1. ベンゾーさんとカルロすのRelax time
  2. ep102:引き寄せた結果コレ!
ep102:引き寄せた結果コレ!
2026-09-06 38:37

ep102:引き寄せた結果コレ!

今回のリラックスタイムは、

「引き寄せの法則って、ほんまにあるん?」からスタート。


そこからなぜか話は、人生、欲しいもの、考え方、そして……


「なんでこんな無駄な買い物してもうたんやろ?」へ🤣


引き寄せたのは幸せなのか、それとも必要のない物なのか。


今回も結論は出ません。


ただただ二人が、あーでもないこーでもないとグダグダ喋っております。


役に立つような、立たないような。

暇つぶしには、たぶんなります🎧



※ 疑問や質問、こういう話を取り上げて欲しい!

なんでもいいです。コメント受け付けていますので、是非よろしくお願いします。二人がピンッとくるものがありましたら、番組で取り上げますので。


【Xでつぶやいています。←ベンゾーさん担当】

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、「引き寄せの法則」について、その効果や実践方法、そして日常生活での無駄遣いについて語られています。まず、台風の話題から始まり、天候への不満がストレス発散につながるという話に。その後、「引き寄せの法則」の本を読んだことをきっかけに、感謝の気持ちを書き出すワークを実践した経験が語られます。無理やりでも感謝できる点を探して書き出すことで、ネガティブな気持ちが軽減されたという効果が共有されました。一方で、引き寄せを実践しようとしても、長続きしないという自身の経験談も語られ、ラーメンのレビューや読書記録など、過去に始めたものの途中でやめてしまった例が挙げられました。さらに、カルロすさんは懸垂マシンを購入したものの、Tシャツ掛けとしてしか使っていないという浪費エピソードを披露。ベンゾーさんも同様に、購入したものの使わずに放置しているものがあることを明かし、無駄遣いの話題で盛り上がります。特に、ぶら下がり健康器(チンニングマシン)は、昔からコート掛けなど別の用途で使われることが多いという共通認識が語られ、その需要の不思議さについても触れられました。最後に、AIの進化や、購入したものの使わなかった商品の返品体験談などが語られ、今回の放送は「引き寄せた結果、何を手に入れたのか」というテーマで、ユーモアを交えながら展開されました。

