どうもがねです。
イソです。
この番組は、いい歳をした大人たちが、あ、今週のジャンプ読んだという、小学生並みの雑談を配信する感想雑談番組となっております。
今週は2021年の第20号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。
という形で、では、また冒頭10分程度先週のコメントを見ていきますと、
先週、僕が乙女の帝国というジャンプラスの漫画をお勧めする動画を上げたということに関して、やばい動画だったという感想がついていましたね。
そうですね。
いや、冷静なレビュー動画だったと思うんですが。
いやいやいや、ガルちゃんの愛がやばかったってことですよ。
まあ確かに、読んだ人、読んだ読者、皆さん、やばい感じになるのは仕方ない作品ですからね。
そうですね。
まあそういった評価も仕方ないかなと思ったりはしました。
あとは、ちょっと先週の冒頭で話題に出た少年ジャンプがどうしても伝えたい漫画の書き方についてのところの感想かな。
で、三浦先生が東北大震災でしみきりが伸びると聞いたのに結局伸びなかった話が好きっていうコメントがありましたけど。
はいはい。
まあまあでもあれだよね。ジャンプはね、ほら、子供に夢を与えるもんだからね。
そういう時でも発行されることによって行きづらい子供がたくさんいるだろうからね。それでいいんですよって思いましたね。
確かにあれに関しては、あの時、ジャンプ無料で開放してましたよね。しばらく。
してたね。
ネットで読めるようにっていう感じで。あれは本当に大変いいことだなというか、ちょっと感動する出来事がありましたからね。
そうだね。
実はジャンプの漫画の書き方の本、先週段階で、じゃあ来週まで読みますみたいなことを言ったんですが、買って読んでまだ半分も言ってないところなんですよ。
そうですね。僕を買って、実は昨日届いたんですけど、Amazonから。
まだ1章くらいしか読めてないですね。
そうなんですよね。ちょっと、うかつに一番お得なポイントで買おうとかしちゃった結果、ちょっとまだ読めてなかったりするんですが、
いやでも半分まで読んでない段階でも、何か、序盤で2ページ見開き漫画を書いてみよう、練習でたくさん書いてみようみたいな、そういった課題に対して、
連載作家の方、ヒット作家の方が、ジャンプ作家の方が、実際に同じ話題で2ページ漫画、見開き漫画を色々書いて、
それをなぜこういう小回りになっているのか、吹き出しになっているのか、画面の中にこういったものをこういう風に並べているのか、何をコンセプトに構成を考えたのか、みたいなことをつぶさに解説しているページとかがあって、めちゃくちゃ面白かったですね。
楽しみですね。俺はこれから読むんで。
本当に一読者としても、これから漫画を読む時の視点がだいぶ増える、アンテナがかなり増えるなという感じがするんで、あれは本当にちょっとこの先読むのが楽しみだったりします。
あとは、新連載の青の箱にコメントが色々ついていましてね。
あとは、その中ではね、連載化無理じゃないかと思っていたから、ここからの展開すごく気になる、みたいな形でね。
本当にみんな注目してるんだなっていうコメント多かったですね。
そうですね。やっぱり、色々と読み切りを踏み台にして連載化にこぎつける作品はたくさんありますが、やっぱりこれだけ読み切り版との差異とか読み切り版の設定とかに触れているコメントが多い。
ネットで見た他の感想とかでもたくさんあるというのを考えると、やっぱりあの読み切りはかなり印象的だったんでしょうね。
そうだね。
その読み切り版の印象を踏まえた上で、どうしても比較的な目で見方で見られてしまうところもあるかとは思いますが、
まあ確かに、正直2話まで読んでもこの先どうなるのかちょっと分からない分楽しみみたいな感じですからね、僕は。
それはありますね、確かに。
という感じで確かに、皆さんの注目もよく分かります。
あとは、ONE PIECEでゾロがね、すげえ活躍したっていう話をしているところでね、コメントで、もともとサンジのストレートにかっこいい活躍っていうのがあって、
