1. Re:ママ、人生設計を考える。
  2. 子育てが一段落した後のぽっか..
2026-01-09 18:52

子育てが一段落した後のぽっかり感の正体

#002「何かが足りない」その寂しさを、新しい自分への突破口に変えるヒント

子どもが自立し、心にポッカリ穴が開いたような感覚。 それはお母さんだけでなく、実はお父さんも感じている変化です。

第2回は、全力投球で子育てをしてきたママが陥りやすい「ポッカリ感」の解消法を、魅力開花の専門家・山崎純代が伝授。他人と比較せず、幼少期の褒め言葉から自分の強みを再発見する方法や、統計学を用いた自分を知るヒントを語ります。後半は、安眠へと導く「インディゴブルー」の色の魔法をお届け。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

リママと一緒に心とカラダを整えたい方はLINE公式アカウントにご登録ください。

番組の感想や質問も募集中!メッセージでお送りください。 登録いただくことで女性起業家診断も受けられます。

\今すぐLINEに登録する/ ▶️https://line.me/R/ti/p/%40305dvbem

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

🎧今週のハイライト🎧

  • 「ポッカリ感」は全力で頑張った証拠:寂しさを否定せず受け入れる
  • 実はお父さんも寂しい?:家族の形が変わる時に起きる共通の悩み
  • 他人と比べるとネガティブの沼へ:SNSや隣の家は見なくてOK
  • 幼少期の「褒め言葉」を掘り起こす:昔好きだったことにヒントあり
  • 自分と「こんにちは」する時間:過去の経験を今の強みに変える
  • 一人で悩まず専門家を頼る勇気:カウンセラーや診断の活用法
  • 生年月日でわかる!統計学の力:個性のタイプを知れば心が楽に
  • 寝る前のスマホが「変な思考」を呼ぶ:睡眠環境を整える大切さ
  • 安眠を誘う「インディゴブルー」:枕元やカバーに取り入れる魔法
  • 明日の朝を「いい朝」にするために:色と休息で心を整える

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

Chapters

  1. オープニング:走り続けるママも、たまには休みが必要
  2. 本題:子育て一段落後の「ポッカリ感」の正体
  3. お父さんも寂しい?変化する家族のコミュニケーション
  4. 他人と比較して「私はダメだ」と思わないコツ
  5. 自分の「いいところ」が見つからない時の探し方
  6. 専門家や診断を頼ることは「甘え」ではない
  7. 生年月日の統計学で紐解く、自分らしい生き方
  8. コーナー:色がそっと教える今日のメッセージ
  9. 眠れない夜に味方する「インディゴブルー」の鎮静効果
  10. エンディング:公式LINEで「起業女子診断」に挑戦!

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

👥 コミュニケーション 👥

Discordに参加する

番組を運営するLifebloom.funが開設しているDiscordへご参加をお待ちしております。番組リスナーだけのチャンネルを覗いてみてください!

▶️https://discord.gg/2cEnBZBNeN

❷お便り募集

番組へのお便りは以下のお便りフォームまたは、remama@lifebloom.funまでメールにてお寄せください。

✏️https://rmm.lifebloom.fun/letter/

❸レビューとコメント

お聴きのPODCASTアプリで、番組の評価やコメントをお願いいたします。 あなたの評価やコメントで、より良い番組へと育って参ります。 お気軽に思いのままの評価をいただきましたら幸いです。

\ Spotifyでのレビューの書き方解説を見る / ▶️https://lifebloom.fun/spotify-reviews/

❹番組のシェア

あなたのご家族や友人、同僚や先輩後輩など、番組に共感をいただけそうな方に向けて、番組のシェアをお願いいたします。 SNSで「#リママ」をつけての投稿もお待ちしております。

\ 以下のリンクもシェア / ▶️https://lifebloom.fun/programs/rmm/

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

子育てが一段落した後に感じるぽっかり感について、さまざまな視点からアプローチしています。お母さんたちが自分の時間を持つようになるときに生じる感情や、他人との比較によるネガティブな思考からの脱却方法についても語られています。子育て後のぽっかり感の真相が探求され、色の影響による安眠法が紹介されています。特にインディゴブルーが心の安定に寄与するという具体的な提案がなされています。

