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ゲームアイテムを手に入れて売ることでシゴクリ力を鍛えてみる
2026-07-07 31:21

ゲームアイテムを手に入れて売ることでシゴクリ力を鍛えてみる

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00:14
シゴクリラジオ
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっております。
配信はSpotify、YouTubeやっております。 お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回のテーマはゲームネタですね。ご存じない方も多いと思いますが、パソコンゲームでSteamですが、そういうサービスがあります。
もしかしたらご存じの方もいるかもしれません。 プラットフォームでして、そこでゲームを買ったり、もちろん開発者の人はそこにゲームをリリース、出したりできたりするんですね。
ここであるゲーム、タスクバーヒーロー、Windowsとかだと、画面の下にある領域をタスクバーと言うと思いますが、そのタスクバーサイズですね。
本当にWindows11、WindowsのOSのPCだとタスクバーにきっちり収まる。飛び出てるんですけどね。そこは置いておいて。
それぐらい細長く小さい画面で、小さいキャラクターが動いていくロールプレイングゲームですが、
ロールプレイングゲームと言われると、ドラゴンクエストとかファイナルファンタジーのようなパーティーというか、キャラクターを成長して魔王を倒すとか、ドラゴンを倒すとかわかりませんけど、
そういうものを想像しがちですが、ストーリーとかはよく把握してないんですけど、少なくとも自分でやらずに、いわゆる放置ゲームと言われてるんですけど、そういうジャンルになります。
つまり、起動したら放置しておきます。勝手に動いてるんですけど、それで経験値を得ていくとか、進行していくというようなものですね。
ストーリーってどこまであるかわかんないですけど、ほとんどないようなものだと言っていいでしょう。
スキャクトも放置ゲームにおいて、ストーリー性は重要視されずに放置をしておいて獲得していくと。
いつ頃でしょうね、これ出来てたのね。走りはどれかとかも覚えてないんですけど、少しずつ出てきたような気がします。
放置ゲームを放置してって面白いのかどうかっていう突っ込みを、もしかしたらリスナーのあなたが突っ込んでいただけるかもしれませんが、
03:02
面白いというのは、ロールペンゲームのように自分がやっていくという面白さではないと思います。
それとは違う形で、時間をかけたら一定程度強くなるというところと、ローグライクと言われているような、
一回やって経験値とかを貯めて、それで成長してやっていく。レベルとかはどちらでもいいんですけど、
いわゆるバッジと言いますか、どんどんキャラクターとか属性とかオプションというとちょっと違うんですけど、
強くなっていくわけですよね。それで一定程度を満たしたり攻略したら終わりみたいな、そんな世界線じゃないのかなと思ったりします。
このタスクバヒーロー自体がどういう世界線かはちょっと僕も把握してないんですけど、
気になった方はWindows PCだけじゃないのかな、ちょっとSteamわかんないですけど、Steamというサイトがありますから、
リンクも貼っておきますけど、よかったら調べてやってみてください。
タスクバヒーロー自体の話というよりも、このゲームは面白かったよという話ではなくて、
実はとても変わった機能がございまして、それはSteamというプラットフォームはマーケットと言われている売買できるサービスがあります。
売買というのは何かというと、例えば手元にあるゲームだと、ぷよぷよというゲームご存知の方がいるかわかりませんが、
テトリスとかのようなゲームです。
ぷよぷよと呼ばれているモンスター?わかりませんけど、生き物を4つ繋げると消えるみたいな、いわゆるパズルゲームですよね。
落ち物と言われていますがパズルゲームでして、そのゲームをだいぶ前に買ってたんですけど、
知らないうちに、シールじゃないけどステッカーみたいな、現物じゃなくてデジタルのカードみたいなものをもらえたんですね。
フレーズ感に応じてじゃないですか。
クエストというかゲームを進行したらもらえる。
これはSteam側が、ぷよぷよを作った人がそういう風にやっているのかなという感じですけど、
