あーほんとですか。よかったですね。
そうそうそうそう。ね、いろいろ仕事してるといろいろと。
そうですね。確かに。
そうですね。ほんまに。
まあね、無理せないといけないことはほんまに。
そうやね、その睡眠、体だけじゃなくて精神的に無理せないといけないこともあるやろし。
ほんとこの年になってきたら、もうほんまに体が資本やから。
いや、そうです。
あのー、しっかりご飯食べてね。
はい。
あのー、睡眠しっかりとって。
やっぱり寝るということは、そうそうそうそう。
で、あのー、忙しかったんですけど。
もう、数時間できたでしょ?昼間暑い言うても知れてるんで。
うんうんうん。
で、昨日の、昨日ね夜中仕事してたんですけど、やっぱり涼しいんで。
うん。
今まで夏やったらむちゃくちゃ暑いんでね。
うんうんうん。
寝てへん上に、ね、暑かったら。
うん。
回復しないじゃないですか。また次の日も暑いっていう。
そうなんですよ。
うん。
ショートスリーパーの日いますよ。
あーそうそう。
ね、あのショートスリーパー3時間4時間しか寝んでいいとか言うと。
はいはいはい。
で、なんか、そのショートスリーパーがかっこいいみたいな。
うん、前も言うてたそれ。
うん、言うてた?
言うてた。
なんかそんなんに憧れて、そのまま7時間8時間寝たいくせに。
あーなるほど。
ショートスリーパー目指してるみたいな人とか。
はい。
あれはちょっとやめた方がいいんちゃうかなと思うけどね。
やめた方がいいと思いますね。
そうじゃないのにっていうところが全然いいですよね。
まあ目が覚めてしまう。
なんかね、あの知り合いの方ね。
はい。
知り合いの方に女の方なんですけど。
あ。
同年代ぐらいちょっとしたか。もう上やったか。ちょっと年齢はあんまり知らないですけど。
いいいい。
同年代ぐらいっすわ。
うん。
そもそも看護師さんやってるんで。
はい。
もうだいぶ長く続けてるから、まあ副長さんとかなりませんやんか。
うんうんうん。
その人はね、強い。
あ、そうなんや。
女の人ってちっちゃいんですよ。
体大きいから体力あるっていうのもわかるんですけど、女の人ってちっちゃくても強い人強いでしょ。
うーん、そうかな。
なんかもうね、エネルギーにあふれてるっていうか、体から出てるでってちっちゃいからその人。
はいはいはい。
で、そういう話聞いてると、一番上のお姉ちゃんが2,3人おるから、
まあお姉ちゃんからしっかりしてやるっていうのもあんねんけど、
なんかね、寝んでもいいって言ってた。
目が覚めるっていうのは、無理して寝ようとか起きようとかじゃなくて。
ああ、そうなんや。
動ける、動く仕事でしょ。
看護師さんとかはもう、夜勤もして何してっていうのが。
ああね、はいはいはい。
で、シフトもバラバラやから、安定しないじゃないですか。
うんうんうん。
それでも金があるでしょ、お客さんというか患者さんがいてるから。
それでももらわへんし。
うんうんうん。
長く続ける人って、遅い頃からね、なんでそんなにみんな風邪ひくんやろって思ってたよって。
あ、そうなんや。
兄弟さんもそうやし、友達とかも。
少々寝なくても動けるから、まあ後で来るかもしれへんねんけど。
いや、なんでそんな弱いのみなさんっていう風に普通に思ってたよって、今でも思ってるよって。
なるほど。あれ、確かにね、しんどいっていう、バロメーターっていうかや。
はい。
しんどいの基準って、みんな人それぞれ違うやん。
ああ、と思います。
だから、平均的にね、その37度ぐらいやったら、今度は別に風邪ちゃうよって思って行く人もいれば。
ああ、そうやね。そういうタイプか。
7度なったらもう、しんどいって思う人もおるし。
いやーなんか、話変わりますけど、夏が終わって季節の変わり目って、
うちの父親がちょっと肌のそんな強くない人で、
体ちょっとかやくなったりしません?ちょっと寒くなったりとかしたら。乾燥するから。
僕はそんなにないんですよ、父親ほどはないんですけど。
ちょっとこの季節が暑かったでしょ、ものすごく。
うん、確かにね。暑かったもんね。
すごく暑くて、変わってきたら、まあ年齢も年齢だと思うんですけど。
ちょっとね、手とかの親指とかで、たぶん乾燥してたんでしょってかゆかったんですよ。
で、かいてたりしたら、赤切れみたいな感じになって。
ちっちゃいですよ、ちょっと赤切れ。指の曲げるところの筋肉からそこが割れてきてて、そんなんなんですけど。
冬の霜焼けじゃないですけど、乾燥したときの赤切れだったらわかるんですけど。
ちょっと暑さも残る10月にその赤切れが出たっていうことが老化現象なんかなと思って。
ちょっと乾燥してるんでしょ、たぶん。
季節の代わりめに今年は。敏感で。
お父さんが?