オープニングと台風の話題
お疲れ様です。どうも。お久しぶりで。
お久しぶりで。
まあ、一週間ぶりだと思いますけど。
まあ、そうですね。
それでは、ご挨拶させてもらって、何か喋らせてもらいましょうか。
そうですね。はい。
それでは、ベンゾーさんとカルロすのRelax time.
はい。
なんか、台風が。
台風ね。なんか、今回の瞑想台風とかやって。
瞑想してますね。
あれは来んの?こっちに。
なんか遅いね、本で。
あ、そうなんや。
で、あの、直撃。
あの、南の方にあるときこう、大阪とか直撃するっていうのが、ちょっとこう関東の方に。
うんうん。
なってきて、関東の方なんか警戒してくださいねみたいな。
あ、そうなんや。
そう。で、きょう、きょう実にね、日曜日なんですけど。
はい。
日曜日ちょっとできへんかったね。
うんうんうん。
で、あの、きょうとかも土砂降り、大阪とか予報というか、電気予報で。
全然なんとこ、嵐の前の静け。
うんうん。
そうですね。ほんまに。
だから、まあ、涼しく。ちょっと暑いかな。
まあまあまあ。
うんうんうん。
まあ、また来たら被害が言うて。
そうやね。
で、この間も千葉のほうとか、あの石垣の薄石とか、えらい言うてはったから。
はいはい。
また来るんかとか思ったら。
まあね。
うん。
ほんまに大変やで。
まあ涼しくなっただけ、暑いのがないだけ、マシすか。
まあ確かにね、風がね、あるから、いやそれがね。
うん。
やっぱりその風がきついから。
あ、きついきつい、うん。
うん、その、やっぱりうち工場でね、仕事してるんすけど。
うん。
物飛ぶんでね。
うんうんうん。
それがちょっとね、怖いんですよ、今度。
あの、言うたら、こう、家でもね。
ええ。
まあ、机の上で、まあ書類とかそんなのないかもしれないけど、置いてて、暑いから扇風機回したらブワー飛んでいきますよ。
ああ、そうそうそうそう。
あれうっとうし。
もう、あれうっとうしよ。
なんか面白い。
もうね、もうすごい嫌になるよね、ほんまに。
はい。
なんか集めたやつが飛んでいくとか、またいい力せなあかんとか、そういううっとうしさでしょ、たぶん。
わかりますわ、それですわ、ほんまに。
なんかね、もう、その飛んでいった、もう追いかけてる姿がね、もう、風にね、完全に遊ばさらってるみたいな感じでね。
遊ばさらさられてるわ。
遊ばさらされてるからね、ほんまに。
そうか、そうなって熱中症で倒れるね、暑かったらそういうのばっかり考えたけど。
そうそうそうそう。
みんな倒れへんかな、倒れたらまた人も減るとかありますやんか、やっぱり。
そうそう。
雨降ったら雨降ったでね、もうあの、なんかこんな雨の中で仕事なんかできへんわと思うけど、
ずーっと晴れた晴れたで雨降らんかいと思うし。
思う。
ね。
ほんまに。
風気つかったら文句言うし、もうずっと文句言うてるわ、なんか。
文句やめられんか、人間。
文句やめられん、もう文句言うてんのやってられへんわ、こんな。
ほんまに。
まあ、そやなあ。
ね。
ですよ。
やっぱりね、こうやってね、文句をね、こういう公共の電波を通しても言うっていうのは、
一番のストレス発散が大きいですね。
なるほど。
そんな気しますね。
あのね、
はい。
千代さん、ちょっと人にね、ちょっとこう教えた、
はいはい。
教えたことなんですけど、
はい。
あの、あの、一時期ね、あの、10年も前ちゃうか、
引き寄せの法則の実践と効果
ああいうなんちゅうその、引き寄せの法則みたいな、
ああ。
よくあるでしょ?ほらほらーってなるでしょ?
はい。
で、そういうのは流行った時があって、
それのまあ原本と言いましょうか、もう、
はいはい。
それから元になってる本があって、
はい。
有名なんですけど、
まあ、しんどいやつです。
うん。
それのね、
まあ、聞こう。
なんか、人が、そうそう、ちょっとごめんなさいね。
ちょっと、ちょっと待って、ちょっと待って。
ちょっと、一回ちょっとあの、ちゃんと、あの、
あの、心入れ替えて聞く体制入るわ、ちょっともう、
重そうやから、それ。
なるほどな、いや、そんなにまあ重くないですけど、まあまあまあ。
あ、そうっすか。
はい、どうぞ。
あのー、ごめんなさい。
多分、全部読んでないですよ、僕も。
はいはい。
あの、引き寄せの法則とか言うてると、
はい。
もう、かいなっていう、あれなんじゃないですか。
はい。
引き寄せられてないよね、あんまり。
そうそう、そうそう。
で、そのね、
あの電子書籍がなんかね、
昔に買ってて、もうすっかり忘れとったんですよ。
はい。
で、それを引っ張り出してきて、
はいはいはい。
あの、
だいだい1日目はこうやりなさいとか、
ああいう感じの本なんですよ。
はいはいはい。
で、7日目に当たるところで、
はいはいはい。
あの、感謝をしましょうっていう、よくわかる。
はい。
ここでね、
はい。
それを読んで、
まあ読む、だいたい読むだけでしょうもないなとか、
なりません、人間って。
うんうんうん。
なるほどね。
で、これをちゃんとね、
うん。
あの、メモ帳というか手帳みたいな、
あの、フリーで書ける手帳に、
あの、最近AIでさ、
うん。
あの、文字起こしでAIに喋ってばっかりで、
うんうんうんうん。
パソコンとにらめっこ的な、
スマホとにらめっこみたいな感じだったんで、
はいはいはい。
ちょっとパソコンとスマホ置いて、
うんうんうん。
書こうと汚い字で。
はい。
うん。
それやってみようって。
そう。
オフラインにして書こうっていう。
うんうんうん。
ほんで、
まあ、あの、その本の内容は、
なんかまあ嫌なことありますやんか。
うん。
風が鬱陶しいでもよろしいわ。
