00:06
こんにちは、みなべ りんです。 今日は8月22日の土曜日、お休みですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日は、昨日行ってきた鴨頭 義人さんのオンラインサロン【鴨Biz】のグループコンサル会が、昨日金曜日に午後にあったので、それの振り返りの収録をしたいなと思って撮っています。
昨日の学びの中で、たくさん学んだこと、面白かったこと、気づきあるんですけれども、一つ今日紹介したいなと思うテーマというかトピックが、顔とビジネスということについてシェアしたいなと思っているので、
自分のビジュアルに合ったビジネスモデル、仕事、職業を選びましょうという、顔も才能の一つだと思っているので、そんな話をできればなぁと思っています。
興味ある方は聞いていただけると嬉しいです。 まず鴨Bizについては、私は
1年3ヶ月くらいかな?もうちょっとかな? 1年以上ずっと在籍しているビジネスオンラインサロンです。
このグループコンサル会は毎月1回あるんですが、大阪で4、5ヶ月に1回ぐらいは大阪開催、それ以外は東京で開催されて鴨さんが来られて、リアルで生参加することもできるっていうので。
生参加するのは私は今回4回目で、大阪で開催されるときを中心に参加してたっていう感じです。
今回特別だったのは株式会社リフロール代表で、スタンドFMの副業の教科書も出版されている井原氏佳林さんです。
私の配信を何回か聞いている方は何回も名前出しているのでご存知の方も多いと思いますが、
井原氏佳林さんと一緒に行ったっていうのが今回4回目にして特別。
いつも大体一人で私参加して、一人で鴨さんと話を聞いて、ふんふんって聞いて。
懇親会で鴨水の方と交流して帰るっていう、一人参加がこれまで多かったんですけど、
もう佳林さんと一緒に参加するっていうのが今回の私にとっての特別な回でした。
佳林さんが鴨水のグルコンに来られることになったきっかけも、私が鴨水に入っていて。
佳林さんからすると、なんか凛さんが鴨水に入って、その鴨水のメンバーの人たちの属性となんか結構違う気がしていて、
なんか想像つかないんですみたいなことを言われていたんですが、
私からすると、鴨さんと佳林さんはめちゃくちゃ似てる。
03:00
ビジュアルは全然違うけど、共通点がありすぎて、いつもここも佳林さんと鴨さん、似てる、同じ考え、同じ理論だって思うことがこれまでも何回も感じたことがあって、
佳林さんとの一緒にやったライブでも、共通、人気、ファンが聞く音声配信者の特徴っていうところで、もう分かりやすくて、面白くて、説明が上手いみたいなところでその2人が似てるって話を過去もしたことあるんですけど、
その話の説明の上手さ、説明能力の高さと、具体と抽象の行き来のやり方、具体例の出し方とか、その辺の話すスキルっていうのの高さでも、すごく2人とも能力が高くて聞きやすいっていうので、同じっていう話以上に持っている、2人の持っている信念も、
カモさんで言うと、チャレンジ like a baby で、次挑戦するのはお前だっていう、みんな何歳からでもいつからでも挑戦できるよ、頑張って自分の夢を実現しようよ、っていうのを自分も体現されてるし、そのカモさんの周りにいる人、カモビズメンバーだったり他の人たちにも、もっとチャレンジして自分の理想とする豊かな生活していこうよ、みたいな発信をされている方で、
カリンさんも同じように、例えばこの2年前の独立パーティーの時の話で言っても、アリエル、ディズニープリンセスのアリエルいますよね、アリエルはいつか人間になれたらいいなっていう、あの観点、感じのキャラですよね、もちろん実際人間になって、声と引き換えに足を手に入れて人間になるんですけど、
そのいつかなれたらいいな、みたいな考え方だったらダメだよっていう、それをバッサリ言って、もう今すぐやりましょう、ガキから飛び降りましょう、みたいな、そういうのを伝えていらっしゃる方なんですよね、そういう根本に持っている価値観も同じだし、
