10年間の「幸せになる方法」研究の始まり
こんにちは、れいかです。 コツコツ幸せ🍀ラジオ、この番組は日常に幸せを増やすコツをお届けしています。
はい、今日もよろしくお願いします。 今日はですね、あの
テーマは、10年間の研究が終わったというお話をしようと思います。 そう、私10年前ですね
33歳の時 ちょうど起業した年ですね
その年に人生のどん底期があって、その後婚活して夫と出会うところぐらいまでが33歳の出来事で、もうすごい激動の1年だったんですけど、その時に
あの 決めたことがあって
こう、看護師をしたんですね、私 一番最初の仕事に看護師を選んで、それがもう終わりってなって、辞めて
で、その後何をしていこうっていう時に 自分で起業をすることにしたんですけど、その時に
幸せとか、あと引き寄せの法則とか、宇宙の法則とか、そういうことについて話している人の発信とか本をたくさん読むようになって
なんかこれを研究してみたいと思ったんですね、どうやったら人は幸せになれるのか 私は幸せでいられるのかっていうのを研究してみようと思ったんですね
で、看護師辞めて
フリーになって、自分の時間をね、全部自由に使えるから 33歳の時にここから先の人生は、どうやったら人は幸せになれるのかを研究するために自分の人生を使おうと思ったんです
なんかその幸せについて語っている人って 実体験をもとにみんな語ってるんですね
だからそれが本当なのかどうなのかとか何が効果的なのかって 自分の人生を使って実際に試して、これはうまくいったとか、これは全然うまくいかないとかそういうのを試さないと
これです、みたいなものが言えなくて なんでこう実験みたいな、人体実験みたいな感じですね、自分の人生を使って
もうこの先の人生はこれをやっていこう、みたいな感じで決意した時があったんですね
で、その研究は
研究終了の感覚と看護師引退との類似
ずっと続けていくつもりだったのかな、当時は 続けていくつもりだったんですけど、最近はそのことすっかり忘れながらも過ごしてたんですけど
少し前にですね、ある日 研究はもう終わり、みたいな感覚が来て
研究が終了となりましたので、その話をしようかなと思います この研究がもう終わりっていう感覚を受け取った時にね
この感覚すごい似ている感覚が過去に1回したことがあると思って、それは 看護師はもう終わりっていう感覚だったんですけど
その時ね、私看護師でもうノリに乗っていて、やりたいことも全部できたし、その救急看護がね
とても好きだったので、救急看護の認定看護師にもなれたし
災害チームのメンバーにもなって、結構主要メンバーになってね、いろいろやりたいことを全部やれたんですよね
たぶん10年目ぐらいかな、9年目か10年目ぐらいに やりたいことをね、全部やりきっちゃったんです
もうなんていうかな 最短最短でやってたので、次はこれ、次はこれ、みたいな感じで
もうやりたいことをどんどんどんどん 最速で叶えていったんですね
で、ある時一番最後の夢が 病院の外、違う施設とかから
外部講師として看護を教えるために呼ばれて、そこで講義をするっていうのが目標だったんですね
院内では、病院の中ではこういう講義やりたいというのはもうやりきっちゃったので、今度は病院の外で
講師として呼ばれてやってみたいと思ってたら、それがやれたんですね たまたまお声掛けをいただいて
そのやった時は200人の看護師さん、会ったこともない いろんなところから来ている、全国から来ている看護師さんの前で救急看護を教えるっていうのの
一人として、5、6人で教える中の一パートを担当させてもらって それができて良かったと思って、その次が全然出てこなかったんですね
これやりたい、あれでやりたい、みたいなのが あるにはあるんだけど、自分の人生でどうしてもそれをやりたいみたいな
この情熱が湧いてくるような願いが、それまではずっとあったわけ 看護師でやってる間ね、そもそも看護師になりたいもそうだったし
救命センターで働きたいとか、こういう勉強会に行きたいとか 救急看護認定看護師になりたい
DMATのメンバー、サイガチームのメンバーになりたい、みたいなのも全部かなっていって もうそういうのがなくなったんですよね
まあそのうち出てくるかなと思って、まあほっといたんですけど そうしているある日
看護師はもう終わりっていう感覚を 受け取ったんですね
看護師もう終わりってなったけど、もうその時ノリノリだったわけで
本当に私辞めるの?と思って、気づかないふりをしてたんですけど なんかこう続けていけばいくほど
やっぱり辞めたい、もう看護師じゃないことをやってみたいという感覚がどんどん大きくなっていって 結局は看護師を辞めるっていう選択をしたんですけど
その時の看護師はもう終わりっていう感覚と同じような感じで 研究はもう終わりっていう感覚が数日前に来て
あ、私この研究が終わるんだなっていうふうに思いました
看護師がもう終わりの時は初めて掴んだ感覚だったので
