1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年44号のジャンプ読んだ
あ、26年44号のジャンプ読んだ
2026-10-03 1:20:06

あ、26年44号のジャンプ読んだ

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感想

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00:05
どうも、ガルです。 ミサでーす。 今週は、2026年第44号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。はい。
という形で、最近ちょっと体調を薄すぎでしたが、合併後お休みをいただけましたので、 かなり万全な状態で、44号を改めて収録となりました。
はい、元気にいきましょう。 という形で、企画は特になく、こちら、先週もちょっと触れましたが、今週の関東から表紙、次に来る漫画大賞第1位を受賞したサムアン・ヘルスとなっていました。
そうですね。いや、ほんと1位おめでとうございます! いやー、めでたいですね。ちょうど1周年のタイミングでもあったので、
アニバーサリーと一緒に大変お祝いされている感じのジャンプ表紙。 この1周年の1と1位の1がちょうどかかってますからね。
いや、そうですね。いやー、憎い演出だと思いますよ。 強者にのみ許されたダブルビーニングという感じのジャンプ扉絵。
で、カラー表紙の方も2人がピースサインをしている感じのカラー扉絵となっていました。 他にもミニサイズでね、主要キャラとか出てる感じですけどね。
でもやっぱり主役は本当にミメイくんとクラゲちゃんっていう感じのカラー扉絵でしたね。 まあ表情とかにもちゃんと2人のキャラクター性が現れていて、良い一枚でしたね。
ミメイくんはちょっとこう、遠慮がちな感じになってるね。 何か引っ張られているというか、クラゲちゃんに戸惑っている感じが描かれていて、
2人の立ち位置とか性格付きも見て取れる感じのカラー扉絵で、 1周年でいろいろと感じる感じのカラー扉絵となっていました。
あとは1周年記念企画、次に来る漫画大賞1位のコメント等もありましたが、 一応人気投票はなかったんですが、押しコマ投票というのが開催されたらしいですね。
まあまあ、クラゲちゃん無双になりそうな感じですけどね。
そうですね。クラゲちゃんがちょっとデレたというか、心情をとろした瞬間とか、 いい感じのボケをした瞬間とか選ばれそうな気がしますね。
いやちょっと、まあ何かしら候補作見ながら投票したいなと思いますね。
一応全コマではなく、4巻までに登場した中から選ばれた計100コマの中から、 読者投票という形になっているらしいので、こちらも結果大変楽しみとなっております。
内容としましては第50話で、停電の中、クラゲちゃんの元にミメイくん駆けつけようかと思ったら転んじゃって、
でも駆けつけたところでそもそもできることないんじゃと思ったりするんですが、 たまたま居合わせたロングホープスの人に励ましてもらったんで、
一生懸命走っていって、クラゲちゃんと一緒にボケたり突っ込んだりしているところが放送に乗ってしまって、恥ずかしくなってブルーハーツ流して窓から逃げたりとかして青春という1話でした。
いや本当にそうだね、あの2人だけの秘密共有するの美味しいっていうすごい青春感あふれてテンション上がる回でしたね。
正直この二毛作は俺たちと違って2つで一つだよは、そんなに意味がわからなすぎてあんまり恥ずかしくない気もしますけどね。
意味がわからないけど逆に言えばこれは2人で一つっていうことを肯定しているということでもあるんで、クラゲちゃんの告白でもありミメイくんの告白でもあるんじゃないですかね。
03:07
これ言うほど2人で一つの対語になってないですからね。
まあなってないね。まあでも個人的にはミメイくんが自分で恥かいちゃったと言いつつもその後余計に弾けるというね、ブルーハーツで弾けるという形で、ある種本人の殻を破る展開、まあ拘束も破ってるわけですけど。
そういう感じをクラゲちゃんと共有するっていうのはすごいエモい感じだったんで好きでしたけどね。
まあそうですね、客観的に見てその発言が放送に乗ったことは別に大丈夫なんじゃと思ったんですが、
でもふくもりくんの主観的に、まあやっぱりその変なボケツッコミをしたところが漏れてしまった、それが乗ってしまったということに対するまあそのショックとその後の発着に関してはちゃんと伝わってきたんで、
ふくもりくん的にはそういう感じだったんだなという感じでちゃんと感情移入はできましたよ。
まあ一層一部の人にしかバレてませんからね、なっちには彼氏何しとんねんってバレてますけど、他の生徒にはバレてないから別に大丈夫じゃないですかね。
まあそうですね、ゆくゆくはふくもりくんは実はこういう人であるということが明るみに出て、あの時のも会長だったんだってみんなにバレるんじゃないかとは思いますよね。
そうですね、まあその時にはクラゲちゃんとの関係性もバレて、学校公認カップルになってほしいですね。
クラゲちゃんとの関係性に関しては、もう通り過ぎた人も含めてみんな認識してると思いますけどね。
まあそうかもしんないね、うん。
ちなみにバレるで言うと、今週ロングホープスにふくもりくんが気づかなかったっぽいんですよね。
そうだね、気づいてないですね、これは。
絶対声バレする、停電もあるし、そのためのフリだと思ったんですけどね、僕は。
あーでも俺は、これ絶対なんかこの辺の話をラジオでして、あれロングホープスだったのかーって言った後で、もだえる甲斐があると思うんだけどね。
そうなんですよね、まあ後々その、いずれトークで気づくのかなという感じはしてるんですが、でもやっぱりラジオで有名な方とかが、タクシーに乗ったらタクシーの運転手に声を聞いた瞬間に、え、何々さんですかってバレるみたいな、
その声バレのエピソードって結構よく聞きますし、やっぱりラジオを聞いてる人間としては、あ、すごくありそうって思ったりするんで、
前回のラストでは絶対にふくもりくんが声バレ、声気づきする展開だと思ってたんで、そこで気づかなかったことに関しては、まあ、そういうこともあるかというちょっと残念な思いはなくはなかったです。
なるほどねー。まあまあまあ、それはもうくらげちゃんのことを考えていたからしょうがないって思いましょう。
まあそうですね、焦っていたとか混乱していたっていうこともあるでしょうし、まあもっとメタ的なことを言ってしまえば、作劇場まだそのタイミングではなかったんだなという感じではあるんですけどね。
まあね、まあまあ、声を変えてた可能性もありますし、ロングホープス。
いや、そんな人ではあってほしくないですけどね。
まあ、そうか。
なのでまあまあ、そこはちょっと残念ではありますが、いずれこのパーソナリティの方との会合がまた一段階深まる時がいずれ来るんだろうな、その時を楽しみにしようと思いましたよ。
06:00
はい。
では続きましてが、マダムイツの第99話、内容としましては、くむぎちゃんがもらった銃というのはめちゃくちゃ小さくて大丈夫かなという感じだったんですが、
向かった先で現れた星座の一石、まよいさんがはかりさんの試練のその魔法石を隠そうと、くむぎちゃんにゲームを挑んできて難解なルールとかを仕掛けてくるんですが、くむぎちゃんは全部ちゃんと理解して、
圧倒的な実力でゲームに勝利して、そして罰ゲーム的に相手に一撃小さな銃を撃ったらすごいっていう展開でした。
いや、くむぎちゃん天才すぎるやろーってなりましたね。
最初このデリンジャー的なちっちゃい銃が出てきた時に、くむぎちゃんが犬をいっぱい出していたのを思い出して、
何かこれがとんでもない量のデリンジャーでとんでもない大量発射とかできるのかなと思っていたら、そういうレベルではなく、もうすごかったですね。
先週段階でくむぎちゃん天才だなみたいな話してましたけど、今週もうそれをさらに、予想をさらに超えて、超超超天才やんけーってなりましたからね。
この漫画に出てくる攻撃描写の中で、なんなら今までで一番破壊力がありそうに見えましたよ。
そうだよね、デスカラスさんバリだったよねこれ。
属性攻撃とか氷でどうこうとか、そういう属性が乗っていないシンプルな破壊である分、シンプルなビームである分、くむぎちゃんの方がとんでもないことをしている感じがしてきましたよ。
そうだね、これもはやまた何かやっちゃいました系無双系主人公でしょって思いましたからね。
さすがにこの威力に関しては、さすがに何らかの条件とかデメリットがあると思うんですけどね。
で、ディンジャーだと一発しか撃てないみたいなところもあったりするんで、そんなに連射できないというかね、結構ために時間かかるとかはありそうですけどね。
まあそういう点でさすがに、くむぎちゃん無双という感じにはストレートにはならなそうではあるんですが、でもここぞという時の一撃には今後も期待したくなりますね。
そして、ゲームに関してはね、勝ったみたいな感じだけど、まだ魔石を外に押し出したみたいな描写じゃなさそうなんで、これってもう一勝負くらいあるんですかね。
だとも思いますけどね、狙いが良くなかったという感じですね。
そうだね、それか次食らったら大変なことになってしまうって言って逃げる迷いさんとかいるのかな。
いやー、まあさすがにこのゲームで何とかするんじゃないかと思うんですけど、でもそこにイカサマ的な要素を盛り込む可能性はありますよね。
はいはいはい、じゃあもう本当この後の戦いも楽しみですね。
そうですね、イカサマ的な戦い駆け引きになってきたら、そうしたら極楽さんの活躍の場もあるかもしれませんからね。
そうだね、やっぱバディーというかね、コンビとしてやってほしいなって思いますからね。
そうしたら全員参加可能性も出るかもしれないんで、その辺次の段階、さらなるクミジャン無双でもそれはそれでいいんですが、
極楽さんが活躍してくれてもいいと思うんで、次のステージがあるんじゃないかという感じで楽しみにしますよ。
はい。
では続きまして、ワンピースの1194話、内容としましては、ゾロは覇王色の覇気を剣に乗せる、攻撃に乗せる方法を一生懸命模索してソマーズさんを斬って斬って斬りまくるんですが、
なかなかうまくいかないんですが、最終的には特に攻撃に何か力を入れたりとかそういう何もしなかったけれど、覇王色の覇気が乗って、
09:06
覇王色というのはなんかその己であるということに気づきますという展開でした。
あーまずね、今週もソマーズさんの顔芸が多くてよかったなってなりましたね。
まあそうですね、ずーっと情けなかったですからね今回。
そうなんですよね、こいつ一人で神の騎士団の威厳を下げてるだろうって思いましたけどね。
いやいやいや、それだけゾロがすごいってことですよ。
まあ確かにね。
いやーそして実際ね今週何だろう、覇王色の覇気とはっていうところに関してミホークさんが立っていられたいほどの斧でだーっていう感じで定義付けしてきたのはすごい面白かったですね。
