YouTube編集の重要性
どうもタニタクです。福岡県在住、AIを使った講座をやったりとか、動画編集をしたり、15秒動画で魅力を伝えるという活動をやったりしております。
最近ではですね、いろんなものをトータル的に見ながらですね、動かすっていうですね、お手伝いができないかということで活動をしたりしております。
今年の年間スポンサー様は、ハイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、ご自身のお意思を発信されておりますので、こちらの方をリンクをつけておきます。森嗣先生、いつもありがとうございます。
またですね、応援されているものとかですね、イベントをされる際はですね、告知をさせていただければなと思いますので、よろしくお願いします。森嗣先生、ありがとうございます。
ということでですね、今日はですね、YouTubeの編集をやっていて気づいたことということでですね、話していこうかなと思っています。
結論ですね、お客様にどう見てもらうかっていうのを設計することが大事ということですね、に気づいたので、そのことについて話していければなと思っています。
これは本当に当たり前のことだと思うんですけれども、コミュニケーションもしかり、いろんなこと、SNSもしかりですね、聞いてくれる人、見てくれる人がいないとですね、成り立たないものだなということですね、と思います。
今日のですね、高橋社長のYouTubeですね、きょう、昨日か、ところで声の話をされております。
その声の話の中でですね、コミュニケーションについてですね、自分が主役か、聞いてくれる人が主役かっていう話をされています。
高橋社長がスタンドFMだったりですね、よく話をされていることなんですけれども、本当にここの部分が非常に大事だなと思う部分ですね。
最近ですね、YouTubeのアルゴリズムだったりとかですね、SNSのアルゴリズムだったりとか、どういう動きをするかとかですね、実は自分なりに動きながら、いろんなことを試しながらどう動くかということをチェックをしたりしています。
ありがたいことに、和光組さんのYouTubeチャンネルを今編集させていただいておりますので、その中でどういう動きをしているかというところですね、だったりとか、あとは最近だと本当にYouTubeの伸びるチャンネルと伸びないチャンネルの違いみたいなところとかをですね、よくいろんな方の発信を見てですね、確認をしたりしています。
で、その時にほとんどの方が言われているのが、演者が主役だったりとか、その人の魅力を伝えるだけではなかなか厳しいということを言われています。
なので、どんなSNSでも最近は双方向のコミュニケーションを大事にしているんですよね。例えば、インスタグラムとかもそうですし、Xとかもそうですし、人と人とのやりとりっていうところですね、大事にしたりしています。
ということは、要は発信者がどんなにすごいことを発信したりだとしても、それだけではなかなか伸びないっていうところですね。やっぱり人が集まるとか人気があるとかですね、そういうやりとりが行われているっていうところが大事だっていうのをですね、もうSNSのプラットフォームがそう言っているっていうものすら出たりしてきています。
ということは、もうどちらが主役かっていうところですね。演者が主役で自分の言いたいことだけを言っているではなくて、ちゃんと聞いてくれる人、見てくれる人が主役だと思ってやりとりをすることだったりですね、皆様の興味があることだったりとか、その人にどう届けるかっていうところですね、まで設計していくっていうのが大事なんだなと。
改めてですね、この発信というか、今編集だったりをさせていただいてですね、気づいております。
アルゴリズムと双方向の交流
で、本当にここの部分でですね、やっぱりどう発信していくのかっていうところでしょうね。
なので、本当に何が正解っていうのは絶対ないと思うんですよね。正解っていうことを言うのなら、発信をやめないことですね。これはもうみんなが言ってますけど、やっぱり見てもらうためには発信しないと届かないからこそ発信を続けることだと思います。
最近ちょっと忙しくしていて、スタンデフェームがちょっと空いている、自分が言うのもあれですけれども、本当にそういうところでしっかり発信をしていくっていうのが大事なのかなと思ってます。
ただですね、この発信の部分でこちらが一生懸命頑張るだけではなくて、例えば見やすい、わかりやすい、続けてみたいとか、聞きやすいとかですね、後は本当にここの部分で続けてみたいとか、もっとこの人のことを知りたいっていうところを出していくところが大事なのかなと思ってます。
自分もですね、YouTubeを見ていて、気づいていたことだったりですね、やれていなかったことがありましたので、きょうの昨日の部分からの動画からですね、チャプター付けっていうのをしてみました。
要はですね、毎回いろんなテーマでお話をされるんですけれども、その話した内容に対して、始めになったりとか、後はその日のテーマとか、そのテーマの中でいくつか分岐点がありますよね。
