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#012 【深掘り】幸福な組織の適正規模と生産性100万の裏戦略
2026-07-22 26:45

#012 【深掘り】幸福な組織の適正規模と生産性100万の裏戦略

経営者が語る「幸福の適正規模」人が育ち伸びる生産性100万への道

リタ株式会社が目指すのは、トレンドを追うだけでなく、永続的に発展する企業です。海外の成功事例から着想を得た「幸福の適正規模」とは何か?地域に根差し、単なる美容室を超えて“インフラ”となるビジョンを深掘りします。社員一人ひとりが自走し、夢を叶えられる組織、そしてお客様との深い信頼関係を築くための緻密な経営戦略を公開。生産性月100万円達成の「最短ルート」は、単価アップではなく、お客様もスタッフも疲弊しないチームと信頼関係の構築にあると語ります。短期的な利益ではなく、真に強い組織を築くための、本質的な経営論がここに。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 永続経営はトレンドではなく「仕組み」で築く
  • 地域で「なくてはならない」インフラを目指す理由
  • スタッフが主役!会社が前に出ない経営戦略
  • 「無形資産」で築く顧客と社員の信頼関係
  • 幸福な組織は「バランスの取れた適正規模」にあり
  • 生産性月100万は「チームの連帯感」が最短ルート
  • アシスタントとの協業が生産性を高める秘訣
  • 長期的な視点が導く「本当に強い組織」の作り方
  • スタッフの成長と独立を支援する企業風土
  • 数字だけでなく「理想の状態」を追いかける経営

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⏱Chapters

  1. - オープニング
  2. - 経営目標と理想の企業像:海外事例から得た着想
  3. - 20周年ビジョン:幸福の「適正規模」とは?
  4. - 地域に「なくてはならない」インフラ企業の姿
  5. - 経営者の顔が見えない?無形資産で築く信頼関係
  6. - 持続可能な成長を実現する「適正規模」の考え方
  7. - 生産性月100万円達成への「最短ルート」
  8. - チームで実現する高生産性:疲弊しない働き方
  9. - 短期か長期か?真の「最短」経営戦略とは
  10. - エンディング

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サマリー

リタ株式会社が目指すのは、流行を追うサロンではなく、仕組みで永続する企業です。地域にとって「なくてはならない」インフラとなり、スタッフが専門性を生かして成長や独立に挑戦できる、幸福の適正規模を模索しています。経営者や会社が前面に出ず、スタッフと顧客を中心に信頼という無形資産を築く考えも語られます。 後半では、美容室で生産性月100万円を実現する道筋を検討します。単価や新規客を急激に伸ばすのではなく、リピート客をチームで支え、アシスタントを含めて顧客理解と楽しい店の雰囲気を積み上げることが、疲弊せず長く続く「最短ルート」だと説明します。数字だけでなく、スタッフ全員が理想の状態と方向性を共有することが重要だと締めくくられます。

