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2026-01-26 23:02

EP161 年末年始に読んだ本 PART3

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## とりあげた本

『AIエージェント 人類と協働する機械 』広木大地 リックテレコム 2025年

『仕事とスマホで終わる日々が「習いごと」で変わった話』 よざひかる KADOKAWA 2025年


## mixi2

https://mixi.social/communities/513e0bc9-582b-4962-a9c1-c5c076175e08/about


## ShowNote

https://gennei.notion.site/EP161-PART3-2f3c645d491180b4b772d7a8a4654361

サマリー

ポッドキャストEP161では、AIエージェントに関するひろきだいちの新刊と、ヨザヒカルの漫画エッセイについて語られています。それぞれの作品を通じて、AIと人間の働き方の変化や新しい趣味を見つける楽しさが描かれています。年末年始に読まれた本は、習い事や体験教室を通じて人生を楽しむことの重要性を伝えています。特に抹茶や和菓子作りの体験が、自らの興味や成長を見つめ直すきっかけになっています。

AIエージェントの進化
スピーカー 1
じゃあまた、みえいさんのターンに。
スピーカー 2
みえい さん かな。読み終わった本でいくと、これは年末に全部読んだっていうよりは、結構読み進めてて、最後ちょっと読んでなかった部分を読んだっていう感じなんですけど、AIエージェント人類と共同する機械っていう、ひろきだいちさんの新刊ですね。
スピーカー 1
ああ。はいはいはいはい。
スピーカー 2
みえい これがまた400ページぐらいの本なんですけど、分厚くて、結構紙がしっかりしてるから、本自体の厚さがあって、読むのがとても大変だったっていう感じの本なんですけど、
みえい 書いてる話は、エンジニアの近所さんとか自分とかもクロードコード使ってとか、周りがどういう開発やってるかとかって、いろいろ見てる部分もあったりするんで、すごい目新しいっていうことはあんまりないかもしれないですけど、
今、どんどんAIが発展していって、どういうような働き方になるのか、人間が今までやってる仕事って奪われるの?それとも、どういうふうに自分たちの働き方が変わるの?みたいなところの予言というか、こんなふうに変わっていくんじゃないかっていうことを書いてる本ですね。
スピーカー 1
おだしょー これでは想定読者は割とあれですよね、経営エグゼクティブじゃないですもんね、プログラマーですよね。エグゼクティブ向けだとやっぱり薄くしないといけない。コンパクトにしないといけないかな。
スピーカー 2
おだしょー そうですね、エンジニアに向けてももちろんあるし、今後そのITの業界の働き方がどうなるの?AI使って、もっと言うと人類の働き方どうなるの?っていうところに気になる人に向けてっていう感じかなっていう気がしますね。
おだしょー 結構範囲広く捉えて、その分丁寧に歴史から、そもそも生産性が上がった時代っていうのは過去どうだったんだっけとか、コンピューターってものだとか、コーディングって今でこういうふうにやってきて、バイブコーディングってのはこういうのが違うんだよとかいう話が載ってたりとかして、結構歴史的なところから現代のソフトウェア開発、そして未来っていうところを解き明かしていくっていう感じですね。
スピーカー 1
おだしょー AIエージェントとはっていうよりかは、産業としてどういう改革が起きるのかな、それを予言するって感じですかね。
スピーカー 2
おだしょー そうですね。元は開発生産性カンファレンスだったっけな、のスライドが元になってるんで。
スピーカー 1
おだしょー スライド何のほうやった?スライド2000枚ぐらいあったってことですか。
スピーカー 2
