どうしようかな、理由から先話しちゃおうか。
聞きたい。
なんでクリになっちゃったんだっていう。
大きく2つあるかなって思っていて、
まだちょっとこれから社長と話すから、詳しいところはこれから聞くんだけど、
僕が思ってるというか、メールとかで、
こういう理由じゃないですかっていうのを伝えてくれた、
ざっくり契約打ち切り理由みたいなのを伝えてくれるんだけど、
それが、1つが単純に就業時間が足りないっていう話。
要は、普通のフリーランスとしては最低でも週3、週4ぐらいは働くんだけど、
自分は副業だから、週3、週4もなかなか働けなくて、
トータルの時間としては、週2ぐらいの時間になるのかな。
週2、16時間とか20時間ぐらいの時間に、やっぱりどうしてもなっちゃうっていうところ。
で、そこはね、伝えてたつもりだったんだけど、
そこがあんまり構えてなかったのかなとは思う。
そうですね、それは契約前から時間のことは話していれば判明してそうな項目ですよ。
してそうっていうか、しますよね。
そうだね、と思ってたんだけど、そこはなんかうまく伝わってなかったかな。
そこは結構大きな理由としてやっぱりあるのかな。
で、もう1つが、単純にね、地球的な部分が足りてなかったっていうのも、
若干やっぱり見られちゃったのかなっていうのは分析して思ったこと。
それはどういうところかっていうと、最初の1週間、2週間とかで軽い一周とかやるじゃないですか。
で、全然一周自体は、一周の内容自体は簡単だし、これぐらいだったら全然書けるわと思って、
テストとかもちゃんと書いて、コードとかもちゃんと書いて出したんですけど、
あれだね、ちょっと代表しちゃった部分があって、コード。
あららららららら。
それは良くないね。
良くなかった、良くなかった、本当に良くなった。
反省してます、今。
ここの部分、もっとよく書ける方法あるよなとか思いつつも、
でもちょっと、これぐらいのコードの基準で書いたときに、どういう指摘が来るのかなってちょっと思って、
ちょっと試しに出してみたんですよ。
それぐらいのコードっていうのは低い方の。
低い方で出した。
これぐらい。
なんでそんなことしちゃったんですか。
ちょっとサボったやん。
ダメやん、それは。
それがもう、それが良くないんだけど、それは本当に良くない。
それは反省してる。
エッジギアとしてね、そこをプライドして。
そっちなんだね。
品質を。
それは本当に反省してる。
あのちょっと、どれぐらいのレベルかなっていうのをちょっと知りたくて、ちょっとやっちゃった部分もある。
それは本当に反省してる。
勇者だな、ある意味。
初回でやるべきではなかった、初回の。
それ、なんかそれ、なんか僕だったら逆でさ、初めのプルリクなら初めてだし、
どういう意味でやるか分かんないから、一番最初だからこそ一番、こう、行動の品質を高めたプルリクを作りたいって思っちゃう。
そこ見るとね、一番いいと思うよ。
確かに。
私転職して、一番最初に覗いたのプルリクだった記憶ある。
なるほどね、そういうアドバイスは確かに知りたいな。
どんな雰囲気でやり取りしてるのかが分かんないし、
そういうところから、なんだろう、コードから呼び取るのって、
コミットが新しいものは情報になるかもしれへんけど、
古い情報のものとか、
並行して利益のプロジェクトとか走ってたりする可能性あるし、
利益テクチャ。
そういうところを、空気読んでやるといいんじゃないかなって。
ちょっときついな。
そうだね、おっしゃる通りだと思った。
コードだけ見ちゃう場合だと、逆パターンもあるかなと思って。
例えば、会社で人手足りないから業務委託とかインターンを結構受け入れてやってますという場合だと、
書く人によって結構その書いた部分のコードの品質が全然違うとかあると思うんですよ。
だから、たまたま見たコードがインターン生が書いたコードだった場合は、
結構コードの品質低いなってなっちゃうかもしれないし、
逆にたまたま見たところが、外部の業務委託でめちゃくちゃ著名な力のあるエンジニアの人が書いた部分のコードでしたって場合は、
全然コードの品質の印象も多分違うことになってくると思うんで。
今回のケースは全体的に一応見てはいるから、そこはちょっと違うんだけど。
どういうふうになべちゃんに対して求められてたかが、もしかしたら採用時点でもうちょっと期待値の高い状態だったのかな。
期待値高かったんだと思う。本当に高かったんだと思う。
その期待値に対してレベルが低いコードが書いてきたから、
ちょっと水準ミスマッチだなっていうのは、やっぱり一定感じさせた部分は絶対あるかなって感じはする。
一応、このままだと僕がもう本当にただヤバい奴になっちゃうから、補足させていただきたいんですけど、よろしいでしょうか。
補足のターン入りましょう。
ITトリオ!