永続企業を目指すモデルと幸福の適正規模
おはようございます、Chuです。 おはようございます、江崎江美です。
今日もよろしくお願いします。 お願いします。
Chuさんは、会社を経営していくにあたって、何か目標としているとか、モデル、参考にしている企業とかってあるんですか?
お店をオープンした時、実は2つほどあります。
差し支えな程度で教えていただけると。
これは、実は日本の企業ではなくて、海外で展開している会社がありまして、そこをモデルにして半分。
自分のビジネスモデルを作ったっていう経緯があります。
それは美容業じゃなくて。 美容業で。
美容業で? えー、すごい。そうなんですね。
そうなんですよ。実は。 実は?
知ってる人は知ってる。
でも今でもやっぱり素晴らしいです。 そうなんですね。
なので、やっぱり素晴らしい経営されているところ、そういった仕組み、その戦略が本当に普遍だなって思ったんですよね。
それこそが、やっぱり永続的な会社でなれる可能性が高い。
絶対はないんですけど、確率論として高いなっていう風に割り出して。
それで僕らも、じゃあ目指すのは何を一体目指したいんだってなった時に、やっぱりそういった永続企業になりたいなって思ってたので、
別にトレンドサロンになりたいとかっていう形ではなくて、
なんかそういった会社に憧れがあって、そういった会社になりたいなと思ってマッチしました。
なるほど。やっぱり参考にするというか、憧れるものって必要なんですね。
そうですね。
言いたいんですが。
聞きたいんですが。
また次のネタで。
また次にしましょう。
今日もよろしくお願いします。
今日のテーマです。
今日のテーマは、私たちが守るべき幸せの適正規模ということで、
やっぱり人ってすごい欲深いから、例えばお金が欲しいとか、もっともっと稼ぎたいとか、
もっともっといろんなことに挑戦したいとか、欲を出してしまうんですけど、
欲張ったからといって、それを全部手に入れたから幸せかっていうと、なんかちょっと違うかなっていう気もしているんですけれども、
リタ株式会社としての幸せの適正規模みたいなものって、何か聞いてこれかなって思うものってありますか?
ありますね。
ちょうど、あれ?
2回前かな?
20周年ですみたいな、20年プラン垂れてましたみたいな話をしてたと思うんですけど、
それが僕らがちょうど新卒を上手に教育できて、
それが永続的にハレーションなく循環できる、ちゃんと夢を叶えてあげられる状況をしっかり作りながら、
地域のインフラとしてのリタ株式会社
会社も永続性が高い会社になる。
かつ地域の皆様にとっても、あったから、うちがあるからいいよねって思っていただけるような、
ただ地域ナンバーワンではなくて、インフラなのかな?
なくてはならない。
なんとなくなくてはならなくて、僕らがしっかりトレンドだったりとか勉強したりとか、
様々な技術を覚えていくことで、地域の皆様にも常に新しい商材とか技術とかをご提案したり、
地域の皆様のキレイ。
ただ自分の店舗のお客様ではなくて、もはや地域を担ってるんだっていう誇りみたいなものも作りたいと思ってたんですよ、ずっと。
それプラス専門領域みたいなものを作りたいなと思っていて、
やっぱりその専門領域は様々なスタッフ雇用しますので、
やっぱりその一個に特化した。
例えば商品作りたいとか、メンズが得意だとか、シャンプーが得意だとか、ストレートが得意だとか、もっと自由に働きたいとか、
そういった環境も個別で提供したいなっていうのを持っていて、
そういったところはかなり気をつけて作ってきたかなって感じがありますね。
何かこの地域に住んでいる人たちと、お店を経営するとは別に関係性を作ったりとか、そういうことはされてるんですか?
会社を前面に出さず信頼を築く経営
できるだけ僕は一切出ないようにしていて、
これどこまで話していいのかな?
これぶっちゃけちゃうのかな?
どうなんだろう?
これを話したらこんなにみたいなところまで細かいんですけど、
例えば美容室のおけるスタッフの取れるバリエーションとか、地域のお客様の人口密度とか、店舗数のバランスとか、あとは市場をどれだけ取れるかとか、
かつやっぱりお客様に飽きられないためには僕らって知られちゃいけないので、
名前全部変えてたりとか、そもそも経営者が誰かもわからないように過ごしてるので、
