「なんかいい感じ」を伝えることの重要性
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事作りに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いします。 シゴクリラジオはですね、spotify、youtubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームでチェックしてみてください。
今回のテーマは、AIではないんですけど、怪しくない、いわゆる初見ですよね。
例えば、このポッドキャスト、シゴクリラジオもそうですけど、この人、なんか怪しいよね、みたいな。初めて聞いた人は怪しいよね、この人って思ってね、思われた方もいたら、もうしょうがないやなんですけど、
まあ、なんて言うんだろうな、まともですよとかね、なんか真面目ですよとか、なんかそれでもないんですけど、
まあ、ちょっと言葉が難しいんですけど、なんか良さそうだなとか、なんかいいよねみたいな、わかります?なんとなくですけど、面白そうだなとか、なんか良さそうだなとか、
って思ってもらうのを聞いた人がですよね。だから、記事とかだったらなんか面白そうだなとか、ゲームとかアプリだったらなんか面白そうだな、使えそうだなみたいな。
その感じ、その感じをもう伝えていくしかないんじゃないですかっていうような、ある種、たっかんではないですけど、なんか最近それ感じてるんで、
なんか怪しくないですよっていうのもちょっと怪しいものではないんですけどっていうフレーズありますけど、その人を初見でですよ、見て判断して、それ僕もですし、リスナーの方もやってると思うんですけど、判断しちゃうわけですよ。
なんかわかんないなとか、なんかそうなんですよ。全部見て読んで、この人はみたいなことをやるための、ある種時間がなかったり、ある種そのご縁と言いますか、タイミングっていうんですか、そこの瞬間でしかないよねみたいな、そんな話です。
だから、内容的にはそんだけなんですけど、もうちょっとだけなんでそう感じたか、少しだけ話していきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
第一印象と「怪しくない」だけでは不十分
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回はですね、怪しくないようにしましょうみたいな、それだけではちょっとよくわかんないんで、なんか良さそうだな、なんか面白そうだねって思われるようにしましょうと。
しましょうってのはちょっと変なんで、なんか発信というかですね、アウトプットと言いますか、なんか出してた時にあまりですね、こねくり回してすごいでしょみたいなことは多分言わなくていいんですよ。多分ね。
なんか伝わってます?だから、なんかわかりづらいとか、伝わりづらいよとかね。なんかね、ざっくりですけど。なんかそれはもちろんね、排除していった方がいいと思うんですけど、読みやすいように。
だけど、マイナス、ゼロ、プラスみたいな感じのイメージがあった時に、もうなんか見て何が言ってるかちょっとわかりませんみたいなのはマイナスじゃないですか。さすがに内容が乱れてて、結局何言いたいのかわかんない。
文章だったら文章、小説でもいいし、写真でも画像でも、ゲームアプリなんでもいいんですけど、これ何?みたいなのってあるじゃないですか。必ず毎日何か知らないものに出くわしてるはずなんですよね。
それがたまたまリスナーのあなたが出しているものだったり、発表しているもの。仕事でもいいと思うんですけど、僕もそうですけど、これ何?みたいな。
思われたら勝ち負けで負けとかじゃないんだけど、体制の問題があるじゃないですか。体制というのは姿勢ですか。その人でもいいし、その人がいいのか。
ポッドキャストの例を挙げましたけど、僕の配信というかラジオを聞いた時に、ポッドキャストですけどね。この人、最初に何か言ってるけど、何か違うよねとか、何かダメだよねとか思われてるかもしれないですよ。
それは知らないですけど、思われたらもうそれでシャッターというかね、何か最近聞かないですけど心のシャッターを下ろす。言わないですけど、閉じちゃうみたいなね。それは何か違いますよね。
シャッターを閉じて下さいってことじゃなくて、シャッターをこじ開けちゃダメなんで、何か自然に開いてもらうというか、何となく開いておく、いい感じの状態にしてもらうっていうのが多分大事なんですよ。
大事というか、それしか多分できない、できないみたいな感覚ってわかります?