この辺りは詳しくわからないですね。
やっているわけじゃないので。
それで、それを売ることができる。
売ると言っても数円とかですよ。
10円もしなかった。
そういう風になっていて、そうなんだという仕組みを知ったという感じです。
つまり、ゲーム内で、ゲームをやっていてそのアイテムを売ることができる。
06:01
もしくは、ゲームで得たカードみたいなものが売ることができる。
そこがポイントですね。
このタスクパヒーローというゲームが放置ゲームであるんだけど、
これは最近リリースされています。
1ヶ月以内じゃないですか。
新しいゲームだと思いますけど、
いろいろチーターが出るとかいろいろ言われているんですが、
それを置いておいて、
実際にマーケットに売ったら売れるのかという話ですね。
結論的には売れたんですが、
そのあたりの話が主国理っぽいかなと思いまして、
もうちょっとだけ話していきたいかなと思います。
ご興味があれば引き続き聞いてみてください。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
主国理ラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
今回はタスクパヒーローという放置ゲームで、
特徴であるスティームというプラットフォーム上で売れる
マーケット機能を使って販売したよという話ですかね。
出品ですね。
切り切ったところがちょっと悪かったんですけど、
一旦ご興味がある方はということで、
これをやってくださいという話はもちろんございません。
興味があればぜひという感じですけど、
基本的にゲームが嫌いとかあんまりという人は
あんまり向いてないんじゃないかなと思います。
放置して何が楽しいんだというところがまずあります。
ドット絵とかあんまり好きじゃないとか、
ストーリーがないとやりたくないとか、
個人の思考とか趣味とかを置いておいて、
一旦置いておきましょう。
今回は出品して売れましたという話なんですけど、
どういうことをまずやっているかということを
ざっくり話していきたいなと思います。
たぶん仕事になるとか、
これが副業になるとかという話ではございません。
1個のアイテムが今売れても数円とかなんで、
1日1個売れても、
例えば2円とか3円とかで売れても1日ですよ。
毎日やったとしても90円とか60円じゃないですか、月ね。
そんなバカバカしいと思うので、
それが仕事になりますという話では、
ポイカツですからね。
ポイカツのほうが儲かるんじゃないですか。
じゃあありません。
ただそういうところに一回やってみて、
手応えを得て、
どういうものをやっていけばいいのかという意味では、
ある種ゲーム攻略という意味よりも
マーケットですよね。
売買しているというところでは、
感覚を得られるんじゃないかなというふうに思ったりします。
もっと言えば、
ポイカツで何か広告を見て、
10円、10ポイントみたいなやつをやるんだったら、
またスバヒーローをやったほうがいいんじゃないかなと思うんですよ。
09:01
なぜならマーケットなんで。
マーケットというのは取引する市場ですね。
いわゆるメルカリみたいなものを思い浮かべてもらって、
フリーマーケットですね。
何を出したら売れるのかという、
感度頃みたいなのを鍛えましょうという話になります。
これは結構真面目に言っています。
お母さんが壊れたということはなくてですね、
真面目に言っています。
だから金額を見ないほうが良くて、
金額は成果というか、
ちゃんと買った人がいるんだよね。
こっちは売ったんだよねという、
ある種の証明だと思ってください。
もしかしたらもうやろうとして、
ダウンロードして始めようとしている方がいらっしゃるかもしれませんが、
一応8時間ぐらいだったら、
いわゆる寝る時間ですよね。
8時間ぐらいだったら、
オフラインで経験値を得ることもできますから、
ずっと動かしているというよりも、
ちゃんと寝てね。
別にご自身のペースでやればいいので。
というのがあります。
あともう1個だけ注意を述べておくと、
数円数十円というのを得た金額は、
現金化できるのかみたいなね。
ポイントにしてもね、
最低ポイントに達していないので、
最低出金額。
お金になりませんってよくありませんか。
あれすごいなと思うんですけど、
ビジネス的にもとか、
やり方としたらしょうがないでしょうけど、
それに関しては、
結構Steam側では手間があったりします。
要は取引がないアカウントとかは、
なかなかできない。
