勤ラッシュ嫌だなっていうふうに思って。
で、とある日にですね、ちょっと次の出勤の時にちょっといつもより2時間早く出ようっていうふうに思ったんですよ。もう通勤ラッシュがあまりにも嫌すぎて。
で、それで2時間早く来たわけなんですけど、もちろんね、自分がいつもこう作業しているそこの作業場には当然誰もいなくてですね。
ちょっと時間になるまで暇を潰すじゃないですけど、何しようかなっていうので、とりあえずちょっとそこの会社に休憩室があるからっていうので、コーヒーでも飲みに行こうって言ったんですよ。
行ったらですね、その休憩室の隣ぐらいがもうCEOの席だったんですけど、社長室ね。
ふって目をやったら、もうすでにCEOが仕事してるんですよ。あれ?って思ってこんな早くから仕事してるんだとかって思ったんですけど、その時にこれもしかして話しかけるチャンスなんじゃないかっていうふうにパッて気づきまして。
で、普段ね、すれ違う時にたまたま見かけるぐらいでしかなかったし、あとはなんて言うんだろう。やっぱりそのCEOの人ってすごい人だから一度は話をしてみたいっていう思いはあったし、
あとは自分ってもういつ契約が切れるかわからない。いつこの会社からもう去らなければならないっていう話になるかもわかんないっていうそういう状況だったんで、これは今話しかけるしかないっていうふうに思ったんですよ。
思ったんですけど、やっぱり同時にすごいネガティブなこともたくさん浮かんできて、英語力が低いからうまくしゃべれない可能性が高い。自分に対していい印象を持っていない可能性も高い。
英語で何喋るのっていうところだったんですけど、自分はこういうものでとかってあんまりグダグダ喋っちゃうと忙しそうにしてるし、あとはなんやこいつって思われそうだし、自分でアピール仮にできたとしてもいやもうそういう精神の話は決まってるからみたいな感じになるので何の挽回にもならないし、
そういうのがいろいろ浮かんできて、何かこれ話しかけない方がいいのかなっていうのも結構あったんですよ。結構あったんですが、でもやっぱり何か話しかけたいっていうふうに思って、その時にですね。
その時にパッと浮かんだのが、そうだっていうので、忘年会の招待いただいたじゃないですか。招待いただいたんで、それのお礼を言いに行こうっていう。もうそれだけでいいから。もうそれ以上のことは何も言わなくていいから、もうそれだけ言いに行こうって思い立って。
もうめっちゃCOの人ね、仕事中なんで険しい顔してるわけなんですけど、その場でGoogle翻訳開いて、とりあえずこういうことを言うっていうのを日本語でバッて打って、英語で訳されたのを暗記してブツブツブツ忘れないように言いながら歩いて行って、思い切ってCOの方のところ行って名前を呼びかけてたんですよ。
そうしたらですね、直前までとは違うぐらいの表情というか、いきなりニコってめっちゃしだして、イエスっていうふうに言ってくれて、すごいね、話しかけてくれてありがとうみたいなぐらいのバリのすごいスマイルをくれてですね。
一瞬こうたじろいなんですけれども、とりあえず、先日は言うのがちょっと遅くなって申し訳ないんですけど、先日、忘年会って英語だとクリスマスパーティーっていうのかなって思ったんで、クリスマスパーティーに招待いただいてありがとうございましたって。
従業員の皆さんともたくさん話すことができてとても楽しかったですって勢いで言ったんですよ。
途中途中、いろいろ英語で返してくれたんですけど、ぶっちゃけほとんど聞き取れなくてですね、なんとなく従業員のみんなも君もかなりハードワークしてくれたからねとかってそんな感じのことを言ってたんですけど、ちゃんとは聞き取れなかったんですけど。
自分は緊張してたからね。
なんですけど、とりあえず話したらすごいニコってしてくれて、自分も何を思ったのか勢いでね、なんかちょっと握手したいなって思って、手をパッて差し伸べたらですね、なんか握手に応じてくれて、今後もよろしくねみたいな感じで言ってくれたんですよ。
いやー、めっちゃね、なんかホッとしましたね。
だってもう、もしかしたら来月になったら、この機会を逃したら絶対に訪れないチャンスみたいな感じで、しかも嫌われてそうな感じもあったんですけど、
自分の中ではかなりうまくいって、すごいホッとしましたね。
