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2026-01-15 36:01

295.【VidPot】On/Off の切り替えや運動習慣、料理や家事との向き合い方、Podcastについて。/GUEST:Songmuさん(ソフトウェアエンジニア)

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家族で食卓を囲む/室内で運動する環境作り/頭と身体の疲労度合い/夜型タイプの運動時間/好奇心旺盛で料理好きの子ども時代/カスタードクリーム作り/残り物で工夫する料理/食洗機までのタイムトライアル/気分転換になる掃除やお皿洗い/お酒とのつき合い方/ポッドキャストと家事/声や話し方で伝わる人柄/Kaoriがポッドキャストを始めたきっかけ/ポッドキャストの繋がりとコミュニティ



サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、ゲストのSongmuさんがオンオフの切り替えや運動習慣について話しています。在宅での生活における家事や料理へのアプローチ、さらには運動をどのように取り入れているかについても取り上げられています。このエピソードでは、Songmuさんが家庭での料理や家事を通じた気分転換の方法やお酒との付き合い方、ポッドキャストの楽しみについて語っています。また、在宅ワークの中でポッドキャストがどのように役立っているのかについても掘り下げられています。ポッドキャストの制作についても議論が進められ、特に家事や運動に関する習慣や切り替え方が取り上げられました。ゲストのソフトウェアエンジニア、Songmuさんが自身の活動を通じて独自の視点や経験をシェアしています。

オンオフの切り替えと運動習慣
Kaori
こんにちは、自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。 あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、先週に引き続き、ゲスト回、後編をお届けしたいと思います。 それではお聞きください。
もうちょっとやりたいって思うと、そっちにずっと向かっちゃうんですけど、なんか、
もうちょっとなんかうまく休めるようになりたいなっていうのをいつも思ってるんですよね。 まあ年齢的なところもあるけど、なんかその辺のなんか
Songmuさんのオンオフのあの切り替え方のコツとかなんかこういうの意識してやってるみたいなことってありますか。
Masayuki Matsuki
そうですね、あんまり僕もそれうまい方ではないなっていうふうには思ってはいるんですけれども、
まあでもなんかそのやっぱりその在宅になってからその18時にそのまあ飲み会とか、あのそういう会食とかはある日は除きますけど、
家族でご飯を食べるっていうのができるようになったのは結構大きくて、 なのでまあそれまでにある程度その見通しをつけようっていうふうに
まあ思えるようになったみたいなの結構大きいなっていうのと、あとは
最近なんかちょっとサボってるんですけど、そのえっと 結構その
室内で運動できる環境を整えて、そのまあこの僕が座っている後ろにあのなんて固定してある あのロードバイクがもう一台あるんですけどそれに乗って
まあ1時間ぐらい乗って映画とか見、まあ youtube とか見ながら
乗って、まあもう運動したらもう 仕事する気にあんまなんないん今日はもうそれでおしまいみたいなそういう
なんかそういうのは結構良いなって思ってます。なんかそのやっぱ頭が疲れた時って体も同じぐらい
疲れさせた方がいいんいいと思ってて、 まあなんかそうそうそうするとよく
Kaori
眠れるしいいのかなと思ってます。 なるほど、そっか。頭が疲れた時に体も同じ状態にというか同じだけ
確かに体は疲れてないけど頭だけ疲れてる時って眠れないし、なんかイライラしてることが多いかもしれない。
そうですね。それを部屋の中でできるっていいですね。
Masayuki Matsuki
そうですね、部屋の中でできるようにしたのはかなり良かったですね。結構数年前ぐらいまそうですね結構そういう運動