活躍あるよ、尾田先生を信じてるみたいなコメントがあってね。
まあまあ確かに僕も信じてますよっていう、尾田先生はまあその辺外さない人だからねっていう、サンジがこのまま終わるわけないじゃないって思ってますよね。
いやーもうそれは当然ですよ。だってやっぱりあのジェルマの一見を乗り越えた、オイエソードを乗り越えた、その真の強さみたいのを発揮するなら今だと思ってますからね。
そうだね。
やっぱりレベルアップしたサンジの強さっていうのを、それでストレートに痛快に道を切り裂くサンジっていうのを絶対見れるっていうのは期待してますよ。
適当な相手にキングとかモルシナっていう。
まあそうですね。ちゃんと一撃交えた感じの相手とかもいたりとかしますから、誰相手でもいいんできっとやってくれると僕も信じてます。
あとはマッシュルについて、エビフライとタルタルソースの話のコメントのところにね、これが刺身とわさびならもっとやばかったっていうコメントがあって。
確かに刺身とわさびって面白いなって思って。
マッシュルがね本当に西洋モチーフのハリーポッターパロディーの作品じゃなかったらそういうキャラクターをあげたかなっていう感じだったよね。
ソースとわさびはまたちょっと違いますけどね。刺身に対しては醤油ですけどねどっちかというと。
ああそうか醤油の方か。わさびの方がでもそっちにするとインパクトが強いよね。
そうですね。わさびを味わうために刺身にわさびを山盛りで食べてたらそれはまあ確かにやばい奴感は出てくるんで。
やばい奴ほど強いあの世界観だったらかなり強そうでありますね。
あとはアンデッドアンラックについて、僕が天才の兄や姉よりも強い妹っていうのがね性癖だみたいな話をしましたけれども。
そこを理解してねこの守る対象が実は自分より強かったっていう設定はちょっとゾクゾクするっていうね。
ちょっと僕の意味とは違いますけど抗議の意味でね噛み砕いて理解してくれる人がいてねちょっと嬉しかったですね。
何かゾクゾクする。まあ何かサスペンスフルな展開として護衛対象が実はすごい強かったみたいなのはあるような気がしますけどね。
それが性的な興奮かどうかはわかんないですけど。
本当ですよ。コメントでも言ってますけどもね、ジャンププラスとかに計算されてくれるといいなっていう感じですよね、本当に。
そうですね。
そしてまあ終わり方で言えばね、アイテルCは終わらなかったわけですけどもね。
いよいよAから始まってね、今週もEということでね、このままIUEOに行くのかっていう感じの中で、コメントの中でね、アイテルCで終わり節を押してるっていうのが出てきて。
さすがに今週の展開を見る限りはさすがにないと思うんですけどね。
だから来週がUなのかTなのかによってすごい変わると思うんで、そこは注目だなと思いましたね。
1,2,3,4って流れから来たらまあ普通にIUEOだと思うんですけどね。
もしそのIUEOをちゃんと50音順を全部やりきったら、次はやっぱAから始まるじゃないですかね。
ああ、なるほどね。
Aとかを漢字にして、Bとかを漢字にしてみたいな感じで、まあ僕は普通にIUEOで行くんだろうなと僕は確信してますよ。
はい。
といった感じで先週もいろいろとコメントいただきました。
では今週の中身に入っていきますと、内容としましては今週も新連載です。
ジャンプに新たな風が吹く、超新星が紡ぎ出す春の新連載2連弾第2弾。
前代未聞のスイーツバトルコメディー開幕。
雨へのおふる。
原作竹串一本先生。
漫画三太良先生という作品が始まりました。
という形で、こちら竹串一本先生という原作の方が特に何の前歴もない方なんですよね。
ほう。
なので、何がしかの方が今回の作品に合わせて三太良先生に合わせるような形で変名を使った可能性もあるかなみたいなことがちょっとささやかれていました。
その謎の竹串一本先生原作に対して三太良先生というのが、この方が初出がジャンプ期間2018年ウィンターボリューム1号。
まあ3、4年前ですね。