やっぱそれって嫌じゃないですか?
なんか僕が前に出てバッとうちにやってたら、それってちょっと来てるお客様もちょっとあんまりかなと思うんですよ。
お客様も自由に来てて、これが本当に繋がってても繋がってなくてもそんなこと気にせず来てもらいたいじゃないですか。
なんとなく来たらリタグループだったみたいなぐらいがいいんですよ。
はい、わかりました。言いたいことが。
なのでそういったところも戦略的にやっていって、あくまでもスタッフとかお客様がメインで、
会社は本当に後ろにあって、なんとなく一緒だったんだ、なんかでもリタこのグループって気持ちいいよねとか、
いつもサービススタッフみんないい人だスタッフだよねって言われたいんですよ。
そうするとスタッフがメインだったりするし、スタッフもうれしいじゃないですか。
お客様もなんか、あ、そうだったんだぐらいがいいかなと思っていて、
それがなんか見えない無形財産になっていて、
リタっていう看板はないんだけど、そのリタという理念は存在してるみたいな。
そういうのがなんかいいなと思っていて。
だからそういう風になるっていうことはある意味インフラになるじゃないですか。
やっぱりインフラになるってことはやっぱり世の中の中に溶け込むので、
溶け込めるっていうことは目立つ以上に溶け込んでるので、永続性があるかなっていう。
そうですよね、だって水道とかガスとか電気みたいな存在ってことですよね。
そうなりたいんですよね。だからそうなれるようにかなり気使ってるんですよね。
それがリタ株式会社っていうのは前に出てないけれども、
それぞれの店舗がいろんな名前で運営されてたりっていうところで、気づいたらこれってみたいな。
そうです。
なるほどね。
適正規模とスタッフの派生・独立
それが起きている規模感が適正かなとは思っていて、
あとは店舗数多すぎると、今度スタッフそれ以上にスタッフ取らなきゃいけないとかってなってきてしまうし、
かつ10人前後の新卒が常に迎えられる状況ではないとやっぱり会社も衰退していってしまうし、
でも20人30人40人取らなきゃ常にいけないっていうようなサロンだとやっぱりしんどくなってくるし、
今度そのためにやるっていうだけになってしまうので、そうではなくてやっぱりこのインフラの中でしっかりできるような状況。
かつ今新潟もあったりとか大宮とかにあるんですけど、ここから出てきたスタッフたちが新潟に帰りますって言って出展したりとかあるんですけど、
そういうものでたくさんここから派生して出てくる分には僕はすごい良いんですよ。
いろんなところに地元帰るんでとか、今FCも何件かあるんですけどそっちでやりたいとか、それはすごい良いなと思っていて、
でも核はここにあって、そこからいろんなFCとかいろんなチャレンジできる環境が作る。
だけど本質的にはここに核があるよねっていう状況がちゃんとあって、
みんなも外に出てきた人も安心ができるようなプラットフォームになりたいなと思っていて、
そういったプラットフォーム作りはかなり適正規模があるので、そういった面で適正規模っていうのはかなり心がけで作ってます。
すごい深くないですか?
だからこれふわっと話してるんですけど、数字で説明したりとか人工造形とか統計とか、
スタイリストになってどういう風になるとか、あらゆる細かい計算式を説明しだすと、なんか緻密にやってるなみたいな雰囲気になっちゃって嫌だなと思って。
広げていく、広がっていくっていうのには厚い思いとその緻密な計算っていうのが必要なんだなっていう風に今話を聞きながら思っていました。
そのインフラになるってすごいなって思って。
そうなんですよ。僕これはずっとそういう風にやってきていたので、その辺りですね。
僕らの戦い方はそうですけど、委託みたいに大きな都市とかシェアサロンとかの戦い方もあるし、
それぞれの会社の事業形態によっての適正規模ってあると思います。僕らはやっぱり育てたい。
かつインフラになりながらもそこからたくさんの派生系の専門店だったりとかFCだったりとかを創出していく。
新しいチャレンジを応援する。そういった状況を作りたいっていう、そういうプラットフォームな会社だっていう風な規定がある。
その中のその適正規模っていうのはあるので、それぞれ多分いろんな会社さんがあったとして、自分たちがこうだって思う適正規模ってそれぞれあって、
