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2023-09-12 19:59

インフルエンサーの働き方についてRethinkする

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Summary

『ココロとカラゾン』専門家の三浦さんと共に、インフルエンサーの働き方について考え直しています。インフルエンサー活動や情報発信のリスク対策、メンタルヘルスについて話し合って、健康に関する情報発信を考えています。インフルエンサーの働き方をRethinkしています。ネットコミュニティの盛り上がりと技術ブログを書くことの有効性について話して、自身の理想の生活と両立させる働き方としてインフルエンサー的な仕事をすることに興味があります。

インフルエンサー的な働き方
ココロとカラゾン専門家が様々なトピックを取り上げて、健康について考え直す番組、Rethink Healthということで、今回は三浦さんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
前回、お金と健康みたいなテーマで話して、後半で、投資とか同資産を作っていくのか、みたいな話をしたんですけど、
そこで個人的な提案としては、インフルエンサー的な働き方か、株を使って起業するなり投資するなりっていうのが、早く資産を築けるよねって感じなんですけど、
三浦さん的にはインフルエンサーよりが自分的にはやりやすいんじゃないかなという感じで、
ちょっと個別例として、三浦さんがもしインフルエンサー的な活動をするならどんな感じがいいかなとか、
それにあたってのメンタルヘルスとかもあるでしょうし、やっぱり情報発信とかしてると、アンチの対策とか、
自分の個人情報の流出とかリスクもあるかなと思うんで、その辺もどうリスク対策しながらやるといいかなみたいなところは、
一回話してみてもいいんじゃないかなと思うので、今回はそんな感じでしゃべろうと思います。
はーい、お願いします。
という感じで。
三浦さんの過去の経歴で言えば、看護師業があったりとか、大学院での活動があったりとか、子育てもしてるとか、
結構いろいろわかりやすい特徴的なカテゴリーというか、いろいろあるかなと思うんですけど、
もし情報発信するならこんな感じがいいかもなみたいなアイディアってあったりするんですかね。
インフルエンサーにおける情報発信
そうですね、やっぱりなんか、TikTokで踊るみたいな。
っていうのはね、これで100%できないですね。
スパイダーメインですか。
え?
あの最近、最短で1000万人登録したとかっていうの出てましたよ。
あー、ありましたね、ああいう感じの感じ。
あれじゃない。
すごい、すごいなと思うだけです。
それじゃない感じ。
やってもないのに何を抜かすんだって感じですけど、TikTokみたいな、踊るとかね、
そうですね、何でしたっけ、コカコーラの中に入れて、
メントスコーラ。
メントスコーラとかね、スライムブロックとか、
そういう、ちょっと想像つかないです、どうしても。
ごめんなさい、私が。
自分もそうですね。
まあでも、ああいうのって、子供とか、本当にエンタメ寄りで見るって感じなんで、
別に学ぶとかでもないし、楽しみで見るって感じなんで、
何だろう、多分そういう人が発信してるこういう商品、売ろうと思ってもあんまり買われないとかもあるでしょうし、
だから広告費で稼ぐというか、視聴数とかで広告を稼ぐって言ったらああいう発信になるかもしれないですけど、
ミイラさんの場合はまた違う感じでしょうね、おそらく。
そうかな、そうですね。
私得意だなと思うのは、やっぱり人に気持ちに寄り添うとかですね、
職業柄とか自分の性格的なところとかで、
今までと言うと具体的に言うと、例えば精神的な不調をきたして、
移民に障害があるとかですね、そういう人に対して具体的に何かいろいろお育たりとか、