おだしょー いやいや、そんなにはないけども、スライドを元にその登壇と、あと他のいくつかのやつものをベースに本を書きましたよって言って、これ一番面白いところというか、この本の面白いところが、この本はAIによって書かれましたっていうふうになってるんですよ。
スピーカー 1
おだしょー それ、なんか自分のことをAIだと思い始めたってことですか。
スピーカー 2
おだしょー そういうことではなく、面白いのが、基調講演だったりとか書き起こしとか議事録とか、いろんなミーティング、過去のミーティングの議事録とかを、とか、ひろきさんの過去の著作とかをAIに全部読ませて、
スピーカー 1
おだしょー なるほどね。
スピーカー 2
おだしょー それを元に、こういうような本を書こうと思ってるんだけどって言って、アウトライン作って、そのアウトラインを、例えば60個項目がありますってなったら、その60個を60並列、エージェント走らせて、その各項目書いてっていうことをやらせたりとかして、で、出てきたものを人間がチェックして、直してとかっていうことをやっていくみたいなことをやって、この本は出来上がりましたっていうのが、
最後付録に載っていて、つまりこの未来だって言ってるような話っていうのは、もう実際ひろきさんはお試しでやってますよと。で、本を書くっていうのは、この400ページぐらいの本を書くっていうのは、何日って書いてたっけな。
なんかそんなに長い期間では書いてないですみたいな、30万文字ぐらい書かないといけないんだけど、8日目の時点で30万文字ぐらいでしたって書いてあるのかな。
要はこの本がどうやってできたかっていうのは、未来こういうような働き方になるよっていうことを実際にチャレンジしたっていうことがあって、とてもとても、ある意味ではこの付録が一番面白いところというか、ネタバレをしてしまったって感じはあるんですけど。
ヨザヒカルの習い事
スピーカー 1
そう、なんかあれですね、カンファレンスとか勉強会って懇親会の話が一番面白いみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
のと同じ構図な気がする。
スピーカー 2
というようなことをやっていて、書工の完成までが8日でできましたって言って、確かに書工を8日で本を作るって、いくらどっか連載が書いてたとしても、じゃあこれ本にしましょう。
もうちょっと膨らませて本にしましょうって言われたら、ちょっと大変だよねってやっぱ思いますよね。
スピーカー 1
そうかだから、いろんなところにいろんな形というか、ある程度以上のクオリティでちゃんとアウトプットを残しておくと、なんかそれを変算してというか、それを土台にしてもう一段ジャンプするみたいなのが一気にできるぞっていう、それを自分で証明してるみたいな感じか。
スピーカー 2
さらにそのチェックツールとか必要なものとか、進捗管理ツールとかがなかったら、自分でクロードで作らせるとかってことまでやっぱひろきさんの場合はできるから、足りないものを補うっていうのはいくらでもできるぞっていう風になってて、いや恐ろしいなみたいな。
すごいな。これでも今目次をちらちらっと眺めてるんですけど、なんかちょいちょいショーのタイトルがおしゃれですね。なんかAIエージェントは世界を旅尽くすっていうのは、どっかで50年ぐらい前に言ってたあれだなーとか。
スピーカー 1
両機器の経営とエフェクトチュエーションとか。あと、なんか気になったのが赤モデルとAIエージェントの統合ってこれはどんな話だったんですか。赤モデルはあれですよね、野中先生の。
スピーカー 2
そうですそうです。 暗黙地位とか経験地位、形式地位みたいな。 そうそうそう。あれの話をAIエージェントに食わせるためにはっていう感じですかね。やっぱ結局暗黙地位をそのままAIに食わせることができないので、じゃあどうしましょうかっていうようなところの話ですね。
言語化して組織で活用できるような知識に変えましょうねーとか。AIっていうものを今後活用していくためにはこの辺、この赤モデルの入れるところのこれが必要ですよーみたいな、いうような話って感じでしたね。
