1. Re:ママ、人生設計を考える。
  2. 「私ってどんな女だったっけ」..
2026-01-16 18:36

「私ってどんな女だったっけ」を思い出す時間

#003 子育て一段落ママへ。忘れかけた「私」を取り戻す、人生再設計のヒント。

「私って、どんな女だったっけ?」子育てが一段落し、ふと自分自身に問いかける40〜50代の「お母ちゃん」たちへ。この番組は、あなたが忘れかけていた「女性」としての自分を思い出させてくれます。恋愛やパートナーシップ、そして自己理解を深める個性心理学と色彩心理の専門家が、あなた本来の輝きを引き出す秘訣を語り尽くします。子育てモードから解放され、自分軸で、心が喜ぶ未来を描きませんか?あなたの第二章は、ここから始まります。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 「私ってどんな女?」子育てママの問いかけ
  • お母さんから女性へ、自分らしさの再発見
  • 女の人が求める「感情」と「ぬくもり」
  • セカンドパートナー、割り切ればアリ?
  • 「誰にも傷つけなければOK」の真意
  • 子育てで失う女性性、取り戻す方法
  • 個性心理で人間関係のイライラ解消
  • 色彩心理の魔法「魅惑の紫」とは
  • 働く女性が恋愛しない理由とは?
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Chapters

  1. - オープニング:子育て後の「私ってどんな女だったっけ?」
  2. - 今日のテーマ「私ってどんな女だったっけ?」を思い出す時間
  3. - よもぎ蒸しサロンで見た「女性のリアルな本音」
  4. - 女の人が求めるのは「体」より「感情」や「ぬくもり」
  5. - セカンドパートナーもアリ?「誰にも傷つけなければOK」の心理
  6. - 子育てママは「教育モード」で女性性を忘れがち
  7. - 個性心理学で自分を客観視する「私ってこんな人だったんだ!」
  8. - 悩みの根本原因発見!人間関係のイライラは解消できる
  9. - 【色診断】あなたに輝きをくれる「魅惑の紫」とは?
  10. - クロージング:あなたの第二章はまだまだこれから!

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

このエピソードでは、子育てを終えた母親たちが「自分はどんな女性だったのか」を思い出しながら、女性としての魅力について議論します。彼女たちは、よもぎ虫屋さんでの体験や恋愛に関する話を通じて、自分を磨くことの重要性を再認識します。また、自分を客観的に振り返ることや、他人との関係性を理解する方法についても語られています。特に、ビジネスやプライベートで理解し合える人との関係を大切にすることが強調されています。

