1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、21年43号のジャンプ読んだ?
2021-10-01 1:35:21

あ、21年43号のジャンプ読んだ?

apple_podcasts
Dr.STONE/ONE PIECE/僕のヒーローアカデミア/SAKAMOTO DAYS/呪術廻戦/PPPPPP/僕とロボコ/ブラッククローバー/こちら葛飾区亀有公園前派出所/アオのハコ/マッシュル-MASHLE-/逃げ上手の若君/夜桜さんちの大作戦/破壊神マグちゃん/アンデッドアンラック/高校生家族/あやかしトライアングル/二人の殺し屋/WITCH WATCH/NERU-武芸道行-/レッドフード/目次とかrj21-43.mp3
00:01
どうも、がらです。
みそです。
今週は2021年第43号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。
はい、という形で、本日は斉藤孝夫先生の亡くなられた、まあそれが発表された9月29日の収録となっております。
そうですね、まあびっくりしましたね。
いやー、こんな週にジャンプにコツカメが載って、そして201巻が発売されるというのは何か不思議な繋がりを感じますね。
まあ確かにそうですね。五長寿漫画の二大巨頭ですからね。
まああの、最初は、最初は、もともとはコツカメの方が関数多かったのが、今ゴルゴが抜いてるんでしたっけ。
うん。
で、こっから201巻が出て、またコツカメが抜き返すかという、そういう接戦ですからね。
そうだね。
なんか斉藤孝夫先生が亡くなってどうなるかと思いきや、ゴルゴは連載が続くということで、何とか今のところはゴルゴの方が関数記録優勢かなという感じですよ。
さすがにもうこの後ずっと続けてるとね、ゴルゴはなんか本当にすごいことになりそうだけどね。
まあそう、確かギネス認定も同一の作者が書いたシリーズもので最長のみたいなギネス認定だったと思うんで、おそらく作者の方が変わったということで、
その記録に関してはコツカメがこれから抜き返す可能性もあるかなとか思ったりするような、そんな何か一つの時代の終わりを感じさせるようなニュースでした。
はい。
といったコツカメも載っている今週の中身としましては、
関東から表紙が日本でのロケットクラフトへ超大人気恩霊関東からドクターストーンということで、
こちら表紙関東からドクターストーン表紙の方はすごくカラフルな感じの何かペインティングな感じの千空君と彩衣君と流水さんという1枚でした。
そうですね、彩りまくれ創造の秋っていう感じですからね。
はいはいはい。
実際何かこのね千空君の手の何かプリンターを出力するみたいなやつね、かっこいいねっていう。
5本指から何かペイントみたいな、この何かすごいSFガジェット、表紙とか扉絵とかだと結構よく使いますよね。
そうだね。
本編とはまた違ったすごいかっこいい感じの、ある種坊一先生の趣味全開なのかなっていう感じのかっこいい感じのイラストになっていました。
で、空扉絵の方はいざ日本へという感じのその富士山を背景に今流行りのキャンプスタイルでっていうか、富士湖畔のキャンプ場はいつも混んでますからね。
そうですね、すごいゆるキャンミーあるなって今見てましたね。
別にゆるをつける必要はないと思いますが。
いや何かこれはこの富士山のオークパンクにこういう湖畔でゆるキャン第一話ってそういう場所じゃないですか。
場所的にゆるキャンの舞台ではありますが、もともと富士湖畔ってキャンプのメッカでキャンプ場も大量にあるし、すごい流行ってるところっていうのがまずあってですからね。
まあそう通りですね。
ゆるキャンミーって言えなくもないですが、そもそもにキャンプって言ったら富士山湖畔っていうのはかなりメジャーなので、まあまあ普通にキャンプミーって言ってもいいかなという感じではありますよ。
03:02
そうですね。
という感じで、まあまあ富士山と今の流行り季節感とか盛り込んだ感じでのキャンプをする千空君たちという扉絵となっていました。
で、中身としましては第212話で千空君たちは宝島でみんな復活させて日本でみんな復活させて日本ではダムを作って宝島ではロケットの発射場を作ってました。
さあ宇宙へ行くぜ地球人類みんなの力でという展開でした。
いやーサワラとチョークが生きてたのはびっくりしましたね。
でもなんかあのスイカちゃんが復活する時間経過を示す時に彼らの姿は一緒に描かれてましたからね。
まあね。
だからまあ確かにいたいたと思いました。
その後また世界一周とかしてるからっていうね。
でもその後多分1年か2年ぐらいしか経ってない気がしますけどね。
あれ?そうなの?
石化してる時間も含めて10年の旅って言ってるんじゃないですかね彼らは。
あーそうだね確かにその通りだ。
10年経ったらねクローム君とルリちゃんはねもっと年離れてるはずですね。
そうですね。なので石化してる時間経過含めてなんでまあまあだからこいつらもイノシシも犬も10年歳はとってまあまあ老犬ですね。
それは生きてますよ。
まあそうですね。
いやーそれにしてもねこいつらがこうなんだろう石垣を作ったところはちょっと笑ってしまったわけですけどね。
いやーめちゃくちゃ賢いですね。
そうそう。
その後にねあのその流れでダムができてたっていうところでちょっと感動に繋がったというかね納得できる感じだったんでそこは面白い構成でしたね。
そうですね。
石壁を作ってたっていうところはいい話だと思いつつやっぱりちょっと違和感がすごくあったんでその違和感がダムっていうネタバラシによって回収されるその伏線と回収のまあ気持ちを触りましたねそこに。
いやーだからその辺やっぱ上手いなって思うんだよね。
いやー本当にいろいろただダムを作りましたではなくてそれをこういった感動ドラマの方にも派生させてくるっていうのはさすがのこのなんでしょう演出力ですよ。
そうだね。
いやーそしてまあこれちょっと先週のコメントにもあったんですけどね。
あの先週のコメントでカップルがそろそろくっついてほしいけど作品的に描かれるかわからんっていうコメントありましたけど。
はいはいはい。
今週のそのクロヲ君とルリちゃんの流れを見てるとなんかくっつかなそうだけどなんかしれっとくっついてそうな気もするなっていうね。
まあエピローグ的なところでくっついてるのかもなっていう感じではありましたけどね。
そうそうそうだから全く進まないってことはなくてちょっとずつ進んでいくんだろうなっていうのはあるでしょ期待値みたいなものは見えたなって思いましたね。
いやでも僕は今回このあっさり具合に関しては本編中ではあまり大きく扱わないのかなみたいななんかもうアルマゲドン的ななんか宇宙からメッセージを送って恋愛情緒みたいなそういう題材的に扱うものではないんだろうなっていう感じには受け取りましたけどね。
06:01
まあ確かにね。
だからまあちょっとエピローグで触れられるくらいなのかなというふうにまあそこはあまりメインではないのかなという心づもりで読もうとは思いますよ。
まあでもねメインでなくても最後にちょこっと触れてくれるだけでももうそこには無限の想像の四つというかねエモさがありますからいいですよねっていう。
まあそこはどっかで拾ってくれたらいいな拾ってほしいなとは思います。
そうだね。
いやーそしてもうロケット発射場も出来かけてるしっていうね。
はいはいはい。
そして最終決勝ストーンツースペースって出たからね最後にっていう。
終決勝って聞いたことない単語が出てきましたからね。
そうだね。
ただの終勝ではなくて本当に決着がつくというなんかカタレス感を煽りに煽る感じが大変いや熱い単語だなと思いますよ。
いやですねだから本当ラストスパート超期待ですよ。
そうですねただ最終章と言ってないから終決勝の後にまた何かあるのかもしれないですけどね。
新たなビギンガ、ビギニングが。
そうですね、再始動章みたいな。
最終と言ってないのはなんか意外とあるんじゃとかいろいろ想像が膨らむところではありますよ。
まあ確かにね。
いやーという感じで本当に1話の中で巨大建造物が次々にできてくるあたりは何か文明を開発するゲームシビライゼーションとかのストラテジー系ゲームの終盤を楽しんでるようなそういうカタレスがありましたよ。
でっかいものがどんどんできてく立て続けにバンバンバンって文明進歩が加速していくあの感じの気持ち良さがありましたね。
はいはいはい。
確かにそういうゲーム的な楽しさっていうのはあるかもしれませんね。
ここで畳み掛けてくるこのテンポ感というのも大変最終章というか終結章に向けて期待が高まりますので来週からどういう時間の隅とミッションと動きになっていくのかは大変楽しみです。
では続きましてワンピースの1026話内容としましては。
大之助さんはカイドウに噛みついても怖いものはねえっていう感じでルフィがカイドウとぶつかって雲が割れて月が出て犬荒らしさん猫マムシさんはそれぞれジャックさんとペロスペローさんを撃破しましたという展開でした。
いやー今週のこの天の割れる演出っていうのはあの白ひげとシャンクスの時でも印象的だったけどね。
はいはいはい。
ついにやっぱルフィがこの四甲の壁のところ四甲の位置にまで来たんだっていう感じがしてすごい良かったですね。
確かにまあこの一撃の威力その忌み合いみたいなものをすごく象徴する一面でしたね。
そうだね。そしてそれによって天が割れたことによってこの犬荒らしさん猫マムシさんが勝つっていうところもすごいドラマチックで良かったよね。
はいはいはい。一回こう陰ってお前らこちらの運の強さみたいな感じで一旦逆転を描いてましたからね。
そうだね。
そこからのこの急転怒涛の展開大逆転っていうのは本当に何か本当にルフィが戦況を変えてる感じがありましたね。
やっぱ主人公の活躍が周りにも波及していくっていう展開はやっぱ面白いね少年漫画的に。
09:01
そうですね。だからここでも尾之助さんが噛み付いてルフィがカイドウに俺が絶対勝つっていう話をして周りが末に沸くそれぞれが当然だろうみたいな感じとかいろんなリアクションを返すっていう
その戦場の描き方で本当にルフィが主人公なんだな対象なんだなっていう感じが将軍は物助さんなんですが何か本当に中心なんだなっていうのはすごく伝わってくる演出でしたね。
そうだね。そして物助さんもねカイドウを噛み付いてやっぱりこの結構そのなんだろうあの花の都のシーンも最初に描かれるじゃないですか。
はいはいはい。
だから結構物助さんアピールってこの後なんか和の国全体にもあるのかなってちょっと思ってましたけどね。
いやーそうですね絶対このあの今頃お玉はどうしてるか遠くてわからないがみたいなことを言ってる上空で既に鬼ヶ島の影がみたいな感じの展開はやっぱり都と
合わさって都の前でお披露目的な何かがあるんだろうなっていうのは期待されますよね。
そうだね。大活躍して鬼ヶ島を止めて物助やった将軍が来たぜみたいな展開になりそうですよねっていう。
そうですね人間形態まだ見せないですからね物助さんは。
そうなんだよねそこいつ見せてくれるか楽しみだよね。
楽しみですしねカイドウに噛みつくときにその脳裏に浮かぶのがそのおでんさんとかを含むその苦しい記録辛い記憶の数々がこう脳裏をよぎってガブっていうところのこの悲しみ苦しみを胸に支配しにというか何というか強くなってというこの辺の演出はすごく厚いものがありましたからね。
そうだね。
やっぱり成長を乗り越えた感じの物助さんが何をしてくれるのか楽しみですよ。
