1. ベンゾーさんとカルロすのRelax time
  2. ep106:コンビニで人生論
ep106:コンビニで人生論
2026-10-09 32:30

ep106:コンビニで人生論

今回は「努力か運か?」という、なんか深そうな話からスタート🎙️そこから「偶然か必然か?」と、急に哲学者みたいなことを語り出したかと思えば……


最終的に 「コンビニで何買うん?」 🤣


人生について考えてたはずが、気づけばレジ横のホットスナックや、買う予定のなかったお菓子の話に。

努力も運も必然もどこへやら。結局、コンビニで余計なもん買う話をグダグダしております😂


ちなみに、買う予定のなかったものほど、なぜか満足度が高かったりするんよなぁ……知らんけど🤣


今回も結論はありません。

どうぞ、ゆる〜くお楽しみください🎧



――――――――――

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サマリー

今回は、売れることや成功には努力だけでなく運も関わるのか、という話から始まります。ねずみ先輩の「一発よりマシやろ」「不発よりマシでしょ」という言葉をきっかけに、一発屋を軽く見られないことや、イチローの怪我をしないための日々のケアについて語ります。大谷翔平のゴミ拾いや挨拶にも触れ、運は単なる偶然ではなく、日々の行動が呼び込む面もあるのではないかと考えます。必然と偶然については、後から見れば必然にできても、やってみるまで結果は分からないという立場で話が進みます。 後半は、コンビニで買う予定のなかったものを買ってしまう話に移ります。新商品やホットスナックに挑戦する一方、定番のアイスコーヒー、ひねり揚げ、からあげクン、サラダチキンの話で盛り上がります。夜明け前にからあげクンを求めたものの、油が温まっておらず買えなかった体験から、ひねり揚げを買って帰ったエピソードも語られます。コンビニオリジナル商品の「ちょうどいい薄さ」や、スーパーより入りやすく買いやすい店の動線、夜中に一人で立ち寄る独特の気楽さについても話し、最後はセブンイレブンのアイスコーヒーとひねり揚げを買いに行こうという流れで終わります。