活動レポートと労働時間
自分もともとね、コミュ障だからね。
日本人相手ですら、あーみたいな感じで、特にYouTube始めたばっかりの時とかもね、そんな感じでしたけど。
だったんですけど、相手外国人でしかも日本語わからないみたいな感じの人で、でもとっさにガッて自分にとってのチャンスをつかみに行けたっていうのはね、すごい自分の中で進歩を感じたというか、すごい忘れられない一日になったなっていうふうに感じましたね。
別にCOの人に話しかけたからといって、別に契約が伸びるとかそういうメリットは何もないんですけど、何もないんですけど、
でも目に見えるメリットではないんだけど、自分の中ですごい印象に残るような一日になって、本当に良かったなっていうふうに思った一日でございました。
ということで、長々としゃべってしまったんですけど、ここから活動レポートの本題に入っていきたいと思います。
まずはですね、自分は活動レポートは時間配分についてですね、紹介をしています。
自分はですね、1日12時間から13時間だいたい平均で仕事をしていて、自分は定休日ないので、もう1ヶ月ね、だいたい12時間13時間かける31日あったんで、
だいたいね350時間から400時間ぐらいになるんですけど、その内訳っていうのをですね、発表しています。
今回どうだったかっていうと、まずね、電気制御が15%ぐらいかな。
機械設計が25%ぐらいかな。
現地作業、今の会社さんのところにいて作業をお手伝いさせてもらってるみたいなのが30%ぐらいですかね。
ライティングの案件がちょろっとだけあって、あとはYouTubeの動画を2本ぐらい出したので、
それとあとはPodcastの収録で5%から10%ぐらいですかね。
アップドラフトの開発ということで、これが20%ぐらいかな。
自己投資の時間が5%ぐらいあって、イベント参加、ロボット伝とかありましたからね。
あとは、この後しゃべりますけれども、アレスプロジェクトさんのイベントにも参加したので、そこも含めて5%ぐらいかなっていう感じです。
全部足して100になってるかなってないか計算してないんですけど、大体そんな感じです。
じゃあということで、まずFA事業の方から見ていきたいと思います。
メカ設計の挑戦
まずはメカ設計についてなんですけれども、久々にまあまあのボリュームのメカ設計で、
しかもソリッドワークスっていう感じでございます。
ソリッドワークスでまともに設計するなんて、もう何年ぶりだ、3年ぶりぐらいなんですけど、
もっとかな、4年ぶりぐらいじゃないかななんですけれども、
もうね、てっきり操作とかも忘れてましたね。
忘れてたんですけど、ここでね、我が執筆した名著っていうんですかね、
これで差がつくソリッドワークスモデリング実践テクニックっていうのを取り出してですね、
それを読みながら、こんな感じの設計の感じだったなっていうのを思い出してたわけなんですけど、
本出しといてよかったなって今度マジで思いました。
自分の手元には本は1冊もなくて、全部憲法であげちゃったんですけど、
自分ね、原稿を書いた長本人なので原稿が手元にあるわけですよ。
その原稿を取り出して見てると、ああそうそうそう、
こんな感じで確か設計するんだったなみたいなね、思い出しながら書いてて、
いやーよかったなっていうふうに思いましたね。
自分はね、普段の仕事でもそうなんですけど、
いつもですね、明日の自分は他人って思ってるんですよ。
要するに適当な感じというか中途半端な感じで仕事を残すとか、
あとはドキュメント化しないとかってしても、
明日にやるとね、自分結構忘れてるんですよ。
あれこれどうだったっけとか、あれどこやったっけみたいなね。
結構やるんで、
他人に対して情報を発信してるようで、
実は将来の自分にとっても役立つみたいな感じで設計業務したりとか、
ブログでいろんなものを言語化してとかドキュメント化してるっていうのも、
そこがスタートだったりしてるんですけれども、
そういうような感じでやってたのが、
いやーここで生きたなっていう感じでしたね。
メディア事業の現状
すごいね、書いておいてよかったというふうに我ながら思いましたね。
続いて電気制御なんですけれども、
先月に引き続いてということで、
