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「価値の言語化」講座、開始前(!?)の振り返りと気付き。
2026-10-18 14:54

「価値の言語化」講座、開始前(!?)の振り返りと気付き。

講座の開始は来週からなのですが、
いったん募集は終了したので、
振り返りと気付きを収録します。

今回参加を決めてくださった皆さま、
本当にありがとうございます✨

①人数
②ターゲット(仮説)と属性(実際)の違い
 →後者の方が大事。
③言語化の能力レベル

・講座のご案内はこちら↓
https://note.com/et36/n/n02cffd43fafc
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63ba1da57655e00c1ce799a6

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サマリー

みなべりんが、来週開始予定の「会社員のための価値の言語化実践講座」について、募集終了時点での気付きを振り返ります。申し込みは6名で、過去の少人数セミナーと同じく理想に近い人数でしたが、今回は受付初日と最終日前後に申し込みが集中しました。想定していた会社員向けの評価面談だけでなく、個人事業主や部下を評価する立場の人など、属性や用途は多様でした。話す力がすでに高い参加者にも、自分の価値やサービスの価値を、評価面談や顧客への訴求など具体的な場面で言語化する支援を行う方針を示しています。

講座募集を終えての振り返り
こんにちは、みなべ りんです。 今日は、来週から始まる予定の私の新講座、
会社員のための価値の言語化実践講座というものがありますが、それの募集期間が昨日で終了したので、このタイミングで一旦、あの気付きと、あのー
気付きを放送しておこうかなと思って撮っています。 このチャンネル名、お気付きの方もいるかもしれませんが、
リンのくわだてと気付きのラジオっていう名前に、1ヶ月ぐらい前から変えてるんですよね。 なので、私が何か企画をくわだてて、そこから気付いたことをアウトプットしていく。
インプットとアウトプットを、このスタイフの、私のチャンネルを通してやっていくっていうコンセプトで運営しているので、その講座自体はまだ始まってないんですけれども、
この一旦始まる前の、本来であれば終わってから振り返りっていうのが普通かなと思うんですけど、 終わってからではなく始まる前、でも始まる前といってもいろいろやることありますよね。
まず企画をして、で、あの皆さんにコンセプトをご提案するためのブログで発信したりとか、音声で配信したり、そういった発信活動と、そこで参加者が申し込んでくれて、
募集終わったっていう、一旦準備段階、始める前の準備段階っていうフェーズが終わったので、そこの準備フェーズに対するフィードバック、気づきを、ちょっと今日あの発信していきたいなと思っています。
観点としては、まずご参加いただける申し込みの人数の話と、
2つ目が属性の話です。属性ターゲットの話。 で、3つ目が、今回言語化力を実践する講座ので、言語化力のレベルが今来てくださった方、どんな方が集まったのかっていうところ3点、人数とターゲットと、
申し込み人数と受付時期
能力レベルについてお話ししたいと思っています。 1つ目が人数です。
で、今回私、結論として、今回6名の方にご参加申し込みいただけました。
これもしあの聞いている方で、申し込みくださった方がいらっしゃったら、本当にあの今回のこの3回の連続講座、
受けるってことを決めて、申し込みくださって、私を選んでくださったわけですよね。本当にありがとうございます。
これからですね一生懸命、全力で、皆さんの今の悩みとか課題が一歩でも解決する。
言語化っていう観点だと言語化のスキルが上がる。 その必要なシーンで必要な言葉を自分で言葉にして伝えることができるような
言語化力、ストーリーテリング、 みたいなところを強化できればと思っていますので、一緒に頑張っていきましょう。
ということで、この6名っていうニーズについては、大体私がこれくらい集まったらいいなって思っていた、ほぼ理想に近いぐらいの感じかなと思っています。
というのも私、去年と一昨年、1年に1回大体9月か秋頃にセミナーを自主開催してるんですね。
オンラインですけど。 去年も一昨年も過去2回分セミナーは、大体5、6名の方が参加してくださっていました。
なので、私って1対1で何かサービス提供するのが得意なのか、中規模5、6人ぐらいの個別に顔と名前が一致して、
少人数のグループが得意なのか、大人数30人とか何だら100人とか、それくらいのレベル感がいいのかっていうところの向け不向きとか、自分がモチベーションが上がる上がらないとかあると思うんですけど、
私はどっちかというと、1対1、もしくは少人数5、6名ぐらいの方向けに何かする方が今のところ向いてるかなと思います。
ということで、ちょうどよかったというのが一つと、あとその6名の方たちが
申し込みくださった時期についても、今回初めての事象というか感じだったんですよね。
今まで私、この期間に何か募集しますよって言った時に、大体募集してすぐ開始して初日、2日目ぐらいにバババって申し込みが来て、
あと落とさたなしみたいな感じのパターンが多かったんですけど、今回初めて最初に、今回3週間あったんですけど、初日に2名申し込みくださった方がいて、
で、それ以降全く2週間何の落とさたもなしっていう感じで、3週目に入って本当に昨日一昨日、
申し込みの受付最終日の前日、前々日に追加で2人申し込み方の方がいて、4名になって、本当に最終日の
夜9時以降、もうこれで今回は4人で方にやるのかなと思っていたら、最終日の夜9時に2人追加でバババっと申し込みがあって、
さらにまた2人受付をしたっていうことで、それで6名になったんですよね。