母親としての振り返り
Re:ママ、人生設計を考える。
子育てがひと段落したママたちが、「私ってどんな女だったっけ?」を思い出すための、ゆるっとおしゃべり番組。
Re:ママと一緒に、心と体を整えたい方は、公式LINEもチェックしてください。
みなさん、こんにちは。
この番組は、子育てを終えてふと気づいた、
あれ?私ってどんな女だったっけ?そんな気持ちを抱える全てのお母ちゃんにお届けします。
魅力開花の専門家、山崎 純代ちゃんと、私、純代ちゃんの心の友、大友龍子でお届けしていきます。
うん、もう1月16日だよ。そういえば、き、昨日とかって成人式だよね、世の中はね。
あ、そうだ。うち、一番上のお姉ちゃん誕生日だった。
あら、おめでとうございます。
そうなんですよ、成人式だったんです、誕生日。
そうなんだ、え、じゃあお着物着たりとかしたの?
そうね、20歳の時は、あ、自分がね、私の成人式の話は、でもここのオープニングですると長くなるからやめとく。
わかった、じゃあ今度じっくり聞かせてもらう。
いいね、でも住友ちゃんとこのお嬢ちゃんの成人式だったらきっと住友ちゃんがね、色とか色々考えて、あの装い素敵に整えてくれたんだろうね。
でも、私の着物を着たよね、一番。あ、違う、真ん中だ、真ん中の子は私の着た。
一番上はね、新しくね、大ババ、私の祖母が仕立ててくれて。
仕立ててくれた?
そう、あのお着物を、あの帯はね、私のを持って着物の展示会に行って、そこで仕立ててもらったっていうか、もう半分仕立ててあったのを買ったのかな。
でも、そこそこいいのを買ってもらった。
じゃああれだよね、もう住友ちゃん一族はさ、みんなきっと無意識になんか色っていうものをモチーフにしてね、
毎日とか人生を積み上げてきてんだろうなっていう、そんな気がした。
確かに確かに、そうか。
じゃあそんな住友ちゃんに今日はこんなテーマでお話を聞いていこうと思います。
2問目。
私ってどんな女だったっけ?を思い出す時間。
恋愛と女性の魅力
これね、絶対これもまたみんなあるはず。
ある。
女ってことみんな忘れるからね。
今思った、あ、私そういえば女だった。
そうそう。
またね、歳とったらとったね、そこも忘れる。
めっちゃ忘れた。
男の子の友達に、玲子さんちょっと女を思い出した方がいいよとかって言われたもん。
私ずっと男の子扱いだもん。
でもね、じゃあ女を思い出すってどういうことっていうのがわからなかったりするの?
なんていうのかな、私ってどんな女だったっけって思い出す瞬間ってこれもまたね、
1回目2回目とかで話してきた中の子育て終わった瞬間の時に結構思い出す人多かったりして、
私今の子の仕事する前によもぎ虫屋さんをやってたっていう。
自宅っていうか離れに母父が持ってるアパートの一室で隠れ家サロンみたいな感じで、
よもぎ虫とリンパマッサージのそういう美容サロンをやってたことがある。
4年ぐらいやってて、その中でやっぱ女の人同士一対一になるじゃないですか。
だからそんな中で恋愛の話も聞けば、聞いてはいけない恋愛の話を聞いたりとかすることも多々あったわけなんだよね。
そういう時に、女性ってこうやって恋の話とかするのが女の人なんだなってよく思ってたんだけど、
私はもうその時でまだ子育てがちょっと落ち着いた頃によもぎ虫屋さんをやってたから、
仕事のことに注力してるから、自分が女ってなんだったっけみたいなことを全然忘れてるというかがむしゃらだったんだけど、
そういう女の人の話を聞いてるうちに、やっぱ恋愛とかしてるとみんなどんどんきれいになっていくんだなってすごい思ってて、
だからこういうよもぎ虫とかこういうところに来てどんどん自分を磨き上げるんだなってすごい思って、逆に羨ましかったです。
そうだよね、子育てしてるとさ、子育てをお母ちゃんをやらなきゃいけないからむしろ女でいることはダメみたいに思ってた。
だからね、セカンドパートナーみたいな人の話とかを聞いてても、こうやって割り切ってればそれはそれでありなんだっていうのをそこですごい学ばされた。
なるほどね。
そういうものなんだなみたいな。
そうだよね、セカンドパートナーがいたとしてね、世の中の常識だとそれはちょっと残念だけれども、誰もそれで傷つかなくて、それでみんながそのナチュラルな気持ちになれてさ、自分の家族に優しくなれたらいい?
そういうことなんだっていうのはすごいよくわかった。
だからよくいろんな人の相談に乗ったりとかいろんな人の話を聞いてるうちに、私が終着点でたどり着いたのは、誰も傷つけなければ、自分だけならいいんじゃないみたいな。
子供とか絶対傷つけてはいけないのは絶対子供だと思うんだよね、子供。
自分を取り戻す
