Podcastの紹介とゲストの紹介
Kaori
Songmuさんこんにちは。こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて今回は、2026年最初のゲストをお迎えしております。本日のお相手は、ソフトウェアエンジニアのSongmuさんです。Songmuさんこんにちは。
Songmuさんこんにちは。はい、今日はよろしくお願いします。
Masayuki Matsuki
Songmuさんよろしくお願いします。
Kaori
Songmuさん、ようこそいらっしゃいましたというか、ありがとうございました。遊びに来ていただいて。
Masayuki Matsuki
こちらこそお呼びいただきありがとうございます。
Kaori
はい、あの2026年最初のゲストということ楽しみにしておりました。今日は1時間ほど、2回に分けてお届けしますのよろしくお願いします。
Masayuki Matsuki
よろしくお願いします。
Kaori
はい、ではちょっと最初に、あの自己紹介、簡単な自己紹介からお願いしたいなと思います。
Masayuki Matsuki
はい、なんかなんでこの番組に出てるのだって感じなんですけど、はい、Songmuと言います。本名は松木と言うんですけれども、
普段はソフトウェアエンジニアとして仕事をしたりとかしています。あとは趣味でオープンソースソフトウェアっていう、そういうものを結構いくつか作ったりしていて、
ポッドキャストもやっていて、その番組名も趣味でOSSをやっているものだという番組なの
香織さんとはポッドキャスト仲間ということ僕のポッドキャストにも最近出てもらったりとか、そういうご縁があって、はい、あの今回出演させていただいてます。
そうですね、家族としては妻がいて、小4の長女と小3の息子がいるというような家族構成になってます。
本日はよろしくお願いします。
中国での生活経験
Kaori
はい、よろしくお願いします。そう、Songmuさんとはポッドキャストでつながったご縁ということもあって、ちょうどこれが配信される1ヶ月くらい前のSongmuさんのポッドキャスト番組に2週続けてゲスト出演させていただいたばかりということ
今回来ていただくということが叶ったのとても嬉しく思っております。
はい、なのえっと、ぜひSongmuさんの方に私が出させていただいた時の回もリンク貼らせていただくのそちらもぜひ聞いていただけたら楽しめるかなと思いますので。
はい、私はその時にちょっと聞けなかったことを今回もちょっとお聞きできたらいいなと思ってるんですけど、ちょっとその前に、えっと、画面の後ろにSongmuさんのお部屋に自転車が結構上の位置に映ってるんですけど、
Masayuki Matsuki
はい。
Kaori
それ、それはSongmuさんの趣味のもの。
Masayuki Matsuki
そうです。はい、趣味の自転車ですね。
Kaori
それはお部屋の中に飾ってあるっていうか、そこに描けてあるってことですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、描けてあるっていう感じこの部屋、実は3台自転車あるんですけど、
3台?
はい。1つはなんかそのトレーニング用のやつあれはすごい昔に買ったやつなのそのそこに映ってる青いのは、そうですね、昔に買ったやつ僕のアイコンで乗ってる自転車そのものなんですけれども、
Kaori
なんか見覚えがあるような気がしたのは、それのせいですね。
Masayuki Matsuki
そうですね、なのでそれは、そうですね、まあ今はお散歩用とか、そういうのに使っています。
Kaori
でも本来はじゃあレース用みたいな。
Masayuki Matsuki
そうですね、はい、あれでレースに出てたこともあります。
Kaori
なるほど、そっか、3台あるんですね、そのお部屋に。
Masayuki Matsuki
そう、3台もあるんですよ、なんか。
Kaori
だから、趣味、趣味が、趣味の自転車と言っていい?
Masayuki Matsuki
そうですね、ロードバイクは趣味でした、ですかね、今はそんなでもないんですけど。
Kaori
ありがとうございます、ちょっとね気になってたんそれこないだも収録の時気になってたけど、ちょっと話せなかったので聞いてみました。
はい、えっとそう、あの孫文さんのポッドキャスト出させていただいた時に、結構あの家事の話たくさんあのさせていただいたり、あとタスク管理の話とかいろいろ聞いたんですけど、
あの冒頭えっと、1回目の冒頭で孫文さんが、そう中国にね住まれてたこと、お仕事で行かれてたことがあったっていう話があって、
もうそこめっちゃ聞きたかったんですけど、ちょっとなんか最初のオープニングトークだったのあのちょっと聞けないなと思ってたの今日そこからお話できたらなと思っているんですけど、
はい、孫文さんが中国に行かれてたのって、いつぐらいに、どのエリアに行かれてたんですか?
