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はーい、みなさんこんばんは。Riekoです。今日は5月28日の木曜日の夜スター、ゆるスターになりまーす。
そう、今日はですね、時間の使い方についてシェアしたいなぁと思って、スタイフ配信していまーす。
そう、先週かな?そうそう、先週ノートを書いていて、で、なんかね、とあることに気づいてしまったわけなんですよ。
そう、それはね、時間の使い方についてなんだけど、そうそう。私ね、頻繁にとあることをしていて、そうそうそう。
で、何をしていたかっていうとね、寄り道なんですよね。そうそうそう。あの、ときめく寄り道はいいと思うんですよ。
ただ、とはいえ私の場合はね、ときめく寄り道というよりも無意識にやってたなっていうことに気づいてしまったんですね。
で、今週、そう、とある実験をしておりまして、で、まぁ今週まだ終わってないんだけど、そうそうそうそう。
まぁどんな実験かというと、寄り道を減らすっていうところですね。寄り道をしない日、今日は寄り道しなかったのよ。
そう、寄り道しない日もあれば、寄り道のルートを変更するっていうところですよね。そうそうそうそう。
で、まぁ具体的に申し上げますと、私ね、ザラ好きなんだよね。ザラパトロールして。で、カルディもさぁ好きでしょ。
で、本屋は好きでね、外せないのね。そうそう。で、あとね、近所の百貨店に行くのも好きだし、コスミカウンターふらふら見るのも好きだし、
なんか、無意識でやってたんだけど、もう習慣よね。習慣ってすごいな、怖いなと思って。
そうそうそう、なんかね、私寄り道多くない?っていうことに、先週末かな、ノート書いてて、えぇ?って気づいて。
で、今週は寄り道を減らそう、もしくは寄り道をなくそうっていう実験をしていました。私えらい拍手。そうそうそうそう。
そう、我ながらね、私結構寄り道してるなっていうことに気づいて。そうそう、いや、すごいね、無意識だったからね、寄り道するのが、そうそう、習慣感になってたし、
そうそうそうそう、無意識にやってたなっていうことに気づいて、で、慌てて、そうそう、今週、時間の使い方を見直したっていうところですね。
例えばなんだけど、私、近所のね、そうそうそう、スーパーがとても好きで、そこのスーパーがね、食材がね、すごい新鮮でいいんですよ。
そうそう、国産のものが多くて、そうそうそう、食材がね、美味しいのよね。お魚も新鮮だし、お肉も新鮮だし、そうそうそう、だったんだけど、
そう、で、結構ね、そこの店舗さんに行くの好きなのよ、そう、だったんだけど、そうそう、ある程度食材はまとめ返して、で、寄り道は厳選ルートにしようっていうところにしたんですよね。
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うんうんうん。で、なんで気づいたのかっていうと、そう、無意識だったじゃない?そうそう、寄り道が無意識だった中、なぜこの事実に気づいたかというと、
そうそう、週末、そうそう、隙間時間でTikTokたまたま見ていて、でね、まとめて、週末かな、週末にまとめて料理をする人のお料理のTikTokを見て、
あ、なんかまとめて作るんだっていうのに見て、で、あれ?と思って、あれ、私なんか結構頻繁に家事やってるよなっていうか、私ほぼ毎日スーパー行ってないっていうことに気づいて、
そうそうそう、え、私無意識だったけど、ま、そこのスーパー好きっていうところもあり、そうそう、え、ただ好きで行ってるのはいいんだけど、結構な時間を費やしてるよなっていうところに気づき、
そうそうそうそう、それで時間の使い方を見直して、で、今週はね、寄り道を極力減らすっていうのをやってみました。
月曜日から始めてるから、月か水木、4日目か、4日目で、今日はね、そう、まっすぐね、お家に帰ってきて、良いね、良い、そう、早く帰って、まあね、家事して、で、そう、ゆっくり晩ご飯いただいて、で、まあしばしぼーっとして、そうそう、で、私ね、ぼーっとする時間がね、大事なんですよ。