アンケートの方に対応させていただきました。
いろんな意味でいろいろな難しい仕事だったわけなんですが、
一旦区切れをつけまして研修とさせていただきました。
今のところ次の電気制御の仕事は、
決まってはいないので、
もし何か視聴をしている方でご依頼したいことがあれば、
お気軽にご連絡いただければ嬉しいです。
あとは組み立て配線の手伝いということで、
引き続き対応させていただきました。
メディア事業の方なんですけど、
こちらはモノづくりを進めるブログですね。
PV数が64,809ということで、
かなりPV数が減ってきてますね。
ユーザー数も47,819名ということなんで、
1年前と比べると半減まではいかないか、
6割ぐらいまで減っちゃってるっていう感じですかね、
どちらも。
これはジェミニスリーが出てきてから、
ガクンと減ったなっていう感じはありますね。
GoogleのAIとかがこんな感じですとかって、
回答書いてくれるじゃないですか。
だからみんなブログ来ないんですよ。
もう来なくなってきてるんで、
っていうのがあって、PV数っていうのも減少気味ですね。
続いてなんですが、Xなんですけど、
フォロワー数が7,116名ということで、
いつもありがとうございます。
YouTubeの方はですね、
チャンネル登録者数ですね、
6,142名ということで、
前月比プラス121名になりました。
今月は動画2本出しまして、
1本で分かる、
今日から使えるバンキン設計の、
バンキンプロジェクトを
今日から使えるバンキン設計の、
バンキン部品の設計のコツみたいな動画と、
あとはMECT2025で
渋長さんと生コラボした時の動画っていうのを
出しましたかね。
今まではエアーシリンダー関係の動画を
出してることが多かったんですけど、
ちょっと系統を変えてバンキン設計の動画とかも
出してみましたけれども、
自分のチャンネルの中ではそこそこ
再生回数が回ったなっていう感じですかね。
めちゃくちゃ回ったってほどではないですけど、
そこそこっていうぐらいだったんで、
こういうバンキン部品の設計とかっていうのも
需要あるのかなっていうふうには感じましたかね。
あとは渋長さんとの対談動画についてなんですが、
もともとはポッドキャストの方に
アップロードはしてたんですよ。
アップロードしてたんですけど、
動画版ということで一応映像も撮ってたので、
YouTubeの方に上げました。
ここのイベントがですね、
ものづくり系ポッドキャストの日ということなんですが、
YouTubeでアップロードしたときの方が
再生回数が回っていまして、
悩ましいなっていうところなんですけどね。
ただね、
ついこの前気づいたんですけど、
YouTubeの中でポッドキャストっていう機能があって、
そこからですね、
RSSフィードっていうので
ポッドキャストって連携するんですけど、
そこから連携させることができたんで、
実はYouTubeもポッドキャストのプラットフォームになってるんじゃないか
って感じはするんですよね。
なので今撮ってるこの活動レポートっていうのも、
おそらく次アップロードするときには
YouTubeの方に連携されるとは思うので、
YouTubeの方でも
ポッドキャストっていうのができるようになるんじゃないかな
っていうふうには思ってます。
ただ、そこで再生回数が回ったことが
YouTubeの広告収益として反映されるかどうかは
正直わかんないんですけど、
一応YouTubeのプラットフォームでも
この音声メディアが聞けるっていうのがわかったって感じですかね。
今後の方向性
ここまでの
メディア事業についてなんですが、
いろいろちょっと方針転換しようかなっていうふうに
決めました。
何を決めたかっていうと、
やっぱり2025年までの
メディア事業を振り返ってみると、
自分ってメディアっていってもいくつも
メディアをやっていたわけなんですけど、
なんとなく全体的にパッとしないな感が
すごいあったんですよ。
どういうことかっていうと、
結構自分から皆さんに対して
どうやって解決できるんだっていうのは
ずっとやってたんですけど、
皆さんとコミュニケーション取るとか、
そういうのが自分めちゃくちゃ弱いんですよ。
今までやってきたスタイルと
