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1億円あったらやりたい夢
2026-09-14 16:59

1億円あったらやりたい夢

感想

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サマリー

配信者のリハテツさんが、体調不良で1週間寝込んでしまった経験を語り、その後で「もし1億円あったら何をしたいか」というテーマについて語っています。具体的には、高齢者や障害者が年齢や障害に関わらず現役で稼げる経済圏の構築、そして子育て世代が安心して働ける環境整備という3つの柱を掲げています。これらの実現には経済的な循環が不可欠であり、ボランティアだけでは継続が難しいと指摘。自身の経験に基づき、誰もが働きがいを感じ、経済的に自立できる社会の実現を目指したいという思いを語っています。

体調不良と配信休止
どうも、リハテツです。お久しぶりの配信になりますけれども、 何をしていたかというと、
えっとですね、学会にちょっと行ってきたんです。 学会にちょっと参加してきたんです。
で、それからですね、なんとなく分かってはいたんですよ。 こうなるだろうなとは分かってたんですけど、
どこもね、やっぱり神経的な広がりが大変なんですよ。 鬱になってからすっごい強くなって、
たぶんね、帰ってきたら倒れてるんだろうなと思ったら、 見事にね、もう全然ダメ。
ベロンベロンな状態でいました。 あの、なんだろう、あのね、
他のね、クライアントワークでやってる仕事は、 なんかやっぱりね、これはね、やらなきゃまずいっていうスイッチが入るんで、
何だかできるんですけど、それ以外でほとんどね、もう、 デロンデロン。
家事とかはね、なんとかできてたんですけど、
もう、とにかくね、朝起きれない。 起きたとしても、朝起きれないで、朝一発目の仕事があるんですけど、
そこでね、もう起きれなくて、 起きれなくて、それから起きて、でもそっからまた寝て、
ご飯食べる時もあれば、そのまま寝る時もあったりとか、 で、結局昼まで寝て、
昼になると、午後の仕事があるんで、そこは起きてとか。
午前中にね、仕事入ってる時もあったんで、 そこはね、起きてたんですけど、
とにかくね、その仕事ない時以外、 ほぼ寝てるっていう状況だったんですよ。
うん、あの、なんで、何もやってない。 エモース性配信とか全然できない。
もう最悪ですね。 もう自分で決めたルールとかって、もう全部すっぽかしてね、
えー、もう、トラントランの生活をしてきました。
で、これ撮ってるのが金曜日なんですけれども、 やっとね、戻ってきました。
うん、だから月下水木と、うん、金と、 もう1週間ぶっ潰してました、ほんとに。
もう最悪ですね。 あー、はー、はー。
まあ、そんな感じでね、えー、やっていきたいと思います。 うん、ごめんなさい。
1億円あったらやりたい夢
ダラダラと喋っちゃいましたけど、 まあ今日もですね、何喋ろうかなと思って、
正直、喋ることがね、やっぱり思いつかないんですよ。 ダラダラしてると。
うん、で、まあ、何しようかなと思って、
なんかいつか話そうと思ってたことをね、 とりあえず話そうと思って、うん。
あの、なんかこのタイミングなんですけど、
1億円あったら何するっていう話なんです。
皆さんどうですか? 1億円あったら何します?
うん、まあそこを働かなくてもいいんじゃないですかね。 まあ税金とかはなしですよ、一体。
税金とかそういうあの、あの、無駄な話はなしですよ。
うん、あの、まあ、税金取られたら 危機感あんまりないのかなと思いながらも。
うん、まあ、贅沢する方もいるかなとは思うんですけど、うん。
僕はですね、1億円あったら、とりあえずね、 あの、夢があるんですよ。
うん、夢。うん、これはまあ、うん、そう。
本当将来的にこういうことできたらいいな っていう感じなんですよ。
なんか今すぐ叶いたい夢というより、
なんかこれをビジネスで回すっていうところじゃないですよ、なんか。
うん、多分NPO的な感じなのかな。
うん、その非営利で全然やってもいいな っていう感じなんですけど、
多分ね、非営利でやるとね、 僕AIとね、壁打ちしたんですけど、
あのね、自分が壊れると言われました。
あなたはね、鬱になって、 責任感とかいろいろね、強くてあれなんで、
絶対ね、お金が回らなくなったりとかして、 資金売りがね、回らないとか。
で、責任感が強いんで、そういった方にね、 行っちゃうから、多分潰れますって言われたんですよ。
だからあなたはNPO向いてないですって言われた。
そうなんだと思いながら。
向いてないって言われたんでしょうがないんですよ。
多分NPOとかああいうね、
非営利でやる事業は多分僕は 向いてないということになったんで。
だったら、もうやるとしたら、 もう自分にお金が余裕あったときしかないんですよ。
もう自分が、もう僕はもう引っ張れないですと。