努力と運、一発を当てる難しさ
はい、どうもお疲れさまでした。
さあ、またやってきました。
はい、そうですね。
それでは、ご挨拶を聞かせていただいて。
いきましょう。
始めたいと思います。
それでは、ベンゾーさんと
カルロすの
Relax time.
言ってへんだよ。
言ったよ。
言った?
うん。
いやいや、全然近い近い。
近い?
うん、近いよ。
これであの、配信したらどっちもええ声っていうか、ええ感じに出てるんで。
うん、うん。
全然出てる。
はい。
いつもあの、5、4、3、2、1、0で始まるのに。
そう。
今日6から。
6から。初めてやね、6確か。
そんなことあんの?
分からん。
なぜ6なの?
あの、ひょっとしたら、
僕ら日本人は5とか10とか行くけど、
うん。
意外とあの、iPhoneとかね、使ってて、
うん。
あの、スムーズ機能ってあるやんか。
あのちょっと、もうちょっと寝たいとか。
うんうん。
今のはなんか9分ぐらいなってるで。
あ、スムーズは9分やね、あれ。
いいでしょ?でしょ?
うんうん。
なんか西洋人っていうのはなんか、
そういう10とか5とか来てりしないで、6とか。
なんなん、いや、これが、今までが、
6からやったら分かるけど、
今までが5、4、3で5から来てんのに、
なんで6なんやろっていう。
ちょっと気持ち悪いっていう。
あれじゃん、フィードバックで、もう1秒ちょうだいって。
そんなやつおる?
いやもうそんなやつは配信やめようや。
5秒で。
でもこれ世界中でやってるそうなんで、
あの、なんていうんすか、ビデオポッドキャストも撮れるんで。
僕ら、あの音声だけでやってますけど。
ですね、はいはい。
これよく使ってるみたいなんでね、スポットファイト連動というか、
推奨のやつ。
なるほど。
はい。
これちょっとおもろいから録したらおうぜみたいな。
そりゃ世界中でポッドキャストでこの配信でやっとったら、
俺らの配信埋もれるわな。
いやそうなんですよカルロさん。
ほんまに。
ね。
ズブズブに埋もってるよな。
いやだって有名な人もいっぱいいるし、
芸能人もいっぱいいるじゃないですか。
まあそうですね。
芸能人のやつでもおもろないもんね。
そうやけど名前あるやん。
そうやね、名前があんねん。だからいいんよ。
そうなんですよ。
売れるまでにだいぶ時間かかってあるやろうからね、
そういう人の人生かけて。
どうなんすかね。
いやかかってるでしょ。売れるってなかなか甘いもんちゃいますよやっぱり。
と思いますけどね、中にはラッキーなやつもおるんちゃいます?
いやー消えると思いますよ。
生き残るってなんか結構時間かけると難しいんちゃいます。
どんな実力ある人も思いますけどね。
あの世界ではわかりませんけどね。
僕は昔ねずみ先輩っていうお笑い芸人。
あ、言ってやった。
おったでしょ?
言ってやった。
あの人の言った一言がすごい心に刺さったことがあって。
はい、いいですねそういうの。
うん、あのー。
言葉大事ですから。
あの人は一発芸人って言われてますやん。
はい。
僕らもあいつは一発芸人やんとか言って、ちょっと小バカにしてる。
ってはちょっとありますね、申し訳ない。
ありますよね。
なんかあいつ一発芸人やんけとか言って。
あのー、しょせんみたいな。
そうそうそうそう。
それを言われてるねずみ先輩が、その、一発よりマシやろっていう。
そうそうそう。
ね。
はい。
はい。
不発よりマシでしょっていう。
そうやね。
あの一言がもうすごい刺さって。
はい。
あのー。
ほとんど不発やん、よう考えたら。
何万ていう人が多分不発なんですよね、多分おそらく。
そうやね。
一発当てるだけでもだいぶしんどいでしょうね。
そうやね。
うん。
だから。
もう一つ才能と。
そうそうそうそう。
パチンコでしょね。
はい。
ね、あのー、一万円出しても二万円出しても当たらんときは当たらんでしょ?
そうですね。
ね、だからその中で一発当てただけでも、その一発当てたときの気持ちを知ってるわけじゃないですか。
はい。
あれがのめり込むその、ね、皆さんの手を利きますけど。
だからね、僕あれを聞いて、一発屋芸人をバカにできへんなって、ほんまに思ったっすね。
すごい、すごいんやなっていう。
売れ続けてるやつなんかヤバいと思いますよ。
あれなんなんやろね。
とりあえず強運の持ち主やと思いますし、普通じゃない。
運ですか?
運も大事やと思います。もちろん実力もある方やと思いますが。