まあそうですね、他の覇気がこの言い方で言うとどうなのかわかりませんが、それなら確かにそのみんなを率いる的なやつじゃなくてもまとえるんだなという納得感がありましたよ。
そうだね、そしてあとね覇王色って結構オーメンに効くのかなみたいなところがずっと疑問だったわけですけど、
前にオーメンが支配する力みたいな感じのことを語ってたんでね、イム様が。
なんでまあそれに対抗するんだったらこの支配に対抗するには己だみたいな感じのところはなんかすごい納得できる感じだったんで、そういった意味でも俺はいい説明だなと思いましたね。
なるほど、確かにオーメンとの対応になり方、自我の強さ、支配っていう観点だとすごくよくわかりますね。
そう思いますね。
という感じで、おそらくゾロはこれは完全にコツをつかんだというか、この能力を理解した感じがするんで、
まあ来週また別の戦場の話になるのかどうかわかりませんが、ゾロがソマーズさんを一刀両断するシーンが早く見たいですよ。
はい。
では続きましてが、僕とロボ子の第298話の内容としましては、2年目さんは足田さんに必死に土下座してなんとかデートしてもらえることになったんで、
そのためのレッスンをロボ子に受けまして、とんでもないめちゃくちゃなことをやるんで、ロボ子に散々説教されて、押し置きされた結果、足田さんにも同じことをやられましたという展開でした。
いやーロボ子にこれだけレクチャーを受けたにもかかわらず、己を変えなかったんで、いや2年目さんは法則の覇気持ってるなって思いましたね。
確かに。でも残念ながら弱者は普通に立ってるんですけどね。
まあそうだね。まあ嫌われのオーラみたいな感じになっちゃったけど。
いやーでも何だろう、俺は別に何だろう、2年目さん結構その、自分をいつともらずアピールし続けたことに関しては、まあ多少偉いなっていう気持ちもありましたけどね。
僕は一切ないですねそれは。
まあダメだ、己じゃやっぱダメなのか。
これが例えばこのアシスタントの足田さん、女性の方に誘われてデートに行った先で己を曲げずに振られたとかだったら、まあまだ男らしさもあるかなって思いましたけど、
必死に頼み込んでデートに漕ぎつけた結果、この態度で不快な思いをさせて返すっていうことに関しては、一切の擁護はできないなと思ってますよ。
まあそうですね、まあまあ、これだから本当にデリカシーのない日本の男というのはダメですね。
12:05
まあそうですね。
言ったらもう俺、そこで今俺三つ座パーンってやれるかと思ったんだけどやられなかった。
レッテルハリをしたら。
いやいやもう本当にもう男っていうのはこれだからダメですね本当に。
ハハハハハ、ザバーン。
やっぱレッテルハリは良くないなって話ですね。
まあそうですね、あくまで2年目さんだからダメって話ですからね。
まあそうですね、個人的にはね2年目さんが20歳でジャンプ編集部なのに昭和の漫画しか読んでいないってことに関してはだいぶ致命的だと思ったんでね。
いや本当にジャンプ編集として平成時代の漫画も読んでくれって思いましたね。
さすがに絶対読んでますけどね。
まあね。
普通になんかワンピースとかナルトの話もしてると思う。
いやでもロボ子の漫画のパロディーをパクリをパクリと気づかないのはもしかしたらそこに理由があるのかもしれないですね。
ああ、ちょっと繋がってきたねそれ。
ロボ子がワンピースとかカゲラバチとかのパロディー漫画を提出しても、2年目さんがなんて素晴らしいオリジナリティのある漫画なんだっていつも言ってるのはそのせいの可能性はちょっとありますね。
すごいですよ、謎が解けましたねこれ。
確かに、ちょっと2年目さんに関する新しい視点が現れましたね。
そうだね、今後も2年目さんの活躍というかが楽しみですね。
まあそうですね。今まで2年目さんはなんでしょうね、飲んでりではあったんですが。
で、なんかひどい人でもあったんですが、ひどいこともよくしてたんですが、小物感というか癒やしい男っていうイメージだったんですが、
今回の1話でこのダメな昭和男児感みたいな、そういう新しい属性が乗っかったんで、これはやっぱり今週読んで普通に面白かったんで、今後もちょっと発展させてほしいですね。
はい。
僕のツイッターにはよく昭和のおじさんみたいなキャラクターの漫画の広告がよく出てくるんですが。
はいはいはい。
これどのくらいの方が共感するのかわかりませんが、いやー、ちょっとあれを思い出しましたよ。
そんな女を殴って従わせるみたいなのやめてくださいよ。
昭和のおじさんの漫画、プラスチック姉さんという漫画らしいですが、その中に出てくる1サブキャラクターらしいですが、
多分ツイッター広告界でかなり幅大きかせてると思うんで、ちょっと改めてそっちも読んでみたくなりましたよ。
はい。
続きましては、アカネ話の第223話の内容としましては、前生師匠の芸というのは、弟弟子に負けて名責も告げず、そこから先あがいてあがいて手に入れたのは、
無舌という、舌がないと書いて無舌という芸で、言葉もなく諸差で、すごい人々を世界を語りますという展開でした。
一生師匠の本当の二つながら無舌というのは、もう何そのかっこいい奴ってなりましたね。
僕も落語を多少聞きますが、全然無学なので、実際にこの冒頭で紹介されているボタン道路や文子もっとりなど、
さまざまな落語を創作した史上最も有名な名人、三遊天園長師匠のことは知ってはいたんですが、
実際にその園長師匠の言う芸の境地のことを無舌と言ったらしいんですよね。
15:01
何か善に系統していて、その結果行き着いたのがその無心。
その無心にやるという、その無心にちなんでその無舌、舌がないと書いて無舌。
実際園長師匠の皆実はその無舌小児と、皆実を無舌となっているというのを初めて知りましたよ。
なるほどね。でも本当に口を開かなくても、要は話をしなくても伝わる話みたいな感じっていうのは、
本当に全問答の領域だし、哲学かよって感じだし。
実際にそう呼ばれている人がいるっていうのはビビるね。
そうですね。怪味音にはなっているんですが、実際園長師匠が無舌と呼ばれていたわけではないと思うんですが。
実際説明、ネットで読んだ限りにおいては必ずしもその言葉がいらない、舌がいらないとかそういう話ではなく、やっぱり無心にやるっていうのがあるじゃないですか。
ありますね。
ああいう言葉を意識せずに集中するという、そういう無心にやることを無舌と言っている感じなんで、
僕もネットで1日しか検索しただけなんで、その解釈に関してはかなり怪しいところがあるんですが、
これはアカネ話流の超解釈がやっぱり乗っかっているんじゃないかという感じはしますけどね。
それはそうだと思いますね。
ただ、漫画としてはもう大正解だと思いますし、もうさっき言った通り一生師匠やべえってなりましたよね。
そうですね。これまでに登場してきた様々な落語家に対する対局ともアンチセーズとも言いませんが、
本当に普通ではないというか、他の落語家とは全然違うところに至っているというのがすごく伝わってくる個性でしたからね。
そうだね。そしてそれをね、カラー扉絵というかね、最後のところなんかもう白黒で目だけ赤いみたいなカラーを贅沢に使ってくる感じとか含めて、
いやー素晴らしい書くの上げ方でしたね、これ。
そうなんですよ。カラー扉絵ではなく、カラー最終ページなんですよね。
そうなんですよね。いやーもうこんなやってやったぜ感すごいですね、これ。
そうですね。結構ウェブ漫画だとカラー、白黒が自由に入れ替えられるというのもあって、
ジャンプラスとかでもよくありますが、決めゴマ、決めシーン、決めページだけカラーになるみたいなことをよくやりますが、
やはり紙の雑誌だと珍しいですし、使い方としてもやっぱり全体は白黒なのに本当に一点だけ色を入れるというこの使い方も珍しいので、
いやー今の時代においてもやっぱり挑戦的だなと感じる一話になってましたよ。
そして僕はね、この話で何よりこう称えたいのはね、やっぱ作画の孟部先生でね、
もう原作から口を開いてなくても伝わる絵を描いてくださいみたいなオーダーをされたと思うんですよね。
その上でこれだけのモードを出してくるっていうのはもう、俺はもう逆に孟部先生こそ無鉄の孟部であっていたいですね。
口を開かなくても絵で語るみたいな感じで。
それはそうなんですが、絵で語るのは当然そうなんですが、とにかくエフェクトを一切描けないんですよね。
そうですね。
で、もう写実的な書作、止まっている止め絵の一枚一枚でこれを見せつけるという、
18:02
今までアカネ話はいろんなオーラとかスタンドとかを出してきましたが、それともまた対局なんですよね。
いやー憎いっすね。
なので、セリフなく表現するというのはある種漫画において上等手段ではあるんですが、
その中でもこの切り詰めた表現というのはやっぱりかなり特殊なものなんです。
もう本当に無節、無筆、筆すらいらないんですよ、きっと孟部先生には。
いやー本当だからすごい今週はもう圧倒的っていう感じで素晴らしかったですね。
まあ本当ですね。挑戦的な表現に挑んで、その結果もちゃんと成立させた感じで、
もう本当に大変印象に残る感じの一話になりましたよ。
あとは落語が始まったらここからどう展開させていくのかはちょっと読めなかったりするんで、
またここまでやってくれましたが来週もまた楽しみですよ。
はい、楽しみですね。
では続きましては坂本説の第276話の内容としましては、
坂本さん駆けつけたんですが、まだフラフラで大変なところに西音寺兄弟や夏木さんや天宮くんがやってきて助けてくれまして、
何とか時間を稼いでいる間に秋田ちゃんが坂本さんの傷を塗って、
それでもまだダメージは深い、傷は深いというところに葵さんがやってきてという展開でした。
頼もしい仲間、初対面副部が続々しんくんの元に集まってくる。
今週は死んでいずやったねーってなりましたね。
いやまあ確かにしんくんの元に集まってくるんですが、多少信用しきれないところがあるんで、
ハラハラをするんですよね。
まあ正直天宮さんとかしんくん側でええのって感じあるからね。
そうなんですよ。スラーさんを見た瞬間にあれっていう感じでどうしようって感じになってますからね。
そうだね。
いやまあでも国会に関してはちゃんと協力してくれそうな感じですし、
やっぱりしんくんこそ真のリーダーですよ。
そうですね。新時代の新リーダーですね。
というわけでその辺もすごいテンションが上がりましたし、
坂本さんに関してはね、まさかの葵さんが来るっていう展開だったんでね、
ちょっとどうなるかっていう感じですよね。
そうですね。離婚ではないとは思うんですが、
離婚ギャグも初期によくやってたから懐かしくもあるんですが、
何か坂本さんがここで起死回生、
一気に強くなる何かを持ってきてくれたんじゃないかと思うんですけどね。
なるほどね。俺は逆にだよ。
今スラーさんは過去の坂本さん人格をコピーしてるわけじゃないですか。
ということは坂本様も葵さんも一目見てもう殺しはやめたわけじゃないですか。
一目惚れして。
となってくるとスラーさんこれで止まるっていう可能性ありません?