確か何も購入がないっていうのは1年間、
確かダメだったんです。
なんか買ってる人で。
かつ出品はもっとハードルが高いというか、
ちゃんと認証してないとすぐ出品しても、
制限というか保留になってすぐ出せないんですよ。
15日間、要は2週間ぐらい有効にならないんで、
その辺りがあるんで、
ちょっとそこら辺からハードルが高くなっていくことはあるんですけど、
なんていうんだろうな、
できなくない。
ゲーム好きでちょっとパソコン触れてっていう人だったら、
できなくないって感じですかね。
そんな感じです。
で、原金ができないのは、
Steam上でのウォレットという財布ですね。
上に金額として残るんですね。
それはSteam上のゲームを買うことはできますから、
なんかゲーム、
タスクバヒーローで得た金額は、
何かゲームを買うときの足しにするっていうのは、
多分ヘルシーというか、
経済圏としては適切なような気がします。
そこら辺はご了承の上って感じで。
それぐらいです。
初注意としてやっているときに。
あともう一個多分これを聞くと嫌になるんでしょうけど、
12:00
僕自身がゲームをして、
放置というかやってて、
200時間とか、
すごい時間やってるって悪いかもしれませんが、
それを動かしている間に何か、
別にPC作業を他にやったりとか、
やってなくて、
違う、そのまま放置しているというのも普通にあるので、
その時間が累積している感じですよね。
だから1日10時間とかもしかしたら放置していたら、
20日で200時間みたいな。
そんな感じです。
で、ちょっと長くなりましたけど前置きが。
ざっくり言うと、
まず概要ですね。何をやったかというと、
普通にゲームをしますと、
自動的に戦闘を行われますし、
モンスターも倒しますし、レベルも上がってくるので、
何をやるかと言ったら、
レベルが上がったときの何を強くするか、
キャラクターの編成、順番とか、
武器防具、アクセサリーといわれる装備品を、
インベントリと言われている、
いわゆる持ち物バッグみたいな、
持ち物袋か、
みたいなものですね。
から、設定したり、
付けたり外したりしますと。
あとは、合成とかアイテムを売ったりとか、
ゲーム内でアイテムを売ることができるんですけど、
お金にする、
それはゲーム内のゴールドですね。
そういったことをやっていくわけです。
ずっとやっているというよりも、
一定程度経ったらやるって感じです。
ボスもいたり、レベルもあったりとか、
飽きない仕掛けはあるんじゃないかなと。
ペットとかもいたりとかね。
ペットって言っても犬とか猫とかじゃないですけど、
かわいいペットみたいなのがいたりとか。
そういった形になっています。
ゲームでまずアイテムとか、
装備。
ここではわかりやすくアイテムを得ます。
そのアイテムを出品します。
出品はいろいろあるんですけど、
僕のやっているノートもあげておくので、
その解説じゃないけど見たら何となくわかるかもしれないので、
それも貼っておきます。
興味ある人は見てみてください。
アイテムを出品します。で、売ります。
出品して売ったらすぐ売れるかって言ったら、
そうでもなくて、しばらくしてから売れた感じです。
そこで、
最初1件売れて、
販売価格は6円とかなんですけど、
実際に手取りとしては2円みたいな、そんな世界線です。
実際のSteamの手数料ってもっと安いはずなんですけど、
定額すぎるのかわかりませんけど、
それぐらい取られているような感じです。
2円とか3円というのは、
実際に手取りとして入ってくる金額を言っています。
15:02
そこでアイテム自体は、
で売れて、メールとか通知が来るので、
それで売れたということがわかりますし、
Steamのアカウントに紐付けられたマーケット履歴みたいなところから、
一覧が出たり、金額が出たり、何日に売れたとか、
何日に出品したとか、そういうのもわかります。
で、タスクバヒーロー自体が面白いのは、
ざっくりなんですけど、700件ぐらいのアイテムが出てたりします。
これは全部かはちょっとわからないです。
そこにグレードというのがありまして、
その要は、
ノーマルというか、あんまり普通に
落ちやすい出力できるようなものから、
レアリティと言ったらいいですよね。
希少性が高いものまで、一応グレードというのが13回ありまして、
僕自身はまだ一番上とか、
その次、その次、その次あたり、
だから上の5個とか、
4個かは見たことないです。
まだあるのかどうかもわかんないし、
まだ物語とかゲームの進行が途中で、
途中のステージで止まっているような感じなので、
