1. Re:ママ、人生設計を考える。
  2. お母ちゃんの第二章はここから..
2026-01-02 15:51

お母ちゃんの第二章はここから始まる

#001「ママの役割」が終わった後の虚無感を、ワクワクに変えるヒント

子育てが一段落し、ふと「自分は何をしたいのか」と迷う40〜50代のママへ贈る第1回。 3人の子育てを終えた専門家・山崎純代が、自身の「手話」への挑戦や挫折の経験を交えながら、ママの第二章の描き方を語ります。「隣の芝生」が青く見える心理や、自分を縛る無意識の束縛から解放される方法とは?後半は、気分を前向きにし、ワクワクを引き出す「オレンジ色」の魔法を伝授します。

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🎧今週のハイライト🎧

  • お母ちゃんの第二章はどこから?:子育て一段落後の変化を語る
  • 純代さんの経験談:末っ子が中学に入り、自分の時間ができた
  • 共働きや起業女子、専業主婦:立場は違えど抱える共通の悩み
  • 「隣の芝生は青い」という葛藤:小説のような女性同士の比較
  • 子育て後の「何をしていいか不明」:自由すぎて寂しい時期
  • 自分のために時間を使う罪悪感:無意識の束縛を解く大切さ
  • 純代さんの意外な挑戦:実は「手話」のコースを修了
  • 嫌なことは無理にやらない:大人こそ「楽しい」を優先して良い
  • ワクワクを呼ぶオレンジの力:心と家族を笑顔にする色の活用法
  • まずは楽しいこと探しから:ママが笑えば家庭も明るくなる

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Chapters

  1. オープニング:いよいよ始まった第1回!
  2. 本日のテーマ「お母ちゃんの第二章はここから始まる」
  3. 私たちが無意識に人と比べてしまう理由
  4. 子育て中心生活から「自分の時間」への転換
  5. パート、ボランティア、習い事……一歩踏み出す勇気
  6. 純代さんの「手話」挑戦と挫折、そして再挑戦
  7. 嫌なことを無理にやめて「伸びる」道を探そう
  8. ママが楽しむことが家庭円満の鍵
  9. コーナー:色がそっと教える今日のメッセージ
  10. ワクワクを味方につける「オレンジ」の効果
  11. エンディング:公式LINE「起業女子診断」のお知らせ

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

お母様たちは子育てを経て自分の時間を持ち、人生の第二章をどのように切り開くかを探っています。子どもの成長をきっかけに、自身のキャリアや自由な時間に関する悩みを語り合い、新たな挑戦への道筋を見つけています。お母様が自分の第二章を楽しくスタートさせるためには、心から楽しめることを見つける重要性が語られています。また、オレンジのカラーが楽しむ手助けをしてくれることも紹介されています。

