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EP196 良い戦略、悪い戦略 PART4
2026-05-29 25:36

EP196 良い戦略、悪い戦略 PART4

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## とりあげた本


『良い戦略、悪い戦略』日本経済新聞出版 リチャード・P・ルメルト著, 村井章子 訳 日本経済新聞出版 2012


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https://mixi.social/communities/513e0bc9-582b-4962-a9c1-c5c076175e08/about


## ShowNote

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感想

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00:06
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。じゃあ。
まあ、第3部いきますか。
いきますか。最後の。
スピーカー 1
最後の。
スピーカー 2
最後が、16章が戦略と科学的仮説、17章が戦略思考のテクニック、18章が自らの判断を貫くっていう、この3つの章で出来上がってますね。
スピーカー 1
ここは、まあなんというか、少しまとめにかかってるだけあって、薄めっちゃ薄めかな。
スピーカー 2
実際、ページ数としてもね、そんなにいっぱいあるわけではないので。
スピーカー 1
ないし、第2部までをしっかり読んでくると、本当に第3部、新しいこと言ってない気がするんだよな。
スピーカー 2
そうですね、なんかいるの?って思いながら。
スピーカー 1
いや、振り返りはしてほしいんで、ある意味こうしたことないんですけど、まあなんか綺麗に、もうわかってるよねっていう前提で綺麗に言い換えただけな気もするかな。
とはいえ中身入っていくと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
第3部、そうですね。戦略とは仮説である、要するに良い戦略とは、こうすればうまくいくはずだという仮説に他ならない、理論的裏付けはないが、知識と知恵に裏付けられた判断に基づいているっていう。
唐突に引用して読みましたけど、ここハイライトもくっつけてて、なるほどなって思ってて、
というかこのフレーズが出てくる下りが若干素敵だなって思ってハイライトしたんですけど、
うん。
著者がエンジニアが結構集まってるところで、何だっけな、ミーティングに出たのかな、レクチャーを戦略策定しましょうっていうところでどういう風にやっていくかっていうのをレクチャーしてるっていう下りか、
戦略とはこれこれこういうもので、みたいな話をしていくわけですよね、たぶんさっき言ったカーネルの三つの予想みたいな話とか、聞いてる人が結構っていうか普段エンジニアリングやってる人たちなので、
なんかちょっと待ってくれ、こんな議論をしても無意味じゃないか、かくたる理論が何もないんだからね、みたいなリアクションが来ると、要するにこれから先をどう生き残っていくかっていう話として戦略っていうものは語られるんですけど、
エンジニアの人たちって何をしたらこうなる、みたいな入力があって出力があってみたいな理論とかエビデンスが欲しいっていう時に、なんかその戦略っていうものは偉そうに語られるけど、お前のその妄想みたいなのは何なんだよ、みたいなリアクションが来ると
03:17
スピーカー 1
言った時にリフレイミングが必要だよねーってなってて、科学の世界でも未知のところ、アンノーンとかノンアンノーンとかに立ち向かうには仮説っていうのを、今までの観察とか実験結果を踏まえて仮説っていうのを出してアクションしていくよね、戦略っていうのは要するにそういうことだよっていう言い換えをしてるわけですね
だからさっき言った、理論的裏付けはないが知識と知恵に裏付けられた判断に基づいているっていう風に、なんだっけ、アドリブで言い換えしてことなきを得ました、一安心みたいなくだりがありましたね
スピーカー 2