ご主人とはもしかしたらギスギスしてるから、だからセカンドパートナー、女の人の場合ね、セカンドパートナーみたいなのを作るんだと思うんだよね。
女の人って、男の人の浮気って多分性的欲望のものが多い。
だからいっぱいそういう系の店もいっぱいあるじゃないですか。
結構男の人のってお店もいっぱいあって、いわゆる風俗っていうものがちゃんと世で認められてるじゃないですか。
でも女子ってないじゃん。
ないね。
あるらしいんだけど、裏家業であるらしいけど、基本はないじゃない。
だからどうしても女子ってそういうふうに普通の男の人に求めに行くし、女の人って感情を求めに行くんだよね。
体とかじゃなくて、ぬくもりなんだよね、別に。
そういう性交渉したい云々とかじゃなくて、感情だったりぬくもりを求めに行くから、だからどんどん女子としての自分を取り戻して綺麗になっていくっていうのがすごい。
そうだね、最近なんとなく女性専用の風俗みたいなのも聞くけど、だいたいあれってセラピーの位置づけになってるもんね。
そうそう、セラピーなんですよ。セラピーっていうふうに表看板は言ってる。
そうか、お母ちゃんにも女性の男性に寄り添ってもらいたいとか、分かってもらいたいっていう気持ちがあるよね。あるもんね。
ある。
子育てしてるとそれどころじゃなくなっちゃうもんね。
でもそれがちょっと子供とかがちょっと手離れたりとかすると、ぽっとそこにそういうのが生まれてきたりとかわす。
よく話してたの、本当にだから、自分が楽しくて、パートナーとの時間を楽しく過ごすのはすごい素敵で、それを家庭に持ち込んだりとかは絶対しない方がいいよって話とか、
外で楽しい分、その分ちゃんと家族にもちゃんと尽くすっていうことも忘れなければそれでいいんじゃないって話をよく私はお客さんとかとしてたんだよね。
私が今、個性心理学、個性心理を使っていろいろカウンセリングじゃないけど、そういうのをしてるきっかけが多分そこなんだよね。
そういうふうにやっぱ女の人と一対一でずっと2時間ぐらいやるからね、施術で。その間に奥深い話をずっと聞いてたから、そこがたぶんきっかけだったんだろうな。
そうか、すめちゃん教えて。さっきね、セカンドパートナーっていう話が出たけど、人によっては、それはわかるけど、私ちょっと感情的にセカンドパートナーっていうのはやりたくないな。
でも確かに自分も一人の女性で、慈しんでほしい気持ちもあるよね、なんていう時に、すみおちゃんの個性心理とかをやってもらえると、そこを癒すっていうか満たしてもらえるっていうか、なるってことね。
そうそう、それもあります。あるある。そういうふうにどこかに頼るってことは、やっぱり満たされてない自分なんだよね。自分でセカンドパートナーで満たされた気分になってるだけで、自分の軸心できてないこととかもあるから。
軸心作るともうセカンドパートナーとかいらないってこと多分ある。自分のやりたいことに邁進できる。たぶん、りえちゃんもそうだし私もそうだけど、働いてるというか企業戦士の女子が多いと思うんだよね、周り。そういう人たちって、どこにも恋愛プンプンの匂いしてる人いないじゃん。
そうだね。
いないでしょ。
そうだねとか言ってる自分が悲しいって思ったりとか。
男の人たちと普通に一対一で飲みにも行くしご飯にも行くし、全然行くじゃん。でもそんなの別に恋愛だなんだじゃないじゃん。そこで手握りたいとかちょっと抱きつきたいなと思ったりもしないわけじゃん。
そうね。
むしろ逆に説教してるじゃん。
近いけないくらいに思ってるもんね。
逆に説教してるときもあるわけじゃん。手を。
そうです。
あんたさ、みたいな。
みたいにしなよ、みたいなこと言っちゃう自分がいる。上司でもなんでもない。後輩でもなんでもないのに、そういう感じになってる。だからたぶん軸心があるようになるとそれがなくなる。
だからその軸が別に、どの軸でもいいの。恋愛に特化してるならその恋愛に走っていってもいいし、何か仕事に特化するならそこに軸を置けばいいし、好きなことをやればいいんだけど。
今、スミュちゃんの話を聞いててさ、そうか、子育て頑張ってるママは、子育ての時間はもちろん教育をするっていうのをすごい頑張ってるけど、そのままお仕事とか他の人と接するときも教育をするっていうモードになってるってことだなっていう気がした。
そうかもしれない。そのまま延長線上かも。
それをスミちゃんの個性心理とか色彩心理で何かいろいろやってもらうと、教育モードのスイッチを切ってフラットになって柔らかい自分に戻れるってこと?
自己理解と人間関係
そうそう、自分が俯瞰できるっていうか客観視できるっていうか、自分をあ、私ってこんな人だったんだみたいな。あ、だからこんなことで衝突してたんだとか、あ、こんなことでイライラするのって私こういう人に対してだけイライラしてたとか、なんかいろんなことに気づくんだよ。
