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サマリー
α世代の間で人気を博しているイタリアンブレインロッドというコンテンツは、AIアニメ形式のミュージックビデオであり、難解である一方、中毒性があるとされています。この現象が今後のアルファ世代にどのような影響を与えるのかが注目されています。最近、ラブーという中国発のキャラクターが流行しており、ぬいぐるみなどの販売が増加しています。しかし、YouTubeやTikTokといったプラットフォームの影響により、若い世代の流行がかつてのようにはっきりとしなくなっていると言われています。
00:01
みなさんどうもこんばんは、ばれーです。
イタリアンブレインロッドの流行
今日のテーマは、α世代の間で流行っているらしい、
イタリアンブレインロッドというアニメについてお話してみようかなと思います。
このイタリアンブレインロッドっていうワード自体が、あんまり聞いたことがない方も多いかなと思うんですけど、
かく言う、自分も一昨日くらいに初めて知りました。
実際には、去年の前半くらいから流行っていたという話もあるんですけど、
正直、全然自分は認識していなくて、
ただ、ある記事でたまたまそれを知って、
このアニメというか、動画が流行っているんだなっていうのは、
そこで本当に自分も初めて知って驚いたという感じです。
で、まだ流行っていると言っても、
それが前世代的に知られているかというと、まだあんまりそうではないと思うんですよね。
例えば、昔妖怪ウォッチが流行った時くらいの社会全体に与えるインパクトは、
まだそこまでではないのかなと思いながらも、
ただ、もうかなりTikTokとか、あとはYouTubeのショート動画もそうですし、
インスタのリール動画とかでもバズっているみたいで、
このコンテンツ、実際こんなストーリーなんですよみたいなことではなくて、
ストーリーも何もないんですよ。
基本的にはAIアニメでミュージックビデオ形式になっているみたいな、
そういうコンテンツなんですけど、
これが何で流行っているのかは、僕もあんまり全然意味が分かってはないんですよね。
じゃあどういうものなのかに関しては、ちょっと言葉で説明しづらいので、
この配信の概要欄の方にリンクを貼っておくので、そちらから見てもらえればいいかなと思うんですが、
すごい何とも言えないという感じですね。
その上で、すごい自分の中で印象的だったのが、
そのブレインロッドっていうのは、ジャンルなんですかね。
多分インターネットのミームって言われる、
このミームが何のことかっていうと難しいんですけど、
少し前に猫が踊っているミームっていうのが流行ったりとか、
あるインターネットの中で認知というか、面白がられているキャラクターがチリ抜かれて、
それがいろんな形で使われるみたいな、それがミームなんですけど、
そのインターネットミームの今一つ流行りのジャンルとして、
ブレインロッドというものがあるみたいな感じなのかなと思いました。
だからリンクに貼ってある動画に関しては、
もしかしたらそういうジャンルの中の一部なのかもしれないんですけど、
ブレインロッドってシンプルに読むと脳が溶けるっていうことなんで、
脳が溶けるじゃなくて脳が腐るですね。
なので、単純に言うと、全然意味のわからない時間を過ごしているんだけど、
気づいたら中毒になってしまうみたいな、そういう趣旨なんだろうなというふうに思います。
ただ、この話題になっている動画のコメント欄を見てみたんですよ。
そのショート動画のコメント欄を見ていたら、
そのコンテンツが流行っているというくらいだったら、
ライサンスしている人たちがいっぱいいるのかなと思いきや、
結構極評されているんですよね。
これがわけがわからないみたいな、
本当に今の小学生の中ではこれが流行っているのかみたいにコメント書かれていて、
α世代の未来
だから、YouTubeでそんな打ち手ないのかなとか思いつつ、
でも普段の個別の動画を見ていたら、一定数のファンの人がいるんだろうというのはわかったし、
その自分の見た動画自体が結構バズっていたので、
バズるといろんな人が入ってくるので、
そういう、ちょっとコメント欄が荒れてただけなのかもしれないんですけど、
そういう状況の中で、
ただ、そこで少し思ったのは、
そもそも今の小学生が見ているコンテンツの一番メインのプラットフォームが、
YouTubeではないのかもしれないなとも思いました。
TikTokとかの方が普段見ることが多くなってきているのかもしれないと思ったし、
そもそも小学生の人たちがそんなにコメント欄を見たり打ったりするかというと、
そこまでしないんじゃないかということもそうですけど、
ただ、このコンテンツはYouTubeの公式に取り上げられていたんですよね。
今流行りの動画みたいな感じで取り上げられていて、
結構外国とかでもそれがバズったりしているみたいで、
だから、この一つのジャンルというものをいろんな人が作っているのか、
日本のこの一つのチャンネルが海外ですごくバズったのか、
それはあまりよくわからなかったんですけど、
ただそのうちの一つの自分が見た、その知事で主に取り上げられていたチャンネルというのは日本のチャンネルでしたね。
で、こういうふうに正直言ってはこれの何がいいのかわからないみたいなものは今後増えてくると思うんですよ。
それは自分自身がZ世代だということで、
いろいろ今のZ世代はこう考えるみたいな話を以前したこともあった気もするし、
いろんなそういう関連コンテンツって2015年以降くらいZ世代は今こういうふうに考えているみたいな、
そういうコンテンツってすごく増えたので、そういう事実もたくさん上がっていたと思うんですけど、
ただそういう中で、もうZ世代自体が確か2010年生まれくらいまでらしいんですよね。
だからZ世代の大半が20代以上になっているし、僕も今年で20歳になるので、
そう考えると、だんだん関心がZ世代が今こう考えているっていうことだけじゃなくて、
さらにその次の世代であるアルファ世代って言われる、