あとビジネスの考え、その説明能力の高さ、能力的なものも一緒だし、あとストレングスファインダーで言っても多分ですが、私カモさんのストレングスファインダー資質34個がどういう順番なのか知らないですが、おそらくカリンさんと共通でオレンジ色の影響力、人に影響を与えるあの強みの資質が多分めちゃくちゃ高いというかトップ10の中にたくさんあるんで、
06:22
カリンさんのストレングスファインダーとオレンジ色の影響力、人に影響を与えるということとビジネスでやっていることをどっちも両立させている、両立のさせ方みたいな話もあったんですけど、その人気者になりたいっていう下心を持ったカモさん、カリンさんもその下心の話をグルコの終わった後の懇親会でちょっと話したんですけど、
カリンさんの影響を与えたい、みんなに何か一歩前に進んでほしい、みたいなのあるけど、やっぱりそれはマストではなくて、自分がステージに立って何か話す、みたいなことをやっている時が、そういう自分でありたいみたいな、そういうのを持たれているので、その辺のステージに立つ自分でいたいっていう、その辺もカモさんとカリンさんの共通点だなと。
っていう気がしています。
で、一方でカリンさんとかカモさんは、2人ともコミュニティ、自分のコミュニティがあって、コミュニティリーダーだからそういうタイプというか質だけど、カリンさんがカモさんのファンというかにはならないだろうなって、2人とも同じ質を持っているから、多分その東京カモ頭ランドでカリンさんが働くと絶対うまくいかないっていうのはその通りで、
周りに置く人は多分青色質高めな人とか、自分カリンさんだったりカモさんだったり、コミュニティリーダーの人たちとは違う質を持つ人が周りにいた方がいいんだろうなっていうのも、昨日グルコン終わった後の、グルコン終わって懇親会が終わった後に、さらに私とカリンさんの2人で審査員バスのプロントに行って1時間ぐらい振り返りというか、
これはどう思ったかみたいな話をシェアしてたんですけど、それもすごい面白くて、そこで話した感じの時に言ってましたね。
私からすると、ちょっと話長くなってしまいましたが、カリンさんとカモさんがすごい似てるな、共通点があるなって思うことに対して、カリンさんは自分とカモさんはすごいリンクしてるなっていう感じがあったっていうことで、そこが共感してもらえたことが私の嬉しかったことかなと思います。
あと、昨日のカリンさんの振り返りのライブ、夜のライブでも言っていましたが、概要欄にも貼っておきますが、そこでもビジネスの考え方でも一致している点が多くて、無料のコンテンツの中で有料のコンテンツとして出しているものをどこまで入れるかっていう話も、2人とも全出し一択でしょみたいな感じで。
09:15
例えばカモさんのその答えとしては、CDを今まで有料で買っていたけど、YouTubeが出てきて、YouTubeでそのCDの曲のミュージックビデオを無料で見られるようになったっていうところから、そっちの方がミュージックビデオの方が明らかにCDを作るよりもコストも労力もかかっているのに、それが有料で出たっていうところから、カモさんも有料でやってたセミナーを全部無料のYouTubeで出すっていう。
当時は、いたんじというか、そんなことやる人いないでしょみたいな言われたことを初めて、ファーストペンギンでやり始めたからこそ、今のカモさんがいるっていうところで、無料で有料のコンテンツを出すのがベスト。
時代の流れとか、テクノロジーの変わってきたところとかもあるにはあるけれども、今はそうだっていう考えで。
カリンさんも同じ考えで、無料でやってる公開のコンサルで、無料だから無料の範囲でやるとかいう考えも全くカリンさんにはなくて、有料でやってるコンサルと全く同じようにやってる。
だからこそ有料の方に興味を持って信頼が積み上がってきてくれる人がいるっていう、そういう考え方も同じ。
