この番組は、中小小売企業の取締役経験のある2人が、 そのリアルについて緩くお話しします。
人事に軸足を置いたジェネラリスト、私戸部有利が、 インドのM&A経験がある連続企業家、樋口幸太郎さんに話を聞いていきます。
既に小売企業を経営している方、これから小売ビジネスで 企業を考えられている方に役立つ情報を楽しく語っていきます。
リテールトーク114回目です。よろしくお願いします。
お願いします。
今日は小売経営者のための小売関連システム一覧というお話です。
お台場の花火って言ってましたっけ?
お台場花火行ってきました。麻雀やって。
麻雀で1着、4着、4着、4着でボールを負けした後に、 お台場の花火大会にタクシーで急行して行きました。
それ同じ日だったんですね?
同じ日です。麻雀ギリギリまでやりたかったから。
麻雀の時間のギリギリまでやって、タクシーで行って。
花火大会はものすごい良くて、子供も喜んでくれて。
有料の席買ったって言ってましたよね?
めちゃくちゃ高いですよ。
いくらするんですか?
1席このベンチ3人掛けのシートで4万4千円。
やば。
を3つ買いました。
やば。
子供たち用と、嫁のお母さんと、嫁のお兄さんの奥さんと、お子さんの分を買ったんで。
10何万するってことですよね。
結構な出費になりましたけど、思い出なんで。
年に1回しか行かないんで。
と思ってたら、子供もう1回行きたいとか言い出したんで。
そんな頻繁にぽこぽこ行けるもんじゃないかなっていう話はしました。
そうですよね。普通に旅行行って帰って来られちゃいますもんね。
そうなんですよ。
そう思ったんですけど、花火大会自体は良かったんですけど、オペレーションが結構悪くて、イライラしたのがありました。
その場所の?
その場所に入るのに、やっぱり有料でチケット買ってるお客さんかどうかっていうのをチケット確認をしてるんですけど、
アソビューっていう予約アプリあるじゃないですか。
あれ結構最近やっぱ広まってきてますね。
私もアプリ入れてます。
電子もぎりチケットみたいなの買って、当日持っててそれで入れるかなと思ってやったら、
いやこれじゃ入れないんで、入場券を交換してきてくださいって言われて。
で、行列になってるところに並んで、ようやく自分の番だと思って、電子チケットこれ買えてくださいって言ったら、
いやここは新規購入の列なんで、隣の列並んでくださいって言われて、また行列並んで。
で、やってようやく見せれたと思ったら、通信状況が悪すぎて、2回分買ってたんで、2枚と1枚で追加して買ってたんで、
ネット環境が悪すぎて表示できないみたいになって、
移動して電波探して、携帯上にやって、電波ないかなみたいになって、
繋がった画面を見せてようやくチケットもらえて入場できたっていう感じだったんで、
そもそも電子チケットで入れるようにしといてよって思うし、
列にちゃんと書いて行列の後並んで、本当に前の方に行かないと分からなかったんで、どの列かっていうのが。
遊び絵の方はこちらってものすごいちっちゃく書いてあって、気づかないよそれみたいなので、
麻雀負けた悔しさもあって、イライラしました。
あの手の甲、サイジモノはPDCA回ってないから、あんまり良くないですね。
そうですね、あと現場の方はね、アルバイトで必死にやってる方なんで、文句言っても良くないしっていうので、
飲み込んで列並び直しましたけど、設計が悪かったですね。
お疲れ様でした。
まぁそっか、十何万で、花火は良かったんですもんね。
花火は良かったです。思い出になりました。
じゃあいい話ということで。
業務システムでいくと、まず1個目がECのカートシステムみたいなところからいきますと。
ショッピバイとか、フューチャーショップとか、カラーミーショップとか、
自社のECサイトを構築するためのシステムで、古い会社さんだとECキューブとか使ってとか、
あとはフルスクラッチで自分たちで作りました、みたいなケースもあったりします。
ありましたね。
最近はショッピバイが世界的にも使い勝手良くて、ウェブ広告との接続なんかもいいので、
結構スイッチング、切り替えるみたいなニーズがあって、