ジムにも行ったりとかいろいろあったんですけど、まあ続いたり続かなかったりなんですけど、自転車に乗るのはもう多分
4、5年続いてるの良かったなと思ってます。もともとまあ自転車好きだったからそれもあって、
なんかそういえば結構僕自転車好きだったなっていうのを思い出せて、まあそういう意味では好きなことだったらある程度続くっていうのもあるなーっていうのは思ってます。
Kaori
なるほど、確かに。なんかあの寒いとか暑いとか雨とか
風がとかそういう言い訳ができない状態っていうのもいいですね。
Masayuki Matsuki
そうですね、なんかもう本当にこう、まあランニングとかをしてた時もありますけど、やっぱりその靴履いて外出るだけでも多くだし、ちょっとその
そうですね、服が洗濯してなかったりとか、あと雨降りそうだからやめとくかみたいな、そういうのはあったんで
自転車もある程度服はちゃんと着なきゃいけないんですけど、でもまあそのなんていうか
こうまあ男性だと上半身裸でいいん下のあの自転車用のパンツだけ履けばいいみたいなのもあるから、そんなに洗濯物も
Kaori
多くないしっていうのはあったりしますね。 なるほど、なんかでも外で漕ぐのがいいとか、外でやるから気持ちいいみたいなところ
Masayuki Matsuki
とかは大丈夫なんですか? 昔はそれすごい思ってたんですけど、今はそんなに気にならなくなりましたね、っていうのと、まあなんかある意味効率よく
死亡燃焼とかトレーニングしようってすると、その室内の方がその信号待ちとかもないん効率よかったりするんですよね。
Kaori
なるほど、確かに走っててもね、止まらなきゃいけなかったりとかなんだかんだありますもんね、そっか。
そうなんです。 じゃあ今孫無さんは、在宅ワークしてる方ってみんなあの運動不足問題とかがあの課題に上がってくると思うんですけど、
それは自転車で解消してるっていう感じですか? 今最近の運動。 解消してるっていう感じですね。
そっか、それってなんか週どのくらいとか決めてるんですか?
Masayuki Matsuki
うーん、なんかできれば毎日やりたいって思ってて、でも今週3ぐらいになってるっていう感じですかね。
料理へのアプローチ
Masayuki Matsuki
ちょっと頻度が減っちゃってて、多分去年とか一昨年とかは週5、6とか乗ってたっていう感じです。
Kaori
それってなんか、仕事中にちょっと自転車に乗るとかっていう時じゃなくて、なんか日常的にやる時はこの時間とかこのタイミングっていうのは決まってたりするんですか?
Masayuki Matsuki
だいたいもう仕事終わって夜遅くの時間ですね。
Kaori
それこそまあ僕がすごい夜型なこともあるんですけど、本当12時回ってから漕ぎ出してみたいな、それで1時間ぐらい漕い2時ぐらいに寝るみたいな、そういう日もあるって感じ。
なるほど、でもそれでもうお風呂入って寝るみたいにすれば、すごいもう疲れ切って眠りもちょうどいい流れになるって感じですかね。
Masayuki Matsuki
そうですね。
Kaori
そっか、その時間に家の中でハードに運動できる環境が整ってるってめっちゃいいですね。
Masayuki Matsuki
そうですね、そうですね。
Kaori
なかなかでも真似できないからなぁ、それは。
確かに。
なるほどです。ありがとうございます。そう、なんか在宅ワークの方ってどういうメリハリをつけたり、運動習慣取り入れながらお仕事と向き合ってるのかなっていうのは聞きたかったのはい聞けてよかったです。ありがとうございます。
はい、じゃあちょっともう一個、家事の話前回ゲストにいたさせていただいたときにちらっとお話しされてた話もうちょっと聞きたいなって思ってたのが、
ソンムーさんはお料理とかね、掃除も好きだしお料理も好きだし、みたいな話をされてたと思うんですけど、
そう、お料理のことって、結構なんか料理って言っても、なんか工程がいろいろあるかなと思って、なんかソンムーさんなりの工夫とかこういうふうにしてるみたいなのが聞けたら嬉しいなと思って、今日ちょっと聞きたいなと思ってることがあるんですけど、お料理はもともと好きって感じなんですか?