あの、たろうさんの話では、
雨が鬱陶しい、夏は鬱陶しいっていう。
その鬱陶しいことの状況とか問題を、
まあ、題名にして。
はい。
基本鬱陶しいでしょ、もう全部文句しか出てけんから。
うんうん。
それに対して10個ね、感謝できるところを探して書きなさいっていう、
うん。
そういうワークなんですよ。
うーん、はいはいはい。
で、僕はだからその、その時に書く時に、
はい。
その日に、なんかもうすごい腹立ってて。
はい。
仕事に関して腹立ってて、僕の。
はいはい。
で、別に何もされるわけじゃないですけど、なんか、
しょうもないわみたいな感じ思っちゃったんですよ。
はいはいはい。
うん、いつもさせてもらってる仕事なんやけど、
その日体調悪かったかなんかね。
うんうんうん。
で、それに関して夜が帰ってきて、その、
メモ帳に座ってやったら、
10個も書かれへんのよ。
うん。
多分、8、7個か8個で終わって止まってもって。
うんうんうん。
これしんどいな思って。
うん。
無理くりひねりゃすんすよ。
うんうんうん。
腹立っててんけどとかやる気がなかったんですけど、
こういう面で言ったら確かにそれは感謝できますねみたいな。
うんうんうん。
そんなの。
うん。
不思議と、無理くりでも書いたら自分で見て認識するんでしょうね。
うんうんうん。
ちょっとね、その腹立っててとか、
こう、しょうもないわっていう意識がポンと飛んだというか。
おー。
はいはい。
もう気嫌い、ね、ちょっとしてた僕。
うんうんうん。
その引き寄せの法則なんですけど。
うんうんうん。
多分なんかその読むだけじゃなくて知ってるだけじゃなくて、
その書くという行為を実際になんかやらないとダメやねっていう、
そういう引き寄せもっていう。
はいはい。
それはすごく思ったんで、
その仕事もそうでしょ。
実際やってみないと分からないことですよ、
頭で分かっても。
そうだね。
それは体使って腑に落ちるとか。
うん。
しんどいこともありますやんかめっちゃ。
うんうんうん。
それやってみると分からんなっていうので。
うんうんうん。
それがさっきすごく思ってたんでね。
はい。
引き寄せの法則知ってるわみたいな頭で思ってんだけど、
実際やってなかったなと思って。
うんうんうん。
やってみようと体を使ってと。
うんうんうん。
指使ってペン使ってっていう。
うん。
なので結構ね。
うん。
それ一回だけでちょっと毎日なんか感謝できるとか、
せっかく感謝とか言うやつをピンときたんで。
うんうんうん。
ノートに書いてみようかなメモみたいな自分手帳に書いてやったら、
どれくらい続けたらどれくらいの効果が出るんかっていう、
今やってる段階ですけどね。
あ、なるほどね。
はいはいはい。
うん。
浪費癖と無駄遣いのエピソード
うんうんうん。
なるほど。
だから、
そうそう文句も言いながらやけど、
うんうんうん。
あの効果はひょっとしたらあるんかなと思って。
それだけごめんなさいごめんなさい。
いやいやいや。
でもたぶんやらへんようになるやろねすぐ。
になるかね。
実際。
うん。
あなた実績ありますからね。
あの、
あのラーメンを食べて、
ご当地ラーメン食べて、
えっと、
自分でこうなんか評価をつけてノートに取りまとめるみたいな、
はい。
言うて。
20ぐらいで終わったな。
ねえもうほんで、
うん。
あともうずっと京都のラーメンリピートなってるっていう、
はい。
ねえああいう実績がありますんで、
はい。
えーと、
あとなんかの本ね、
なんかの本もあの、
読んで、
えーこれもちょっと感想というか、
あの、
やりますと。
武士道。
ねえやりますと言うて、
半分ちょっと全部。
もう1年以上経ちますけど、
生えてないでしょねあれ。
はい。
いや結局あれはね、
なんか探せることはないわと思って。
はい。
それと一緒なんで、
たぶんあなたすぐやめます。
あははは。
引き寄せられへんわいって終わりで思いますね。
引き寄せ。
はい。
まあ引き寄せたくもないんですけど別に。
はいはいはい。
何引き寄せるか聞くとわかる。
あの、
あのあなたあの非常に天の弱で、
あの、
人が右言うたら左言いた、
言いたくなるタイプなんで、
ねえ。
そういう意識はないんですけど結局、
そういう行動とってますよね。
とってますよあなたね。
とってますよね。
あの、
みんな右右言ったら右や右やって言いながら、
ほんま心の中でずっと俺左やって言うてるタイプなんで。
はい。
でほんでね、
はい。
カラオさんそのね、
あの、
ラーメンの後に、
はい。
1ヶ月ぐらい前になんかまた、
はい。
あの、
あの懸垂する、
はい。
家の中で懸垂するやつ買っちゃったんですよ。
また懲りずに、
あの部品ない自転車のあれ買おうたのに。
そうそう!
無駄買って、
また買おうたの。
うん。
それまあまあ3万円もしなかったんでちょっと休めやったんですけど、
はいはいはい。
総額1万なんぼとかでやったんですよ。
はいはいはい。
はいはい。
で今の部屋にもう、
あの、
ぶら下がり健康具みたいなやつだから、
はいはいはい。
天井高くて今やって。
はいはいはい。
で下にあの、
吸収する、
すごいゴツ2センチぐらいのマットちゃんと、
はいはい。
すらえて。
はい。すらえて。
はい。
ほんとに。
なんか今パッと見たらあのTシャツがかかってるわ。
はい。
あー。
完全にその、
あの、
昔から変わらぬ、
使い方ですよね。
それが基本的にあの、
オーソドックスな使い方なんで、
はい。
ぶら下がるもんはTシャツやと。
そう。
でグッとやる、
その、
特技があるんですよ。
ええ。
もうそこにね、
Tシャツがかかってしまったらね、