まああり得なくはないかもしれないですね。
葵さんがスラーさんを止めて最終回っていう可能性はありませんかね。
理屈は通るかもしれませんが、僕の所感としては、
今スラーさんの中にいる坂本さんというのは、
実際の坂本さんとはかなり違う、
なぐもさんの言うところのスラーさんの中で想像している、
イメージしている坂本さんという形で、
実際の昔の坂本さんよりも、
かなり純粋な殺意みたいな存在だと思うんですよね。
21:04
昔の坂本さんこんなじゃなかったと思うんですよね、別に。
まあ確かにそうですね。
こんなバーサーカーではなかったと思うんで、
その点でスラーさんの中の坂本さんは決して、
昔の坂本さんそのものでは全然ないので、
ないかなという気は個人的所感としてはありますね。
なるほどね。
まあまあまあ、俺の一番の予想としては、
スラーさんがアゴイさんにちょっかいを出して、坂本さんがキレて、
もう一段階パワーアップを押してますけどね。
まあそうですね。
僕の個人的予想では、夫婦間で大事な話があると言われたら、
第2子5回妊かなと思いましたよ。
ああ、はいはいはいはい。おめでとうございます。
そしたらパワーアップしてもおかしくないじゃないですか。
なるほどね。あなたに来る子供のためにっていうね、
そうですね。やる気が出るという。
本当にどうやってアゴイさんが坂本さんをパワーアップさせるか、
回復させるかというところは期待したいですね。
大事な話という、坂本デイズですからね、この作品はちゃんと。
そうですね。新デイズじゃないですからね。
坂本家の日常を描きますからね。
最後は坂本さんが決めてくれると思うので、楽しみにしたいですね。
その坂本家の話というのは大変大事なので、
注目しております。
続きましてが、ロクのお菓子の家の第23話内容としましては、
ロクはジェボーダンさんに対して意味があるのかどうか
よく分かりませんが、狂犬病のワクチンを接種させようとして
集団接種会場に連れて行きました。
そこにはワクチン接種を拒むことで有名な
国分寺八犬集というのがいたんですが、
今回に限っては国境なきカリスマ獣医師川野淳という
ワクチンマスターがいたことによって八犬集、
ついついワクチンを打たれるんですが、
最後はジェボーダンさんの巨大さによって圧倒されるかと思ったんですが、
犬に対する愛情が伝わったので、
ワクチンを打たせてあげましたという展開でした。
ジェボーダンさんが狂犬病注射を打つというだけで、
勝ちやろ、勝ちって思いましたね。
絶対意味ないだろうなと思ったんですが、
一応愛情としてやっておきたいという
ロクくんの愛は伝わりましたよ。
そして、俺2ページ目でも吹いてたからね。
いやいやいやって言って。
もう本当に意外すぎる展開で腹が痛いという感じでしたけど、
そしてその上に加えてね、
本当に相変わらずこの国分寺八犬集とかね、
国境なきカリスマ獣医師とかね、
本当にアホなノリをやってくれたんで、今週は大爆笑でしたねって感じでしたね。
結構この中村先生は、
よくわからない異人というか変人グループを出すというのを好んでやりますが、
今回はそれが動物であることによって、
一段階飛躍したネタとして僕はかなりいいなと思いましたよ。
いや良かったですね。
中村先生の出す変人ネタって結構癖が強い感じがして、
なんなら人を選ぶんじゃないかという心配があったりしますが、
今回の犬ネタに関しては、
すごい万人受けしそうな感じになっていて、
これは新しい可能性開いたなと思いましたよ。
そうだね。結構攻めたデザインしても、
24:02
犬だと可愛いで落ち着くしね。
これは絶妙でしたね。
あとはガイアという、
かつてジェヴォーダーさんを見てキュンキュンと鳴ってしまった犬とかも飼いざいていますし、
最後はタマという爆弾も出ましたから良かったですね。
タマが出てくるのはまだ良いですけど、
タマにワクチンを打つのはどうかと思いましたけどね。
狂犬病は打っちゃダメだよ確かに。
単にニャーン猫はおかしくないって言ってるだけなんで、
打ってない可能性もありはするんですけどね。
今回に関しては、タマは引退して、
ジェヴォーダーさんが黒文字発見種に加われば、
俺はもう万々歳だと思うけどね。
ちょっと格が違いすぎますよね。
ジェヴォーダーさんだけ上すぎる。
発見種のもう一個上のランクを作ってあげなきゃいけない気がしますが、
黒文字発見種の謎の存在は大変印象に残ったので、
今後も使ってほしいですね。
続きまして、グレイキースの魔界506の
第3話。内容としましては、グレイキースさん。
月光都市館という魔界に関連する書物を収めている
都市館に行きまして、キサガキさんもついて行きます。
そこにはアラクさんという師匠さんがいまして、
正体は巨大グモで、本が暴れたりとか、
本を食べるペーパーバームという
化け物が現れたりとかするんですが、
グレイキースさんがその本を目覚めさせることによって
退治してしまいました。
キサガキさんに対してもグレイキースさんは
勉強のための道具意識を借りてくれたりとかして、
優しいという展開でした。
今週もグレイキースの魔界506という
この漫画の世界観をすごい旅している感じがして、
とても楽しかったですね。
普通の図書館というものがまずある状態で、
それとは違うおかしな世界という半歩ずれた世界を描くのが、
ハリーポッターで魔法の世界に行って、
新聞の広告がどうだろうか、ガムがどうだろうか、
ああいう世界観の面白さがすごくありましたね。
そしてそれを今回、新キャラのクモ司書さんを通じて
見るみたいな感じでね、そこもキャラクターも
面白そうなキャラクターでしたし、それを介してだから
より分かりやすかった、入ってきやすかったんでね。
構成めっちゃ上手いなって思いましたね。
場所とかアイテムとか、新しい情報を出す時に
それを代表する背負う感じのキャラクターを出すというのは、
やっぱりキャラクター漫画としてすごい成功法だと思うので、
今回はこの魔界都市館という場所、設定を紹介するために
アラクさんというキャラクターが出てきたのは、
通りが良かったですし、スッキリした構成になりましたし、
アラクさんのデザインも良かったですね。
そして、フクロウに変身できるということで、女子のモリスさんというのも
今回のでちゃんと覚えれたというかね、一気に好きになった感じだったし、
グレイキースさんの格もどんどん上がっていったんでね、
良かったですね。
そうですね。変身できるというか、これが正体なんですけどね。
そしてグレイキースさん自体も、
魔法に呼びかける存在が魔法使いだみたいな感じで、
魔法っていう定義も面白かったし、
呼びかけるものとしても格が高いんだってところを示してくれたんでね、
本当にどんどん世界観が魅力的になっていく、
知れば知るほど面白くなっていくっていう感覚がすごい楽しかったですね。
27:00
そうですね。今のところ翻訳家としてのグレイキースさんが描かれていましたが、
今回で魔法使い、魔法というものにも言及されることによって、
また改めて今後この作品世界が広がっていく準備が整った感じがしましたんで、
また来週はどこに連れて行ってくれるんだろうと、
楽しみになる感じでしたよ。
そうですね。
あとはモリス君が正体がフクロウというので、
今後キラリちゃんとイチャイチャしても嫉妬しなくて済むんで良かったと思いました。
そこ大事なんだ。
そうですね。フクロウなら大丈夫かって。多少体が震えてても、抱きつこうとも、
フクロウなら大丈夫かと思いましたよ。
はいはいはい。じゃあ今後はフクロウキャラのミメイ君とコラボすることも楽しみにしたいと思います。
確かに。
フクロウつながりは何かあってもおかしくないですね。
はい。
続きましてが第19回ジャンプゴールドフューチャーカップ開催エントリーナンバー1番
カーストケース、奥拓夫先生が載っていました。
おお。
奥先生が本誌にも載ったんですが、
そもそもの受賞で言えば、
ジャンプ新世界漫画賞2022年11月期において、
吸血鬼と契約という作品で活躍を受賞されました。
2022年に受賞しまして、
その後ジャンプ本誌に載ったのが、
去年、2025年第19号に
ちくわが丘高等学校除霊部誕生秘話
という作品で本誌デビューされました。
結構本当独特な感じで面白かったやつですね。
最近結構オカルトものが多いんでイメージ被りがちですが、
カラオケボックスに行って、カラオケボックスの幽霊と
なんだかんだみたいな話ですね。
あれもだいぶ印象的な作品で、今回が2作目となりました。
内容としましては、この世には呪物というものがありまして、
敵殺臭で、
その呪物にちなんだ麻薬組織の犯罪があったので、
FBIのアノマリークリミナル
インベツティゲーティブ
ディビジョンのライラさん
という方と、日本人の呪物に詳しい
ミクリア・シュータロウ君というその2人のバディーが
その街に潜んでいる呪物絡みの犯罪を
呪物で追跡して真相を明らかにして、
犯人を捕らえましたミクリア君は、
呪物になってしまった弟を助けるために頑張っていて、
ライラちゃんはそんなミクリア君をまるで自分のようだと思って
助けていますという展開でした。
シュータロウ君をショタと言っていいかわかんないけれども、
俺的にはいいオネショタ漫画だった!