この漢字はですね、ここでもお呼びしましたナルカワさんですね。音作家の方いらっしゃるんですけど、友人でもありますが、彼なんかがですね、その漢字が多分伝わっている。
このラジオは多分聞いてないと思うんで大丈夫なんですけど、また折りにつけというか、タイミングがあれば話してみたいと思うんですけど、何かですね、その言語化できないこの漢字。
言語化できないんです、ごめんなさい。言語化ですね、まあやっててもいいんですけど、したところで問題がありまして、言語化の問題って何だと思います?
したところで言語化しました、はい。わかるわかるって言っても、経験がなかったり想像できなかったら、言語化されてるんだけど、言語化っていう意味は言葉にしたっていうだけなんで、相手にそれが再生されるというか、トレースというかですね、また同じように思い巡らせることができなければ、巡らすか。
意味ないんですよね。っていうようなことを今言ってます。言語化の問題ですね。
で、ポッドキャストで言えば、何度も言ってますけど、初めてこれを配信、ラジオを聞いた人がね、しょうぐりふるいきで結構聞いてくださる方はもうありがとうございますってことで、感謝感激やめられてございます。
じゃなくて初めて聞く方が、この人違うなとか思われたらもう終わりじゃないですか。
でもシビアですよね。消費されるみたいなイメージはどうしてもある。消費、まあしょうがないですよね。コンテンツみたいな感じになるんで、あなたの話、別に面白くないですよっていうね、そういう人も出てくると思いますし、思いながら聞いてる人も多分いないと思うんで、多分ね。
それなかなか特殊なことだと思うんで。
で、そういう時に、まさに本当に初見の人とか初めての人が、何で初めての人がって言ってるかっていうとシンプルで、リピートしてくださる方は何か良かったから聞いてくださると思うんで、それはもういいわけですよ。
だから別に適当にやっておけばいいっていうか、そういう話じゃないですよ。だけど常に初めて来る人とか、初めて出会うっていうことを、何だろうな、全開にしなくてもいいんだけど意識しながらですよね。
初めて聞くってことはとか、初めて出会うとか初めて話すってことは、いろいろ前提がないわけじゃないですか。
そうですよね。その人にじゃあどう伝えられますか。
ゲームだったらゲームで初めてやったらこれなんだろうねってなって分かんなかったらダメなんですよ、きっと。
小説もね、今AIで小説を書かせてるんですけど、これも何か見て読んだ時にこれ何かつまんないなって思ったら、もうそれで終わっちゃうんですよね。
だからその瞬間芸みたいな瞬発で一発で伝えられたらいいよね、そのスキルを鍛えましょうみたいな話にもできるんですけど、多分それはちょっと違ってて、そんなに瞬発で何かできる人って僕もですけど、僕もできないですね。
地道な行動と自己開示の重要性
だからですね、何言いたいかというと、もう本当に地道にやるしかないんですよ。
今、しごくりラジオの話しましたよね。しごくりディスコードなんていうのがありまして、このラジオ聴いてくださる方はそこまでご参加してないと思うんで、そこは別に積み分けでいいんですけど、
結構ですね、ノート記事を見て入ってくださる方いらっしゃるんですよ。だけど別に自己紹介して、それで中が最近整備しまして、もう見えないんですよね。これ言ったかな。
ちゃんと自己紹介して、要はお互いですよね。こちらも開示してるものがあるんで、開示というか時間を使ってるんで、お互いやる気があるって言ったら変なんですけど、これお互い何形式って言うんだろう。
リトマス試験式?長くなるんでもう言わないですけど、昔友人と起業した時に何やりたいかわかんないっす。だけど毎週1回はカフェで仕事終わった後に何やるかは出てねみたいな。
それを別に僕が課したというか、そういう第三者ルールみたいなのを作って、第三者委員会はわかんないですけど、僕も参加したし友人も来たんですよね。
で、その時に大事だったのは参加したってことなんですよ。来たってことなんですよ。わかります?アイディアはあんまり言うの出なかったですね。
でも今にも繋がってますけど、アイディアを出すとか考えるとか、それはかけがえのないと言いますかね。一生やるんじゃないですかね。形を変えてもね。