全部攻略しているわけではありません。
そんなような状況です。
手元にあるいらないものを売っていこうという形になります。
ここで売っていくというのは、
誰が買うかというと、
トスカヒーローのステイムマーケットに出すと、
そこで出品されて、
それを買うよという人が出てくるわけです。
ここが結構面白くて、
株式投資みたいな感じでもあるんですけど、
どちらかというとフリーマーケットですね、オークション。
買いたい人がいたら買い注文も見えますし、
24時間以内にどれくらい販売されたとか、
何千個とかね。
買っている人がいるわけです。
1時間に1個2個もあるかもしれないですけど、
数十個数百個売れるものもあると。
それくらい活発というか多いんですね。
アクティブのユーザー数も数万人じゃなかったかな。
もっとかなり多くて。
すみません、売る覚えですけど。
気になったらそれも調べてみてください。
売れた5件ぐらいから、
5件しかないから傾向があまり見えてこないんですけど、
このゲームを
すごい高い強い武器というのを
買いたい人はいると思うんですけど、
もっと手前のところで、
ご経験としてということもそうなんですけど、
あらゆるもの、それこそ今ゲームの話をしていますけど、
全然よくて、プログラミングとか、
習い事とかもいいですよ。ピアノとかね。
スポーツでテニスとかでもいいですけど、
初心者とか初めての人が多いわけですよ。
もしくはそんなに習熟していない人たち。
経験者じゃない、ベテランじゃないってことですね。
ベテランはベテランでやるか先生になったりしてるじゃないですか。
18:02
指導者。
圧倒的に初心者の人が多い。
つまりこのゲーム自体が別に、
初心者から奪えとかそういうことじゃなくて、
なんていうんだろうな。
ソーシャルゲーム差し上げとか、
ゲームアプリとかもそうですけど、スマホアプリとかもね。
課金税という方がいらっしゃいますね。
課金税というか課金をするからいい悪いとか
ぜひは全然置いておいて、
それによって、お金をかけることによって、
ゲームが有利に進むっていうのは、それはゲーム上を
別にいいんじゃないのかなと。
それはそういう仕組みというか設計なんで。
これはこのゲームが勝ったら強くなって、
それが有利になるかはちょっと分からないんですけど、
特に序盤においてはレベルが低いうちとかは、
強い武器というのはなかなか時間をかけないと入らないんで、
それを数円ですよね。
10円以下を出して、
ポチポチアイテムを揃えるということをやる人は、
意外にいらっしゃるんじゃないのかなっていうのが、
僕のですね、
売った履歴というところから考えたって話なんですね。
話としてはそのくらいです。
ものすごい貴重な話ではないんですけど、
でも実際にサスコヒールをやって売っている人は、
僕は全然知らないので、
こういう話を聞けたというか、
そんなにやっている人がいるんだという意味では、
面白いんじゃないかなと思いまして、
実はノートにも書いていて、なかなか反応があるというところも、
両方私国としての仕掛けをしている感じです。
そこまで意識しているというよりも、
自分がやった体験というのを記録することで、
同じようなニーズがあるのかなというところ。
売りたい人ですね、どっちかというとね。
買いたい人はちょっと分からないです。
売りたい人向けにやりたい人もいるんじゃないかな。
でもコースとかいろいろ手間がかかるので、
ビットコインの掘るやつ、
マイニングか、
そんなような感じもありますよね。
それよりも別に、
ユーザーですね、人がいて、
その人が買うから、どういうものが売れそうかを検証していって、
全く売れないようなものとか、
めちゃくちゃ高いものとか、数量が少なすぎて、
なかなか市場になっていないものは売れないでしょうね。
今後も変わっていく可能性は高いです。
今の数円で売られているから、
そのまま手になっていくかは分からないです。
もしくはゲームとかがなくなっていったりもしますし、
これがずっとあるとかでもないので、
別にそれを保証しているわけではありません。
だいぶ長くなりましたけど、
そうやってアイテムをゲーム内で得て、
21:00
それがある種お金になるという、
別に悪いことをやっているわけではないですよね。
なっていくという流れを体験するだけでも面白いんじゃないかな、
という一つのお勧めですね。
冒頭でも話した通りで、主語くり的に言えば、
どういったものが売れるかというのを、
これはゲームのプレイヤーの視点で考えればいいんですけど、
