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二十代、サヨナララディオ。
クラゲさん。
はい。
YouTubeとかって結構見ますか?
結構見ますね。
それは、決まったチャンネルを見てる?それとも結構新しい動画を?
最近は決まったやつが多いかな。
登録チャンネルに直接行って更新を見る?
大体お勧めが来るから、私のコンテンツ消費スピードと各チャンネルの供給量が。
大体均衡は取れてる?
最近は均衡は取れてる。
大体お勧め、よく見てるやつ見て見終わるじゃん。10分、15分。
で、次もよく知ってるやつ見るじゃん。10分、15分。
その次ぐらいで、そんな見なくてもいいけど、ちょっとレコメンディティが興味あるやつ見ちゃわない?
見るね、そう。
それがネタだな。
それ繰り返して時間溶けるみたいな、ありがちじゃないですか。
あるあるある。
SNSあるあるというか、そういうYouTubeあるあると思うんですけど。
あれってちょっとしかも言い訳しちゃわない?
これ意外とこの趣旨将来役に立つかもしれないから、そんな時間無駄にしてないわみたいな。
雑学系チャンネルは政府みたいなそういうこと?
そうそうそう、例えばね。
これちょっとさ、言い訳してぐだるい時間をさ、無駄に増やしてるからない?
気持ちはわかるよ。
そう、YouTube、そうね、YouTubeとか、ネットニュースとかも結構そういうのない?
ネットニュースはね、逆に私はもう大体見るネットニュース媒体が決まってるから。
はいはいはい。
例えば何だろう、Yahooニュースって大体どうでもいいニュースじゃん。
うんうん、そうね。
でもこうさ、自動的に見ちゃう感あるじゃない?
うん、ね、芸能人の話とか正直な。
おそらく私どうでもいいけど、あとあれね、例えばスポーツニュースとかさ、
あれ別にさ、どこまで掘っても何か起きるわけでもない系の話じゃない?
それはあるね。
内球選手のね、遺跡情報、年報、成績、細かいところとかさ。
まあね、そう、あの、秘域球団は見たいけど、別に秘域じゃない球団見たところで、
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別にプロ野球ファン、プロ野球全体が好きというよりは、
どちらかというとなんか秘域の球団があっての、選手がいねえみたいなところだし。
比較的、くらげさん比較的ちゃんと自分で見たいものを見てるタイプなのかなとは思うけど、
世の中ではもっとね、なんだろう、かなり自動的な情報接種をしてる人が多いと思うんだよね。
うん、多いと思ってる。
テレビも最大のものだけど。
あとね、ショート動画も多分それだと思ってる。
ああ、そうだね。
スワイプっていうか、選択してないじゃん、あれ。
そうね、あんま見ない、ショート動画とか。
ショート動画は、まあちょっと見たことあるけど、なんか刺さらなかった。
ああ、YouTubeをしっかり、例えば他にも、なんだ、ピックトックとかね。
そう、なんかピックトックとかインスタとか、あの辺がなんかね、うん、ちょっとショートは苦手やなと思ってね。
多分世の中の人は、そっちの方が多分刺さるし、実際こうね、まあ自動的に受け取る方が楽なのは間違いないじゃん。
そうね、うん。
その時間過ごした後のさ、なんていうかさ、その時間無駄にどうこうもあるんだけどさ、
シンプルに頭に悪いなと思ってる。
頭に悪いって言ってるわ、それを。
あのね、なんていうかね、脳の判断するリソース的なものがどんどん失われてるというか。
ああ、脳疲労的なものが溜まってくるよねっていう。
そうそうそう。
そういうことね。
脳への、そうだね、疲労が半端ない。
とりあえずいっぱい情報ワーって与えるだけ与えて、
そうそうそう。
判断力を弱らせたところに。
そうそうそうそう。
購買意欲をこう。
そうそうそうそう。
ジャンクフードひたすら食べてるみたいな。
はいはいはいはい。
あのポテトチップスだけでお腹いっぱいにしちゃうみたいな。
はあはあはあはあ。
その感覚があるんすよ、とりあえずそのインターネットレベルでも。
うんうんうんうん、分かるね、うん。
で、それネットでもあるんだけど、もっとリアルの生活でもあるなと思ってて。