その関係性、社交的な
オーラかな、ライラさんと
偏屈な感じで人付きの苦手な感じのシュータロウ君という
そのキャラクター性も含めてオネショタ感がありましたよ。
特に呪いをテーマにして
世界観とか展開はめっちゃ陰鬱でダークなものなのに、
独語感に関してはすごい爽やかだったんでね。
そういった意味でも俺はこれすごい素晴らしいなって思いましたね。
確かに、結構精算な過去というのをとりあえず
過去という形にして、現在のこの2人はちゃんと前向きに
やれてるんですよという感じにまとめてくれたんで、実際
同行感はすごい良かったですね。 そうなんですよね。
シュータロウ君に害を持って触った敵みたいな奴らは
30:00
死よりも恐ろしい呪いがかかるみたいな設定の中で
躊躇なく肌を合わせてスキンシップを取ってくるライラさんがね、
俺的にはもう本当に尊い!ってなりましたんでね。
だから本当にね、読み終わった後にもう1回読み直すと
やっぱり最初の頃からスキンシップが多いんでね、
ライラさんいいなぁって2回読んでさらに好きになりましたし、
いやもうアラサーヒロインが流行りそうなポテンシャルを秘めた
素晴らしいキャラだなと思いましたね。 確かに、28歳。
アラサーは間違いないですね、確かに。 でもやっぱお姉さんだと
これくらいの方がお姉さん感あって俺はいいと思うんでね。
いや、これからもし連載するとしたら
本当にジャンプを引っ張ってお姉さんキャラになってほしいなって思いましたね。
まあそうですね、実際
洗濯物を任せて下着を間に挟んで一文弱とか
狭いところに2人で一緒に隠れてどうこうとか
やっぱり本当にこの2人の関係性を
ちゃんと面白がらせようという感じの漫画になってましたからね。 そうだね。
そこのところはすごく成功している感じがしたので
確かにこの2人のイチャイチャもっと見たいなという感じがすごくしましたよ。
そして呪いの方に関してもね
かなりいろんな事物あるんだなってところが面白かったですね。
そうですね、しゅーたろう君がポンポンポンポン
ドラえもんでもこのペースでは出さないだろうというレベルで出してきましたからね。
そうだね。
まあでもそのあたりもなんだろうね、最初ね
猫に事物を与えた時にね
猫が最愛の人を忘れてしまう猫かわいそうって思ったけど
他の事物と混ぜることによって
忘れなくて済んだんだよかった、むしろ憎いやつを忘れれてよかったってなったんでね
猫にも優しい感じで俺はほっとしましたよ。
そうですね、猫に優しいというのはやっぱり
キャラクターの好感度をすごく上げますからね。
そうですよね、だから俺ここすごい好きでしたね。
そこ良かったですし。
事物を合わせ技にするというのが
オリジナルルールとオリジナルルールを掛け合わせているから
何でもありちゃありなんですが
でもそこに関してオカルトを使いこなしているその感じは
ちょっとこの作品の独自性になっていましたね。
そうですね、ちゃんと主人公の強者感にも繋がってくると思うので
これもある程度作品が連載化して
いろんな技術が定番化してきたら
このアイテムとこのアイテム、過去に出てきたこのアイテムを
こう使うと実はこうなんだみたいな
そういう伏線解消もできそうなんで、その方向性もちょっと期待したくなりますね。
そうですね。
内容的には今回起きた事件があまりしゅうたろくん自身の過去とか
ライラさんのある種の生き方というか目的というか
そういうものと直接的に結びついた事件ではなかったので
キャラクター紹介と事件がやや別故に進んでしまった感じがあったりするので
その辺り、この二人によりちなんだ事件とかを扱ったら
すごく盛り上がりそうだったりもするので
今後の奥先生の活躍が楽しみですよ。
というわけで
ゴールドフューチャーカップの暫定1位とさせていただきます。
そうですね、暫定1位となりまして
今回のゴールドフューチャーカップ、本当に異例な感じで
全何作品か不明なんですよね。
そうですね。
さすがに今週になったら全部明かされるんじゃないかと思ったんですが
今週の段階でもナンバー3までが紹介されて
アンドモア以降は後に発表みたいな感じになっているので
33:00
何作なのか分からなかったりするんですが
とりあえず暫定1位という感じで
今後のゴールドフューチャーカップが楽しみです。
では続きましてがしのびごとの第98話の内容としましては
ゆらかくん何とかかわすみさんを止めようと思いまして
その後に黒が暴走し始めて
黒がゆらかくんのことを舐めていて、やる主を変えようとしていて
かわすみさんがおらついた感じで
それにちょっとトゥンクしてしまうんですが
でもゆらかくんとの友情で結ばれた黒は戻ってきてくれて
ゆらかくんの下で形を変え斧になりましたという展開でした。
ゆらかくん負けヒロインじゃなかった、やったーってなりましたね。
そうですね、メロインですよ、ゆらかくんは。
いやーでも何だろうね、今週
結構その黒帝が奪われるかもしれないっていう戦闘の緊張感と
なぜか恋愛漫画みたいなことをやってる演出の
アホっぷりのこの簡単さで風邪ひきそうで面白かったね。
まあそうですね、そこからさらに
その湯坂くんが黒に対して友情を育んで取り戻したことに対して
先生が岸松さんが
ゆらかくん友達も作れるようになってって言って涙ぐんでるっていう
そこにシリアスをさらに織り込んできますからね。
そうだね。
いやーちょっと本当にコートがボケすぎるやつだったけどね。
何層構造になってるのかわからない感じでしたが
いい話だなーと思いましたよ。
本当にどうリアクションしてるかわかんないけど本当に感動的ではあったし
面白かったし笑えたしっていう感じで良かったねー。
そしてその上で最後の黒森戦部携帯みたいなところに関しては
すげーかっこいいんでね。
いやー本当にテンション爆上がり乱光芸ジェットコースターみたいな漫画で
良かったですね。
実際今週ただのギャグで終わっていないのは
やっぱりゆらかくんの人間的な成長がここに結びついてるからですよね。
そうだね。
ちゃんとゆらかくんがいろいろ乗り越えて成長したからこそ
ちゃんと黒に対して思いを伝えて取り戻すことができたんだなっていうのが
本当にギャグでありつつ
しっかり一本筋が通ってる感じがしたので
それがちゃんと戦力に跳ね返ってくる感じになっていたので
面白いことをやっているけれど
そのシーンにはちゃんとした成長があって
最終的には派手なアクションを見せてくれるという
この作品の魅力が凝縮された回でしたよ。
本当そうですね。素晴らしい友情でした。相手は年金だけどっていう感じですね。
そうですよ。友達が作れて良かったですよ。年金ですけど。
では続きましてが、うらのレポートの第4話
内容としましては
うらちゃんはきびつくんになんか友達を作ってあげようと
やたらと話を振ってきたりとかしてうざい感じではあって
そんな中にクラスメイトの高田森彦くんという
うらちゃんにのんでりなジョークを言って傷つけてしまった
ナンバー男がいまして、きびつくんはそんな
高田くんとちょっとお話しする機会があった結果
彼もそんな悪いやつじゃないかもという感じで
うらちゃんとの間を取り持ってあげた結果
高田くん含め、きびつくん、うらちゃんたちで遊びに行くことになりましたという展開でした。
まずは今週も扉絵のパジャマ姿
うらちゃん可愛いって感じでしたね。
この絶妙な丈の長さと
全体的にオーバーサイズなのがとても良かったですね。
36:00
いいですね。
そしてぬいぐるみもでかいですからね。
もうなんか乳首とか触ったらめちゃくちゃ気持ちよさそうですよね。
でもこのキャラクターの乳首6つは本当に大事な要素なんですね。
そうですね。
かなり共通されてましたからね。
うらちゃんがこれを持っているとどうしても何か
良からん想像を膨らまされるような気がするんですが、気のせいですね。
はい、そうですね。
そして内容的なところではね、1話でヘイトキャラだった高田くんがね
おめえ挽回というかね
ちゃんとキャラクターとして中に加わってくるというか
そんな回でしたね。
そうですね。おめえを挽回したり返上したりしてましたね、今週は。
そうですね。要するに40分は難しかったですけれども。
高田くんに関してはきびつくんが正体を自分が隠しているがゆえに
彼の素直さを認めるということで
名誉返上、おめえ挽回をなすというのはすごい上手い構成だと思いますね。
そうですね。
それを組み合わせるとあれだと思いますが。
まあ確かにきびつくんの
お言い目みたいなところの反転として描かれるのは
すごくお話の動かし方として
説得力がありましたね。
先週も言ってましたけど、うらちゃんもきびつくんのこと好きすぎやろってなりましたね。
まあそうですね。
実際好意は持っていて、好意を持った相手に対しては
ある程度素直にストレートにいける性格なんでしょうね、もともと。
友達もびっくりしたりしてるんでね。
これから先ちょっとまた何かこう
くっつけようとする意思が働いてくるんですかね、これはね。
実際確かに友達が意外と
ほっぺに汗がかかれたりとかしてて
戸惑ってる風なんですよね。
そうだね。
お前マジか、いつの間にみたいな感じは出してるよね。
え?みたいな感じが出てるんで、ここはまず
きびつくんが乗り越えなきゃいけない障壁の一つかもしれないですね。
付き合うのは目的じゃないんですけど。
大事なとこですね、ここはね。
そういう展開として周りから労楽していく必要がありだなと思ってますよ。
そうですね。グループデートみたいな感じですかね。
みんなで集まり遊び気になりますね。
先週段階で先輩たちのところに
うらちゃんが行ってきびつくんが連れてかれるってことに関しては
やっぱりなんかそもそもそこ行かなくて良くない
みたいな感じが強かったんで、今回の
ちゃんと友達と言える相手との集まりに
きびつくんが連れ出されるというのは
前回のノイズがなくなってこれこれという気持ちになってますよ。
高田はノイズじゃないですね。
全然これくらいの悪意のないやつだったら
全然良いですよ。
俺は高田をやりちん呼ばれしたくないからね。
本当に下水ところが出てきたら
もう退場を願うしかないんですが、今回は全然大丈夫そうなんで
ちゃんとノイズのない感じの
友達の集まりにきびつくんが行ってうろたえつつ
良い感じになってくれたら良いなと大変期待しています。
続きましてはウィッチウォッチの第263話
内容としましてはロスビータさんが復活して
39:02
世界に怪しい光景が一瞬広がって
人々が次々にウォーロックに目覚めていってしまって
やばいという中、ただロスビータさんは
自我がない状態で不完全な復活を遂げていて
でも攻撃能力がめちゃくちゃで船を一瞬で
飛車げさせたりとかしてやばいという状態の中
もう一句も諦めかける中、国領さんの残した何かがという展開でした。
ロスビータさん復活しましたけど
周りが強制的にウォーロックに覚醒されたりとか
船破壊したりとか