まあ上手くいくね、その戦略がわかっていれば誰も苦労しないですからね
スピーカー 1
戦略じゃないのかもしれないですね、それは、ただやればいいだけのものっていう
スピーカー 2
そうですね、ただやればいいだけのものか、この世に自由意志はないみたいなことを思ってる人なのか、全ては決定論であるっていう
でもこの辺とか、自分が仕事をしてたりとかソフトウェア開発をやってて、これを作れば絶対売れるってわかることないよねって思ったときに
じゃあやっぱりその仮説を立てたものをどれだけ検証していって確実にしていくかとか、それはある種、戦略でも同じような気がしているので、あとはその戦略の基本方針とか行動したときとかに、情報が増えるように行動しないと意味ないねとか、いうようなことをちょっと同時に連想したりしましたね
スピーカー 1
あと仮説って言われると、さっき出てきたビジョンとかミッションとは経路が違うものだよっていう話でもすごいすっと入ってくるというか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
願望っていう言い回しをこの本結構してましたけど、欲しい世界じゃなくてみたいな
スピーカー 2
実際に現実はどうなんだっけみたいなことを突きつけにいかないといけなくて、それをもとにまた基本方針は変わらないと思うけど行動を変える必要があるとか
スピーカー 1
っていう意味でね、良い言い回しだなって思った次第ですね
スピーカー 2
仮説となると反証できないといけないわけですよねきっと
06:03
スピーカー 2
証明内緒は反証できる必要がある、だからなんか俺はこう思ってますみたいなお気持ちじゃなくて
何かしらこういう、ある種量的に何かをするとか行き地を決めるみたいなことをしないと仮説検証ができなさそうだけど
スピーカー 1
あと望まれる状態っていうのが定義されてるみたいな話もそこには含まれますしね
だからお客様の幸福を追求してる場合じゃないと思うんですよね、そういう意味で
スピーカー 2
そうですね、そうですね
スピーカー 1
なんかね、着酒訪問して不思議なセンサー当てるとこの人は幸せスコア500点レースみたいな
見てくれるんであればそれでいいかもしれないですけど
ただそういう定量化するとハックされそうな気もしますしね
謎の幸せ物資を先に輸送しておくとオッケーみたいな世界になっちゃうかもしれないんで
玄弥さんはどうでした?16章に限らずでもいいのか、第3部で良かったところとか
スピーカー 2
そうですね、そうですね、読みながら2部がすごい天候盛りだったから2部が楽しく読んで
3部はあんまり、あんまりって感じを思いながら自分は結構読んでて
スピーカー 1
あれか、エンドロールで咳を立つ人みたいな
スピーカー 2
そうそうそう、でもその感じに
もう終わりかー
まあでもその17章の中とかのテクニックみたいな、戦略思考のテクニックの中に
3つのテクニックみたいなのが出てきて
カーネルに立ち返るとか問題点を正確に見極めるとか
最初の案を破壊するっていうこの3つのテクニックの端が出てきて
なんかここにこれが出てきた時に思ったのが
やっぱりこの3つが大事で、この本としては最初と最後で結局同じ話をもう1回して
ラップアップというかクロージングというか
ここだけはちょっと忘れずに抑えようねっていうようなことを感じたので
ってなると、じゃあやっぱりそのカーネルっていうものと
スピーカー 2
じゃあ問題点を正確に見極めるために
この本を読んで、じゃあ次にその問題点を正確に見極めるためには
どういうことを自分がやらなきゃいけないのか
どういう本を読んだ方がいいのかとか
どういう訓練を積む必要があるのか
09:00
スピーカー 2
みたいなことを考えないといけないんだなっていうことをちょっと読みながら思ってましたね
そういうのもあって最初の方でイシューから始めようとかを連想したんで
結局問題定義こそが全てであり
そこに失敗するとうまくいかなくなるんだよなっていうことをちょっと思ったりとかをしてたんですよね
スピーカー 1
うんうんうん、確かにな
そうですね、判断力を鍛えるとか18章はもう自らの判断を貫くとか
なってるんで、まさにイシューから始めようとかそこら辺の思考法とか観察法みたいな
あれ?システム洞察法みたいな話になっていきそうな気配がありますね
スピーカー 2
そうですね
そうですね