僕が。
僕が?
僕が。
油分が足らんのかなと思って乾燥するっていうの。
なんか、エキストラオリーブ、バージンオリーブオイルとか、体に油を飲まなあかんのかなとか思ってる、今日この頃なんですけどね。
それやったら、保湿とかしたら?肌クリームとかで。
やっぱそうか、そういうのちゃんとせがなあかんね、ぬるぬるとか。
うん、やらなあかんと思うよ。
前も言ってましたけど、顔はきっちりやるんすよ。
言ってましたね。
洗顔したら油分もとるでしょ、油脂も。
かさかさ、いわゆるかさかさとかで乾燥肌になるんで、それはきっちりしてる。
顔とか全然現役というか、油分あるんですけど、体はね。
あなたちょっと、体の汗もてきなやつ、ちょっとかゆいなあみたいな、ちょっと夏場ほったらかしにしとったら、そこが乾燥してきたみたいなのがあって。
そうちゃいます。僕体乾燥してないからあんまりわかれへんすけど。
あー、可能性結構ありそうですね、きっちりとそういうの。いい感じに。
いや、きっちり、いい感じっていうか多いと思う、油分が。
そうか。
油分多いっす、もう顔とかもなんかもほんまギトギトやもんね、すぐに。
ギトギトって、ギターのギトギト。
あ、そう。もともとある人なんやね。
もともとあるんでしょうね、だから乾燥肌やねって言ってる人がちょっと羨ましいなと思うからね。
はいはい、体格もあるからかな、僕なんかも細い、まあいつも言いますけど細いし。
なんでやねん、ほんまに。
そんな油がそんな、だからちょっと、まあなんか糖質、脂質はあかんってよく世の中言いますやんか、太っていくからって。
それは体格のある普通の人のことを言うて、僕はちょっと取っていったほうがええんかなって。
年齢もあるからあんまり油っこいもんはと思うんですけど。
レンゾーさんは取ったほうがいいと思います。
かな、やっぱり。少なかったかもしれませんね。
うん、ちょっとね、干からびそうな感じなんで。
言ってるだけでね。
ほんで、食事が体格良いとか濃いてる人が油物好きとは単純には言えませんけど、昔はそんなに油分とかいらないですね、僕も。
素のものが好きとかそういう、いわゆる健康的な食事をするのが好きやから、体型と保ってるって感じで。
なるほど。
油物とかそういうの入れていってね、油分を多めにしたほうがいいんかなと。すごいね、今、ほんまに今。
唐揚げ食べていきましょうか。
唐揚げしましょうか、食べましょうか。
唐揚げ食べたほうがいいんじゃないですか。
そうか。
食べてないでしょ、唐揚げとかあんまり。
たまに食べますよ。
食べますか。
うん、食べますよ。たまにやからね。
毎日1個。
毎日唐揚げ食べたら体割れなりそうやから。
毎日、毎日ファミチキを毎日1個。
はいはいはい。
あれはもう油の塊やと思うんで。
そうか。ちょっとなんか健康的な油でとりたいですね。
今度はピーナッツ食べましょうか。
そうか、そういうのでもええんか。
ナッツ類はね、そんな悪いじゃないですか。
そうです、僕も一時期ピーナッツじゃないですけど、ヒマワリの種がね。
そう、食べてた。
食べてたでしょ、あの時に。
ヒマワリの種。
そう、ヒマワリの種は脂質なんです、油なんです、あれ。
噛んだらグッと油出ますよね、あれ。
あれを食べ続けてね、一時期ちょっと劇的に太ったんで。
あ、やっぱ太るんやね。
太ります、あれは。
ヒマワリの種みたいなあんなちっちゃいのでも、毎日ずーっとボリボリ食べとったら。
うん、おやつ代わりに食べたもんね。
さすがに太るっすね。
あ、そうか。
あれええんちゃいます?