楽しみだねそして活躍といえばねなんか最後にオロチさんも生きてたんだなっていう。
そうですねなんか偽物とかいろいろなんか想像もありましたが普通に生きてましたね。
こいつをどんな混沌を呼んでくれるかワクワクですよっていう。
そうですねまあもう物助さんに精は愛おしい人の一人ではありますからね。
そうだね。
いい感じの絵面に収まってくれたらいいなと思いますよ。
情けなく死んでほしいなって思います。
まあそうですねギャーってやってほしいなと思ったりもします。
ちなみになんかネットでは前々からずっと言われている今回のお話のモチーフ桃太郎、
物助くんが桃太郎だとしたらルフィが猿でそして山本さんが犬ではないか。
狼ですから犬ではないかっていうのが言われてて。
で今週改めて揃ったなと思ったんですが記事は誰なのか論はまだ決定がついてないみたいですね。
まあ普通に言うとねマルコさんだとは思うけど。
他に可能性ってあるのかな。
ここまでルフィと山本がここに揃い組みっていう感じで見ると何かもう一要素絡んでくるのかなってちょっと疑ったりはするんですけどね。
じゃあもう羽があると言えばもうウルウジさんしかないでしょっていう。
ね、ありましたっけ?ちっちゃいやつ。
12:00
空島の人だから。
じゃあ多分ウルウジさんですね。
やばいねウルウジさんの到着楽しみだね。
間違いないですね。ウルウジさん参戦が待たれますね。
では続きましてが僕のヒーローアカデミアの第327話内容としましてはデッグ君お風呂に入ってオールマイトさんと和解して気が抜けてなんとかこうゆっくり休むことができました。
そしてステインさんからの情報をもとにエンデバーさんたちがどこかへ向かっていますという展開でした。
いやーもう大概のことはお風呂に入ればなんとかなるんだっていうのはその通りだなって思いましたね。
いやー本当にウィッチウォッチでもそんなこと言ってたような気がしますよ。
そうだねそしてなんかすごいマッシュルっぽいセリフとか顔だなって思いましたね。
僕もこのニコニコ顔がなんでしょうねめちゃくちゃマッシュルっぽいなと思っちゃいましたね。
そうね。
いやーでも本当なんか久しぶりにこのヒーローアカデミアのギャグっていう感じがあってよかったねこの今年。
そうですねわきあいあいとしてる感じ。
そしてなんかバクゴ君との新たな関係みたいなところがお風呂でわちゃわちゃして示されるところをとりあえず沈めとこうみたいな感じとか。
その辺のわちゃわちゃ感とかそしてバーンと一映の量の外観が示される感じのこの帰ってきた感はすごかったですね。
よかったですね。
そしてさらにそれを補強する感じでねこの二郎ちゃんね文化祭みたいに最大限の力でやることやろうっていう。
さらに向こうへっていう展開は本当にホッとする展開だったよね。
そうですね。
このみんなが集まってこう前を向いているコマの中央にレク君がいるというのが本当になんか安心感がありましたよ。
そうだね。
いやーだからなんかすごい本当まだね状況はすごいいろんなところで最悪な状況は続いてるわけだけどね。
でもなんか大丈夫だろうなっていう希望が本当に湧いてきてるんでね。
いやーちょっとここから先の大逆転が楽しみですね。
いやー本当にここからどうなっていくのか最後に何かステインさんの情報がすごいラブレターだったという。
なんかみんな薄々分かってましたが作中でも明言されるという。
その感じの展開からどこかに向かってますからね。
そうですね。
わーわーわー本当に愛が世界を変えていくんですよ。
そうですね。ステインさんの扱い言われ方がシリアスなトーンでこれを言われるとちょっとなんか違和感がすごかったですが。
まあ警備記録からどこか向かって本当に後線に出る展開。
そしてオールマイクさんもすごく不安はまだ残ってはいますが。
でもやっぱり前向きになってこれから参戦していく感じである種の安心感はありましたからね。
そうですね。
これからどう本当に上向きに上向いていくのかすごく楽しみに期待はしてますよ。
はい。
では続きましてが坂本デイズの第40話の内容としましては。
シン君は死刑囚の一人に襲われてルーちゃんと一緒にホームセンターで立ち向かうんですが。
でもこうかなわずやばいという中その死刑囚さんが坂本さんの家族を殺せ奪うぜみたいなことを言ってたんでシン君覚醒しますという展開でした。
15:03
すごいねシン君あいつにはもっと上がる気がするって言ってさらなる高みに上っちゃいましたね。
いやー全く予想外でしたがでもまあこの作品坂本さんがある種成長しないキャラですからね。
そうね。
完成してるキャラな分あここでちょっと成長要素を出してくるのかなっていう感じでそれはああ気持ちいいかなという感じがしましたよ。
いやーまあねもともとだから未来を読む能力になってるっていうのは思考を読む能力となんか全く別ベクトルな気がしなくもないけれども。
もともとが何か研究所で、もともとラボで脳の研究から発生したんだっけシン君の能力って。
なんか大元の名文は忘れましたね。
そういう脳の拡張っていうことを考えればねその確定予測みたいな形でね予測演算を脳の中でした結果未来が確定した未来まで予想できるみたいな。
展開だったらまあ納得できるかなっていう感じではありましたけどね。
僕はこれ単純になんか無意識まで読めるようになったのかなっていう認識でしたけどね。
はいはいはいあーなるほどね。
なんか言語化した思考しか読めないっていうことでウータンさんにもちょっと侮られていましたが大したことないなって言われてましたが。
今回の死刑囚に関しても戦闘に入ったらもう殺すっていうことしか考えてないっていうことで。
まあ思考が読めないどこを狙ってくるか次にどういう攻撃をするか読めないっていう状況だったのがこれに関して未来が読める的なことを表現はしていますがもう相手の本当に無意識まで込みで次に何をしようとしてるかがもう。
シンクロしてるような状態というかそういうだから未来予測というよりかはやっぱり思考の読み取り独身能力の延長なのかなと人の動きしかこれ読めないんじゃないかなと思ったんですけどね。
あーなるほどね。
まあその辺の説明まで来週あるでしょうかネタバラシ楽しみですね。
本当に予知能力だとしたら僕の想像を遥かに超えてくるんでそれはちょっとそれだったらそれはそれで面白いような気もしますね。
いやーまあねだからあとはね今週やっぱホームセンターらしくねネイルガン使ったりとかでいろいろやってましたから。
いやー本当に鈴木先生はアクション職人ですよね。
そうだね。
映画とかでもホームセンターってとにかく戦いの舞台になりやすいですからね。
そうだね。
いやーやっぱりホームセンターらしいバトルをしてくれてて大変面白みがありましたよ。
だから来週もホームセンターバトル続けてほしいなって思えて。
そうですね。
しんくんもこれが独身にしろ未来予知にしろ直接的に戦闘能力とか攻撃力につながる能力ではないかもしれないですからね。
そうだね。
そう考えたらやっぱり周囲の環境利用東宝的なのはやっぱり有効なような気もするんでその思考を読む未来を読むしんくんの環境利用東宝はすごい楽しみですよ。
環境利用東宝って言うとバキのガイオー思い出しちゃうけどね。
あれみたいなもんですが本当にかなり先まで読めるとなったら罠とかはれますからねきっと。
そうだね。
そこに動くと思っていたのができますからね。
これはホームセンターと四つっていうのはすげー相性のいい組み合わせかもしれませんよ。
18:04
いや楽しみですね。
楽しみですね。
いやーあとは今週死刑囚さんが急に消毒が大事だって言ってエタノールをぶっかけたあたりでこれが明らかな推薦フラグと思ってちょっと笑っちゃいましたけどね。
これはその通りだね。
不自然すぎるわと思ったんですけど。
まあまあ全然楽しみだからいいですよ。
いやそうですねルーちゃんやっぱCランクの実力見せほしいからね。
そうですね。
っていうなんか唐突な消毒展開がもう明らかな推薦フラグだろうと思ってちょっと面白かったです。
では続きましてがジュース回戦の第160話、内容としましてはケンジャクさんはコロニーの中の人たちをちゃんと逃がしてくれてるらしいです。
イタドリくんの先輩、丘県の時の先輩とかにはお礼を言ってくれたりしています。
そんな中イタドリくんたち一同それぞれコロニーに突入ですという展開でした。
いやーケンジャクさんは意外に真摯でびっくりしましたね。
そうなんですよね。
なんか渋谷とかの感じだともっと冷たい感じだった気もするんですが、急に人間味を出してきて何か変に魅力的になってきちゃいましたね。
そうですね。
もともとのはゲトースさんとは違うケンジャクさんですからね。
ゲトースさんはもう本当に人間は猿だみたいなことを言ってる人だったからね。
この動きだとすごい違和感になってくるわけだけど、ケンジャクさんだとこういうムーンはあるのかなっていう感じではありますよね。
まあまあみんなを術師にしようみたいなそういうことですからねきっと。
別に一般人を殺す威厳はないでしょうからね。
しかしそれでもまさかこんなところでお母さん見下ろしてくるとは思わなかったかもね。
いや本当に。最初この佐々木先輩のことが全くわからなかったんで、息子と仲良くしてくれてありがとうって言われた瞬間に、
おかげのあの人かって思った瞬間に何かなんでしょうね世界がつながってる感第一話とつなげてきましたからね。
世界がつながってる感じ、この世界がちゃんと一つである感じとか、
まあ何か板取君のその辺もちゃんと見てたんだなっていうところとかも含めて何かちょっとゾッとする展開ではありましたね。
ちょっと怖さもあるよねこれ本当に。
怖いと同時に何かこの世界の厚みが増すような感じではありましたよ。
そうですね。そしてまあいよいよ板取君たちもコロニー突入っていう感じですけどね。
なんかすごい、はかりさん死ぬんじゃねえかって気がしてるんだけど大丈夫かなっていう。
一番強い樫本、俺がやるのが順当だろうみたいなことを言ったらっていう。
危険なところに飛び込んではいきますし、この作品の作風的に味方だから死なないってことは全然ない作品だから、
まあまあ強さを見せたままそのまま死んでいくことは全然あり得る気がしますが、
別にそこまで悲観的ではなく可能性はあるなぐらいの感じですけどね僕は。
まあね確かにまだ能力も全然発揮してませんからね。
少なくともそこの能力を発揮して、すげえはかり先輩っていうパートは絶対やるはずですからね。
21:04
その先それが通用するかしらないかは知らないです。
そうですね。
いやーもうというわけでね本当にやっとね死滅回遊本番が始まるんでね、そこらへんはすごい楽しみにしてますね。
いやー本当コロニーの中何か単なる術師闘士の殺し合いだけではなく怪獣みたいなのがいますからね。
恐竜みたいなのもいますからね。
っていうこの普通の日常風景の中に異形のものが渦巻いている感じの異世界観っていうのと、
あと本当にこの都市圏、人の住んでいる領域に巨大な異空間が発生しているこの日本やばい感というか、ちょっとSFみたいな感じもありますね。
そうだね。
本当になんか妖怪退治者から遥か遠くへやってきた感じ、世界が変わってしまった感じを特に印象つける一話で、
まあ新展開に突入するぜという感じの覚悟が決まりましたよ。
我々の覚悟も決まりましたね。
という空気感の演出がすごく決まっている一話だったなという感じでした。
では続きましてがセンターから術師少年をそして音楽の世界へ天才二丼盆栽少年のピアノ活劇新年祭第2回センターから25ページピピピピピということでセンターからは幼い日の兄弟たちと一緒にいるラッキー君という1枚でした。
