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【私の異常値②】(他者視点) こだわりの強さと運の強さ。
2026-10-31 15:23

【私の異常値②】(他者視点) こだわりの強さと運の強さ。

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・前回の異常値シリーズ①(自分視点)はこちら↓
https://stand.fm/episodes/6ae35a5f3ae93f87c8ce990d

今回は、私の異常値シリーズ第二段として、
他者視点(夫とてこさん)でもらったコメントから
考えてみました。

①こだわりの強さ(結婚前にドレス30着を試着)
②運の強さ(特に人の運)
③すぐに人を自分の敷地に招き入れる
④興味津々で話を聞く

(タイムスタンプ)
服を買うのに試着しまくり、その結果買わない。
ウェディングドレスを30着試着して試着アルバムが2冊できる。
結局一番最初に着たドレスに決める笑
産婦人科と出産のやり方にもこだわり途中で転院
運の強さと、見た目と違って積極的でガツガツいく性格
「すぐ心を開いてりんさんの敷地に招き入れる」byてこさん
「興味津々で色々話をきく」byてこさん
人を信じやすいのに、人にだまされたことがない

あとは、以前ZOOMで理佳さんから、
「素敵女子なのに、一見いかついおじさん経営者(鴨頭さんや樺沢さんなど)に注目して関わっているところが面白い」
とも言われて、59歳前後のおじさんずき(もちろん人によりますが)も異常値かもしれません😂

・てこ。さんのチャンネルは↓
https://stand.fm/channels/65c45cbd0a4a74f98f36fd11
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https://stand.fm/channels/63ba1da57655e00c1ce799a6