だけど運にも恵まれないと、その人気商売っていうやつって結構運の要素強そうなんで。
そうですよね。
時の運もあるしね、その人持ってる運っていうのもあるから。
はい。
そうっすね。
なかなか。
運ってすごいよね。
いや運大事っすよ。
運大事。
はい。
うん。
なんかやっぱり成功してはる方とか、うまいこと言ってはる方は運持ってるなと思うもん、社長さんとかでも。
結局運も言い換えれば、たまたまってことでしょ。
そう。
言うたら。
そう。
たまたまですよね。だから不動産投資やりました。
はい。
ドカーン当たりました。
はい。
たまたまやもんね。
でもね。
うん。
イチローの故障対策と運を呼び込む行動
でもなんていうんかな。あ、僕YouTubeのショート動画がなんかで。
はい。
イチロー選手いてるでしょ。
はいはいはい。
あれ、引退した後からちょっと現金とかちょっと忘れたんですけど。
うん。
それでインタビューに答えとって。
うん。
でまあ、さすがイチローやなと思ったんですけど。
うんうんうん。
よく野球、野球選手やったんで。
はい。
よく野球で、あの人に怪我がなかったらとか。
うん。
よく言うじゃないですか。
うんうんうん。
すんごい球投げるのにとか、すごい打てるのにとか。
だよね。
故障さえ制限かけたらとかね。
あ、そうそうそうそう。いくらでも言われてるんですけど。
うんうんうん。
でもそれも実力なんですよ。
うーん。
まあそういうことですね、だから。
そうそう、イチローさんは体硬いってよく言われてるんですけど。
はい。
だからガイア守ってたら常に屈指運動してるとか、
だから自分の弱いところを常にケアしてケアしてっていう日々の努力して怪我しない。
はい。
実際怪我してないですもんね、ほとんどあの人。
そうやね。
恐いから。
うん。
だからそれも実力なんですよって、もうめっちゃ耳も歌もないこと言って。
そうですね、だからいや。
結局やりきってしまったら何を言っても通るんですよ。
まあそれもある。
うーん。
ただね、ただ日々の努力っていうのが人に対する対応とか、
全てを込めてちゃんとやってたら運を呼び寄せ、
あの大谷さんのゴミ広いじゃないですけど。
はいはいはい。
人に挨拶するとか、細かいところを、まあそれでもダメなときはダメじゃないですか、そんなのわかってますけど。
でもそういうことの積み重ねが運を拾えるんかなと思ったら、
たまたまかどうかは微妙やなって思いますね、僕は。
うーん、なるほど。
運を呼び込むのも運も実力のうちでたまに言うときあるじゃないですか。
うーん。
あれは半分は当たってんじゃん、全部とは言いませんけど。
はいはい。
まあそうでしょうね。
それこそみんな運が良かったってよく言うてはるしね。
そうでしょ、結局。
自分の実力って言わない。
そうそうそう、実力って言わへんし。
実力って言ってしまったら、あのー、やっぱうぬぼれてる感が出るから。
うん。
やっぱりそこを謙虚に言ってるっていうところがね、なんか。
まああると思いますし、ほんまに運やとか、
自分の実力なんか、いろんな物事があって関連してるから、
自分の実力だけでは無理やろうとほんまに思ってそうなとこもありますけどね。
うん。
だから運だって。
僕もその辺は思いますけどね、ほんまに。
うん。
呼び込むっていうのが。
だから毎日やることが運にもなるし、
まあ売れるとかはまた別かもしれませんけどね、難しそうだけど。
うーん。
本当のたまたまっていうのもありそうですか?
まあね、まあ僕はでも、できるだけたまたまにもできたいと思ってる方やから。
なるほど。
努力、まあもちろん努力してできる、成し遂げることもあるし、
運もあるやろうけど、
まあそれも全部ひっくるめて、
たまたまって言えるような事柄はもうたまたまでえんちゃうかなと思いますけど。
必然か偶然か、結果はやってみるまで分からない
うん。
これは言葉遊びみたいな感じやから。
まあそうですね。
難しいね、こういうのは。
難しいですね。
こういうのは言い出したら議論がすごい長鳴るからね、これ。
ああそうなんですよ。
結局答え出えへんよね。
答え出えへん。
前提が全部違うよみんな。
そうそうそうそう。
平行線だいたい辿ります。
昔それで一回、弁道さんとはそういう話になったことないかもしれんけど、
必然と偶然。
よく言いますね。
よく言うでしょ。
これ世の中のことは全て必然なんですよって言う人もおるんですよ。
いてます。