ご自身がある程度ゲームをやっていなかったらダメなんですけど、
ご自身がある程度ゲームをやっていなかったらダメなんですけど、
最初にゲームをタスクバヒーローというのを改めてやるとするじゃないですか。
どうすれば攻略したり、もしくは進めたり、
どうすればどういうものが、
もしお金を出して買うなら欲しいのか、
アイテムがいっぱいあるので、
それをどういうものが欲しいのかということを逆の立場で考える、
ある種の練習ですよね。
僕は結論というか仮説として、
序盤ですね、
レベルがある程度低い状態のときに、
強いアイテムというのは付けることができたら有利になりますよね。
実際に強いアイテムを得ていくには、
時間をかけたり、攻略をある程度しないと、
なかなか出てこないわけです。
そういう仕組みになっているので、
そこをどうしていくかというときに、
お金を出す人もいるんだろうなという感じで覚えました。
実はあれなんじゃないかと思っていまして、
ゲーム開発者とかもこのゲームをやっていたりするんじゃないかと思って、
そういうときにポチポチと買うとか、
わからないですけど、
そういうふうに思いました。
まさにどういうものが売れるんだろうか、
じゃあこういうものを出してみようとかね。
だからいっぱい売れているから、それを出したら売れるのかと思ったら、
要はライバルというか競合が多くて、
見た感じでは数十万件あるのはなかなかないですけど、
数万件あるアイテムとかあるわけなんで、
数万件ですよ。
石みたいなアイテムがいっぱい出品されていて、
でもそれを売ろうとしても、
確かに売れているんだけど、
なかなか売り切れないよね。
出したところでそのアイテムは、
最初に売っている人の方が多分有利だと思いますから、
多分その話はね。
どういう仕組みかはわからないですけど、
今はそうなっているかなと思っています。
もちろんメリカリーとか実際にやってもらうのもいいんですけど、
初めて何かやろうという人には、
こういうゲームから実はできるマーケットもあって、
やるのも面白いんじゃないかなという話となります。
ただこのゲーム自体はコーチゲームという、
種別というかカテゴリージャンルというのが、
向くかどうかというのもありますし、
若干スチームでやり取りしてやるのが面倒くさいので、
そういうのがある種の障壁かもしれないのと、
24:03
出品するにおいても一応確認したり何かしないといけないという、
ひと手間もありますから、
そういうのもあるんだろうなという気はしました。
でもそれで売れたら、
それでゲームを買えるというのも、
一つ面白い流れだと思いますし、
それによってですね、
もしかしたらですね、
副業でそれを売って稼ぐみたいな、
ただいわゆるリアルマネートレードみたいな、
ゲームアカウント売買というのは、
グレーじゃなくてアウトなんでやめてください。
たまに言ってますけど、ゲームアカウントはアウトです。
何でかというと、
運営会社、ゲーム会社がダメだと言ってますから、
ダメですね。
あとマネーロンですね。
要はですね、
アカウント売買をするサービス、運営側も、
出す人も買う人も、皆さん全量で何も悪い人はいなかったら、
話はいいかもしれないです。
でもダメですね。ゲーム会社がダメって言ってるからね。
なんだけど、仮に全員がいい人だとしても、
結局ですね、そこの中に一人でも悪い人がいて、
要は不正なクレジットカードを
どこかから取ってくるわけです。
情報を抜いてきて。
それで決済したら、
現金化できないじゃないですか。
その辺り詳しくなる必要はないんですけど、
カードって何か買うために決済を
代替して後で払うという、ある種の借金払い
なわけですよ。
そこは理解してくださいね。
そのカードがあっても、
借金はできるけど、
不正な犯罪者はできないけど、
何か物は届けられたり、何か買うことができたりするかもしれないですよね。
でもそれだとリスクが止まらないじゃないですか。
多分、犯罪をするね。
ごめんなさい、これ犯罪物で進めてるわけじゃないですよ。
でも、カードを現金化できたらいいよねってことで、
そこに目をつけてるのがゲームですよね。
ゲームでアカウントで売ります買いますみたいなのをやれば、
カードで買って、
それを売るとか、
要は転売するとか分からないですけど、
そういうことをやるわけです。
無在庫転売とかもそれに近いような気がしますけど、
要は無在庫でやってる人が
犯罪者みたいになりますけど、
それは言い過ぎかもしれないので訂正しておきましょう。
ただ、カードをそうやって
不正で買って売ってやることができれば、