そういうものを得たような気がします。だからそれを当時得ようとしてやってたわけじゃなくて、なんかやらなきゃいけないよねみたいなのがあって、その時の自分なりのことをやってたっていう話なんですよ。
20代の終わり、終わりと言っても27とかね。それぐらいですけど。詳細はそれぐらいにしておいて、その時に僕も本当にそれやる気あるのかっていうのはわかんなかったわけですよ。
そういうのってないです。自分が意思の話はめちゃくちゃ否定してますけど、意思とかどうでもいいから、もちろんやりたいですとか頑張りますとか使ってますよ僕も。
だけどそれどうでもよくて、そんなこと言ったら怒られるんで、いきなりあんまり言わないようにしてるんですけど、でもぶっちゃけどうでもいいんですよ僕の中でね。
だけどどうでもいいので、じゃあ行動として何かとか、実際に言葉とか、実際に作品とか、作品にしなくても実際にどういうことをしてるんですかって。
これはですね、僕は本質じゃないかなと思います。だから嘘つけっていうことも言ってないし、本当にやりたいんですって思ってる人がやりたいって言ってもやらなかったっていうのがあると思うんですよ。
それは精神論でもなく、別に無理してやらなくてもいいじゃんっていう話なんですよ。そこはすごく親切というか丁寧というか対話というかですね、別に何か無理してやれとかいう話もなく。
厳しいわけでもないし、別に緩いとかいうわけでもないと思うんですね。その感覚が伝わるかっていうところも、今回は感覚の話してるんで、ちょっと共有できるかちょっと分からないんですけど、でもそんな感じです。自分も分からない。
で、やってみたら意外にできたよねってことが意外にある。話戻しましょう。四国ディスコードっていうのも、こちらもやってるんで、リスナーのあなたも別に何か無理してやれとか投稿しようとかそういうことはないんだけど、最低限の自己紹介してほしいですよねって。
これでも当たり前じゃないですか。ある種、出会い系だとちょっと違うかもしれないんだけど、婚活アプリとかもいいし、いろんなアプリあるじゃないですか。出会いって言っても、恋愛とか結婚とかそういうことじゃなくても、バンドのメンバーでもいいし、サークルで参加者集めてるとか。
それこそ僕のやってるAI小説とかも参加したい人いたらぜひ参加してくださいってことは言ってるわけですよ。
もちろんそれで来ますって簡単でもないんですけど、ただ、四国ディスコードのおいてはそれでノートを見て、全然一人とかじゃなくて来てくださるんですよね。
そこから自己紹介してくださる方があんまりいないみたいなのもあったりするし、したところでどうやってこの場に関わっていこうかっていうのが模索というかよくわかんなくて、あんまりっていう方も多分いらっしゃると思うんですよ。
それもわかった上で、でも自己紹介はいいですよねみたいなね。僕の方はある程度開示していくっていう状況はもちろんこちらから出していくのはあるんですけど、相手も参加のする方も出していただくというところがあって、それで初めてやり取りというかね。
「自家発電」と継続の力
いい感じでやっていけたらいいよねっていう。そんな感じなわけですよ、例えば。で、まあ四国ディスコードに入ってくださいって話じゃなくて、その事例として捉えるならば、僕自身が冒頭に言いましたけど、怪しくないとか、もしくはその場自体を楽しんでいたりとか、つまんねえなこの場所とか思いながらやってたら伝わるじゃないですか。
そんなことは思ってないですよ。で、あとあれですよね。強いて言うならどうすればもっと楽しくなるかなって感じですか。こうしていった方がいいよねとか、こういうことがあるといいよねみたいなのは、だけどそれって二話取りが先か卵が先かみたいな話で、人がいないから出せない、人がいたら出せる、人がいない時にどうするんですかって問題になるじゃないですか。
これ、人がいない問題になっていて、その時にやり続けられるかみたいなのの、いわゆる自家発電とか燃料は自分自身にあること、もしくはなければそういう風に自分が回復するってことですよね。それこそ健康であるとか、毎日が楽しいとか、そんな感じになるんじゃないかなと思います。
これも伝わりますかね、なんとなくになっちゃうんですけど。じゃないとやり続けられないんですよ。で、やり続けたところで、ものすごいことを毎日やれっていう話もなく、今言ってるように初めて聞く人がとか、今のラジオだったね。