僕はもう全部偶然にしたいんですよ。
はい。
なんでみたいなね。
じゃあなんでそう思うんですかみたいな。
一回そんな話になったことあるわーっていうのを今思い出しちゃったんですね。
弁道さん結構偶然推しかもしれません、そう考えたら。
いやもう絶対偶然推しですよ、こんな。
だって偶然推しじゃないと面白くないっしょ。
はい。
なんか全て必然やったって言われたらなんかしょうもなって思うから。
まあそれも後から振り返ったら必然になるだけで話で。
そうそうそう後抜けでね。
神様は必然、神様も見えないし、慣れないじゃないですか僕。
そうなんですよそうなんですよほんまに。
予定なんとかとかね決まってるとかいう論もあるんですけど、
僕らには分からないんでっていう話で。
そうなんですよ。
偶然の偶然がなんか神に合わさってとかよく言うじゃないですか。
すごい発見であるとか、間違えたみたいな。
そうそうそう。
それとかまあ面白いし、やってみるまで分からんっていう。
そうですね、はい。
散々失敗してもとかね、最後上手いこといくかもしれない。
かもしれないからいけへんことがほとんどなんでしょうけど。
まあまあ確かにそうですわ。
それぐらいで何か成し遂げるって難しい。
一発売れるもそうですし。
うん。
世に構えが出る。
うん。
なんかなと思いますけどね。
そのためには偶然を重ねていかなきゃいけませんな。
そうなんですよ。
真摯に真面目にやってはるんちゃうかな、その一発屋の方もきっと。
まあそうでしょうね。
誰よりもお笑い考えこれで生きていくって。
まあね、仕事もそんな感じなんですけど。
確かに。
コンビニ新商品と買う予定のなかった商品
話変わりますけどね。
はいはい、いいですね。書いてください。
コンビニでね。
はい。
コンビニ行くじゃないですか。
行きます。
買うつもりないのに。
うん。
買ってしまうみたいな。
ありますよ。
あります?何買います?
えーとね、ペンゾーさん結構ね、季節になったら新商品とか出ますよ。
あー、あの、ホットスナックってやつですか?
なんすかそのホットスナックって。
え、あの唐揚げ君とか。
あー、でもいいし、別にスイーツのコーナーでもいいですし。
はいはい。
なんか新商品ですってありますよ、パンでもいいし。
えー。
あーいうのもね、チャレンジで失敗するっていうのが。
おー。
まあまあ失敗なんですけど、僕は。
あ、まじですか。
失敗の方ね。何失敗します?
いや、なんやろな。
とりあえず新商品って書いたら買うようにしてて。
えー、そうなんや。
覚えてないんやけども。
ほんで、あーこれはやってもうたなーって。
どの商品って言いにくいし、覚えてても言えへんけど、申し訳ないです。
はいはいはい。
言うのは結構、だからなかなか新商品いっぱい出してあるけど、当たり一致は難しいよなっていう。
それこそ数打ちで打たなあかんみたいな感じ。
まあまあそうでしょうね、数打ってるんでしょうね。
それはね、買うつもり全くないんですけど、新商品やから。
買うって。
あーなるほどね、いいですね。
全部とは言いませんけど、結構。
そういう人がいっぱいおるんでしょうね。だから新商品出るんでしょうね。
多分そうや思いますよ。
それで当たりを見て売れへんかったらもうやめようかみたいな感じね。
多分多分多分多分。
口合えへんわって、向こうもいろいろ試してあるやろうから。
はいはいはい。
新商品でも明らかに、なんかこれ多分あかんやろ、これとこれの組み合わせみたいなのが出てくるときは、
それでも買うんですけど、結構。
まあ案の定あかんかったっていうのもやっぱり多いですけどね。
あーなるほどね。
予想した通りやね。なかなかこれとこれは合えへんから、
いくら季節のこれや言うても難しいですわねみたいな。
あーなるほど。
ひねり揚げとコンビニオリジナル商品の魅力
僕はそうですね、僕大体コンビニ行くときってコーヒー。
あーコーヒー好きやからね。
アイスコーヒーをね、買うときに行くんですけど、
もうアイスコーヒーだけしか買わんとこうと思っていつも行くんですけど、
はい。
あのー、
帰ってきたら?
ひねり揚げっていうね。
あ、ドーナツみたいな?
えっとね、いやおかきみたいな。
あ、へー。
コンビニ限定の100円くらいのお菓子が両側並んでるコーナーがあるんですけど。
横綱あられみたいなひねったやつ。
あーそれですそれです。
大好き、大好き。
あれ大好きでしょ。
あのー、薄塩味みたいな感じで。
あーそうなんすよ。あれが買ってまうんすよ。
