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#137 【実録】社畜OLがグルメPRを始めたきっかけ✨夢は公言しよう💖
2026-06-07 22:54

#137 【実録】社畜OLがグルメPRを始めたきっかけ✨夢は公言しよう💖

こんばんは♪りえこです🥰
前回のスタエフの続きになります!

私がグルメPRを始めたきっかけpart2💖
実際にご活躍されていらっしゃる
わかばさんからお誘いいただき
リアルなPRの仕事を見ることができました😍

わかばさんInstagram

https://www.instagram.com/wakaba13wakaba?igsh=aHo3N213YzNxN25x

実際にご自身がPRの仕事をしなくても
行ける方法についてトークしました🥰

🎙️ タイムスタンプ:グルメPRのキーマンと愛される「循環」の極意💖

オープニング・グルメPRの続きをお話しします!
グルメPRのキーパーソン2人目:若葉さんとの出会い
SNS時代と「好きなことを仕事にしている人」の存在
昔は敷居が高かったグルメPRの今と、わかばさんに誘われたきっかけ
やりたいことは口に出そう!夢を叶えるのはいつだって「人」
誘われる私になるための努力(感謝の循環とSNSでのシェア)
一緒にいて楽しい人であるために(笑顔と場の空気作り)
【恋愛相談?!】なぜご馳走してもらえるの?「愛嬌と素直さ」の重要性
TPOをわきまえつつ、その場を「楽しむ」ことが最強のモテスキル
まとめ:夢を口に出し、誰かの夢も叶えられる自分になる
エンディング:コンサル権獲得&ホテルPRへの挑戦を宣言❤️‍🔥🔥

#スタエフ
#ビジネス
#女性起業家
#副業OL
#パラレルキャリア
#パラレルキャリアOL
#グルメPR
#ご馳走になる方法
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感想