Masayuki Matsuki
えっともう大昔えっと2004年ですね。なので20年以上前なんですけど、その頃に、えっと中国の南の方の、えっとそうですね、えっと駿徳っていうところにいて、
えっとそれは、こう、えっとそうですね、こう、マカオと甲州の間ぐらいの、えっとそうですね、住所としては広い州って、湾頂の近くの駿徳ってとこなんですけど、
えっとその辺りに住んでました。はい。なのでそうですね、えっと新鮮とかの向かいっていうか、新鮮とその、えっとちょっと湾になってるんですけど、その向かい側みたいな感じです。
Kaori
私全然中国の街のあの規模感とか、あのあんまりちょっと情報が自分の中にないんですけど、日本人の方とかって割といるエリアなんですか?
Masayuki Matsuki
えっとその辺り当時は、その一応それなりにいるエリアではありましたね。その多分豊田系の工場とかのが結構あって、それの駐在の方とかはいるみたいな、そういう感じでした。
Kaori
20年前ってことは、孫文さんも20代だったってこと?
Masayuki Matsuki
そうですね。はい。大学卒業直後ぐらいだったのそうですね、23、24、24とかですかね。はい。
Kaori
その頃にお仕事で行かれてて、滞在期間ってどのくらい?
Masayuki Matsuki
でもそんな長く結局いられなくて、半年ぐらいでしたね。
Kaori
そうなんですね。でも半年、中国ってそれまでに訪れた経験って何度かあったとかはあるんですか?
中国の文化と日常生活の違い
Masayuki Matsuki
そうですね、大学の時に、その上海と北京に1ヶ月ずつ、その後、語学留学で行ってたみたいなのはありましたね。
Kaori
それだってなんか中国語の発音がめっちゃかっこいいんですけど、中国語、じゃあ大学でも勉強されてた?
Masayuki Matsuki
そうし、大学で第一言語で勉強してて、なので結構中国語は、そうですね、好き、好きでしたね。好きですね。
Kaori
えっと、あれ?私の記憶があってればですけど、孫文さんのお名前も中国語と関係してた?
Masayuki Matsuki
そうですね。はい、そうです、そうです。
Kaori
あと、マツキが苗字なんそれを中国語で言うと孫文なんそれがあの綴りになってるっていうところです。
なるほど、なるほど。
えー、なんか20年前の中国、また今とね、きっと全然住んでた、住まわれてたエリア、また全然変わってるかもしれないですけど、
私も20年前って言ったら中東のシリアに住んでた頃なんですけど、なんか当時のあの住環境どんな感じだったのかなっていうのをちょっと聞きたくて、
Masayuki Matsuki
なんかマンションに住んでたとか、なんかどういうところで暮らされてたんですか?
えっと、そうですね、マンション的なところに住んでましたね。結構大きいマンションに住んでました。
たぶん、その町っていうかその村っていうか、その中ではかなり一番大きいぐらいのマンションに住んでたかもしれない。
たぶん、そこ結構日本人の人たくさん住んでて、なの家賃覚えてるんですけど、確か2300元でしたね。
2300元っていうのは、
いくらだ?
えっと、日本円にすると3万円ちょいぐらいなんですけど、
でも、それでたぶんある意味結構、3LDKのマンションなんかトイレがなぜか2カ所あるっていうか、そういう、
たぶんね、客間、入ってすぐ客間なんですけど、そこにトイレがついてて、奥のシャワールームにもトイレがあるみたいな、なんか割とそういうスタンダードな、向こうではそういうスタンダードな部屋の構成みたい
でも、3LDKなんで結構だから、分布そうな大きい部屋に住んでましたね。
でも、治安だったりとか、やっぱりそういう衛生面とか考えて、
し、そのマンションは日本人とかも結構住んでるマンションだったんそこに住んでたって感じです。
Kaori
えー、なんか、私がシリアで暮らしてたところも、やっぱり客間があって、そこにすぐゲストが入れるトイレがやっぱり一個あって、ファミリーが使うバスルームはまた別に奥にあるみたいな作りだったから、なんかお客さんを招く文化があるところ特有のなんか作りなのかなっていう気がしました。
Masayuki Matsuki
そうですね、そうなのかもしれないですね。
Kaori
えー、なんか普段は、なんかの買い物とか、スーパーとか、なんかそういう日常の、こう、暮らしの中日本と違うなーって感じたこととか、面白かったなーっていうようなことってなんかありますか?