そうですね。
下で寝てるやつとかね。いますからね。
なんか兄弟もひょっすじならいかなそうですねっていう。
みんな個性的なんでしょうねきっと。
という感じのセンターから白黒の感じカラフルでありつつ白黒の感じが印象的なセンターからとなっていました。
内容としましては第2話でラッキー君は授業についていけない感じで困ってたんですがお母さんの嫁が1年として1年以内にピアニストになりたいとダラ先生にお願いするんですがダラ先生の文化性は一学年1人までということでその席を争って特大生のフルスちゃんと争うことになりましたという展開でした。
一気に目標接点が定まりましたね主人公の。
本当になので先週の第1弾の段階で僕は最初の動機付けラッキー君のピアノが好き好きっていう思いがまずあってお母さんのことはそれに対する上乗せというか補助というかいう感じだったのがそういう印象だったのが第2話で自分がピアニストになるのが本当にお母さんのためっていうのでタイムリミット設定も出てきましたし
そしてやっぱりお母さんのためっていう動機が他人のためっていう動機がメインになったことによってより少年漫画らしくなった感じはして僕はいい感じに加速がついたなという印象でしたよ。
そうですね。
具体的なコンクールとかじゃなくて7人で一緒にピアノを弾いてるところを見せてやりたいんだっていうところでいろんなやり方方向性も考えられますからね。
はいはいはい。
どういうふうに解決していくのかっていうのは普通に楽しみになってくる展開ですよね。
そうですね。
24:00
でもまずは自分がピアニストになるっていうところが最初の目標だとは思ってますけどよくは。
まあそうだね。
いやだからねその第一関門というかねが学年主席のフルースアコーさんと対決っていう展開ですからね。
はいはい。
もう完全にバトル展開ですよ。
バトル展開ですよっていう。
お!少年漫画っぽいなって感じだよね。
いや本当に少年漫画っぽい感じで。
結構だから2話でまあ少年漫画っぽい娯楽っぽい方向に寄せてきたっていう点で。
まあまだお話単体の中での盛り上がりに関してはまだ抑え気味な感じだったりするんでそれがどうなるかっていうのは未知数ですが。
まあ何か方向性としてはすごくちょっと安心安心というか。
結構分かりやすい方に来たんじゃないかなという感じでワクワクはしてますよ。
そうだね。
実際この対決でどういうねバトル展開リアクションが描かれるかによってもさっき言った7人を一緒にっていうところに繋がっていく展開が読者的にも道筋に見えてくるだろうしね。
はいはいはい。
いやだからどんな感じか楽しみだし。
あとはダダ先生が意外と大物だったっていうね。
まあそうですね。
おとがみ学校に唯一負けを見させたことがあるらしいですからね。
この子もなんか嬉しい子さんだったよ。
そうですね。
だから本当におとがみ学校さん、敵はる父親と対を成すぐらいの存在だってことが分かりましたからね。
まあまあ師匠としての核は十分だったりするので。
そこと修行展開がどうなるのか。
どんな面白い修行が出てくるのか楽しみですよ。
本当に現状キラキラボスしか引けない男ですからね。
まともに。
そうなんですよね。
それがちゃんとした亡き王女のためのパバーヌが引けるのかっていうね。
その辺の応用をどうしてくるか楽しみですよ。
まあそうですね。
これもきっとラッキーくんの特性。
ものすごく小さな音で丁寧な音で何かを表現できるという。
うっすら表現できるという。
そのラッキーくんの特性を鑑みた上での選曲なんだとは思うんですけどね。
まあ確かにね。
その辺はきっと音楽うんちくも聞けるような。
そういううんちく漫画としての楽しみも何か乗っかってくるのかなというのは期待してますよ。
はいはい、そうですね。
という感じで。
で、実はこれジャンプラスに1番には掲載されてるんですけど。
コメントが、医者が個人情報を話してるのが良くないっていうのと、
超音は数年ピアノやったら普通できるだろうっていうコメントで溢れてましたね。
っていうコメントとそれに対する、
いや漫画に対して何言ってんだっていうコメントの争いで溢れてましたね。
はいはいはいはい。
まああんまりちょっとリアリティの話に関してはわからないんで俺には。
そんな気にしなくていいと思うんだけど俺は。
僕も立ち話展開。
僕も全くそんなもんだよなという展開として、
まあ流れ自体は全然やりたいこと自体は全然納得できる流れですからね。
あとは漫画としてのシナリオの効率化の話ですからね。
と思ってしまっていたんですが。
実際の話をされると確かにわからない領域なんで、
27:01
個人的には違和感を覚えませんでしたが、
それに超音ができないということに関しても何か理由がまた別にありそうだなという雰囲気で読んでいましたが、
実際はちょっとわからなかったりするんで今後の作品の内容次第でフォローされるのか、
それともそういうところはまあそれはそれとしていくのかわからないところではありますけどね。
まあね。
という感じで大変バトル漫画として、
音楽バトル漫画としてのPVPがどうなるのかは大変楽しみですよ。
では続きましてが僕とロボ子の第58話内容としましては、
モツオとガチゴリラはキノコの山派、タケノコの里派で対立してバチバチになってしまうんですが、
結局仲はいいぜっていうお話でした。
いやもう仲良きことは美しきかなとね。
やっぱ違いを認められる男はかっこいいねっていう友情の会でしたね。
まあそう、今更この程度の仲互いで2人が喧嘩すると思わないですね。
全くモツオと同じですね。
安心感しかない展開ですよ。
そうですね。
いやーまあまあでもね、俺はタケノコの里派なんでねっていう。
僕も圧倒的にタケノコの里派だったんですが、
最近キノコの山も好きですね。
年を取ったらキノコの山の様子がわかってきましたね。
どこら辺がいいですかね。
やっぱりクッキーの乾いた感じとちゃんとしたチョコの食感の対比があれはれでいいんですよ。
あーなるほどね。
調和のトレでなくてそれぞれメリハリが効いてる感じが逆にいいってことね。
そうですね。
タケノコのクッキーのサクサク感はものすごく美味しいですか。
ものすごく美味しいですが、キノコのメリハリ感もあれはれでありだなと、
まあ30歳超えたあたりから思いましたね。
どっちの言いたいこともわかりましたよ。
そうですね。
俺も長年タケノコの里派で生きてはいますけれども、
キノコの山を全く食べないかって言われたらそんなこともないですからね。
そうですね。
どっちがいいか。
でもどっちがいいか明けるとしたら、いまだにタケノコではあるんですけどね。
世代的なものはあるのか、よりしっとりしてる方がより高級な感じがしちゃいますからね。
それはありますね。
タケノコのホロホロ感、あれがしっとり感に通じるものがあって高級感があって好きなんですよね。
そうですね。
あとはテトリスとぷよぷよだったらやっぱりぷよぷよだよねっていう。
テトリスのほうがちょっとストイックなゲームですよね。
そうですね。真面目な感じがあるよね。
連鎖とかないですし、消し方も一種類ですし、だらだらできないですよねテトリスは。
ぷよぷよはだらだらできますからね結構。
そうだね。キャラクターも可愛いし声も鳴るとね、やっぱいいしねっていうね。
ぷよぷよはシリーズによりますけどねその辺は。
でも僕もライトゲーマーなんで、特にパズルに関してはもうパズル苦手なライトゲーマーなんで、テトリスはちょっとストイックすぎてぷよぷよのほうが好きですね。
30:00
そうですね。俺もあんまり極められてない人間なんでねパズルゲームとか。
カジュアルなぷよぷよ派ではありますね。
という感じだったりしまして、いつも通りの茶番的な中田買い展開だなという感じでしたが、個人的にはこのキノコの山は軸の部分を持てばティッシュがいらないっていうのに対して、
軸の部分もチョコレートのオイルか何かちょっと油っぽい感じがあるから、多少ティッシュ欲しいけどなって思いましたし。
まあね。
あとタケノコの里は立つから転がらなくて並べやすい配りやすいって言うけど、キノコの山も別に転がらないですからね。
そうね。
深淵じゃなくて一応凸凹、傘の部分凸凹だから斜めに置けばピタッと止まりますからね。
って思いましたね。
いやそうですね。いやーすごいですね。第三勢力みたいですね。
今週はこの減り屈力が僕の中ではちょっと、今週はやや不調かなという印象でしたよ。
はいはいはいはい。
そうですね。やっぱりね、小野寺さんと千歳の争いでもやっぱりマリーさん派としてはマリーさんの技とかも出してほしかったしねっていう。
そうですね。それに、一言は性ヒロインだよ。でも僕は小野寺さんを推してたんだ。別に夢見たっていいだろうっていう。
本当の小野寺さん派はもっとなんか理論武装した反論を持ってるはずですからね。
そうですね。
実際最初好きだったのは小野寺さんちゃんみたいな。
うん。
とか、なんかいやあの約束の女の子はだってみたいな話とか、なんかいろいろやりようはあるんですけどね。
そうですね。作品内に深く言及した長文を言ってきそうですね、小野寺さん派はっていう。
っていうのがあったりしますが、まあそういった感じで、今回のガチゴリラとモツボの争いに関しては、まあちょっとライトな感じ、表面を撫でる感じはちょっとあったかなという感じではありましたが、
まあ最終的にみんなが仲いいっていうところは相変わらずいい雰囲気だったんで、それに対してロボ子がキョトンとしてるのもいいオチだったんで、まあ気持ちはよく、気持ちよく読みましたよ。
そうですね。
では続きましてがブラッククローバーの第307話の内容としましては、ゼノンさんは悪魔と取引して心臓を手に入れてまるで悪魔って感じを襲ってくるんですが、ランギルスさんはフィンラルさんと組むことによって戦えそうですという展開でした。
いやー先週のゼノンさんの過去編が仲間ごと貫いて勝ってたのにみたいな展開になってきたのは、ドラマだて上手いなって思いましたね。
あの時自分が選ばなかったもう一人の自分が相手みたいな感じになって、そこに本当にただどっちが強いかではなくて主義主張のまあ激突が対立が乗るような要素が出てきましたからね。
そうだね。
本当に因縁付けっていうのが本当にもう念が入ってるなと思いますよこの作品は。
本当だよね。タバタスですよ。本当にそういうのをバトルの間中にこう構築してるのが本当に上手いんで。
本当に乗せられそうな因縁を全部乗せていきますからね。因縁と因縁をこっちとこっちを組み合わせてこっちをこっちを絡めてみたいなのをすごくやってくるっていうそこは魅力だなっていうのを今回フィンラルさん兄弟の戦いにも感じましたよ。
33:04
そうだね。
そこを出してくるかっていう感じでしたね。
そうだね。
いやーそして二人合わせて本当にノータイム空間移動みたいな形で本当に無敵の能力っぽくなるっていうね。
はいはいはい。
いやーこの辺りも熱いよねっていう。
いや本当ですね。という感じなのでまあまあこのコンビ感をコンビ感によってある種ユノ君に負けを認めたランギルスさんですが兄弟力を合わせればユノ君以上の働きをできるんじゃないかと思いますよ。
そうだね。いやーだからすごいこうきたかっていう熱さがありましたしここまで来たらねなんか他のメンツもガンガン参戦してきそうな雰囲気あるしねっていう。
はいはいはい。いやもう本当まるで悪魔って感じですからね相手が。