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00:05
はい、みなさんこんばんは。Riekoです。今日は6月7日の日曜日の夜スターになります。よろしくお願いします。
はい、今日のテーマはですね、前回のスタイフの続きということで、 そうそう、グルメPRのね、始めたきっかけについてお話ししようと思いまーす。
イェーイ! 前回は、私が実際にグルメPRをしたきっかけ、森美咲さんのね、サロンに入っていて、 美咲さんのサロンで、コスメPRのお仕事をご紹介いただいて
で、そこのPR会社さんが、実はなんとグルメもやってたっていうところで、 そうそう、ひょんなところから、えーっていう繋がりですね、ができて。で、今回ね、もう一人ね、ご紹介いた、あの失礼。ごめん、ごめん、噛んじゃった。
ご紹介したい方がいらっしゃって、そうそう私のね、グルメPR人生において、 2人ね、キーパーソンの方がいらっしゃって、お一人は前回お話しした美咲さんで、
で、今日お話しする方もね、あのとても素敵な有名なインフルエンサーさんであり、 起業家さんである若葉さんですね。そうそうそう。で、若葉さんのね、インスタ、概要欄に貼っておきますので、気になる方はぜひぜひチェックしてみてください。
そう、それでね、若葉さんとの出会いをね、ちょっとお話しさせていただきますと、 そう、若葉さんとはね、もともと、そう、アメブロで知り合いました。お互い。そう、それで、若葉さんも、私もね、当時ね、実は顔出ししてなかったんですよ。
えっとね、え、待って、若葉さんとの出会い、もう10年近くになるのかな。そう、美咲さんとも、美咲さんも2016年、17年で、そう、若葉さんもね、同じぐらいなんですよね。2016年、もしかしたらもう10年経つのかな。
そう、で、お互いね、アメブロでお互いのブログをフォローしていて、で、若葉さんも顔出ししてなくて、私もしてなくて、ただお互いね、アメブロを通じて、そうそう、お互いのね、ブログを見てたんですよ。
そう、それでね、そう、えっとね、業種は違うんだけど、若葉さん、確かね、看護婦さんだった気がする、その時。そうそう、看護婦さんで、で、ワーホリとかも行かれてて、でね、そう、若葉さんがね、そう、グルメのね、PRの、カフェとかかな、カフェとかグルメのPRのお仕事もされていて、で、看護婦さんも大変じゃないですか、ハードワークだと思うんです。
で、そうそうそうそう、で、そんなワーホリに過去に行かれてて、で、好きなカフェのお仕事とかもしてて、すごいなと思って。で、そう、楽しくブログ見ていて。でね、そう、なんとですね、直接お会いする機会がありまして、で、それがね、そう、青木香さんというね、そう、女性起業家の方ですね、ラグジュアリーマインドを今主催しているのかな。
03:15
そうそう、青木香さんの、そう、以前ね、オンラインサロンがあって、で、香りさんのサロンで初めてご対面しました。そう、なんだけど、そう、なんかね、初めて、そうそう、その時は初めて会ったんだけども、お互いでも、アメブロを通じて知ってたので、もうなんか、親近感とね、若葉さんこの、あの時のブログってとか、そういうお話で盛り上がったりして。
で、会うのはね、そう、対面は初めましてだったんだけど、もうお互いのことは知ってるっていう状況で、なんかね、もうSNSすごいなって思いました。うんうん。そう、しかもね、当時アメブロ結構前世紀だったんじゃないのかな。アメブロで、何?なんだっけあれ。そうそう、SNS企業が流行ったり。
あとアフリエイトとか、アフリエイトは今もあるのかな。そうそうそう、そういうね、そうそう、とかも発展、発達、そういうのがね、盛んだ時期だったのかなって思いました。そうそうそう、実はね、そうなんですよ。
美咲さんも若葉さんも、もう、おそらくあれこれね、10年近い、そうそう、お付けをさせていただいておりまして、それでね、そう若葉さんの、そうアメブロとかね、SNSを見てて、そう、カフェでね、PRとかされてて、で、もう好きなことを仕事にしてる方がね、私はね、そうラッキーだったのよ。
もうなんか近くに好きなことを仕事にしている方々がたくさんいらっしゃって、で、まあまあ会いに行ったんだけどね、そうそうそうそう、そう、あ、本当にネットの世界だけじゃないんだっていうところですよね。本当に実際に好きなことを仕事にしている人がいるんだっていうのを、もう目の当たりにしたわけですよ。
SNSを通して、実際に会えるっていうね、そうそう。で、そこからやっぱね、変わりましたね。自分ごとになったというか、ただぼーっとSNSを見てるだけの人から、えー本当に仕事、好きなことを仕事にしている人がいるんだっていうのを知り、でね、そう若葉さんに、えー私も若葉さんみたいにPRとかやってみたいって、そうそう、そんな話をね、していたわけなんですよ。
そう、で、そしたらね、とある時に若葉さんがね、お誘いいただいて、え、梨彩子さん一緒に行きませんかって、え、女神かと思って、そうそう、で、あ、嬉しい、行きますって言って、そうそう、で、そう、会社総体かな、総体が休みかして、で、そうそう、実際にPRに行ったっていうのがね、きっかけになりますね、うんうん、そう、そうだからね、私ね、ラッキーなことにね、私がやりたいなって思ってる仕事をもう既にしている方がいて、