初めて見る人がというところで、その人に対してこの人はちょっと良さそうだなとか面白そうだなとか、見ていきたいなっていう風なことが本当に全く未尽も感じられないなら、終わりじゃないですか。
でもさすがにそんな、僕もなんかいろいろ見てたり読んだりするんですけど、なんかそこまでひでえなっていう人ってそこまでいないですよね。でもめちゃくちゃ怪しい人もいるし、売りつけようとしてる人もいるから、それはちょっとお断りというか。
要は自分のことしか考えてない人ですよ。で、そんなこと言ってる自分に返ってくるんで、じゃあ僕も僕のことしか考えてなかったら、そんな人がおくりなんて言わないわけですよ。
自分の話をしたら全部自慢になっちゃうみたいなお悩みは来てないんですけど、そういう人って本当に自分のことしか考えてないんじゃないですか。
って言ったところで、僕の話が全然自分のことしか考えてないし、俺の自慢話も聞けみたいになってたら面白い笑い話になるんですけど、さすがにそれはないと思った上で話します。
なってたらごめんなさいと。ちょっとメタ的になって構造が分かりづらくなったかもしれないですけど、いろいろ言ってるんですけど、やれることって結局自分を等身大と言いますか、すごくすごいよみたいな風に見せる人もないし、ないんですよ。
全然ダメですって言わなくてもいいと思います。ダメとかいいとか知らないんで。評価するのはそれを見た人、一対一なんですよ。一対一の関係でいいと思ってて、このラジオもそうですけど、これを30人が一緒に聞いてて、こいつはどうだとかそういうのじゃないじゃないですか。
お好きな時間にお好きな時間帯で、しかも最新のものじゃなくてもいいし、僕はないですけど、古いアーカイブにいいねしてくれる方もいたりして、何かで見つけてくれたんだな、ありがとうございますって感じで。
だからわかんないんですよね、その感じが。だから一個ずつやっていって、何て言うんだろうな、一回タイミング、何か5円、これがいいのかな、5円があった時に、何て言うんだろうな、ずっと言ってますけど、準備をやり続けているから、そのタイミングが何か来た時に出せるようにしておくっていう。
これでよく言われるのが、出せるものを準備しているのに出すことがないですよね、それは無駄じゃないですかっていうのは、ちょっとコスパ系に汚染されすぎてますね。それを言ってたらマジで何もできないです。
そうなんですよね、そこの部分が投資というとちょっと違うんだけど、ものすごく間というか予知というか予約みたいなのがあるんですよね。
僕の言葉で言えば、初対面とかもしくは初めての人向けに、この人なんか悪い人じゃなさそうだぐらいいいかな、面白いかもしれないなとか、そう思ってもらえるようにしていくと。
それを虚職か、嘘とか誇張してつって何かやるっていうのが、短期的にはもしかしたらそういうことで何かやろうとする人いるかもしれないけど、全くお勧めできないです。
結局それ自分の魂を失っていると言ったらちょっとスピリチュアルかもしれないですけど、なんかいろいろ失ってます。で、疲れます。
あとそれでやっちゃうと、もし仮に人が関わってきても繋がれないです。なんかごまかしてるしね。それじゃないです。
リスクと学び、そしてセンス
そんな話でした。なんで地味にやって、それでどうかって感じです。
そこにフォロワーとか数値を入れて何かやるのもどうなんだっていう感じもしますけど、バランスですよね。
見てもらってありがたいと。
多くの人がフォローしたりコメントしたりとかいうことじゃなくて、もっと手前というかなんかいいじゃんみたいなところで止まるような気がするんですよ。
僕もそうで、別にだって聞いてるポッドキャストとかもコメントしないでいいねができたらするかもしれないけど、でもそれぐらいじゃないですか。
そうなんですよ。そういう感じで想像していけばいいんじゃないかなって。
これもよくある質問かもしれないんですけど、そういうのっていつ実るんですかみたいな。
お菓子の種を巻き続けていつ実るんですかとか言われる方いらっしゃると思うんですけど、それが分かってたら苦労しねえよっていう。
別に逆切りじゃないですよ。そんなふうには意外ないですけど、なるべくオブラートには包みますけど、シンプルに言ったらそうですよ。
分かんないです。だけど、ずっとこのラジオでも言ってますけど、手応えって何ぞやって、何があったらいいんだって。