そう、結構さあ、日中ね、まあ会社員で働いてて、やっぱね、なんだかんだ頭使ってるんですよ。そうそうそうそう、多少気使いつつ、それよりもね、脳みその方が使ってるかな、そうそうそう、なんか仕事がね、チェックすることが多いから、そうそうそう、だからね、意外と私脳みそ使ってるなと思って、でね、まあ短い時で5分とか10分とか、なんか本当に何も考えずに携帯とかもオフにして、
ひたすらぼーっとしてるのね、まあ湯船でやる時もある、そうそうそうそう、湯船でアロマキャンドル炊いてぼーっとする時もあるんだけど、そうそう、お食事はって、なんかね、そうそう、無になってぼーっとしてたんだけど、なんかね、頭がすっきりしてね、良い、うんうんうん、そうで、脳みそ休暇もできて、で、最近ね、ジャーナリング、朝と夜やってるのね、やっぱね、書くこと多くて、
あ、私これだけいろいろと考えてたんだなっていうことにも気づけて、そう、ジャーナリングもできたし、で、今スタイファー配信してるでしょ、で、そうそうそう、近々グルメPRのノートをね、そうそう、書こうかなと思っていて、そのね、文章とかもある程度まとまってきたので、そうそうそうそう、なんかね、改めて時間の使い方を見直すことって大事だなと思いました。
そうそうそう、私みたいにさ、無意識にやってることって多いと思うんですよ。
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で、以前の私だったら、その無意識にやってるのは、SNS、そう、YouTubeとかTikTokをまあダラダラと見ることだったので、それ辞めました。
で、もう少し時間の使い方見直せないかなと思った時に、そうそうそうそう、まあパトロールですよね、ザラパトロールだったり、カルディパトロールだったり、そうそうそうそう、なんかね、なんだかんだコスメカウンター見たりして、新色どれかなみたいな、まあそういう時間も好きなんだけど、そうそうそう、そうなんかさ、やっぱさ、新色とかさ、限定とかトキメックじゃない、そうそう好きなんだけど、まあその時間を調整しようよっていうところですよね。
いきなりね、全部やめると、私の性格上ね、多分どこかで反動が来てしまうので、そう私の場合はもう徐々に調整してるっていうところですね。
そう、改めて思った、余白大事だわっていうところに、そうそうそうそう、まあそんな感じでね、そう時間の使い方を見直してみたっていう配信になります。
そうそうそう、でね、時間の使い方を見直すきっかけになったもう一つのポイントがあって、今ね、週5働いてて、で、勤務時間がだいたい8時間ぐらいなのね。
で、まあ休憩時間1時間あるとて、まあ9時間、約ね、そうそう約9時間会社にいるわけですよ。
で、9時間ってなったら、待って、私算数が苦手なんだよね。24割3、まあ1日のざっくり3分の1よね。まあ、そうそう会社にいるよなっていうことに気づき、そうそうそうそう。
まあ以前のね、ご多忙ガールの時とは違って、ある程度ね、余白はあるんだけど、そうそう、なんかさ、改めて私週5じゃなくてもいいんじゃないのかなとか、8時間勤務じゃなくてもいいんじゃないのかな。
そもそも私なんで週5働いてるんだろうっていうところを、ふと疑問に思ったんだよね。
多くの会社が週5勤務じゃないですか、そうそう、今週4勤務を導入してる企業さんも増えつつあると思うんだけど、多くは週5だと思うんだよね。
そうそう、だからさ、もう私自身週5働くのが当たり前って思っていたんだけど、いや週3とか週4でもいいよなって思ったんだよね。
そうそうそう。まあね、週5の契約っていうところもあるんだけど、そうそう、ただね、今のところはありがたいことにお休みもいただきやすいのと、グルメPRやってるっていうのも、そうそうイケメン上司は知ってるので、
そう休みやすい、早退しやすいっていうのもあって、ありがたい環境だなと思って、そう今までね、辞めることはないんだけど、