なんかあんまりせいやなっていう感じというか、普通にAIが食わせられる状態にならないとダメだよねみたいなことっていう感じな気もしましたけど。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。読もうかな、読んでみようかな。なんかめちゃくちゃ一生懸命腰据えて読むっていうよりか、パラパラをめくってあんまり自分の今体内にない感覚とか知識とかっていうのがメグレップレベルで見つかるかもなぐらいの期待でちょっと読んでみたいかもなーって思いました。
スピーカー 2
あんまりいい感想じゃないけど。
でもなんか別に全部をやっぱり通して読まなくても、気になる部分だけ全然読むでもいいような気がしてて。なんかその今のソフトエンジニアが何やってるのか全然知らない人だったら、とりあえず全体を俯瞰するために通して読んだほうがいいよって思うけど、
現場で実際AIと一緒に手を動かしてる人の場合は、じゃあ自分が今やってるやり方の延長線上ってどうなんだろうなーとか、今じゃあ自分が出してる生産性を2倍にしたいとか、もしくは10倍にしたいって思った時にどうやったらできるかなーっていうヒントを得るために気になるところから読むみたいなのとかは全然ありかなーっていうか、自分は割とそういう読み方をしてましたね。
スピーカー 1
じゃあ生産性2倍とか10倍になりました?
スピーカー 2
まだなってないですけど、今後はエージェント60並列で下書きを作るっていうのがやっぱ。
スピーカー 1
そうだよなー。
スピーカー 2
でもやっぱそういうこと考えると、SDDとかスペックドリブンデベロップメントみたいなものにもうちょっとチャレンジしてみたいなーって思ったりするし、やっぱ日頃の仕事の仕方の中でどうやったらもっと少ない人数で同じアウトプットを出せるかとか、
なんなら今の人数急に半分にして働けって言われて、同じ量のアウトプットを出せるかとかってどうやったらできるんだろうかなっていうのはちょっと試行錯誤しながらいろいろ試しながら働こうかなっていうふうにやっぱり考えるようになりましたね、より。
スピーカー 1
なるほどなるほど。なんかディスプレイの数がボトルネックかもなーみたいな気持ちになりますもんね。
スピーカー 2
そう、ディスプレイと結局そのうちやっぱりメモリーとCPUがボトルネックになるんじゃないかみたいな、クローズコードが4並列ですみたいな瞬間にドッカーのコンテナが4つ立ち上がってみたいになると足りねーなーみたいな。
スピーカー 1
そうだよなー、最近ターミナルを4分割でやってるんですけどなんか、でも必要に立ち上げてるデータベース何個もポンポン立ち上げると思いから、あんまり並列でテストは回せないんだよなーみたいな。
テストだけ順番待ちして、なんかコーリングは普通に2パラ4パラでやらせていいみたいな、やってます。すいません何の話だっけってなっちゃいましたすいません。
スピーカー 2
でも、去年出た本ではもちろんあるけども、今年も全然読まれるだろうなって気がするし、もうちょいこの未来になった時にこの本に書いてたことがどれぐらい当たってたのか外れてたのかみたいな答え合わせするっていうのもやっぱ面白いかなっていう気がしますね。
そうね、去年って言っても2ヶ月まだ経ってないですからね。 そうなんですよね。ただ年が変わったから去年って一応言ったけど、12月とか11月の話ですからね。
スピーカー 1
でもそうですね、さっきげんえいさんが言ってたような、ひろきさんが実際に、実験的にっていうともしかしたら失礼かもしれないんですけど、新しいやり方を取り入れながらこういうことをできるっていうのをちゃんと形にしてアウトプットにしてるっていうだけでも、
特に同じ職種同じ業界の人間としてはやっぱ気になりますよね。ここまでそっかやれるんだみたいな。なるほどなぁ。
スピーカー 2
めちゃめちゃ面白いですよ。
スピーカー 1
面白そう。じゃあ次行きますか。
そうか、一冊読み終わった、読み終わった本が、そりゃ年末あったわって、今思い出して。で、漫画エッセイなので、文章っていうよりかはずっと漫画メインなんですけど。
これゲインさんも読み終わってたはずですね。仕事とスマホで終わる日々が習い事で変わった話っていう本ですね。てか僕がゲインさんに紹介したらゲインさんがあっち側に読み終わってたから、おぉって思ったんですけど。