だからヒマワリの種は皮めくるのめんどくさいんで、捨てる場所がないと思うんでね。
ゴミ箱で毎回1個ずつかじってピッと掘っていって。
車運転しながらやったらなかなか難しいと思うんで。
できる、できる、できる、危ないしね。
やっぱりピーナッツとか。
あ、手ぴかですやんか、ピーナッツやったら、すぐ手に入るやつ。
油分が多いのでおすすめで言うたら、ちょっと割高になりますけどクルミ。
クルミな。
クルミはね、ちょっと油分が多すぎて、ちょっと胸焼けするんですよ食べたら何個か。
はいはいはいはい。
だからちょうどいいのがカッシューナッツ。
あのね、弁当さんね。
はい。
それで思い出したというか、お昼ね。
はい。
お昼ご飯って、なかなかカタカナってきてますよ今。
はい。
で、コンビニとかあんまりよくないんですけど、コンビニとかでご飯食べたりしてたんですけど、お昼で。
はい。
で、それあんまりやめようと思って。
あ、それかな。
あの、お昼あんまり取らないんですよ。
その、ちゃんと食事をね。
はいはいはい。
その代わり、あの、あれ、エナジーゼリー。
はいはいはい。
と、ミックスナッツ、小袋のやつ。
はいはいはい。
で、あの、魚肉ソーセージと、たとえばタンパク質ちょっと塩分高い魚肉ソーセージするか、
あの、煮抜き、煮抜きわかる?煮抜き、ゆで卵。
はいはいはい。
をまあお昼に、軽くしてるんです。眠くもなるから。
ああ、なるほどね。
極端に、それね、夏の間ぐらいに、7月ぐらいから始めたかな、6から始めたかな。
3ヶ月ぐらいやってるんですよ。
それが、ちょっと食事足らないですかね。夜は食べてるんですけど。
まあ、関係ないと思うんですよ。
それ行けます?
行けます行けます。あの、夜なんで、問題は。
問題は夜か。
昼は、やっぱり仕事してるんで、食べても食べなくても、まあ消化されていくんで、問題ないと思うんです。
まあ、もちろんね、その、仕事、体力仕事の部分もあるんで、もうちょっと食べてもええからと思うんですけどね。
そう、マジだよね。
食べると、やっぱりあの、眠たくなるんでね。
そう、動きも上がるっていうか。
上がる上がる。
そうなんです。だから、まあ極力、そう、お昼は僕も、あの、食べたい時に食べたいものを食べたいだけぐらいで、ええと思うんですよね。
うんうんうん。
ただ寝る前っす。夜ご飯。夜ご飯ってね、食べた後寝るだけでしょ。
うん。
そうやから、あの、食べる必要ないと思ってるんですよ、僕は。ほとんど。
分かります分かります。
でも、1日の終わりに最後に、まあ、あの、おいしいものを食べて終わりたいっていう、まあ人間のね、心理的な部分。
ありますあります。
だから結局、メインは夜にしがちなんですけど。
うん。
僕はどっちかっていうと、メインをもう昼にしてるんで。
うん。基本昼の方がいいですね。
はい。
活動するときにってね、補わなきゃいけないんでしょ。
はい。
頭の労働にしても、肉体労働にしても。ただね、眠くなるっていうのもありませんよ、ほんまに、実際問題。
そうですね。だから量はね、控えないといけないんですけど。
逆に夜ご飯ね、食べて寝るだけやねんけども、
寝る前は、しっかりね、食べて寝たほうがいい。
食べて、あの、超えるぐらいにってことでしょってあるでしょ。
はい、まあ、そうです。
消費もね、カロリー消費もしてへんねんけど、そのままでやったら、超えたら油分も残るで、みたいな。
そうしましょうか。
そうしましょうか。
夜はしっかりちょっと油も、分が多いとか、例えば。
うん。夜はね、ちょっと揚げ物入れるとか。
あ、そうやね、揚げ物入れるとか。
あ、そうしましょうか。
うん。
そこ積極的に。
だいぶ変わるもんね。
そうやね。また乾燥してくる時期なんで。
でも僕は心の中では絶対行けへんと思ってる。
いやだからもうすぐは申し訳ないと思ってるから一週間とかずっと申し訳ないような。
行きたい気持ちはあんねんな気持ちは気持ちはあるけど。
言うてくれたらもう嬉しいです。
そうそう気持ちはある。
でも行きたくない。
最低やな。
これ共通してますね。
いや多分弁蔵さんとは僕そこめっちゃ似てると思うんですよ。
似てますね。
だから僕弁蔵さんとこの配信やってますけどこれをやったのは2年か3年くらい前じゃないですか。
ああそうですそうです。
それまではもう付き合いはもう26、7くらいから付き合いから。
そういうことは25年くらいの付き合い後に。
倍ぐらいになってますよね年々。
20年くらいはお互い年に1回会うか会えへんかの。
そうですよね。
あっという間に過ぎましたよねほんまに。
この20年くらいはもうなんか1年間まるまる会えへん時もあったし、電話も1年間せえへんかった時もあったし。
3年くらい電話も、さすがに3年とか言い過ぎかもしれんけどね。
いやあったっす。
ほぼ会ってないですよね。
あったもんあった。
でも不思議なのが、2年か3年くらい電話してないのに、
僕が弁蔵さんに電話したら、
おー久しぶり。どうなった?って言って。
昨日大鷹のような。
昨日大鷹のような返事。
そう。
なんなんとか言って。
全然多分ね、だから友達とかの定義ってあるじゃないですか。
よく会うのが友達とか世間あるでしょ。
それが全くないですね僕は。
僕もそうです。
ないんです。
5年ぶりくらいでもなんなんとか言って。
10年も。
昨日のように言えます。
ただ自分の中では大手なくでも友達やし元気でやってるからって思いはずっとあるんで。
そうですね。
なんか久しぶりやなーっていう感覚はない?