ショッピバイ選択されるケースが増えてきたかなと思っています。
最近だと、あれ日銭さんがショッピバイに自社にしたプラットフォーム、
みたいなニュースもあるように、大手の企業にも選ばれるケースが増えてくるのかなというのは思っています。
ECカードがあります。
あとはECモール、いわゆる楽天市場、アマゾン、ヤフーショッピング、ZOZO、AUペイマーケットみたいな、
いわゆるECモールと呼ばれる、モール側が集客して、出店者側はそこに出店をして、
商品を売るみたいな、そういったシステムがあります。
販売するECモールによって、登録する商品データとか登録フローがかなり違ったりするので、
結構あるケースだと、以前からお話ししている通り、
モールごとにSKUが全然バラバラで、分析しようとしても1枚かませないといけなくて、
業務効率下がるみたいなケースがあるので、こういう複数のECモールで販売する場合には、
SKU設計のルールを決めておくのをものすごくお勧めしています。
やるのとやらないのだと、分析系のシステムを入れる工数もだいぶ変わっちゃうし、
分析の業務量もかなり変わっちゃうので、ここは本当に強く最初に設計するのをお勧めしています。
リアルテンポをやるってなるとPOSですね、Point of Salesは絶対必要ですと。
販売するためのシステムで、クラウドが最近この10年で出てきて、
クラウドPOSでスマレジとかエアレジなんかだと、結構安価に導入できるので採用されているケースが多いかなと。
やっぱりこの10年で本当に大きく進歩したんじゃないかなと思って、10年、15年ぐらい。
本当にクラウドのPOSでパッとリアルテンポをやれる、ポップアップのデータを取れるみたいな形で、
安価にリアルテンポを始めることができるようになったんじゃないかなと思っています。
次がOMS、オーダーマネジメントシステムって呼ばれるもので、
NEXTエンジン、ロージレース、クロスモールなんかが挙げられますと。
複数のチャンネルとか販売サイトで販売していると、在庫管理とか受注管理が煩雑になってくるので、
特に在庫を一元管理することによって、全部のモールに同じ在庫を表示することで、
売り上げの機械損失をなくしましょうみたいなところと、
実際に受注が入ったものを、誰に何を発送するのかみたいな形でラベリングしておいて、
発送業務も全てにしましょうみたいなシステムになりますと。
複数の意思モールに出店する企業さんはかなり便利になるので、
OMSを入れるのがオーソドックスな手段に、この10年でなってるんじゃないかなと思っています。
前職のペアマノンの時も、OMSを前提に複数モールに展開して、
本当に複数モールに展開するから、ローコストでできるように、
オペレーションフローを整えてみたいな、そんな形でやっていたので、
OMSのおかげでかなり売り上げの機械損失を防げたっていうのは思っています。
次がWMSで、これはECの店舗側で倉庫を委託したりしてると、
あんまり見えてこない部分になるんですけれども、いわゆる倉庫側のオペレーションを
効率化するためのシステムになっています。
代表的なサービスとしては、以前お話ししたように、
OMS、WMS一体型のロジレスであったり、
WMS特化しているロジザードみたいなところがあって、こういうシステムになっています。
在庫のロケーション管理とか、在庫数の管理とか、
あとは入出荷の履歴管理みたいなところの、
倉庫側のオペレーションを効率化させるシステムになっています。
自社で出荷作業していれば必須のシステムかな、
小規模であればカウントしてできるとは思うんですけれども、
ある程度売り上げ規模になってくると、
やっぱり出荷業務を楽にするためにも入れるのが絶対必要かなと思っていて、
倉庫作業を委託している場合には、
委託先の倉庫が利用できるシステム、WMSがあるので、
それを基に相性のいいOMSを選択する必要があったりします。
クライアントさんが、ロジレスとかネクストエンジンの方がオーソドックスでいいですよっていう提案をしたんですけれども、
委託する倉庫がこのOMSとつながるWMSじゃないとダメっていうので、