理論が同じで、それをいかに伝えるかっていう伝え方も、言葉のチョイスが、カモさんが言うと露出強が一番強いっていう結論。
全部見せる、全部出すっていうことをカモさんは露出強って表現して、カリンさんは善良商法、善良で商売をするっていうことを善良商法って言ってたりするので、
そういう言葉の選び方のセンスとか、微妙に違うんだけど、2人ともやっぱりなんか面白いというか、印象に残る、ちょっと頭に引っかかるような言葉をちゃんと自分で考えて選んで使ってるっていうところもすごく似てるなーって思うところです。
はい、そんな感じでちょっとカモさんとカリンさんのリンクする点、共通点の話がちょっと長くなりましたが、この後一つ、顔とビジネス、モルコンの中で学びにあった話の方に移りたいと思いますが、皆さん顔のタイプ。
カモさんの顔とビジネス、モルコンの中で学びにあった話の方に移りたいと思います。
12:20
みんな自分の顔がその職業というかビジネスモデルにあった職業を選んだ方がいいっていう話があって、それがすごく面白いなと思いました。
まさにそういうか、例としては八百屋の店主、八百屋さんで野菜売ってる人の顔は狸顔が一番向いてるし、逆に弁護士とか税理士とか、なんかそういう修行のシュッとしてそうな顔。
狐顔のシュッとした顔の人は、税理士とか弁護士とかのそういう職業が向いてる。逆だとうまくいかないみたいな話をしていました。
なんで顔に合わせたビジネスモデルを選ぶ方がいいのかっていうと、顔は変えられない。変えれないことはないけど、変えるのにすごいコストがかかる。
ただビジネスモデルは変えられるというか自分で選べるから、まず変えるのが難しい方の顔に合わせたビジネスとか職業を選んだ方がうまくいくのであるっていう理論です。
馬の専門家の方の質問の話に戻ると、その方は馬の乗馬体験をファミリーとかカップル向けにやってもらうためのどんなアクションというか、どんなサービスがいいかみたいな質問だったんですけど、そこに対して鴨さんは
鴨さんと呼ばさせていただきますが、馬の専門家の方、鴨さんの顔がお前は微妙にブサイクだから、馬の乗馬体験をやる、そういうサービスをやるのに向いてる顔であるっていう話をおっしゃっていました。
その理由としては、馬の乗馬体験をしたいって思った週末のデートプランがまんねり化してきたとか、家族で子供を連れて行く、子供が喜ぶ場所を探しているお父さんとか男性側の方にとって、乗馬がもちろんいいっていうのは乗馬体験がいいっていうのがいいとして、
乗馬を体験させてくれる人が佐藤たけるみたいに、すごいイケメンの人だと自分がブサイクに見えるから選ばれない。だからイケメンだとむしろ不利になる仕事が乗馬体験の仕事であるっていう話をしていて。
15:08
馬さんが微妙にブサイクで可愛いみたいな感じの顔の方で、その時いらっしゃったらよかったんですけど、前回会ったことは、いつも馬のかぶり物をしてグルコに来られるので、馬さんの顔がイケメンかブサイクかっていう観点であんまり見たことがなかったので、どうだったかなって思い出すのに時間がかかったんですけど。
鴨さん的に言うと馬が好きすぎて馬に似てきている。もともと俳優だったから別にブサイクではないんですけど、なんかブサイクで可愛いみたいなカテゴリーらしくて、そのちょっとブサイクで可愛い感じがむしろビジネスをやる上では強みであるみたいなことをおっしゃっていて。
だからイケメンがいいとかブサイクがダメっていうことを言ってるわけじゃなくて、それぞれにあった仕事と職業、それの強みを生かした場があるのである。それが本当の多様性であるっていう話でしたね。それがすごい面白かったっていうのと。
あとマクドナルドの話で言うと、美人、女子高生ぐらいの話かなと思うんですけど、美人の子のアルバイトが集まる店舗と、そうじゃない、ブサイクの子が集まる店舗と2局かというか分かれてたっていう話を終わって。