それなのに全く違う業態との適正規模に持っていこうとするとちょっとそこではミスマッチが起きる可能性がありますね。
バランスが崩れちゃってうまく回らなくなるような気がしますね。
そうですね。なので売り上げだったりとか大きさっていうのもある程度ついてくると思うんですよ。
だけどそれを追いかけるために自分のバランスを壊しちゃうと良くないかなって思っていて。
だから大事なのは売り上げは後からついてくるもので、自分たちが何を作りたいのかっていうその適正なバランスっていうのはちゃんと踏まえていくっていうのが大事かもしれないですね。
深い話を教えていただいた気がします。
深いかな?
深い気がします。ありがとうございました。
生産性月100万円の難しさ
では本音の経営トークに移りたいと思います。
今日のテーマは生産性を月100万に引き上げるための最短ルートっていうテーマなんですけど。
生産性100万って一人だったら、一人で100万円売り上げるだったらもう1ヶ月にできる客数って決まってるじゃないですか。
だからあとは単価だけっていう感じがするんですよね。私の中で。
それをどこの線に合わせるかで50人で100万いく人もいれば、100人しないと100万いかないみたいなところがあると思うんですけど。
スタッフが増えてきた時に月100万の生産性って結構忙しいんじゃないかなって思うんですけどどうですかね。
そうですね。やっぱり専門店とかそういった満通で100万ってそんなに難易度高くないんですけど。
やっぱりレギュラーサロンでアシスタントをしながら生産性100っていうのは結構大変だったりしますね。またちょっと難易度違いますね。
そうですね。私もそんな気がしますね。なので一人でやってるとか専門店ですだとやっぱり単価が取れるので100万円ってすごく
簡単ではないんですけど手が届きやすいかなと思うんですけどアシスタントを使っていてっていう風になると100万やってますってなると
アシスタントの皆さんは大丈夫ですかって聞いちゃいます。疲れてませんかねって。
そうですね。結構スタイリストもアシスタントの分やるってなるとスタイリストがもし3、4人いてアシスタント2人やるって言うと600万ぐらいなので
逆に言えばすごい飛び抜けるときは楽なんですよ。バーンって飛び抜けると常連さんとか多かったりとか、抜けるとみんな逆にヘルプし合うんで
満通よりも楽なときってあるんですよ。逆に80万からちょっとしたってちょっと暇も多かったりするしだからこそ土日がバーっと混んじゃったりとかして
温度差っていうか落差がすごい激しくて結構会社としても大変なところもあったりして、安定的にやるっていうのはかなり難易度は
自分だけで100万やるっていうのはもちろん大変なんですけど、やっぱりアシスタントさんとかチームとして高いレベルでやるっていうのはまた違う難易度がありますね。
なので、どうしましょうね。チームでやるときの生産性月100万で話してみますか。
そうですね。
最短ルートってどんな感じですかね。
リピート客をチームで支える最短ルート
最短ルート。でも最短ルートとしては間違いなくリピート率ですよね。
そうですね。リピートさせてないと絶対にいかないと思います私も。
3回前から時間予約とかの話もあとはカウンセリングっていう話もなんか紐づいてるとは思うんですけど
やはりアシスタントさんとかが初めましてみたいなところをメインにして回していくっていうとかなり危険しちゃうんですよね。
かつお客様も結構緊張してしまう。
そうかもしれないです。
ただ常連さんとかでお客さんのことも分かっててかつお客様も逆に多くの人にこんにちはって言ってもらえて
シャンプーもこんにちはまた全然違う話してスタイリストもまた違う話してみんなでヘルプし合ってってなるとすごい良い相乗効果が生まれて
誰に来てもみんな私のことを分かってくれてるっていう状況を作り出すので
それってめちゃめちゃ逆に言えば強くなるんですよ。
なのでやはり常連さんをみんなでチームとしてどう作っていくかっていうのが
さらに自分たちを楽にしてくれるし一番の近道かなと思ってますね。
そうかもしれないですね。
なんかよく聞く話では例えばスタイリストには喋らないんだけど
シャンプーしてもらってる時にお客様がポロッと悩みを思わず言ってしまうみたいな