この本はデイリーポータルZとか、一時期バズフィードとかでも記事書いてたりして、今もライターをやってるヨザヒカルさんが書いてる出版した本ですね。
これはギリギリ1ヶ月経って、去年の12月の頭ぐらいに出た本。もともとデイリーにここら辺の経験した話の一部を記事に上げてたりして、当時からすごい面白いと思ってたんですけど。
このヨザさんっていうご本人が大人になってから30歳になってからって言ってたか、なんかめちゃくちゃ習い事やり始めたみたいな。
なんかコロナ禍になって、出社とかもちょっとなくなっちゃって、結構時間があるぞっていう時にお友達に誘われて、絵でも描いてみようぜって言われて、デッサンやったのかな最初。
で、それでもうちょっとやってみようかなって言って、絵画教室通うようになり、そうするとちゃんと人に習うとすごい、今までそんなに絵うまくない方だったのに、明らかに自分で見ても他人が見ても超上達してるじゃんみたいな成功経験を積み。
スピーカー 2
で、そこから英会話やりのピアノやりの、あと何だ、作曲もやったって言ってたか。 なんかすごい幅広いですよね、やってることの。
読書と人生の楽しみ方
スピーカー 1
で、韓国語もやって、ボイトレもやって、一時期6並列ぐらいで習い事やってたって言ってたかな。そこは自分でもう振り返って、あの時はちょっとやばかったわみたいな、ご本人が語ってたんですけど。
で、何ですかね、読んでてすごいハッピーになるというか、人生楽しみ方いろいろありそうみたいな、だいぶ明るい気持ちになってよかったなーっていう、心が軽くなる本でしたね。
自分も近所さんに勧められて、とりあえずポチってたら、あ、届いたなーって言って、じゃあ読むかって言って。しかもなんか。 単純すぎる。ポチる届く、じゃあ読むか。
スピーカー 2
読むかって言って、なんか薄いし、これだったらすぐ読めるかもなーと思って、読んでて。しかもあれだったんですよね、なんかツイッターで、その漫画の部分とかの一部読んだことがあった話もあったので、そういうのもあって、この話は知ってるなーとかって言って、その部分はもう読んだことあるなーとかって、パラパラすぐめくれてたんですけど。
なんかこれ見て、最初に絵画教室に行って、なんか自分が描いてる人間がすごい体が硬いっていう。 そう、直角みたいな。でもあの時点でちょっと上手くないって思いましたけどね。そうそうそう。なんかこうシーンは撮れてるじゃんみたいな感じはすごいするから、なんか上手いなーと思ったけど。
でもその後にやっぱりどんどん上手くなっていくっていうのは、なんかこう、人ってちゃんとやれや成長するんだなーってやっぱ思うし、あとなんかその成長する先が別になんか超上手くなるんじゃなくて、なんか韓国語とかの習い事もなんかちょっとわかるぐらいになって、もうやめたけど、でもそれでも全然楽しいんだよっていうようなこととかもやったりとかしてて、書いたりしてて、なんかすごいいいなーと思って。
別にこの本を読んだことと直接の関係はないんですけど、年末に友達らと休みなし集まってなんか遊ぼうよって言って、集まった結果なんか一人が、いや抹茶の体験行きたいんだよねって言い出して。
スピーカー 1
すごいいいな。
スピーカー 2
そうしたら、練り切り、和菓子の練り切りを作るのと、抹茶を体験してみるみたいなコースみたいなのを予約してくれて、でたまたま自分も、なんか自分は抹茶しかないと思ってて、行ったらなんか練り切りのやつもあるんだっていうような感じだったんだけど、まあそういうのに行って実際こうちょっと体験して、
あ、なるほど和菓子ってこうやってやってんだなーとか、これ確かに上手に作れると楽しくなるかもなーとか、そういえば押入れの中に抹茶の道具は実はなぜかうちに眠ってるんだよなーってことを思い出したりとか。
スピーカー 1
それはもう呼ばれてますね。
スピーカー 2
まあ完全にこれの中で暇で、いやコーヒーもやってるし、紅茶の器具もあるし、じゃあ次は抹茶かなみたいな、抹茶の道具を過去買ってたんですけど、引っ越してから一回も使ってなかったから、じゃあこれを機にちょっとやってみようかなとか思ったりとかして、