ないないない。
ないよね。不思議。
たまにそれ言われるんだよね。
あれでしょ。がなさんも言われると思う。
久しぶりの自分そんだけかよみたいな。
そう。
相性ないなーって言われる。
相性ないもん。友達だとこんなもんじゃんみたいな。
そんな感じなんですよこっちは。
おー久しぶりだね。久しぶりは言いますけどね。
それで、別にこっちはいいですよみたいな。
ですね。そんな感じですよ。
不思議。そうそうそう。
不思議やね。
今後も会えへんと思いますけど。
そうですね。ほんまに。
全然宣言できますわほんまに。
できるできる。
僕たちが年に一回お正月に新年会で会ってるのももう一人おるんですよね。
そうなんですよ。
そのもう一人がいつも新年会やろうやって声かけてくれて
何がやろうかーって言って
いつにするーって言って
ぐだぐだぐだぐだ見ながら
そうそう。
そのもう一人の彼が全部決めてくれて
何時に行こうかなんまで見ようって。
その日行こうかーみたいな感じで言ってる。
それは楽しみにしてるんですよ。
うん。分かる。楽しみにしてるんだけど
だから言ってあの子がおれんかったらたぶん2人で年明け会ったらなれへんやろ。
なれへん。
青な青な。
で、僕ら青な青なも言えへんしねまず。
言わへん言わへん。
嘘やしみたいな思ってるから。
言わへん。
いや、これはねカルロスさんとしか分かり合えない。
そうですね。
ちょっと互換あんまりない。
しかもそのセッティングしてくれてる講座も4つ年下という。
そう。でももう人好きなね、上手。
人付き合いが上手でほんまにいろんな人と付き合いして
しょっちゅういろんなお店行ったりとかしてやってるから。
そうね。こんな人とお手、こんな話やってて。
また楽しく言うでくれよ、僕らが知らんような。
下手やから。
いや、それは羨ましいな思いますよ。
すぐ喋りかけに行くもんね、あの人は。
うん。すごいと思う。
あれ才能やなと思う。あれはね、羨ましいですけどね。
うん、すごいなぁと思う。
こんな相性のない二人、相手してくれてるわと思うんやけど。
ほんまやでな。
なんか興味持ってくれてるんで。
なんでやろな、不思議やでな。
だからたぶん、不思議な生物みたいな感じちゃうから。
たぶん、たぶん、それ、そんな感じらしいですよ。
あ、そうな。
うん。
仕事先の、毎日喋る人いてんすよ。
結局返ってくるから。
自分、向こう運転してあるから、暇やから言うて。
こっちも運転多いからね。
そんなら、その人もどうやら、ちょっと変わってるらしいんで、僕。
だから、ある日言うてたら、あの珍獣を見るかのように見てますよって。
自分には全くないところ、何言い出すかわからへん人やから。
ずっともう普通の社会人と言いましょうね。
手品師って言われたことあります?
何出すかわからへんって言われた。
そういうことやな、ピエロぐらいの。
いや、似たような感じ、似たような感じ言われますわ。
全然ちゃうこと言うらしいんで。
ああ、確かに、それはね、言われました。
もうなんか楽しそうに、つかず離れずにおろうって感じですよ、その人も。
はいはいはい。
それさ、もう立派にお父さんしてて、3人の娘さん育てる社会人として。
よく出てくる人やね、よく出てくる人やね。
あの人、ようかけて、だいたいかけて、よく出ようかけないでしょ、だいたい。
かけてきてくれるんですよ。
それが楽しそうに、まあそろそろよくしゃべるし、人にもガンガンいける人やから。
人間味のある人やから。
なかなかね、娘芝生みてる。
そうそう、魅力ある人なんですけど。
不思議すぎて気になるんでしょうね、たぶんそうちゃうか思って。
あ、なるほどね、はいはいはい。
あんたみたいなの見たことないとか言われて。
あ、ますか。
見たことないわよって言われて。
それは喜んでるかどうかわかんないよね、ほんま。
まあそうやね。
でも、あの人と違うとか言われたら、あ、そうかちゃうんやとか言われてるとか。
それは嬉しいですよ。
喜んでる、そうそう。