そんなことまでわかるんだ、そうなんだ。
ちょっとスミュちゃん私やってもらいたいんだけど。
私のイライラする相手はこういう個性の人って私だいたい自分でわかる。イライラする人の個性調べて、あ、やっぱりねみたいな。
そうか、それをスミュちゃんに調べてもらえると、じゃあむしろ私はそういう人とはあんまり近づかないほうがいいってことね。
そう、そうなんだ。
そういうのもわかるんだ。
そう、だったらビジネス一緒にやるんだったら自分が分かり合える人のほうがいいじゃん。
そうだよね。
ビジネスに戻っちゃうけど。
ビジネスでもそうだし、プライベートでお茶するお友達としても分かり合える人のほうがいいよね。
ご飯食べに行くのもそうだし、あと何かサークル立ち上げるとかコミュニティ立ち上げるときもそうじゃん。
ちゃんと自分の参謀になってくれる人を探すっていうのは大事だから。
それはね、やっぱり能力とか特徴がわかってると楽ちん。
わかった。スミュちゃんの公式LINEでちょっと私のもそういうの見てほしいと思ったら見てもらえるの?
もちろんもちろん、いつでも。
わかった。私の見てもらいたいんですってとりあえずLINEに書けばいいね。
書いてくれたら皆さんいつでも。
れいこ毎日公式LINEに今日も見てほしいって書きます。
待ってます。毎日返しときます。
ありがとう。
今日は私ってどんな女だったっけを思い出す時間、これについてスミュちゃんからお話を伺いました。スミュちゃんありがとう。
魅力を引き出す色
ありがとうございます。
では続いてお楽しみのコーナーです。
色がそっと教えてくれる今日のメッセージ。
今日はね、女性の私ってどんな女だろうなので、女性の魅力というか魅力を沸き立たせる色。
早く早く。
何色って何色が浮かびます。
今ピンク。
ピンクは優しさなんだよね。可愛らしさっていうのかな。
もっとこう魅惑な魅了する美薬な女みたいなのは紫なんです。
そうだね。なんとなく紫のイメージってそんな。
紫って高貴な色なんですよね。お坊さんの毛差が一番位の高い人必ず紫じゃないですか。
確かに。
だから紫って高貴な人がつける色。だから自分を魅力を沸き立たせてくれる色なんです。
スミちゃん紫の中にも青っぽいのとか赤っぽいのとかあるじゃない。
濃い紫の方が女のぷんぷんみたいな。
赤紫みたいな感じ?
マゼンタピンクに近い紫なのかなどっちかっていうと。
だけどそれ結構着るのも洋服だと勇気いると思うので何か一つ見える位置に持ってたりするだけでもすごく変わると思う。
ハンカチ一つでも。
人が見える位置?
位置でもいいし自分が見える位置に見えるところにそれを持ってると自分の気持ちがそういうふうに沸き立つから。
スミちゃん具体的に果物でいうとこんな色みたいな目安になるのある?果物じゃなくて。
でもブドウの方がちょっと違う。
自分でクレヨンでブドウ描いたらみんな紫で描くでしょ?
うん。
あんな感じ。
分かった。
分かった。
クレヨンで描いたときのブドウの色ね。
分かりやすいよ。
紫って冷静な青と情熱の赤を混ぜた色なんですよ。
冷静と情熱って逆な感じじゃん。
混ざるからこそ反発しあって脱皮するの。だから自分の女性らしさがバーンって爆発する。
反発して脱皮ね。
そう。プラーンって向けるの。
どうしようともりえ子美しい蝶になって羽ばたいちゃうの?
だからそういう幻想的なのを浮かべながら紫の洋服ぜひみなさん選んでみてください。
分かった。みんなで一緒に美しい蝶になって羽ばたきましょう。
ぜひぜひ。
ありがとう澄尾ちゃーん。
りまま。
さあみなさんいかがでしたでしょうか。
私がどんな蝶になるのかすっごいワクワクしてきたよ。
今日もすごい楽しいお話いっぱい聞かせてもらっちゃってまだまだ話聞きたくてしょうがないってところなんだけれども
しょうがないから今日はこれで我慢するよ。
さあみなさんいかがでしたでしょうか。
今日もりままお届けしました。
あなたの第二章はまだまだまだまだこれから。
自分を大事にして心が喜ぶ方向へ進んでいきましょう。
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澄尾ちゃんが企業女子診断をしてくれます。
一緒にあなたの人生設計のたたき台作ってもらいましょう。
ではみなさんまた来週。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それではまた次回お会いしましょう。
番組のナレーションはクラシカルクロートオーバー歌手の冬月ミイラがお送りいたしました。
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