子育て後の感情
Re:ママ、人生設計を考える。
子育てが一段落したママたちが、私ってどんな女だったっけ?を思い出すための、ゆるっとおしゃべり番組。
Re:ママと一緒に、心と体を整えたい方は、公式LINEもチェックしてください。
みなさんこんにちは。この番組は、子育てを終えてふと気づいた、あれ?私ってどんな女だったっけ?
そんな気持ちを抱える、すべてのお母ちゃんにお届けします。
魅力開花の専門家、山崎 純代ちゃんと、純代ちゃんの心の友、大智恵子がお届けしていきます。
純代ちゃん、はーい。もう2回目になったね。
そうです。もう2回目です。早い。
ねー、今年もそしてね、もうちょうど2週目ぐらいだもんね。
いいよねー。
そういうことになる。
純代ちゃんはどうだった?年明けてから。
年明け早々、走り抜けてたから。全然そんなわからないままにここまで来た感じが。
さすが。この番組聞いていくと、別に走り続けることがいいってわけじゃないけど、
走りたいなってお母ちゃんたちが、素敵に走れるようになるって思った。
走ってください、みなさん。でもね、疲れるから走りすぎなくていいと思う。
分かった。全然疲れたら休めばいいんだよね。
そうそうそうそう。この間も話したけど、疲れたら休めばいいし、会わないと思ったらやめればいい。
分かった。そんなことについてちょっと聞きたいんだけど。
ぽっかり感。
はい、では今日のテーマ。子育てが一段高した後のぽっかり感の正体についてお話しいただきます。
ぽっかり感。でも誰しも会うこのぽっかり感だと思うんだよね。
子育てのぽっかり感って、これ誰でもあることだと思うんだよね。
めっちゃあった。
で、これお母ちゃんだけじゃなくて、お父ちゃんもある。
お父ちゃんあんの?
お父ちゃんもある。あるある。
お父ちゃんってずるいから、遊ぶときだけ、都合がいいときだけ登場してきて、おいしいとこ持ってく役目じゃん。
そうだよね。
でも、うちだけ女の子3人だったから、一番おいしいところを取り用してるのは父ちゃんだけど、
みんなしてさ、中学生ぐらいになると、誰一人とも旅行に一緒に行ってくれなくなるわけじゃん。
確かに。
だんだんと3人いたから、はじめは3人連れてってました。それが2人になりました。1人になりました。旅行行くのがね、一緒に行ってくれるのが。
それが気づいたら、もう誰も一緒に行ってくれない。
そうだね。
うちは男の子じゃん。でも、男の子でもやっぱり大きくなってくるとさ、お父ちゃんより友達の方が良くなって、確かに構ってもらってないかも。
みんなそう。だから、子供って気づくと自分、もちろんいいことじゃん。子供の世界ができるのは。
友達大事だし、バイトするのも大事だし、なんでもいいの。好きなことやってもらうのは構わないんだけど。
そうすると、そこに一生懸命、特にお父ちゃんも今、お父ちゃん寂しいとこどりで寂しいって話もしたけど、お母ちゃんなんかは本当にそこに全力投球で多分子育てしてるんだよね。
仕事しようが何しようが。やっぱりちゃんと子供のことを第一に考えてるお母ちゃんがこの世に一番多いと思うから。
でもやっぱりみんなが手が離れて楽になった、これで自分の仕事に集中できるって思う反面、ほっとしたとき、ポッと考えたときに何かあれ寂しいっていうのもあるし、
本当にパートはしてたけど、そんな全力投球で仕事すごい、自分のフルタイムで働いてたわけじゃなかったお母さんたちにとっては、
本当に子供がみんなどんどん大きくなって自分の時間がパーンと空いたときに、あれ、なんか本当にぽっかり空いちゃったよみたいな。
他者との比較
この1個前のときにお母ちゃんの第二章はここから始まるって話をしたときに、楽しいこと始めればいいみたいな話をしてたけど、
ほんとそれとそのときの続きみたいになっちゃうけど、ほんとこのぽっかり空いたときにやらないでほしいのが、他の人と比べないでねってとこ。
比べちゃうよだって。