災害少女という作品を掲載してデビュー。
その後2019年に探偵は不在ですという読み切りをジャンプラスに掲載。
その後、聖剣の勇者の護衛ですとか、シナモンの南門、宇宙船ミナモ号といった作品をジャンプラスなどに続々掲載の上で今回本市で初連載となりました。
なかなか心身経営の感じですね。
そうですね。
といった感じ、SF系の多い作品とかもたくさん書いていらっしゃった三太良先生で、
内容としましては、何か謎のキャンディを食べた子供たちがお菓子を具現化できる、お菓子を見出せるようになった世の中でそのお菓子使いが犯罪とかをしている中、東京を壊滅させたペロペロキャンディ使いというのがいる中、
自分がペロペロキャンディ使いであることを隠している女子高生の美奈瀬さんは、
お菓子使いの犯罪を取り締まるルセットの少年に目をつけられて、何とかごまかせなきゃと思っていたのですが、その少年を助けるためにペロペロキャンディを使ってどうなるという展開でした。
いきなりペロペロキャンディで東京を壊滅しているのは面白かったですね。
最初のペロペロキャンディを手にビルから飛び降りているところも含めて、なかなか見たことのない絵面になっていてよかったですね。
そうだね、結構冒頭から緩急が効いているというかさ、お菓子の話かって言ってめくったらもうバトルっぽいことをしているっていうね。
めくったらペロペロキャンディだろうって言って謎のデカいやつと戦っているみたいな展開。
で、ちょっとびっくりするしね。
そこから本当にまたノホホーンとしたスイーツの説明が入った後に東京を壊滅しているみたいなね。
この辺の緩急はすごいいいなって思ったからね。掴みはOKっていう感じだったよね。
はいはい、確かに。本当にちゃんと最初の見開きで、そして最初の崩壊でインパクトを出そうというのが本当に伝わってくる作品でしたよ。
この構図ジップマンで見たことあるって思いましたね。
僕はあえて言わなかったんですけど今。
言わなかったの?これでもみんな思うでしょ、これ多分。
ジップマンの時も冒頭見開きよかったなっていう短給付金に終わったジップマンという作品がありましたが、冒頭関東からの見開きよかったなっていう印象が思い起こされましたよ、確かに。
とりあえず掴みはOKだからいいんですよ。
そして本編の方もつむぎちゃんとみさき君っていうのが主人公ですけどもね。
結構両方ともキャラ立ってて可愛い感じでいいなって思いましたね。
ちゃんとバディモノとして計算高い狡猾なちょっと腹黒な感じのすごくできる頭のいい女の子っていうのと、バカだけど一生懸命で一直線で愚直で強い男の子っていう感じのそのコンビ感っていうのはこれからいい感じにまとまりそうだなっていう期待がすごく膨らみましたよ。
2人ともなかなか好感度高い感じだからね。
特にみさき君はボケもできるしね、好感度高いよねっていう。
そうですね。これでつむぎちゃんより弱いとちょっとかわいそうですけどね。
どうなの?でもなんかもうすでに弱そうな感じが出てるんだけど。
実際その多少実力差はあるんでしょうけれども、戦闘力的なところでちゃんと前に立てるぐらい強かったらいいんですよね。
つむぎちゃんに関しては冒頭でシュークリームがつぶれて戦っているところを見てマッシュルやんけって思ったからね。
シュークリームというのはマッシュルが代名詞になっちゃってますからね。
そうそう。だからマッシュルにも先銭告していくんだなっていう形でね、気合を感じたんで頑張ってほしいなって思いましたね。
それはシュークリーム使いが出てきた時に改めてですよ。
そうだね。シュークリーム使いどんな感じで描くかは結構重要だよね、ジャンプにおいては。
そうですね、ぜひ。すごいフィジカル特化のキャラクターだったらちょっと面白いかもしれないですけどね。
そうですね。
あとはブタがどうなるかって感じですね。
すごいマスコットキャラ感出してきましたからね。
本当そうだよね。しかもこのお菓子の中でブタってあんまりこう、合ってる感じしないからね。
ワンって言ってますから。
これ犬なの?
