だから私は美容の人だった!「美しいものが好きです」と言えなかった理由
2026-10-31 10:08

だから私は美容の人だった!「美しいものが好きです」と言えなかった理由

昨日のkueさんとの
コラボライブで上げさせていただいた

kueさんとの共通点
「美しいものが好き」💖
https://stand.fm/episodes/6ae419d83ae93f87c8cea387

これが頭にパッと浮かんだ時に
すぐに認められなかった理由を
話しました☺️

でも、自分の人生のキーワード
のひとつであることは間違いなさそう💡

だから、ちゃんと自覚できてよかった🥺

自分が美しいかどうか
自分の家がキレイかどうか
それは、関係ありません・・!🤣

私は、美しいものが好きなのです!!😤😤笑

まずはそれを自覚することから
始めます😆
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69d60d24828ab6b19597f6a6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、理佳です。 このチャンネルは、70キロ越えだった私が、自分取り扱いのプロを目指して、心身ともに健やかに生きるための日々の試行錯誤や気づきを言葉にしています。
はい、今日はですね、だから私は美容の人だった、美しいものが好きですと言えなかった理由というテーマで話してみたいと思います。
その前に、昨日ですね、ハロウィンクッキー缶を作ってらっしゃるクエさんとのコラボライブ、私のこのチャンネルでも告知しておりました、このコラボライブですね、リアルタイムでお越し下さった皆様、そして
ね、アーカイブ組の皆様も、いつもありがとうございます。
昨日ね、クエさんとのコラボライブで、大変ね、私おこがましくもね、クエさんとの共通点を3つ挙げさせていただいたんですね。
で、今ね、私自身がね、自分の心が動く場所に身を置いたりとか、感動するものに触れたり、クエさんのクッキー缶もそうですよね、そういう時間をね、大事にしてるんですよ。
一言で言うと、自分のこれが好きとか、なんかわからないけどすごい心が惹かれるみたいなね、そういった心の動きにね、自分の心の動きにね、自分がこれにできる限り応えられるように選択する、そういう風にして、今、
意識して生きてるんですね。
で、そういう風にね、自分の心が惹かれるものって、何かしらね、自分と共通点とか、本当はこうしたいっていう自分の思いとかがね、隠れてたりするから、多分ね、惹かれるんじゃないかなって私は思ってるん
ですね。
で、このね、3つの共通点の中に、美しいものが好きっていうのをね、1つ入れさせていただいたんですよ。
で、これね、どうしても外せなかったんです。これは絶対外せないって思ったんですけど、でもね、実はこれが頭にパッて出てきた時に、私すぐにね、自分の中で認められなかったんです。
で、なぜかっていうと、美しいものが好き、イコール、自分が美しいとかね、部屋が綺麗とか、綺麗好きとか、美意識が高いとか、そういったものとイコールで結びついてしまって、私、そこまで美意識ないしなとか、ノ
ーメイクでどこでも行けるしなとか、
部屋が散らかってても、それよりもこうして自分の時間がない方が嫌だから、掃除よりも自分時間を優先してるしなとかね、いろんな思考がくっついてきて、結果、美しいものが好きだなんて言えないなって、言えないわ
ってなってたんですよ。
でもね、これまでの自分の行いを振り返ってみると、変なところで、世間でいう美っていう、そういう関連の異常値を発揮してたりしてたかなーっていうことを思い出したんですよね。
03:08
例えばね、小学校の中学年の頃から私、日焼け止めを欠かさず塗ってるんですね。屋外の授業の時とかはさ、つむじとか肺際にまで日焼け止め、小学生の頃、塗り込んでたんですよ。そこを日焼けするからね、つむじ
っていうか肺際のところ、よく黒くなってませんでした。
あとはね、真夏のどんなに暑くても日焼けしたくないから、外に出る時は必ずね、長袖の羽織物着て歩ってたんですよ。美容の専門学校の時、片道15分くらいかけて登校してたんですね。
その時はね、周り同じエステティシャンを志す仲間じゃないですか。でもね、そんなね、そういうエステティシャンを志すような仲間からも、よくそんなこんな暑い中着てられるねって言われてたんですよね。
だから、そうそう、そういうこととかも思い出したりとかして、あとはその職業選びの時もね、私がアロマセラピストではなくてね、なぜエステティシャンだったのかっていうのも、やっぱりそこには美がキーワードにあ
ったからだったことを思い出したんですよ。
例えばね、アロマとかね、セラピストっていうと香りのプロとか癒しっていうイメージがあって、もちろんそれはすごい素晴らしいけれども、私はもっとやっぱりこの人体、体のことを先に理解した上で、体をより良く