そういうので本当に良くなったりとかいうことはいくつもあったので、
もちろんそういうことを本当はしていけたら、すごい自分自身も嬉しいですしってところはありますが、
いざインフルエンサーという形に乗っけると言うと、またそこがちょっとイメージ使わなかったりするんですよね。
まあね。
人が引きつけるには、ただロジックを話すとか、
抗議っぽい感じで上からしゃべる感じで飽きちゃうじゃないですか。
飽きますね。
でも多分そこでわざと人の注目を得るために新しいことをする人もないのかなと思うんです。
自分がやっぱり楽しんでる雰囲気がすごい、やっぱり人気の人ってあるんだと思うんですよね。
そこにうまいこと入り込めたらいいなとは思ってるけど、また初心者なのかな。
インフルエンサーとして継続するためのコツ
ちょっと多分そこが下手というか硬いというか、きっと思います。
なるほどね。
難しいと思いますよ。
医療の専門家とか心の専門家とか自分だったら体ですけど、やっぱり健康についての話って、
なかなか面白おかしく伝えるとかって結構難しいし、
正確に言おうと思えば硬くなるけど面白くないみたいな感じで結構難しいですからね。
そうですね。
ちょっと違うカテゴリーがいいかもしれないですね。
そうですか。カテゴリーというと、
なんでしょうかね。そこ浮かばないんですよね。
どうなんですかね。
商品ありきでそれを直接ダイレクトにこれを買ってくださいっていうわけじゃないけども、
ひも付けるストーリーとかをショート動画とかで伝えていくことで、
その人に興味を持つ、その人が作った商品に興味を持つみたいな感じになるでもいいのかなと思います。
そうですね。
そうですね。
事業を作るウェブの発信の形だと、よくあるのはアフィリエイトみたいなので、
自分の商品じゃないけどこの商品紹介してくれて、
そこのリンクから購入してくれたら何パーセントかバックされますよみたいな仕組みってありますし、
それで自分がこれいいなと思うとか、コンセプトに合うようなのは紹介するのもありだし、
自分で作れるなら作ってもいいんですけどね。
なるほどね。
確かに確かに。主にが案件みたいなPR、ユーチューバーとかでも大体がそうですよね。
そこで何を買ってもらいたいかとか、広げたいかとか、何を目指すかですよね、本当に。
そうですね。
いわゆる知名度のあるインフルエンサーだったら、やっぱ飲食系とか美容関係とか、
そういう一般の人でも手に取りやすいような商品とかを販売するの多いかなと思いますけど、
あんまりそういう大衆向けの認知を取るような発信じゃないかなと思うんで、
もうちょっとこうコアな人に響くものでもいいかなと思うんですけどね。
はい、そうですね。
子育てしてるお母さん向けにとか、そういう人に響くものとかって何かあったりするんですかね。
まずそこ関連の何か商品があって、子育てで悩んでるとか、教科っていうところをツールとするために、
自分のいろんなストーリーを動画にするとか文字にするとかいうことで発信をし続けるっていうことがまず大事だと思うんですけど、
本当にその結構戦略的にちゃんと、やっぱり紐づくロジックみたいなやつが決めてですね、
あとは本当にひたすら継続していくからの必要だから、結構インフルエンサーっていろんな能力とか常にPDCAみたいなところもありますね。
そうっすね。
なかなかね、そこをまず決めるってところですよね。
そうですね。だから表面的に認知集めるための発信と、そっから商品とかサービス買ってもらう設計と、
買ってもらうのはやっぱちょっとロジカルに設計して、その仕組みを作った方がいいし、認知集めるっていうとやっぱり時事ネタとか、
気持ちに寄り添って、なんか響く内容とかも発信した方がいいんで、その辺のバランスですね、たぶんね。
はい、そうですね。
りゅうとさんは結構継続力の鬼みたいな印象があるんですけど、何か工夫してることとか、続けるコツとかなんかあるんですか?