で、その方と仲良くさせていただいて、で、実際にね、一緒に行ったっていうのがね、一緒に行く機会をいただいたっていうのが、めちゃめちゃね、そう、幸せなことだなって思いました。うんうん。
06:09
そう、しかもね、多分ね、もう、え、何年前?もう5、6年前とかね、ここまでね、カフェとかグルメのPRって、なんだろう、敷居がね、昔にね、そう、敷居が高かったのよ。
例えばさ、インスタのフォロワー、もう5000人以上とかさ、1万人近くとかでないと行けない世界だったんだよね。そうそうそう。
で、多分ね、ここ最近は、だんだんだんだん、インスタのフォロワーさん、1000人とかでも、そうそう、あるんじゃないのかなって思います。
そう、私自身720名かな、いらっしゃって、ただそれでも、そうそう、あの、グルメPRの仕事をいただけるようになっているので、そうそうそう。
多分ね、グルメ、うん、インスタのアカウント、そこまで、もう何千人じゃなくても、そうそう、うん、できるんじゃないのかなっていうのが、最近の感覚ですね。そうそうそうそう。
ちょっとね、そう、若葉さんとの話に戻させていただきまして、でも若葉さん実際にもご活躍されてて、あ、PRってこうやってやるんだ、とかとか、
写真の撮り方とか、もう、そうそう、なるほど、こうやって撮るのか、とかとか、あともう、あれですよね、文章ですよね。
文章も、なるほど、こうやって紹介するのか、っていうのを、そうそう、間近でね、そう、見させていただいて、そうそう、で、私もね、そう、無事に、そう、仕事できるようになって、
なんか、もう、いただいたお礼を循環したい、返したいなっていう気持ちがあるので、そう、ここね、そう、数年、3年前ぐらいからね、若葉さんにお礼ができるようになりました。
そう、なんか素敵なところに当たったんで、一緒に来ませんか?って、そう、そういうところでね、そう、なに、お返しもできるようになってね、ああ、嬉しいっていうところですね。
うんうん、それでね、つくづく思うことがあって、そう、まあ、なんぞやっていうところなんですけど、結構ね、声を大にして言いたいのは、そう、やりたいことがあったらね、口に出したほうがいいっていうところですね。
うんうん、なんかね、そう、つくづく思うんだけど、なんか、私の夢とか願いが叶うときって、やっぱり人様からなんですよね。
私一人じゃどうにもできないんですよ。
そうそうそうそう、だって、お金にしろさ、こういうご縁にしろ、人様からいただくものじゃないですか、循環ですよね。
そうそう、なので、そうそう、まあ、自分のことも大切にしつつ、もう周りの方も大切にすることとか、あとね、そう、やりたいことがあったらね、口に出したほうがいいって、本当に思います。
そう、例えば、私さ、若葉さんに、私も若葉さんみたいにPRのお仕事したいって、言ってなかったら誘われてないと思うんですよ。
09:05
そうそうそう、で、なんか、やりたいことを口にできない時点で、それって本当にやりたいことなの?って、ちょっと黒利益だけど厳しめに言っちゃうけど、そう思うね、私もいるわけなんですよ。
もしかしたら、こんなこと言ったら恥ずかしいとか、できなかったら恥ずかしいとかね、って思う人がいるかもしれないけど、ただね、やりたいことは、やっぱりね、口に出したほうがいいって思います。
そう、口に出すほど、誰かがね、その話をね、プレゼントしてくれるんですよ。
あれ、そういえば、なんとかさん、これ好きって言ってたな、じゃあこれあげようとかね、そうそうそうそう。
なので、やりたいこととか、好きなこととかは、そう、積極的に口にしたほうがいいなっていうのはね、改めて気づきましたね。
いや、もしもさ、これが、私がさ、超なんかヤキモチとかやってて、ずるいずるいとかって言ってて、素直にさ、若葉さんにいいなって、そうそう、言えなかったら、たぶんね、グルメPRのお仕事ね、できてない可能性もあるじゃないですか。
そうそう、なんで、素直にいいなって、私もあなたみたいになりたいっていう、素直さだったり可愛気ですよね。そうそうそう、そういうのもね、大事なんじゃないのかなって思いました。
特にさ、年齢を重ねれば重ねるほど、うん、なんかね、そういう素直さとか愛嬌ってね、大事なんじゃないのかなって思いました。うんうん。
で、あとね、それに加えて、まあ、ただ、ただ言えばいいっていうものでもないんですよ。そう、ただ、やりたいですで終わるんじゃなくって、なんか、この人に、この人だったら、誘いたいって思ってもらえる私になるっていうのも大事ですよね。
なんか、自分で言うのもごましいけどさ、そうそうそう、誘われる私になるっていうのも大事だと思うんです。うんうん。
そう、例えば、じゃあ、私が誰かを誘うってなったとしたら、そう、どういう人がいいかなって思った時に、まあ、例えばよ、時間を守るとか、あと体調を管理するとか、あとサポート役も楽しむっていうことですよね。うんうん。
で、まあ、すごい気配りしろとか、配慮しろとか言わないけど、まあ、多少ね、そう思いやりを持つとか、気配りをするとか、そうそうそう。