スーパーもちょっとそういうとこはあるなと思ってて。
たまに行く分には楽しいんだけど。
あとは、まあシンプルに買うものが決まってて行くのはいいんだけど。
結構さ、週末とか時間あるときにだらーって見てるとさ、なんとなくさ、どうでもいいものを買っちゃったりするじゃない。
まあそうね。
うん。
あと、アウトレットボールとかさ。
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ああ、であの、ウィンドウショッピングで行ったつもりがみたいな。
そうそうそうそう。
その、買っちゃう買っちゃわないもあるし、なんか似たようなブランド店ばーって見てると、
すごいなんか、頭に疲労感が残る、残るんですよ。
あれ、あれちょっと結構意識して制限したほうがいいなと。
はいはいはい。
思うんですよね。
あの、なんて言うんだろうね。
あまりこう、莫大な情報を受ければを、受ければに行くのをちょっと減らしたいなという。
カルディーとかね。
カルディーね、もう見たことない食品とかね、こういろんなもん並ぶよね。
コーヒーを餌に中に引き込んだら、二度と出られなくなると。
だからそういう、食虫植物みたいなそういうスタイルなわけ。
そうそうそうそう。
で、その最小池がドンキホウとかとってて。
格安の電動、ドンキホウって。
ドンキホウってさ、あれさ、買いたいもんの場所まず見つからないじゃん。
そうね、うん。
絶対わかんないじゃん、あれ。
○○コーナー探すの大変だもんな。
○○コーナー探してる間にさ、安いのか安くないのかわかんないけど、安いって書いてある謎の。
なんかあれ、スタンプとかさ、わかんないけど、謎のグッズをさ見せられてさ。
デカデカのポップに書かれたね、安いとか人気とか。
そうそうそう。どんどん思考力を奪われていく感じがしてですね。
非常に僕の頭に悪影響を与えているなと。
ちょっと疲れたなと思ってドンキ出てくるわけだな。
そうそうそうそう。あれはね、危険だなと思うわけですよ。
いやでも、逆に私ドンキ苦手なのは同意できるんだけどさ、
ドンキに買い物行くって結構難しくねっていう。
それは、買いたいものがあってドンキに行くかってこと?
あったときに、そのときの選択肢に、ほなドンキ探すかっていう。
いやわかる。ってか、ドンキ行かないもんだって。
そう。
そうなんだよ。
何でも売ってるんだろうけど別に、何でも売ってるがゆえに、ドンキじゃなくてよくね?みたいな。
そうそうそうそう。
だからドンキ、でも結構ね、混んでるじゃない、あそこ。
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もうね、日本の小売りだともう大手も大手ですからね。
だから誰がどういう気持ちで言ってんのかわかんないけど、
でも間違いなくね、人間の欲求にダイレクトで来る感ちょっとあるじゃない、なんか。
あー、あるね。
本の絵の給力が。
あれか、それに気づけてない人たちを食い物にしている。
なんと許せん、あの水色のペンギンがあって。
いやそうだよ、あれ危険だよあれ。
そういうことですね。
冷めないからね。
そういうものって結構あるなって。
ねー。
ちょっと酒とかはさ、わかりやすくさ、なんかね、ダメだよ、危ないよって言われてるけど。
それあれ。
基本でも同じぐらい、18歳以下ぐらいはちょっと敵にした方が。
あれもう入口からもうなんか18禁コーナーみたいな。
そうそうそうそう。
ああいう感じにしちゃう?
いやそうだと思うな。
だってさ、例えば中学生とかさ、コンビニめっちゃ好きじゃない。
あーそうね、うん。
あれでしょ、そういうことじゃね、わかりやすくさ、一番近くのテーマパークで使ってるじゃん。
あれの要は上位互換がね、ドンキがあって。
そうそうそう。
もうそれをね、もう中学生なんかで与えようもんなら、うちは楽しいって思っちゃうけど。
いやそう、コンビニも結構ね、来るよね、早急して来るよね、脳の中心に。
なんていうんですかねあれ、マーケティング汚れなんかあんのかな。
ね、相当ね、誓われてるね、戦略なのか手法があるよね。
あるよね、うん。だってドンキだって意図的に迷路みたいにしてるんでしょ。
あーらしいよね。
もうそういうことじゃんっていう、店に行ってるっていうの?