その起承転結ではないけれども、こういうことがあってこう思うよとか、高橋社長の場合は最初に結論を話されますので、結論を話してその説明で、その具体的な理由で最後に結論かなっていう形で説明をされていると思うんですけれども、そこの部分を見やすくですね、総立てして入れてみました。
これはですね、本当にいろんな方のYouTubeを見ていて思うことは、全部が全部きれいに聞けるわけではないんですよね。
例えば、間に何か電話がかかってくるとか、ちょっと別の仕事が入るとかですね、別の用事ができるっていうことはその時点で切らなきゃいけないし、またその何分何秒まで覚えていないので、そう考えるとやっぱりそこの辺がまた復帰してみるときに最初からじゃなくて、ここだったなっていうのが見やすくなるっていうところですね。
本当に見返せるっていうところで、あとここの部分がすごく良かったんだよっていうところでそこのチャプターに一気に飛べるっていうですね、こんな感じの便利な方法っていうのをですね、提供していければいいのかなと思っております。
なので、本当にですね、これはテスト的にちょっとやっているんですけれども、こういう相手のことを考える他者貢献なことですね。高橋社長がリニューアルされた他者貢献っていうことにつながるのかなと思いますので、やっぱりちょっとしたひと手間が相手のためになるっていうことを積み重ねていくことが、
そういう見ていただくとかですね、ファンになっていただくとかいうところでしょうし、こうやって一個一個ですね、せっかく機会をいただいたので改善を積み重ねていってですね、より良いものが提供できるようにというところですね。
今後の展望とサポート
あとはそういうことが当たり前にできるようになればですね、また別の方とかですね、今本当はYouTubeやりたいんだけども、そのどういうものを撮ったらいいのかわからないとか撮った後の編集がめちゃくちゃ大変だよねとかいう人をですね、サポートさせていただいてですね、
そういうコンテンツが回るような形だったり仕組みだったりをですね、作っていければいいのかなと思ったりしております。なのでですね、今日はYouTubeの編集をしてですね、やっぱりお客さん目線で考えることだったりとかですね、
今のSNSのアルゴリズムに、今のSNSのアルゴリズムを考えながら、どんなことをやったらどういうふうに例えばフォロワーが増えるかというところですね、実は双方向のコミュニケーションなんだろうなというところですね。
まあでも、Xとかよく喧嘩をされてますけれども、あれはこの間Xのアルゴリズムが一部公開になって、そういう喧嘩だったりとか、人に攻撃するようなことっていうコンテンツはもう拡散しないっていうことでですね、はっきりと書かれてましたので、そういうことではなくて、ちゃんとですね、やっぱりみんなが見て気持ちいいというかですね、お客さんのお気に入りのコンテンツをですね、
お互いが応援しているとか、本当にいい意味で意見交換ができているっていうところですね、つながっていけばいいんだろうなということを今、ある意味仮説として持ってますので、自分もですね、ちょっといろいろそれを実施しながらですね、やっていければいいなと思っております。
ということで、コメント返しですね。
前回ですね、AIエージェントが進化しているからリスクについてというところですね。
今何だったっけ、Mortobotじゃないや、また名前が変わってましたね。
クロードボット、AIが自動でパソコンの中を操作して、いろんなことをするっていうものが今、当たり前にできるよっていうことでですね、
自分が見ているYouTuberさんだったり、発信をしている人もですね、本当の自分のメインパソコンじゃなくて、サブパソコンに導入して試してます、と。
ただめちゃくちゃ便利はいいよっていうことを言ってましたけど、そのリスクについてですね、話した回ですね。
こちらにですね、コメントをいただいております。
マッサイさんですね。
森嗣先生、スポンサーありがとうございます。
とても便利な裏のリスク、自動でしてくれる分、自作時代行動した履歴が残るといいですねということですね。
マッサイさんありがとうございます。
本当にそうなんですよね。便利の裏にはやっぱりリスクもあるということで、これはもうあらゆることがそうなのかなと思ってます。
たまたま今クロードボット、森とボットですね、がパソコンの中っていうことで、実はパソコンの中っていろんな貴重な情報だったりとか個人情報だったりとか、下手するとカードの情報だったりとかを入れてる人もいると思うんですけども、
AIのリスクと利用
そういう情報の山で、実はそれを自動で、制作要素の件を渡すと自由に操作されてしまう可能性があると。
要は外部でそういう悪いことをしようとする人がいるのも事実なので、そういうものを配布して自分でハッキングして、そこから情報を引き抜いてみたいな感じですね。
パソコン自体を使えなくするみたいなことすらできるというリスクをはらんでいるので、そういうところはどう自分として使う人がセキュリティをかけていくかというところになってくるんだろうなと思ってます。
ただこれは勉強すれば対応できる部分でもあったりとかですね。
ただパソコンってどうしても英語だったりとか、よくクッキーを了承しますかっていうのを何も考えずにOK、OK、OKってしてしまうのと一緒で、わからなかったらOKをしてしまうっていうところがあるのかなと思ってます。