過去回想から考えると強すぎやろロスビータさん
って思いましたね。
現実に存在する魔法使いとの性能差がすごいですね。
これに関してはおそらく
前の対戦の時とかにパワーアップイベント
みたいなのがあったんでしょうけど
そこがすごい気になってきましたね。
実際その千の魔法の魔女っていうのが
ほんとにめったに生まれない存在で
とんでもないポテンシャルを持っていて
それをやっぱり使うと
とんでもないことになるってことなんでしょうね。
そうでしょうね。
カグラバチだったら打天石か妖刀くらいないと勝てないし
この相手って思いましたからね。
うわー船潰されてるーってなってましたからね。
まあでもニコちゃんが普段やってる魔法も
物理現象の超越っぷりで言ったらこれくらいのことやってる気もしますからね。
まあ確かに。
いやー本当にマジで
今のニコちゃんはそれを攻撃に点火できるわけじゃないんで
マジでどう勝つんだ展開なんだよこれ。
国竜王さんのお札によって
一時的に封印できるのか
遠くにでも飛ばして時間稼ぎをするって対策を練る感じなのか
ちょっと本当にどう対抗するかは期待ですね。
まあウィッチボッチにまた日常パートに戻ってほしいという気持ちで言うと
やっぱり一時封印展開もありなのかなと思っちゃうんですけどね。
そうだね。
一時封印してその間に対策を練りつつ
魔法に目覚めたいろんな人を助けていってみたいな感じの
日常パートになってくれてもいいんですよと思いつつ
でもこのまま最終決戦決着まで走り抜ける可能性もあるなとは思ってますよ。
そうですね。
どっちがいいのかな。
俺は一回日常1年くらいやってもいいんじゃないのって思ってるけどね。
でもまあまあ、鈴の剣もあるし
お母さんも焼酎しきっているし
全部出し切ったこのタイミングとなると
ここで駆け抜けて最後までというのは
そっちの方が妥当な気はしてはいますよ。
なるほどね。
まあまあ本当に篠原さんがどうやってくれるかというと期待ですね。
そうですね。
本当にこの作品をもっと読みたいと思っていますので
どういう展開であれ楽しんでいきたいなと思っています。
続きましてがエクソセスの恐縮の第109話
内容としましては会長を指した犯人というのは
ヤギ先生に化けたイエフだ
イノリ君でした。
その正体を暴いて顔の一部を除いた状態で追い詰めたかと思いきや
42:01
すでにこの学校に何か仕掛けていて
学校の生徒全ての魂を
るしはら様に捧げますという展開でした。
犯人がヤギ先生だったということに関しては
数が合わないというところから幽霊さんになり変わった
奴がいると言って変身能力ある奴という感じでね
なっていくというのは推理としてはすごい分かりやすかったし
納得な展開でしたね。
確かにある種メタ的な視点も込みでヤギ先生がイエフだ
さんがこうなり変わっているで犯人なんだろうな
というのはすごく予想通りではありましたが
でもそこに至る理屈の2人消えたはずなのに
階段として残っている消えた生徒数が1人
おかしいというそこの理屈は気づかなかったですし
今週説明されてなるほどなと思う感じだったんで
そこの伏線回収は上手かったですね。
ジャムペロの件に関してもね
これは読者にはちょっと与えられていない情報ではありましたけど
ちゃんと証拠として成り立っているみたいな感じだったんで
その辺りも上手かったですよね。
一応理屈を通すならこうだなみたいな感じで
ジャムペロの件の真相は分かりませんでしたが
これはヤギ先生の疑いになり得るなという感じの
描かれ方はちゃんとしてましたからね。
というわけでまあまあまあ
キヨシミステリーこれにて完という感じでね
終わり終わりって感じでしたけど
一応何が起きたかはある程度分かりましたが
会長を指して結局どうしたかったのかという真の目的は
まだ完全には明かされていないですからね。
ここでやっぱルシファラさんに繋げてきたというところに関しては
キヨシ君との因縁及びバトル前の緊張感が高まってきたんで
ワクワクしてきたなって感じでしたね。
そうですね。どっかで繋がってくるんだろうなと思っていたんですが
本当に直接ルシファラさんに繋がってきたんで
次の大きな戦いに向かっていく流れとしても
大変次の展開どうなっていくのか楽しみですよ。
では続きましてかぐら鉢の第132話
内容としましては妖刀を扱う剣士を求めて
何人かの候補を当たったんですがもう一人
白桂竜の白海逸夫さんに挑んで
半殺しで済んだ人ということで九州にいる
三坂いぶき君が候補に上がりました。
向かったところとんでもない暴れ方をしていて
シバさん巻き込まれてしまったりするんですが
その人実は妖術局のブラックミリストをしている
三坂いぶきさんの登場回でしたけどね
ゴーゴーゴーって来て妖術で評価されたバイクを
ボーンって破壊して見開きでドーンって出てくる感じは
いいですね。かっこよかったですね。
三坂いぶきっていうフォントが
すごいスタイリッシュなというか
ポップな感じで尖った感じのフォントで描かれて
これは今までのかぐら鉢にあまりなかった表現だったんで
ある種の異物感も含めてかっこよかったですね。
そしてやっぱり北九州は荒れてるんだと思いましたね。
そうですね。めちゃくちゃ荒れてますね。
弟くんとだいぶ印象の違う人ですね。
不良って言ったらこっちのほうが不良っぽくて
俺は解釈通りって感じではありましたけどね。
まあまあまあ確かに不良っぽい感じではあるんですが
45:03
弟の渋くてずれたボケた感じに比べると
兄は本当に天才肌でセンスのいいというか
はっちゃけた感じの陽気だったんだなというのが
伝わってきましたよ。
気になったこととしては陽党保持者って
けっこう国重さんの意見通ったんだなというのは意外でしたね。
そうですね。さむらさんに関しては
実績も十分ですし
三坂さんに関してだけ
どうなるのかなという感じはありますけどね。
でも俺は本当にさむらさんとかも推薦とかなのかなと思ったから
ここは国重さんの意見だったんだというのは意外だったんですよね。
まあそうですね。というか国重さんがこれまでに
刀を売ったのが3人しかいないというのもすごかったですが
その3人のうち既に亡き真白君を除く2人が
まず陽党契約者として選ばれたという感じで
本当に厳選してたんですね。刀を売る相手。
そうだね。
それはまあまあお腹も空くよねって感じでしたね。
まあそうですね。それは貧乏だわという感じですが
そこで既に国重さんの刀というので繋がっているスタッチというので
まあある種の説得力はありましたねそこは。
そして逆に言えばね本当に三坂さんが最終的に選ばれて
なった時に国重さんがどういう会話をするのか
彼のどこを認めるのかってのはすごい気になるんで楽しみですね。
そうなんですよね。だからさっきも言ったように
さむらさんとかに関しては実績十分ですし
もう一人の方の肩書きがわからないんでそこはわからないんですが
まずは本当に三坂さんをなぜ契約者に
選ぶことになったのかというのによって
この妖刀計画がどういう風に回っていくのかが
ちょっとわかってくるような気がしますよね。
そうだね。楽しみですよね。
なんで彼が選ばれたのか。そしてものすごい爆弾感のある
一人目の契約者として決定しているという蘇我義勇さんが
どのようにして蘇我明村さんになり変わるのか
というのがかなりハラハラしますね。
そうですね。もう
お湯騒動勃発下告賞って感じですもんね。
そうなんですよね。この蘇我家の悶着は
今からすでにすごいハラハラしてますよ。
続きましてセンターからです。人気投票結果発表&
ぬえVSカジャ戦クライマックス特大センターからぬえの
陰陽師という形で人気投票結果発表センターからでした。
そうですね。もう順位があまりにも
意外すぎてファン層どうなってんだこの漫画はってなりましたね。
そうですね。まず1ページ目で
11位ぬえって出てきた瞬間にギョッとしましたからね。
マジかよってなってねここ。
ぬえさんなんなら1位もありえるんじゃないかと思ってたのにと思いましたよ。
そうそうそうそう。
若干本にピキッてる感じが伝わってきていいカラーだったけどね。
個人的にはここで
どうしてないぬえさん大物だなと思いましたけどね。
なるほどね。でも本当に12位
13位14位と本当にいいメンツが揃ってて
この人たちにも制服衣装というかタキシードショーみたいなのがあって
本当にこういったところでも
河合先生はサービス精神旺盛やなってなりましたね。
48:01
まあそうですね。この堂々とした佇まいはよかったですよ。
そして本当にまず人気投票
圧巻だったね。まずこのバニー姿
みんな違う衣装だったんで
それもびっくりしたしどれもこれも似合ってるしっていう感じだったんで
いやもうなんか岩福岩福カラーだったね。
実際このバニー姿をグッズにしたノベルティーの
プレゼント企画準備中とありますんでそれはちょっと気になりますね。
そうですね。いやもうむしろちゃんと
買わせてくれよって感じだよね。今回かなりイラスト
後ろにいたり横にいたり隠れてしまっている部分が
多いんでそういう意味でちょっと全貌が見たいキャラクター
いっぱいいますからね。いますねこれは。
という感じで本当にサービス精神とその高いクオリティを備えた
素晴らしいセンターカラーで
京子さんが2位でしたね。
いやまじで
女性読者結構いるんだって驚きました。
これは組織表的な
何かを疑いたくもなりますが
基本的には女性ファンの方が行動力がある
投票とかにも積極的とは言いますかね。
だからまあまあ4位に陽執さんがいたりとか
っていうところもまあ本当に根強い女性ファンいるんやな
っていう感じだったよね。
ジャンプ漫画は女性ファンとも
濃い関係を築きがちではありますが
ヌネの苗字は意外とその辺の事情に応えてるのかもしれませんね。
そうですね。だから2位4位6位と男性キャラ
結構3人もいることが黒岩くんはいると思ったけど
3人もいるとは本当思わなかったんでびっくりだったよね。
しかもやっぱり京子さんとか陽執さんとか
やっぱり露出の度合いと比べるとちょっと予想外の
受賞の仕方がありましたからね。
そしてそんな中でもね圧倒的1位を
スウォー先輩が取ったっていうことに関しては
なるほどなと思うし意外だなって思うしっていう感じで
ちょっとびっくりでしたね。
実際だから予想するのは難しかったですが
でも結果でいえばスウォー先輩が
圧倒的1位っていうのはまあそうかと
全然納得ができる結果でありましたね。
俺の推しであったイシュちゃんは中間投票1位だったにも関わらず
最終的に9位まで交代しましたから
どれだけ後半戦でいっぱい票が入ったかって話ですね。
まあまあまあそうですね。
まあそれは多少しょうがないというか
納得感はありますよ。
8位にスウォー先輩のお母さんがいるところでね
組織票とは言いませんけども
バニー姿が見たい投票やったやろこれって感じになってます。
バニー姿にしますよっていう宣言は別になかったんじゃないですか?