そうですね。まあでも、自分も情報発信ってちゃんとやり始めたのって、ここ3、4年ぐらいかなって感じで、
やっぱり大学院とか学生の時はまだ勉強中のみだからみたいな感じで、あんまり発信ってできてなかったですけど、
自分で独立して授業とかやりだすと、やっぱりちょっと認知集めようかなみたいな感じで発信し始めたんで、
でもなんか大きなところでは、みんな健康になってほしいとか、障害者支援したいなみたいなところがあるんで、
最初は結構やっぱり体の健康系の発信が多かったんですけど、専門的にもいろいろ知ってるし、
ただ同じような発信してる人結構いるから、だんだんそこは自分じゃなくてもいいかなっていう気がしてきて、
そっからやっぱり転機としてはフリーランスセラピストっていう名前に名付けたっていうか、
自分のカテゴリーをそこに当てはめて、フリーランスとして独立する方法みたいな、やってからはやっと自分の色が出せ始めたかなって感じはして、
だから今はもう主な情報発信のカテゴリーとしては、同業のセラピスト職の人がフリーランスとして独立するノウハウみたいな感じで、
コンテンツもいろいろ作っていってるんで、だからやっていくうちに、あれですね、さっきの体の健康系のところって薬事とか、
これに効果があるってあんまり言いづらいところがあるんですけど、ビジネス系の発信だったらその辺曖昧っていうわけではないですけど、
こういうノウハウがあってこういうことをすればこのぐらい稼げる可能性があるっていうのはまだ言いやすいんで、
ちょっと自由に発信もしやすくて、ノウハウ求められてる感じがするっていうので、そこにちょっと絞っていったって感じですね。
なるほど。だんだんだんだんやりながらこう見えてきて、ターゲットが見えてきたり、ニーズをつかんでいったりとか、
答えを感じながら進めるって感じですね。
フリーランスのところはもう結構ノウハウ自分の中ではわかってきた感じがするんで、
個人的にはもうちょっと経営者とか会社の組織のマネジメントとかっていうのが個人的な興味としては今強いんですけど、
でもやっぱりフリーランス的なノウハウ求められてる感じはするんで、その辺はちょっと力入れてやってますかね。
はい。そうですよね、本当に。あともう毎週金曜日のノートの配信とかも本当にずっとコツコツ続けていらっしゃるんで、すごいなと思ってて。
いやもう義務感ですよ、あれは。自分に貸してる感じです、とりあえず。
義務感。あれはまとめてやるっていうか、隙間時間にコツコツと続けて。
隙間時間にコツコツやって、でもなんか忙しいときは本当にギリギリになったりとかちょっと遅れたりするときもあるんですけど、
インフルエンサーの仕事の有効性
なんか1週間の本当に日記みたいな感じですね、今はもう。ルーティンになったんで、あれは。
なるほど、はい。
まあ、だから自分ルール決めて結果を継続するって大変なんですけど、
はい。
だからまあそこも、こうなんだろうな、これを続ければいずれその自分が楽になるっていうか、
まあ世の中のためにもなるし、自分の収入のためにもなるっていうのが、まあまあイメージ湧いてるんで続けてるっていう感じですかね。
そうですね。
イメージが湧くっていうのがすごい、結局は続けるモチベーションにもなるし、ちゃんと核となるところだと思うので、
そこを自分でちゃんと設定するっていうことがすごい大事。そこを信じるっていうことになると思うので、
でもまあそれがこう揺らぐ、常にこう揺らぎつつっていうところもあるかもしれないですが、
まあそうですね。
それでも続けられるっていうことが、やっぱりやってみて、さっきほど言った感触とか感覚とかリアクションとか反応とか、
そういったところを見ながらですね、続けるっていう、そこがインフルエンサーさんのすごいところなのかなと。
まあそうですね。自分を信じるわけないですからね、その辺はね。
そうですね。で、やらなければ何も始まらないということです。
そうすると、みいらさんのゴールイメージって感じですかね。10年後とか20年後ぐらいに、
もし何かの媒体で発信してフォロワーとかついて、自分の商品サービス作って売れたりとか、
何か広告費とかでも稼げたりした時に、どういうこう生活スタイルというか、
仕事と生活がうまく両立できてる感で、イメージってつきますかね。