いやいやいや、この看護師辞めるの?みたいな感じで結構抵抗をしてたんですけど 今回は2度目だったので
これに従うというか 気づいちゃったからやるしかないと思ったんですね
だから研究をもうそれで終えることにしました
本を通じた研究方法と価値観の変化
最近はあまり研究してなかったんですけどね その研究をどういう風にしてたのかっていうのをしていきますけど
一番はね、その読んでる本が変わったことが大きかったです
私は結構、私の人生は結構本と一緒に生きてきてるんですけど 好きなんですね本が
看護師時代は看護の本を最初読んで
看護師になる勉強って実際に
患者さんに対して
現場で働くのには 足りないんですよね
看護師になったからといって 救命センターで働くための知識って自分で入れなきゃいけなくて
先輩からもいっぱい学ぶんですけど いろんな本を読んで救急看護の知識をつけていきました
そこから私たまたまね 働いてる職場に目指したいなって思える看護師さんがいなかったんですね
他の職場とか転職しちゃった人とかにはいたんだけど お手本がいないっていう状況があって
だったら外で学んだり本で学んだりして 自分が理想の看護師 こういう看護師になりたいなって思う看護師に
自分がなれるように ビジネス本とかを読んで勉強しました
自分がこんな看護師がいたらいいなと思う看護師になれたんですけど そこから管理職になったりしたので
管理のことは何もわからないから管理の勉強をしたり 自分がね学びたいことを結構学ぶために本を読んでいました
看護師辞めるってなって 企業という働き方があると見つけた時にですね
なんか 初めてその
そういう自己啓発的な本を手に取ったんですね なんかそれまでもちょいちょい
手に取ってたかもしれないんですけど 人を動かすとか買っておいてあったけど読まなかったですね
そこの起業するってなってからいろんな本を 自己啓発系の本が手に取るようになって
そこの中で幸せとかその必強性の法則とか 夢が叶う系の本をたくさん手に取るようになって
でそのそれまでの私は 自分が我慢してうまくいくならそれが一番いいと思ってたんですね
だから自分が我慢しといた方がうまくいくと思ってたんです 人に譲ればいいと思ってたのね
だけどその幸せに関する本 世の中に出ている本を見ると
自分を一番大事にしましょう そうじゃないと誰のことも大切にできませんみたいなことが書いてあるわけですね
で 私は
その自分を一番大切に生きることはできていなかったし なんか幸せになるのも
上限が決まってて 人生はここまでしか幸せにならないから幸せになる量がね
一人ずつ配られている量が 決まってるから今幸せになっちゃったらこの後不幸になっちゃうかもみたいな
その量が減っちゃうと思ってたんですね 今幸せになったら未来のを借りてるみたいな感じになるから
幸せが減っちゃうみたいに思ってたんだけど 別に幸せと不幸は関係なくて
どこまででも幸せを増やしていきますよみたいなことを書いてる人とかもいて えっ本当にそれならそっちのがいいじゃんと思って
自分の幸せに関する 考え方を
こっちの本に寄せてみよう本当なのかな試してみよう なんかそっちの方が幸せそうだなと思ってこの自分の考え方を
変えてみるというか 本に書いてある幸せになれる方法をやっていったら私はどうなるんだろう
幸せが増えるのかなと思って試してみたんですね ちょっとやってみたところ
まあ 増えるわけですね幸せはその我慢してたのでやめたりとか
なんかこれ以上幸せになっちゃったら ここから先の分が減るかもって思ってたのをやめて好きなだけ
幸せを感じるようにしたので 幸せの量が日々感じる量が増えたんですよね
なんで ああ
ここから残りの人生 でもねなんか本当にそうなのかどうかっていうのをちゃんと結論づけて
こうですよみたいなのを発表したいみたいな思ったから えっとここ33歳の時にここから先の人生を研究に使っていこうと思って
いろいろやっていましたね
研究中の困難とメンタル不調からの再開
あの 前に話した
家にいながら働かずにお金が入ってくる生活とか 両親との
同居がなくなっ 4ヶ月で解消した話とかその辺も
研究というか実験の一環っていう感じですね
それをずっとやってまぁそれを楽しんで その結果をあのブログとかで発信してっていうことをしていました
で 一回ねその研究が続けられなくなったことがあって
これが私が38歳の時に 37で妊娠して38で娘を産んでるんですけど
娘が4ヶ月ぐらいの時に まああの
生まれてすぐはさ 子供ってなかなか寝てくれないじゃないですかだからこう細切れの睡眠ね
3時間ごととかにしか寝れずこうまとまって寝れることがあんまりなかったりとか したんだけど
この子供のお世話自体は そんなに大変ではなくて
ワンオペ育児をしてたんですけど結構時間があったんですね 妊娠前から妊娠中か
妊娠の後期ぐらいから半年ぐらい娘が4ヶ月になるぐらいので半年ぐらい ある人のこの幸せになる理論みたいなのをすごい研究してたんですね