Masayuki Matsuki
なんかあったかな、もう結構何もかも。
Kaori
何もかもですよね。
Masayuki Matsuki
まあ、でも、なんか、当時はやっぱり調理道具とかも少ないん外食が多かったんですけれども、その近くの中華屋さんとかまあそのお粥食べたりとか、まあその、なんかホイコーローとか、まあそういう普通の中華っぽいものを食べるんですけど、なんか、その結構面白いなって思ったのは、
そういうホイコーローとかを頼んでも、なんか結構毎回入ってる野菜が違うんですね。
なんか、結構その時のもので作ってるんだなーみたいな感じがあって、その、それなんかあんま日本だとなかなかないなーって思って、面白いなーって思ったりしてました。
中国での文化と人間関係
Kaori
だからあれなのかな、その調味料の配合と、なんかメインのお肉とかは決まってるけど、合わせる野菜はその都度あるものとかに変わるみたいな感じなのかな。
Masayuki Matsuki
たぶんそういう感じだったし、たぶん味付けとかももしかしたら、まあ作る人によってちょっと変わったりとかしてたのかもしれないですね。
まあそんな大きな違いはないけど、でもなんかその、やっぱり日本の飲食店とかと違って、毎回結構その安定した、同じような味のものを出すっていうよりかは、その、まあかなり作る人に委ねられてるみたいな、そういう感じはあって、ちょっとそこは面白かったですね。
Kaori
へー、なんかあちらで暮らしてて、人付き合いだったり、文化的なところソムーさんは割と馴染める感じでしたか?
そういう違いを楽しめたか、ちょっとしんどいことあったなーみたいなことはありますか?
Masayuki Matsuki
そうですね、あんまりその周りの友達とか、友達っていうか知り合った人とか、そういった文化面では特にはあんまり辛いことはなかったですね。
まあなんか割とその、そうですね、中国語を話せれば割とこう、なんとなく向こうも、なんていうか、興味持ってくれるし、まあ幸いお酒もそれなりに飲めるのちゃんとそこは、結構やっぱお酒飲んでなんぼみたいな部分もあるところではあったの
Kaori
まあそこでもあんま困らなかったのまあそういう意味では楽しくやってはいましたね。仕事はちょっといろいろ大変だったんですけど。
そうか、やっぱりお酒がコミュニケーションのツールとしては一つあったりするんですね。
中東はね、あのイスラム教のところはお酒はないのなんか私は夫とあの2人で中東に行ってたんですけど、タクシーに乗ると夫はいつもタバコを差し出される。
タバコをちゃんと出されたものを吸うっていうのが、なんか1個の勧められたものをちゃんと受け止めるというか受け入れる、なんかそういう象徴みたいな感じになってたなーっていうのを今お話聞いてて思い出しました。
Masayuki Matsuki
確かにそういうのありますよね。多分そういう、多分タバコを勧めるみたいな文化も中国はあったっぽいんですけど、僕はなんかそれには遭遇はしなかったですね。多分多少地域によっても地域差があるんだと思います。
Kaori
確かに、ちなみにもう1個だけちょっと中国の話、あの孫文さんは中国語はその行った時は、もう行く前とその半年くらいって言っても行く前と行ってからとやっぱり使う分量というかその中国語で話す量が接する時間が全然違うと思うんですけど、
言語の壁とコミュニケーション
Kaori
行った時はもうちゃんと通じる状態っていう感じぐらいの語学力があったって感じですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、まあある程度通じるぐらいの語学力はありましたね、はい。
Kaori
なんか通じない時に英語は通じたりしますか?
Masayuki Matsuki
全然通じない、全然通じないですね。
Kaori
そうか。
Masayuki Matsuki
なのでもう基本的には、そうですね中国語も普通は標準語しか通じないの基本的には話せば、話して通じないみたいなことがあんまりなかったの聞き取れないみたいなのめっちゃあったんですけど、
なのそれでなんとかこっちの言いたいことを言って、なんとかコミュニケーションするみたいな、そういう感じでしたね。
Kaori
なるほど、そっか、やっぱ通じ、そうですね、英語ができればなんかどこでもなんとかなるって私は思い込んでいましたが、
そう知り合った時も全く通じなくて、アラビア語もゼロから勉強って感じだったのそっか、やっぱ通じ、やっぱその現地の言語をね、ちゃんと学んでいくっていうのはすごい大事だなっていうのは、そっか、そもそもそうだったんだって今、はい。
Masayuki Matsuki
そうですね、なんかそうですね、やっぱ話せるっていう感じがあったから、まあ行くかみたいな、そういうなんか行く勇気が持てたみたいなのはあると思うの
逆にだからそういう全然話せない知り合とかに行くの面白い、すごいなって思います。
Kaori
ね、飛行機の中で必死に数字から覚えるみたいな感じでした。
はい、でも、でも、でも、ちょっと中国の話多くなっちゃうけど、学生時代に中国語をチョイスしたのは何でだったんですか?