そうそうそう格がめちゃめちゃ上がったんだねっていう。
いやーだからどうするのかっていうねこのメンバーだけではやっぱまだ辛そうだしねっていう。
そうですねダークトライアド戦ちゃんと一戦一戦こう敵の格を上げていきますからね。
うん。
最初は3人同格の雰囲気だったのにちゃんとこっちの方がやばいこっちの方がやばいって上乗せてきますから果たしてゼロン参戦がどこまでみんなの力が集結するのかは大変楽しみですね。
楽しみですね。
では続きましてがコツカメでした201巻で300巻出しましたが詐欺でしたっていう話でした。
そうですね。
いやーこの夢の300巻プロジェクトを途中までちょっと信じちゃうみたいな流れでしたね。
いやーほんとやっとほしいですよね。
うん。
300巻まで出すほしいですよ。
そうですねまあ1ミリを目指したらダメだけどねっていう。
1ページしか載ってないっていう。なんなら今回みたいな4ページしか載ってない感が出るかもしれませんからね。
そんな映画の特別小冊子のおまけとかじゃねえんだからっていう。
確かにそうですね。もしコツカメが今度何か映画化とかしたら202巻とかつけそうですよねもはや特典で。
ありそうですね。
特典扱いで。いやーほんとにコツカメはなんかもう相変わらず安心感があるなと思いますよ。
そうですね。ほんと4ページの宣伝漫画なのにこんなに面白いっていうね。
久々に書いた感じが全くしないですからね。
だね。
いつも通りのコツカメという感じがしますんで。
ほんとにコツカメいつか短期でいいから連載してほしいなと毎回毎回言ってますが今回も思いました。
はい。
では続きましてがセンターカラーです。
コミックス2巻発売目前インターハイ県予選スタートセンターカラー青の発行。
ということでセンターカラーはいつもとちょっと違った色彩の絵画調の千夏先輩の1枚でした。
そうですね。なんかちょっとやっぱり雰囲気違いましたね。
なんか主戦がなくて本当に油絵というわけでもないんですが主戦が乗っかってないんで本当になんか漫画の絵というよりも絵画風な感じでしたね。
まあまあこれは本当にでもねちゃんとその今週の最初の展開とつながってる感じありますかね。
ちょっと千夏先輩シリアスな雰囲気っていうね。
36:00
まあそういった意味では良かったんじゃないかなと思いますけどね。
なるほど。
という感じで中身としましては第22話で千夏先輩大輝くんと一緒に朝ラジオ体操をやりまして大輝くんに大輝1本でエールを送ったりします。
大輝くん羽生先輩とダブルスに臨みまして羽生先輩が敗れたプレイヤーを見て周りの人がドン引きしてる中楽しみって言って羽生先輩も思わずにっこりという展開でした。
いやーまず今週はこの千夏先輩の大輝1本の破壊力やばすぎでしょって。
本当もうこの人悪女の可能性がありますよ。
これで気がないとか嘘でしょみたいな。
本当ですね。
いやー気がないってことはないのかもしれませんが本当にもう本当にもう本当にこれはダメだと思いますね。
いやーまあいいっすよ俺はもう千夏先輩の手の平の上で踊りますよっていう。
いやー本当ひなちゃん派の僕の心をもてあそばないでほしいですねこれは。
いや本当にすごいよね千夏先輩。
本当にもうこの青春の香りしかしてこないキュンキュン具合がもう千夏先輩よく毎週これだけやってきますよ。
そうですね。
いやーまあからかい上手の千夏先輩じゃないですけども本当すごいですねっていう。
そうですからからかうというかまあストレートに応援してくれてるだけなんですけどね。
まあね。
いやーでもねこの今回でもその応援してくる流れにもねちゃんと千夏先輩がやっぱり大会の前で緊張してるところで大輝くんの姿を見て緊張がふぐれたからっていうね。
ところがあったからそのお礼だけじゃないですけどもねちゃんとそこになんかお互いのお互いを思いやってるというかね心のフライがちゃんとあるんでそこもなんかすごいエモーショナルな感じでよかったですね。
そうですね確かにその辺あまり本当に名言化されてないというかセリフに乗っかっていないところではありますが今回も千夏先輩が本当に朝起きて枕に顔を突っ込んではーっていう感じで真剣なまなざしみたいなそういった一連のコマがあってそこからの大輝くんとの触れ合いっていう形で描かれていない心情を読み取らせるようになってましたね。
そうだね。
もはや青の箱は文学ですよね本当に。
いやまあそうですよ。
ちょっとセリフ外の表現が詰まってる描写でしたよそのところも。
そして後半は大輝くんの部活方面のこの展開っていう感じでしたけどね。
はいはいはい。
いやーこっちもなんかしっかりと描いてくれそうで楽しみですね。
ちゃんとライバルキャラがまたすっかり描かれましたからね。
兵道さん。
そうです。
うん。
ちょっとヒットマンみたいな雰囲気かもしれないですが。
まあね。
いやーでもこうやって出てきたってことはなんか恋愛方面にも絡んでくるんですか?
まさか波粒先輩が兵道さんにネットられちゃうんですかね。
波粒先輩の方なんだ。
誰が誰にっていうのは今すごく特定しづらい感じがします。
いや波粒先輩の彼女がネットられるかもしれませんよ。
39:01
うわーそれは嫌ですね。
兵道先輩にっていう。
まあまあ兵道さん。
これまでにこの作品にあまり居なかったコアモテっていう雰囲気だったりするんで
それがお話に参加してきた時に馴染むのか。
それとも一定の距離を置かれるのか。
ちょっと分かんないですけどね。
まあね。
あとはゆさ君の方もね。
そうですね。
恋愛方面ちょっかい出してきそうじゃないですかっていう。
恋愛方面はどのくらいなのかは分かりませんが
ゆさ君、さじ川のゆさ君。
親切にしてくれた大輝君のことを
優しい人だなって思いつつ
優しい人ってバドニーに向かないんだよなと
ちょっと冷めた目で見送るという
強キャラ感。
これはもういずれ
大輝君にこだされて出れる展開。
あ、恋愛参戦ってそういうことですか?
そうですよ。
優しい人は恋愛に向かないんだなって言って
しなつ先輩やひなちゃんどちらかに手を出しに行くんですよ。
僕はてっきり
こんなに優しいのにバドニーは真剣だなんて
キュンって大輝君にキュンする展開かと思いましたよ。
あ、そっちか。
参戦ってそういうことかと思ったんですが
どうでしょうね。
どうでしょうね。
いやまあそっちの可能性もありますね。
という感じで確かに
覇竜先輩の敵と大輝君の相手と描かれて
こっち側の部活展開はどう広がっていくのか
すごい念入りに描かれている分
何か大きく事態が動きそうで
それは楽しみですね。
楽しみですね。
本当にみんなが兵道さんのプレーに
オリンピックに行くんだろうな
何点取れるか記念になるよな
試合で負けるけどどうせみたいなことを
言ってる周りの中で
大輝君がこうやったら勝てるんじゃないかな
楽しみって言ってるので
覇竜先輩がにっこりっていう
この関係性はすごい主人公感があって
すごく良かったですね。
そうですね。
やっぱり恋愛も主人公の好感度を
しがちに固めれば固めるだけ
あれより引っかかりなく
その作品世界にされますからね。
主人公の好感度って本当に大事なんで
ここで大輝君がバドプレイヤーとしての
本当に心意気を見せてくれるあたりとか
この作品の恋愛作品としての
地盤固めみたいな意味合いもあって
この大輝君の好感度上げはすごく良いなと
毎回よく思いますよ。
では続きましてが
マッシュルの第79話の内容としましては
バルキス公はなんと
セント・アルスの枠をバルキスに譲ります
っていう手紙があったんで
バルキスが6人になっちゃいました。
不幸ヘダでやばいって思っているところに
襲われたマッシュ君を助けに
人形に話しかける人がやってきました
という展開でした。
いやーまずは兄より優れた弟は存在しないって
ジャギ様ですかって。
完全に北斗の件でしたね。
北斗の件でしたね。
それ言っちゃうと格が下がった気がするんですけど
大丈夫ですかっていう。
これは軽く格を下げてるのかもしれないですね本当に。
可能性ありますね。
いやーという感じで
42:01
何兄弟だったか言われた気もしますが
このお話は
イノセントゼロの兄弟をめぐる
争いの話だったんですね。
そういうことですね。
しかしなんかもう
ルールとか訳わかんなくなってきましたねっていう。
バトルロワイヤルなんじゃないですか。
3人減ったけどこっち3人増えていいのみたいな。
譲るって言われたんですから。
じゃあいいんですよ。
いやバルキスが増えるのはわかるけど
イーストンが増える理由ないじゃんっていう。
それはまあこれからなんか
理由付けがあるのかもしれませんけどね。
そうですね。
マッシュ君の言う通り
全部で18人やったかもしれませんしねっていう。
あーそうですね。
こっからさらに増えて
毎週毎週3人ずつ増える展開かもしれませんしね。
そうですね。
いやーもうよくわかんないけどでも面白いですねっていう。
いやーまあ普通に6対6の試合チーム戦になるのかもしれませんけどね。
そうですね。
でも本当に意味はわかんなくても
かつて戦った強キャラが仲間として戻ってくる展開は
男塾でも熱い展開でしたし
やっぱり熱い展開だよねっていう。
そうですね。
マガレットさんに関してはそもそも
負けてたんですけどね予選で。
それで参戦できていいのかという感じだったりはしますが
本当にかつての敵が駆けつけて
そしてチーム戦の人数がどんどん増えていくという感じは
本当に古きジャンプ漫画を現代に蘇らせようというような
そういう意義が感じられて
なんかマッシュルは本当になんか
自分の魅力をわかってるというか
なんかやりたいことがはっきりしてていいなと思うんですよ。
そうですね。
という感じなので本当になんかかつての
男塾のような、そして筋肉マンのような
あるいはもしかしたら北斗の拳のような
何かが始まるんじゃないかと大変楽しみですよ。
では続きましては
逃げ上手の若気味の第33話
内容としましては
鎌倉の新しい支配者足利忠義さんたちは
若い人たちでそれぞれすごい有能で
反乱を食わさせた北条の一派とか
もうボコボコですっていう展開でした。
いやー忠義さんも関東久しばんの面々も
一癖も二癖もあって強敵となってましたね。
いやー本当にすごい癖が強かったですね。
強かったね。
サーファーの人は台頭使いだったんだみたいなね。
あの中に刀が入ってたんですよ。
そうですね。
いやーまさかっていう感じですよっていう。
そうですね。
サーファーではないんですよ。
この時代にサーフィンはないですから。
そうですね。
でも波に乗るぜみたいなこと言ってるしっていう。
波には乗るけどあれはさやなんですよ。
さやなんですねっていう。
いやーというわけでね本当に
ときゆきくんにも負けないちょっと初単っぽい
おじろくんが出てきましたしねっていう。
はいはい。
さらになぜかよくわからないけど恐ろしそうな
今川のりみつさん馬面っていうのが出てきましたね。
それは多分物語的な何か意味がありそうですけどね。
もしかしたら歴史を知ってればね
45:00
今川のりみつあいつかみたいなのがあるかもしれませんけど
我々は全く知らないんでねっていう。
そうですね。
きっと意外と馬面ただのネタではなくて
その顔を隠しているってことに
何か大きな意味とか信念思想キャラクター性が
乗っかってるんじゃないかなとは思いますよ。
そうですね。
いやーだから本当に敵側にもこういう
計算しきれないキャラがいると
本当物語がどう転がるか分かんないから楽しいんだよねっていう。
そうですね。
いや本当に敵側が個性豊かで