OMSを指定されてしまったので、ロジレス、ネクストエンジン入れれませんみたいなことは結構あったりします。
ここまでの販売から倉庫のところで、さらに言うと会計ソフトが必須ですよねと。
フリーとかマーレイフォワード、ヤヨイ会計みたいなところがありますと。
僕も前職子ども服の時はフリーを使ってたんですけれども、
フリーだけだとやっぱり完結しなくて、日々の仕分け業務とかシェアレイのところはいいんですけれども、
棚下し在庫とか仕入れの計算をする時とかって、やっぱりいくらだけじゃなくて、
商品単位で何を何個、いくらの単価で発注した仕入れたみたいなデータが必要なので、
それは別途スプレッドシートとかでまとめて、商標としてフリーに添付するみたいなことをやっていたので、
この辺りの管理っていうのは絶対必要。
SKU単位の個数と金額の管理っていうのは別途会計ソフト入れてても必要になりますと。
発注管理システム入れていれば、そこでSKUごとに管理したり、スプレッドシート、あとはExcelみたいなところで、
SKUの明細っていうのを管理して会計システムとつなぎ込むっていうのが必要になるかなと。
発注管理システムみたいなところが大手とかだと標準で機関システムにあるっていうような形なんですけど、
見積もりとか発注入金などの一連の販売を管理するためのシステムですよと。
ラクラク販売管理とか、小僧部業とか、そういうのがあったりして、
あとはネクストエンジンのOMSにも機能があったりするんですよね。発注とか補品の機能。
そういったところを使うケースもあれば、資材プロさんみたいなスタートアップで発注管理システム提供している会社も出てきて、
この辺も多分今後進化進むのかなというのは思っています。
ここまでが業務システムで、それらの業務から発生したデータを流動を整えたりしてまとめて分析するためのシステムがこれから続くんですね。
おっしゃる通り。ここまでっていわゆる販売から倉庫から在庫から会計まで色々システムを使っていて、
結局そうなるとデータが分散してしまいますよと各種システムに。
これらを統合して分析できるようにしましょうっていうのが分析のためのシステムですと。
1個目の層がデータウェアハウスって呼ばれる層で、ビッグクエリーとかスノーフレークとかそういうのが大手企業だと多いかなと思います。
一方でこのデータウェアハウスを構築して運用していくには、
データベースに対する知識とプログラミングできなきゃいけないので手軽に始められないなと思います。
前職でもビッグクエリーとルッカースタジオでピピってやれば分析できるよみたいなのを言ってるのを聞いてやろうかなと思ったんですけど、
僕も断念したんで。
やってみようとしたんですね。
僕プログラムも一応勉強して自分で運営してたみたいなところがあるんでできるかなと思ったんですけど、
これはやめようと。
ビッグエリーの業務をやりながらやるにはちょっとゼロから勉強するのは難しいと思ったんで断念したんですけど、
本当にそのぐらい学習コストも高いし、外注してもやっぱりコストもかかるというような形で。
なので多くの中小企業ってデータベースを持たずにExcelとかスプレッドシートをデータベースとして運用しているケースが多いかなと。
一方でExcelとかスプレッドシートってデータ同士の関連を結びつけたり、大規模なデータ処理には向いていないので、
売上の規模がある程度10億ぐらいになってくると運用に限界を迎え始めて、
データベースどうしようかなっていうふうに悩んでいる会社さんが多いのかなと思います。
ETLっていう結構これは聞き慣れないかなと思うんですけど、
多分データベース、データウェアハウスやるとなると必要になってくるもので、
いわゆるEがエクストラクト・抽出、Tがトランスフォーム・変換、Lがロード。
データを抽出して変換して読み込める形に変えるっていうようなシステムです。
代表的なサービスとしてはトロッコとかスタートアップの分野。
聞いたことある。
いろんなAPI接続できるデータ同士をつなげてデータを貯めていく、そのデータを転送するためのシステム。
トロッコはスタートアップでは有名で、あとはアステリアワープっていう、