簡単に現金化ができるというか、
お金になるわけですね。
多分合ってると思いますけど、
例えばメルカリで、
金券が売られててダメですよ。
今はダメだと思いますし、
27:00
金券がそれ以上の額で売られているみたいな。
安く買えますじゃなくて、
安く買えるかどっちでもいいですけど、
要は現金化したいんです。
現金化したいというのは、要は現金が欲しいんです。
なんで現金が欲しいかと言ったら、
カードだと現金じゃないからですね。
ものすごく分かりやすいですよね。
だからそれをマネーのロンダリングということで、
資金洗浄と言って、
不正なお金を不正に得たものを、
不正なお金になるようなものを、
お金にしていくというような感じですかね。
まあまあいいでしょう。
そんな犯罪の構造じゃないです。
とりあえずゲームアカウントはやめてください。
これはゲーム内のマーケット、
アイテムを売って、
スティーブの中で売るという感じなんで、
健全な案じゃないでしょうか。
ただ、チーター云々って言いましたけど、
不正にしてやってお金を得ることができそうだ、
みたいな人たちが、いろいろなプログラムでいじって、
改造してやったから、アカウントが停止になった、
みたいな話があったりするそうです。
どういうもので、
チーター扱いをしたのかは、
運営側からもう解除できないわけです。
解除すると、それを避ければいいとチーターが考えるので、
いたちごっこにはなっているんですけど、
そこは運営の方、運営の会社が大変だと思いますけど、
そういう状況にはなっているというゲームであります。
ちょっと長くなりましたけど、
そんな感じで四国離という観点で、
ゲームをやってみて、売買をしてみる、
ゲームの中のアイテムを出品してみる、
マーケットで売ってみる、そんな話をしてみました。
今回のゲースを真似する人も全然なくて、
これをやったらいいなとか、
こういうことをしたら喜んでくれるのかという、
ある種の練習ですよね。
仕事自体でもそうですし、
こうしたら喜ばれるかなみたいなことを、
一つでも意識されるといいことがあるんじゃないでしょうか。
それで、そんな余計なことをするなと言われたら、
もうやらなければいいですし、
言われたらもうやらないですよね。
そんな話になります。
ゲームからでも、
四国離はできるかもしれないし、
自分にやりやすいような形を、
ぜひやってみてください。
僕自身はそれをノートに書いてから、
どうなるかということはないんですけど、
反応ですよね。
いいとか悪いとか分かりませんが、
そういうことをやって、
自分もやりたいという人には価値があるわけじゃないですか。
ノート記事は消極ですけど、
一応有料記事にしてて、
それはさすがに投げ線にはしちゃうんですけど、
全部読めないというのはさすがに投げ線形式にしてますけど、
そういうようなこともやってみてどうなるかというのは、
30:02
どんどん試していったほうがいいかなというふうに僕は思っています。
例えば、
ご自身でビジネスやりたい、商売やりたいという方がいたら、
よくあるじゃないですか、
転職活動で手穴下ろしみたいなやつじゃないですけど、
自分の考えているところはこうだよとか、
ノーカードじゃないけどこういうのあるよっていうのを、
ちょっとだけでもいいんで全部出さなくてもいいんですけど、
全部出してもいいんですけどね。
結局それで反応があるかないかをチェックしてもらわないといけなくて、
そうなんですよね。
それで反応があるものとかを、
こういうニーズや需要があったり、
そういうものに前に結構言ったと思うんですけど、
自分は大したことじゃないなと思っていても、
相手はものすごいこう、いいっすね、価値ありますね、
じゃあお金払いますよみたいなものがあるっていうところを
お伝えしたと思うんですけど、
まさにそれを練習する機会になるんじゃないかなと思いますので、
そういうふうに機会を提供されてやってみようっていうのもありなんですけど、
それをご自身で作ってこれがいいんじゃないか、
あれがいいんじゃないかっていうのが、
四国理の醍醐味じゃないかなと思ったりしました。
今回はこれくらいにしたいと思います。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国理ラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。
31:21

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