全然大丈夫ですってなったら やる事業だなと思ってるんです。
なので1億円あったら、 多分そういったところに行くんだろうなと思うんです。
そういう、何か非営利、利益度替しで、
利益出なくていいからというか、 こういうことをやりたいなっていうものがあるんですよ。
それがですね、長いんですね。 もう前半部分でだいぶ長かったんですけど。
3つの柱:高齢者、障害者、子育て世代
それがですね、3本柱があるんですよ。
どれも何かこう、結局うまく循環していくと 僕の中では一つのことになると思うんですけども。
3本柱があって、一つ目は高齢者であっても ずっと現役でいれる。
高齢者であってもしっかりと稼げるということですね。
なんか定年っていう言葉をなくしたいんですよ、僕はもう。
それはね、人それぞれですよ。 仕事したくないって人はいると思うんですけど。
そこはね、さておいての話なんですけれども、
定年っていう概念をつぶす。
いかに自分がやりたい仕事を死ぬまでできるかっていうところ。
そうなってくるんですよね。
そういうところを作りたい。
そういう経済圏ですね。
高齢者であってもしっかりと稼げるっていう経済圏を作ることと、
もう一個が似てるところなんですけど、
障害者であってもしっかりと稼げるっていうところ。
障害者でいうとなかなか経済的な援助が必要であったりとか、
いろんな援助が必要ですけれども、
それだけじゃないなっていう。
せっかくなら、しっかりと社会のためになること。
きっと障害者だからって言って、
ダメっていう人もいるんだろうね。
障害者だからそういったことはできないとか言っちゃうとか。
もちろんいますよ。
しっかりと働いてる方もいますけれども、
なるべくそういう壁をやっぱりなくしたいっていうところですね。
障害者であっても、
なんとか働けるっていうところ。
しっかりと経済を回す。
補助結構かかるんですよ、お金が。
やっぱり医療費とか介護費とか。
補助が出てますけど、補助が出てるけれども、
なかなか大変だと思います。
だからやっぱり自分でしっかりと、
しっかりと稼げて、
それなりに自分でやりたいことをやっていくってことも非常に大切なのかなと思って、
そういったものを作りたい。
あと3つ目はですね、
子どもと働く世代がとにかく心地よい環境を作るってことです。
これは本当に思います。
子どもの保育園とかも、
大技道とか行ったりとか、
なかなかそういったサービスを使えないとか、
小学生とかもね、
やっぱり自分もそうなんですけど、
子どもがね、
学童、やっぱり通わないっていう子も多いんですよ。
それって結局、働く世代が一番苦しいんじゃないですか。
本当はもっと働きたいとか、
いると思うんですよ。
家のためにとか、家族のために働かないといけないとか。
もちろんね、子どものためにセーブしてるよっていう人はいいと思うんですけども、
中にはやっぱり経済的な理由とかで働かないといけない人とかもいると思いますし、
どうしてもね、仕事上やっぱりなかなか難しい、
休みが取りづらいとか、
人もいると思います。
だからなんかね、やっぱり働く世代もしっかりと働けるような環境を作り、
そのためには子どももしっかりと安心して、
社会活動できるような感じですね。
そういうふうになればいいのかなと思っています。
一番つながるのは、高齢者のところ、地域でいかに子どもを見ていくかというところなんですよ。
昔は結局、地域で子どもを見ていないとかしてたんで、
意外とね、今ほど働いてはないかもしれないですけど、
なんとか子どもを見れたりとかしたと思うんですよ。
だから地域のつながりっていうのをしっかり作っていく。
子どもも高齢者も障害者も、
誰でも集まれるようなコミュニティというか、
そういうところを作っていけるといいのかな、
これが本当に現実的にできるかどうかわかんないですよ。
できるかどうかわかんないですけれども、
そういったところができたら、
いこいのばみたいな感じでできるんじゃないかとか。
とにかく経済を回すということが大事だと思うんですよ。
いいわいいわでお金ももらわないっていうのはちょっと違うと思うんですよ。
しっかりとやっぱりね、
頑張ったからには対価があって当然だと思いますし、
何か価値を生み出せばやっぱり対価が必要だと思いますし、
そういった価値を提供してくれたっていうところにも
しっかりと還元していかないといけないんですよね。
しっかりと働いた人ももらわないといけないし、
そういうサービスとか何かを得た人も
しっかりと払わないといけないと思うんですよ。
そういった経済圏をしっかりと作りたい。
だから高齢者もしっかりと働ける。
障害者もしっかり働ける。
世代もしっかりと働ける。
子どもも安心して預けてられる。
みんなで見ていくっていうようなところができたらいいなって思うんですよ。
経済循環と持続可能性
働いてるところを子どもが見てるっていうのも全然ありだと思うんですよ。