あれはうまい。
あのー、いちいち寄らんでーのにあのお菓子のコーナー一回、
あのー、なんていうか、
舐めてから舐めてから?
はいはいはい。
一回一回だけちょっとあのー、
はい。
ウォーキングして、
はい。
さっと取ってしまうんすよねやっぱり。
はい。
ひねり。
あれ美味しいね。
美味しいんすよあれ。
あれなんと、しかもあのー、
ホンキーモードじゃないじゃないですか。
薄めなラインでしてはるかに。
そうなんすそうなんすそうなんす。
だからあのー、薄味やったりしませんやんやっぱり。
ねえねえねえ。
塩剤でも。
その薄味と、揚げてる油の少なさぐらいがちょうどいいんすよね。
めっちゃちょうどいいんすよあれ。
めっちゃめっちゃちょうどいい。
あれー、誰が考えたんかなと思うねお前。
しっかり。
あの、こだわった醤油やってますってホンキーモードが高なるし、
はいはいはい。
あのー、そこまで本気にされたらちょっと濃いねんみたいな感じ。
そうなんすよ、そうなんすよ。そんなこだわり全然いらんくて。
それで言うと、
あのー、カップラーメン的なやつも、
その一流メーカーさんやったら高いじゃないですか。
高いっすね。
実はその一流メーカーさんが裏で作ってあったりすんねんけど、
はい。
コンビニオリジナルのやつ、安いでしょ。
安い安い。
安い。
安いから買いやすいっていうのもあるんですけど、
味も値段とともにちょっと薄まるんですよ。
うん、わかるっす。わかるっす。薄いっす。
若干なんかね、シーフードとかでもなんか気持ちちょっと、
少なめとか、
そうそうそう。あっさり系やなっていう。
そうそうそうそう。
わかるっす。
それでなんかあのー、ね、某コンビニで、
肉うどんみたいなのあるんすよ。
はいはいはい。
それがね、薄さがちょうどこのうどんが、
いいもたれんと、スルスルっと夜中食べて寝れんねんみたいなのがあって。
やっぱり高校やね。
そうそうそう。
うん。
あれすごいね。
で、裏で見たら、
あの、
メーカーさんはちゃんと名前は出ない。
そうですよね。はい。
なかなかコンビニさんだけはそんなノウハウね、
作れるノウハウないと思うんで、あれうまいことしてあるなと。
結構買う人、ね、今物価高やから、
選んで買わないと。
あるんすよ。
うん。
だからファンも意外と多いんちゃうかなと。
多いと思いますよ。
ねえ。
あれ、結構。
ああいうのを、その安いから買うっていうんじゃなくて、
やっぱりそういう、
いや、やっぱ意外とこっちおいしいよなっていう目線で切り替えて買った方が、
うん。
あの、
俺は安いやつを、
良くて安いやつを買ってるでっていう感覚になるから。
なるほど、なるほど。
あの、あんまり安くてお金ないからっていう、
ちょっとこう、下向いたような感じ、気持ちがならない。
じゃなくて、
はい、ならない。
うんうん。
いいと思う。
そういう、その安いブランドって、安い商品にこう、
もっとこう、光を当てていこうっていう。
あ、ほんまっすね。
はい。
胸張って買うじゃないですけど。
いやいや、もう全然それもね。
はい。
むしろ、あの本物の濃いやつよりそっちの方が好きやっていうのは、
弁当さん。
そうそうそうそう。
ありますけどね。
ちょうどいい薄さとか、
まあ年もなってきたんで、
はい。
ちょっと小腹空いた夜に食べたいとかあるじゃないですか。
はい。
あ、それ分かるわ。
そこ。
あのね。
はい。
これがね。
うん、はいはいはい。
うん。
夜明け前のからあげクン騒動
サガターなんですけど。
うん。
サガター、まあ夜中から朝にかけて。
おお、なかなかの時間帯。
はい。
で、その時にコンビニ行って、
うん。
釣りの帰りにね。
うんうん。
で、
あ、また今季節釣りですか?
そうですね、釣りの季節なんで。
今年まだほとんど行けてないですけど。
真中央ですよね、確か。
うん。
そうなんですよ。
で、行ってから揚げ君食べたいなって無償に。
はい。
無償にから揚げ君が食べたいと思って。
まあ美味しいですからね、あれ。
そうなんですよ。
で、酔ったら、
うん。
まあ年配のおっちゃんが一人、店員さんでおって。
店員さんじゃなくて、はい。夜中やからね。
店長か、
まあオーナーさんか。
はい。
夜の場合はね、どっちにいたかとも言ってあるし。
まあおじいさんかっていう感じだったんだけど。
うんうんうん。
そこで、
パーってから揚げ君見に行ったら、から揚げ君が無かったんすよ。