かもしれないですよ。
わー騙されたわ。
じゃあこいつが本当に何の生物か、もうちょっと機会で注目ですね。
なんか食い意地が汚そうな感じでいいんじゃないですかね。
お菓子バトルに全部食べてくれるんじゃないですかね、こいつが。
最強じゃん。
戦闘で使ったお菓子残る可能性がありますかね、その場に。
ありますね。
めちゃくちゃ便利ですよね。
すごいね。食料問題が解決するからね。
解決しますよね。っていう点とかも結構SF的な観点でいったらいろいろ気になるところが出てくるなというところだったりしますが、
画風のすごいシンプルさも含めて、ライトでポップな方向性でいくんだろうなっていう認識はあるんで、
逆にすごいハードなSF設定の説明があったらそれはギャップでびっくりして喜ぶかもしれませんが、
なかったらなかったではそういうライトで楽しい話なんだろうなという感じで読んでるんで、
受け流す準備は万端です。
では続きましては10月回戦の第146話の内容としましては、
まあ天元様のもとに津久毛さんと張曽さんが残りまして、
板取君たちはそれぞれの作戦に沿って出ていきます。
そしてその頃大阪では死滅回遊プレギュアの高羽さんという売れない芸人が資産クライガーって言ってましたという展開でした。
本当に死滅回遊のルールを一通りおさらいして説明していくって回でしたね。
そうですね、それぞれ何かルールを説明された時に読者側でもこれってこうなんじゃないのかな、
この点はこういうことなんじゃないかな、これってこれすぎないみたいな、
そういった読者が思ったことをそれぞれキャラクターが代弁して解説してくれるような展開でしたね。
そうですね、だいぶおかげで頭入ったんでね、よかったなって感じでしたね。
本当にこれからやるべきことと置かれている前提条件みたいなところがすごくすっきり飲み込みましたよ。
そして後は本当に長僧さんが死ぬなよって言って爽やかに言ってちょっと涙するっていうところでね、
ちょっと笑ってしまいましたね。
板取君が去っていく時に長僧ありがとう助かったって言われた時に、
その時は死ぬなよって言ってすごい笑って送り出すのに板取君が見えなくなってから涙を隠すという、
本当に長僧さんのいいアニモノ飾りが続いてますね。
いや本当ですね、どんどん好感度上げていくねこいつ。
本当にこれも長僧さんがもしいつか死ぬことがあったら泣いちゃいますよきっと。
泣いちゃいそうだね。
長僧っていう本当にいいキャラになりましたよ。
そして死滅回遊のプレイヤー高羽さんが出てくるわけですけどね。
どうですかねこれケンコバ殺されちゃうんですかね絶対これケンコバだろうけどっていうケンさん。
うーんでも死滅回遊そうか別にコロニーに入ってる時以外でも実績は使えるわけですもんね。
そうなんだよねだから意外となんか覚醒とかなんかした時にさケンコバ死んじゃうじゃないかなってちょっと来週が心配ですよっていう。
なるほどいやーわからないですね展開的に。
何かとにかく人間の話特急事例と戦っている時にはそれほど人間の話っていうのはまあよく順平くんの話がなんかサイドで展開されていたぐらいで
他はあまりこう敵サイドの人間関係まあ銃士サイドのことも含めて自走士サイドのことも含めて
人間関係的なところを深掘りしなかったのに対して
今回は本当に人間の話なんだなっていうのがすごく印象つけられるような導入でしたね。
そうだね。
いやだから殺すにしろ殺さないにしろこれから彼が何かを起こしてそれをまあいたどりくんたちが誰かがそこに関わっていって。
楽しみだね。
そして七三っていうとどうしてもナナミンとかが思い浮かぶんでしまうわけなんですけどもね。
一体どういう意味なのかっていうのが気になりますね。
そうなんですよね。術式が被ることは全然あるみたいですからね。
うん。
だから七三術師がまた復活するのかっていうのをちょっと思ったりもしますし
ちょっとひねったちょっと違うやつだったりするのかなとかいろいろ思ったりもしますが
確かにナナミンと同じ術式だったらそれはそれでちょっと趣深いところがあるなと思いましたよ。
うん。
知ってる術師の再登場って結構こう印象が強かったりしますからね。
そうだね。
という点で確かに七三というワードはすごい引きになってましたよ。
はい。
という感じで。
あとは結構今回フシグロ君がイタドリ君とオッコツさんが
両面スクランに関してどうしようって悩んでるときに
俺が死んでから何とかしろみたいな話をして
いやいやいやみたいな感じのそのやりとりとかが細かいところでしたが
この何か作戦一つ決めるに関してもそれぞれのキャラクターの個性が出て