Masayuki Matsuki
もともと好きですね。はい、もともと好きまあなんか小さい頃から、その、両親がまあ働きに出てたみたいなのがあったのなのでまあちょっと自分で作ったりみたいなのもあったりとか、あとまあこう、
多分普通に食べることが好きだったのと、好奇心旺盛な子供だったのやっぱなんかこれってどういうふうに作れるんだろうとか、そういうのなんかこう、なんか作ったりとか、そういう料理番組とか見て、まあ作るみたいなのがあって、それでなんか、これ自分でも作れるんだ、すごいなっていうふうになったのが、
やっぱありますね。だからなんかその、特にやっぱ麻婆豆腐とか、あとカスタードクリームとか、なんかそういうのを作った時に、こんな簡単に、なんかそういう、なんだろう、お店だったりとか、そういう、なんか買わないと手に入らないようなものが作れちゃうんだなっていうのが、結構僕としてはかなり嬉しかったのまあなので料理自体はすごく好きっていう感じですね。
Kaori
カスタードクリームむずくないですか?なんか卵を分離するみたいな、私は失敗を過去に何度かしてますけど。
Masayuki Matsuki
確かに。そうですね、失敗はしやすいですけど、まあ今は、まあなんかそうですよね、なんかその混ぜ続けてると結構急に固くなる時が来るから、そこでこう頑張ってなんか火を外したりとか、そこ失敗するとボソボソになっちゃうみたいなのはありますよね。
すごい、そこそういうなんかこう料理にだけに行く人は周りにいっぱいいるけど、甘い系も作れる人ってなかなか少ない気がするんですけど、そういうのも興味がある。
Masayuki Matsuki
そうですね、甘いのも好きなのそうですね。それは、なんかあんまりそういうお菓子とかを買ってくれる家ではなかったのし、なんかまあそういう外食とかもたまにみたいな、まあ当時はそうだったと思うんですけど、なのでなんか自分で作れるっていうのはやっぱり嬉しかったし、だからまあそうですね、パウンドケーキとか、
あと、そういうの結構本当になんていうか、本当にパウンドケーキだから、そうですね、えっと、1ポンドずつ混ぜるみたいな、まあ1ポンドではないけど、混ぜ合わせれば、型に入れちゃえばできるから、すごいなーっていう、そういう、そうですね、まあ妹がいるんで妹と一緒に作ったりとか、そういうのもあったっていう感じですね。
Kaori
なるほど、じゃあもう小さい時からというか、子供の頃からお料理は割と身近というか親しんできたものっていう感じ今もお料理されることは多そうな感じがありますけど、なんか買い出しとかってソムさんが行ったりすることもあるんですか?
Masayuki Matsuki
でも今は、その、多分ほとんど妻は料理を作ることが多くて、そうですね、まあたまに、週に2回ぐらい僕が夜は作るっていうのと、あとは、そうですね、あとまあなんかこう、息子がちょっとなんか不登校気味だったりするの実は、なのでその、まあお昼ご飯、その、
そう、息子のために作ってあげたりみたいなのがあるのまあなんかそういった時に料理をしてるっていう感じなんですけど、まあなので割と余り物とか、その野菜の端材、あの残り物とか、そういったもので料理をすることが多いし、あとなんか僕、やっぱそういうこう、残ったものを組み合わせて何か作るみたいなの結構好き
なんかちょっとこう、若干賞味期限が過ぎた肉とかがあると、なんかこれで何とか何か作りたいなぁみたいな時に、なんか妻にちょっとこうLINEして、これ作っといていい?みたいな感じのことをして、それで作るみたいな、そういうのが多いですね。
Kaori
えー、なんか、そっか、だから試されるというか、なんか工夫のしがいがある、なんかこう課題感があるような料理とか、なんかその残ったものの組み合わせで何ができるかなとか、そういう、そういうなんか想像、想像力が必要なことが楽しまれる、あれなのかな。
Masayuki Matsuki
そうですね、あと、なので買い出しとかは僕が行ったり妻が行ったりとかなんですけど、それは近くのスーパーに行って、週に2、3回行って、まあ普通にお肉と、そのまあ加工肉、ソーセージみたいなのとか、あとは野菜はまあ標準的な、その人参、玉ねぎ、じゃがいも、あとまあピーマン結構、みんな好きなんでピーマンとみたいなのを買って、