照らし合わせるとそこが弱いんですよね。
確かに自分って
内省が得意というか
自分で自分のことを振り返って
どうだっていうのは得意なので
もうちょっと周りと
コミュニケーションを取るようなスタイルに
ちょっと寄せたいなとも思ってはいるんですよ。
っていうふうになったときに
今までの活動ってどうだったのかなっていうと
まずブログですね。
ブログはまずものづくりの進めの起源でもあって
自分のオウンドメディアでもあって、
あと現在個人事業とか
会社用のホームページも兼ねています。
あとはシュレットプロジェクトっていうコミュニティやってるんですけど
そのシュレットプロジェクトで開発された
ソフトの置き場というか
アップロード先にもなってはいるので
そういうプラットフォームとして位置づけがされてるんですよね。
次Xは
主に最近は告知とか
あとは広告ですね。
そっち向けに使っていることが多いですね。
広告って言ってもそんな頻度が高くやってるわけじゃないですけど
やっていたりはします。
あとYouTubeはなんですけど
YouTubeは割と力を入れたいなとは思っていて
その映像での情報発信ということで
分かりやすいっていうのもあるし
あとはテキストと違って
ブランディングがしやすいっていうのがあるんですよね。
やっぱり顔出しをしている現役の設計者って
すごい数少ないので
っていうところで自分は
YouTubeは伸ばしていきたいものの一つかなっていうのがあります。
あとはYouTubeっていうプラットフォームでの
収益化っていうのもできているので
伸ばしていきたいかなっていう感じではあるんですよ。
ただそのみんなとコミュニケーションをとっている
そのプラットフォームとしてはまだ全然何もしてない
っていう感じなんですよね。
で、ノートなんですけど
ノートっていうのは
ノートっていうのは
ノートは
この活動レポートのテキスト版として
やってはいて
そのノートの中で
マガジンっていう機能があって
要するに他の人の記事とかも含めていいんですけど
自分なりのプレイリストみたいな
プレイリストっていうのかな
ブックマークっていうのかな
要するに自分のお気に入りの記事っていうのを
ノートで物議仲間たちの活動レポートっていうのを
マガジン化しているわけなんですけど
それはかなり使いやすいなというふうには思っています。
またノートって
その有料コンテンツっていうのを販売しやすくて
自分で物を書くのが得意だっていう人とか何人かやってますけど
その記事を有料記事ということで
一時期いくらとかって販売している方も複数いらっしゃいますし
あとはメンバーシップの機能もあるので
メンバーの方と掲示板で
記事を撮ったりとか
メンバーさん限定の記事みたいなのも
できたりするんですよ。
自分はですね
そこの自分はもともと物書くの
そこそこやってきてたんで
そことあとはシレットプロジェクト
やってるじゃないですか
それって自分が全部今まで見銭を切って
開発費とかを賄ってたんですけど
それを支援いただける方がいたらサポートいただきたいなっていう
収益化のところっていうんですかね
そこをノートのメンバーシップを使って
やりたいなっていうことで
メンバーシップシレットプロジェクトサポーターっていう
メンバーシップを作って
もしメンバーになってくれた方っていうのは
メンバーの月額の費用っていうのは
シレットプロジェクトの活動資金として
全額やってるし
持ってくれた人に向けて
自分の物を書くのをある程度できるんで
コンテンツを出せたらいいなっていう風には思ってたんですよ
思ってたんですけど
ぶっちゃけ全然うまくいってなくてですね
メンバーシップを始めたのが
2023年の8月とかそのくらいだったかなと思うんですけど
に対して
最後にメンバーさん向けのコンテンツを出したのが
2023年の12月とかで
4ヶ月くらいしか持たなかったんですよね
やっぱりね
いろいろやりたいことがある中で
テキストとしての何かコンテンツを出すっていうところが
難しくて
なんでしょう
シレットプロジェクトのサポーターだからっていうことで
シレットプロジェクト版の
版だけに絞った活動レポートっていうのを
出そうかなとかって思ってたんですけど
やっぱり
シレットプロジェクトのメンバーの方々も