善でも悪でもなく意見がまとまらない感じとかは
もういかにも十字回戦らしくていいなと思わせる一コマでしたよ。
そうですね。
そこ大好きでした。
では続きましては僕のヒーローアカデミアの第309話。
内容としましてはデック君はオールマイトさんのサポートのもと
いろいろと事件を解決しましてその背後には
フォークスさんやベストジーニストさんやエンデバーさんといった
トップ3チーム等もありました。
みんなチームアップマッチアップしてますという展開でした。
デック君てっきり一人で活動してるのかなって思ったらね
ちゃんと後ろに大人のサポートがあったっていうのは
嬉しい展開でしたね。
オールマイトさんが後ろについているのはこれまでも情報として
なんとなく提示されていましたがその後ろにさらに
ちゃんとトップ3まで控えてるっていうのは
この不安な最終章の導入から一気にテンションが上がる感じがありましたよ。
そしてちゃんとお母さんと別れを済ましてきたっていう感じではないですけどね。
だから行くよ、大丈夫必ず帰ってくるっていうところは
めちゃくちゃ感動的だったしね。
本当に今週のサブタイトル子供じゃいられないですからね。
デック君ね、強制的にというか大人になってしまったなっていう
ある種の寂しさみたいなものも同時にはあるんだけどね。
本当に成長してるなっていうところがすごい感じられる回でしたね。
本当にそこでオールマイトさんがお母さんに説得のために
頭を下げてるところを思い出したりとかもしますが
本当にデック君の成長を今まで積み重ねてきたものが
全て感じられるような展開でしたよ。
そうですね。
ちなみにこのデック君の首に巻いていたマフラージュみたいな何か
これグラントリノさんのマントだったんですね。
そういうことだね。これもあ、そうかって渡されてやっと気がついたよね。
本当にヒーローのコスチューム、衣装にはすごくストーリー性が乗っかっていて
意味が乗っかっていて
本当に大事なものなんだなというのがまた改めて伝わってくるようなエピソードでしたよ。
はい。
あと地味にオールマイトさんの着信がシルバーエイジのバージョンだみたいなことに
根拠と反応するデック君のいつもどおりの感じにちょっとだけホッとしました。
そうですね。
良かったってちょっとだけ思いましたという感じだったので
とにかくデック君がトップ3とのマッチアップっていう感じで
めちゃくちゃ特別感というか
上り爪高も醸し出してきたんで
この大人の世界で頑張るデック君に対して
一方そのコロナ、UAサイドA組のみんなが今頃どうなっているのかっていうのとかも
いつか関わってくる展開が来るんだろうなっていうのとかも
一旦距離が空いたからこそちょっと楽しみにはなってきています。
では続きましてドクターソンの第193話の内容としましては
人類、世界中の人間はすべて石になって季節が巡りますという展開でした。
いやー今週のスタンリーさんのこの負けを受け入れるプレイかっこよすぎじゃないかなって思いました。
4かっこよかったですよ当然。
めっちゃかっこよかったよね。
ワンチャン引き分けに持っていけるっていう状態にもかかわらず
でもゼノさんのことを考えて勝ちを譲るっていう展開。
負けてなお格が落ちないっていうところですげえいいなって思ったし
石像化するところでこうなんだろうみんなが丸まってさ
砕けないようにってなってるからさかっこいいポーズを取るっていうところも含めて
うわっ超かっけえなって思った。こういう音になりたいなって思って。
まあ引き分けに持ち込めるというか
スタンリーさんとしては全員が石化するのは友倒れ両者敗北という認識だと思うんですが
その撃った弾丸で復活石を撃てばワンチャン自分たちにかかる可能性がある
その勝利に賭けるっていうのが最も合理的だという考えがある中で
でもゼノさんのことだけを考えたら自分の取り除いて考えたら
結局相手が復活する方が確実にゼノさんの化学の道は進むからっていう感じで負けを受け入れるという感じ
決してその引き分けを選ぶというか決して勝ちを諦めたわけではなかったんですよね
そこでもうセンクー君たちのある種人道主義的な万人を受け入れる的な思想的な正しさがあるがゆえに
最終的に勝利に繋がるという感じ
主人公たちの戦術的な戦略的な正しさと同時に思想的な正しさがあるからこそ
最後勝利に繋がるという感じは本当に僕の思う少年漫画そのものを感じはしてそこもすごく良かったです
そして本当にゼノさんもみんなうずくまっている中でわざわざ腕組んで石化するわけじゃないですか
この辺りねやっぱりかっこよく石化しないとねっていう