買い出しと食材の工夫
Masayuki Matsuki
まああと、なんかネギとかキャベツとか、まあなんかそういうのが気が向いたら買って、みたいな、そういう感じですね。
Kaori
じゃあ、なんかこれを作るから、これとこれとこれを買いに行くぞっていうより、あのいつもの、えっと、我が家にストックしとくお野菜をピックアップして、その時々に作れるものを作るみたいなスタイル。
Masayuki Matsuki
そうです、はい。
Kaori
そっか、私もそうなんですけど、なんか、こんだてをこう結構きっちり立てて、あの買い出しに行く方とかもいるんですけど、それが私は全然できなくて、もう1週間分とかこうまとめて頼んそれを、あのあるものなんかその都度作るっていう感じなんですけど、そっか、なんか孫文さんの場合はどういう風にされているのかなって思ってました。
なんか、その時に、そう、お子さんね、あのお二人いらっしゃるっておっしゃってましたけど、好き嫌いとか、なんか好みとかはどうですか、なんかそれは大変ではないですか、全然。
Masayuki Matsuki
うちは全然大変ではないですね、幸いなことに。野菜とかもすごい好きあのパクパク食べますし、まあなんか最近の野菜がね、たぶん昔より美味しくなってるってのはすごくあると思うんですけど、そういうたぶん技術の進化そのえぐみとかすごい減ってるっていう風に聞きますからね。
なるほど。
なのそこ特に問題なくて、まあただ、えっと、息子が豆腐と茄子が嫌いなのそこはちょっと避けるようにはしてますね。
し、なんかまあそういうのがあったとしても、まあ息子には別に無理して食べてもらう必要はないと思ってるんまあ避けてもらうみたいな感じでやってますね。
でもなんか麻婆豆腐と麻婆茄子とか作れないん僕としては困っちゃうんですけど。
Kaori
あ、そっか、ほんとだ、どっちもだ。
なるほど、面白いな、そっか。
なんかでも孫無さんが得意でよく作る、なんか定番ってありますか?
Masayuki Matsuki
よく作るのは、でもえっと、何かな、何でも作るけど、まあなんか鶏肉とかの、まあこうちょっと醤油ベースの煮物みたいなものとかは作ったり、
あとまあ中華とかパスタとかが多いという感じですね。
Kaori
えー、なんか、そっか、そうやってなんかお料理してる時って、なんかこう仕事の合間とか、仕事の気分転換とかこう、なんかこう、気分転換かな、なんかそういうスイッチの切り替え的なのに役立つような印象ってありますか?
Masayuki Matsuki
あー、それはなんか、うーん、ありますね、まあただ料理に関してあんまりないかな、だいたいもうその12時ぐらいから、まあその作り始めて、ぱぱっと終えて、ちゃんと食戦記までセットするとこまで1時間でいけたら、お、なんか嬉しいみたいな、そういう感じでやってるの割とそういうこう、タイムトライアル的な感じでやってるの
まあ、ただなんか逆にそのこう、その掃除とかそういう、あと皿洗いとか、そういったものの方が結構気分転換になるっていう、そういう、時間も決まってないから、いつやってもいいものだから、割とそのちょっと、あの考え事が煮詰まった時とか、ちょっとそういった時とかに、その、なんていうか、そう、トイレ掃除したりとか、あとまあ皿洗いしたりとか、まあなんかそういうのはちょっとあるって感じ。
お酒との付き合い方
Masayuki Matsuki
うんうん、その仕事の合間というか、ちょっと息抜きがてら、家事をやっとくみたいな。そうですね。
Kaori
えー、それはなんか在宅ワークならではのメリットでもありますね。そうですね。
うんうんうん、そっかー、なるほどです。ありがとうございます。あ、そう、もう一個、食べ物関係で聞きたかったこととしては、そう、ソンムンさんさっき、中国のさっきというか前回か、中国のお話をしていただいた時に、お酒も飲める方ではあるっていうふうにおっしゃってたんですけど、そう、ソンムンさん今もお酒って飲みますか?