比べたくなるんだけど、他人の家庭と比べたりとか、そういう人と比べると、なぜか人間ネガティブネガティブネガティブにいくから。
私はどうせみたい、どうせできないし、どうせみたい、そういう気持ちが出てくるから、比べないで自分らしさってどこにあるのかな。
私が今やりたいことは何かなみたいなことを考える素敵な時間になったんだ、このぽっかりはと思った方が。
すみちゃん教えて。ほんとこれから自分が何やりたいかな考えるときにね、全然わかんないよってなったときに、すみちゃんよそはどうやってるのかなってちょっと見に行こうとするわけよ。
うん、それはいいで。見に行って。
そこでじゃあすみちゃんがさっき言ってくれたみたいにね、他人の家と比べて私ダメなんだって落ちないようにするなんかコツとかある?
コツっていうか、あくまでも自分に言い聞かせるしかないよね。人は人、自分は自分。
あとね、自分のね、今までさ、生きてきた中で皆さんが40年とか50年とか生きてきた中で、いいことってたくさんあったと思うんですよね。
学校、学生時代に褒められたこととかたくさんあると思うんだよね。
小っちゃい時に絵が上手だねって褒められたとか、奇世界人形のそのセンスがいいねって褒められたとかもあるかもしれない。
あとお孫とやっててお母さんの役上手だねって褒められたことがあるかもしれない。
あと学校で論文コンクールとかで入賞して全国で読み上げた人もいるかもしれない。
そういういろんなことがあると思うんだよね。
だからおよそのお家の何やってるんだろうって覗いたりお話を聞く中で、
あ、この人はこうなんだ、でも私は文章を書くの好きだから、
あ、そうだ、何か文章を書くための仕事はないかなとか、
あ、もっともう一度文章を書くことを学び直してみようとか、
じゃあ学ぶためにはどうしたらいいかなっていうような感じで誰かにアドバイスを聞きに行ったりするのはすごいいいことだと。
だけどその人にやりなさいって言われてやるんじゃなくて、
そこからまたセレクトできるようにいくつか何個か手段を見つける。
自分を見つめ直す
インターネットで習うとか、もしくはどこかに通うとかも一つの手だし、
誰かそういう作家の人と知り合いの人がいたらそこに弟子にしてもらうのももしかしたらありかもしれない。
そういうのをいろんな方法を探す。
それも一つのぽっかり感を埋める楽しさだと思う。
なるほど。よく自己啓発みたいな、そういうとこに行くと、
自分のいいところを書き出しましょうみたいに言われてて全然出てこなかったりするんだけど、
だからそうやって昔何を埋められたっけかなっていうのを思い出していくのがいいんだね。
そうそう、自分のだから生まれてからのずっと、多分人って嫌なことを思い出す方がすごく多い。
すごい思い出す。
実に言うと。
めっちゃ得意。
怪我したこととか、でも怪我したから何か気づいたこととかってもしかしたらその裏側にあるかもしれないし、
離婚したから、離婚した裏側にも何かあるかもしれないし、
子供の頃お父さんとお母さんが離婚してしまって、その時はすごく傷ついて悲しかったけど、
だからこそ今がある。じゃあその今は何であったんだろうとか、そういうことで考え直してみる。
いいチャンスでもあると思うんだよね。
結構自分と自分はこれこんにちはってすることだから苦しいことなんだけど、苦しくて嫌なことで目も背けたくなることもあるけれど、
それね、一人じゃできなかったらそういうことをしてくれるコンサルの先生とかカウンセラーの先生とか、
リエちゃんたちみたいな心理的なことのサポートをしてくれる先生を見つけて、
そういう人とお話をしてみることだけでも何かの滝が流れる。
滝からダーって水が流れていくように、自分の蛇口から新しい蛇口から水が出るように何かが突破口になると思うんだよね。
じゃあそういう時に私も改めてスミちゃんに、私なんか自分の良いとこ全然思いつかないんだけど、
スミちゃんから見てどうとかって聞くのはありよね。