うん、そうだよね。怖いよな。あの手繰りの店怖いな。
あれをね、やっぱね、やべえなと思える感性を逆に育てていかないとね。
そうだね、そうだんだよね。自分がなぜその判断をしてるかをちょっと考える癖がないと。
そうだし、前の職場でさ、私の同期がドンキ好きって言ってたのよ。
でもそのときから、いや私そんなにドンキ好きじゃなかったからさ。
で、ドンキなんで好きなのとかさ、やめさせるまでは言わんけどさ。
そう、あれこれなんか、どう、なんか、半分善意というかさ、サトスじゃないけどさ。
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あ、これ難しいって思ったよあれ。作り方というかさ。
そうね、まあいいけど。たまにね、たまにちゃん食うけど食べるの美味しいし、いいけど。
いやそう。そこだし、私も逆にそういう、たまにはいいと思ってるから、
たまにさ、おっきい道のさ、横にさ、いろんなものがさ、中古とか半額でさ、めっちゃ割引で売ってるお店あるじゃん。わかる?
はいはいはい、あるね。
あのタイプのお店。あのタイプのお店、私自身は結構好きなのよ。
はいはいはい。
で、毎回行きたいって言うんじゃなくて、その、物欲、自分の内心の物欲とその、何、あの、にらめっこというか。
そうそう、全然買うつもりは1ミリもないんだけど、何かその、こう何、それを見てワクワクするかしないかのその、何、自分の感度を確かめに。
そう、それで中入ってブラブラする分には好き。
そうね、あくまで遊びに行く場だよな。
うん。
何だろう、生活の基本習慣としては組み込まない方が。
うん、組み込まん、うん。
コンビニしかり、そういうね、ドンキ的な店しかり、ショート動画しかり。
そうね。
ある程度ゼロベースでこうね、生活習慣を見直す。
うん、そうね、こうゼロベースとか、シンプルさと言えばいいかな。
そう、倒してしたほうがいいよね、1回ね、アクションをね。
そう、それを、それをね、まあいかに広げていくか、広げてるっていうとちょっとあれだけど、ね、誰かしらにこう1秒考えてもらう、ね、時間がどうしたらいいんだろうなとはもう。
ちゃんと啓蒙してくる。
啓蒙。
啓蒙活動する。
あれかな、ノーベル平和賞か、ノーベル経済学賞、逆に取れるかな。
よくてイグノーベルのほうだろうな。
イグノーベルか。
その辺ね、ちゃんと論文化してさ、パンってすればさ、一応誰か見てくれそうで。
そうね、ああ。
どうなんだろうね、そういうちょっと社会科学っぽいところって、どうやって、どうやって学術的な評価がなされてるのかよくわかんないけど。
そうね、それこそね、だってよく言われるのが、マーケティングとかあの辺の話って、アメリカ主体で結構研究が進んだせいで、
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いや、アメリカの、アメリカ人の話になるし、アメリカの大学生の感覚っていうか、そういうのが強く反映されてるってよく言われるからさ。
だし、今我々の主張としてはそれに抗うようなというか、あの、わかんない、ドンキホーテから我々怒られるような話をしてるわけだから。
そうね、これ登録者100万人くらいいるとちょっとやばいけどね。
いやいや、これ目つけられちゃいますね。
雑談してる限りは。
全スーパーを味方につけて、全ドンキをチキンマスって。
あれが成功しちゃうとね、まあアイエスタイルの店もね、増えてくだろうしね。
まあ、ドンキホーテは3ヶ月に1回以上は行かない方がいいかもしれない。
はい、そうですね。それくらいが両方両領を守りくださいっていうのが結論ですかね。
はい、そうですね。はい、以上です。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。