本当に悪の敵幹部という感じであって
まあ一人一人撃退していく感じなのかな
最初はという感じだったりするんで
まずは誰とどういう風に戦うのか
すごく楽しみになってきますね。
そうですね。
最後のところもね
こういう強者を見せた上で
ドキュウキ君が若さじゃ負けません
こちらまで救済だしって言って
鎌倉への思い出だけど
どんな強者にも負けませんっていうところは
やっぱ主人公を立てる感じで
かっこよくて良かったですね。
はいはいはい。
最後主人公でまとめるところは
これだけ敵をかっこよく描きつつ
本当にそれに対して怯まない
ドキュウキ君という1枚で締めるのは
すごくこの先やっぱり期待で
先が気になるという感じの展開で良かったですよ。
良い引きですね。
では続きましてセンターカラーです。
連載2周年トップアンドコミックス10巻発売記念
2号連続カラー第1弾センターカラー
夜桜さんちの大作戦
というか何かすごいポップな感じの
イラストをめいた感じの
夜桜一家のオープンカードライブの1枚でした。
そうですね。
ゴリア手の位置が良かったですね。
そうですね。
ボンネットの上という
大変爽やかな衣装でしたね。
爽やかでしたね。
ただここに個人的には
愛さんとか
彩香ちゃんがいてほしいなとは思ったわけですけど
きっと後ろでバイクとか乗って
ついてきてるんだなって脳内保管してますね。
確かにオルスパンじゃないですかね。
屋敷を空にするわけにはいかないですよ。
確かにゴリア手まで
旅出ちゃってるからね。
屋敷を守る人が必要だから
オルスパンかもしれないですね。
という感じの大変
夏感のある
季節にギリギリ間に合ったんじゃないかという
感じのある1枚でした。
中身としましては
第99話
第99話ですね。
第99話ということで
内容としましては
京一郎兄さんが薬の副作用で
ちっちゃくなっちゃって
幼い頃の
純粋に家族思いだった頃の
京一郎兄さんに
みんな補足されるんですが
そんな中
京一郎さん
自分の母親が
亡くなったことを
改めて知って
不穏なものを
家庭に感じていて
自分は
嫌われるけれど
みんなを守れる
大人になろうと思っていたから
きっとその通りになったんだな
と思うけれど
太陽君は
京一郎兄さんのことを
大事を支えます
頼りにしてます
ということで
仲良くなったような感じで
ありつつ
思いつつ
お兄さんは元に戻りました
その一方
お父さんは何か
兄弟の
癒やすと相手に
トランプやってて
やべえって言ったり
した。
いやー
48:00
まずはね
本当に
京一郎兄さんが
かわいすぎて
やばいって
言ったりして
いやー
もう
お父さんの不穏さがなければ
このまま育ったんですよ
きっと
そうですね
いやー
だからすごいね
なんか
こんな感じで
京一郎兄さんの
好感度を上げてくるとは
思わなかったよって
いや本当に
これが素なんだな
これが大元なんだな
っていうのが
分かりましたからね
そうだね
いやー
京一郎兄さんに対する
好感度が本当
上がるしかない
一話でしたよ
いやー
本当に
この
京一郎兄さんを見てね
周りのリアクション
特に
双葉姉ちゃんのね
でれた顔
見たことない顔
っていうところとかね
すごい良かったですね
っていう
でれるというか
なんか
でれつつ
それをこらえてる感じの
ちょっとある
表情なんですけどね
そうだね
本当に見たことない顔
でしたよ
いや本当になんか
こういう双葉姉ちゃんのね
表情変化って
俺好きなんでね
はいはい
このレア感を出してくれたら
もう京一郎兄さんありがとう
って言ってましたね
確かにそうですね
弟妹付きっていう形で
幼い子供に対して
でれでれする
すごくお姉さんとして
甘やかしちゃうみたいな
そういう
でれ感はありましたが
上は
京一郎兄さんしかいない
わけですからね
そうだね
両親もいないし
という形で
ある種
上から認められる感じの
甘やかされる感じの
自分自身甘やかされる感じの
でれ感っていうのは
本当に
この
京一郎さん相手でしか
なしえなかった
すごいレアな表情でしたよ
いやーというわけで
本当99話に相応しい
小さくなったけど
どうして
そんな
小さくなったけど
どうしようかと思ったけど
っていうね
99話に相応しい
この
シリアスと
笑いが入り混じったね
素晴らしい回でしたね
本当に
コメディーから入って
その
中で
さりげなく入れられていた
伏線が
お母さんの死に関する
お話
この家族の
辛い歴史に関する
お話であって
それを元にして
未来に向かっていくような
お話につなげていく
お父さんの
やばい病床に
つなげていく
っていうあたりの
本当に
ほんほかした
家族愛
辛い事件
みたいな感じの
全てが詰まった
宇佐倉さんでしたね
そうですね
いやー
そして
すごい良くなった
家族たちをね
本当に
お父さんは
どんな不幸に
叩き落としてくれるんだ
って感じですからね
そうですね
でも宝物の中に
今のところ
太陽君はいないんですね
いないですね
っていうのも
ちょっとかわいそうだな
と思いましたよ
いやー
でもなんか
最終的には
別に太陽なんかいらねーし
ってなるんじゃないの
お父さんっていう
本当にあれだけの
作戦を立てて
太陽君の
覚醒のために
あれだけ追い込んで
嫌がらせをしてきた
わけですからね
一応太陽君のことも
認めているとは思うんですが
あくまで
自分にとって
大事な宝物は
実の子供たちだけである
ということで
いやー
いやー
まだ真意の読めない
キャラではありましたが
本当は
家族のためを
思ってるんじゃないか
みたいなところも
ありましたが
そういう
本当はとか
真意はとか
そういうのを
取り除いた上で
やばい人なんだな
そうですね
いやー
ちょっと本当
51:00
お父さんは
どういうベクトルで
入ってくるか
わかんないですからね
そうなんですよね
なので
本当は味方なのかな
と思ったり
今も思ったりは
していますが
でもやっぱり
根本的に
やばい人だし
幼い頃の
京一郎兄さんが
危惧するような
雰囲気を持っている人だった
出自も
わかんないですね
どっから来た
向こう用紙なのかも
わからないですし
ってことを考えると
そもそもに
本当に何か
入ってきたのかも
っていうことも
あり得ますし
まあ
幼い頃の
京一郎兄さんの
証言も含めて
お父さんに関する
不穏な伏線回では
ありましたよ
そうですね
という形なので
結構最近
太陽君の
試験の時も
結構ほんわかめ
でしたし
その後
デート会とかも
入って
何か日常会で
だいぶこう
いい感じに
ゆるーく
やってくれたところから
何か厳しいお話が
始まりそうだな
という感じの
話は
続きましてが
破壊神マグちゃんの
第6週は
内容としましては
マグちゃんが
宇宙人となりまして
キョウちゃんの
教科書を破壊して
ユイカちゃんと
仲直りという
展開でした
いやもう
考えろ
知性とは
己が望む道を
照らすものだ
っていう
マグちゃんが
かっこよかったですね
いやさすが
神様ですよ
本当に何か
こんなに上位存在っぽい
マグちゃん
見たの
久しぶりやなっていう
確かにそうです
最近
普通に幼児でしたからね
そうそうそうそう
いやだから本当に
思った以上に
威厳のある
ってね
学校ばっかとか
しないで
ちゃんとこう
いい感じの
破壊をするっていう
ところで
いやすごかったですね
っていう
はいはいはい
それに
ウニスキ君に関しても
この
暗淡の力
能力
っていうのを
ユイカちゃんの
本音を
引き出すために
使うということで
ちゃんと
なんかその
上位存在としての
能力を
活かした展開
ですからね
そうだね
それ言ったら
グラさんもね
俺の今後は
自由自在何でも
でるんだ
聞き心が教えてくれた
ことなんだぜ
っていうところとかは
めちゃくちゃこう
なんかエモかったしね
っていう
はいはいはい
そういう感じの
能力
能力を発揮しつつ
ちゃんと
その主人との
パートナーとの絆が
描かれる話で
ありましたね
そうですね
いやーだから本当に
こんな
ちゃんと感動的になるんだ
っていう感じ
ですね
教科書を破壊して
納得っていうあたりは
多少力技でしたけどね
いやいや
雰囲気ですから
その前の雰囲気づくり
宇宙人である
っていうね
宇宙の神と書いて
宇宙人である
というのを含めての
雰囲気づくりの
成果ですよっていう
そうですね
基本的には雰囲気でしたね
その雰囲気を作るかどうかが
大事じゃないですか
大事じゃないですかっていう
まあまあそうですね
なかなかこう
一般的な人間が
作れるもんじゃないですよ
なので結構
そのキキョーちゃんに
関しては
家庭の事情がある
お母さんとの不仲
不仲というほどでも
ないのかもしれませんが
お母さんが家にいない感じ
話し合えてない感じ
とかその家庭環境を
改善する方向に
行くのかなとは思いましたが
意外とそうではなく
本人の心持ち次第である
という感じの
まあ緩やかな解決では
54:00
ありましたね
そうだね
まあ元々ね
その話し合えば
なんとかなるんじゃないか
っていう展開でしたからね
っていう
まあそうですね
最終的には
先生から親御さんとも
話し合ったのかって言われて
はいっていう形で
ああ話し合ったんだ
っていう感じで
納得できましたからね
ただまあ
お母さんとの距離感とかが
今正しい位置に
行けてるのか
わからないんで
もしかしたら
この後のまた
展開があるのかも
しれませんけどね
うん
そうですね
いやー
っていうか
最後髪飾り
グラサン髪飾り
どうなんすかね
っていう
また
手作りしたんですねきっと
そうですね
微妙に可愛くねって思った
確かに牙で
手じゃなくて
牙の方を
デザインしましたからね
そうですね
という感じで
ありますから
まぁオカルト付き
としては全然
いいんじゃないでしょうね
似合ってて
ちょっと
不気味な感じの
イラストは確か
オカルトですか
っていう
そうですね
何か日ごろから
この髪飾りを
つけておけば
いざという時に
グラサンをこう
肩とかに乗っせても
アクセサリーなんだ
と思ってもらいますからね
なるほど
確かに
最初からウニを乗せることによって、いざという時に乗せても怒られないという
そういう効果があるんですよ
全て計算作なわけですね
この髪型にも、まあまあ
今後このデザインが描き続けられるのかは分かりませんが
描かれ続けるのかは分かりませんが
まあかわいくはないかもしれませんが
まあまあ似合ってるんじゃないかと思いますよ
そうですね
では続きましてがアンデッドアンラックの第80話
内容としましてはアンディさん骨格ついでに腕を突っ込んでそこから再生して
フーコちゃんを奪って一緒に逃げて
そしてビリーさんをアンディさんが足止めしている間に
フーコちゃんがスプリングを倒しに行きますという展開でした
いやーフーコちゃんだっかめっちゃスピード感ありましたね
いやー確かに先週段階で
あのこの距離感でどうするんだろうと思っていたら
コメントで飛ばした腕から再生するつもりなのかなというコメントがありましたが
100点でしたね
全く持ってた通りですね
それでもう速攻ダッシュしましたからね
うん
なるほど頭のやつを外したのもそういうことかっていうね
はいはいはい
そうですねだから刀を手に持って
でそのカードと刀の方は再生する方に持ってかせたんですね
そういうことですねって
いやーというわけでね
全てが繋がったっていうかですかね
いやーちゃんと言われればその通りだなと分かる描写がされているという点がさすがですよね