なんかその人が喋っている動画を見てノートにまとめたり とかなんか
なんていうのかなその人が結構すごい成果を出している人でね なんかその人の言っていることを全部理解できたらこの私がもっと幸せになれるんじゃないかと思って
すごい勉強みたいな感じでしてたの で時間があるから
あのいっぱい音声を聞いて学んでっていうのをずっとやってたんだけど 最終的に
うんと そのそれをやりすぎてですね
なんていうのかな メンタル不調になったんですけどまぁ寝れなくなっちゃってメンタルがおかしくなっちゃって入院
することになったんですね1ヶ月ぐらい入院して でなんていうかこう一家制のものだったから
薬で無理矢理寝かせてもらって寝て起きたらちゃんと戻ったんですけど その
まあ家族中に迷惑はかけ 娘もね1ヶ月ママがいない状態でうちの両親が見てくれたんですけど
いろんな人に迷惑をかけて でその
もうこの研究とかやってるせいだったからやめなさいと言われ 私もやめようと思ってやめたんですねそれが
38歳の夏今ぐらい 2021年の今ぐらいですねちょうどお盆ぐらいの時だった
で 9月に退院をして
9月ぐらいかなに退院をして で元の生活
3人で生活ができるようになって夫と娘とね 3人で生活ができるようになって
でもう研究をやめようと思ったからそれまでいろいろブログを見たりとかしてたのも全部見ずに
まあ普通にその育児を中心に 生活をしてたんですね
でもなんか この幸せになることを研究してたはずなのになんでそんなことになっちゃったんだろう
とかあとその半年間その幸せ理論なるものを私勉強してたんだけど あのその間に半年の間に
何の願いも叶ってなかったんですよ とっとと読めればよかったんだけどでもその時はなんか私がそれを分かってないから
だと思ってのめり込んで研究しちゃったんですね でもなんかそれまで取り入れて
半年間も結果が出なかったことなんてなかったんですよ 他の幸せの理論を勉強しているときは
だけどその理論だけは 本当に半年間何も起きてなかったんですねで私そのことも気づいてなかったんです
多分ねあの育児とか出産とかそっちのことに頭を取られてて自分の人生に プラスの影響が何もなかったということに気がつかなかったんですね
でそんなことがなぜ起こったのかとか やっぱりこの幸せに生きたいじゃん
でそのメンタル不調になって幸せに生きられなくなっちゃったからあの時どうしてたら もっと幸せに生きられたんだろうみたいなことを思ってやっぱり幸せについて研究したいなっていう
実験から研究へ、そして結論へ
ふうになってきたんですね で
そのもうブログとかを見ないって
2年ぐらい 見ずにいたんだけどある時まあ大丈夫そうかなと思ってまた再開して
うんと まあまた
その幸せについての研究を また始めますで実験をねちょっとやっちゃったんだけど実験をするとね
なんか なんていうのかな私の実験の仕方が悪いんだけど
なんかどうなるかわかんないからやってみようみたいな感じでなんか何が起こってもいいように その何かをね試してやっちゃうもんだから
その娘に影響が出たりとかすることがあって だからもうなんていうの別にさあの私一人だけだったらどこまででもね何が起きてみるんだけど
娘の生活に なんか影響を及ぼすのはちょっと母としてどうかなと思ったので
もう実験をするのはやめてそのどうやったら 幸せになれるのかなっていうのを研究していこうと思って
このなんか人体実験みたいなものはもうやめてもう数年前からやめて ででもどうやったら幸せになれるのか
そのなんか こうですよって言えるものをこう作りたいというふうに思って
いろいろ研究をしてたんですよね それがこの少し前から
2025年 ぐらいからこのノートを書くようになったぐらいからこの幸せになれるための
方法はこれですよみたいなのを何回もこうまとめられるようになってきて でもなんかもっと簡単にシンプルになるはずだと思いながら
発表してたんですけどなんか幸せの本質って 絶対簡単なシンプルなんですね絶対簡単にできるはずなの
だからなんか納得がいかなくて で
でももう そういうのは発表できるのは無理なのかと思って諦めたりとかもしていたんだけど
ある日 その先日ね
研究はもう終わりっていうのが来たから あそうなんだ
33歳の時にここから先の人生は全部研究に使うと思っていたから ずっと続くものかと思ってたけど終わるんだと思ってびっくりしました
そう なんか終わった時に思ったことはあもう研究とか実験できないんだと思ってここまで
そもそもそれが当たり前だったから
やれて良かったなぁと思いますもうやりたいことはやり放題でやったから でその終わった前日にね
私いつも書いているノートに幸せになるために大切なことはたったの3つだった っていう内容を書いたんですね
なんか その私が人体実験をやめた頃ぐらいから
もう自分の人生で試せないから いろんな人の悩みとかなんかこう sns で見ている口とか