一応ね、褒められた部分もあったんですよ。
こういうとこはすごいみたいな話とかはあって。
YouTubeとか。
YouTubeの話で褒められても別に関係ないだろ、それ。
あれなんですね。
一周に対しての課題への向き合い方みたいなところ。
この辺、なんていうのかな。
要はさ、会社にもあると思うんだけど、今回の僕が業務委託受けたところだと、
一周に、これやる、一文字でこれやるみたいな感じしか書いてないね。
要は、ページのスピード上げるとか、ここのページのスピード上げるとか、ここの処理を直すとか、そういうの1行書いてるだけ。
そこの仕様の擦り合わせとかの力とかは、言って評価してもらえた部分ではあったって感じかな。
そこは言ってもらえたって感じ。
いいですね。
だから、そのなんていうのかな。
仕事に対して僕が手を抜いてたとか、そういう話じゃないんですよ、これは本当に僕。
僕の中で手を抜いてたつもりはなくて、
単純に、同じ数字に合わせにいこうとしちゃったっていうところがまず1個あったのと、
あとは、レベル感をちょっと悪い癖でちゃったんだけど、試そうとしちゃう癖があって、それで試しちゃったのが良くなった。
なるほどね。
なんとなく話聞いてて、そのコミュニケーションをコード感で行うんじゃなくて、
もっと中の人と人でコミュニケーションを取れていたら、違う結果が待ってたのかなとはちょっと思った。
そうだね。
本当言い訳しかないですけどね、本当もう申し訳ない。
仕事以外のところでも、コードに関しても、今こういう水準でやってますか?みたいなコミュニケーションがあったりしてたら、
もっとなべちゃんの期待値通りそれ以上を出してたのかなって。
そうなんだよね。
それをやっちゃってから、面談の日があって、その時に聞いたって感じだから、多分ね、印象通し良くなかったと思う。
なるほどね。
こういうこと書いてきたくせに何言ってんだろうな、この人はっていう風に思われちゃった。
ありそうだね。最初に期待値擦り合わせを、それこそ契約の前とかにできたら、多分そこら辺の問題も起きなかっただろうし、
多分きっと業務時間のところももうちょっとすれ違いがなかったのかもしれないですね。
そうなんすね、そうそうなんすよ。
難しいね。
やっぱ、副業だとね、みんなと働ける時間がずれるんだよね、基本的には。
だから、なかなか面談とかもしずらくて。
そうだよね。
直接のコミュニケーションがなかなかしずらいってのはやっぱあった。
なるほどね、確かにね。
そう思うと、本業をちゃんとやりながら副業をやろうとして動けてたなべちゃん、すごいと思うよ。
いやでも、今日みんなにボロクセー言われて、反省の言葉しか出てこなくなっちゃったわ。
なんかあれだよね、業務委託とか副業で仕事するときって、本業で仕事するときって、そういう前提がいろいろ違う部分もあるから、
明確に考えておかないと、そういう落とし穴に落ちるというか、あるよねっていうのを思ったりしましたね。
本業のほうが関係値というかさ、ここも続いてくじゃんね。
副業のほうがね、普段通りのパフォーマンス以下になるのはあるあるな気がするんだよね、正直。
そんなことないです。
こういうしくじり先生って結構さ、次につながるいい話だと思うから、
まず話せる勇気があるなべちゃんすごいと思うし、
ありがとうございます。
これで話してこうやって反省につなげようと、次行動しようってできてるなべちゃんすごいし、
ありがとうございます。
聞いてる人も感心すると思うので、
一つ言いたいのは最後までポッドキャスト聞いてくださいっていうことだけリスナーに言いたいから。
聞いてくれるかな最後まで。
聞いてくれると思いますよ。
本当?