まさにこの本を読んで、そこに書いてあったようなことみたいな経験ができて、ああなんかこれはもうちょっと今年はなんかそういう体験教室からでいいからなんかいろいろやってみるっていうのを増やしてみるのもいいかもなーっていうのをちょっと思ったりしましたね。
習い事の意義
スピーカー 1
なんかさっきのね韓国語の話とかも言ってましたけど、なんか大人だし自分のお金と時間できてるから嫌ならやめてもいいんだみたいなこと触れられてたりとか。
スピーカー 2
あと先生は会う会わないがあるから、あの一回ダメでも諦めないみたいなことがあったりとか。
スピーカー 1
なんかボイっとるじゃないな、音楽科の先生がすげえハズレだったみたいな、一回その話聞いて。
まあいろんな人いるし、なんだ自分の技術で独立して生きてくる人だから、くせ強い人材もそこそこいるんだろうなーみたいな。
なんかね、習い事、なんか多分我々業界っていうと括り広いかもしれないですけど、なんかそこそこインプット意欲とか新しいことちょっとやってみようかなーみたいな、思考はなんか強い側だと思うんですよ。
レリースとか作ってみるわけじゃないですか。
スピーカー 2
そうですよ。なんかおもむろにみんなちょっと作ってみたんだけどっていろんなもの作ってますからね。
スピーカー 1
新しい言語やってみようかなーとか。なんかそういうのもあるから、勉強するとか上達する楽しさは多分よく知ってるはずなんですよね。
なので習い事は結構良くも悪くも相性いいんじゃないかなーっていう気がしたりとか。なんかこの本読みながら思ってたのが、認定スクラムマスター研修とか、スクラムマスター以外のいくつか研修ワークショップ受けたりとかして、
なんですかね、人に習うのすごいやっぱ面白いんですよね。読学めっちゃ好きっていうとなんか離れつくな。なんか人に見るとマイペースで。なんかいろいろ、あ、面白いって言ってるの結構好きなんですけど、なんか人に習うのもなかなか楽しいなーっていうのは。
スクラムアジャイル系の研修受けたりとかコーチング習ったりとかして、よく思ったので。あとあれか放送大学の授業とかもありますね。
放送大学の授業すごいハードル、出願の時期だけ年に2回だからそこだけ忘れなければすごいハードル低いので。スクラムマスター研修とか行っちゃうと20万30万円一発で飛ぶので厳しいっちゃ厳しいんですけど。
とかあるし、あと作曲理論とかが分かるとすごい普段なんとなく聞いてるインターネットとかで流れてくる曲が、実はめちゃくちゃすごいなーみたいな中が見えてきたりとかするよって書いてあって。これなんかスポーツ見てて同じこと思ったなーって気持ちになったり。
戦術とかの話、ちょっとかじると一気にゲーム見るの面白いじゃないですか。
スピーカー 2
わかる。めっちゃわかる。何気なくやってるけど、そんなこと考えながらやってんの?みたいなのいっぱいありますからね。
スピーカー 1
ありますね。っていうね。
スピーカー 2
単純に人生やっぱ長いし楽しむ。退屈しないためにはそういう習い事とか新しく何かをやってみようとか。そういうことできるだけで人生短いなって。やりたいこといっぱいあるのに短いなって思えるぐらいになるんで。
こういうのは気の持ちをというか、物の見方変えるとだいぶ人生明るくなるなっていう風に結構自分は読んでも思ったし読む前からも思っていたんですけど。
スピーカー 1
そうね、意外とこれやってこなかったけどやっていいんだみたいなのありますもんね。
スピーカー 2
そう、いやほんとそうなんですよ。今さらって思ったりするんですけど。意外とやったらね、やっぱ楽しいのはあったりするし。
スピーカー 1
そうだよな。絵とか漫画とか描けたらそれは楽しいだろうしなとか、やっぱり思いますもんね。
いや、ぜひ誰かつんどくの崩し方みたいなの誰か教えてくれないかな。
つんどくの飛び方と崩し方どっちがいいですか。
えっと、崩し方かな。
なので僕はそうですね。仕事とスマホで終わる日々が習い事で変わった話が年末年始で読んだ本でした。
スピーカー 2
どうしようかな。もう一冊いくと長いかなって気がするからちょっとお待ちでお願いします。
23:02

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