いやありますよ。
1位から10位はバニー姿でのノベルティありますっていう風に宣言しての投票でしたよこれ。
あーそうだったんですか。
じゃあしょうがないですね。
そうなんですよ。だからこそこのモブ1位に関してもキッサジュンのマスターが取るんじゃなくて
この学露を冷たく追い払った女子生徒が取るっていうのを
納得だなって感じなんですよね。
なるほどなるほど確かに。
名前のないキャラ部門2位がキタコを襲った原容っていうのに関しても
51:00
もうやっぱり体がエッチだったからなんだろうなってところで
俺はぬぬの御苗字の男性読者票の欲望を表してていいなって思ったんですよ。
あーなるほどこれは深いですねこの結果は。
そうですね。
だから本当に女性票も多いんだなっていうことと
やっぱりエッチな男性読者もいっぱいいたんだなっていう
2つの声があっていい投票の結果になってましたね。
本当に予想外でしたが
結果発表の方法を含め大変楽しめた人気投票でしたよ。
内容としましては162話で
ガクロくんがぬえさんの元に行こうとしたところお茶会をしている原容たちがいまして
雷成さんの仲間たちがいまして
ガクロくんの足止めをしようとしてくるんで
ガクロくんは彼らと戦います。その頃ぬえさんは
貸し戦っていて追い詰められた状態で
仁義ナンバーゼロブレイブオブアトモスを発動させました。
それによってぬえさんは貸者もろとも
意思のない仁義になってしまうらしいです。
2人が融合していこうとしていますという展開でした。
本編11話のぬえさんが頑張る回でしたね。
実質みんなの心の中の1位ぬえさんが頑張ってましたよ。
なるほどね。
ぬえさんの切り札的なところが
雷上道でブレイブオブアトモスということで
これミナモトのヨリマサが
妖怪ぬえを封印した弓のことですからね。
ぬえさんの切り札としてはこれじゃないもんだなって
俺はテンションが上がりましたね。
ミナモトのヨリマサはブレイブオブアトモスを使ったんですね。
そうなんですよ。
そして何らかのセミワザだというのは予想していましたが
仁義になってしまう能力というのは
実際にそれが発動したらしたで
感動的な展開になりそうな感じもして怖いですね。
ただそれに関しては楽郎くんが最も防ぎたいこと
ぬえさんがいなくなるってことは楽郎くんが一番嫌がることでもあるんでね。
そこを覆すというかね。
ところで楽郎くん男を見せる展開
ぬえさんをヒロインにする展開を期待してるぜって感じになってますね。
ここで実際にこれがなされるとは思いませんが
楽郎くんが助けてくれると信じていますが
この能力いつかすごい悲しいこと起こしそうだなっていう感じがして
想像が膨らむ感じの能力でしたよ。
ここで復活でも今後またありえそうでもあるからね。
最終決戦でぬえさんが仁義になっちゃうんじゃみたいなことが
今から想像されてちょっと怖くなりましたね。
俺は最終的にそんな想像したくないんで楽郎くんがやってくれると信じてますよ。
基本的にこの作品はかなりきつい展開も入れつつ
最後のところでは主人公が全て作ってくれる
そういった感じの作品になっていると思うので
それを最後までやり通してくれるんじゃないかというのを
期待はしています。
ぬえさんとカシャが合体しようとしているところがハート型になっているのが
気持ち悪いなと思いましたね。
そうですね。
2人でハートマークになってほしくないですね。
1個は親指立てる感じでグッてやってほしいですね。
梅原とあれみたく。
ジャスティン・ウォンが
梅原のネタに乗っかった感じのネタ写真ですよね。
54:00
ハートマークの型は半分だけで
1個は親指立てる感じで2人は別れてほしいと来週期待したいですね。
気持ち悪く見えるのはそういう描き方をしているのだと思いますが
そんな中でぬえさんの脳裏によぎる
かつてのライターさんと一緒にいた
昔の女の子という謎のキャラクターも出てきたので
楽郎くんがぬえさんを助けたら
これまでぬえさんの計画で全て進んできた
ぬえさんの言う通りにしてきた楽郎くんですが
そこを越えて改めて対等なキャラクターと接することになると思うので
その時にぬえさんの過去をさらに深掘りしてくるんじゃないかと
ちょっと今から期待ですよ。
では続きましてアニマルシグナルの第15話は
つばさくんシグナルを集めているところに
開発室の2ないりこちゃんが声をかけてきました。
薬飲んだらつばさくん犬になっちゃいました。
そして一緒にやってきたろうがさんもしおんくんも
薬の暴走で太ったり首が伸びたりして大変でしたが
なんだかんだ困ってる人を助けることができて良かった
シグナルもらえたという展開でした。
タコのアニマルであるりこちゃんなんですけど
純レギュラーになりそうないい雰囲気してますし
キャラデザが素晴らしく可愛くて
拍手でしたね。
お団子をタコの頭に見立てて
科学者的なところがよくやってる
ゴーグルをそこにつけてるってところ
俺すごい良いなって思ったんですよね。
確かにこのタコの見立てデザインの中でのタコの取り込み方に関しては
今までに見たことがないですし、ちゃんと可愛いですし
これはすごいなと思いましたよ。
天才だよって改めて思いましたよ。
ちゃんとタコらしい横長の瞳孔というのもキャラクターの特徴になってましたからね。
本当に今後も再登場してほしいキャラが増えたんで
俺はすごい良かったなって感じでしたね。
マットサイエンティスト感のある科学者、発明家という形で
ギャグ漫画には隠せないポジションですからね。
そうだね。
ココネちゃんに首輪で繋がれている翼くんが
インモラルで良かったなって感じでしたね。
普段見れない映像だったんで
ココネちゃんではなく
最近翼くんのサービスシーン多めですね。
これでテレビにも出たりしてるし
周知プレイのゴンゲ界って思いましたけどね。
動物になりきってるだけですから翼くん的には本望ですよ。
おかげで他の人たちも翼くんに対抗できたし
アジのために戦えたしってことで
みんなこんな姿だけど本望ってことでしたね。
翼くんを中心に各キャラクターが関係性を築いているので
単純に翼くんに優しいだけではなく
ちょっとこじれた感情とかを持っているので
翼くんがトラブルに巻き込まれると他の人も
ドミノ倒し的に巻き込まれていくという構図になっているので
このキャラクターたち、この世界観
回り始めてるなというのが伝わってくる一話でしたよ。
では続きましてが春フォーミュラの第14話内容としましては
みはるくんの所属するこのF4のチームのスポンサーを
探しに羽賀さんが頑張っているんですが
目星結果を得ることができません。そんな中
57:02
道端で自己理想になっているおばあちゃんを助けてあげたら
そのおばあちゃんがみはるくんの世話になっている商店街の
商店会長で羽賀さんの話を聞いて
みはるくんのスポンサーのために商店街みんなで
ひと肌脱ごうという話になりましたという展開でした。
羽賀キリ子ちゃんヒロイン力上げ会でしたね。
結構このおばあちゃんを背負って笑いながら涙をこらえながら
その人のために私何もできなくて悔しいって言って
涙がこぼれちゃうっていうシーンはすごくグッときましたよ。
そしてその上でも本当にみはるくんを好きだってことが
もう完全にバレてるんでね。
このまま外掘りから埋められていきそうな雰囲気あるなって思いましたね。
ヒロイン力を上げていくとに対して
みはるくんからキリ子ちゃんに好きになるとかじゃなくて
周りがすでに全員恋を知ってて
早くくっつけ終われみたいな感じの圧力がかかってきそうだと思いましたね。
実際これただただ
みはるくんのために仕事して頑張っているマネージャーじゃ
お金を出してあげるだけではなくて
このおばあちゃん完全に好きなら早く行ったほうがいいよって
手遅れになっちゃうからねみたいな。好きなんだろう一言みたいな
めちゃくちゃ恋愛スタンスでいきますからね。
思った以上にここはくっつきそうな
力学が働いてますよね今。働いてますね。
だからもう俺は今週で
キリ子ちゃんヒロインやなって確信しましたけどね。
今のところ正ヒロインは羽賀さんかなという。
裏ヒロインがディレクターの東條さんかなと思ってますよ。
どうしても東條さん好きなんだよこれ。
東條さんは好きですねかなり。
今週出てこなくて残念ですよだから。
その時はまたヒロイン力上げるとき来たいですね。
まあそうですね今後自主予告でいきなり
次号京国がアドラライツに参戦
新体制でいきなりハラム番長指導って
自主予告がなんか珍しくめちゃくちゃにネタバレしてきますが
ちゃんとチーム運営の話になりそうなんで
そしたらやっぱり東條さんチームディレクターも関わってくるでしょうからね。
ていうかまだお金に関してはね
そんな2000万全部ってわけじゃないから
多少もともと8%か10%か減らそうみたいなキャンペーンだったはずだから
話の開始がね年間200万くらい集まればいいんだろうから
これでミッションコンプリートだと思うけど
なんかそのあたり実際どういうくらいで
オッケーなんですよみたいな話とか
ちゃんとお金の話してほしいなとは思ってるんですけどね来週
実際そうですねみはるくんに期待する人はこれだけいるんですよというのを示すのが目的ですからね
応援される戦士である将来性のある戦士である
というのを示せるだけの結果がついてくればいいので
金額だけの話ではなかったりもしますからね
まあ商店街の人たちがこういう理由でみはるくんを応援しています
こういう効果を会社にもたらしています
こういうイメージ戦略になっていますみたいなところまでいっても
全然説得力になると思うんでその辺も含めて来週
納得した上で峡谷さん参戦で
もう参加関係が発生したらいいなと思ってますね
では続きましてがカノンマスターの第13話の内容としましては
佐藤さんウルくんの砲撃で
やられてしまったんですが何かそれによって
1:00:00
探し求めていたものを見つけたかもみたいな感じになっています
一旦戦いは何とかなりまして解決しまして
バラトさんウルくんを改めて