あと、私がやってるのは、SNSで感謝してます。うん、あの、お相手の方もSNSしていて、そう、それでタグ付けとか大丈夫だよっておっしゃってくれたら、ストーリーズで紹介したり、あと記事のところとかでも、そう、この度は貴重な機会をプレゼントしていただきてありがとうございましたって、そうそう、メンションしてお礼を言うとか。
もちろんご本人にも、そう、お礼のね、LINEだったり、メッセージは送りつつ、そうそう、そういうね、ストーリーズとかで、そう、シェアするっていうのはやってますね。そう、なんか、やっていただいたことに感謝して、喜びで返す、循環するっていうのは、そう意識してやってます。うんうん。
12:12
あとまあ、一緒にいて楽しい人であるっていうところですよね。そう、結構さ、そう、私気をつけてるのが、なんか気づいたら無表情になる時とかあるじゃないですか。なのでまあ、なるべく口角を上げるようにするとか、そうそうそうそう、その場を楽しむっていうのって大事だなって思いました。
特にお食事いただいてる時は、やっぱね、目の前の方が美味しそうに食べてると、もう私も嬉しいんですよね。そうそうそう。なんで、相手がどういうことをしたら喜んでくれるかなとか、そうそう、また誘いたいなって思ってもらえるためには、っていう努力はしてます。そう、誘われるね、努力はしてます。うんうんうん。
ね、そういうところかな。そうそうそう。なんかさ、私以前、なんだっけ、あ、ごちそうね。なんかさ、そうそう、メンズに奢られる方法みたいなことを、そうそう、ブログとかね、に書いてた時期があるんですよ。あったんですよ。そうそうそうそう。
で、まあ、私さ、ちょっとグルメPRとは話が変わっちゃうんだけど、そう、私さ、まあ、例えばなんだけど、会社のお偉いさんとか上司とかから、なんか、何、特別預かじゃないけど、引きしてもらったり、大体ね、会食に誘われるタイプだったんですよ。え、坂井、今日暇みたいな。で、お、暇っすみたいな。そうそうそうそう。そういう時に、そう、心がけたことって、まあ、楽しそうにするっていうところですよね。うんうんうん。
で、なんか、目の前のさ、部下がさ、楽しそうにお食事したり、たまにツッコミしたりしてると、やっぱ上司も嬉しいわけなんですよ。で、そうそう、いいよ、こんぐらい出してやるよ、みたいな。
なんか、そう、それでね、なんか、そう、すごいご馳走になったりしたりして、そう、なんかね、なんでご馳走に、そうそう、なってるんですかって言われたことがあって、えーっと思って。そうそう。
で、純粋に考えたら、目の前の人を楽しませるっていうことはしてたなって思いました。うんうん。
そう、なんだろう、いや別にさ、私自身、なんか、ご馳走になっても割り勘、まあ上司と割り勘、上司って言って割り勘ってことはないけど、そうそうそう。あんまりね、ないけど。そうそうそう。なんだけど、私自身は別にご馳走になっても、別に出してもどっちでもいいんですよ。
そう、なんか、それを気にしてさ、なんか、デートとかに行くのも、なんか、めんどくさいって言ったらあれだけど、あれじゃないですか。うんうんうん。なんで、そうそう、目の前の、目の前の人と一緒に楽しく過ごすっていうことですよね。そうそう、そのあたりはね、意識してましたね。
15:02
あとなんか、ご馳走にならなくてもピーピー言わないとかね。そうそう、なんか、結構さ、そうそう、なんだったっけ、恋愛相談とか、婚活塾の、そうそう、主催されてる方とかから相談があって、そうそうそう。なんで、私はご馳走になるんですかっていうことを聞かれて、それでまた誘ってもらいたいって思えるようなふうにはしてますっていうのは、うん、話したかも。
そうよね、あれよね、今申し上げた。そう、目の前の人を喜ばせるだったり、お一緒にお食事いただくとかね。そうそう、なんか、相手がお金を出すっていうことはさ、相手の人が気持ちよくお金を出してもらった方がいいじゃないですか。うんうんうん。
そう、中にはね、女性はいいお金出さなくてっていう人もいらっしゃると思うんですよ。そうそう、とはいえ、とはいえさ、なんか、そうそう、気持ちよくお金払ってもらった方がいいじゃないですか。
そう、私が男性の立場だったとしても、文句ばっかり言う子よりも、文句を言う子とか、あとなんか、おいしいのかおいしくないのかわかんないとかさ、なんか、表情に出ないとかさ、楽しそうじゃない、なんかつまんなそう、携帯ばっか見てつまんなそうっていう女の子が目の前にいたら、いや別にお金あるから出すけど、もうこの子と行きたくないなって、なるもんねっていう話をしたら、
そうそう、その婚活塾の、そうそう、甲子さんもね、ああ確かにそうだよねって、そうそうおっしゃってて、多分ね、表情がない人が多いんじゃないかなって思いました。
いや別にさ、なんかオーバーリアクションしろとは言わないけど、あの思いやり持ったらいかがですかねっていうところですね。うんうん。
まあね、そうそう、そんな感じでね、ご馳走になる機会多いけど、なんか、私的にはもうどっちでもいいですね。そうそうそうそう。別に割り勘でもいいんだけど、だーって思うことがあるけど、結果的にはご馳走になっていることの方が多いかな。うんうんうん。