さすがですね
でねパッと見だとねそういうところを読み込んでいくとさらに面白いっていうところが
このアンデッドアンラックの懐の深さというかね
はいはいはい
読み込む楽しさだよねっていう
そうですね
そして今週に関してはね本当に
アンディはどう思ったって言って死ぬかと思ったっていうところ
ふうこちゃんには伝わらなかったけどここものすごいもだいる展開だったよね
そうですね
57:01
ふうこちゃんを失ったふうこちゃんと別れたことによって
死ぬかと思ったっていう
死なないアンディが死ぬかと思ったっていう
死にたいと言って最初はふうこちゃんにつきまとっていたアンディが死ぬかと思ったという
大変エモいセリフでしたね
そうなんだよね
いやーこれも伝わってほしかったなって気持ちもちょっとあるんだけどね
いやーもうあのちゃんとバトルの決着
バトルの一番の盛り上がり
ストーリー上の盛り上がりと恋愛の盛り上がりも同調同期するんですよきっと
まあ確かにねあの
絶対なんか思い出して伝わって
こう最高潮でこのスプリング戦終わりそうな雰囲気あるからね
そうですねまあ恋愛の成就とこのバトルの決着みたいなものを
上手く絡めて
もう爆発的に高めてくれると思いますきっと
そうだね
実際そのね勘違いしたっていうところに関してがね
あのなんだろうちゃんとふうこちゃんが今回一人でスプリングを倒すという方向にも
つながっていくっていう展開でもありますからねっていう
舐めないでもらいたいですね
これでうまくやりましたよ私はっていうところで
舐めないでくださいねって言ったらふうこちゃんが本当に
頑張る展開ですかねっていう
まあそうですね強くなった展開の一つではありましたね
いやーというわけで本当に
あのクロちゃんとのコンビ感も含めて楽しみですねっていう
はいはい
いやー果たしてスプリングとの戦い
最高の出目で
それ以上にどうふうこちゃんが攻撃を
不運をぶつけるのか
スプリングを理解するのか
スプリングを好きになるんですねまずは
まあそうですね
いやーどういう戦いになるのか正直
想像がつかないですが
まあふうこちゃん強くなったふうこちゃん
愛を理解したふうこちゃんの
ある種の自分の
愛に対する結論というか
愛ってなんだっていう結論というか
そういった本当に神に届くふうこちゃんの
真髄みたいなものが
描かれるんだろうなと思うと
本当に大変ワクワクします
そうですね
でゆうさいさんも一応アンディに対する立ち筋が
迷いは見えたらしく
ふうこちゃんに任せてもいいんじゃないかと
言ったりする感じで
やっぱり本当にそんなに
心から敵対してる感じではないですからね
そうですね
アンディに対してもそんなになんか
屈折した何かを感じさせるわけでもないですし
ゆうさいさんが仲間になる展開とかも
見てみたかったりするんで
本当にこのバトルの終わりが待つらしいですよ
では続きまして高校生活区の第55話内容としましては
はるかちゃんは将棋が
まあちょっと可愛くないんで
辞めたいと思っていたんですが
政治区に連れられて
将棋イベントに行った結果
最強への道を歩み始めましたという展開でした
いやもう力を持つ者の根本差と責任を描いた回でしたね
泣きながら
うわーって言って泣きながら勝ち続けるっていうところが
すごい胸に詰まるものがありましたよ
そうですね
まあでもそれが何だろう
笑いに繋がってるからいいですねっていう
まあそうですね
でも結構リアルに可哀想だと思いましたけどね
まあね
本当は殺したくないのにみたいなね
そうですね
仲良くしたいのに
1:00:00
結局相手を泣かせる
相手を挫折させるしかないという
ところ強すぎるかゆえにというところは
まあ本当に可哀想だと思いましたが
まあ本当に
なんか別にできるからって
やらなくていいのになってちょっと思いましたけどね
いやまあでもそこはもう
やっぱ強い者の責任ですからって
まあそれは可哀想ですか
でもまあ望んでる人がこれだけいる
政治区含め最強のはるかちゃんの
この王道覇道を期待してる人たちが
これだけいるっていうことであれば
まあまあそれに答えるのも一つの選択肢だろうなとは思いますよ
そうですね
あと前回のはるかちゃんの将棋の話とかでも
俺がこの最近サンデーでやってる
リュウとイチゴ展開だなってことを言ってましたけど
はいはいはい
今回もやっぱすごいその感じ強かったなと思ったんですよね
リュウとイチゴも強すぎるかゆえに
友情を育めない話なんですか
まあそうですねどちらかとも
あっちの方はね
戦う相手がみんな女が将棋なんかやりやがってってやつらだから
それを将棋なんか命かけてるってバカなんじゃねえのって言いながら
バッタバッタ来てる話なんだけどっていう
だからそれと勝ち方としては似てるから
才能が強すぎてっていう
相手はみんなこうびっくりして
それに翻弄されたり泣いたりしてくっていう
泣いちゃうんですね
いやー本当に今ジャンプにおけるリュウとイチゴみたいな漫画になってるんですね
高校生活が
そうですね
でもベクトルはね向こうがギスギスに対して
じゃあほのぼのですか
そうですね
いやまあはるかちゃん視線だと確実にギスって言うんですけどね
まあね
まあまあでもなんか笑える展開だしねって
そうですね
いやーという感じなので
まあ行くところまで行ってほしいなと思いますよ
そうですね
では続きましてが
綾香史トライアングルの第61話内容としましては
すずちゃんが面影の影見を私が何とかするって言った
その帰り道にがらくさんと遭遇して
がらくさんが祭り君の
婚域を封印しました
なんか平坂芽衣さん影芽衣さん側につくっぽいですという展開でした
いやーがらくさん裏切りましたね
真意はまだわからないですが
とりあえず表面上の立ち位置としてはそっちについたみたいですね
そうだね
いやーまあこれに関してはねもうだからすずちゃんが
平坂芽衣さんからがらくさんを寝とる展開でしょっていう
すずちゃんの中に本来の芽衣さんの記憶はあるんですよね
いやーもうだけどさそれがだから表面に出てきて
がらくさんを寝とったりしたらさ
またこのトライアングルが複雑になるじゃないですかっていう
まあそうですね
そこのところもがらくさんを中心にしたトライアングルにはなってますね
そうそうだからそういった意味でなんかこう
やっぱり寝とり寝とられがこの漫画の肝だと思うので
肝じゃないけどね
まあ三角関係ですかね
そうそうだからそういう力関係の変化みたいなところ
が楽しいところだと思うんでね
いろんな関係性の三角関係という形でね
1:03:03
だから今回だからもうある種鉄板化しそうになっていた
このまつりくんとすずちゃんっていうところに
逆にもしかしたらこのすずちゃん側からがらくさんへと
アプローチが出るんじゃないかとかね
なんかいろんな新しい要素が加わってくる感じは楽しいなって思うんですけどね
なるほどあんまりそこの感じはすずちゃんっていう
めいさんの記憶すずちゃんそこの関係性ある種
これまですずちゃんの中にあるその綾香住子の記憶って
どういう扱いなんだろうなと思ったら
今回自分の口から誰もがいずれ忘れてしまう
幼な心の記憶で
まあいずれ幼な心として忘れてしまう存在ですよ
私は断言したことによって
もうすずちゃんとその綾香住子の記憶めいさんっていうのは
もう消え分けていいのかなって思ってたんで
なんかすずちゃんとがらくさんの繋がりっていうふうには
あんまり考えなかったんですよね実は
じゃあもしかしてあれかすずちゃんのこの記憶が
綾香住子の方に乗り移って
新綾香住子平坂めいが誕生するのかっていう
なるほどそれも面白いかもしれませんね
個人的にはほんとがらくさんの迷いっていうのは
死んだめいさんとその残した面影っていう
その間で揺れてるだけで
すずちゃんは多少茅野外かなっていう感じだったんですけどね
なるほどねまあ確かにね
いやーまあ平坂めいさん共振者ですからね
そうなんですよね
まあだからそこで本当のめいさん
死んでいっためいさんと今の影めいさんの間で揺れるっていうのは
それはそれですごくドラマチックなんで
そこでがらくさんがどういった結論を出して
何をしてくれるかっていうのは楽しみではありません
そうですねあとは本当にね
あのレオちゃんと松井ちゃんのエッチな絵面は
もっとしっかり見せてもいいなって思いましたけどね
そうですね誤解じゃないっていうやつでしたね
ちょっとやめろあらあら敏感ですわね松井くんって言ってて
実際何してるのか誤解なのかなと思ったら
普通に肌こんむ次第でしたということで
誤解じゃない展開だったというというネタでしたね
という感じはいつも通りの感じだして
ほんわかした空気を吹き込んでくれていいなという感じでしたし
あと影めいさんとひのじきくんのこのすごい歪んだ感じの
暴力的な感じの刺激的な感じの
関係性っていうのも改めて描かれていて
ここのところの関係性がどうなるのか
意外とここの関係性も心か弱さってもいい気はするんですけどね
そうですね何らかとも語っててというふうに思ったりもしますが
その辺のちょっと歪な感じちょっと病的な感じのする関係性も
相変わらず描かれていて
何かそれはそれで一つの性癖をとられてるなとちょっと思いましたよ
では続きましてがジャンプショートフロンティアです
2人の殺し屋谷本達也先生という形で
2人の殺し屋に殺しの依頼が出されまして
片方は片方を侮ってるんですが
実はそういうの侮られてた方の人が
相方の殺し屋まで含めての殺しの依頼でした
殺しますっていう展開でした
そうですねコナンさんとショッポさん両方ともね
1:06:02
キャラクターとしての核というかはあったし立ってたんだよねキャラクターとしても
まあその2人が対決するっていう展開はなかなかいい感じだと思いましたね
そうですねそれになんかアクションシーンのスピード感の出し方とか
あまり15ページの中でアクションシーンそんなにはなかったんですが
なんかもう1コマ2コマぐらいしかなかったりはしたんですが
でもそのアクションシーンのスピード感とか
なんかコマの構図敵の描き方
敵との位置関係の描き方とかすごいアクションシーン好きだったんで
ガッツリアクション漫画読みたいなと思わせる1話でしたよ
そうですねまあその前のねやっぱドラマだとして目があったら殺す
やっと目があったなっていうところで戦うわけですからね
あの逆にここまですごい俺は盛り上げ好きだったんで
もうちょっとちゃんとバトル書いてくれてもね
2、3ページくらい使ってたと思ったんですけどね
そうですねまあまあ今回のお話はあくまでアクション以外がメインという感じで
キャラクターの見せ方アクション以外のところでキャラクターを見せるところに力を注いではいましたが
まあ潜入するところのちょっとしたアクションとかも含めてすごくアクションも好きだったんで
いやーそっちの方のボリューム満点な作品本当に読みたいなと思いましたよ
そうですねまあ最終的に確かにキャラ立ては上手いと思うんでね
だからそのあたりでそれを上手く活かした感じのね漫画見てみたいなって思いましたね
本当になんか本当に構図とか含めて大変漫画上手いキャラクターのデザインとか
お話し運びとか演技の付け方とかなんかすごく印象が良かったんで
いやなんか全然すごい漫画書ける人だなっていう言い方が変な感じになっちゃいましたが
すごい漫画力ある人だなという感じだったんで
もっと長い作品ちゃんとした読み切りなんなら連載とか読んでみたいような気もしますよ
そうですねキャラクターは見えてきてもストーリーみたいなものは存在しない15話だったんでほぼ