飲みますね、はい。なんか、お酒との付き合い方って、なんか、30代の頃と今と、まあ20代、30代とあと今って、なんか変わってきたなーとか、今どういうふうにお酒と付き合ってるみたいなルールとか、なんかありますか?っていうのを聞いてみたかった。
Masayuki Matsuki
えっと、特にないというか、その、ただ、その、飲みたいときは結構しっかり満足いくまで飲みたいっていうのがあるんですけど、まあ、家だとツバは飲まないの逆にあんまりその、こう、家だと毎日飲むとかはなくて、家だとあんまり飲まないようにはなったっていうのがここ。
何年かっていうとき、感じではありますね。
まあでもなんか、こう、その日がからあげとかだったりすると、やっぱりちょっとビールとかハイボールとかちょっと買ってくるかってなったりとか、今日はおでんだよってなると、じゃあちょっと日本酒買ってくるかみたいな、そういう感じたまに家で飲んじゃうときもあるけど、まあ、明確に変わったのは基本的にはその、まあ、家で毎日飲むみたいなことはしなくても、
うんうんうん。
Kaori
そっか、そう、なんか私たちの周りのポッドキャストをしている皆さんが、お酒をなんかあんまり飲まない人が多いなっていう印象だったのそう、私はお酒飲むんですけど、そう、なんか皆さん飲まないようになっていくのを見ていて、そう、村さんはどっちかなって思って、なんかこういうマイルールみたいなのあるのかなっていうのをちょっと思って、はい、聞いてみました。
Masayuki Matsuki
そうですよね、はい、なんかもう、そう、それこそあのおっさんFMのね、クリスさん、永山さん、もう2人とも飲まなくなってしまって、もう昔は一緒にお酒飲んでたのに、みたいなのはちょっと思ったりはします。
Kaori
そうそう、みんな飲まないからね、そう、だから、そう、どういうふうにお酒と付き合うとかしてるのかなっていうのをちょっと今日、はい、聞きたかったので良かったです。
はい、いやー、なんかいろいろ聞けて、満足な私ですけれども、えっと、最後ちょっとポッドキャストの話、ちらっとだけ、はい、できたらと思いますけれども、えっと、そう、ポッドキャストについて孫無さんが書かれてた、聞いたり出演したりしてどうでしたかっていう質問なんですけど、これはどういう、あれですか?
Masayuki Matsuki
あ、そうか、これ、僕が、そうか、書いた話か。
Kaori
そうそう、そうです。
Masayuki Matsuki
はい、あー、えっと、なんか、こう、それこそなんか、かおりさんいろんなポッドキャストを、聞かれたりとか、出演されたりとか、こう、してると思うんですけど、それこそなんか全然違う、まあ、その、僕のポッドキャストとか、きっとそのソフトウェアエンジニアの人とかが聞いてることが多いと思うし、
なんかその、いろんな、ある意味、ジャンルのものとかを聞いたりしてて、なんかどういうふうに、こう、そういうの聞いて思ってるのかな、みたいなところが、ちょっと気になるところなんですけど。
Kaori
うんうんうん、あ、そうですよね、そう、私はほんとおっさんFM始まりえっと、エンジニアの方のポッドキャストをすごいいろいろ聞くようになったりしていて、
孫無さんの番組も、割と聞いてるんですよ。
ありがとうございます。
技術の話が多いと思うんですけど、技術の話は全然わかんないんですけど、聞いてるのが楽しくて、なんか、技術を理解してるわけじゃないんだけど、
なんかそこに付随する、なんか考え方とか、何ですかね、なんかこう、その、技術の話の裏側というか、その軸にある、なんか会話とか、その、話されてる時の、その大事に思ってることは何なのかっていう話だったりとか、なんかそこに興味がすごくあるのかな。
なんかそれがね、毎回面白くて聞かせていただいてたりしますね。
Masayuki Matsuki
ありがとうございます。なんかどういうタイミングでポッドキャストって聞かれてるんですか?