感想

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00:06
こんにちは、みなべ りんです。今日は、自分の、私の異常値配信の2回目ということで、前回は自分視点で、自分が認識している、あの自分の異常値について、主に小学校時代、中高時代、中学受験の話とかも含めて話
したんですが、
今日は、他者視点として夫にインタビューした話と、あと最後に、この間、かれいさんのイベントでお会いしたテコさんが、私の行動について、私の才能エレメントを発掘するための他者視点のコメントを、本当に嬉しい
んです。テコさん、皆さんに対してそれを書いて渡してくださって、それがすごく嬉しかったので、そのテコさんが書いてくださった私の他者視点としてのコメントについてお伝えしたいなと思っております。
はい、で、ちょっと前回の自分視点の放送の中で、私はほとんどこだわりがない。自分の主体的に何かを、これをやりたいとか、この学校に行きたい、この習い事を習いたいっていう、自分発信で何かを思って始めたことが
ほとんど、まったくないっていう話で、こだわりが少ないという話になっています。
で、そこで、自分の主体っていうことを、自分視点での異常値として配信したんですが、今日は逆に強いこだわりがあるっていうことについて、逆なんですけど、他者視点から染みた私としては、そういうところもある、
まあ確かにっていう思う点があったので、まずは強いこだわりっていうところについて、言われたことを話したいなと思っています。
で、まず、私、夫とは23歳くらいから付き合い始めて、25歳で結婚式、結婚をしたんですが、付き合い始めの頃、23、24歳くらいの頃、デートで初めて私と買い物に行った時のことを言ってたんですけど、まず買い
物が長い。
ジーンズを、私のデニムですね、ジーンズのパンツを一つ買うのに、2時間くらいかけるっていうことに、すごいまず驚いた。
で、そのジーンズを売ってるお店の中で、ごちゃくろっちゃくと、いろんなパターンのいろんな色、形のデニムを試着して、もうああでもない、こうでもない、みたいな迷った末に、なんかちょっといいのがなかったって
いうことで、何も買わずに、90分とか2時間くらい見た末に、結局試着だけ大量にした後に、買わずにもうお店を出るっていう、私の行動を見てめちゃくちゃびっくりしたって。
っていうことを言ってました。
03:01
ただ、私ね、買い物結構時間かかるんですよね。特に洋服とかカバンとか、たくさんお店があって、結構選ぼうと思えばいくらでも選べる、みたいな状況だと、なんか一番自分にとって最高のベストなものを選びたい
っていう、ストリンクスファインダーで言うと最上志向が、あの買い物の中で強く出るなっていう。
というのを確かに思いました。当時時間もあったからっていうことだと思うんですが、今、現在の私だとどうするかっていうと、少なくとも今日何かアイテムを買おうと思ったら、1個か2個見て、そこで3着か4着は試
着して、その中からもうこの3つだったらこれがベストだ、言っても全然気に入らないものしかなかったら買わないと思うんですけど、
その中でいいなって思うものを買って帰るっていう、1回家に帰って悩んでからまた買いに来ようみたいなことは、今はしないと思うんですね。もう時間もないし、また行くのめんどくさいと思っちゃうので。ただ当時は結
構悩んだ末に、家帰ってからもう1回考えてからまた買いに行こうとか、なんかそういうあの優柔不断な行動を確かに20代の頃してたなと思います。
なのでまず驚いたところ1つ目が、服を選ぶのに90分お店で5着試着して結局買わないみたいな行動。何着も試着するっていうことに驚いたっていうのと、あとその後、結婚式をあげるんですが、結婚式あげるにあたって
のウェディングドレスを着るじゃないですか、普通皆さん。
それについてもまた、このドレス、まず結婚式をあげる場所でレンタルみたいなのがあったらそこで決める人もいると思うんですけど、そこで見て、見るだけじゃなく、いろんなドレス専門店、レンタルから買うところ
まで、あとは桂由美さんとかデザイナーの方がデザインしたウェディングドレスの専門店とか、
あとはそうではなくて、別のブランドのドレス。ドレスショップを当時10店舗ぐらい回って、各店舗で行ったら、いろんなスタイル、プリンセスラインとかマーメイドラインとか、Aラインとかいろんなドレス、色も真っ
白なものからオフホワイトもの、ちょっとベージュっぽいもの、いろんなデザインとか型を出してる出してないとか、パターンがあって、とにかく3から5着ぐらいは、
その店舗で試着をして、それぞれ全部写真を撮って、写真を撮るのは店員さんだったり夫だったりするんですけど、撮ってっていうのを繰り返して、結局私のウェディングドレスの試着した写真を、当時デジカメでもな
06:04
かったような気がする。デジカメだったのかな?
ちゃんとアウトプットとして、紙に写真として印刷して、それをポケットアルバムに全部入れて、私のウェディングドレスを試着した写真のアルバム、ポケットアルバムが2冊ぐらいできるぐらいまでに、めちゃくちゃ試着
をして、最終的にそれを10店舗ぐらいのウェディングドレス屋さんに回った上で、私が当日着るドレスを決めたっていう。
そのプロセスにもすごく驚いたって言ってましたね。そこまでやるんだ、みたいな。
だから結婚が決まってからの週末は大体私のドレスを一緒に見に行くっていうのをやり、さらに平日、私会社帰りにも震災場所のドレス屋さんとか見に行ったり、一人で行ってたやつも入れると相当試着したよね、みたいな
話をされて。
確かにそうだったなーっていう。合計だから30着は試着してると思います。
皆さんこれ聞いて、ウェディングドレスを着たことがある方、どれくらい、何店舗ぐらいのドレスで、何着ぐらい試着して決めましたかっていうのをちょっと聞いてみたいんですが、それが私は30着以上かもしれない
です。
でもアルバム2冊できるぐらいの試着して、最終的に1着に決めたのが一番最初に見た三宮にあるドレスショップのドレスなんですね。
その時にそれがピンときていいなって思ったんですよ、一番最初に。ただ、それがいいって思ったんだけど、それより良いものがないっていうことを確認してからそれに決めたいっていう気持ちがあって、それだけ回って