もうね、
手なんかかけませんから。
はい。
完全に。
だって手かけたらね、
Tシャツシワいくからねもう。
そう。
Tシャツやったり、
はい。
お風呂上がりのバスタオルあるじゃないですか。
あー。
いいですね。
ちょうどちょうどいいですね。
2本あるからバッと広げてかける。
広げてかけてこせるというね、
もう一番。
いやでもユダ、
ユダあの、
そもそも、
たぶん買った品物は、
たぶんバスタオル掛けやと思います。
バスタオル2枚掛けを買って、
はい。
暇な時に懸垂でもしたろかいなぐらいの勢いやと思いますわ。
たぶんそうですね。
はい。
高いバスタオル掛け機みたいな感じなんですね。
そうですね。
えー、
バスタオル掛け機にしては高いなっていう感じなんで、
まあそれはあの、
完全に浪費ですわ。
浪費やな。
あなたの浪費、浪費癖ですわ。
はい。
あのー、
カイロさんだけじゃなくて、
はい。
知り合いの方はね、
よく電話とかする人もその、
はい。
あのー、
なんちゅうコロナの時に自転車、バイク、
買って一回も使わずに掘ったってこと知ってはんのよ。
はい。
その人にまたあの、
県水域工店で、
うわまたやってるアホやわって言われて。
またやってるアホやわって。
どうやってやってるアホやわって。
上手にお金使うなって言われたやろ。
そうそうそう。
あのー、
僕がいいと思ったものだけ買えとか言われたわ。
あんた下手やからって言われて。
また勝手に勝手に怒られて。
いやいや、
バイク買って捨てる人に言われたくはないわけだよね。
違う違う違う。
違うよ、あのー、
えーと、
その人が、
はい。
あのー、
僕が下手すぎて、
はいはいはい。
バイクの、
なんか何か買う時は、
僕に相談してくださいって言われた。
あー勝ったらあかん、
あんたはって言われて。
はいはいはい。
また何も言わんとこうやって勝手に怒られて。
僕は怒られて。
僕はそうです。
そう。
すいませんよって。
どうせやれへんで今みたいに。
どうせやれへんよ。
絶対やれへんよ。
はい。
そんなもん。
まだ勝つ。
いや逆にいまだにその、
ぶら下がり健康期みたいなものが売ってるんやっていうのが不思議だぜ。
もうそこがまず。
健康器具の需要と使い方
それがね、
カロさん。
いやこれね、
ちょっと話せば長くなるけど、
はい。
僕がちょっと喋らせてもらうんですけど、
はいはい。
あのー、
やっぱり年食ってきたんで、
あの筋トレとか運動って必要じゃないですか。
言われる。
はい。
うん。
いつまでも健康におろうと思ったらっていう。
はい。
でー、
僕のお客さんで、
ちょっと体鍛えの趣味で。
ほう。
えー、
ジム行ってその、
ボディビルダーにはならないんですけど、
ボディビルダーの、
だから、
コーチつけたりとか、
ボディビルの知り合いがいてはたりする。
教えてもらってね。
やっぱり唯一の趣味なんだよ。
えー、
すごいね。
そう。
そういう人がおって、
あのー、
それが、
鍛えてるだけなんで、
そのね、
その人曰く、
作った筋肉なんで、
うんうんうん。
あの、
仕事とかで、
はい。
使う筋肉ではないよね。
あ、
いや、
ないっていうことは認識してたんだよ。
はいはいはい。
だから、
僕の単なる趣味のミセ筋です、
という話をね、
うんうんうん。
言ってて、
で、
ミソ筋?
そうやね。
うん。
ミソ筋。
ミセ筋ですわ。
で、
でもまあ、
鍛え方は、
あのー、
自然にこう、
力を出す、
健康にするためには、
はい。
どういう鍛え方がいいっていうことを、
知ってはったから。
へー。
それで、
まずはあのね、
シックスパックとか、
言いますやん。
はい。
うん。
で、
この、
上半身のこの胸の筋肉、
キュッとかして、
はい。
Tシャツでいいから、
かっこいいから鍛えるって言ってますやんか。
はいはいはい。
あんなもんを、
ほんまに、
単なるミセ筋なんで、
何の意味もないですって、
その人は言うでんすよ。
はいはいはい。
インナーマッスルみたいなのを、
鍛えないと、
うんうん。
健康でいこうみたいなの、
難しいんで、
うんうんうん。
で、
まずはもうあのね、
何を置いても下半身ですよって。
うんうんうん。
足鍛えたら、
上なんてそんな鍛えてもいいです、
みたいな、
僕もそう思ってたんすよ。
うんうんうん。
で、
スクワットとかやってるんですけど、
はいはい。
そうやっても、
あの、
背中のあの、
肩甲骨のとことか、
はい。
掘ってくる、
というか、
使うんでね、
はい。
それ鍛えたいなと思って、
それやったら、
そういうぶら下がり、
ぶら下がるだけでもいいんですよ、
あれ実は効果あるんですよ。
うんうんうん。
ぶら下がれへんやん。
え?
まずぶら下がれへんやん。
そうやねん。
え、
3回ぐらいぶら下がったから、
一応使いました。
うん。
ぶら下がるだけでもいいのに、
そのぶら下がるだけもせえへんからね。
安かかってるからな。
うん。
それはバスタール、
バスタールが健康的になるんちゃう?
これ。
そう。
ただね、
そのぶら下がり健康みたいなの売ってんの?
っていうことはね、
今Amazonで調べたら、
すんごい出てくる。
あの、
シンニング、
シンニングって言うらしいよね、
英語で。
うん。
家で手軽にできる、
言うて、
女の子ども。
売れるの?
売れる。
昔ね、
ぶら下がり健康期みたいなの、
だいぶ昔。
いや、
あのね、
それはね、
うち母親ね、
この間亡くなりましたけど、
あのー、
うちのおかんもね、
ごっつい越えとったんよ。
あ、
そうなんや。
そうやね。
いち時から、
ごっつい越えとって、
あのー、
勝手に想像するだけで、