YouTubeメンバーシップの導入
定期的にアウトプットが出せるわけじゃないので
皆さんお勤めの会社で
忙しい時とかあったりするし
お子さんがいるところも
いっぱい
そういうメンバーさんいますし
あとは
仮に
活動自体は
なんだろう
月々何時間とかでできてたとしても
アウトプットが定期的に出せるわけじゃないんですよ
例えば
ちょっと何か
プログラミングすれば
アドオンができるっていうのもあるんですけど
その一方で
もうちょっと
ダイナミックなこととか
もうちょっと役立つような高度なことをやりたい
っていう風になると
それなりにやっぱね
開発時間っていうんですかね
開発に時間がかかるんで
どうしてもね
毎月何かご報告として出すのが
すごい難しかったんですよね
っていうのがあるし
あとは
自分も
会員さん向けに
設計ノウハウとかそういうのを
出すっていうのも
それをやるんだったら
ブログでいいかなって結局なっちゃうし
なんかね
うまくそのメンバーシップという
ノートのメンバーシップという機能を
うまく活用するアイデアが
なかなか浮かばなくて
ちょっとね
放置状態になっちゃってたっていうのが
正直なところでございます
Podcastはっていうとですね
活動レポートの音声版
今みたいな感じで撮ってはいるのと
あとはPodcastってなんだろう
情報発信者
コミュニケーションっていうか
そこがすごい有力なんですよ
その横のつながりを
持つメディアとしてすごい良いみたいな
Podcasterさん同士で同じ
企画を通じて
じゃあ私これ参加しますとかね
よくやってますけど
他のメディアではほとんどこんなことやられてないんですよ
確かにYouTubeで
コラボとかってありますけど
YouTuberさん同士で
毎月毎月定期的に
何か
同じ共通テーマでこれについて
動画を出すとかってやってないですかね
そもそも
こういう
製造業界隈とかで
YouTubeやってる人がそもそも少ないし
YouTubeも
ハードルが結構高いんで
そのハードルっていうのは
特に撮影のハードルですよね
ちゃんと
どういう絵面を残してとか
どういうカット編集をしてとか
っていうのが結構
Podcastよりも
あんまり気軽にできないというか
Podcastとかだと
例えば散歩しながら収録できますとかね
そういう風にやってる方もいますけど
そういうのに比べるとどうしてもYouTubeって
ハードルが高いんですよ
っていう感じなんですよね
ただそのPodcastって
自分のまだ
Podcastの
プラットフォームがあんまり強くないっていうのも
大事だと思うんですけど
あんまり母数自体も多くない感覚があって
確かに
横のつながりを持つメディアとしては
いいんですけれども
リスナーの皆さんとかと
うまくつながれるような
何か
そういうのができるかっていうと
多分支部長さん並みに
頑張らないときついっていうのが
あって
あとは自分はもうYouTubeっていう
プラットフォームを持ってるんで
なんかね
YouTubeはYouTube
PodcastはPodcastっていうのも
微妙だなって感じがあるんですよ
っていうのがあるんで
ただ横のつながりっていうのはやっぱり
大事なのでPodcastは
やめたくはないんですけど
ただ
力を入れますかっていう風になると
それも微妙だなっていう感じなんですよね
じゃーっていうことで
悩んでたんですけど
まずノートはもう
メンバーシップやめようということでやめました
ずっと放置状態だし
この先も何かコンテンツを
ちゃんとこれからは作ろうっていうのが
多分難しいんで
やめました
じゃーっていうことでどうするかなんですけど
やっぱりYouTubeで
プラットフォームとしても
伸ばしつつ
メンバーさんとのコミュニケーションツールとしても
成長させていきたいなっていうのが
一番いいだろうなっていうのが
あったので
ちょっと2026年からそういう風に
していきたいと思っています
具体的にどうするかなんですけれども
YouTubeの方で
メンバーシップを作りました
メンバーシップ作って
そのメンバーさんの
メンバーシップの中で
そういうコミュニケーションが
取れたりとかできたらいいなっていう風には思ってます