でも多分その問題を把握するためにシステム思考の話だったりとか
もう多分役に立つだろうし、制約理論、TOCとかの話とかも必要だろうしとか
実際この本の中でもボトルネックの話が出てきたりとかもして
やっぱこれは全てに通ずるなと思ったりとかしながら読んでたりもしたんで
スピーカー 1
そうですね、特にシステム思考とか割と見えてないところを
解像度を上げるみたいな話ではもちろんあるんですけど
関連する要素を分解的に見てつなげてみましょうっていうのがスタートではあるんで
ただこれがあるってことはここにつながる何かがもう一歩外にあるはずだよなっていうような
視野を広げるとか見えてないものを探りにいく、より俯瞰するみたいな話が
システム思考のエッセンスとしてあるはずなので
そこら辺はなるべく頭が良くない人でも
より大きな問題を見取りやすくするっていうようなやり方な気がしますね
ピーター宣義がクソディスられてたんであれですけどこの本だと
スピーカー 2
でもディスられてたからといってその本の言ってること全てがダメっていうことではきっとないと思うんで
スピーカー 1
あと別に学習する組織全体をあれしてるっていうよりか
マスタリーとかいう理論の話をムムムって言ってただけな気がするんで
スピーカー 2
最近オライリーからシステム思考の本も出ましたしね
スピーカー 1
あれまだ読んでないんだよなそうなんですよね
スピーカー 2
そうそうちょうどいいところにいると思いながら
スピーカー 1
これ16章にコーヒー文化の違いとかって話が出てますけど触れなくて大丈夫ですか
スピーカー 2
それはちょっとコーヒーの本の回で
12:01
スピーカー 1
やばい変な回をデッチされた
スピーカー 2
スターバックスのエスプレッソとドリップの文化は全然違いますしとか思いながら
イタリアの文化をアメリカに持ってくるってのは大変ですよねとか思ったりとか
ちょっと思いながらこの辺はコーヒーが回り世界が回るっていう本がいいですよとかね
いろんな構成が出てくるなってちょっと頭の中で読みながら思ってます
スピーカー 1
このエピソード何が言いたかったんだろうなっていうと
最初にこういうお店アメリカでもやりたいって言ってやって
全然泣かず飛ばずに近いような感じだったから
方向転換したで成功してよかったね
めでたしめでたしっていうだけの話なんですけど
自分がハイライトしているのがどんな事業でも最も価値のあるリソースはその企業にしか入手できない情報である
と言っても神秘的な内容だとか不法に入手した機密情報というわけではない
それは毎日の事業運営の中で得られる情報である
自社の顧客製品製造技術などについて最もよく知っているのは当の企業の経営者であり社員だっていうことが書いてあって
最近のプロダクトデザインの文脈でもユーザーインタビューしましょうとかN1分析やりましょうとかっていうのに
話がよく出てくるようになったかな
出てくるようになって久しいかなっていう気がしますけど
そこら辺の話にも近いなってちょっとここを読んで思ったりとか
さっき言ってたの診断予算現状今何があるのかどういうところに立っているのかっていうちゃんと足元を見つめるっていう話にも近づいてきて
この一番強い自分たちが生の情報として唯一持っているその企業にしか入手できない情報っていうのをカーネルの中にすごい組み込みうる要素っていうのが
選択肢できたからしっかりピボットして成功したんだなっていう話として
強いエピソードだって思いながら読んでましたね
スピーカー 2
そこを読んでた時に自分が連想したのは
成立フォースにいっぱいデータを入れてくれっていうのが多分会社の思いとしてはきっとあって
そういう溜まった情報を分析したいっていうのがあるんだけど
一方でお客さんに商談をした後に帰って成立フォースにそれを入力するっていうのが辛くて
それをやってるとお客さんと会う時間が減りマジで辛いんだよねっていうのが多分営業の人とか思ってたんだろうなっていうことを思いながら
でもそこに結構大事な情報がいっぱい眠ってるんだけどなっていうのもあったりとかして
15:03
スピーカー 2
直近だとAIで書き起こしとか予約とかができるから自動で入るっていうことになっていくんだろうなと思うんだけど
それがどれぐらい今後その会社の中にある大事なデータとして蓄積していくのかなどうなのかなっていうのはちょっと気になるなって