Kaori
ポッドキャストはもうほとんど家事しながら聞いてる感じですね。家事したり料理したりしてる時にほとんど聞いてて、えっと、なんか昔は、えっと、デザインとかイラストの仕事の方がやってる時間が長かった時に、
その時は、えっと、頭を使わないといけない作業の時は聞けないんですけど、あと仕上げのレイアウトとか、えっと、イラストだったら、あの本番を仕上げていくとか、もうラフは出来上がってて、そういう作業の時になったら、あのその仕事中も聞けたりとかしてたんですよね。
だけど、もう最近はちょっと頭の中で考えないといけない仕事がリセッターリストの方とか増えてきたのほとんど家事しながら聞いてるっていう感じです。
Masayuki Matsuki
はい、そうですよね。そう、僕もまあ家事とか散歩の時とかに聞いてるっていう感じなんですけど、そう、なんか考え事してると全然ポッドキャストは聞けないですよね。なんか聞いてる人もいるって聞きますけど。
Kaori
そう、なんかあのランニングも私ずっとしてた時があったのその時はずっとランニング中に聞いたりもしてたかな。でもランニングの時は音楽の方が半々くらいだったりするかな。
はい、でもやっぱり家の中で私は家事が本当に、あの元々苦手っていうところからスタートしてたのあの最近はね楽しく家事をやるっていうことができるようになってきたけど、
あの苦手な家事をどうやって楽しくするかの時のお供にポッドキャストっていうのはずっとあったっていう感じです。
Masayuki Matsuki
なるほど、いいですね。確かに、まあ僕もなんかそう、家事な、そう、だんだんなんかできるようになっていくというか、そのまあ、
なーっていうのは思います。思うな。なんか最近、そのこう、結構料理をしてみんなで食べて、その片付けるみたいなところまで結構、あの一息で生きる、いけるようになったんですよ。
まあそれやらない時もある、あるんですけど、なんかもうなんか、なんかそれができるようになるまでは、なんかやっぱもうこう食べ終わったらもう片付けしたくないなーとか、
払うものやだなーみたいに思っちゃう頻度が高くて、まあ今でもそういう時もあるんですけど、でもなんかこう、今は結構一息でそこまでたどり着けることが増えてきたの
まあやっぱり慣れ、慣れとか経験とかそういうのやっぱすごいあるなーっていうのは思うようになりました。
Kaori
そうですね、なんか家事は特に、あのもう流れでまとめていくと、本当にあの早く終わるのなんか嫌だなーって思いながら、細切りにやると本当に時間がかかるなーっていうのがあるのなんか
私はいつも、えっと6時に起きて、8時半仕事開始をいつも目指してるんですけど、そこまでに朝の家事が全部終わって、コーヒーが入って、あのここのデスクの前に座れてると、よしっていう気持ちになります。
Masayuki Matsuki
素晴らしい。僕は朝弱いんそういう朝にいろいろやるの全然できないんですよね。
Kaori
でもなんか娘が今高校1年生なのあのね、学校行くのにお弁当を用意しなきゃいけない、見送らなきゃいけない、送り出さなきゃいけないっていうのがあるのそれがなかったらもうちょっと遅くまで寝てるかもしれないです。
Masayuki Matsuki
お弁当ね、お弁当あると、それはそれそうですね。
Kaori
そうなんです。
でもなんか本当、ポッドキャストのおかげなんていうかこう、日常のそういうタスクとかも、あの耳からはね、楽しいおしゃべりが聞けたりもするから、なんか楽しい時間に変換してくれるなっていうのは、ポッドキャストの本当にありがたいところだし、
なんか、本当になんかポッドキャストをしてなかったら、出会えなかった方、孫文さんももちろんそうだし、なんかこういう繋がりができたっていうのは、自分がポッドキャスト始めた時は全然想像してなかったことだったのこんな広がりがあるんだっていうことにびっくりしてるっていう感じもありますね。
Masayuki Matsuki
そうですね、本当にびっくりですね。僕もびっくりしています。