それをやっぱりアシスタントの方が落とさず聞けるかみたいな
でもそこから新たなメニューの提案だったりとか
悩みの解決方法の提案につながったっていうケースも結構聞くので
やっぱりチームで回していくっていう時に
やっぱり常連の方でちょっと違う人がその日担当をついたことで
打ち明けられるようなまた違う角度からの質問とか
そういうのがあるといいのかなって思いますね。
疲弊しない長期的な最短戦略
そうですね。なので最短ルートは前の事業計画もそうなんだけど
意外に遠く1年後とかでもいいんですよ。一瞬でできない。
けどもみんなでこういうチーム作ってこうしていこうねって
毎日毎朝例週例でこういうお客様でもっとこういう風に
みんなでやっていこうっていうチームづくりをしてて
毎日毎日お客様に楽しいなって思っていただけるような
そのお店の雰囲気づくりをしていくと
それが多分新規バーってきて呼びましたって
一瞬にパンと上がるんだけど
それって長く続かなかったり
アシスタントもスタッフも疲弊しちゃって
いつか落ちてしまう。だけど最速なんだけど遠い
だけどそういうの到達した時には楽になる
それがやっぱりチームとしてお客様に丁寧に楽しい雰囲気づくり
ムードづくりを作れたのかっていうのが
それって最短かって言えばもしかしたら長いじゃないですか
ちょっとゴールが先の方に感じるじゃないですか
でもしかしたらそれが最短かもしれないんですよ
だからそういった最短さもあるかもしれないですね
振り返ってみたらね
ちょっと今その話を聞きながら
うさぎと亀の童話を思い出しました
なのでその最短ルートっていうのが
その瞬発的な最短なのか
それとも長い時間かけた最短なのか
どの自分たちが理想とするお客様と
その状況で100万作り上げるのかっていうのにおいて
数字と理想をそろえる組織運営
その最短の考え方とか目的が
こういうやっぱり最短っていいよねってなってるのに
全く違う個人個人のやり方でやって最短いったとしても
それはなんか最短じゃ違うかもしれないですよね
結果数字は言ってるけど
その理想はなんかみんな疲れてて
あれちょっと違うなみたいな
なのでそことそこの最短さっていうのは違うかな
本当そうかもしれない
なのでやっぱりチームとして
どんな方向性でどうやってやっていくかっていうのを
やっぱりお店のスタッフが日々話をして
理解してじゃあ同じ方向に向かって進んでいこうっていう風に
一丸となって進めるっていうのが
一番最短だし
やっぱりそれで積み上がってきて
それは結構時間かかるんだけど
それは信いては何よりも最短かもしれない
そして何よりも強いというか
強いかもしれないですよね
なのでそういった面では
それが最短かなって感じがしますね
そうですねそう思います
ありがとうございました
ありがとうございます
いろんな話が聞けましたけれども
どうでしたか
これなんか話していて
急にお題出されるじゃないですか
なんかちょっとどこまで自分がこれ話していいのか
何回に話をしちゃうと聞いてる側もなんかええって思うし
逆にそういうの細かい本音のことを求められている方も
いらっしゃるかもしれないじゃないですか
どこまでこれ話していいのかちょっと今悩んじゃって
もうちょっと話せればよかったなって思いました
これね本当難しいんですよね私たちもね
急に見てしゃべるから
しゃべったこと忘れてるんですよね結構ね
そうなんですよ
振り返って改めて聞くと
この時こんなこと考えてたんだって
もうちょっと深く話せたらよかったなとか
ちょっと浅かったなとか
なんか逆にマニアックで
もうちょっと浅くしゃべればよかったらいいなとかって
思うこと結構あるんですよね
それも含めてのねこの15分っていう時間なので
またどこかでねもっと深い話とか
そうですね
そういうのどこまで望まれてるのかなって思ったりも
ちょっとあるので
概要欄にリンク貼ってますので
チェックしていただけるのと
そこに何かいろいろね
もうちょっとこういうとこを聞きたいっていうのがあれば
教えていただけると全然話したいなと
そうですねご意見いただければね
よろしくお願いします
よろしくお願いします
じゃあ今日はこの辺で
はいSee you
次なるページもお楽しみに
26:45

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