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今日も私はできる範囲で生きています。
りうりずむぼっくす。
こんにちは、りううこうと、わたなべりゅうです。
今日もりうりずむぼっくすへようこそ。
それでは本日のチラ裏、始めていこうと思います。
はい、今日はね、水曜日でした。
えーと、月曜日はお休みだったんで、
えー、かー、すいとね、平日の2日目が終わったところなんですけども、
私、今朝ですね、寝坊して仕事に遅刻しました。
えーとね、40分ぐらいかな?いや、50分ぐらいかな?遅刻してしまいました。
多分ね、こう、多分っていうか、あのー、えーとね、携帯でアラームかけてるんですけど、
そのアラームがね、携帯のスピーカーじゃなくて、
あのー、別のところに置いてるイヤホンの方からしか鳴っていなかったという感じです。
いや、ほんとね、もうマジでやっちまったみたいなね。
まあね、あのー、うん、遅れてしまったのは仕方ないのでね、
あのー、まあ、仕事にね、あの、出勤したら、
まあ、その後はね、ちゃんとね、うん、しっかり仕事は、まあ、ちゃんとこなせたというか、
まあ、そんな時もあるよね、でね、うん。
まあね、あのー、まあね、っていうか、そういえばね、
この配信を始めてほんとすぐぐらいの時に、
あのー、遅刻しましたーなんて話をね、
してましたよねーっていう、うん、ことを思い出したりとかして、
で、あのー、そう、始めてすぐだから、
まあ、だいたい、あのー、4ヶ月弱ぐらいかな、うん。
あのね、ほんとね、あの、申し訳ないんだけど、
私の中では、あのー、4ヶ月近く朝とちらなかったって、
なんか、実はすごいことなんですよ。
何言ってんだってことなんですけど、
あのー、うん、そうだな、ほんと以前は、
もうほんとしょっちゅうそんなことを繰り返してきた人生だったというか、
あのー、ほんとにね、今よりも失敗することがほんと多くて、
なんか、もしかして私もちょっとね、成長してるのかもしれないとかね、うん。
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ほんとね、あのー、レベル低い話で申し訳ないんですけど、
ちゃんとしてる人から見たらね、
あのー、どうしようもない人間に見えるかもしれません。
ほんとね、あのー、自分でも昔は、ほんとね、こう、
社会不適合者なんじゃないかってね、ほんとに。
もうほんとに思ってたんですよ。
でもね、あのー、そんな風に考えていたこと自体が、
余計にこうどんどんね、私はダメなんだって、
自分で自分にこう、言い聞かせるじゃないけど、
自分をどんどんダメにしていってた原因が、
もしかしたらそうやって、こう、失敗するたびに、
あー、私ってなんてダメなんだっていうふうに、
自分で自分にこう、お前はダメだって言ってたというか、
言い聞かせて余計にそうなってたっていうところも、
なんかね、あるんじゃないかなーなんてね、うん。
今はね、思ってたりします。
だからね、こう、最近は失敗したからといって、
私はダメな人間だとは、こう、うん。
ならないというか、ならないようにしてるというか、
まあ、なんだろうね、寝坊した。遅刻した。
まあ、そんなこともあるよね。
まあ、ちょっとね、あのー、心配だから、
アラームはね、ちょっと、もうちょっとちゃんと確認しようかな、とかね。
あのー、少し早めに、夜とかね、
あのー、やってること切り上げるの、もうちょっと早めに切り上げよう、とかね。
まあ、そのくらいで、うん。
そのくらいでおしまいかな。
まあ、そもそもね、こう、うん。
ほんとね、反省みたいなことすら、しないようになりました。
いや、ほんと方々から怒られるんじゃないかな、こんなこと言ってたら。
あのね、もちろん、こう、わざと失敗する方向にこう、自分から行くとか、
もう、誰かで構わず迷惑かけまくってもいいとか、
そんなふうには、まあ、決して思ってません。
あのー、その時、今、この時、この自分にできることは、ちゃんとやろうと思ってはいます。
思ってはいますか、思ってます。
あのー、今できる最善の、うん、ことを、こう、ね、しゅくしゅくとやっていって、
まあまあ、失敗なんかもしながら、最善を尽くして、
その最善がね、ちょっとずつ育って大きくなっていけばいいかなというか、
できることをね、できるっていうか、できることをね、少しずつ増やしていけたら、
それでいいのかなってね、思うようになりました。
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えーとね、まあね、最悪ね、あのー、何かあっても、
まあ最悪、今の仕事を失うぐらいのことかなと。
で、その最悪、今の仕事を失ったっていうふうになったとしても、
まあ、やろうと思えばね、他にまあ、できることたくさんあるだろうなとも思ってたり、
なんか、固執してまで、失敗せずに頑張って、しがみついてみたいな、そこまでは思ってないかなっていうか、
逆にそう思ってないのが、続いてるところでもあるのかななんて思ったり、
だからまあ、やっぱりね、一つの失敗で、自分のすべてを否定する必要はないのかなと思ってます。
なんか失敗した後、自分を責め続ける、でもね、責め続けたところで、
なんかね、あのー、ね、私が一人で罰を受けたところで、周りの人の得になるわけでも全然ないわけでね、
なんか、それなら、周りの人にちょっとでも挽回するというか、力になれるようなことをね、やればいいのかなと。
そう、今できることやっていけばいいっていうかね、そんなふうに思うようになって、
今までね、月に何度か遅刻するような人間でした。
それがね、まあ4ヶ月ぐらい、ちょっと、そうだな、結構びっくりだな。
うん、まあまあ、あのー、そんな、あのー、ほんとレベルの低い成長をね、今してますということで。
まあ、あのー、こんなふうに笑って話してるぐらい、あのー、私はそもそもね、今の私はね、
あのー、それに関しても、深刻には考えてないんです。
はい、あのー、まあ、うん、そうだね。
こんなやつもいるんで、みんな、あのー、
うん、勇気、勇気を持ってというか、うん、あのー、自信持ってくださいという感じかな。
うん、まあ、うん、こんなところで、今日の一言イングリッシュに行きましょう。
えっと、今日の一言イングリッシュは、
そういうこともあるよね、とか、まあ、そういうことも起こるよね、っていう意味のフレーズかなと思います。
まあ、今回のお話みたいにね、あのー、寝坊して遅刻しちゃった、とか、何か失敗しちゃった、とかね、
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そんな時に、必要以上に深刻にならずに使える表現かなと思います。
なんというかね、あの、失敗しても気にするな、みたいなね、励ます感じでも全然なくて、
次から絶対に失敗しないぞっていう決意する感じでもなくて、
うん、あのー、失敗したことをこう、なんだろう、起こったことをものすごくこう、責めることもなく、
うん、あのー、すごいニュートラルに、まあ、そういうこともあるよね、っていうような表現です。
うん、えっと、というわけで、今日の一言イングリッシュは、
というわけで、今日も私のチラシの裏みたいな一人ごとにお付き合いいただきありがとうございました。
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それでは、明日のリューリズムボックスでお会いしましょう。
リューでした。