これが本当に価値があるものになっていくんだったらプロダクト開発の中で相当使えるデータになるはずだよねっていうことをちょっと期待したりとかしてますね
スピーカー 1
そうですねリモートでミーティングやったらそのMeetなりZoomなりTeamsなりでそのままAIとインテグレーションされてサマリーが作れてみたいな話になる気もするし
ただそこからインサイトを見つけてっていうとあくまで既存の分析結果に基づいた分析しか出てこないってなるとあれ尖ったもの本当に出てきそうかなとかって
ちょっと疑わしい気持ちになっちゃったりかといって自社用にめっちゃトレーニングしたモデルとかエージェントを必ずZoom作るわけじゃないだろうし
果たして
スピーカー 2
そう?じゃあ全部文字起こし読むんですかみたいなことになったらそれはやらんでしょみたいなことになるわけですよね
スピーカー 1
そうなんですよねでそこまでやるんだったらただのコンテンツテキストの情報じゃなくてなんかここでめっちゃ目が輝いてましたとか
コア色が変わってましたとか実はここで0.3秒の沈黙がありましたとかそういうのこそ欲しいけどそんなものを脚本家のように書かれた時にはもう人間は処理できないので大変ですねっていう
スピーカー 2
そうですねえじゃあ録画データあるんで動画見ますみたいなことになってなんと1時間の書道を見るのに1時間かかるんです倍速で見ても30分かかるんですみたいな世界になり
これが何本あるんですかって言ったら大量にあって全部見るのかみたいなことが起きちゃうから
スピーカー 1
すごいですよねだから5人の部下を抱えるチームでそれやったらもう1日の大半が録画を見て過ごして終わりみたいな
スピーカー 2
そうじゃああなたの仕事は何だったんですかって言われると録画を見ることですみたいなことに結局セルソースに入力するやつが必要みたいな世界になっちゃうなって思いながら
スピーカー 1
自分の足このコーヒー屋さんの話で言うと自分が多分店先に立ってやってたからあれなんか自分が作りたかった体験ってこうだけどそれってこういう風に受け入れられてないからお客さんこういうリアクションしてんのかなっていうのを誰にも説明せずに自分で切り替えられた気がしていて
18:01
スピーカー 1
いや自己資本の強みスモールチームの強みって思いながら
スピーカー 2
そうですね最初はそれでやってだんだんこう仕組みがわかったぞっていう風になったらあとはスケールアウトしていけばいいっていう風になれるからまたそこからねまた違うゲームになっていくんだけど
そのゲームに上手に成功すると世界中にチェーン店が出来上がるみたいな
スピーカー 1
だんだんチェーン店が作ったパンは美味しくなくなって名前だけが一人歩きして
スピーカー 2
もっと美味しいパンを作ればいいじゃないですかって言われて
いや幸せになるからまた別っていうね
スピーカー 1
いや難しいな人生な
スピーカー 2
人生難しいです
スピーカー 1
まあでも第3部もそんなところですかね
スピーカー 2
そんなところですかねはい
スピーカー 1
じゃあおしまいかななんか改めて全体通じて読んでみて感じたこと面白かったこともっとここ知りたいなあっていうことなどあればいかがですか
スピーカー 2
そうですねでもなんか周りの人に会社としての戦略ってあなたはどう考えてますかとトップから言ってることを汲み取ってますかみたいなこと
なんかちょっと質問してみたくなるなっていうことを思いましたねこれを読んで
スピーカー 1
誰に聞きたいですかそれ
スピーカー 2
部長本部長社長とかに実際こういう本読んできたんだけど戦略って目標とは違うって書いてあったんですけどって聞いてみて
なんかこうそこで2倍にしますとかって言われたらそれ戦略じゃないからな大丈夫かなみたいなこととかを多分きっと思うだろうなと思うんで
スピーカー 1
確かにな
スピーカー 2
なんかまぁそこで期待した答えが返ってこないってなればなんか何かを変えるチャンスかもしれないし
逆にまぁそこでちゃんとした戦略が出てくるんだったらじゃあそもそもそれを自分が見取れてなかった
まぁそこまで読めてなかったって思えば
じゃあそこにちゃんと洗いしていこうっていう風に考えられるから
情報を引き出すっていう上でこの本の戦略っていうもの
つまり従者はどこが強いと思っていて強豪の弱い部分はここでそうやって勝ちにいくぞっていう風に考えている