Masayuki Matsuki
まあ、なんかもともと三国詩とか小さい頃から好きなんとなくその中国に憧れみたいなそういうのがあったっていうところだったりとか、
あと、大学に入って大学がその第一言語、英語以外でもいいよっていう大学だったん
まあなんかそう、なんか最初はいろいろ迷った結果、その僕英語を取ったんですけど、でもやっぱりなんかその英語は別に自分でも勉強できるから、なんかちょっと新しいのやりたいなって思って、
それまあ中国語だったら話せる人口も多いし、まあ役に立ちそうだなみたいなのもあって、
ちょっと中国語はやっぱ第一言語に切り替えたみたいなのがありました。
Kaori
なるほど。なんか、ちなみに今もまだキャッチアップとかしてたりとか、勉強続けてたりするんですか?
Masayuki Matsuki
いや、全然してないですね。今は英語の方が勉強してるけど、そうですね、中国語はもう全くしてないですね。
なのまあそうですね、でもたまにこう話したりとか、なんか中国人の人とかとなんかまあ話したりとかして、なんかまあ割と話せるなって思ったり、まあなんか全然話せなくなってるなってなるんですけど、
そう、なんとなく、なんかそのやっぱ住んでた、そういう、あと結構真面目に学生時代に勉強したん結構残ってるものはあるなっていう思いますね。
Kaori
なるほど、いやーそっか、いいな、なんかあと漢字がね、でも中国語だと日本で使ってる漢字とはまた全然違うのか?
Masayuki Matsuki
全然ではないけど違いますね、はい、簡体字っていう、その簡略化された字が使われることが多いの使われているのそうですね、日本語とはちょっと違いますね。
Kaori
想像はつく感じですか?
Masayuki Matsuki
あ、でも結構、そのだいたいつくけど、中には結構変わってるものもあるのでっていうところですね。
Kaori
そうですよね、いやーなんか、日本語が話せることがアドバンテージになる言語をやってみたいって思ったことがあるんですけど、なかなか中国語は発音が難しそうなのそこら辺が苦労しそうだなと思って手を出していないという感じです。
Masayuki Matsuki
でもそんなに難しくないですけどね。
Kaori
そうですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、なんか結構簡単になった言語なんですよ、今の標準語って、いろんな言語がある中戦後に北京語をベースに結構簡単に言語体系が作り直されたものが今の普通話っていうやつなの
漢字とかも覚えやすいように結構簡略化したっていうのが、今みんな漢代字ってやつで使われてて、ただ台湾だと共産党と関係ないから、むしろ古い結構格数の多い漢字が使われてるっていう感じなんです。
台湾の漢字が一番複雑な漢代字ってやつそれより多分日本語の漢字はもうちょっと簡単中国大陸の漢字が一番簡略化されてるみたいな、そういう関係性になってます。
Kaori
そういうグラデーションがあるわけですね、なるほど。
Masayuki Matsuki
発音も4声って言って、よく言われるマーマーマーマーっていうやつがあるんですけど、これも4つにしかないのは結構実は簡単例えば関東語とかは、確か6声とかあるんですよ。
真ん中から上がるとか、そういうのがあったりとかして、関東語はすごい難しいというか、僕全くわかんないんですけど、でも南向こうだと結構話されてたりするし、あと香港とかは関東語圏なんですよ。
なの僕は香港に行くと関東語喋れないんむしろ香港は英語が通じるの英語でコミュニケーションするみたいなのはあったりしますね。
Kaori
いやー面白い。
そうなん孫無さんくらいわかっててもわからないですか?聞き取れないって感じなんですか?