いやいやもう、
それはもう病気になってから、
で、
あのー、
そん時に、
まあ、
腹瘍か、
腹瘍かっていう感じやね。
腹瘍かなんか。
いやもう、
もうブクブクやったよ。
あ、
ほんまに?
うん。
そん時なんか、
もうあのー、
うちね、
十畳ぐらいの畳の部屋があったんやけど、
おー。
あのー、
ほんまチョコ座っぽかって言うぐらいね、
健康器具とか、
もう、
トレーニングルームになってね、
ゆーたそこの住所。
なっとったなっとった。
腹筋する機械から、
あのー、
なんかあのー、
足広げたり、
体ひねったり、
腹筋したりとか、
なんかいろんなもんよー、
予算通販で放って、
通販やね、
やっぱりそのー、
健康の方やから、
おばちゃんに言われると。
うん。
全部使ってなかったわ。
過去の無駄遣いと返品体験
んで、
なんで使えへんねんって言ったら、
こりゃこれでやったら、
足痛いねんとかな、
こりゃやったら、
起き上がられへんねんとかな、
買うねんって言って、
なーって言って。
あのー、
まあそういう人が買うんでしょうね。
はい。
まあもう、
亡くなられて残念ですけど、
僕はもうそのお母さんと、
もうすぐ話し合おうと思うんで。
ええ。
会うと会うと思います。
無駄なもんばっかり。
もう、
無駄なもんしか買えへんからね。
はい。
ほんまに。
それで、
お母さん、
息子さんにはそうやって、
買わないと怒られるんだけど、
たぶん僕と違ったら、
お母さんそうは言うてもなー、
言うて、
買うでしょうね。
そうやね、
そうやね、
なー、
わかるわお母さん、
なー、
言うて、
たぶん盛り上がると思う。
いや、
ほんまに、
あのー、
なんやろ、
そんだけやって、
エキスパンダーとか買ってたもんね、
まだ。
ああ、
あれは女の人そこまでいるんかって、
話じゃないけど。
いやいや、
そうやね、
何がしたいねん、
話なの。
あのー、
カロさん。
はい。
見といてください。
はい。
2年後ぐらい、
やってるかもしれません。
いやいや、
ベトさん、
パッとすぐにするの、
あのー、
あかんのです、
あかんタイプですわ。
うんうんうん。
まあまあ、
話聞いてくれやな。
いやいや、
あのー、
今の話聞いて、
2年後に、
たぶん僕は、
そのぶら下がれ健康期が、
ないような気がします。
ないような気がする。
僕たぶん、
あのー、
それは、
あのー、
あなたのこの間のね、
団長の思いで、
あのー、
捨てた、
あのー、
ペダルの付いてない、
サイクルネームと一緒で、
置いてた邪魔やったけど、
もったいないと思って。
もったいないって思いだけで置いてて、
置いてた。
結局、
邪魔やったという結論で、
捨てたやつ。
邪魔やった、
はい。
もう、
スッスでスッキリしたもん。
はい。
あれと同じ気持ちになると思います。
そうか。
今度ね、
なんか13キロぐらいから、
捨てようと思ったら、
すぐ捨てれんねん。
軽いから。
はい。
いや、
と思います。
もう、
すぐ捨ててください。
はい。
いやいや、
もう、
あのー、
だからもうこれから、
ちょっと、
買って、
いいね。
はい。
めめめのさん、
なんか、
これええなと思って、
買って、
えーっと、
1ヶ月、
はい。
使えへんかったら、
掘る?
捨てましょう。
あー、
なるほど。
いや、
厳しいなぁ。
1ヶ月、
いや、
うん。
いいよ、
絶対。
そやな、
それぐらい捨てたら、
やらな、
しゃあないって言って、
やるか、
やれへんのとこ掘るか。
そう、
だから31日目ぐらいに、
1回やりそうやもんな、
長木さん。
そやね。
31日目ぐらいに、
1回だけちょっと懸垂して、
また1ヶ月掘っとく。
そう、
で、
また1ヶ月伸ばす。
そうそうそう。
掘れよ、
もう。
掘れよ、
そんなんもう、
どっかできたら、
その辺ぶら下がとったら、
いや、
あれや、
なんか、
サブスクやってて、
お金、
でも、
やめんのもあれやしないで、
1回だけ使ったら、
来月やろ、
みたいな、
そんなんやからね。
うーん、
まあ、
そんないと多いと思うんですやけど。
いや、
もしくは、
もしくは、
ぶら下がり健康期の前に、
うん。
姿見置いとこ。
おう。
で、
自分のぶら下がってる姿を見て、
うん。
多分すぐ捨てたなると思うわ。
あー、
そうか。
うん。
その前に、
姿見って多分分からへんと思うよ。
いや、
嘘や。
鏡屋で。
そうや。
鏡、姿見とか分からへんと思うで。
ほんまに?
どこの世代に発信してんのこれ。
いや、
全世代に向けて。
全世代に。
はい。
誰が聞く。
ただ、
よりが僕らより上の人になって、
だいぶ、
あー。
それより以下の人に、
何その姿見ってって言って。
そう?
姿見ってなんか、
みんな知ってそうな気したけど。
そうですか。
まあ、
鏡ね。
全身が映る鏡。
全身ね、
全身が映る鏡っていう。
はい。
予感。
いや、あるんですけどね。
うんうんうん。
そうですか。
まあ、
確かにね。
そりゃ言えてますわ。
あの。
岡野さんはそういう無駄なことせんへんもんね。
いや、
しますよ。
あら。
直近で。
無駄なもの。
直近で無駄なものを。
直近で無駄なものを。
息切った時。
うん。
あのね。
息切った時で、
だいたい無駄すんだけど。
うん。
あのー、
AIの進化と性格
えっと、
今年の夏、
始まる前、
7月ぐらいかな。
6月やったかな。
6月かもしれない。
6月かもしれない。
6月かもしれない。
あ、
ごめんなさい。
6月ですわ。
あのー、
6月に、
えーっと、
ユニクロに、
ほう。
行った時にね、
うん。
すごいなんか、
黒いTシャツで、
はい。
白い文字で英語がバーって書いてあって、