僕は絶対うずくまりますけどね
特にスパンリーさんは未来英語を人質にされるってわかってるわけじゃないですか
そういうときにまだうずくまっている俺の姿を見せたくないみたいな境地もあると思うんだよね
あと最後に一服したかったんですよ
一服したかったのもあるしね
死ぬんだったらこうやってかっこよく死にたいなと思って
そうですねタバコ吸えないですけどそんな感じの大人ではありたいですね
そして本当に決着は素晴らしい決着だったからね
もう来週には新章突入だろうけれども
果たしてどうなってるのかだいぶ犬とイノシシは大人になったけど
そうですねなので時間経過ある種人間が全員成長しない中で物が滅びるっていうことあるでしょうか
それ以外に時間経過をどう表現するかというときに
確かに連れている動物たちの成長でその時間経過を表すっていうのは
めちゃくちゃ伝わりやすいしキャラクター性にもつながってるし
それは見事だなと思いましたね
そうだね
という感じでしたが一方でこのチェルシーちゃんたちのところに実は復活液いくつかあるみたいですね
そうだね
一個投げたけどまだありそうなんですよねコマを見てみると
だから
リュックとかであるもんね
そうなんですよだから例えばスイカちゃんが復活した後に
彼女たちのところまでたどり着ければとりあえず復活させられるんですね他の人たち
そういうことだね
だから意外とスイカちゃん成長展開はもしやないのかもみたいな感じで
僕は成長を期待している僕の立場としてはちょっと警戒が強まってきました
僕は別にスイカちゃん子供でもいいと思ってるから
確かにかわいそうですからね一人だけ成長する展開は
という感じなんですが復活液で生き返らせて復活液小さんを作り出すまで北米にたどり着くまで
結局復活したところでそのまま全員復活にそのままいけるかっていったらいけないわけですから
やっぱ一部の人間が余計に年を取る展開はありそうですからね
そうだね
そういったちょっと年齢差ネタはやっぱりちょっと期待するところではあったりします
という感じでさっきあれだけ言いますがやっぱ防御姿勢ネタはこの妙なリアリティってやっぱり好きなんですね僕は
はいはいはい
フィクションの中ですごい納得感のあるリアリティのある対策
石化装置が扱われているのが当たり前の社会だったから防御姿勢というものが考えられていたみたいな
そのリアリティ変なリアリティみたいなものがすごくこの漫画っぽさもあるし
なんかその妄想力を掻き立てられていいなという感じだったりするんで
やっぱり僕は石化されるときは防御姿勢を取りたいと思います
はい
では続きましてがブラックローバーの第290話内容としましては
アスタくんが切ったという話でした
いや本当にその通りですね気持ちよーく倒しましたね今週でって感じでしたね
もう一応全部大ゴマしかなかったですからね
そうだね
これができるのは本当にこれで間が持たせられるのは本当にさすがのブラックローバーですよ
いや間違いないですね
いやでもね本当にそれでもねちゃんとリーベさんとねアスタくんが最後こう腕がって組んで終わるっていうところ
はいはいはい
のちゃんと友情を感じられる展開で終わるってところはすごい気持ちよかったよね
いや本当にだから本当にリーベさんとその最上位悪魔に関してちゃんと因縁付けをすることによって
勝利ここで戦い上げて勝ったっていうのが単に危機が去ったとか
危機を倒したとかそれだけじゃなくて主人公サイドのすごい熱い絆みたいな
人間ドラマの方向にも気絶させられてるっていうあたりも本当にもうちゃんとしてるなと思いますよ
結構そのリーベさんに関してもねその悪魔に対してもちろん恨みはあるけれどもね
終わった後にねすげーなんか高笑いするとかじゃなくてやっぱりアスタくんにこのガッてそっちの方に目を向けてやったぜみたいな感じになるってところは本当に
リーベさんもあるしね本当に少年漫画の主人公というかね相棒感すごくたっぷりになったよねっていう感じだったからね
いやもうアスタくんが全て受け入れてくれたからこそ最上位悪魔と戦えてるっていうのを戦いの中で実感するわけですからね
そうだね
だからもう本当にアスタくんがあるし正しかったアスタくんのおかげというのをここでまあちゃんと受け入れて同窓の相棒感っていうのはもう当然ですよ
いやーそしてまあユナイトもね解けちゃいましたけどねこの後どうなるんでしょうねって
まあどうなるんでしょうね時間切れになったら
まあどのくらいかかるのかね1日とかかかっちゃったらやばそうな気がするから1時間くらいで元に戻れるのかな