お母ちゃんの第二章の始まり
Re:ママ、人生設計を考える。
子育てが一段落したママたちが、私ってどんな女だったっけ?を思い出すための、ゆるっとおしゃべり番組。
Re:ママと一緒に、心と体を整えたい方は、公式LINEもチェックしてください。
みなさんこんにちは。この番組は、子育てを経てふと気づいた、
あれ?私ってどんな女だったっけ?そんな気持ちを抱える、すべてのお母ちゃんへお届けします。
魅力絵画の専門家、山崎澄夫ちゃんと、澄夫ちゃんの心の友、私大智恵子がお届けします。
澄夫ちゃん。はい。やっほ。
来たよ。
ヤバじゃないんだから。第一回目来たよ。
そうですね。一回目でございます。
ね。どうよ。今日は。
テーマはあるけど、今何話そうかな?みたいな。
頭がぐるぐるして。
いいね。澄夫ちゃんのそのぐるぐるがあるときは、この後めっちゃ来るっていう、もうサインだからね。
そうかな。
じゃあ、そのみなさんにね、サインにお答えできるように頑張る。
分かった。じゃあ、今日はもう早速行っちゃっていいかな?
はい。行きましょう。
ReBママ。
はい。では今日のテーマは、澄夫様こちらでございますよ。
はい。
お母ちゃんの第二章はここから始まる。
第二章。お母ちゃんの第二章ここから始まるっていうこのテーマをつけたけど、
みんなに、お母ちゃんそれぞれのみんなにとって第二章はさあどこからっていうのがまずみんなも思うとこだよね。
そうね。
どこから?
そう。そうなの。だから、私にとって、私は3人子供がいたから、その3人目が、そうね、一番下が中学に入ったぐらいからなんか自分の時間ができたぞみたいな感じにはなったけど、
でもそうじゃないんだよね。第二章ってなんだろうな。これ多分もっと自分で何かを切り開こうみたいな気持ちになるときなのかなみたいな。
もちろんね、お仕事されてるお母さんはすごい多いと思うんだよね。今。
共働きっていう言葉はもう死後か。言わないのか。言わないのかな。まあまあご夫婦で働いてる方いっぱいいると思うし、
20代とか30代でももう自分自身でお仕事を手に持っていわゆる起業している起業女子の方もたくさんいらっしゃると思うけど、
そうじゃなくて専業主婦でずっとお子さんを育ててる人もいっぱいいると。
そんな中で大学なり高校なり専門学校なり自分の中の最終的な学歴が終わって働きに出て、そこで学校が終わってそこで一個のなんとかの章が終わって働きに始めて、
また次の章というか次のランクに行って、そして結婚をしてまた次の扉が開いて、子供を産んで扉が開いて、ちょっと子育てが落ち着いて、ここが第二章なのかな。
そうだね、子育てが一段落するとね、さあ私何やろうかなって結構なるよね。
だからそういう時に多分周りを見渡すとキラキラしてる女の人というか、
なんかよくね本とか読んでたり小説とかでよくあるあるの話が、私はキャリアウーマンで一人で頑張ってるのっていうのを見せつけてる女子と、私は素敵な旦那さんがいて、旦那さんの稼ぎで私は裕福で子供もいて幸せなのよ。
早く結婚しなさいよって言ってるこの結婚する友達で結婚してる友達と、表上ではそうね子供がいて幸せそうねって言いながら心の中で私はあの泥臭いババ臭くなってアホらしいって思ってるけど最後の最後小説では大概の小説の場合だと本当は両方のことが羨ましかったみたいなそういう話とかがよく多かったりして、
多分相手の芝生が綺麗青く見えるじゃないけどそういうことがなんだろうな子育てをしてる最中もあるだろうけど子育てをして自分の環境が子供中心の環境になってくる人と結婚しないで子供を思いないでそのまんまの人だとこうすごく環境も変わるから
子育てし始めた時点でまず周りの環境が変わってくるんだよね付き合う人たちも変わってくるだから子育てが一段落経った頃には自分が何をしていいのかわからないってことはたくさんある?
新しい挑戦への一歩
確かにそうだった子供できてママ友っていう今まで遭遇したことないよね人たちとか新しいコミュニティに入ってコミュニティに馴染むのにすごい頑張った気がするわけよすごい頑張ってやっと馴染んだ頃に子育て終わって次どうしたらいいのってなるよね
そういうこといっぱいあるあるなんだよねどうしても一に考えるのが子供だからどうしても子供中心でばっかこう動いてるから自分の時間って何なんだろうなみたいな時なんか自分の時間って一体どこにあるだろうって突きつけられると
せっかく自分の時間ができたんだ今だったらね今この私51になった今だともう子供も大きいし自分の仕事もあるし時間があるってことは幸せだっていうふうに思える自分の好きなことをやろうって思えるけど
その子供がまだちっちゃかった頃ってかまぁ子供中心の生活だところね子供が当たり前でそれから子供がポイッと自分の目の前からいなくなってたら本当にこの自由の時間は一体何に使えばいいんだろう
ぜいたくすなんかすごく寂しいみたいなで周りはみんな楽しそうに働いてパートに行ってる方たちとかもいっぱいいるわけじゃない自分もじゃあパートに出ればいいんだけどなんかそこのその行動力さえなかった自分がなんかいたなってふと思う
そうだよねそうだよね子育てのことばっかり考えてさそれがいざなくなってじゃあって言われてもなるよね何しようみたいなポカーンみたいな時があったのがすごい皆さんも多分そういう方そんないないよって聞いてる人思ってるかもしれないけどでも結構あるあるだと思う
あるあるだと思う私も割とお悩み相談はね仕事だけれども子育て一段落してやりたいことがわかんないとかね何やっていいかわかんないとか自由にしちゃっていいのそれダメでしょって思ってる人多いよね
