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運動の習慣化は甘辛がちょうどいい
2026-09-07 08:25

運動の習慣化は甘辛がちょうどいい

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サマリー

運動を習慣化するには、気合(辛い部分)と自分への優しさ(甘い部分)のバランスが重要です。始めるための気合は必要ですが、無理せず「今日はここまで」と線引きをしたり、短い距離で済ませたりするなど、自分を甘やかすことも大切です。ゼロにしないことを目標に、少しでも続けることが習慣化への道です。

運動継続の難しさと仕組み化
どうも、リハテツです。 今日はですね、運動の継続は甘辛くらいがちょうどいい、というところをお話ししていきます。
運動の継続っていうのが、なかなかねやっぱり難しいところなんですよね。 やる気というか、そんなもんでね、できたらいいですけれども、なかなかそういうわけにもいかないので、
仕組みとかが非常に大事です。
やっぱりね、あの、いふぜんプランニングとかってね、よく言いますけれども、 何か、もしこれをしたら何かやろう、みたいな感じで、ちょっと他のね、習慣にひも付けていくとか、
これをやったら、じゃあ歩いていこうとか、そういったものをね、やっていくと、まあ良くなるよ、習慣化しやすいよ、とかって、まあ一例なんですけれども、
そういったものもありますけれども、あのー、とは言ってもね、やっぱり、
気合と甘さのバランスの重要性
めんどくせえってのがあるじゃないですか。 そこはね、あの、気合で
抜け切るか、まあしょうがないよね、やる気ないときはしょうがないよね、と言い聞かせるか、どっちがいいのかなって思って、
これ考えてあるんです。 決断ですね。
どっちも大事。 どっちも大事って何やねんって話するかもしれないですけど、
あのね、やっぱり、こうすることも大事なんですけど、自分を。
それやりすぎるとやっぱりね、精神脳になっちゃうんで、後で絶対にヘマるんですよ。
そう、だから今日言ったその、甘辛っていうところですね。 甘くもなく、辛くもなく、ちょうど中間地点の甘辛ぐらいがちょうどいいんじゃないのかっていうところでお話していきますね。
気合が必要な場面:朝の散歩の例
はい、ということで、難しいじゃないですか、というところでありました。
続けるためには正直なところ言うと、やっぱり精神論みたいな感じで、若干気合とか欲しいときあります。僕もいろいろ経験しているんですけれども、
あのね、やっぱり気合入れてやらなきゃいけないときがあります。 僕も最近あれなんですけど、朝散歩ね、
するために、何があれかって、朝起きて目覚ましを止めた後、横にならないという気合が必要なんですよね。
物理的にね、遠くにやったりとかしてますけど、遠くにやったりとか、まずカーッて開けるところからやるとか、
そういったところを変化したりとか、 してますけど、やっぱりね、
眠いです。正直言うと眠いです、起きた瞬間。
起きた。布団から出れた。カーテンを開けれた。 そこまでは行ったけれども、やっぱり眠いって言われて、
今まではですね、甘く甘く甘く、とても甘く自分にしていたので、朝散歩をサボっていたりとか、結構ありました。
その甘いを続けていった結果ですね、やっぱりね、習慣がしちゃうんですよ。甘い方に。
寝ればいいや。しょうがない。俺は鬱だから。寝るのが仕事だみたいな、わけのわからない理屈を言い始めるんですよ。
それじゃダメだろうと言ったところで、やっぱりね、気合が必要なんですよ。
朝、布団から出て、カーテン開ける。じゃあその次何だ? トイレ行くとか、顔を洗うとか、とにかくね、そういった次のことをやらなきゃいけない。
これを次をやったら、じゃあ着替えるってなって、着替えたらどうするか? もう外に行くしかないだろうっていうところなんです。
しっかりとスポーツウェアに着替えて、それで完全に朝、もうこれで歩く準備万端だよねっていうところに整えて、やっと動けるようになるんです。
なんでね、正直気合が必要なんですよ、そこまで。
なので、外出ちゃえばもう眠気なんて吸っとむんで、やっぱり。
それはね、なんで、やっぱり僕の中では外に出るまでが勝負だったんですよ。