そうそうそう、まあ愛嬌ですよね。愛嬌だったり素直さってね、大事なんじゃないのかなって思いました。
なんかちょっとグルメPRのお話からは、後半ちょっとずれたような気もするけど、いやでもね、大事なことなんじゃないのかなーって感じました。そうそうそうそう。
うーん、そうなんだよね。結構ね、そう、なんか何考えてるのかわかんないような感じの人もいらっしゃるんじゃないかな。
たぶんね、私はね、もしかしたら人によっては、なんかオーバーかも。そうそうそう。えーとかって、ちょっと。芸人までいかないけど、たぶんねオーバーリアクションの方だと思います。
たださ、そうすることによって、なんか周りの人が安心するっていうのがあるのかも。
18:00
なんか何考えてるのかわかんない人よりも、そうそうなんか、顔に出るとか、まあそうそうね、顔に出るとか、表情に出た方が、あ、今こう思ってるんだなっていうのが、そうわかるから、なんかね、そっちの方がありがたいって言われたことありますね。
うんうんうん。そうかなー、ちょっと待って。
ちょっとごめん、ちょっと後半さ、グルメPRからなんかごちそうになる女の秘訣みたいな話になったけど、まあね、どっちでもいいと思うんですけど、ごちそうになってもなんなくても。そうそうそうそう。
ただね、なんかさ、何かのご縁とか機会があって、一緒にお食事するんだったら、なんかだったら楽しい方がいいんじゃないのかなって思った次第です。
まあ、時にもよりますよね。もしかしたら、なんかそういう飲み会の世界とか、世界じゃない、飲み会の時にさ、仕事の話とかで真剣な話になる時とかもあるから、その時はほうほうってね、聞くこともありますけど、そうそうそうそう。
うーん、TPOとかにもあるしね。そうそう、ただTPOとかも考慮しつつ、まあ一番は楽しむっていうことですよね。
それってね、そう大事なことなんじゃないのかなって思いました。うんうんうん。
そう、そんな感じで、参考になったら嬉しいです。そう、なんかね、後半はごちそうになる女の秘訣じゃないけど、そんなことも話しましたが。
もしね、そうそうそう、何か恋愛とかで、そうそう気になってる、気になってる?えー、気になってはないか。そうそうそう、何かね、モヤモヤってしてる方がいらっしゃったら、何かの参考になったら嬉しいです。
そう、というわけで、そうね、ざっくりまとめると、うんうん。そう、あの、まあ夢とかね、目標とかは、そう、人にね、話すといいよっていうところですね。
そうそう、やっぱりね、私の夢とか目標は誰かが叶えてくれるし、誰かがね、そのきっかけをプレゼントしてくれるわけなんですよ。
で、そうそう、私自身、例えばさ、周りにグルメPRやりたいっていう、そうそう方がいらっしゃったら、一緒に行くこともできるじゃないですか。
だから私が誰かの夢を叶えることもできるので、そう、何かね、そういう自分になれたのがね、そう、感傷、そう、感慨深いなっていうか、そう、嬉しいことだなって思いました。
うんうん、かなぁ、あと、何、まとめの二つ目、二つ目って言ったら、うん、そうそう、一緒にやりたいとか、また誘いたいなっていう女性になることも大事なんじゃないのかなって思いました。
そうそうそう、結構ね、みんな、誰かのね、夢とか目標を叶えることにね、そう、喜びを感じる人っていると思う。
うん、やっぱりありがとうって言われたら嬉しいしね。特にね、男性はそうなんじゃないかなって思いました。
そう、なんだっけ、女性はプリンセス願望があって、男性はヒーロー願望があるって言いますよね。
21:02
そうそう、男性はね、特にね、好きな女性のありがとうっていう一言がね、聞けたら嬉しいんじゃないかなって思いました。
うん、なんかね、グルメPRからちょっとした恋愛、恋愛なのか?の話になりましたが、いかがでしたでしょうか。
イェーイ!イェイイェイ!そんな感じで、締めまーす。
今日もありがとうございました。そう、実はね、今日、みさきさんのね、そう、コンサル権をプレゼントいただきまして、今後ね、ホテルPRも、そう、頑張っていきたいなーっていうところになります。
そう、ホテルPRと、そう、新しい目標ができて、そう、グルメPRはね、いい感じに、そうそうそう、進んできて、
で、グルメPR継続しつつ、今度ね、ホテルPRとか、例えばね、ホテルとか、そう、なんかオシャレなレストランのアンバサダーとかになれたらいいのーっていうところがあって、
またね、次の目標ができたので、ちょっとね、この辺りも楽しみながらやっていこうと思います。
なのでまた、そう、日々の成長を、そう、応援してくれたら嬉しいです。
ね、あと、あとあれ、頑張る、リール頑張る、もうリール、ね、最近、そうそうそう、お休みしてたから、今週、今週?うん、今今週だよね。
6月2週目はね、ちょっとね、リール1本あげたいなーと思っている所存でございます。
というわけで、今夜もご清聴いただきましてありがとうございました。
ちょっとタイムスタンプは明日になっちゃうかもしれないけど、温かい目で見守ってくれたら嬉しいです。
はい、というわけで、ありがとうございました。それではまた。
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