私はそれを青年月日から皆さんの個性の特徴とかを色で表すというそういうふうにサポートをするということをしてるので、
だからそういうことをいろんなサポートしてくれる人ってたくさんいると思うから、
一人でやるのが苦しかったら誰かにそうやって頼るのもある。
頼るのは悪いことじゃないか。甘えることも決して悪いことじゃないから。泣きたかったら泣きゃいいし。
そうだよね。だったからだって人がいっぱいいるんだもんね。自分でできるんだったら自分しか世の中にいなくていいってことだよね。
そうなの、そうなの。そしたら誰もみんな一人で。人は人だ。人は人。支え合うだけ。人っていう字は支え合う。支えていかなきゃ生きていけないんだ。
澄谷ちゃんさっきさ、青年月日とかでさ、その人のなんかを出せるって言ってたじゃない。なんで青年月日でわかるの?
青年月日で、私たちがやってるのは統計学なので、その青年月日をコンピューターに打ち込むと、
その統計学のビッグデータが出てきて、そこで皆さんの分類が出てくる。タイプが出てくる。
Aタイプ、Bタイプ、Cタイプみたいな感じ。
それを見て、澄谷ちゃんが玲子のがこうだから、じゃあもっとこうすると玲子こんな風になるよとかって教えてくれるの?
そうそう。玲子ちゃんがこういうところを考えすぎちゃうから、もうちょっとここを楽に考えた方がいいですよとか、
あと人を加倍すぎちゃうところがあるから、あんまり先の先まで考えるんじゃなくて、まず目の前のことからやったほうが楽ですよ、そういうことがわかる。
澄谷ちゃんちょっと私さ、それまた改めて澄谷ちゃんにやってもらいたいんだけど、このお話を聞いた人も、ちょっと澄谷ちゃんにやってもらいたいかもって、絶対思ったと思うわけ。どうしたらやってもらえるの?
公式LINEのところから是非検証してくださいっていうメッセージをいただければ、いつでも参上します。オンラインでできるので。
そうなんだ、じゃあ澄谷ちゃん中の近くじゃない、ずっとずっとアメリカに住んでる人でも、それやってもらえるのね。
ぽっかり感の正体
全然できます。やったぜ、ちょっと今日いいこと聞いちゃったよ、来てよかった。
世界中の皆さんどうぞ。
じゃあみんなね、ぽっかりしちゃったよっていう人いたら、ぜひぜひ澄谷ちゃんに公式LINE登録して、ぽっかりなんとかしてくださいって、こんなメッセージでもいい?
いいですよ、全然いいです。
とにかく助けてって言うべきだね。
わかりました。全国のちょっと迷える子羊のお母様方、ぽっかりなんとかしたい人、ぜひぜひ澄谷ちゃん公式LINEに登録して、助けてって言ってください。
待ちしてます。
今日のテーマ、子育てが一段落した後のぽっかり感の正体をお話しいただきました。
さあ、では続いてもまたお楽しみコーナーです。
色がそっと教えてくれる今日のメッセージ。
さあ、澄ちゃん。
今日のメッセージちょんだい。
今日はね、色。
これすごいのが来るぞ。
なんだ?
ぽっかり感の話した後だから。
でも人ってよく眠るって大事じゃないですか?
大事だけど眠れない。
寝ないと変なことばっか考えるじゃないですか。
すごい変なことばっか考えてる。布団に入ってからのほうがめっちゃ考えてる。
だからね、まず一番大事なのはね、寝る前にね、絶対楽しいこと考えて寝ろってよく言われません?
言われること多いと思うんだよね。
寝る前は、あとね、携帯をね、いじりながら寝ると、
その味噌がずっとね、なんかね、活性化したまんまでね、いい睡眠は来ないそうなんですよ。
ギクギク。
だから寝る前は必ずね、できたら30分くらい前はね、携帯はもう見ないほうがいいそうなの。
え、澄ちゃんでもそれ難しいよ。
難しいんです。
だってさ、色んなことがあって、ほーっとして、
あ、澄ちゃんからLINE来てないかなとかって見たくなるじゃん。
そう、そこなんだけど、それをもうベッドに入る前は消すっていうのが大事。
まあそれは色と関係なかったけど。