お子さんも多分10年後とか20年後とかだったら先かもしれないですけど、
10年後でも結構大きくなってきて、ちょっと自立はしてきてるでしょうし、
そういう時にどういう生活とかの形が理想かなみたいな。
そうですね。ウェブ系のお仕事で安定しつつ、ちょっと成長性も持ってる、
自分が主導してやっていけるお仕事っていうのがあれば本当に理想だと思ってて、
インフルエンサー的な働き方への興味
今どうしても業務を受けるっていう側で、2Bなり2Cなり、
ちゃんと言われたことをやるみたいなことが多くてですね、
自分からゼロイチ作っていくっていう、そういう仕事を本当はやりたい。
やりたい、そこの今すごい狭間に立ってる感じがしてて、
一応業務見たくなりもらった仕事やるでももちろんお金もらえるんですけど、
でもやっぱり今せっかくちょっといろいろリスクとってやってるわけですけども、
やっぱり成長していきたいなという気もあるから、
気になる形を自分でやっていく、ただそこへのリスクっていうかコストは抑えつつの挑戦できることをやる。
なるほどですね。
ゼロイチで作るときに、自分の場合だとあんまりインフルエンザとか自分自身に影響力つけたくないなっていうのが個人的にはあって、
そうすると自分が発信止めちゃったらおしまいなんで、
やっぱり会社としてのブランドを作るとか、
自分の名前っていうよりもフリーランスセラピストっていうのがブランドになっていくとか、
そういうのをゼロイチで作って発展させておくのに面白いなって感じるんですけど、
三浦さんの場合は、名前は三浦なのかわかんないですけど、
自分が発信してるチャンネルとか、自分に影響力がついていく形がいいのか、
そういうブランドみたいなものを作っていくのがいいのかっていうと、
どっちがいいなみたいなのがあったりするんですかね。
そうなんですよね。
結構こういうのって自分っていうか、
人にあなたこういうのが向いてるよって言われるのもありかなとは思ってて、
影響力を。
影響力、わりとSNS向いてないわけじゃないと思うんですけども、
向いてないと周りと続けることとかも好きだとやれるタイプなんですけども、
でもやっぱりそこの誰をターゲットにするかとか、
そういったところの設定が全然できてないから。
なるほどですね。
じゃあ客観的に見た感じだと、
やっぱキャラクター設定して、
アバターなのか画像なのか何でもいいですけど、
自分は顔を出さずにそういうキャラクターがいて、
それを喋ってるのが三浦さんみたいな感じで、
そのキャラみたいなのがブランドされていくのがいいんじゃないかなって個人的には思いました。
なるほど。
そうですね、キャラを立てて、
そこに人気を集めるみたいな。
そういうところは確かに向いてるかもしれないですね。
なんかキャラ設定好きじゃないですか、結構三浦さん。
そうですね、さっき言ってないけど。
自分でキャラも複数作っちゃって、
だからお母さんキャラでもいいし、
お姉さんとかなんかわかんないですけど、
それでちょっとコア色とか変えて、
いろいろキャラ作って、
そのキャラごとにやっていったら面白いんじゃないかなとか思いましたけど。
そうですか、そうですね。
大体、そうですね。
得意っちゃ得意ですね。
ちょっと考える余地はありますけど、
自分の名前で自分個人に影響力がつくって、
ちょっとやっぱりリスクあると思うんですよね。
なんだろう、住んでる場所バレたらどうしようとか個人情報あると思うんで、
今だったらVTuberとか、
最近AIとかで本当に顔の動きを反映させて、
アバター動くとかも結構出てきてるんで、
そういうキャラ的な感じがいいかなみたいな。
なるほど、考えています。
でしたけど。
わかりました。
そんな感じで、
ちょっとインフルエンサーのイメージというか、
情報発信するときの考え方みたいな感じで、
健康とはちょっと違ったかもしれないですけど、
理想の生活と両立させる働き方としては、
そういうインフルエンサー的な仕事をしていくっていうのも、
いいんじゃないかなという感じで、
今日はインフルエンサーの話でした。
はい、以上です。
ありがとうございます。
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