夜中は全部きれいに掃除して。
無いわーと。
いや、夜中でも朝方っすよ、朝方。
あーもう朝方か。
朝方朝方。
そんで、あのー、すいません、から揚げ君ちょっと食べたい、欲しいんで、
うん。
ちょっとから揚げ君揚げてもらえませんかって言ったんすよ。
おー、はい。
んだら、あのー、
ちょっと油、火入ってないんで無理ですっていう。
うんうん。
夕焼けでや。
はい。
で、コンビニエンスストアってや。
はい。
便利なストアじゃないの。
はい。
24時間です。
24時間やんな。
手軽め。
はい。
油温まってないからから揚げ君揚げれませんってどういうことやねんと思ってや。
って思って、はい。
びっくりしたもん、普通に言われたや。
油温まってて。
何時ぐらい?
えーと、5時ぐらいとか。
5時ぐらいか。
もうそろそろ油火入れて、揚げ始めると7時ぐらいに買いに行きやる。
6時、7時、買いに行きやると思うんすけどね。
うんうんうん。
あー。
その人分かんかったんや、火入れてないんで。
いや、もうびっくりしたもんってね、もうなんか。
もうええわ、言うて。
そうか。
もうええわ、言うて。
そうやね。
ひねり揚げ買ったんや。
ひねり揚げ。
ちょっと待ってください。
え?
その時アイスコーヒーは買われたんですか?
アイスコーヒー買いました、もちろん。
あーそうか。
ほぼコンビニにはアイスコーヒーとひねり揚げ買いに行ってるとしてか、
たまに唐揚げくん買いに行って。
そうそうそう。
はい、そうです。
サンドイッチ選びと定番商品の強さ
あの、僕がコンビニで買うものって言ったら、
もうまずアイスコーヒーでしょ。
はい。
で、ひねり揚げ。
はい。
で、唐揚げくん。
はい。
あとサラダチキン。
あー、はいはいはい。確かに。
この辺ですね。
サラダチキンは結構な頻度で買いますね。
確かに。
はい。
あのー、もういつもどんどん行ったりするんで。
はい。
場所があるんで。
はい。
ほぼ買うもん決まってますよね。
そうでしょ。
こいつこれしか買えんわと思われてんじゃん。
こうやって恥ずかしまうと。
いや、ほんまにそれぐらいの感じですよ。ほんまに。
そう。もう決まってきますよね。
決まってきます。
あのね、
うん。
あれね、一回迷ってしまったらね、
延々迷うんすよ。
あ、迷います。
うん。
今日はちょっとあのー、ひねり揚げやめて、
うん。
あの、ちょっとチョコ系いこうかなとか思い出したら、
あー、もうな。
もう何を買ってるかわかんない。
結局なんか、
普通たんぱね、あのシミチョココーンとか買ってるからね。
シミチョココーンあるな。
結局シミチョココーン買ってる、なんか。
これで買って帰ってこれちゃうわ。
うそやね、これちゃうかったわー。
まあこれやけど、みんなの感じで。
まあまあまあ。
あ、ひねり揚げ食べたら一緒に買っときゃよかったな、結局。
そうやね。そういう後悔残りますよね。
何年、何年。
自分の舌っていうのはなんか。
だから新商品ね、買う。
新商品はね、昼間とかあんまり夜中に備えにとかね。
変な時間帯みたいなの備え買う。
だからパッとお昼間とか行く。
賑わってるときに買うことが多いんですけど。
大体新商品は外れますから、自分の中で。
定番になるって難しいなーっていうのは。
まあ確かにね。
サンドイッチや。
サンドイッチって、あのー。
卵サンドと、
ハムサンドと、
ミックスと、
あとツナと。
どれ行きます?
結構ね、あのハムカツ卵みたいなのあるじゃないですか。
ハムカツあるね、そういや。
あれ行くことが多い気がします。弁当さん。
あー、ちょっとガッツリ系ですか、ほんなら。
そうですね。
あー。
ただね、値段見てみたらね、意外とハムカツ安いんですけどね。
あ、そうっすか。
今、高なってきてね、ハム入ってる、何入ってるとかいうの、
意外と高いような気がする。
休め飲んどか、そんな感じがしてますけど。
そうなんすよ。
あれ悩むんすよ、毎回。
あれね、悩みますね。
はい。
悩みます。
これっていう。
そうなんすよ。
結局ね、決めきれんでミックス行きがちなんですけど、僕は。
あー、はいはいはい。
卵行って、ハム行って、チーズデザートみたいなね。
チーズデザートみたいなやつ。
行くんすけど、
あんまり。
僕はどっちかハムだけのやつが一番好きなくせに、
ハムだけもありません。
ハムだけあるでしょ。あるんすけど、
あります。
ミックスと値段が変わらへんすよ、確かあんまり。
なるほど。
って考えた時に、