ドラゴンボールのフュージョンはどのくらいで戻れるんだっけあれ
フュージョンはなんか神様の神殿で時間潰してましたもんね
うん
2時間とかそのくらいじゃないでしたっけ結構現実的な時間だと思いますよ
というわけで本当にどのくらい時間がユナイトできないのかとかその辺りは本当に来週気になるとこですね
そうですねなんか魔法帝が来たら時間魔法で何とかしてくれないですかね
あ、それはありですね
なかなかチート感がありますが確かにその辺のペナルティというかリスクというかその辺の仕組みに関してはまだわかんないんで今後の展開読めなかったりしますが
この地味にこのアスタくんの胸にあったこの5つの丸がついたら時間切れっていうのがちょっと面白かったですけどね
そうだね
このウルトラマン感というかわかりやすさがちょっと面白かったです
これはこれでちょっと五つ葉モチーフですね
そうだね
っていうあたりがなんかキャラクター制度もついついててデザインがどんどん面白いなという感じではありました
という感じで最初はヤクマさんもちゃんと最後をどんどん小物化して倒されてくれましたからね
その辺は期待通りだったでしたね
ビビってステゼリ吐いて逃げるところは捕まれて切られるですからね
うん
情けないよね
そうですねものすごいちゃんとしたステップダウンでしたね
うん
という感じのだから敵役が強いままやられていくというその格好良さみたいなものがあるかとは思いますが
その偉そうだった奴がどんどん小物化して最後なすけなくやられるというそのカタルシスみたいなものもありますから
今回のに関しては本当にそのカタルシスが伝わってくる内容だったと思いますよ
はい
この辺のある種様式見えたものに関しては本当にさすがだなという感じのブラッククローバーでした
では続きましてがセンターカラーです
青春部活ラブストーリー新年祭第2話センターカラー25ページ青の箱
という感じでセンターカラーはこの先輩の爽やかな1枚でした
そうですねこの漫画のやっぱり一番引き付けるところは先輩の可愛いっていう描写ですからね
それがちゃんといかんなく描きされたセンターカラーでしたね
いやもう間違いないですね主人公の大輝君をカラーで見せられても別に困っちゃいますからね
そうですね
2人一緒だったらまだ先輩を抜くってことはありえないので
先輩の1枚というのは当然のセンターカラーで可愛かったです
内容としましては第2話で大輝君は千夏先輩に釣り合う男になるために
インターハイを目指すぜという感じの宣言をして千夏先輩もミサンがくれて応援してくれますという展開でした
千夏先輩大輝君のこと絶対好きでしょこれ
先週僕は連載版の時は少女漫画的な恋愛要素だったけど
それが急に同居ということで少年漫画っぽくなったなっていう風に
僕はそれはありなんじゃないかなっていうことを言いましたが
こんな両思い的なというか最初から好かれてる感じの同居者は
普通の少年漫画ではない気がしますね
確かにねでもなんだろう
俺は結構千夏先輩にこのからかい上手の高木さんの高木さん身を感じたんで
これはこれで少年漫画じゃないですかね
そうなんですよだから僕先週話した後にそういえばと思いましたが
本当にからかい上手の高木さんとかそれこそ僕の頃のヤバいやつ的な
クラスの人気の彼女があの女の子が僕のことを明らかに好きだけどみたいな感じの
その恋愛が成立するまでを描くそのイチャイチャ漫画っていうのを
最近の少年漫画では確実に対等してきてるんですよね
別が仲を取りもって一家仲良くお兄さんを役者を講座したら演技は下手だという展開でした
独特の雰囲気のある逆マンガだったね
そうですね独特でしたね
テンポがめっちゃ独特なんだよね
最初結構戸惑ったんだけどなんだろう最後まで言ってなんか俺別が最後
急に人間語喋り出したところで結構笑ってしまったんで
逆にそれまで別がすごい喋りそうだなと思ってたんでなんかセリフが出てくるたんびに
別が喋ってるわけじゃないしなみたいなことを一律考えたんで
最後に喋った時にやっぱり喋ったっていうやっぱり感が強かったですね
安堵感みたいなのがあったんですね
納得感が強かったですね
なるほどね
俺は逆にむしろここまで堅くなり喋ってこなかったら喋るんかよお前っていうところで笑ってしまったんで
そこで一気にこのマンガの雰囲気というかね
こんな感じだったのが腑に落ちた感じがあったんでね
なんか1回目よりも2回目の方が面白かったですね
まあ確かにそうですね
そこはオチとしてちゃんと気のせいだと思います
という感じだと本当にお兄ちゃんのこの役者に対する思いの軽さと薄さと向いてなさみたいな