Masayuki Matsuki
全然違う言語なの語順はだいたい一緒なこともあるけど、違うこともあるっていう、だから漢字を使うのは共通してるけど、そういう地域によって全然違うっていう感じですね。
Kaori
なるほど、えー面白い。ちょっと、わー面白いな。ちょっといろいろ聞きたいことがいっぱいになってきちゃって、ちょっと中国語の話ばっかりになっちゃいそうだから、ちょっと一旦話を戻しますけど。
そっか、じゃあそうやって中国で過ごされてた時期が20代の頃にあったっていうことその辺をね、ちょっと聞きたかったっていうのが前回あのゲストを出演させていただいた時の話なんですけど、
在宅勤務のスタイル
Kaori
そこからもう一個ちょっと別のトピックにあの話を移したいんですけど、えっと、そう、あの孫無さん今ソフトウェアエンジニアとしてお仕事されてるっていうことちょっと話題だいぶ変わるんですけど、
あのお家でお仕事をあのされてるっていうことだったと思うんですけど在宅なんか私もあのずーっと在宅で仕事をするしてる歴が長いんですけど、なんか仕事時間のこう区切り方とか、まあもちろんあの勤めてるあの会社との関係とかだともうルールとかがあるかもしれないんですけど、なんかそこら辺の時間の区切り方とか、
なんかどういうふうに何時から始まって何時に終わるみたいなのは明確に毎日決まってたりするのかなとか、そのあたりちょっと聞きたいなと思いました。
Masayuki Matsuki
そうですね、なんかその割とちゃんと会社に所属していることもあれば、まあフリーランスでやってたりみたいな時もあったのその時々によっても結構違うんですけれども、
大体やっぱり9時とか10時ぐらいから働き始めて、6時、18時まで働いて、18時からは家族でご飯を食べる感じなのそれでご飯食べて、一段落してもうちょっと仕事をするみたいなのが、
大体最近ここ数年の標準的なスタイルになってますね。
Kaori
なんかじゃあ夜は残業的な感じっていうことそれももう仕事時間としてもともと予定に組み込んである感じですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、予定に組み込んである感じですね。
そうですね、10時から18時だと、7時間しか、8時間で休憩入れると7時間しか働けないのなのでもう1時間どっか8時間労働だと働かないといけないんそれをもうちょっと朝の早い時間にとるか、夜の少しそこで働くかみたいな、そういう形ですね。
Kaori
お昼は決まった時間に休むって感じですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、お昼は決まった時間に、12時、13時の間に取ってるっていう形ですね。
ただミーティングが入っちゃったりとか、そういった時に他の時間とずらしたりとか、そういうのも結構あるっていう感じです。
Kaori
会社に所属してる時とフリーランスの時があるっていうふうなお話だったんですけど、フリーランスとかだと週末も仕事になっちゃいがちとか、そういう差ってありますか?会社に勤めてる時と。
Masayuki Matsuki
そうですね、会社に勤めてる方がやっぱりちゃんとリズムとかそういったものが保ちやすいっていうのはありますね。
ただ、あんまり決まった時間に働くみたいなのが得意ではないのそこは結構週末長時で合わせたり、平日もちょっと気が乗らなかったら早めに切り上げたりとか。
でもなんかすごい、なんていうかちょっと、今日が乗ったら平日でもたくさん遅くまでやるみたいな、なんかそういう感じでやってますね。
Kaori
じゃあなんかこう、時計のその数字というかその時間できちんきちんと区切って仕事するというよりは、その時のなんかこう気分というかその乗ってる時は長くっていうふうな方を大事にするイメージ。
Masayuki Matsuki
そうですね、大事にというか、もうそうせざるを得ないというか、はいっていう感じです。
Kaori
そっかじゃあ、えーそっかなんか、孫悶さんはお仕事って結構長くやっても苦にならないというか、楽しくてずっとやっちゃうみたいなタイプですか?
Masayuki Matsuki
そうですね、結構長くやっちゃうみたいなところとかはありますね。でも昔ほど気力が持たなくなってきてるのそんなに昔ほど長くは働かないみたいな感じにはなってきてますし。
そうですね、好きな仕事、やってることが好きなことだったらいくらでもできちゃうけど、ちょっと苦手なことだったりだと、まあそうですね、それでも結構やっちゃうんですけど、それだと結構大変な時とかもあるっていう感じですかね。
Kaori
そうか、なるほど、なんかそう、私も結構仕事をずっとやっちゃうタイプ週末とかもあんまりうまく切り替えができなくて、気になっちゃうし、楽しいし、もうちょっとやりたいって思うとそっちにずっと向かっちゃうんですけど、
なんか、もうちょっとなんかうまく休めるようになりたいなっていうのをいつも思ってるんですよね。まあ年齢的なところもあるけど、なんかその辺のなんかソンムーさんのオンオフのあの切り替え方のコツとかなんかこういうの意識してやってるみたいなことってありますか。
Masayuki Matsuki
そうですね、あんまり僕もそれうまい方ではないなっていうふうには思ってはいるんですけれども、まあでもなんかそのやっぱりその在宅になってから、その18時にそのまあ飲み会とか会食とかはある日は除きます。
Kaori
はい、ゲスト回の前編はここまでとなります。いかがでしたでしょうか。また後編は来週の配信となりますので楽しみにお待ちください。
仕事とプライベートの切り替え
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。リスナーの皆さんからのメッセージもお待ちしております。
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それではまた次回お会いしましょう。山本香織がお届けしました。