美しくするためのツールとしてアロマを活用したかったんですよね。
癒しどまりでは嫌だった。やっぱり美っていうものに対して価値を感じたんだと思うんですよ。健康だけじゃやっぱり嫌だったんですよね。職も好きだけど、じゃあなぜ職の世界に行かなかったかって、やっぱり美が、その
美容、美が好きだったんだと思うんですよ。綺麗っていう言葉ですね。
美しい女性もね、10代の頃から好きで、男性アイドルとかには本当に一切興味ない。興味がなかった。美しい女性、綺麗な女性が常に、あの好きな女性が常にいたんですよ。好きなモデルのスクラップをしてテスト勉強中
の目の保養にしてたりとかしてたんですよ。
あとはさ、セミニューズも写真集とかも買ってた。好きな女性のね。とにかく美しい女性が好きっていうね、っていうところ。部屋が綺麗とか綺麗じゃないとか、自分が綺麗か綺麗じゃないとか、もう関係ないって思った
んですよ。私は美しいものが好きなんだって思ったら、すごいなんかスッキリしたんですよね。
そう、でもやっぱりその思春期の頃からね、うわ体重そうとか足太いねとか、実際に美容の仕事始めてからも痩せたくても全然痩せれない自分が嫌で、今日だってあの食欲がね、幸いのことにすごい戻ってきてね、すごい
06:06
食べ過ぎちゃったーってなってるから。
自分のことをいい意識があるだなんてこれっぽっちもね、思ってなかったから、なんかね、認められなかったんですよね。でもクエさんとのコラボがきっかけで、いろいろね妄想してたら、美しいものが好きっていうこと
を、そういった感覚を持っているっていうことをね、すごい自覚したんですよ。
これを置いたらね、自分の人生ストーリーが繋がった感じもしたんですよ。
で、いつもお世話になっている笹原さんのね、才能たなおろしセッションとかね、コラボライブさせていただいた時にもあったね、自分のその才能の嫌なところっていうのにね、なんかエスティサロンに行って、そのメニ
ューの端っこがさ、折れてたりとか、そういうのにね気づいちゃったりとかね、
お手洗いの水場に行って、あの水滴が残ってたりとかさ、そういった細かいところに気づいちゃうのが、すごいシュート目みたいで嫌っていうことをね、すごい私言ってたんですよ。笹原さんはそれをおもてなしの心
っていうふうに私の才能として定義してくださってたんですけど、私はなんかシュート目みたいに気づく自分が嫌だって言ってたけど、これもこのね、美っていうキーワードを置いたら、それも全て片付く。
そう、その綺麗がやっぱり好きだから、そういうところに気づいちゃうんですよ。あ、ちょっとここ折れてる、割れてるとか、うん、そう、ここ汚れてるとか、そうそう、つまりはさ、やっぱり綺麗なものが好きなんです
よね。そう、うん、だから、まあそれが自分が綺麗かとか、自分の家が綺麗かとか、そういうのは別にして、そうそうそう。
そう、別にして、綺麗なものが好きってシンプルにそれだけ、うん。
そんな感じでね、今日は自分自身が認められなかった自分の人生のキーワードというテーマでね、あのーお話ししてみました。
このね、自分の人生のキーワードはね、今後発信続ける上でもすごいね、大事なポイントになりそうなんですよね。
今私、いがらしかりんさん主催のプロマネ講座っていうのに入っているんですよ。
なんですけれども、そこでもね、その人生のキーワードを置いた上で、それを発信と結びつけていくと、すごく説得力が出たりとか、発信の力になるっていうことをね、すごい教えていただいているので、
私もね、11月こそね、このプロマネ講座の中でね、こう出てるね、自分の人生の棚下ろしシートっていうのがあるんですけど、
ちょっとね、これをね、どうにか書き上げたいなと、一旦全部書き出したいなって思っているのでね、ちょっと引き続き自分探求をね、進めていきたいなと思っております。
09:01
ちなみにね、この人生のキーワードはね、一つじゃないです。複数で大丈夫です。
これまで何名かね、もうすでに佳林さんがね、上位クラスの方棚下ろしされているのをね、目撃、私、してるんですけれども、
必ず皆さんね、いくつかキーワードがあるっていう感じなので、私もね、すでにね、出てます。
何個かね、言葉とか、触れる力とか、繋がりとか、そしてもう一つ今日は美っていうのが出てきたので、
こんな感じでね、人生のキーワード、仮置きでいいんです。仮置きでいいから置いて、そしてその状態で自分の人生を振り返ってみると、
自分の人生の振り返り方とかも変わってくるので、すごくね、おすすめです。
皆さんの人生のキーワード、何でしょうか。何かね、これをね、振り返るときの、考えるときの参考になったら嬉しいです。
はい、そんな感じで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
それではまた。
10:08

コメント

スクロール