Kaori
そう、なんかこういう関係性って、ポッドキャストじゃなかったら、こんなに距離が縮まらなかったんじゃないかなっていう気がしていて、それはなんか、私がこれまでも孫文さんが出演されてる、ポッドキャストだったり番組だったりを聞かせてもらってるから、勝手にやっぱりもう距離が近く感じてしまう不思議なところがないですか、なんか。
ありますね。
Masayuki Matsuki
なんかやっぱりその、多分まあ僕たちソフトウェアエンジニアなんそのまあ、そのブログ書いたりとか、あとそのOSS、ソフトウェアみたいなの公開したりとかしてるんですけど、なんかそうするともうそれで相手の人となりみたいなのがわかったりとか、その共通の話題とかそういうのができたりするの
なんかそれでたまにそういう勉強会みたいな時にあった時に、割とそういうこうお互いの前提をなんとなくわかってるから、こう打ち解けやすいみたいなのは思ってたんですけど、なんかポッドキャストもやっぱりそれにかなり近い部分もあるし、やっぱなんか話し方とか声のトーンとかもわかるのそれでさらによりなんかその人の解像度が上がる部分ってあるよなって思ったりはしています。
Kaori
ねえ、そうですよね。だから本当に、あのこんなに楽しい世界があったんだっていうのは、はい、あのやってみたいなあ、でもポッドキャストなんか自分にできるかなあ、どうしようかなあって、こううじうじ悩んでた時がだいぶあったんですけど、あのはい、始めてよかったです。
Masayuki Matsuki
いや、それはなんかこうまあ何度か話されてるかもしれないんですけど、なんで始めようって思われたんですか?
ポッドキャスト作成の動機
Kaori
えーと、もう本当に家事が嫌い、嫌いというか苦手その頃私はもうとにかく家事やってる間がもう早く終われーって思いながらやってたのそこをちょっとでも楽しみたくて、あのいろいろ聞くようになったんですけど、こう暮らしに関する番組が全然なかったんですよ。
えーと、5年、6年くらい前。あのいくつかあったんですけど、その配信の回数が少ないからすぐ聞き終わっちゃって、もっと聞きたいのにって思ってて、全然ないから自分で作って、で私が聞きたいのは、あの家事が苦手な私が、えーとその専門家の話じゃなくて、私の周りにいるお友達とか本当に仕事忙しくしてる
友達とかが普段どうやって家事やってるのかなとか、どうやって時間のやりくりをしてるのかなとか、そのオンオフの切り替えどうやってうまくみんなやってるのかなっていうのを聞きたくて、でそういう番組にしたら私が聞きたいことを聞いて、でそれを聞いて、あの同じように知りたい人にも、あのシェアできるんだったら番組にしたらいいかなって思って始めたって感じです。
Masayuki Matsuki
いいですね。
Kaori
まあ確かにそういうちょっとポッドキャストって、そのアマチュアリズムっていうか、そのインディっぽさみたいな、そういうちょっとこう身近な感じがありますよね。
Masayuki Matsuki
だし、それこそ最近そのリッスンとかでもかなりこうそういうコミュニティっぽさだったりとか、そこでうまくなんか身近なこうポッドキャストやってる人たちがつながる感じがあって、それはすごいその面白いなーっていうのは思ったりしています。
うんうん、そうなんですよね。だからなんかこう、ちょっと私が1対1で会って聞きたいようなことを、もうポッドキャストとして配信すれば、なんかせっかく聞けた話が私のところで閉じない、で役立つ人もいるかなって思うと、ちょっと頑張ってやってみようかなって思って始めたのが5、6年前くらいになります。
Kaori
はい、孫無さんもでもこれから長く続けていかれる予定ですよね。
Masayuki Matsuki
そうですね、長く続けられるといいなと思っています。
なんか孫無さんは、あのお一人で番組されて毎回ゲストがいらっしゃるスタイルですけど、そのスタイルで行く予定とか、なんかこんな風にしてみたいなとか、なんか今後のなんかチャレンジってあったりしますか?