行けたところはやっぱり、布団から出る、カーテン開ける、トイレに行く、顔を洗う前にバタンって寝ちゃってたんですよ。
それがいけないんですよね。顔を洗うまでのやっぱりそこ、それもう正直言うと気合なんですよ。
なんとか行かないとダメだっていうところ。
仕組みと気合の組み合わせ
仕組みでね、もちろんそうやってね、次やったらこれ、これ、これっていうルーティーンを重ねていく。
それはね、やっぱり、なんていうのかな、非常に大切、習慣化するためには大事なんです。
だけど、やっぱりどっかで気合い入れないと、その微妙なちょっと気合いを入れるっていうのが欲しいです。
そこはやっぱり辛いところなんですよね。
自分にちょっとね、ケツ叩く、自分の中でケツを叩く、絶対やるぞと。
効かしたらもうやるっていうところのね、それは必要です。
ただね、それだとやっぱりきついじゃないですか。辛い辛いだけだと辛くなるんですよ。
自分を甘やかす方法:距離の調整や日光浴
じゃあどうするかっていうところ、またちょっと甘いところを出すんですよ、そうすると。
例えば、朝半分今日、いやマジで眠いと思ったら、いつもより短い距離でいいから歩こうって最近はそうしてます。
最悪相だったら外出て、日光浴したら終わりでいいやっていう感じにしてます。
ただね、大体外出ると歩きたくなるんですよ。
ここまで来たなら歩こうよって思って、ここまで来たならまあ全部歩こうか、いつものコース歩こうかってなって、
大体いつものコース歩いてるんですけど、よっぽど体調悪い時とかあるとは思うんで、
そういった時は歩く距離を短くする、とりあえず日光だけに浴びるようにするとか、そういったところも必要ですし、
本当にマジで気合いじゃなんとかならない時ってあるんですよね、風とか、本当にうつの重い症状とかあるんですよ。
そういう時は無理しなくていいと思うんですよ。
そこは甘く言ってもいいと思います。
甘く言ってもいいというか、それは当たり前のことかもしれないですけど、甘く言っていいのかなと思います。
線引きと「まず10回」の戦略
あとそのね、やるって決めたけど、きついならここまでだけやろうっていうのを、ちょっと線引きをしておくっていうのがいいかなと思います。
筋トレ、続けなきゃいけない、でもつらい、でもじゃあどうしよう、でも今日はとりあえず10回だけやっておこうっていう、
この気合いを入れつつ甘いところを出してくるんですよ。
とにかく今日10回やったらOK、それで終わってもいいっていうところなんです。
ただ大体10回やると、もうちょっとやろうかなって思ってくるんで、やり始めたりとか、
いやースクワットだけだな、あれかなと思って腕立てしたりとかね、そういったところもね、始まったりとかするので、
スイッチがね、入る瞬間にバチってあるんですよ。
本当にスイッチ入らないときはしょうがないんですよ。
ダメだと、今日はダメだ、でも10回できたと、ゼロじゃないっていうところですね。
ゼロじゃない、1になったよねっていうところを作っていく、そこがね、甘いところになると思います。
甘辛ミックスによる習慣化の実践
なんで、辛いところを本当に気合いで、まずは始めるよ、やるぞっていうところを出していく。
で、しかもそれをやりつつ、でも今日はまずはこれだけやってみよう。
ちょっと10回3セットはきついから、まず10回やってみよう。
10回1セットやってから、もう1回自分に解いたらそうと思う。
そういったところにするとか。
そういったところをね、うまく甘い感じと辛い感じをうまく混ぜ合わせて、
甘辛い、見たらだし団子みたいな、合ってるかなこれ。
そんな感じのね、運動の習慣化っていうところをね、していけばいいのかなと思います。
とにかくゼロにしないってことがね、一番大事なので、
ゼロにしない、なんでもいいから、0.1でもいいからちょっとやっとくっていうだけでも
十分進歩だと思いますので、ぜひそういった感じでやっていければいいかなと思います。
まとめ
はい、ということで今日はこんな感じで終わりたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
08:25

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