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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
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今回はちょっと軽めですが、前回はタスクバーヒーローという、前の前のぐらいかな。
放置ゲーム、放置RPGゲーム。そういうゲームがあります。初めて聞く方もいらっしゃると思いますが、そういうゲームをやっています。
そのゲームが特徴的なのは、ゲームで得たアイテムを売買できる。売買できるというと、メルカリみたいな円がチャリンチャリン入ってくるかと思うかもしれないですけど、
プラットフォームのSteamというんですけど、Steam上で使えるお金、実際にお金でもいいんですけど、ウォレット財布になるという感じですね。
だから現金ではないという感じですよね。それだけは改めて。というのをやってます。
要はアイテムを売買して、それで売ることをやってたりするんですね。
別に怪しいとか違法みたいな話もなく、純粋にゲームをやって、プレイして楽しみながら出てきたもので作って、他の人が買いたいなら売るみたいなことをやってます。
そういう取り組みを話したところ、結構聞いてくださる方も多い感じで、これノートにも書いてるんですけど、結構それもいい反応がないような気がしました。個人的な意味で。
というわけで、また進捗、進捗って言えばおかしいんですけど、ちょっとだけまた変化が出てきたんで、そのあたりも簡単に触れて今回は締めていきたいと思います。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しおぐりラジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回はタスクワーヒーローという放置型のRPGゲームで、ゲーム内のアイテムを取得し、それをSteamというゲームプラットフォームで売ることができる、そういう取り組みをしているという話の続編です。
続編と言ってもそんなに大きな変化はないです。
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前に話した時にどこまで言ったかわからないんですけど、まず1個目みたいな感じで最初売れたんですよね。
銅のイヤリングみたいなやつが売れました。
1日4個、正確には24時間無理なので8時間制限があるので、1日8個くらいかな。
それくらいがベターな感じです。
それをやっていって、1日どれくらい売れるのっていう風に、ここ1週間くらい見てた時に3日くらいから始めたんで、一応1日1個か何かは売れてるんですよ。
ただそれは手取り人員とかそういう世界なんで、売れたからいいとか、それは全然期待しないでくださいね。
一つ前のおさらいをすると、一言で言えば、どういうものが売れるかを出して売るという練習にはなるよね。
これはしごくりじゃないですかっていう話をしました。
多分そこがコスチュだと思います。
忘れている方も気になった方はぜひ、1000回くらいあると思うので、タスクバヒーローのネタを見てみてください。
その後に1日1個2個売れてて、結局今いくつ売れてたんだろう。
一応正確にお伝えしますか。
履歴が出てこない。
ちょっと待ってくださいね。
そうですね。結構売れてまして。
結構どころじゃないな。かなり売れてるな。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11。
11ですね。3日くらいから始めた。
だから結構売れてましたね。もう10超えてきました。2桁台いきましたね。
もっと売れないのかなと思ったら結構売れたりしたんですよ。
1日ぽこぽこ売れていくんで。
売れないものは売れないでしょうし、わかんないです。
その時に探っていくってことで仮説として立てたのが、高レベル帯っていうふうには勝手に言ってますけど、
要はプレイを始めた時間が短い人にとってはレベルが低いわけですよね。
RPGっていうパーティーキャラクターを成長させてくるので、適度に倒さなきゃいけないし、
放置型なんで時間をかけなきゃいけないと。
そのレベルが低いんだけどいいアイテム欲しいよねっていうのが、ある種の課金欲っていうのは言い方がよくないかな。
課金をするニーズや意図があるわけですね。
つまり、ある種お金の力で解決すると。
お金の力って言ってもものすごいお金をかけるわけじゃないと思いますけど、10円とかね。
でもアイテム1個10円でもぽこぽこ買っていったら結構な金額になると思うので、
もし買っている方がいたら用法・要領を守りくださいって感じです。
まだこれから始めて時間が経っていない人向けに、
要はレベルが低い武器・防具・アイテムを売ると売れるんじゃないかっていうのが見えてきたんで、
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それをやってるんですけど、それがそこそこ高ソースという感じでやってます。
これで終わるんじゃなくて、もう1個最近面白いのが、高レベル帯ですよね。
自分とか高レベル帯っていうのは別に意味はないんですけど、
プレイ時間が長くなっていった時にレベルが高めのアイテムですね。
武器・防具・アイテムがあるんですけど、それを売ったところ売れたんですね。
なんと、これはちょっと驚くと思うんですが、
数万円で売れたとかそうじゃないです。
今まで2円とか6円の次が最大だった。
2円の次が3円か。
基本2円で3円で売れたりしてて、6円っていうのもあったんですね。
6円だと実際10円くらいで手取りがあったってことですね。
10円で売れて6円が入ってきた。
なんとですよ、これはもうすごいなと思ったのが、
なんと手取りが61円です。
これやばくないですか。
小学生とかだったら結構な金額ですよ。
別に馬鹿にしてるわけじゃなくてね。
これはですね、売った価格はなんと70円だと思います。
70円で売って確か61円の手取り。
正確には61.03ってこの波数気持ち悪いですけど、
まあまあまあ。
なんかSteam少数点第2位までいけるんで、
0.01円とかある感じなんですよね。
2.19円とかあって、何だろうと思って。
だから今まで2円とか3円からすると、
なんと20倍とかですよ。
30倍も25倍か。
そういう世界ですよ。
2円だったら35倍か。
3円だったら、まあ30倍いかないけど、
23倍?わからないですけど。
要は数十倍に一気に上がったわけですね。
これはなんかちょっとグッとくるもんないですか?