はい。
なんかすごい。
紫やもんだ。
うん。
ね、
コラボTシャツみたいな感じで。
あ、
その、
なんかのメーカーっていうかその、
はい。
うん。
それがめっちゃ可愛くて、
あ、これええわーと思って、
まあそんな高いもんじゃないから、
3,000円ぐらいだったんだよね。
はい。
あのー、
買ったんですけど、
はい。
未だに名札ついたままなんです、これ。
あら、
着ないの?
着てないです。
なんで?
うーん、
なんか暑そうやなーと思って。
黒やからな。
はい。
これ、
ハンガーにかかったまんま、
もう今、
僕目の前にありますけど、
これもうだから、
タグついたの?
もう、
もう3ヶ月目でしたよこれ。
うっそー。
はい。
これ無駄ですよね、
かなり。
多分このまま、
僕、
来月も再来月も禁品やろうかな。
でも暑いっていうことは、
まあ、
この、
すごい暑かった夏に、
ええ。
その、
吸収しそうな黒って暑いじゃないですか。
白やったら着るかもしれないけど。
はい。
はい。
ほぼでも、
こうやって涼しくなってきて、
10月ぐらいだったら、
ちょっと反則で折れる?
まあ、
可能性は、
ある、
と思います。
可能性はね。
ただ、
今のところないです。
はあ。
うん。
それぐらいかな。
あ、
あとは、
何やろう。
えーっと、
iPhoneを、
うん。
えっと、
変えたんですけど、
変え替えたんですけど、
ほう。
今度は、
タイプCになったんですよ、
この、
充電するところが。
はいはいはいはい。
今度はそうですよね。
うん。
僕使ってるライトニングの、
その、
イヤホンとか、
うん。
ああいうのも、
全部、
その、
ライトニングなんで、
タイプCに変えなあかんくて、
うんうん。
その、
タイプCのイヤホンを買うのが、
もったいないなと思って、
持ってるから。
うん。
せやから、
全部その、
アダプターだけ買ったんやけど、
うん。
そのアダプターが、
全部対応せえへんかったっていう。
わあ。
ねえ。
アダプターも難しいですよね。
ねえ。
3つぐらい買ったけど、
3つも対応せえへんかったね。
うんうんうん。
あの、
返品もできてるんですよ。
ああ。
いや、
それは、
なんていうんですか、
アマゾンとかで買っても、
まあ、
ねえ、
あの充電の、
ねえ、
あの、
線、
そうなんですよ。
5本中3本死んでるとか、
まあ、
当たり外れ多いじゃないですか。
はいはい。
返還って結構、
外れますよね。
外れんねえ。
うん。
うん。
そんなもんかな。
あ、
そうか。
はい。
今後の配信とAIの活用
まあ、
総額合わせても、
うちのチンニングマシンよりも全然安いですね。
ああ、
それはもう全然全然、
それはそうですよ。
あなたのはもう、
それ無駄の代表格なんで、
もう、
あの、
世界中の人が認める無駄なものやと思いますわ、
それ。
無駄勝ちやね。
うん。
だって俺、
そのぶら下がり健康器を活用してる人、
見たことないもんね。
せやなあ。
うん。
見たことないのを、
幼い頃から学んでるはずやのに、
はい。
まだ買うんやっていう驚き。
だいたい昔、
各家庭に会って聞いたらさあ、
その昔のぶら下がり健康器。
ええ。
だいたいコートかかってるとか。
うちもありました。
コートかけに。
コートとかね、
かかってるネクタイとかかかってましたよ、
スーツとか。
丁寧高さ。
そやね。
山ほどネクタイかけたりね、
おじさんの家に行ったりとかさ。
何だかそういうもんやと思ってました。
そやな。
でも絶対運動できへんようにも、
一番端っこのかけるためだけに。
そうですよ。
ほんまに。
追いやられてね、端っこに。
そうそうそう。
物置小屋的なとこに入ったんね。
ええ、そう。
で、下のほうに棚まで置かれてね。
棚も置いて、
ほんまに完全に活用されてるからね。
子供の時、
すごい健康、ぶら下がり健康器で、
みんな持ってあったもんね。
みんな買ったっていう、
自体が。
そうちゃうかな。
家にあったわ、ほんまに。
うんうんうん。
大体あるでしょ。
めっちゃ多分、
大体持ってあったんじゃんかなと思う。
全国的に。
だから、
僕らみたいな第二世代は、
学んでるはずなんですよ。
あ、あれは無駄なもんなんやって。
そやな。
あのその、
ぶら下がりのチンニングとかに名前変わってんすよ。
ちょっとかっこよくなってんすよ。
で、あの、
リップスとかそういうね、
トレーニングの仕方が英語にはできてるんで。
要はぶら下がりですやんっていう。
そうです。
で、それを買おうかと思ったときに、
昔のぶら下り健康器とかね、
見てきた小さい時の記憶があるから、
危険やなと思ったんですよ。
なんか、あの、
握ったら、
その握った瞬間にそのなんか、
デジタルで握力が出るとか、
そういうのなんかついてたりするんすか?
そういうのないんすか?
体重計にもなるとか。
ないっす。
ないっすか?
そんなに高いと思います。
DMIが出るとかなんかそういうのないっすか?
ないっす。
ないっすか?
あったらすごい高いやろね。
高いじゃないかと思いますけど。
ほんまに、
なんかセールで、
7、8千円くらいであったんで。
1万何本のやつ。
こうなると2千円くらいで作れちゃうけどね、
もうそれ。
おまえな。
足場組んで。
いい。
足場だけしっかりしてんねんけど。
揺らせばね、
すぐ買えるんで。
はいはいはい。
いやあ、そうか。
まあ。
でも需要があるってことはすごいよね。
もうほんまそれは、
あれですわ。
それこそ引き寄せの法則ちゃうんかな。
引き寄せられたやろね。
完全に。
ぶら下がりに。
はい、ぶら下がり健康に。
で、