Masayuki Matsuki
そうですね、基本的にはそのスタイルで行こうかなと思ってますし、まだ呼びたい人とかもたくさんいるのそういう人とお話しできればいいかなと思ってるんですけど、なんか逆に、そのある意味、こう、純レギュラーみたいな人がいてもいいのかもなって思うこともあって、なんか定期的に呼ぶみたいな人もいてもいいのかもって思うこととかはちょっとあるのどう両立させるか。
みたいなのを思ってはいますね。
Kaori
確かに。なんか5週ある時あるじゃないですか、あの配信日、配信の曜日が4回、月4回ある時と5回ある時があるのなんか5回目だけ純レギュラーを呼ぶとか、そういうのも楽しいかも。
確かに、そうですね。
なんかでも、純レギュラーの枠の方とかが定期的にいらっしゃると、それも楽しそうですね。
そうですね、確かに。
はい、ありがとうございます。いやー、なんかいろいろ聞けて楽しかったですが、何か最後聞きたりないこととかありますか?大丈夫ですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、まあ、なんかまだ話したいことはありますけれども、多分そうするとすごく長くなっちゃう物語だと思うのこのあたりで良いかなと思います。
Kaori
はい、わかりました。じゃあまたの機会をね、ちょっと楽しみにしたいなと思いますけど、何かお知らせとかあればと思いますが、いかがですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、特にはなくて、まあその趣味でOSSをやっているものだという、そういうポッドキャストをやっていて、まあそのOSSって言いながら別にOSSとは関係ない話とかもかなりしているのまあでも基本かなりソフトウェアエンジニア的な人が話しているポッドキャストなのまあちょっとこの番組とはどれぐらい親和性があるのかわからないんですけど、はい、ご興味がある方いらっしゃったら、はい、聞いてくださると嬉しいです。
Kaori
はい、ありがとうございます。そうでもね、あのそうですね、技術の話多いけど、でもそうじゃない話もすごい面白い時もいっぱい、あの話題が皆さん豊富なのあのされていることもあるから、私はね、あのすごい好きで聞いているの皆さん良かったら、はい、あのまず、私ゲストに出させていただいた回から、はい、聞いていただいてもいいかなと思いますの
はい、概要欄にリンク貼っておくの皆さんぜひチェックしてみてください。
Masayuki Matsuki
そうですね、かおりさん回はぜひ聞いてもらえればなと思います。
Kaori
うん、ぜひ、家事の話いっぱいしてます。
はい、なのでそちらからよろしくお願いします。
はい、では、えーと、今回のお相手はソフトウェアエンジニアの孫文さんでした。ありがとうございました。
Masayuki Matsuki
ありがとうございました。
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
リスナーの皆さんからのメッセージもお待ちしております。
概要欄のお便りフォームから送ってください。
ご希望される方には番組ステッカーもお送りしております。
また番組のフォローやインスタグラムのフォロー、ぜひよろしくお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
山本香織がお届けしました。
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