多分これは聞きなじみないと思うんですけど、調べたら有料企業で上場していて、
売り上げも30億ぐらいで営業利益10億みたいなかなり優秀な企業さんで、
結構なんか見たら氷の企業さんの導入事例もあったりしました。
ローコードでデータの抽出とデータベースの蓄積することができるシステムで、
月額数万円から数十万円っていう感じで利用できるっていうようなものです。
最後がETLで抽出したデータをデータウェアハウスに入れて、
そのデータウェアハウスに入れたものを可視化するBIツールみたいなところが、
データ分析の最終的なアウトプットのところですね。
これはルッカースタジオとかタブローみたいなのを結構大手とか、
スタートアップでもルッカースタジオが入れてる会社さん多いかなっていうような形であります。
データベース作れてる会社さんだったらBIツールとのつなぎ込みも結構できたりして、
データ分析系で結構ある程度データに詳しい人がいると、
スプレッドシートをデータベースにルッカースタジオと結びつけて可視化するみたいなことはやってる人がいるかなと。
先ほど申し上げた通り、スプレッドシートだと規模が大きくなると限界を迎えてくるので、
じゃあデータベースちゃんと整えてETLつけて自動で抽出できるようにしてみたいな、
そんなことをしていくのが大手企業なのかなっていう感じです。
BIツールはわかるんですけど、ETLとかさっぱりで全くイメージ湧いてないですね。
例えばこういうところではこんなのが使われてるよとかってありますか?
僕も調べようと思ったんですけど、2例わかりましたと。
1個目がユナイテッドアロース。ユナイテッドアロースさんはデータベースをスノーフレークでやっていて、
そこにつなぎ込むためのETLツールにトロッコを採用してましたと。
担当者さんがデジタルマーケティングを担当していたときに、利用したいデータがあっても許可が出なかったんですって。
こういう顧客に紐づいたデータとか見るのに閲覧の権限があるようなデータで、
クイックにやっぱりマーケティングって、こういう施策をやったらデータがどうなるかみたいなのを見ながら
EDCA回す必要があるのに、なかなか権限がなくてEDCAも回せない。
だったら自分たちの意思で活用できるデータウェアを構築して、施策を回したら結果が出たので、
じゃあちょっとこれを本格的に現場の人たちも使えるような形で構築するといいんじゃないかっていうのでやられたっていう、
そんな事例でした。
パールさんもECのデータをビッグクエリーとルッカーで構築しているみたいでした。
導入前やっぱりデータがシステムに分散していて、分析業務がもう俗人化してしまって、
たぶんZOZOとか自社サイトにログインしてこのデータダウンロードして、
Excelを改造して1個にデータ貯めてみたいなことを各個人がやっちゃっていて、
データの抽出にも時間がかかるし、過去にも時間がかかっていると。
月時や週時のレポートが中心で、日時のデータとかなかなか見れないので、
迅速な意思決定ができないので、データ基盤を整えて分析の意思決定をできるようにしたっていうのがそんな話になっていました。
結構各社かなり独自に構築されてるんですね。
見てる指標が小売の会社でも、うちの会社はこの指標を重視しているであったり、
販売からの、販売するまでの時間を重視しているっていう会社もあれば、
僕とかだと在庫日数をアイテムごとに見てみたいなところをやっていたんで、
ちょっとずつ見ている指標が異なるので、やっぱりそうなるとデータ基盤も、
データベースの持ち方も異なるっていうような形で独自で構築しているのかなと思っています。
一方でUnited ArrowsさんとかPALさんがやっている経営データ基盤の構築って、
ものすごいお金がかかるんですよね、コストは。
多分外注してベンダーさん使って、さらに二重受けのベンダーさんもいて、
そんな体制で構築しているので、かなり開発費用も運用保守費用も相当かかっていると思います。
そうですよね。
そうするとやっぱり売上100億ぐらいの会社でも、なかなかコストが高くて、