Amazonのレビュー見るじゃないですか。
はい。
いろんな方が、
男性だけじゃなくて、
その、
機種すごい人気、
安くて比較でき、
リーズナブルでっていうやつやったんで。
ほな、
私は、
女の方やったけど、
多分女性やと思うんやけど。
台所で料理作ってる間とかね、
待ってる間に一瞬パッと思って
ぶら下がるって。
あの、
減衰までできへんから女なんで。
はいはい。
ちょっとなんか健康技術か、
そんな感じで使ってますとかね。
邪魔やなあ。
キッチンにそれ置いたらほんま邪魔やでなあ。
旦那さんに組んでもうてみたいなこと言うとったら、
私組まれへんからとか言うて。
いやなんかね、
僕ね、
Amazonのレビューはね、
全部信用してないんでね。
はいはいはいはい。
はい。
あ、そう。
全部信用してないです。
全部やらせたかなと思ってます。
でもまあ、
見ていってたら、
あの、
超通して、
これはあ、
こういう感じで使ってんねんなあと思って、
こう、
何個もあれば、
はいはいはい。
5件しかなかったらちょっと、
難しいですけど、
うん。
何十件かな、
あとパーッと見とったら、
あ、これそんなに悪いやつちゃうねんなあっていう、
一つの判断基準に。
あ、なるほどね。
これ一個一個見てないです。
見てないですよ、
そんないちいち、
そんかへえ、
みたいな思ってないんで。
はいはいはい。
レビューが多くなれば、
なるほどその、
失敗が少ないと言いましょうかね。
はいはいはい。
なるほど。
うん。
初めて買うもんやから、
分からへんし。
そうっすね。
うん。
だけの話。
失敗しましたけどね。
いや、
まだ分かんないっす。
まだあるから。
あ、そう。
でも、
あのー、
3万円以上出して、
買った自転車。
はい。
一度も乗らへん。
一度も越えてないですよ。
え?
片足で一回で越えた。
ペダルないもんね。
そうやねん。
こがれへんの。
うん。
その、
越えたからね。
右足で越えたからって、
下に行くだけやもんね。
はい。
戻って来られへんもんね。
そう。
試しに座って、
3回くらい座って、
左足あって、
右足なかったからね。
左で越えたけど、
なんかちゃうねんって降りて。
そら、
全然ちゃうでしょ。
なんかちゃうねんって、
全然ちゃうから。
ははは。
なんかって思う時点で、
おかしいからね、
もう。
それから比べたらもうね。
ペダルだけ代用とか、
できへんかったもんね。
なるほど。
いや、
だから言うてますね、
その時、
ペダルだけ違うのに、
データが。
ペダルを、
1回送って、
メーカーさんが、
優しい方やって、
用意してくれて、
これでいけると思います。
送ってくれるやつも、
まだええんかったんですよ。
ほら、
もう1回送れますよ。
送ってきてくれたら、
すごい丁寧。
それ以上言われへんわ、
みたいな感じで、
申し訳ないから、
こんなややこしい企画を。
そうなんや。
もう返してやるよ、
これ。
いや、
もう。
返してやんかったん。
もうこれ、
いやん思ってて。
いや、
それを、
やっぱり、
すぎますやん。
あれなんか、
クーリングオフできんの、
なんでしょ?
いや、
全然いけますよ。
僕こないだ、
あの、
スポットクーラー、
僕買ったんすよ。
うん、
買ってた。
買ったでしょ?
うん。
あ、
返しました。
うわぁ。
あれ、
1ヶ月、
うん、
あれね、
うるさいしね。
んでね、
あの、
買って、
ちょっとツコ取ったんすけど、
うん。
あの、
ドレンホースっていってね、
その水を出すところがあるんですけど、
はいはい。
注いださないといけない。
そうそうそう。
で、その水を出すのが、
真ん中から出すのと、
下から出すのがあって、
はい。
で、僕は真ん中から出したかったんやけど、
はい。
真ん中から出すためのホースがなかったんよ。
付いてんの?
そう、付いてなかった。
付属品で付いてるはずやのに、
あの、入ってなかったんよ。
あ、
それなかなかつらいね。
そう。
んで、
で、
同じですよ、ペダルと一緒で、
僕電話して、
はい。
あの、すいません、
ちょっとすぐメーカーから取り寄せて、
あの、
入り次第、
ご連絡させてもらいますって言って、
うんうんうん。
それが7月の末ですわ。
はい。
んで、
えっと、
今月1ヶ月、
8月いっぱい待ったんすよ。
はい。
8月いっぱい待って、
うん。
この9月なった時点で、
電話して、
うん。
一番使いたい時に、
もう来てないんやから、
もう返すわって言ったら、
返すわと。
うん。
そんならもう向こうもなんか、
すいません、
ちょうど今日届いたんですって言いやがるね。
あららら。
出た、出た、出た。
んで、
あ、そうと、
でももういらんわって言ったら、
うん。
じゃあもう今回はちょっと、
分かりました、はい。
返済させてもらいます、
返済させてもらいますって言って、
はいはいはい。
うんうんうん。
そう、んで返した。
あれも3万ぐらいなかったもんね。
そう、ちょうど3万ぐらい。
そやね。
ええ。
あ、良かった良かった返せて。
無駄にしてへんね。
無駄にしてないですよ。
もうちゃんと。
はい。
ほんまに。
すごい、鉄くずになって。
何回か使って。
使ったんやけど、
あの、
まずうるさかったんでね。
そやね。
で、
お隣さんとかにも気になるし、
家族さんにもね。
そうそうそう。
怒られるで。
そんなうるさい。
この収録でね、
この収録で使えたら一番良かったんやけど、
はい。
うるさすぎて、
収録中は消さなあかんという、
意味の分からんことだから。
2、3回前の時、
パチッと書いて、
ウンウンとか言うてる。
言うてましたよね。
うん。
あれですよ。