なんか自分のために時間を使っちゃいけないのかなみたいな変な束縛なんだ縛られ方を植え付けられてる人もいるからでもそういうめちゃくちゃ実はもったいないことでせっかく時間が空いたならまあなんだろお金をね自分の自由なお金が欲しいと思うなら何か働くこともすごくお勧めするし
別にお金は大丈夫お金はあるのお金にお金のことは別に気にしないっていうのであればボランティアとかそういうなんていうのかな人に触れ合うところに一歩踏み出してみることで多分新しい何かが見えるんだよねもやもやしてたものが必ずしも働かなきゃいけないというかね
た別に習い事でも全然いいんだとあの本当にフラワーアレンジメントとかアクセサリーとかそういうのが作るの好きな人だったらそういうとこ行ってもいいしあの私はねそうそう小学一番下の子が小学校ぐらいの時からね手話をずっと習いに行ってたよね
えー知らなかった
実を言うと市の上級コースまでは行ってるので本当言うとその上のちゃんとした都のコースまで行きたかったけど上級コースが難しすぎて脱落をしたのね
でも今また行きたいなと思ってるから来年申し込もうかなって本当に思ってるぐらいで
ねえねえスミオちゃん今ほらスミオちゃんがさ手話の言って脱落したって言ったじゃない別に脱落することが悪いことじゃない
自由な時間の大切さ
全然脱落するのが悪いことではなくてただ自分の中でね疲れただけででも今またねやりたいなって思ってるからちょっと時間を作ろうと思ってて
なんかスミオちゃんの話聞いてたらさ自分がちょっとここを挑戦してみたいなと思ったらそういうところそういう人に触れ合いに行けばいいしお休みしたいと思ったらお休みするのでいいってことね
そう別に諦めるのが悪いことじゃないじゃんあの無理になんていうのかね嫌なこと無理にやってても何も伸びないんだよね
そうだねうんでしょ何もかもビジネスもそうだし習い事もそうだし例えば子供に絵を描くことが好きな子供に無理くり算数を教えたって算数を覚えないじゃん
それはそうだそれと一緒なんで大人だってそうなだから今の自分の仕事を嫌々やってるなら何か違う道を探した方が儲けは減っても楽しいかもしれん楽しいから伸びるか伸びる可能性は大な
そうかそうかだから第二章を素敵に作るのに自分が楽しめることをもう一回探すそうだねそうだから心から楽しいと思うことを楽しそうすると皆さん絶対家庭が笑顔で溢れるから
あーほんとだそうだ楽しかったら笑うもんね自然に笑うしそうすると子供に対してイライラしなくなるそうだご主人に対してもイライラしなくなる寛大になれる自分も楽しいことあるもんってなる
皆さんぜひねあの自分の第二章はね楽しいこと探しから言ってくださいあーわかった私も改めて楽しいこと探してみる皆さんもしてみてくださいねそういうことではい今日のテーマお母ちゃんの第二章ここから始まる
すみちゃんからねまた素敵なお話伺いましたありがとうねはいありがとうございます
では続いて
今日のメッセージ
すみさん今日のメッセージお願いします
今日のメッセージはね今日の第二章の話で楽しいっていうことが最後キーワードで出てきたのでね楽しむときワクワクさせるときに味方になってくれるカラーはオレンジです
オレンジ皆さんオレンジ見ると何を想像しますかねりえちゃん何か想像します
今ね頭に浮かんだのみかん
みかんってさあのこたつでなんかみかん向いて家族団らん楽しそうってかそっちに浮かんだ
そうそうそうそれ浮かんだ
でしょあと常夏のあのなんか島でオレンジジュースなんかすごいまあ絞りたてのオレンジジュースとかあと太陽のサンサンとした色とか
多分すごいワクワクするものに通じていくの結構オレンジもいいですよ
なるほどね
皆さんねあの自分をワクワクしたいなとか心から楽しみたいなと思うときにはねぜひねオレンジのお洋服を着るのは結構勇気がいるかもしれないんだけど
オレンジの下着をつけてみたりとか
オレンジのあの冬だったらねマフラーでもいいし夏だったらちょっとストールみたいな感じそういう感じのものねどこか小物にちょっとオレンジを入れてみてください
そうすると自分はね心からワクワクできるのでねワクワク楽しい毎日をぜひぜひ皆さんも送ってほしいです
すみまちゃんありがとう
今日色がそっと教えてくれたメッセージはワクワクするオレンジカラーを取り入れるでした
リママ
リママ
リママ
リママ
さあ皆さんいかがでしたでしょうか
今日もリママにお付き合いくださってありがとうございました
あなたの第二章まだまだこれからってすごくよくわかりましたよね
自分を大事にして心が喜ぶ方向に一緒に進んでいきましょう
感想や気づきはぜひハッシュタグリママでSNSシェアしてください
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すみまちゃんの起業女子診断が受けられます
一緒にあなたの人生設計のたたき台作ってもらいましょうね
ではまた次回あなたの人生が今日から彩りに満ち溢れていきますように
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました
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それではまた次回お会いしましょう
番組のナレーションはクラシカルクローソーバー活の冬月ミイラがお送りいたしました
15:51

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