そうと、あとね、月によってはさ、私、あ、あれ私今月週3勤務だったとか、週4勤務だったっていう月もあったりするので、必ずしもね、週5で8時間ってすごいガチガチに拘束されているわけではないんだけど、
今後ね、働き方のところとして、もしかしたら週5で8時間勤務のOLは、今のOLで卒業するかもなっていう感覚はあります。
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まあ一応ね、最長で、来年かな、来年の9月までは最長で入れるのかな、そうそうなので、そうなんだよね、もしかしたら、そう、まあそれよりも早く、
うん、働き方変えようかなって、どうしようかなって、そうそう、考えてる次第でございます。まだね、決まってるわけじゃないけど、ぼんやり、そうそう、近い将来どう過ごしたいかなっていうところですよね。
うんうん、そうただね、私たぶんね、30代から40代後半、あ今近い、30代から40代前半、あ前半中旬かな、
44、45、そうそう、中旬ぐらいかな、が、あのすごい働いた時期だったんですよ、そうね30歳、
そうね、30歳から45ぐらいかな、45、6、あ、45、6ぐらいか、が、なんかね、結構ハードで働いていた時期だったので、そうそう、そう思うと、そうそう、バリバリ仕事をしていたのが当たり前の時代だったんですよね、
その当たり前が長かったけど、そうそう、今さ、ありがたいことに好きなことがどんどんどんどんお仕事につながってきて、で、時間セレブを目指しているわけですよ、そうそう、昔の私に比べたら時間セレブになってはいるけれども、さらに時間セレブになりたいっていうところなんですよね、
そう、余白の大事さに気づいて、朝も夜もね、そうそうそうそう、あ、やっぱ余白大事だなっていうところに気づいて、そう、さらに時間セレブと優雅にいきたいな、優雅に過ごしたいなっていうのがね、そうそう増してきましたね、うんうんうん、そう、そうなんだよね、朝活を通して、そう、時間が作れるっていうのにも気づいたし、
あとね、朝活を通して、そう、なんか私の人生に対して私がやりたいことをやっているっていうので、能動的な感覚もね、最近増してきたんですよ、うんうん、そう、で、今後グルメPRの仕事を増やしたいし、あとSNSの発信もね、そうそう、今スタイフメインだけど、まあスタイフも続けつつ、会社にちょっと来月から減らそうと思うんだけど、
そう、インスタグラムとね、ノートのね、発信ももう少し注力してやっていきたいなっていうところがあるので、そういったね、SNS発信の仕事もね、ちょっと徐々にシフトしていきたいなーって思っているところでございます。
そうそう、今さ、趣味、私結構さ、趣味OLっていうワード好きなのよ、そうそう、趣味OLで、そう、やらせてもらってますが、なんかもう、OLが副業でもいいかなと思って、もう極論ね、そうそう、ああ、私の副業OLなんですよね、みたいな、例えばメインはグルメPRでとか、メインはSNSの発信でって、そうそう、で、ああ、OLはね、趣味でやってるんですよね、ぐらいのスタンスでも面白いかなって、そうそう思って、思いまして、
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うんうんうん、なんかね、そう、昔バリバリ働いてたからこそ、余白って大事だなっていうことにも気づけたし、そうね、最近はね、頑張るっていうことよりも、なんか、どう余白を作るか、どう優雅に過ごしていけるのか、そうそう、なんかね、1日1日を丁寧に生きていきたいなっていうのに変わってきましたね、そうそう、
そうね、1日1日を丁寧に生きていきたいっていうのはあるかな、そう、例えば、1日1日丁寧に生きていきたいっていうところで、さらに具体的に言うとさ、まあ、優雅にコーヒーをいただく、これ今もそうそう、優雅にコーヒーをいただいてるんだけど、そのコーヒーのいただき方よね、
私は今ドリップ式のコーヒーにしていただいてるけど、コーヒーミルの生活っていうのも憧れのよ、豆をひくっていうところね、もう手間かかってるじゃないですか、手間かかってるし時間もかかるじゃないですか、ドリップ式に比べたら、そういう優雅な生活っていいなって思い始めてるし、そうそうそう、あと何かな、余白とか優雅に感じられるところ、あとお花よね、私お花好きなんですよ、