ない。
何やってんだって思うかもしれないですけど、
結構面白いです。
なんでこれに味を占めるわけじゃないんですけど、
いいじゃんと思って。
だからそういうのも出していって売れたらいいよね。
そんな感じです。
しかも出品日が今日なんですよね。
今収録して今日に出して今日売れたんで、
ニーズがあるんでしょうね。
だからまた見つけたら売れば確実に入ってくるってことで、
バカにならないですよね。
もちろんそういうのが常に入るわけじゃないんだけど、
どんどん上限値っていうのをどこまで更新できるかってことで、
100円くらいになってくると、
100円で売れるよってなってくるとちょっと、
ん?ってなってくる人も増えてくるんじゃないですか。
2円3円だとさすがにポイ数でしょって思うかもしれないけど、
今もう61円まで入りましたから、
結構大きくないですか。
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下手すると、
スティームっていう個人開発インディーゲームっていうのもあるんで、
数百円のゲームも結構あるんですよ。
変えちゃいますよね。ゲーム変えますよ。
この流れ良くないですか。
って僕は思ってます。
だから仮説としてレベルが高くても、
貴重なものだったら売れるし、
それの値段になってくるよねっていう。
なんで今の感覚としては、
2桁ですよね。
10円から99円のレンジのものを、
どれだけ出せるかみたいな。
一方で2円とか、
低価格帯というか一番安い価格ですね。
6円が一番安い価格なんで、
できるのかな?できてもあんまりダメなのかな?
わかんないですけど。
それが一番安い価格帯なんですけど、
値付けとしてはね。
それを例えば100円以上とか出たら、
また報告していきたいなと思いました。
そうやってですね、
しごくりに聞こえるかどうかわかりませんけど、
自分で仮説を立てて、
検証してやってみてね。
それでどうなるかっていう意味では、
ものすごいトレーニングになるんじゃないかなって、
僕は全然思ってます。
別にタスクワヒーローやれっていうわけでもないし、
別にその、
やったところでなんか別に、
賢くなるとかではないと思うんで。
このマーケットプレイスで遊びたい人は、
ぜひやってみてください。
アイテムを取得してね、
売るというまでは、
ごめんなさい、ノート記事も書いたんですけど、
ちょっと時間がかかりますから、
何日間かかるかな、
1週間とか、もうちょっとかな。
ちょっと放置してやらなきゃいけないと思うんで、
パソコンとか持ってない人は、
ちょっとしんどいところかなと思いますけど、
そういう、
スマホではできないと思うので、
話にはなります。
何度も言ってますけど、
個宿としては、
前からアップデートしたところでは、
金額ですよね。
売れる金額が上がったみたいなものと、
毎日結構コンスタント売れてますっていうのと、
仮説はいくつももっと売った方がいいって話ですよね。
仮説1しかなかったですよね。
低レベル対応は、
初心者とかこれから始めた人が、
武器防御を揃えたい、
いいものを取れたいっていうニーズがあるんじゃないか、
っていうのが多分手応えがあるんで、
多分これはあり続けると思うし、
ユーザーとしては多分すごい高レベルな人たちよりも、
圧倒的に多いわけですね、
初心者対の人たちもね。
その人たち向けに売ると。
もう1個できたのが、
中レベル対になるんでしょうけど、
そういう武器防御でも、
グレードが高い、要はレアリティが高いものだったら、
それはチャンスでもあるというところですよね。
それはなるほどなと思ったんで、
そういうのもどんどんやっていきたいなと思ったりします。
その仮説がいくつも見えていったら、
いろいろ打ち手が出せるんで、
いいかなって思って、
そういうふうにね、
別にやらなくてもいいんですけどね、
普通に楽しんでもらってもいいんですけど、
守護国ってそんな感じだよなと。
だから自分が、
別にこれはゲームの話でアイデアを売ってるって話なんですけど、
そうじゃなくて、
自分が考えたアイデアとか、
自分がこうしたらいいなとか、
自分だったらこういう風にしてみたら喜んでくれるかな、
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みたいなことをどんどん考えてやってみようみたいな、
そんな話ですかね。
それ、どんな些細なことでもいいと思いますから、
やってみて、
こうだった、ああだった、結果が出るわけですよね。
失敗しようが成功しようが。
それを繰り返す感じですね。
それが大事かなと思います。
今回は短めですが、以上となります。
守護国ラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上、失礼いたします。