て。
で、最終的にやっぱり色々見て、見れば見るほど目が濃えてくるんですよね。こういうドレスが似合うとか、こういうドレスは私にはちょっとあんまり似合わないとか。
で、アルバムを見た上でも写真写りと実物とまた違ったりもするから、結局結婚式って後で写真を見返したりするので、写真写りも大事だなって思って、アルバムを見た上で最終的にやっぱり最初の1店舗目のドレスに決
めたっていう。
だから、それで決めといたら良かったじゃんっていう感じではあるんですけど、でもやっぱり自分で無駄だったとは思ってなくて、納得してそれに決めたっていうことが私の異常値なので、そこも最上志向なんですかね。
これって決めるまでに他に良いものがないかをちゃんと確認した上でそこに決めたいっていう、選ぶプロセスがを発揮するって言うのが私のこだわりの強さですね。
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あとそのこだわりで、服以外のこだわりで言うと、その後私28歳で妊娠して子供を産むんですけど、初めて妊娠した時に産婦人科に、どこの産婦人科行くかっていうところで、病院としては近くに通える範囲の産婦人科は
何件かあって、
夫の友達の奥さんがそこで産んだみたいので、ちょっと一つ産婦人科に一緒に行った産婦人科があったんですね。
夫としてはもうそこでまあまあ良かったからそこに決めるのかなと思っていたら、私の中ではそこでいろいろお医者さんと話をする中で、ちょっと違和感があったんですね。
ここで産むその人とずっと10ヶ月ぐらい、月1回ぐらい会うわけじゃないですか。その中でそのお医者さんが、私がこういう感じで産みたいみたいな、産み方についても当時こだわりがあって、まあそれほどのこだわり
ではないんですけど、当時いろんな出産のタイプがありますっていうのを私情報を調べて知っていて、例えば水中出産とか
水の中が落ち着く人は水の中で出産をするっていうパターンもある。あとは寝ながら畳の上で布団の上で出産するとか、普通にベッドでこういう出産用の椅子に座ってとか、いろんなパターンがある中で私はこういう感じ
の出産をしたいなって思ってそれを伝えたら、そのお医者さんは
いや、そんな、あの、全部一緒だからみたいな話を言われて、あれって思って、大丈夫かなって思ったので、私なりにちょっと違和感があったので、私自分で他の店、他の産婦人科も行ってみて、結局私ここの、自分どう
いう出産をしたいかみたいなのをちゃんと聞いてくれる、ヒアリングしてくれるところがあって、先生も雰囲気も良かったところがあったので、そこに自分で定員したというか、変えたんです。
で、それは夫に、夫には自己報告というか、私だってこっちの産婦人科の方が良かったからこっちに変えるわみたいな話をしたら、それもまた、あ、変えんの?みたいな、その産婦人科を自分の意思で変えたっていう
ところも、結構驚きポイントだったみたいな話を言っていましたね。
だからそんな、私の行動パターンから、夫からしたら私はこだわりが強い人だっていうふうなところ、あ、こんな人だったんだっていうところに驚いたっていうのが一つ目でした。
で、あともう一つは運の強さっていうのも驚きポイントだと言っていましたね。
私、見かけによらず、結構ガツガツした性格だっていうことも驚きの一つなんですけど、何回も結構転職を、さらに上を目指して転職をするとか、人に対してガツガツ話しかけるとか、そういうところも驚きなんですけど、
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そういう性格にも素直に人を信じやすい性格にも関わらず、騙されたことがない。
周りにいる人がみんな、友達とか関わる人含めて、いい人ばっかりっていうことが結構夫にとっては驚きポイントだということでした。
だから人の強運であるかつ人の運にかなり恵まれてるっていうふうに夫からは見えているっていうふうに言われましたね。
そう、だから夫が私に驚かされたことは、こだわりの強さと運の強さの2つっていうことでした。
というのがインタビューした結果なんですが、あとはテコさんにいただいたこのプロマネ、いがらしかりんさんのプロマネ講座でもご一緒しているテコさんが書いてくださったのが、
初めてお会いした時、すぐに心を開いて凛さんの敷地に招き入れてくださる感じがとても嬉しかったです。
というのが書いてくださっていて、この表現の仕方がテコさん独自なのかなと思うんですけど、凛さんの敷地に招き入れてくださるっていう表現はすごい素敵だなと思って。
確かにすぐに心を開いて自分の敷地に招き入れる、言われてみれば私そうかもと思って。
あんまり、最初は心を閉ざしていてだんだん開けていくよっていうより、私最初からオープンハート、オープンマインドな感じで、すぐに、別に誰でも人を招き入れるみたいなタイプなので、そこはちょっと人と違う異常値
なのかなって。
というのと、あと聞くばりもすごくて興味津々でいろいろ話を聞いてくださるのも嬉しい。
でもちょっと恥ずかしいテコでしたって書いてあって、それが興味津々でいろいろ話を聞くっていうのもよく言われるかもって、実際そうかもって思って、そこも私は自然にやってることだけど、
別に無理にそうしてるわけじゃなくて、本当にそういう、人に対して興味津々になっちゃうのがその自分だからそうっていうだけなんですけど、そこも私の異常値かなと思って。
なので人に対してすぐに心を開いて招き入れ、興味津々でその人の話を聞くっていうところ。
それと、なのに夫に言われた通り、あんまりこう悪い人に騙されたり、それでよくすぐ人を信じやすいのに人にあんまり騙されたケーキがないっていうところは驚きのポイントの一つとして言われるところなのかなと思
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いました。
ということで今日は他者視点の私の異常値について話してみました。
最後までお聞きいただきありがとうございます。ではまたバイバイ。
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