これは自分もちょっと気をつけなきゃいけないなと思ってるんですけれども、その意味を踏まえてちゃんとOKしていくというところが大事なのかなと思ったりもしてます。
どうしても削除履歴だったりとか行動履歴とかが残ればいいと思うし、あと残って復旧できるかですよねっていうところがどうなんだろうなというところですね。
なので今このクロードボット、モルトボット、何だったっけ今の名前、めちゃめちゃ最先端のことなので、これがみんなに使いやすくなって普及していくっていう形になるのかなと思うところですね。
今本当にAIはもう1日1日ですね。前は1週間とか1ヶ月とかぐらいで進化をしてたんですけれども、毎日ですね、何かしらどっかの部分、どっかのサイトだったりとか、AIがこう変わりました、こう変わりましたということでも追って、自分も毎日チェックしてましたけど追っていけないですね。
なので自分に必要なものを必要なだけ使っていくということでやっていく中で、例えばGoogleだったりとかですね、オープンAIとかの辺がこういうところにまた参入してすごく使いやすくしてくれるんじゃないかなっていう期待も込めてですね、今様子を見ているというところですね。
なので本当にみんなにとって使いやすいとか便利が良くなったらその辺も発信していければいいなと思っております。松屋さんありがとうございます。
ハルさんですね。以前から言われていたAIが人間世界を駆逐していくSF映画のような世界は起こらないと言われていましたが、こういう形での検証によってこびやかされるんだなと強く感じました。勝手に動いてくれるけどその支持出しの1本目は人の力を使う人によって良くも悪くもなるんですねということですね。
ハルさんありがとうございます。そうですね、AIに人格を作らせないという風な人格、そういうゼロイチをさせないっていう風な流れで今のところ来ているのかなと思ってますが、例えばそのAIがAIに支持するっていうことが今できているので、
例えばAIに自分が画像を作ってねっていう指示をしたらその画像を作ってねっていう指示を受けたAIにその画像を動画に変換してねっていう指示をやると。その動画に変換したAIに次はその動画に文字起こしをしてテロップをつけてねみたいな感じでやって最終的にそれをSNSに上げるみたいな感じで、
自動化ある意味自動化ですよね。この流れで自動化してみたいなことっていうのがもうできたりしているので、そういう風になってきているなっていうところとそこをエージェント機能としてやっていけるようにもなってきていると。
ただやっぱりこう、今まで人が判断してOKしていたからこそ予防できたものがそうやって自動化することでもうこれはOKだろうっていう風に最終チェックをしなければ勝手に流れていってしまうっていうリスクもあるのでですね、本当に使い方一つで薬にもなり毒にもなるって感じですかね。
上手に使っていくことが大事なんだろうなと思ってます。特に新しい人、新しいことが好きな人っていうのはこういうところをしっかり踏まえて使わないとですね、ダメージを受けることがあるのかなと思ってます。
でもそこに踏み込まないとやっぱり得られないものっていうのもあるので、その辺はトレードオフなのかなと思いつつ、自分は上手に使っていかなきゃなと思ってます。本当に勝手に動いてくれるけれども、自分の指示を出して最終的には自分の指示で確認をして、SNSにあげたりとか人に提供したりとかそういう風なところですかね。
今本当にチャットGPTの5.2が、あるいはこの間テストで100点取ったとかって大盛り上がりしてましたね。それぐらいのレベルになってきているので、そういうところは上手く使って、でもAIって完璧じゃないので本当にこんなの間違うのみたいなことは平然と間違うしですね、その辺は上手に使っていくっていうことなのかなと思ってます。
本当に使う人によって良くも悪くもなるし、例えば最近怪しい系のメールもですね、片言の日本語じゃなくて、当たり前に普通に通じるような日本語になってたりとかですね。
画像も昔みたいにどこから持ってきた画像っていうよりは、これ絶対AIで作ったでしょみたいな画像とかですね。でもそのAIで作った画像も見慣れていればわかるけれども、これは見慣れてなかったらわからないだろうなとか、例えばそのウォーターマークが入っていればわかるけれども、入ってなければもうわからないレベルになってきているので、
リアルにあってその人と話をするとかやり取りをするとかですね、じゃないと良くも悪くも信用っていうのは難しいのかなっていう時代にはなってきていると思いますね。
なので今ちょっとAIでキャラクターを動かしてっていうのも自分ができたりするので、YouTubeとかで試してみようかなと思ったりしてますけれども、自分の音声に乗せてキャラクターを動かしてっていうことも全然できるので、そういうところでですね、上手に使っていくのとリスクを把握しておくっていうのが大事なのかなと思ってます。
はるさん、ありがとうございます。
ということでですね、今日はYouTubeで音をして今学んでいることということですね、お話ししてみました。
それではですね、また次回の放送でお会いしましょう。またねー。