そうなんすよ。
せっこいのが出てきてね。
はい。
せっこい根性が出てきて、ついついミックス的なものを欲張っちゃおうみたいな。
そこらへんもだいたい、せこいんちゃいます?人って。
ちょっとお得なとか、いろんなバラエティ味わえるとか。
ハムだけもなぁとか、また迷ってんすね。
うん、そうやね。
でもね、ハムにはハムのおいしさがあるの、あれ。
はい。
はい。
意外とマヨネーズが多かったりとかね。
そうやね、ある。
マヨネーズも、マヨネーズ好きなんで、弁当さん。
マヨラ、ケチャラというやつタイプですから。
はいはいはい。
なんの話や、言おうもてんけど。
ええ。
もうええ時間なんよ。
え、ほんとっすか。
あっ、そうっすか。
あっ、そうっすか。
スーパーよりコンビニを選ぶ理由
いや、えらいコンビニスカーみたいな、今日は。
こんな話したことないから。
たしかにそうですね。
面白いっすね、えらいそんな話を。
まあ、ふとね、ちょっと。
せやな。
もともと、もう普通のスーパー行くよりコンビニの方が多いという仕様を買いに行ってあるじゃないですか。
そうなんすよ、結局ね、そのスーパーの方が安いのは分かってるんすよ。
はい。
おんなじもの買おうにしてもね。
はい。
でもね、スーパーに行くってね、おんなじ駐車場に車止めて買い物するだけやのに。
はい。
なぜかスーパーの方が手間がかかる気がするのと。
はいはい、分かります。
ちょっと見えない壁がある、1枚、2枚ぐらいあって。
ほんとかね。
それは分かりますよ、コンビニってすごいなと思いますよ。
だから、あのサイズ感で入ってすぐに。
入りやすいし、買いやすいし、出やすいし。
右回り、右から入って。
なるほど。
ドリンクの方からぐるーっと回って、最後レジに行って出て行くっていう。
あの流れを作ってるっていうのは、出口が1つじゃないですか、スーパーは出口2つぐらいあるじゃないですか、大体。
そうですね。
基本的に1つが多いですよね、コンビニも。
コンビニで1つじゃないですか、やっぱり。
あの入り口から出るっていうシステムが、人たちは僕ら綺麗にやられてるかもしれないですよね。
だから、ルーティンのように定番を持ってる人は、迷うからスーパー行った。
いっぱいいるしね。
決めきられへん奴はコンビニの方が。
確かに入っていきやすいですよね。
それはちょっと思いますけどね。
それやったら、スーパー行った方が安いのはわかってるけど、コンビニでええかってなってしまうんですよ。
確かに。
夜中なんかも備えね、スーパー探してっていう。
夜中はね、それはもうコンビニになりますけど。
あれ売れる理由わかりますよね、コンビニでええかっていう風に。
夜中2時、3時ぐらいの店員が掃除機で掃除とかしてるときに、
誰もおらんコンビニに一人で行くかなって入って、
チューハイ1本だけ買って帰るとか、
あの感じ結構好きなんですよね。
そういうのがわかる気がしますね。
なんかあの感じ好きですね。
誰もいないとか、店員さんと自分1対1って結構ありますよね、仲良くて。
あるんですよね。
ありますあります。
じーっと見られてるけど。
あ、そうなんですか。
まあとある見るコンビニさんはね、見てないとか見てないとか。
あ、そうなんや。
そんな見んといてという横目で見ながら、選ばれへんや緊張してみたいな感じあるんですけど。
まあお互い見てるんやね。
あ、そうそうそうそう。
まあ夜中やから、東南坊主的なのもあるでしょうしね。
もうそれが癖になって反にあるな、もう。
別に見てるわけじゃないと思うんやけど、朝して。
まあまあちょっとそんな言われたらコンビニ行きたくなってきたんで。
行ってこうかな。
収録早々に終わらせてもうて。
終わってもうちょっとあのセブンイレブン、僕セブンのアイスコーヒー好きなんでね。
はい。
アイスコーヒー買いに行くついでに。
ええ。
もちろん。
ひねりあげそう。
行っときましょうか、終わったらよろしいよ。
行きますよ。
はい。
今日はそれぐらいでアイスコーヒー行ってもらおうか。
ありがとうございます。
行きますわ行きますわ、ほんまに。
はい。了解。
うずうずする。
はい。
今日はコンビニ話言う感じで。
コンビニ話で。
はい。
これで終わらせてもらいましょうか。
はい、じゃあね。
はい。
はい、どうもお疲れ様でした。
お疲れー。
バイバイー。
32:30

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