もちろんその月一で
別にメンバーシップじゃなくても
普通の
もの字仲間たちの活動レポートの
配信とかはやっているんですけれども
どちらかというと
メンバーさんとの
時間にウェイトを置きたいっていうのもあるし
やっぱりある程度
閉じたコミュニティの中
だからこそ
いろいろ喋れることっていうのも
たくさんあるので
あとは
今やっているアップドラフトとか
一番自分が力を入れているものですけれども
それの開発の裏側とか
この先どうしていくかみたいな話も
なかなか
表には出しづらいところも
あったりするんですけど
そういうところを
メンバーの皆さんとシェアしながら
応援とか支援もいただきながら
なんとか成功させていけたらな
という風には思っているので
もし
これ聞いてくださっている方で
興味のある方は
YouTubeのメンバーシップのほう
登録してくれたら嬉しいです
ということで
まとめると
まずノートはやめると
YouTubeの
メンバーシップを頑張ると
それによって
コアな
自分のファンの方との
コミュニケーションを
密にしていくっていう
そういう方針で2026年はしていきたいかな
アップドラフトの状況
という風に思います
続いてなんですが
コンサルティングのほう
こちらも
もうだいぶ
終盤にはなりつつあるというか
ほぼほぼ終盤になってきているんですけど
数時間ぐらいですかね
支援
サービス開発の支援のほうを
対応させていただきましたので
もし
1月とかも何かあれば
対応するという感じですかね
アップドラフトの状況についてなんですが
現在
アカウント数が481ということで
前月比75になっています
ありがとうございます
誤って自分自身でも
ガリガリコードを書いているんですけれども
12月の途中で
気づいたんですけど
アップドラフトの
掲載がすげー崩れてたんですよ
もうなんか
昔のWindowsですかみたいな
そういう感じになっていまして
なんじゃこりゃって
気づくのが遅れちゃったんですけど
それで
ツイッターのほうで
Xのほうで
ご報告というか
ご連絡をさせていただきましたね
なんでこんなことになったのか
はっきりとした原因はよく分からないんですけど
IT
エンジニアの方
いわく
おそらく
Google広告が悪さを知るんじゃないか
ということですよね
現在アップドラフト
広告ができてないんですが
Google広告は入れてるんですよ
そこで
広告を
見たとかクリックしたっていうので
ほんのお小遣い程度
ですけれども
収益が入るっていうことで
やってはいるんですが
Googleの自動広告なんですよね
それが
なんか悪さしてるような
感じがあるにはあって
ブログのほうでも
結構Google広告悪さしてるんですけど
それが
このアプリのほうでも
影響してるんじゃないかっていうこと
でした
一応
もう一回
サーバーのほうでいろいろ処理をしたら
治ったっていう
感じなんですけど
もしこういう不具合とかがあったら
もし気づいた方がいたら
ご連絡いただけると
自分もすぐ対応できるので
よろしくお願いしますって感じですかね
こういう
AppDraftの開発とかも
最近
リアルで開発している
配信っていうのも
メンバーシップのほうでやってるので
もしよかったら
見に来ていただけたら
嬉しいかなって思います
あとイベント参加なんですけど
イベント参加の経験
まずMonoEastさんの
オンラインセミナーということで
こちらの撮影に
参加してきました
MonoEastさんっていうのは
製造料の
大手のメディアさんで
自分がよく連載で
対応させていただいている
メディアさんなんですけど
そこで
2月
2月に
オンラインイベントっていうのを
やるっていうことで
オンラインセミナー用の
撮影というか
講演をしてくれっていうことで
その撮影に行ってきました
自分も講演の
話自体初めてだったんですよ
今までの経験からしても
とうとう来たかっていう感じ
だったんですけど
ただそのYouTubeみたいな
ノリで喋っちゃうと
自分YouTubeの撮影の時って
別に撮影時間とか
全く気にせず喋っちゃってるんで
全然時間気にしてないんですけど
さすがにセミナーってなると
時間が何分って決まってるので
ちゃんと資料とか