師匠として育てるために笛を伸張しようということで
風の民の旧友のところに向かったら
その人はもう1ヶ月前に亡くなって
今は私が2代目やってますみたいな感じの
女の子が出てきました
バラトさんの依頼を断るんですが裏では実は何か魔族に脅されているらしく
ぶっ倒れてしまったところ気が付いたら
バラトさんのもとでという展開でした
新キャラのフェルちゃん職人の人出てきましたけれども
一瞬人型魔像なのかって思わせておいて
実際に魔像は工房に勤めたもう1人の敵
っていうことであってるんですよね
ほっぺたの紋様とかも含めてかなり人型魔像っぽい雰囲気がありますね
そっちはほぼ
フェルちゃんに関しては仮面がともかく
脱いだ後も髪型が人工的というか
だいぶ硬そうな感じじゃないですか
俺結構まだこの段階で人間なの魔像なのって悩んだんですけどね
何らかの種族なんだと思うんですけど
言及がないんですよね
俺は一瞬これだけ髪が硬そうだから
お風呂キャンセル界隈の人なのかなと思いましたけどね
結果ウロコになっちゃってるんですか
硬くなりすぎちゃって油で
それはそれで好きな人は好きかもしれないですからね
意外と臭いヒロインっていうのも俺はありだと思ってますよ
じゃあバラードさんの解放の結果
実際どんな感じなのかは臭いとか臭くないとか分かるかもしれませんね
そうですね
実際フェルちゃんヒロイン候補の一角だと思ってるんで
本当にバラードさんとカラーのことによって魅力どんどん出していってほしいなって思ってますね
そうなんですよね
年齢層的に女の子って言って小さいですし
どちらかというとウル君と関係性を深くしていくのかなという感じではあるんですが
それはそれでヒロインと言っていいと思ってますからね
僕も
バラードさんの恋愛アイテムをいつか欲しいなと思っていますが
ウル君の相手もヒロインとしていてもいいなという気持ちもありますので
今回の彼女に関しては
ウル君と仲良くなったりするんじゃないかなと今のところは思っています
ちなみにショーの羽安さん
一回妻に亡くなったということですが
これは本当に亡くなっているのか
マズクに人質に取られているのかどっちだろうなと思っていますがどっちだと思いますか
もう俺は死んだと思ったんで
師匠の片身的なものが取られているのかなと思ったんですけどね
僕は1ヶ月っていうスパンがやや
ちょっと昔すぎるかなという気もしつつ
でもやっぱりその師匠の方が人質に取られている展開もあるかな
で生きて帰ってくることもあるのかな
というのはちょっと思っています
続きましてアンダードクターの第33話
新鮮が止まらなくなったアルトワさんの代わりに
ハイジさんがシューズを受け負いました
気合を入れて周りもそれを手助けして
なんとかシューズを成功させました
ダイナミックという展開でした
急に小鳥が出てきたときは
このシューズ室衛生管理はどうなっているんだって混乱しかけたけれども
1:03:04
ハイジさんの凄さを表すイメージカットということで
ダイナミックって感じでしたね
ここ凄い印象的でしたよ
良かったと思いますよ
過剰表現とかその後のアルトワさんが2階から
ポーズ取って飛び降りてくるところとか
結構アンダードクター独特のお洒落質があって
それは凄いこの漫画の魅力なんで俺も好きでしたね
2階から飛び降りるときに感じたのは
アルトワさんのある性格表現というかキャラクター表現というか
無理して格好つけて飛び降りた結果
足が痺れてフラついちゃうみたいな可愛げのある感じで
見せ方でしたけど
このダイナミックに関しては先週の綱渡りのようなシューズという表現を
しっかりした綱渡り描写で描いたりとか
イメージ描写のある種の太さというか濃さというか
凄い良いですよね
良いと思いますね
これからもダイナミックな演出見たいですね
そうですね
毎回今回のシューズはこれだったなという感じの方が
一発で分かるように見せつけてくれる感じでやってくれるんじゃないかと期待しますよ
そうですね
先週俺の中で株が大暴落していたアイスマンさんも
今週の反省を踏まえて
四天王の末席くらいには残しといていくのかなと思いましたね
一から精進するそうなんで辞退するかもしれませんけどね
アルトワさんがいなくなっちゃった以上そこにハイジさんが入るとして
アイスマンさん抜けちゃうと四天王じゃなくて三天王になっちゃうんで
やっぱ収まり悪いんで
またもうちょっといてほしいかなと思いますね
四天王の一角はAIシューズロボットでいいんですよ
幹部に機械キャラがいるってすごい画があるじゃないですか
そうだね
アルトワさんの監修したAIシューズロボット
いいね四天王だねこれ
はい期待したいですね
今週ちゃんと不幸のヨハンさんと奥さんの絆を明かすこのエピソード
金持ちになる前から付き合っていて
お金があっても贅沢は言わなかったけれど
私より先に死なないでくださいという風にそれだけ
わがまんも言ったそれだけ望んだだからそれに答えてあげたいんだ
みたいな感じで手術を受け取ったとか
本当に普通にいい話だなと思ったんで
すごくちゃんと手術の裏に人間ドラマを描いてくれる
それを踏まえて最後アルトワさんが一線を引くと決めたのは
自分に救える人がいるのならば
いつか誰かを犠牲にするとしてもそれまで戦い続けるのが
自分の使命だと思っていたが今回の手術で
全ての患者さんには人生がある事情があるということを
分かって忘れていたそれを思い出してくれた
だから辞めることにしたっていうそこに話が繋がってきて
すごくいい話だと思いましたよ
この辺のドラマがちゃんと骨太なところもやっぱりアンダードクトの魅力なんで
そこにダイナミックが加わることによっていい漫画になってますね
本当に来週も
ダイナミック&人生な展開を楽しみにしてますよ
続きまして勇者デストロイヤーズの
第21話の内容としましては
クモン君の一撃でも勇者シャンさんは倒れず
1:06:02
逆にこちらに向かってきます魔王なき世界の勇者
というのは力を持て余して
誰かで構わず敵に仕立てて
襲ったりとかしているヤバい奴らだということが分かりました
シャンさんにやられて絶対絶命のピンチになったところに
モグラさんが現れてシャンさんを埋めましたという展開でした
ダブル魔王の合体攻撃でも
シャンさんは倒せなかったという展開でしたけど
これは結構クモン君とバラリスさんが
手繋いだみたいなところに関してはエモさも感じたんでね
今回はならなかったですけど
今後これにきっかけで2人の関係性が発展していったらいいな
ちょっと思いましたね
ここでちゃんと博士のモノローグで
バラリスさんは何かに怒りを感じて
結果クモン君と手を取っているという
その感情を説明してくれたんでしっかりここは熱いシーンになってましたよ
そしてモグラさんに関してね
めちゃくちゃ強かったですね
シャンさんがこれだけ強いというのを見せつけた後に
これをやられるとえって思いますね
元七龍だったから同格くらいなのかなと思いましたけど
いや本当にモグラさん強いんで
あれもしかしてシャンさんって七龍最弱ってなりましたよね
ありえますね生きてただけの可能性がありますね
そうだね結構言ってしまえばね
心残モノというかモグラ先生知らないっていうことはね
その時の同期の仲間ではなかったってことなんで
心残っぽい雰囲気は出してきたんでね
これはちょっと気になりますね
実際どういった力関係になっているのかは分かりませんが
まあそうですね
今週全く敵わなかったのは残念だったんで
モグラ先生の指導の下いい勝負をして
かっこよく勝てるくらいにクモン君たちもなってほしいですね
とりあえずこの横暴なことを言っている悪役が
最後にギャフンと言わされるという気持ちを
沢ちゃんと作品のエンタメとして成立していましたので
この感じで楽しい展開があったらいいなと思っています
では最後に目次コメントしまして
では一応読み切りカーストケース奥先生
悔いなくバンシセンコをやれるよう全力で作りました
よろしくお願いします
そうですねバンシセンコファイアーエンブレムの新作のことだと思いますけどね
まあまあでもねそういう悔いのないこと大事なんでね
いやもう今は本当に全力でゲームやってると思いますんで
楽しんでくださいって言われましたね
なるほどちなみにバンシセンコを熟語として検索すると
様々な色の花が美しく咲き乱れる様子や色彩豊かで
華やかな様を意味する四字熟語ということらしいんで
実際にバンシセンコなのかもしれません奥先生は
おー花咲いてるんですね
色鮮やかに咲き誇ってるのかもしれません奥先生自身が
いやーちょっと気になりますねまたなんか登場した時には
こんなバンシセンコでしたって語ってほしいです
まあそうですねちなみにゲームネタで言うと
今週ハルフォーミュラの寺坂先生
アルジュンが楽しみすぎてバーフバリとRRRときっとうまくいく
を見ましたということでこちらタイトルに
1:09:01
触れていないから分からない人は分からないかもしれませんがアルジュン
というのがストリートファイター6にこの度10月に参戦する
新しいキャラクターインドのステゴロヨガの使い手ですね
はいはいはいはい
ダルシムに次ぐインドキャラが来たわけですね
そうなんですよダルシムの手足が伸びて火を吹くという
あのヨガ像があまりにめちゃくちゃであることを自覚していた
開発者たちがちゃんとしたインド人キャラをやろうという感じで
ステゴロヨガの使い手が現れたのかもしれないですね
でもそこでイメージされるのがバーフバリとかRRRだと
それは大丈夫なのかってなければ
いやいやもう今公開されているストーリー映像とか
本当に見てほしいですよ
大丈夫なんですねリアルなんですね
リアルかどうか分かりませんがちゃんとショーが変わるときに
インド語ででっかい身だしがバーンって出て
それでシーンが移り変わって主人公が熱い感じですし
最終的には神の力をその地に宿して空を飛ぶんで
すごくいいと思いますよ
インドに対する誤解が深まる
インド映画キャラですねあれはどちらかというと
