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〇〇だからこうだよね。では楽しめない!
2026-09-22 07:49

〇〇だからこうだよね。では楽しめない!

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どうも、リハテツです。シルバーウィークですね、みなさん。いかがお過ごしでしょうか。
僕はね、そうですね、前半は家族と一緒に過ごして、後半は仕事をしつつ家族と過ごしつつということで、
一人になりますとね、ちょっと今日もね、家族が、妻の偽実家の方に行っているんですけれども、
一人になるとですね、ダメですね。仕事バリバリやるぞと思っても、結局ね、眠いなと思いから寝てしまったりとか、本当に最悪でございます。
やっぱりね、何かね、時間にせっかく集まってないと、ああーってなった方が仕事ってしっかりするんだなと、本当は改めて思いますけれども。
はい、ということで、前配信だいぶポトコっておりましたが、撮っていきたいと思います。
今ね、昼に撮っているんですけれども、明日分を何とか夜に撮りたいと思っているんですね。
今ちょっと日本の衛生できついなと思っているところなんですが、まあそんな感じで。
もうごめんなさい、今日雑談です、雑談。
もうあの、この前ね、ちょっと家族で行った話のところで雑談をするんですけれども、
〇〇だからこうだよねっていうのがやっぱり正解じゃないよねっていうところをちょっとお話ししていこうと思うんですけれども、
あの、先日ですね、水族館の方に行ってきました、家族とですね。
はい、水族館、片道2時間以上かな、かけて、いずみとシーパラダイスというところですね。
うん、というところに行きました。
いずの方、いずの方って厳密に言うと沼津なんですけど、あそこ沼津市なんですけど、
ほぼほぼ、ほぼほぼいずの方で行ったんですね。
結構ね、イルカショーとか、ああいうショー、イルカ、アシカーとか、あそこら辺のショーが結構ね、やっているところなので、
まあちょっとね、まあそれも楽しみに目当てに行ったんですけど、
まあ結論ね、全然ね、イルカショー見れなかったんですよ。
息子が全然興味なくて。
何してるかなって言うと、めっちゃポールプールで遊んでました。
なんかね、一応併設のね、子供のね、キッズルームみたいなのがあるんですよ。
そのポールプールとか、なんかいろいろね、何かあったっけ、アスレチック的なあれとか、
トランプリーとか、何かあったかですね、そういうね。
砂場もあったかな、確か。
まあ屋内の砂場で遊べるっていうところもあったりとか、
まあそんな感じでキッズルームみたいな、なんていうのかな、
キッズルーム向けの施設というか、そういう一角があったんですよ。
そこのポールプールにね、めちゃくちゃハマってて、ほぼポールプールにいたっていう。
水族館行って、7、8割ポールプールで過ごしてました。
魚も見たんですけど、ほんとあっという間に最初だけスルーっと見て、
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なんかちょっといろいろ見てたら、もう子供がポールプールあるっての知ってるんで、
ポールプールの方に行きたいと。
そんなことで、じゃあ行くかと言って、午前中に9時くらいに着いて、
ささっと魚を見てポールプールに行って、
どうする?そろそろお昼だけどどうする?って言いながら、
じゃあちょっと軽食でもね、ちょっと食べようかって言って、
ちょっと食べてね。
そしたらまたポールプールに行くって言って、
ほとんど、ほとんど魚見てね。
詳しいと言えばその、餌やり体験とかね。
そういう餌やり体験とか、100円で買える餌のあれをね、
ポイッと投げたりとか、あれですね。
っていうのをやりましたけど、
全然、全くもって何も見てない。
何も見てないわけじゃないですけど、ほぼ見てない状況で行きました。
いる箇所は見れませんでした。
厳密に言うと、そのポールプールがある施設の中の窓からちょっと、
ああ、やってるなーぐらいの見たぐらいで。
本当はしっかり見たかったですよ、僕は。
せっかくね、わかってます?2時間かけて行ったんですよ、2時間かけて。
2時間かけて行って、
俺、なんでポールプールのところにいるんだ、みたいな感じになってたんですよ。
なんでかなー、今日エルガショーとか見るつもりだったんだけどなーと思いながら。
でもね、子供はすごい楽しかったみたいで、すごい楽しかったって言って、
最高の日だったみたいなこと言ってたんで、まあいいのかなと思って。
そこなんですよ、結局。
僕らは、大人はね、なんか水族館行ったからやっぱり魚見ましょう、
そういうショーがあったら見ましょうっていう。
子供はね、なんかもう完全にね、決めつけているような感じなんですけども。
子供ってね、やっぱりその楽しさ、そこに行ってどう楽しめるかっていうところがね、
一番重要なのかなと思います。
子供に限らずですけど、その型っていうのがね、丸々だからこうだよねっていう、
そういう決めつけの型があると、実は楽しめないんじゃないのかなと。
行った先でどんなことが回っていて、そういったところである意味何が起こるかわからないとか、
こういうところも意外と面白かったねっていう発見があったからこそ、
本当の楽しみって見つけられるんじゃねえのかなって、
子供のね、ちょっといろいろ発言とか、まあ映画も見て思いました。
最後のお土産ね、おばあちゃんにお小遣いをもらったんですよ。
お小遣いで買いになって、タコのぬいぐるみ買ったんですけど、
帰りの車の中でタコちゃんをしっかり抱きしめて寝ている姿を見て、
かわいいなと思って、行ってよかったかなと思いました。
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他にもちょっと行ったんですけどね、いろいろなところに行ったんですけども、
渋滞してたりとか何なのにもありましたけど、どうしてもシルバーウィーク、
事故が起こってたっていうのもあるんですけど、そんなこともありつつ、
なかなかそう思うようにいかないチェンジでしたけれども、
まあでも子供にとっては、それがかけがえのない思い出にある、
イズミとシーパラダイスイコールボールプールっていうのもちょっとあれなんですけど、
まあでもそれは子供が楽しめたっていうことがいいのかなと思います。
これがね、静岡だからこれ見るぞって無理やり見せてたら、
多分子供は楽しかったって言わなかったと思うんですよ。
すごいね、帰りにね、最高だ、最高だったみたいな感じで言ってくれたんで、
それはもう子供がとりあえずまず楽しめることを第一優先したということですね。
そこを優先したからこそ、そういう笑顔が見られたっていうところだと思うんです。
だから大人もね、そういった固定概念というかね、
まるまるだからこうだよねっていうのをあくまでもやっぱり取っ払って、
その時あったところにどう楽しさを生み出すかというか。
もちろん水族館だから逆らうっていうのは全然ありなんですよ、全然ありですし、
まあそういうところなんですけど、
意外とそれ以外のところで面白い発見があったりとかするかもしれないというところですね。
というところなので、固定概念に騙されず楽しめるということが非常に大事なのかなと思って、
今日はお話ししてきました。
はい、ということで今日はこんな感じで終わりたいと思います。
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それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
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