経営の効率化みたいなところができないのかなと思っていて、
それがStar Recordsを立ち上げた最初の課題感としてありますね。
外注するのにもコストすごいかかるし、データ活用したいけど、
専任でデータエンジニアを抱えるとかっていうのは、現実的じゃないですもんね。
そうなんですよね。結局僕自身も前職の子供服、ペアマノンをやっていた時に、
Star Recordsの前身みたいなサービスを立ち上げたんですけど、
かかったコストが多分総額で600万から700万ぐらいかかってましたかね。
この業務委託のエンジニアさんに払ったのが。
これはでも本当に完璧なシステムじゃなくて、
自前である程度使い勝手よく作れるみたいなところでやったので、
しかも僕自身かなり細かく要件定義して、こういう風にしてほしいみたいなのをやってそれだったので、
要件定義からとかふわっとした仕様を渡してエンジニアさんが作っていくみたいになると、
もっとかかるかなと思って、やっぱりそれは現実的じゃないなというふうに思っています。
ただやっぱり迅速な正しい意思決定のためにはデータって本当に大事で、
日時レース経由別のデータであったり、費用のデータであったりみたいなところを
簡単にアクセスして簡単にダウンロードして加工してみたいなところがやっぱり非常に大事になるので、
Star Recordsってまさにそういったコストをなかなか開発費を払えない企業が
データ分析基盤を安価に一気通貫で、
いわゆるさっき話したETLとデータウェアハウスとBIツールを一貫でできるというのが
Star Recordsになっているという形です。
すごい。
Star Recordsのカバー領域は本当にETL、データを自動で収集する部分、
APIとRPAを使って収集する部分がいわゆるETLですよと。
データベース自体がデータウェアハウスになっていて、
ダッシュボードでBIツールみたいなところがあります。
月額構築費用0円で月額2万円プラス重量課金で使えるので、
結構安価に使えるかなみたいな形で持っていて、
弊社の導入先企業の平均押し払いいただいている金額が10万円ぐらいなので、
重量課金部分も入れて、それだったら構築しなくても済むのなら
払っていただける金額感かなというので設計してますと。
特に最近だとAIの分析機能と、あとAIエージェントの機能を
多分本当来週ぐらいにはクローズドでリリースできるかなというような感じで、
今手元で試してるんですけど、めっちゃ自動化されるんですよ日々の業務が。
すごい。
そういうところを提供して、中小の小売企業も正しい意思決定するようなデータ基盤を
安価に手に入るみたいなところを一生懸命頑張ろうかなと思ってます。
一方で大企業とのお話も結構何社かやってるんですけど、
そうするとETLの部分だけ欲しいみたいな。
データを自動で引っ張ってこれてなくて、
手動でお気に入り数とか管理画面の奥深くにあるようなデータも
1個のデータ基盤に入れたいみたいなときに、
そこを自動で引っ張れてないから、そんな機能があるんだったら
そこだけ欲しいなっていう会社さんがあって、
それもiPaaSっていうんですかね。
そういう特定の機能を切り出して、
データを抽出するところだけ切り出して提供するっていうのも
パッとはできないですけど、ちょっとした改修を入れればできそうなので、
そういった本当データ取得の部分を楽にするみたいなニーズにも
今後は応えていければなというのは思ってます。
すごい。ちゃんとニーズがあるところに展開できててすごいですね。
いや、もう拾いに行ってるところもありますけどね。
なんか困ってないですかみたいな感じで聞いて、実はここがとか。
またストアレコードめっちゃいいんですけど、
うちもデータベース自分たちで作ってるんで、そこはいらないんだけど、
このデータ自動で引っ張れるんですねみたいな。
じゃあそこだけ欲しいですみたいな話に
やってるうちになってるって感じがしますね。
なるほど。乗せ替えるのもすごい大変そうですしね。
乗せ替えるのも大変なのと、
あとやっぱり自前でデータを持っておきたいという会社さんもあったりしますね。
ありがとうございます。