それはもう自分で調整してやっていくしかないですよね。
いきなり全BETみたいな感じでお金を突き込むとか、全BET時間があるから突き込むとか、そういうのができて別にリスクはないというかね。
お金だったら多少余裕があればその人はやればいいし、時間が余裕があればやればそれはいいわけで、それは自分で調整してくださいよって話ですよね。
やりながらやっていってどうかって話だから、それがまさに私国的に言えば、自分に自信を持つじゃないんだけど責任を持つというか、
それはリスクを持ってやるしかないですよね。そのリスクがないです、ゼロですというのは基本的にはないんじゃないですか。
絶対1というか、何でも何かをやったら失いますね。お金じゃなくてもいいですよ、時間を失うとか、うまくいかなかったらそれはうまくいかなかったになる。
だけど考え方の問題でそれは学びになったり、次の糧になったり、多くは、多くはというか大体は無駄なことはないですねというのが僕の感覚です。
だからその無駄なことはないだよねっていう感覚がある程度ないと、投資というか新しいことができないし、ずれちゃうみたいな感じですか。
そういうのをもしかしたらセンスと言うかもしれませんね、あえて言うならね。でもセンスはリズムみたいなもんだから、鍛えたらある程度はできるようになると。
だけどその一定以上のセンスみたいなものは、もしかしたら天性のものはあるかもしれないですよね。
だけど多くの、しごくりもそうだと僕は思ってるんですけど、ビジネスを作るとか商売のやつも多分できるんじゃないかなって思ってます。
だけど総合科目というかいろいろやらなきゃいけないし、いろいろ考えなきゃいけないし、自分の強み弱みみたいなものを考えたりとか、いろいろ考えることが多くて、
分かりやすい地図みたいなものを欲しがるとかいう性質とか体質の人は、なんかしんどいんだろうなって。
同時にそれを欲しがるのが別に僕は否定しないんですけど、何事もね。
だけどそこを開拓して磨いて、ああでもない、こうでもないってやるのが面白くないですかっていうのが僕の考えていることなんですね。
そこなんかずれちゃってる。分かりやすさっていうのが不毛というかですね。
分からないからいいまでは言えないんですけど、分かりないよね。だけどなんかちょっとずつ分かるってすごく楽しくないですか。
僕はそういうところに四国理の面白さを感じてますという話になります。
「なんかいいかも」を生み出すプロセス
なので繰り返しますけど、地道にやって怪しくないとか、今言える言葉で説明しましたけど、初対面の人とか初めて会った人とか、初めて見たもの、自分の作品とかもそうなんですけど、
なんかいいかもねぐらい。なんかいいかも、なんか面白いかもね、怪しくないよねとか。分かります?
なんかそういう感じ?としか言いようがないですよね。
ロジックで言えるようなもんじゃないですね。で、仮にロジックで言ったところでそのロジックを真似してしまう人がいて、でもそれってロジックじゃないよねっていう。
分かります?魂みたいな感情みたいな話かなと思います。だから何かがそれが僕のこの話だったらそれをつかみやすいかもしれないですけど、
ノート記事とかそのねショークリーディスコートやってますっていうのをなんかファッションという気持ちを組んで、なんかこの人面白いなって思ってくれたからディスコード入ってきてくれる方がいらっしゃる。
それはすごく感謝で、想定外なんですよね。そこからノートから来るんだっていう。来るなっていう意味じゃないですよ。来ていただいてていいですねみたいな。
いい流れ来てんじゃんみたいなそんな感じです。それがですね多分、これ友人が言ってた真理だと思うんですけど、人がいないから人が来ないみたいな話があって、人がある程度ですよ。
これが面白いんですか。ある程度人が来たらそれはそれでもうなんか波に乗ってウェーブに乗るというか楽になる。
ちょっと違うんですけど、話は余談ですけど、演劇の衝撃場みたいなちょっと小さい小屋ですよね。100人も入らないですかね。
なんか小さいところが一番大変みたいな。要は頑張っても人が入らない。頑張っても人が入っても売り上げがあんまり安定しないというかブレるしみたいな。
要は小さい中小規模のところが一番しんどいみたいな話なんですよ。何となくわかります?