いうことが聞けるとすごく多分シンプルなことになると思うので
そういうのちょっと聞いてみたいなーって読みながら思ってましたね
21:01
スピーカー 1
でもそのね現場が解釈違いを起こしているかっていうとやっぱり序章にいい戦略は必ずと言っていいほど
このように単純かつ明快であるパワーポイントを使って延々と説明する必要なの全くないしって書いてあるんで
いい説明なんか解釈違いが起きている時点ですでにいい戦略ではないのかもしれないなぁと思いながら
スピーカー 2
まあでも全員が全員いい戦略をパッと言えるわけじゃないので
そこはそれができたら多分ねあの多分本当に苦労はしてないと思うので
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
それができると多分ねあのアップルみたいな会社が出来上がったりとかするんだろうなと思ったりするんで
スピーカー 1
確かにな確かにな
スピーカー 2
みんながそれができないけどジョブスに比べたらできないけどできない中でも市場の中で戦っていく必要がやっぱりあるので
じゃあできる方向にどうやって向かっていくかってことを考える方がより健全かなというふうに考えてますね
スピーカー 1
これなんか自分のチームとかであれですよねいい戦略持ってるっけなっていうのは考えてみてもいいかもしれないですね
スピーカー 2
そうですねそうですね
スピーカー 1
上の人の考えっていうのはもちろんあるんですけど
なんかこういい戦略に相当するような何かを自分たちで言語化定義というできてたっけみたいな話とか
まあねなんちゃらデッキみたいなものに形を変えてインストールされてるかもしれないですけど
あとはそれと関連しますけどまあ組織においていい戦略っていうのが本当に出来上がった時に
なんかどうやって変わっていくんだっけなっていうのは気になりますね
気になるというかそれ多分そのサークルの中で自分自身で体験した人しか感じ取れない気はするんですけど
いい戦略言ってるけどいい戦略なんでそんなに必要なんじゃいみたいなところも気になるな
スピーカー 2
まあ何をやってもうまくいってる時は多分いい戦略あってもなくても多分関係なくて
追い詰められた時に変われるか変われないかみたいな状態が来てその変わる時に
じゃあどういうどっちに行くんだっけみたいなすごく雑に言うと
どっち向いてどっちに進むんだっけっていうことの時にこのいい戦略っていうものが発揮されると
あの会社ってなんかダメだと思ってたけど変わったよねとかもう一回再浮上してきたねとか
やっぱりやったらすごいんだねこの会社はみたいな風になるのかなっていうような
なんとなくなイメージだけ持ってますけど
スピーカー 1
なるほどな株価が上がるってことですね
24:02
スピーカー 2
まあそうですね経済的に成功するというところが成功の基準にはやっぱなると思うので
もしかしたらなんかじゃあペイペイの戦略って何だったんだろうねとか考えると面白いのかな
また自分でケーススタリを探してきてこうどういう戦略をどうやったのかみたいなことをやると
その家中にいた人の気持ちまではわからないけどもなんかあの会社巻き返したなみたいなこととかわかるかもしれない
スピーカー 1
そうですねいやでもあれだなエンジニアリング戦略の作り方を読むのが楽しみになりましたね
スピーカー 2
我々としてはそうですねまずは直近そこがあるっていうところもあって
いや5月22発売ってことなんでまあ寝てたらそのうち届くでしょうということですかね
はい
スピーカー 1
まあおしまいにしてきますか
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
結局長いんだよな
スピーカー 2
喋ったね
スピーカー 1
はい
まあいいや終わりに締めていきましょう
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
2周年おめでとうございますということで
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
今週も放送をお聞きいただきありがとうございますではまた次回さよなら
スピーカー 2
さよなら
25:36

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