なので結構今回は最後ギリギリの方がいらっしゃったなっていうのが私にとっては初めての体験というかでした。
ただ、この間、井原佳林さんとがお話していた話からも、昔の佳林さんもやっぱり最初の受付開始と同時にワーって申し込みくる感じが多かったけど、ここ最近は最初にもちろんワーって来てくれる人もいるけど、
結構最後のギリギリになってワーって最後の伸びがすごいみたいな。
今佳林さんがやっているスターチャレもそうですよね。
今最終的には90名以上とかになっていると思うんですけど、最初は多分数十名がワーってくると思うんですけど、その後50名60名70名80名って本当最後の方にどんどん増えていったみたいな感じだったと思う
ので、結構そういうパターンというか傾向が最近あるのかなっていう気がしています。
はい、ということで最初の人数についての気づきは、人数6名でそういう最初の方と最後の方に申し込みがあったよっていうことでした。
想定ターゲットと実際の参加者
2点目は、来てくださった方の属性とターゲットがどうだったのかっていう話ですね。
私の最初の仮説は、会社員で評価面談、上司との評価面談を想像したときに、自分がこの半年間あるいは1年間やってきたことがこうで、やってきたことをシンプルに謙虚に伝えるだけじゃなくて、それがいかに組織とか会
社クライアントにどう価値貢献したのかっていう価値の部分ですね。
結局それ何をやったっていうことなのかっていうのは、自分でちゃんと伝えないと相手上司とか評価さんに伝わらない、見てないしそもそも分かってない。
言葉にして初めて伝わるものだから、それをブラッシュアップして磨いていきましょうっていうコンセプトがそれが苦手な人が多いんじゃないかと思って、それを一番メインのコンセプトにしたんですが。
ただその想定していた仮説のコンセプトと、実際に私の発信とか放送を聞いて申し込みくださった方の属性が一致している部分もあるけど、結構ずれている部分があった。
例えばまた会社員でもない、個人事業主ですっていう方が6人中3人いらっしゃったので、その内容としてはやっぱり個人事業主の人が個人向けなのか個人向けなのか、誰に対してどんなサービスをしているのかっていう
参加者の悩みに合わせた講座設計
ところにも踏まえて、
自分のサービス、自分が提供しているものをどうやって魅力的に相手の課題、悩みに訴求していく。これ私のためのものだって思ってもらう。
で、かつこれ〇〇さんじゃないとダメみたいな、絶対〇〇さんにお願いしたいって思われるようにはどういう、その人ならではの商品の言語化、もしくはその人自身の強みの言語化っていうところを、今まではこうだった
けどこういうふうに言っていったらいいよねっていうところをサポートできたらいいなと思っていて。
なので、そういうもともとターゲットとしていた人と違う属性の人が来たら、それに合わせてその人にやっぱり満足していただく。その人が受けてよかったなって思っていただく必要があるので、それぞれ6人。
それが結構バラバラな属性かつバラバラなニーズで、本当に私はこういう人に来てほしい、こういう悩みありませんかっていうのを5パターンくらい書いたんですけど、それぞれに本当に一悩みに一人みたいな感じでみ
んなそれぞれ来たなっていう感じなんですよ。
自分が上司に対して評価を、自分のやってきたことの評価を上手く伝えるっていうのにも使えるし、自分が上司だった時に部下の成果を評価会議でどう伝えるかみたいなところにも伝えるしって言ったらそこにも来てくださ
ったり。
あと個人事業主の人がサービスを言語化してるっていう部分だったり。なので言語化っていう、自分の価値の言語化、あるいはサービスの価値の言語化っていう観点では一致してるんですけど、それぞれのユースケース、立
場とか悩みとかがきっとそれぞれバラバラなので、本当にその人に合った内容にして中身をよりこだわる。
個人事業主の人がサービスを言語化していくっていうのをこれから、それはターゲットに別に固執する必要はなくなって、実際に来てくれた人をよく見るっていうのが大事だっていうのは、カリーさんから最初からも聞
いて教えてもらっていたので、もうそうしようと思って。
その人が本当に何悩んでるのか、その声をよく聞くっていうのをこれからさらにやっていきたいなと思っています。
なので、もともと仮説として立てていたターゲットと、実際に来た人の属性が違っても別にいい。一致してないケースの方がもしかしたら多いかもしれないですね。
だから違ったとしても、実際に来てくれた人に合わせて、その人の悩み、課題を解決するっていうことだけ考えたらいいよっていうのが2番目の属性とターゲットの話。
言語化力のレベルと扱う領域
3つ目が能力レベルの話ですね。これ言語化を実践する講座なので、言語化力っていう観点では、皆さんが今来てくださった方はどうかっていうと、私からすると皆さんスタンドFMで配信されている方なんですけど、
皆さん私よりも断然スムーズに話せてるし、わかりやすいし、言語化力、話す力っていう意味では、かなり高いレベルをすでにできている方がばっかりなんですね。
ただ、自分の価値の言語化、1対1で評価面談の時にどんな話をどんなふうに言ってるかって、他の人どうやってるのかは、プライベートな密接の会話というか、聞いたことないと思うので、そういう観点で言語化の中
でも特殊な領域の言語化について扱っていくので、
言語化の中でも特殊な領域の言語化の中でも特殊な領域の言語化について扱っていくので、
言語化の中でも特殊な領域の言語化の中でも特殊な領域の言語化について扱っていくので、
言語化の中でも特殊な領域の言語化について扱っていくので、
はい、そんな感じでちょっと長くなりましたが、今回の自分の価値の言語化実践講座の募集期間を終えての私の振り返りと気づきとして、
人数の話、属性の話、能力値の話という3点話をさせていただきました。最後までお聞きいただきありがとうございます。ではまたバイバイ。
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