あとなんか僕も確かにちょうどこの前ツイッターで知らないエンジニアのツイートを見かけたんだけど、
エンジニア同士の話すポッドキャストっていくつもあるけど、
だいたいそういうのって成功体験ばっかり話してて、
本当に聞きたいリアルな失敗談とか苦労した話聞けないから、
そういうの増えればいいなとか言っているエンジニアの方とかがいて、
まさに今日の話それだと思いますよ。
顧客が本当に求めているものはこういう話なのかもしれない。
確かに2週間でクビになるってなかなかないからねやっぱ。
私たちちゃんとさ結構失敗談喋ってるからね。
本番書きをぶっ飛ばしかけた人いるし。
確かに。
ちゃんとGPTで。
ここで話すことによって苦労を聞いている人たちにもいい学びが提供できて、
もしそういう同じような立場になったら、
僕たちと同じような失敗を避けてくれると思うんですごい。
何百人とは言わないけれども、
多くの人の命を救っているって言っても過言ではない。
最後に僕がフリーランス目指してる人に一言だけ言いたいのは、
いきなり会社辞めてフリーランスやるのはちょっとやっぱリスク高いと思う。
結構今増えてるんだって1ヶ月で契約切られるケースって聞いたんですよ。
僕が間に入ってもらってる業者の人に。
1ヶ月で切られるケースって結構あるんですかみたいな話聞いて、
最近は結構増えてきましたみたいな話を言ってて。
企業さんも結構慎重になってるんだって。
なるほどね。
2週間に、今までは2ヶ月とか3ヶ月とかいきなり長い期間で契約するケースもあったんだけど、
最近はもう1ヶ月契約でリスクを減らして、
でもちょっと違うなってなったらすぐ切られちゃうみたいなケースが増えてるらしいんで。
だからいきなりフリーランスってやってもいいけど、結構リスク高いよっていう。
もしやるならオススメするのはある程度信頼できる関係性を築いてから、
フリーランスに一歩にするっていう方が多分オススメだよっていう。
安心して仕事できるよっていうのは一応僕の今回得た知識としてお伝えしておきます。
確かにね。安全に倒して行動できた方がいいですよね。
でも全然スキルがあればいくらでも引くとヤマトだと思うし、
たまたま相性は合わなくて次のとこ行ったらうまくいくとか悪いかもしれないから。
自分がスキルあって自信あるっていうなら全然いきなりフリーランス一歩で行ってもいいとは思うって感じかな。
やったことない人はいきなりフリーランス一歩にするのはあんまりオススメできないですって感じ。
重みがありますね。素晴らしい。
それだけちょっと伝えておきます。最後フリーランス目指してる人いたら。
参考になりそうな情報を思い出したのでお知らせしたいんですけど、
今サニーのLINEに貼ったんですけど、ちょっと前に
エンジニアのフリーランス系の記事で話題になったものを思い出したので貼ったんですけど、
高単価のフリーランス案件で仕事するときに意識していたことっていうノートの記事が
2023年6月20日ぐらいに公開されて、
公開された当時はいろいろツイッターで違いますね。Xで見て、
ノートのライクも今2400とかそれくらい。
すごいノートで聞くの。
これ書いた方がセールススコアのCTOをやっていらっしゃる
成澤勝間さんっていう方なんらしいですね。
このノートの記事、放送の概要欄にも多分貼っておこうと思うんですけど、
いいことを書いているというか、フリーランスとしてやるときに
ちゃんとその責任を全うするべきために意識するといいコツっていうのが
ちゃんとしたことがしっかり書かれていてですね。
これなんか結構参考にするといいんじゃないかなっていう。
マジでちょっとやってみて思ったけど、これができるとやっぱ印象違うと思います、本当に。
なんかちょっと気になったりしたところありますか?
即レスっていうところもすごい言ってたね。
即レス、働く時間が僕らやっぱ違うんだけど、
僕の場合は不器用だったから違ったんだけど、
それでもやっぱりレスの速さ、遅さ速さみたいなところはすごい気にしてるみたいなところがあって、
僕の場合は遅い時間働くから、逆に相手からのレス、質問しても返ってこないみたいなことが結構あって、
それでもうめちゃくちゃ時間がロスになるみたいな、結構あったりして、
やっぱり不器用でやるとそこら辺のマイナスっていうのはすごい見られたし、
なおさら早くやればやるほど試作が進むわけで、
業務委託やってるところ、フリーランスやってるところってやっぱりどこも、
早くちょっと高いお金を払ってでも世の中に物を利用したいっていう考えがあるから、
そこのやっぱり速レスみたいなところはすごい大事にしてると思う。
そうね、コミュニケーションとかね。
ノートの中だと情報のキャッチアップもなんか言われていて、
自分から積極的に収集することが大前提で、
大前提なんだけど、無理に調べようとしすぎずに気軽に聞ける度胸を同時に持って、