もちろんボランティアでやっていくっていうのも大事だと思いますよ、中には。
でもやっぱりそれを継続させるためには
しっかりと経済圏を作らないと僕はダメなんじゃないのかなって思ってます。
これ僕の勝手な思想なんで、もしくはそんなことをやらなくていいとか
お前はそんなこと無理だって言われるかもしれないですけど。
でも1億円っていうお金があったらそういう経済圏を
とにかく自分の地域でいいからそういうシステムを作ってみたいっていう。
まず自分の、とりあえず僕のこの1億円で
そういう経済システムを回してみましょうみたいな感じでできたりとか
そういったものを作ったりとか。
まずは僕から出しますんでっていうところ。
で何ができていって、だんだんそれが広まっていけば
経済活動っていうのが活発になるのかなって思ったりとかして
結局みんながハッピーになるのかなって思ってます、勝手に。
それ現実的かどうかしらありません。
経済学とか全然僕よくわかってないんで。
切れ言がうまくピタリとはまるとはなかなか思いませんし。
でもそんな感じなんですね。
働くことの重要性
僕もいろいろやっぱり働いてきて
障害を持つ方とか高齢者とか
実際に子どもも自分の子どもとか見たりとかもしていますし
そういった中で感じたことがそうですね。
やっぱ高齢者だから定年だからもう働かなくていいやっていうのもおかしいですよね。
どうせ年金あんまもらえないんだから働くしかないだろうって。
僕はそういった考え方なんで。
みんながみんなそうではないと思ってるんですけど。
働かなくていいやっていうのが違うな。
働きゃいいじゃん。苦しいなら働きゃいいじゃん。
老後2千万もんだっけ?忘れたけど。
ああいうの考えてるんだったら働きゃ別に
そんなん関係ないじゃんって思っちゃうんですよ。
一切働かないっていう考えになっちゃうから
貯金がないと生きていけないみたいな感じなんですけど。
別に働けばいいんですよ。
絶対自分の健康のためにも絶対なるんですよ。認知機能のためにも
体のためにも絶対働いた方がいいんですよ。
そうやってなんとなく過ごしてるから
結局認知機能も頭もどうしても認知症のリスクが高まったりとか
何にも動かないから体がどんどん弱ってしまうっていうのがあるんで
働きゃいいんですよ、とにかく。
僕はそう考えてるんです。
やっぱそうだよね、働きたいよねっていう人をしっかりと働いて
難しいですね、神話人材とかすっごい安く雇ってる場合もあるじゃないですか。
もちろんそこまで望まないっていう人もいると思うんですけど
やっぱりしっかりと対価を払ってあげるとか
っていうところは働いた分しっかりとした対価を
お支配することが非常に大事だと思います。
それは障がいの持ってる方もそうです。
社会復帰っていうところで
とりあえず家に帰れればいいとか
そういったところをもっと
一歩踏み出して経済回すぐらいのつもりで
行っていいんだと思いますよ、仕事に復帰するっていうのは
全然アリだと思います。
もちろん仕事に復帰するっていうのが
人それぞれレベルが違ってくるので
僕も含めてやっぱりフルタイムで
バリバリ払ってあげるのが多分ダメなんだろうなって僕も思うんですよ。
自分のできるレベルでいいんですけど
そのレベルでしっかりと働いて
働いた分の対価をもらうっていうことは非常に大事だと思います。
高齢者とかが多いんで
働くっていうところまで僕らは支援があまりなかったんですけど
でもやっぱりね
障害あっても働くどっかに出かけるとかって
もちろんそれも大事なんですけど
もっと積極的に働いてね、しっかりと
働いて自分のためにお金を使うってことも
全然いいんじゃないかって僕は思います。
やっぱり働くっていうことになると
経済圏構築への決意
やっぱり働く人、健常人ってことですね
働く人ってたくさんいるわけで
その中のパパママ世代
子供がいるから働けないとか
もっと本当は働きたいのにダメだというか
難しいですよね
なんとかして経済圏を作る
働く人がしっかりと働けるような経済圏を作っていく
そのための仕組みができたりとか
場所が作りができたらいいかなと思っています
なのでこれは僕の一望権があったらまずやること
本当に稼ぎ切ったら僕もそういうところにやりたいなと思っています
本当にできるかどうかわかんないので
またチャッピーとかクロードに
投げかかって蹴ってみるんですけど
その頃にはなんとかなってるんじゃないかなと思うんですけど
まだまだ長い人生なんで
どうなるかわかんないですけど
こんなことを話してみようと思いました
久しぶりに喋っちゃいましたね
たくさん喋りました、申し訳ございません
ここまで聞いてくれた方、本当にありがとうございます
またちょこちょこ喋っていこうと思いますのでよろしくお願いします
それでは今日はここで終わりたいと思います
最後までお聞きいただきありがとうございました
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