で、みんなアルバイト受けに行く前にそこの店舗で働いてる人がどんな感じなのかっていうのを見てるから、美人の子ばっかり働いてると私にはブスな子だったら私には無理だって思ってそこそもそも受けに来ないし、ブスの子がたくさん働いてる店舗だと同じように私でも働けるって思って、ブスの子が受けに来てそこで働くって。
どっちでも行けるけど、美人の子もブスの子もいるみたいな店舗は多分ないっていうことを言っていましたね。それも面白いなと思って。
やっぱ顔、別にどっちが悪いとかではなく、自分に合った持ち場というか、職業を自然と自分も選ぶし、選ぶ側も、お客さんであっても統一感というか、そういうのって必要なんだなって思いました。
娘のアルバイトで言っても、私娘は今大学生なのでアルバイト探すときに、スタバの店員さんとかいいじゃんっていう話をして、私もスタバ行くし、スタバに行って家族子供がバイトしてたら嬉しいじゃないですか。スタバでバイトしてほしいってちょっと思ってたんですけど、娘的にはスタバは美人しか働けないから私には無理だって。
カモさんと全く同じことを言っていて、ああそうなんだと思って。確かにスタバで働いてる人はなんとなく美人な人が多いような気はしてましたね。
18:12
ただコロナでマスクをつけるようになって美人かどうかわからなくなったときに、美人かどうかわからないから美人ばっかりみたいな感じでなくなったみたいな話を以前カモさんがしてたような気もします。
そんな感じで、でも顔、美人、イケメンかブサイクかっていう話もあるし、狸顔か狐顔かっていうどういう職業に合うかっていう話もあるし、あと派手か地味かとかいう観点もあるかな。
娘っていうと、娘の顔の系統としてはファーストサマーウイカっていう方知ってますか?ウイカさんみたいな、ウイカさんほど美人ではないですけど、みたいな顔の系統なんですよね。
特別、すごいパッと華やかで目立つ美人っていう感じでもなく、すごいブサイクっていうわけでもなく、シンプルな顔。シンプルだけど別に人に不快感を与えるような顔でもなく普通な顔なんですけど。
今、結婚式場のバイトをしていて、結構観婚葬祭向きの顔だなっていう気はしてるんですよね。結婚式場もあってるし、葬儀屋とかにいてもあんまり違和感を与えない顔というか見た目なんじゃないかと思っているのと。
あとこの間2つ目のバイトでクリーニング屋さんのバイトを受けに行って落ちたって話があったんですけど、そのクリーニング屋さんは私もよく行くとこなんです。よくてかたまに行くんですけど、やっぱり40代ぐらい、40代50代ぐらいのおばちゃんのパートの店員さんがだいたいいつも2人ぐらいいらっしゃる店舗で、
やっぱり年代とかあんまり若い子に来てほしい感じでもなかったのかなっていう。若いか年配かどっちの方が向いている仕事なのか。クリーニング屋とかだと結構おばちゃんっていうあんまり若い子が働く場所じゃないかなっていう勝手な想像もあって、それが落ちた理由じゃないかと思ったりもして。
その次に100均の店員スタッフのバイトの面接に行ったら100均は受かったらしいですね。だから今週ぐらいから働き始めるらしいんですけど、100均は確かに娘みたいな子がいてもおかしくないなって、違和感ないなっていう私もそう思ったので。
そういうのもあって、既に働いている人がどういう属性、どういう顔、顔というかタイプで、どんな雰囲気みたいなところに合う、入ってもなじめるみたいな人がやっぱり面接とかでは選ばれる、受かる。逆にそうじゃない。そこにいても違和感しか与えないみたいな感じの見た目とか属性だと受からないんだなっていうのも。
21:20
アルバイトの面接であれ、会社の面接であれ、そういうのもあるのかな。だからなんとなくいろんな多様性っていう話もあるけど、結局同じような感じの人が同じ会社に集まってくるっていうのが世の中では起こってるんじゃないかなと思って聞いていました。
ちょっと長くなりましたが、顔とビジネス、顔に合ったビジネスモデル、職業を選ぶと良いという話のシェアでした。最後までお聞きいただきありがとうございます。ではまたバイバイ。