もうABCZの次がないのでAに戻っているっていうことなんですけど、
そのアルファ世代に関しては今後どういう風な世代なのかみたいな風に話題が移っていくのかなと思ったりもしました。
なので、どうですかね。
なんかAIによって人間のいろんな認知度とか学習能力とか思考能力とか下がっていくんじゃないかっていう分析もあったりする中で、
じゃあこういうコンテンツが流行るのか、その一つなのかどうかはもうよくわからないというか、
次の世代になっていくにあたって、今思えば自分たち世代でもより上の世代から見たらよくわかんないコンテンツってあったと思うんですよ。
昔、青鬼っていう、ぶっちゃけ気持ち悪い感じのホラーゲームみたいなものがあったんですよね。
それを結構ヒカジンさんとかがゲーム配信実況とかしてたんですけど、
そういうコンテンツとかもよくわからないと言えばよくわからないし、
いろんな変なコンテンツとか、なんだこれみたいなものとかがあってそれがバズったりとかするときに、
ある世代の人からしたらすごい冷めたふうに見られてたと思うので、
じゃあ今こういうアルファ世代の中でこれが流行ってるみたいなものがよくわかんなかったとしても、
それはそれとして考えるっていうものなのかなって気もしないことはないですかね。
正直それはいいと思うかどうかというよりかは、
そういう現象があるんだなって思っておくことに意味があるのかなと思うし、
あと、最近というかここ2年くらいですかね、
ラブーの流行
ラブーって流行っていた皆さんご存知ですかね。
これはラブーは中国初のキャラクターかなと思うんですけど、
そのコンテンツというかキャラクターが流行ってぬいぐるみとかたくさん売れたりとかして、
でもそれもじゃあ日本でどれくらい流行ってるのかって、
なんかあんまりよくわからないんです。
昔みたいにすごい社会現象になったのかっていうと、
アメリカとかだとちょっとわからないですが、
日本とかだと一部では流行ったけど、社会現象までいったのかどうかよくわからないみたいな感じになってて、
でもそれって昔みたいにテレビっていう大きなマスメディアを中心にトレンドが作り上げられるんじゃなくて、
それがYouTubeになって細分化されていく中で、
それが今もっと細分化されていると思ってて、
例えば去年流行った曲って何かって言われたときに、
なんだろうって感じになる人が増えたんじゃないかなと思うんですよ。
もちろん流行った曲はあるし、
でも去年紅白とか見てて、
今年流行ったっていう人たち見てたら、
なんかそんなに新しくないなと思った。
新しくないっていうのは、
歌はめちゃくちゃいい歌だし、新しい歌なんですけど、
そのメンツが変わってないなと思ったんですよ。
例えば去年チェーンソーマンの米津玄師さんのアイリスアートって歌が流行ったりとか、
アイナジーエンドさんの歌とか、
ダンダダンの主題歌になってたアニメの主題歌とか、
ブレイクしてたと思うんですけど、
でもアイナジーエンドさんとか米津玄師さん、
僕たちが小学生くらいの時から活躍してる人で、
さかなアクションさんとかもだいぶ前から活躍されてるんで、
去年新しく流行った歌って何なのかなって思ったときに、
歌はあるんですけど、新しいアーティストでブレイクした人って、
いなかったのかで言うと、
いたはいたんだと思うんですよ。
でもそれが誰であるのかが、
その界隈ごとにすごく分散してるし、
まだYouTubeの前世紀がいつなのかってわからないですけど、
もしかしたらまだまだ伸びるのかもしれませんが、
まだ2020年くらいとか19年くらいのときは、
YouTubeで急上昇ランキングってものがあったりとかして、
今これが流行ってるっていうのが、
いくらテレビよりはYouTubeで細分化されたとはいえ、
あったように思うんですが、
今ショート動画が主流になってきて、
YouTube以上にTikTokとかInstagramって、
全然届くコンテンツが違うんだろうなって思いましたね。
だから間違いなくVTuber会話の人たちとか、
流行ってる人いるんですよ。
でもそれが究極、あんまり自分もよくわかってない感じで、
だからそれがアルファ世代というか、
次の小中学生の間で何が流行ってるかとかに関しては、
もう知りようがないっていう感じだし、
もう20歳の自分でそのレベルなわけなんて、
僕が30代40代になったときに、
そのときの10代20代で何が流行ってるのかなんて、
もうわかりようがないなっていうふうに思いましたね。
だから、でもなんとなくこういうものは、
個別のコンテンツがいいと思うかどうかが大事なんじゃなくて、
こういうものが流行ってるんだっていうことが、
なんとなく傾向として理解しておくっていうことが、
多分大事なんだと思うんですよね。
もうAIのアニメとか次の世代は、
違和感なく受け入れられるようになるし、
その細かいストーリーとか思想とか背景とかよりかは、
もしかしたらその人にとって何か不快にさせないものとか、
何か都合を抑えられるコンテンツってものを、
AIがその人に合わせたものを作っているってことが、
大事になってくるのかもしれないし、
求められる思考とか、どういうものが面白いかみたいなものが、
対象とするものがどんどん減っていくっていう流れであるかもしれないとか、
よくわからないですけど、
そういうふうな、なんかその時代の中では、
テクノロジーとかプラットフォームが変化していく中では、
こういうふうになっていくんだろうなってものを、
なんとなく知っていって、
そんなの流行ってるんだねくらいで、
別にそれが面白いとは思わないけど、
そんな感じなんだなくらいに見ておくと、
いいんじゃないかなというふうに思いました。
という感じで、
今日も最後までお聞きいただきありがとうございます。
また僕自身は、
XインスタノートのYouTubeでも発表しているので、
よければそちらもご覧ください。
それでは失礼します。
13:55
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