その点ストーリーの作り方組み立て方みたいなものがどういう感じになってるのかっていうのはちょっと未知数ですけどね
そうだねちょっとまあ最後もねやっぱりこのマフィアのねあの殺人依頼をやった親玉は本当に腹黒いなって親が読んでましたからねっていう
そうですねという感じだったりするのでまあ本当にいろんな作品を読んでみたいなと
種本先生のいろんな作品を読んでみたいなと思わせる15ページでした
では続きましたがウィッチウォッチの第31話内容としましては
もいくんが春季なのに女の子に対してときめかなすぎるということでニコちゃんがよく心の抑制を抑圧を解放する魔法をかけたところ
もいくんが年相にドキドキしちゃいましたニコちゃんにキュンキュンする感じがちょっと残ってますという展開でした
いやもう本当ときめきはねあの心のエンジンですからねこの推しとかね好きな子がいると幸せだっていう気持ちが伝わってくるいい感じの1話でしたねっていう
そうですねもいくんの本当になんか等身大というかすごいボンクラな春季らしい感じのリアクションがすごく良かったですね
1:09:07
そうですねニコちゃん見てクッソ幸せだって言ってるところとかねストレートすぎて笑っちゃったもんねっていう
そこのところで何かもいくんがそういうときめきを感じるっていうところまではまあそういう話なんだなとは思っていましたが
そこのところでのリアクションがクッソ幸せだなと電柱に手をついてあーいって叫ぶっていうそのなんかボンクラ感が予想外で良かったですね僕は
そうですね青春自体はやっぱ恋してなんぼだなと思いましたねっていう
まあまあまあ必ずしもそれがなんか唯一の回答というか必ずしもそれが必要だとは言いませんがいろんな青春のあり方があると思いますし
自分の青春を振り返ってひたすら本を読み続けた高校時代っていうのもあれはあれですごく良かったなと思いますが
でもまあもいくんの何か人間らしい感情に振り回される感じはやっぱ青春の一つだなとは思いましたね
普通かはははって笑ってるところとかね
普段のもいくんでは絶対見られない顔とセリフだから
そうですね目の輝きが目の輝きが普段のもいくんは目の輝きがないっていうこの対比がなかなか言われるまでそんなに気にしてませんでしたが
ときめいてるときのもいくんは本当に普通なんだなっていう感じがして面白かったですね
そうですね
というもいくんのその対比が大変さえわたる感じの1話でした
続きましてがNERV芸同業の第11話内容としての人はNERVくんは寮を追い出されてしまった結果
物置みたいな半地下の部屋を紹介されて飛び道具家の神術専攻リュウゼンさとみさんと相部屋になりました
リュウゼン先輩はなんかやる気がない感じではあるんですが入試は過去最高点の主席で入った人だそうですという展開でした
カナメちゃんが一晩経ってすげーリアクションが変わってるのめちゃくちゃ可愛かったですね
変わらないでください的なところ
あんなツンケンしたけどもうね兄さんが殴ったと思ったら刺してくるわってちょっとヤンデレっぽい感じを見せつつ
触られたらうかつに触るなーって言い出すっていうね
すごい良かったしそれに対してね友達が嘘だろあの反応一晩なんでそうなるみたいなね
ラフの波動を感じてるところもめちゃめちゃ良かったですね
確かにこのリアクション役の男友達っていうのも含めたなんかわちゃわちゃ感すごく回り出した感じがして良かったですね
そうですね
武芸だけじゃなくてこっちの方面も楽しみだなって感じでしたね
いや本当にこれは細かく織り込んできてほしいですねこの要素は
ですね
そして今週のメインはね本当にあの謎の物置に行ったリュウゼン先輩なわけですけど
いやー何だろう角の出し方めちゃめちゃ上手いねっていう
木芸の合い方で投げたりとかね石積み上げてみたりとかね
1:12:04
石を積み上げるのはなんか最近インスタとかツイッターとかでこういう石積みの写真動画的なのが流行ってるらしいですから流行の最先端も取り入れてますよ
そうですね
ネイルくんが全くできないことをなんなくやってのけるっていうね
なんならもうどんなオブジェやねっていうレベルで積み上げるラストのところですね
このとんでもない感じの角の出し方は本当に少年漫画本で好きなんですよね
本当に絵的に映えるし別に冗談ではなく本当に今流行ってる要素でもありますし
大変キャラの立て方としてその石積みを持ってくるのはいいなと思いましたよ
そうですね
では続きましてがレッドフードの第12話内容としましては
ボンカースさんは受験だけ受けてわざと失格になって食事と宿にありつこうとしてるだけの人でした
ベローくんが一緒に狩人になろうって誘いますという展開でした
ボンカースさんの過去編が語られましたね
はいはいはい
やはりベローくんの相棒はボンカースさんだったんだなっていう回でしたね
いやーボンカースさんだったんですね
まさに予想外のところが来たなって感じでしたね
そうですね
この出来事で迫害されるって可哀想すぎますけどね
そうだねちょっとね普通に考えてそれまで悪評があったのかもしれないけれどもね
明らかにヌスットだってことが分かってる段階でヌスットの言語を全部信じるっていうのもおかしくない話だしね
そうなんですよね
本人だって怪我してますしね燃えてますしね
そうそうそうそうしゃべれなくなっただけでね
キス談とかすればね別にいくらでも繋がるだろうし
まずはだって明らかなよそ者よりもね
止めてくれた領主の息子の方を信じそうな雰囲気だけどね
そうですね本人だってしゃべれないくらい火傷してるわけですしね全身
っていうのでちょっと民衆はそれはひどすぎるだろう可哀想すぎるだろうっていう感じの展開ではありましたが
まあ人を信じた結果人に優しくした結果辛い目に遭った人なんだなっていうそのバックボーンは分かりますよ
そうですね
いやーっていうかでもこれはこの前のねその村長さんが出てきた時もあれだったけど
結構この主役とか主人公とかそういったことにこだわる漫画なんだなと思いましたね
まあここで出来事を物語に例えて物語だったって言うなら続きを書けばいいじゃないか自分が英雄になる話をっていう感じでその物語だとへの表現を重ねてきたっていうところはすごくまあ印象を付ける感じではありましたね
ただベロー君たちが
まあ村長の方は何かそういう何かがあるんだろうな裏情報裏設定があるんだろうなという感じでしたがベロー君たちがわざわざ自分たちを物語に例えてるのは多少なんか関連付けが薄いっちゃ薄いんですよね
そうなんだよねベロー君自体にその主役になりたいとか主人公になりたいとか俺が脇役であるっていう感覚がないんだよね別にっていう
1:15:01
物語にちなんだ何か趣味思考があるわけでもないですね
そうそうバックボーンがあるわけでもないんでねちょっとそのあたりがやっぱり何か書きたいテーマと主人公のキャラクター性とか乖離しちゃってる感はちょっとあるんだよどうしても
まあ話してる内容に関しては別にベロー君の出自その村を守って戦ったりとかしたそういったベロー君の出自もあってボンカスさんを誘ってるんだろうなっていう
なんかベロー君の人柄からそんなに乖離してる感じはしないんですがそこで物語っていう表現を使ってるところに関しては確かにちょっと無理感はなくはないですよね
そうだねこれ自体はね本当に展開としては嫌いじゃないですよねだからなくなく本当に惜しい感じが残りますよねっていう
本当になので言ってることやってることに関しては全然キャラクター性に通じてるなと思うんであとは本当に表現が何か急に出てきたなという感じはちょっとあったなっていうだけですね
そうだねそういった意味で言えばねあのグリムに人の心がないっていうところもね
ここは結構やっぱ面白いセリフだと思うんだけどでもあんまりこのベロー君とグリムさんが一緒にいたシーンが少ないんですよね
読者的には初見ですよね結構それ
そうそうそうなんかせめて1ヶ月くらいさこう一緒にキャンプとかしつつそういう話が2、3話あったりするとこの気持ちもなんか理解できるんだよねっていう
なんか期間は期間がなかったとしても読者にそのグリムさんのすごい実利主義みたいなそういうところを印象付けるエピソードが何か一つあったら
なんかそうそうっていう自分の知ってる情報を語ってくる楽しさみたいな知ってる情報を提示されることの喜びみたいなそういう読み心地の良さみたいなものに通じる可能性はあるんですが
まあ初耳感がありましたねそんなに人の心ないんだグリムさんってちょっと思いましたね
そうですね脳筋感は常にあったんだけどね
脳筋感はありましたし確かに最初のところで村人が死んだことに対して多少冷静すぎる感じはあったかもしれないですが別にそんな人の心がないって印象はなかったですからね
そうだね
まあまあ何かやっぱりこれもその描くページ数の配分描くことに対して描く量の尺みたいなものがまあ多少こううまくいってないところがあるのかもしれないですけどね
まあまあとりあえずでもねあの一緒にカリウドになるぞポンカースって言って手を取り合ってますからね
ここからはグリムさん相手にどう戦うのかっていう展開だからね
相手はめちゃくちゃ圧倒的なんでしかも人の心がないやつなんでっていう
いやー果たしてどうねベロー君が見せてくれるか楽しみですね
そうですねポンカースさんもまあすごい顎が強そうですからね
噛みつくんすかあの悶温の月みたく
顎の力で何とかしてくれるんじゃないかと思いますよ
ある言うと人の力人は頭で戦う的な話ですからやっぱり起点を聞かせた戦い方をしてくれるのかなと思うんですけどね
1:18:09
そうだね
一回捕まっても特に問題なさそうな感じですね今のところ
そうだねこれ来週あたりもうすぐに捕まったら笑うけどね
そしてすぐに逃がしてもらうみたいな
そういったある種作戦の道筋が見えてるんで
そろそろグリムさんがそれを上回るその作戦を
ちゃぶ台返しするようなこれじゃあ作戦がダメだみたいなそういう展開をグリムさんがやってくれて
超えてくる展開をベロー君とポンカースさんのコンビが成し得てくれたら
いいなというような期待を全体としては持っています
という感じでまぁまぁまぁでも相変わらず本当過去回想とかも巨人の通り道でとか屋敷でとか
ヌストガーとか全体ほんとデザインとか描写とか本当に何かイラストとかはすごい雰囲気があって
この世界の雰囲気感とかすごくよく伝わってくる感じだったんで
こういう回想一つとってもビジュアル力の高さはすごい伝わってくるものがありましたよ
そうですね
では目次コメントの方が
そうですね
関東からドクターストーン稲垣先生
科学監修の先生方と大会議
オンラインで難しい用語が飛び交い頭混乱という監修の先生方と大会議
そんなレベルでやってるんですねやっぱり
そうですね
さすがですね
実際その間違いがあっちゃいけないっていうのはありますからね
はいはい
普通にもう本当に宇宙船を作るという時に
何かよりいろんな専門の人の意見が入った方が絶対に
こう作品のクオリティ・ディティールは上がるでしょうからね
そうだね
一人の人がこうやったらできますよっていう
ただその知識だけでやるよりかは各分野からこういうやり方もありますよ
こういうやり方もみたいなそういうのを募った方が絶対にすごいものになるでしょうから
もう先生方と大会議っていうのがどのくらいの内容になってるのか本当に楽しみですよ
そうですね
あとはピピピピピピのマポロ先生
1話で速攻ミスしましたすみませんでしたごめんなさい申しません多分というので
実際何をミスったのか分かんないんですけどね
そうですね
情報あります?