ある程度、だから大企業とか大手が楽だとかそういう話じゃないんですけど、なんかその規模が小さいところだと何ていうんだろうな。
投下したエネルギーが回収できないみたいなのがあって、何となくわかります?僕はそれは感じてて、できてしまってなんか乗ってきたらだいぶ違ってくるんですよ。
手のひら返しとは言いませんが、全然そんなコミュニケーションのコンタクトとかもしくは全然価値観が違うような人が、
それはうまくいくと思ってたんだよ。大貸しさんならうまくいくと思ってたんだよって来たら、なんか腹立ちません?腹立つまではないけど、感に触るみたいな感じがありますよね。
しかもそれは知らない人だったらわかんないですけど、全然。なんか知ってて全然興味がなかったのに、うまくいったらっていう人いません?
それはちょっと打算的すぎるからちょっと微妙ですよね。だけどそういう人とは関われとか積極的に仲良くなろうってことは全然僕は必要ないと思いますし、それはなんか政治だったり組織のロジックだからなんだかなと思いますけど、でも生じちゃうんでしょうね。
そうそう、その組織がね、どうとかは。なんか集団の話で集団支援の話になっちゃうんで、それは置いておきましょう。だけど、そうなったらまあいいじゃないですか。
全然いい状態だと思います。それで人を呼んで、まさにネットワーク効果じゃないけど、口コミですね。
いいよ、すごくいいよみたいな。めっちゃいいよ、大橋さんみたいな。そう言っていただいて、もし思っていただけたらいいんでください、ちょっと違うんで。
周りの人にですね、なんかいいですね。まあそういう人はあんまりいないと思うんですけど、興味ある仕事作るビジネスでね、副業でも全然いいんですけど、自分で何かをやってみるっていうね。そうなんですよね。
で、なんか副業みたいなパッケージがあって、ビジネスのパッケージがあってね、それをやればうまくいくみたいな、そういうのじゃ全然ございません。そんなの知りません。ありません。
自分でやって考えて、これはなんでダメなんだろう、これはなんでダメなんですかね、とか。それでいいと思います。僕もわかんないですよ、そんな全部。
ビジネス成功してますというわけでもないと思うんで。ただ、自分はそういうアイディア達の仕事を作ったとも言えるし、それは別に虚職でございません。客職でもないですし、やってますし。
それじゃないですか。
だから、転職をいろいろやってる人は転職先をよく見つけてくるみたいなのがありますけど、それもそれで。ただ、それは雇用にもなっちゃうから、自分でこれいいんじゃないって言って、何か形にしていく。
何でもいいですよ。だからこの配信でも言ってるかもしれないですけど、1円でも稼いだらそれは仕事だし、0円でも何か来てるんだったらそれはもう仕事って言っちゃっていいと思います。
仕事でもお金に、お金をもらわない仕事なんていう言い方ができますから。これは内沼さんという方が言われてていい言葉だなと思いました。
だからいいんですよ。お金が生じなくても。お金が生じなかったら意味がないみたいなことを言う方もいらっしゃるんですけど、
切りすぎて自分が何もやってないよねみたいな風に言いすぎるのも、ただテンションが下がるだけなんで、それも自分の機嫌の取り方になると思いますから。
そんな感じでした。というわけで、頑張りましょうって変ですけど、何かいいよねみたいな感じを作りましょうっていう話でした。
何かいいよねを作るには当然リスナーのあなたご自身が、僕だったら僕自身がいいよねと思っていることが大前提ですよね。
じゃなかったら伝わりますよそれ人にね。なんか四国理って微妙だよねみたいなことを僕が思ってたらこんな話をずっとしてませんから。
だから伝わっちゃいますよねそれね。逆にね。何かいいらしいよ。そんな何かいいらしいみたいなそれぐらいの感じがいいんじゃないかなみたいな。
そんな話でした。何かここまでの話でヒントになれば幸いです。四国理ラジオ星人でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。