お花好きで自分でも定期的に買ったり、あとありがたいことにプレゼントでいったことも多いんですよ、お花好きって言ってあるから、そうそうそう、なので、お花のお手入れをする時間とかも、私にとってはね、優雅な時間なんですよ、うんうん
そう、というのも、バリキャリだった頃さ、お花を仮に買ったとて、ケアする時間がないから、だったらいらないっていう風になってたのよ、そうそうそうそう、効率的なことを考えたらとか、時間的なことを考えて、お花好きだけど手入れできないから、すぐ枯らしてしまうんだったら、だったらいらないっていう、そうそうそうそう、そう思ってた時期もあったんですよ
でもね、それがね、悲しかったのかも、そうそうそうそう、え、なんで私好きなお花の手入れをする時間がないんだろうっていうところに、なんか悲しさだったり、時にはね、なんか、苛立ちとまでは言えないけど、まあでも苛立ちかな、怒りというか、そういった時もありましたね
やっぱね、なんとなく幸せだと気づかないじゃないですか、なんかね、些細なことでもモヤモヤすることだったり、違和感を感じて、そうそう、修正して、で、もう修正の連続ですよね、そうそう、気づいてやめて、そうそう、やったからこそわかることがあるし、そう、やったからこそ、あ、これは私の好みじゃないなっていうのもわかるし
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そうそうそうそう、私、なんかさ、好きなことを仕事にしようとか、わくわくとかって言うけど、なんか、私の場合はね、もう全然わくわくもしなかったし、好きなことすらわからなかったんですよ、ゴタボの時、もうそれよりも嫌なことでいっぱいっていうね
そんな感じでね、私は嫌をひっくり返してきたんですよ、ずっと、嫌とか不快とか怒りとか、そういったことを、そうそう嫌だなと思ってバネにして変えてきたので、そうそうそうそう、なんかね、好きなことを仕事にしている人が羨ましかったっていうのはあったかな、なぜならば、そう、当時の私は好きなことがわからなかったから、それだけ、そうそう忙しかったっていうのはあるよね
そうそうそうそう。もう時間にも割れ、数字にも割れっていう。 だったら私はイケメンに終わりたいっていうのがありましたからね
なんかそういうね、ごたぼうだった時期が、今はねもう懐かしく感じるというか そういう時期があったからこそ、ごたぼうでね
そう、なんかね、私の人生これでいいのかなって思う時期があったから そう、それってどうなんだろう。嫌だなって思って
少しずつ、そうそう試行錯誤しながら辞めたり、今までとは違う決断をしたりして
徐々に徐々に好きなことが仕事になるように変える努力をしたから、今の私があるんですけどね
そうそうそうそう。最初からね、好きとかわかんないよね。私わからなかったもん
まあでもね、最初から、昔の私みたいに好きなことがわかんない人は、嫌いなこととか嫌なことを
そうそう紙に書くのもいいと思います。私これが嫌なんだなって。嫌って認識するだけでも違うし
これが嫌だったら、逆のことは好きなわけじゃないですか 例えば私の場合はもう世話しないのが嫌、実感に追われるのが嫌
ということは、優雅な生活をしたいんだな、余白が好きなんだなっていうところになってくるんですよ
そうそうそういったところでね、少しずつ、そうそうそう
自分のことを知って、私のやりたいこと、理想とかに近づくのってね、楽しいしね、いいんじゃないかなって思いました
なんか待って、時間の使い方からちょっと後半でちょっと話変わっちゃったかな
大丈夫かな、そうそうそうそう、ただなんか昔の私みたいに仕事とかで忙しい人にとって
何かの参考になったり、勇気になったら嬉しいなって思いました
というわけで、今夜のスタイフは以上になります
今日も遊びに来てくれてありがとう それではまた明日