言うこととかっていうのもある程度
カチッと決めてやんないとなっていうので
まあまあ準備して
いきましたね
実際撮影はすんなり
行って途中途中
言葉詰まっちゃったとか
あったんですけど
ただそこは編集で何とでもなるみたいな感じだったので
そこは編集の方で
対応していただきましたかね
実際オンラインで
視聴できるのか
具体的にいつなのか覚えてないですけど
多分Monoistさんの方から
連絡くると思うので
その際は皆さんに
共有させていただきたいかな
というふうに思います
あとはですね
ロボット展に
12月の上旬に行ってきました
12月の何日だったか
ちょっと忘れちゃったんですけど
アレスプロジェクトのイベント参加
行ってきまして
撮影等もしてきました
やっぱロボット展ね
今回行って思ったのは
やっぱヒューマノイドというか
サービスロボットですかね
そっちの展示が結構
多かったなという印象をすごい受けました
今ね
それの動画を編集している最中なので
もしね
動画がアップロードされた際には
是非チェックをしていただけたら嬉しいです
それから12月の20日にですね
アレスプロジェクトさんの
イベントに参加してきました
こちら東北大学で
行われた
こちら東北大学で行われた
イベントでございまして
火星探査ローバー
っていうのをアレスプロジェクトさん
って日々開発している
団体さんなんですよね
URCっていう
University Rover Challengeっていう
世界大会が毎年あるんですが
そこでの優勝っていうのを
目指して日々
活動されている学生団体でございます
こちら自分数年前から
クラウドファンディングで支援させて
いただいているんですけど
2024年に日本史上初で
そのURCの出場を決めたことを
きっかけにですね
たくさんのメディアさんで取り上げられている
ような団体さんです
既に有名企業さんの
スポンサーとかも入っているような
それぐらい
頑張っている
団体さんなんですけど
新型の派生探査ローバーの
走行会っていうんですかね
それをやるっていうことで
お誘いいただいて
見に行ってきました
こちらにTwitterに
画像を上げているんですけれども
せっかくなんで息子も
行くぞって言って
連れて行きましたね
古いタイプの方だったんですけれども
ローバーの操縦体験も
いいですよって言っていただけて
せっかくなので
息子の方にも操縦させて
いただきましたけれども
すごい喜んでましたね
息子に
iPad持たせてるんですけど
ずっと撮影してました
すごい楽しそうにしてましたし
あと
アレスプロジェクトさんの皆さんと
お会いしたのもほぼほぼ初めてだったんですけど
皆さんと結構いっぱい
お話できましたし
みんな
イキイキとしてましたね
失敗みたいな話も
すごいあったし
実際走行会中に
部品が壊れたとか
ありましたけれども
それでも
すごいイキイキとしてる
とりあえずこうやって
動くようにしとけばいいや
とか言いながら
言いつつも
楽しそうにやってました
こういう雰囲気の開発
いいなというふうに
思いますね
大手とか行くと
失敗しましたってことが
重く
受け止められて
誰の責任やとか
始末書がどうのこうのとか
そういう話にどんどん
なっていくんで
そういうのに比べるといいなというふうに
思いますかね
ということで
ちょっと長くなっちゃったんですけど
私の活動レポートは
ものづくりの普段の活動
以上となります
私は普段ものづくりの進めという
ブログやYouTubeを運営しておりますので
そちらもチェックしてください
特にメンバーシップっていうのを
今回から始めていますので
ぜひぜひ
自分の普段の活動の様子とか
アップドラフトの裏側の話とか
聞きに来てくだされば嬉しいです
それからこれで差がつく
ソリッドワークスモデリング実践テクニックが
開催中なので
皆さんぜひチェックをしてみてください
また機械設計者向けの業務効率化アプリ
アップドラフトが現在無料で
利用可能ですので
普段の設計業務でも
ぜひお使いいただければ嬉しいです
それでは今回の放送は以上となります
Viviでした
バイバイ
57:18

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