をすごい分析しててなんかこの人たちはどうやったら幸せになれるんだろうっていうのを 勝手にね
考えていたんですけどなんかそれがスッキリとまとまったんですね でそのなんか3つになりそうだなぁと思ったから書いてみたら
2つだったんですね幸せになるために大切なことはたったの2つだった2つのことを やれば
絶対に幸せに生きられるんだっていうことを結論つけたんですねその前の日に でああこれすっきりまとまっていい感じと思ってたら翌日に突然ね
研究はもう終わりっていう感覚が来たので そっかと思って研究を終えることに
なりました そうで終わってみて
研究終了後の変化と気づき
まだ1週間経ってないのかな 多分経ってないんだけど
この終わった日が1週間ちょうど1週間ぐらいかな
すごいねー 生きるのが楽になりましたあの研究するのに
すごいエネルギーを使ってたんだなぁと思いました なんかその研究するのに忙しかったんですよ
さらに県どうやったら幸せになれるのかを研究しながらも なんか育児ももっと
あの娘とねゆっくり遊んであげたかったりとか あと
でも自分のノートのノートとかこういうスタンドイベントかの発信もしたかったりとか こうやりたいことがいっぱいありすぎて
そうそうあの 研究が終わってからすごい暇になったんですよ
その研究することにあのエネルギーを使わなくてよくなったからもう結論が出ちゃった から
で研究はもうしない私はあのこれが幸せというものでこうやったら幸せになれます よっていうことをこれでいくって決めちゃったから
あの その今まで
すごい頑張って研究してたエネルギーを使わなくてよくなったので すごく
暇になりましたなのであの発信するために使ったりとかあと読書できる時間が増えたりとか あの娘と遊ぶ時間が増えたりなんか充実しています
でこう終わってから思ったけどなんか研究している時にその研究結果を
発表したいが先だって発信を すごい頑張ってしてたんですけど研究することに
あのなんていうのかなもっと 没頭していたらというか
研究だけしてたらもうちょっとなんか10年もかからずに もっと短く知ることができたのかなと思いますが今更ね
人生変えられませんからでもなんかもう終わってほんと良かったと思います
で本当にこう 気楽にね
発信できるようにそうこの発信のエネルギーが多分変わっていると思うんですが できるようになりましたのであのまたこれからね発信をしていこうと思います
でえっとその幸せになるために必要なことはたったの2つだったっていうのはあの次回 お話ししますねでもすでにノートには書いてあるので
読みたい方はね先にノートで読んでいただければと思いますが はい
10年ね 私幸せについて研究をしてまいりました
研究者とは言えないんですけどまぁいろんなね実験をしてきて で出た答えは実はその私33歳であの
実験を始めたんですけど実は33歳の間にその結論付けた内容を 実は知ってるというかその内容をちゃんと学んで体得してるんですね
そうだから10年いらなかったんだけど その結論が出た時にやってきたことじゃんみたいな
なんかもっとすごいことがあると思ってたんですよねそのなんていうかな このパートナーシップを通じてその
この婚活の話を前にしてきたけれどもそのパートナーシップをねよくする 家庭でこれがねすんなり私学べちゃったんですね
本当に3ヶ月ぐらいで体得できたので なんかそんなに私の人生は本当に180度からっと変わったんだけどそんなにすごいことだ
と思ってなかったんだけど 結果やっぱりすごいことででそれを超えるものはなかった
ですねそれがないということが 分かったというか
その一番最初につかんだ その幸せのコツだけで十分幸せに生きていけるよということがわかったっていう
のが ちょっとまあやや衝撃ですがそれを伝えていきますでその
今後の発信と10年間の研究結果の共有
まあでも10年ねやってきたいろいろがあるので 本当
その方法をノートを書く ことで伝えるのが一番わかりやすいかなと思うので
うんとあそうそうまだね ラジオでは本音ノートって私がお勧めしているノートのことをねまだ話せていないんです
が そのねノートの書き方とかをお話ししていこうかな
うーんそのノートの書き方もしかしたら動画 になるかもしれませんがまああのここからね
このこうやって生きるのが幸せになれますよっていうようなお話をねその私の10年の 研究結果をお話し
していって 実際にねあなたの人生に生かしていただけるような形でお届けしていきたいなという
ふうに思っていますのでこれからも
ラジオとあとノートですね楽しみにしていただければと思います 今日はちょっと長く語ってしまいましたがちょっと
語りたかったので聞いていただいてありがとうございました もっとねこういうこと聞きたいみたいなことがありましたら
レターの方から 送っていただければあの放送でお返ししますのでよかったら送ってください
今日もありがとうございましたれいかでした