そこの空気感とかはなんかクッとする気持ちがありました面白みがありました
面白みがあってキャラクターに面白みがあるよねっていう
そうですねなんかみんな結構きょん…とんちきというかみんなちょっとおかしいですからね
なんだろう普通にツッコミ役とかも含めて誰一人別にちゃんとしてる奴いないからねっていう
そうなんですよね
いや本当に独特の読み心地でしたよ
だからこれはこれで確かに好きだよ俺はって
はいはいはい
いやなんか確かに好印象が残りました
という感じなのでこのセンスをどういった形で今後作品化していくのかわかりませんが
確かにすごいなんか好印象は残りました
はい
では続きましてがあやかしトライアングルの第41話内容としましては
松井くんはスーちゃんの力を研究するために寝ているスーちゃんの寝込みを襲って
お人からエネルギーを吸い出しましたという展開でした
今週のこのへそをわざわざくにって開けてさその後からスポイトで吸うみたいなさ
はいはいはい
展開なぜかスーちゃんは松井ちゃんのおっぱい吸ってるしみたいなさ
はいはいはい
このお前ら何してんのかすごいよね
そうですね完全になんかそういうプレイだなっていうそのプレイ感の強さが
まあ笑っちゃう感じではありましたけど面白かったですよ
面白かったですねだから結構その描写にやっぱりその何だろう
こだわりというかさこのリアルというかさすごい頑張ってる感じが
エロくもあるし本当面白みにもつながってくるっていう感じで
いやいつものあやかしトライアングルで良かったですね
リアルって何を指してリアルって言ってるんですか
いやなんかへその感じとかさなんかすごいリアルじゃないですか
いろんなお母さんとかそういったいろんな個性がある中に
銃を布団に入れて寝かしつける女刑事っていうのは
ちゃんと負けてないなという感じがしてよかったですよ
そうですね
そして怪盗マアというね
ライバルキャラなのか
どうかわかんないキャラ出てきましたけど
でもこれなんだろうね女の子だったのがよかったねっていう
このアイゴイさんが愛する対象に女性も出てきたっていうのは
なんか幅が広がる感じがしていいなって思いましたね
はいはいほんとそうですね
ねえあの
ほんとに美しい偏差値とか意味がわからないんでね
なんかもう美しさえつければ何でもいいだろうみたいな
美しい的岡鈴木みたくなってるからさ
はいはいいいじゃないですか
素晴らしい褒め言葉ですねそれは
素晴らしいかどうかわかんないけど
だから本当にどう発展していくのかって楽しみでもあるし
いや急に爆弾だからね本当に
アイゴイさんがどうするんだろう
この顔が崩れちゃったら悲しくなっちゃうんでどうするんでしょうね
まあこの死因距離でやってるんで
本人が巻き込まれるような爆弾ではないんだと思うんですが
アイゴイさんのストーカースキルがどう発揮されるんでしょうね
この際だからもうマッシュルバリーでささって解体しましたみたいな
開けた瞬間に解体しましたでもいいけど別に
そうですねあとはもうサコンさんが盾になるか
あああの一瞬でっていうね
危ないポンっていう
なかなか本当に刑事側も癖の強い人が揃ってきますし
敵側に関してもこれだけ癖の強い魅力的なキャラクターが出てきたんで
それぞれが何をするのか読めないところはありますが
興味という意味ではすごく興味が湧いてるんで来週は楽しみですよ
そうですね
ここにヒカルさんがどう絡んでくるかも楽しみですね
絡んでくるのかなさすがにここではマーさんだけなんじゃないの
まあ分かりませんが何らかの形であんやくばしてほしいですけどね
まあ確かにそうですね
といった感じで気になるキャラクターがたくさん出てきたので
その絡み合いに対してはとても楽しみです
続きましてクーロンズボールパレードの内容としましては
椿さんは連携が取れないんでショートとしては結構ダメダメだったんですが
一層内野を全部任せるぜみたいな感じにしますという展開でした
どうなんですかね内野を全部任せるっていうか
内野の守備を監督してくれみたいな展開なわけですけどね
監督すればどうにかなる問題なんですかね守備の連携って
内野本人がバッターランナーに気づかれないように
声掛けをせずにプレイした結果ダメだったみたいな話はしてましたね
だからまあどうなんでしょうねその辺もランナーに気づかれてもいいから
ガンガン声出ししろってことなんですかね
そうだねその辺が分からないというかねどうやってくるかって
もちろんレベルが高い人たちばっかりだったらさ
そういう一言とかで変わるような気もするけど
基本的にこのチーム弱いっていう設定だからさ