でね、その中でよく眠れるときに大事な色がね、これね。
インディゴブルーっていう色です。
どんな色?
バファリンのパッケージ、皆さん思い出してください。
わかった。あのー、なんか濃いっていうか深いっていうか。
あい色だよ。あい色。
あれはね、深い睡眠をもたらしてくれる味方の色です。
だからベッドカバーとか枕カバー、もしくは寝室のカーテンをあの色にすることによって、
いい眠りが訪れます。
すごい安眠効果をもたらしてくれるので、
ぜひね、皆さん、いい睡眠をもたらせれば、
次の日の朝はいい朝が必ず来るので、楽しい朝が来るので、
ぜひぜひ。できなかったらね、タオルでもいいと思う。
枕の上にタオルを、あい色のタオルを敷くだけでもいいと思うから。
あー、そうだよね。
パパと一緒に寝てるママはね、パパが、
俺はその色嫌いだって言ったら、カーテンできないもんね。
そうかそうか。そういう感じでやればいいと思う。
うちね、そんなこと話してないんだけど、
インテリアコーディネーターさんがね、
寝室の壁紙、あい色にしてくれてる。
へー。
だからその時、色の勉強なんかしてなかったけど、
インテリアコーディネーターさんがしてくれた。
じゃあさ、ソニーちゃん、寝室にね、
そうやってインディゴブルーをいっぱい配置しておいたとしたらさ、
あの、眠りたいってわけじゃなくても、
昼間になんか頭ごちゃごちゃになっちゃって、
落ち着きたいって時も、ちょっとそういうお部屋に入って。
それに、生理整頓って意味もあるからね。
すごいいいですね。
わかった。
玲子ちょっと、家中インディゴブルーにした方が良さそうな気がしてきたよ。
ぜひぜひ、みなさんしてください。
そうやって色を生活の中に取り入れていくと、
自分が整っていくっていう、そんな感じなんだね。
そうです。
ありがとう、スミオちゃん。
さあ今日は、インディゴブルーがそっと教えてくれました。
ありがとう、スミオちゃん。
リママ。
リママ。
リママ。
リママ。
リママ。
ねえ、色って面白いっていうか、すごい興味深いんだね、スミオちゃんね。
そうなんですよ。
スミオちゃんはでも、どうして色の方をもっと深掘りしていこうって思っちゃったりしたの?
色はやっぱ楽しい。
うん。
ワクワクする。
うん。
色が好きだからかな。
小さい時はお絵かきとかが大好きで、何十色っていう色鉛筆とか買ってもらったりした。
クーピーとか。
そうなんだ。
そうだよね、スミちゃんの予想はいつもすごく、
なんかこの間はピンクだったのに、今日は全然違うグリーンだぞとかって、
そういうのがあるんだね。
その日の気分とかで、なんかお洋服変えたりして。
そうそうそうそう。
そうなんだ。
じゃあちょっとその辺のファッションについてもね、いつかお話してもらえたらいいななんて思いました。
スミちゃんありがとう。
はい。
さあ今日もリママにお付き合いくださってありがとうございました。
今日のお話いかがでしたか?
あなたの第二章はまだまだこれから、自分を大切にして心が喜ぶ方向に進んでいきましょう。
感想や気づきは是非、ハッシュタグリママでSNS接してくださいね。
そしてもっともっと自分のことを知りたいっていうママ、助けてっていうママ、
遠慮なく番組説明欄のリンクからLINE公式に登録してください。
企業女子診断が受けられます。
これからもあなたの人生設計のたたき台をスミオちゃんに作ってもらいましょう。
ではまた来週。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
このお話がちょっとでも心に響いたら番組のフォローをポチッとお願いいたします。
番組の感想やリママに伝えたいここだけの話は概要欄の公式LINEからメッセージを送る形でお寄せください。
それではまた次回お会いしましょう。
番組のナレーションはクラシカルクローソーバー歌手の冬月ミイラがお送りいたしました。
18:52

コメント

スクロール