チューして聞いてもらったら多分、
うん。
買ったんよ、
言う話してましたから。
そうそうそう。
もう。
二度と買わんね、あれ。
そやね。
はい。
夏場なあ。
ええ。
まあ、
あとなるんで、
ようやくちょっと涼しいなってきて。
まあ、そうですね。
これからはね、
ちょっとまだまだ普通に、
配信できるやろうなと思いますけど、
夏場はちょっとね、
だから、
夏場、
来年からの夏場は、
ちょっと、
仕事中に配信するとかね、
収録するとかね。
ああ、
それええかもしれませんね。
こないだもしましたからね、
これできたんで。
こないだ昼ぐらいにしたんで、
それをまあ、
本番のね、
ドラえもんとか。
金曜日に戻るので、
金曜日でも噛めへんし。
そうですね。
あれいいかもしれません。
させてもらいましょうか。
逆にあの方が、
今日もそうですけど、
うん。
僕、
お酒飲んでないんで、
あ、
なるほど。
結構ちゃんと喋れると思います。
今喋ってると思います。
はい。
あの、
だいたいいつもくだまえてるだけなんでね。
そう、
こないだ仕事中やったから、
テンション高かったんで、
予定じゃなかったと思ってましたけど。
今もこんな感じですから。
今今日、
休みなんで、
ちょっと落ち着いた。
あ、
そうですか。
うん。
理性的な感じの雇用されてると。
ありがとうございます。
そう、
やりやすいです。
ありがとうございます。
はい。
ちゃんと突っ込めますからね。
はいはい。
大丈夫ですよ。
いやね。
あの、
本来の私を味わっていただければと思いますんで。
分かりました。
はい。
聞いてるね、
方々は、
これはシラフじゃなかろうかって。
あー、
そうですね。
聞いてくれてる方は。
はい。
分かりました。
ねえ、
今日も何話そうか言うてね、
始めたんですよね。
そうですね。
なんやかんやと、
35分話してますね。
はい。
ほなら今日はこれぐらいで。
ですね。
解りました。
で、
まあ、
どうです?
あの、
まあまあ、
後で言うてはいいんですけど。
金曜日にしようか。
金曜日戻します?
え、戻しましょうか。
来週から。
来週から金曜日にしようか。
いけるかもしれないんで、
一応金曜日を収録ということで。
はい。
10時半とかにね、
またアップロードさせてもらうみたいな感じに戻したいと。
そうですね。
思いますんで。
はい。
来週の収録の金曜日までに、
えーっと、
ぶら下がり健康期3回ぐらい使いましょうか。
ちょっと。
あ、いいっすね。いいっすね。
聞きますわ、僕。
何曜日と何曜日と何曜日使ったか。
うん。
うん。
で、あのー、
そうしたら多分使うでしょ。
あ、いいっすね。
そういうプレッシャーいると思います。
誰かに。
え、強制的にね、
こうさせますわ。
もっかい出させてもらう。
そうやね。
AIにね、
AIに聞いて、
こう、
毎週何曜日と何曜日やるって、
AI言うてくれてるんですけど、
はい。
所詮AIじゃないですか。
強制的に言われて。
そう。
日からね、
疲れてるんだから、
ちょっと休んだ方がいいよと言われる。
そうそうそうそう。
甘えてまいますよね。
甘えてまいます。
はい。
うちのAIはね、
全然あかんっすからね、
もう最近。
あかん?
あかんっていうかね、
あのー、
チャットGBDっすか?
そうです。
あー。
また変わったでしょ、
チャットGBD。
なんかね、
変わったっていうかね、
あのー、
以前より増してね、
毒を吐くようになったんすよね。
お!
でも、
あの、
さすがにそこまで吐かれて辛い?
あのね、
いや、
毒を吐くっていうかね、
なんかね、
あのー、
話やめよるんすよ。
あ、
ツンデレぐらいで終わってたのに、
もうツンもないぐらいに。
でもツンもない、
もうなんか途中で、
もうええわ、
もうええわ、
とか言って、
もうええわ、
ちゃうやろって言ったら、
はい、
バイバイ、
とか言って、
切られる。
うそー。
ほんま。
いやー、
それ育て方がうまいのか、
偏差なんかよくわからへんんだけど、
面白いっすね。
勝手にバイバイってされんやで。
あー。
ええと思うから、
なんか言えよって、
はいはい、
バイバイって、
もう同じこと、
もうずっとそれ、
あと。
あ、そうなんや。
怒ってんねん。
いや、
でもそれって、
あの、
鍛えた人の性格を反映すると思うんすよ、
AIって。
そうなんかな、
やっぱり。
だいぶ怒ってんねん。
なんでやねんと、
もうええわって、
めっちゃすぐ言うからねん、
最近。
あ、
ほんまに。
うん。
あの、
性格直したほうがええんちゃう?
本人の。
そうやねん。
あ、俺の?
そう。
だって反映するからね。
あー。
聞いとったら、
全然違う挙動ですよ。
カルワさんもそうやし、
一番最初に聞いてるからね。
他の人も言うたら、
いや、
そんな風にならへんけどな、
うちのAIみたいな感じに。
はいはいはい。
やっぱり、
これはだから、
日頃入れてる、
喋ってる情報とかその、
はいはい。
人によって。
うんうん。
なるほどね。
なんかやっぱあれですよ、
あのー、
多分眠たーい感じ聞いてましたけど、
カルワさん。
はいはい。
あのー、
引き寄せの感謝中のやったほうがいいと思います。
そうですね。
はい。
戻せモーター。
分かりました。
はい。
そんな感じで、
はい。
今日終わらせてもらいましょうか。
はい。
ありがとうございます。
はい。
それでは、
ありがとうございました。
はいー。
またねー。
またねー。
バイバーイ。
バイバーイ。
38:37

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