あれは素晴らしいキャラですよある種の
また今度見ておきます
ゲームネタというところですと
アンダードクターの谷本先生時のオカリナのリメイクがとっても楽しそう
子供の頃DSでやってましたということで
DSじゃなくたぶん3DSの子だと思いますけれども
子供の頃って言われるとだいぶビビるなっていう
3DSとか社会人になってからだったんで
まあまあ
DSをある程度
今の若者って3DSからという人は結構
多いイメージがありますね
そうだね
この辺のは若い人の話を聞くときにいつも思うやつですね
あとはロクのおかしな家の中村先生
youtubeの母犬の予防注射動画が大好きで1話作った次第でありますということで
僕もあの
シバ犬ですけど予防注射を嫌がるシバ犬みたいな
何百万だか何千万だか再生されている動画がありますが
僕もあれは見ちゃいますねつい
そんなのあるんだ
集団予防接種の会場を取材したテレビ番組ニュース番組の映像なんですが
犬がすごい嫌がり方をするという
すごい声で泣いて嫌がり方をするという
名物映像があるんですよね
あれは好きなんで僕も今回のロクのおかしな家
今週の1話を見たときにそれを想起しましたが
やっぱりあれが元ネタなんだなという感じで言及していただいて
特診がありましたよ
僕もそれを見て2度楽しみたいと思います
ぜひ見てほしいですね
サマーヘルツ山井先生1周年の愛犬の命日でした
となりで書いてた読み切り連載になったよって言いたかった
感動的なコメントでしたね
天国の愛犬も喜んでるなと思いますね
読み切りを書いてた時には
まだご存命だったんだなという感じで
山野先生のこのアイコンってそういうことなの
確かにアイコン
頭の上に輪っか天使の輪のある犬のアイコンなので
1:12:01
まさに愛犬に捧げている感じがしますね
見方が変わりますね
感動的だなという感じのコメントでした
あとはアカネ話の末永先生
軽はずみな思いつきに載ってくださった毛部さん
編集に感謝ありがとうございましたということで
今週の最終ページカラー目だけが赤いという
このカラーに関しておそらく末永先生の発案に
皆さんが載ってきた形なのかなというコメントでしたね
大成功だったと思うんですね
大変面白い一話になっていました
来週カントカラー表紙が魔女殺しの等変加速
分解の魔法はかりを習得せよ
連載2周年突破記念表紙&カントカラー
マダンの市表紙カントカラーとなっております
クムギちゃん大活躍状態が続いているので
クムギちゃんもいっぱい描かれそうで楽しみですね
確かに連載2周年ということで最新グッズ情報や
超豪華特別企画をお送りするクムギレポートが載っているそうです
あとはセンターカラーが
コミックス第1巻発売&大人気より恩礼センターから
アニマルシグナルとアカデミー編超過強&ジャンプコミック
10巻発売記念センターからエクステッション清志くん
そしてゴールドフューチャーカップエントリーナンバー2番
秩序なき街を走るピカレスクアクション読み切りセンターカラー
47ページドギードックワールド田中城先生
ドギードックワールドで噂の狂犬ブルとは一体
ということで発見集が出るかもしれませんね
そうですね予防注射とか打っちゃうかもしれませんね
いやー楽しみですね夢が広がりますね
来週も今週の6日に続いて
犬漫画の裏押しの例楽しみです
では先週のコメントの方ちょっと見ていきます
一応先週僕がインフルでという形でだいぶ
ノルウェーのつらい週ブロックとなりましたが
インフル流行ってるのかといったコメントがありまして
実際今年はニュースとかでもやってますが例年になく
暖かいうちから夏のうちから英型のインフルエンザが
流行っているということで僕の身の回りでも結構かかってる人いるんですよね
そうですね僕の職場では何人か休んでましたし
マスクとか必須になってますね
その時に医者にかかった時に言われたんですが
英型にかかったとはいえ冬にまた別の方が
流行るというか今ワクチンを接種に行くと英型ではない
他の方のワクチンとか打つことになるんで
英型にかかったとしてもワクチンは打っといた方がいいよ
この後また冬にも流行る可能性高いよということは言われましたね
気を付けてくださいね
だから早々にワクチン打ちに行こうと思ってますよ
マダンノイチのコメントで先週くむぎちゃんが
くむぎリボンジキャンディーハーベストですね
名前が増えたことに対して最終的に
授業みたいな名になるんですねっていうコメントがあって笑っちゃったんですけど
確かに調べどんなさんとかいろんな人から
魔法とか授けられたりとかお前私のデシザー的なツケにされたら
確かにどんどん名前増えていきそうでそれ面白いなって思いましたね
確かに
くむぎちゃん特有の成長の方向としてありかもしれないですね
そうなんですよしかもそれに対して
いちくんっていうところに対してはいちとじゅげむっていう感じで
1:15:00
すごい対になりそうな感じじゃないですか
いちくんも苗字ないですしね
そう苗字ないから名前でいちっていうのとそれのパートナーというか
じゅげむじゅげむ五行のすり切れくむぎだったらそれはもういいなって思いましたね
それは確かにいい回避かもしれないですね
そうですねエモいと思いましたね
あとは僕とろぼこ先週ホラー回でしたがその内容に関して
ちょっと前に流行った映画のオブセッションのオマージュだな
宮崎先生映画好きなのかなというコメントがありまして
実際アメリカで大変大ヒットして話題になったオブセッション最愛
災いに愛というか最愛という映画があって
あれ見たかったんですがタイミングが合わなくて
ちょっと見損ねたんですよね
バックルームズは何とか公開初日に見に行けたんですが
オブセッションは見に行けてないんで
このコメント見てろぼこを4枚にぜひ見たほうがいいかなと
ちょっと後悔が募りましたね
結構パロディーとかオマージュみたいなの発見できると嬉しいところありますからね
そうですねオブセッション見たかったんだけど
今からでも見たいですね早く
そしてあとは先週はウィッチウォッチのところで
もうみんな驚いてましたね
まさかの伏線確かに1話のカラーからあったのか
萌実くんの恋愛できなかったメモを伏線だったなんて
みんな驚いてますし
本当に何だろうね木を隠すなら森の中じゃないですけど
伏線隠すならギャグや恋愛の中みたいな感じで
本当に改めて篠原先生は匠だなって思いましたね
そうですねコメントで
条件を出されてどんな入れ物が来るのかと思えば
全部同じ箱ちゃんだったからやられたって感じ
実際に隙間の開いた鉄製の箱
金属製の箱の中に入れておく必要があるみたいなことを
言われた時にあの持って回った説明に対して
ん?と思ったんですよみんな
どっかで伏線があるんだろうな意外なところに隠されている
っていう展開があるんだろうなってみんな予想したと思うんですが
その上であの鈴の中とは本当に合わなかったですからね
それは1話から出てる鈴だからね
そうなんですよ
だからあそこで一旦読者になんだこれ
どういうことって思わせてそれを
くぐり抜けるっていうそれで気づかれないという自信があった
であろう篠原先生の手のひらの上でしたよまさに
いやすごかったですね
あとはウィッチオウチのところで言えばロスビータさんの登場に関して
ロスビータさんがどんなキャラになるか気になるワンチャンギャグ軸になる可能性も
というのがあって
ギャグ軸になる可能性も予想するコメントもあったんですが
一切ギャグなかったですね
最終的にはギャグになる可能性まだないな
ロスビータの軸が戻ったらドジっ子になる可能性はありますけどね
もうない気がするな
ない気はしてますよ
ワンチャンまだあるということで
夢見ていきましょう
あとはアニマルシグナルのところのコメントで
組織の頭というかトップになるのに100個ならともかく1つ植えながらだけは
大する気がするコメントもありまして
確かにその通りだと思いつつも俺はこれに関してはね
もう100話以上絶対作れるよっていう
1:18:02
ハルハラ先生の自信の現れだと思いますけどね
実際に連載が続いたら
シグナル集めの次の段階に行くと思うんですけど
逆に
実は200個必要ですみたいな
そういう展開にもできますからね
100個集めた段階でこれで百獣王だなってなったら
次はねやっぱり百獣だけじゃなくて
魚とかいっぱいいますから生物はいっぱい虫とかもありますから
そっちの方にまで行って最終的には
無料対数の王
つばさくんになるんですよきっと
なるほど
例えば各部署に十何人とかいて
各部署を回って挨拶回りしてもらうくらいだったら
ちょっと認めてもらってくらいだったら
現実的に考えてもそんなに無茶は言ってないような気もしてくるんですけどね
そうだね
だから意外とスタンプシグナルの
シンシグナルみたいなのがあるって可能性もあるんで裏シグナルみたいな
職員以外からもシグナルがもらえるようになるとか
いくらでも展開させてもらえますからね
実はこの主となるべきものにしか渡すことができない裏シグナルみたいな
裏判断式みたいな感じ
あったりするかもしれませんからね
部署単位でもらえるようだったら
管理職候補の人はいろんな部署を一通りやらせてみて
仕事を覚えさせるみたいな
部署単位だったらそんな長くない話でもないかな
みたいな感じもしますが
今みたいに一人一人回っていくというのは確かに
仕事として考えたらどっかで早めに
頭打ちしちゃいそうですよね
でも翼君は当然波の男ではないですから
もう全然100も200も集めていくと思いますよ
楽しみにしたいですね
などなどいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
先週も富井さんと笹田さんから広告をいただいております
誠に大変ありがとうございます
来週45号が10月5日の10月発売となっております
お疲れ様でした
お疲れ様でした
01:20:06

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