ツイッターでもみんな分かんないって言ってますね
なんかせっかく書いたんだからこんなミスでしたって言ってくれても嬉しいんだけどねっていう
ちょっとこのなんか一方的に謝ってる感じの浮世離れ感はマポロ先生らしくていいですけどね僕は
まあ確かにね
ちょっと愛嬌のある謝罪文だなと思いますよ
あとそのピピピピピレイはジャンプSBSのところでそのピピピピピの七つ子の名前はドレミアソラ氏からできている今後の登場を楽しみにっていう担当のコメントがありますけど
これ言うとだからラッキーくんは6番目の子供ってことなんですね
まあおそらくそうみたいですね
そうですね
そうだね
逆に今回7つ子みたいなところ改めて見されると先週のコメントとかでもね
1:21:05
なんで7つ子の話なのにPが7つじゃないんだろうみたいなコメントがあったりしましたけども
確かにそういった意味でも
ピピピピピピピピピピ、P7つの方が無難なんだよねっていう
まあそうですね
そこは何か意味があるんだろうなと思うんですよ
だからもし何か本当に意味があるんだったら それが明かされる時がすごい楽しみだなって思いますね
そうですね ちなみに今週お母さんがミーミン
あのキラキラボスの世界の中で話しかけてくる女の子のことを ミーミンと呼んでるんですげー名前だなと思いましたが
ラッキー ミーミン 他の人のネーミングもちょっと想像がつかないですね
全くつかないですね ミーミンが出ちゃいましたからね
そうそう それはさすがにちょっと 飛んでるなって思うよね
という感じだったりするんで まあまあ楽しみにしてますよ今後の登場
そうですね あとは寝る武芸道業の平賀先生
ゴミ袋も買いに行けない人間にここで紹介するような出来事が起こってないです っていう自虐コメントが出ましたけど
まあでもお部屋話はそれはそれで需要があると思うので 話してくれていいなって思いますけどね
お部屋をゴミ袋も買いに行けない 買いに行けないっていうのは時間がなくてってことなんですかね
どうなんですかね だから俺はもうてっきりゴミがもう
ゴミ袋も買ってないから部屋に溜まってるみたいな 感じのことを予想したんで
こうあってちょっと思ったりはしたわけだけど
普通に買いに行く暇すらないっていうことなのか もしくは
なんかゴミ袋をお店でどこに売ってるかわかんないぐらい生活能力がないっていう話なのかと思いましたね
あーなるほどね そこもだから解釈分かれましたけれども
まあ確かにゴミが溜まってるとは間違いないと思いますけど お部屋かどうかはちょっとわかんなかったですよ僕は
だからなんかこの文だけでなんか面白そうな部屋だな家だなって思うんで
ガンガンその話し通しになってましたね
ゴミ箱にゴミがめっちゃ溜まってるのかなっていう感じではありましたが
ゴミ袋も買いに行けないゴミも出せない まあすごい時間に追われてるんだろうなと思いますよきっと
もしかしたらニガオエがトイレだからもう全部ゴミはトイレに流してたかもしれませんけどね
あー自分で食べるようなイメージですよもはや
だんだん平川先生がヤバい人になってくるじゃないですか我々は
平川先生の顔自画像がトイレなのが未だに謎ですね
謎だね
あとはアンデットアンラックの戸塚先生
ノリ張り仕事が一気に増えた
アシさんたち大きさの塩梅分かってきてる嬉しいということで
アンディのノリが
まあ先週から一気にアンディが全裸が続いてますが
サイズ感大事ですからね
大事ですかね
隠し方によってそのサイズ感が伝わってきますからその感じがもうアシスタントさんにもちゃんと伝わってきてるらしくて
1:24:02
いやー今週のアンデットアンラック本編もあのノリの感じいいなと思ってましたよ
いやーアンディでかいなって思うよねって
サイズ感だなと思ってましたよ
このでかさは解釈通りだよねっていう
あとは逃げ上手の若者の松井先生
レジ選びの才能がありません
どこに並んでもいつも他のレジの方が早く進んでしまうということで
これってなんかそういう経験あります?
俺はどちらかというとレジ選びそう言われたらうまい方だと思うんで
結構あの並んでる人があんまりたくさん並んでて
あまりレジがいっぱいあってとかで見渡せない時ならともかく
ちゃんと目で見える範囲目で見える人数であれば
まあそれぞれの籠の中身と並んでる人の年齢層と
あと本当に全員の人の手の動きの速さですよね
そうだね
その辺を見ておけばそんなにずれることはない気がするんですけどね
松井先生がそれが下手だっていうのはちょっと意外ですね
そうだね観察力高そうだからね松井先生ね
そうなんですよね
なのでなんか得意そうなのに
なんか考えごとでもしながら並んじゃうのかなって思いましたよ
それはありそうですよ
なんか漫画のことばっか考えてるから
ついぷって並んだら運が悪いみたいなね
っていうことはあるのかなと思ったりしますけどね
これはそうですね
こち亀の秋本先生まさかの俗感です
たし連載中に機会があると楽しんで書いていた5年分の量産です
ということで5年分なんですね
じゃあ次のはまた5年後ですかね
日暮さんみたいなことになってきますね本当に
そうですね
いいんじゃないですかもうなんかもうオリンピックのために
新刊とか出せるんじゃないですかね
いやーもうちょっと早く出してくれてもいいですけどね
年一とかでいいですよ
こち亀2022とかそういう年ごとでいいですよ
あーそれいいっすね
もっと出してくれてもいいんですよという感じがしました
などなど他もなんかいろいろアイスの話だ
ジャンプシフレーションの展示の話だ
いろいろと興味深いコメント等ありました
で来週の関東から表紙が連載2周年&100話突破
ジャンプコミックス10巻発売&世界流行100万部突破記念
巨団企画集来1巨2話掲載表紙&関東から合計37ページ
夜桜さんの大作戦です
おーすごいねなんか表紙&関東からだけど大変だと思うのに
1巨2話掲載37ページめちゃめちゃ働くね
のせいにのせてきますね巨団企画集来ですからね
なんだろうねアニメ化ですかやっぱり
アニメ化はいつしてもいいですけどね全然
あそう夜桜強化月間重大企画って書いてありますよ
やべえな何だろう10個も思いつかねえよ
重大企画重大企画
いやめちゃくちゃ楽しみですね楽しみだね
夜桜さんは本当に面白い漫画にどんどんどんどん面白い漫画になっていってますから
どんな企画が来るのか本当に大変楽しみです
1:27:02
あとは来週センターカラーがジャンプコミック8巻発売&大人気応援感謝センターからアンデッドアンラック
でもう一つは最新コミックス6巻発売記念続々支配拡大中センターから破壊しマグちゃん
そして出張掲載です特別出張番外編センターから読み切り32ページダンダダン
たつ雪信先生ジャンプラスで人気沸騰オカルト青春コメディジャネアオカルト青春ラブコメということで
ジャンプラス人気沸騰のオカルト青春ラブコメ本当にその通りですね
ダンダダンが出張掲載となります
そうですねもう本当に面白い尖った漫画なんで
オカルト青春ラブコメバトル漫画ですよね
バトルはありません
もっと言うとオカルトSF青春ラブコメバトル漫画ですよね
本当にだから言い表しにくい独自の魅力がある漫画で
そうですねまあまあでもやっぱり一番は基本オカルト幽霊宇宙人UFO
オカルトにちなんだなんか独特な雰囲気のある学校舞台にしたラブコメたまにバトルもあるよっていう感じなんですけどね
いやー僕はダンダダンは大変好きなので
なんかコミックス一巻とか買ってみましたけどあれダンダダンってコミックスで読むよりも習慣で読む方が面白い不思議な漫画ですね
ああ
いやーやっぱりあのスピード感がすごくいいんだなという感想やっぱり第一話の中の第一話に対する詰め込み感っていうのもあの作品の魅力なんだなと改めて思いました
そうだね今週こんなに盛りだくさん読めたっていう満足感は確かにありますよね
というような作品果たして読み切りでどういう読み切りを載せてくるのかどのくらいの密度の読み切りを載せてくるのか本当に楽しみです
といった形でセンターカラー3作品となっております
では先週のコメントを見ていきます
まずは本当にあの連載始まったねピピピピピのコメントめちゃめちゃ多かったですね
その中でも気になったのはナロウの追放系が受ける理由がちょっとわかったという暗すぎるみたいなコメントがあって
確かにあの考え方で言ったら確かにナロウ追放系っぽい感じなんだよね
まあ確かにお前は才能がないって言って追い出されてますからね
それで実はすごい能力を秘めてそうですからね
確かにそこに対してナロウ系っていうのはある種それをスリアスにしすぎないっていうところが受けているところでもあるけども
まあでも考え方だったらこっちの方が王道な感じもするからねピピピピって展開の方がっていうね
まあだからあの 違うものとしてね本当にあの面白くなってくれたらいいなって思いますよね
そうですねちょっとキシリューリタン的なところもありますね
まあピピピピに関してはなかなかもっとこういう方がいいなとか暗すぎるとか 語り口と合ってない気がする違うな気がするとか
1:30:07
まあ やっぱり違和感を強く覚えている方が多いようではありますね
ネットのコメントとかも結構なかなか受け入れがたい人が多いみたいでまあ心配ではありますが僕は今のところまだ盛り上がりとか形質がそこまで来てないところがなんかこう不安にはなってはきますが一応今描かれている範囲で言えばすごく僕は相変わらず好きなので
このコメントで主人公が泣いたりする描写がなかったらいいかなーって気がするんだけど苦しいように見えても別に苦しくないしずっとピアノが好きだったって感じの方がいいかなっていうコメントがあったりしますが
個人的には泣きながら自分を名乗る殴るっていう第2話でも使われましたが あの気投げさの表現っていうのが僕は結構意外と好きなので
すごい感受性は豊かだし打たれ弱いところもあるけれど石のところは強いというか 自分を意志で立ちようとしている感じっていうそのキャラクター性
まあ繊細なところ弱々しいところと強いところが全部描かれているようなその泣いている 自分を殴るという描写は結構好きだったりするんで
本当受け止め方は人それぞれの中果たしてここからという語る室盛り上げ まず最初の盛り上げがどうなるかっていうところをすごい楽しみにしてますよ
そうですねー ちなみにそういえば青の箱の感想を言った時に僕はどっかで聞いたことあるけれど
青春漫画というのは自分が経験したことのない青春時代を懐かしく思わせるようなものであるみたいな
その書室は思い出せないと言いましたがあなたなんとか考えてて 誰の言葉として紹介されたか覚えていないけれど誰の言葉として言われたか覚えていないけれど
すぐ聞いたのは多分アレだなというのが tbs ラジオで以前深夜週末にやっていた
ウィークエンドシャッフルというライムスター宇多村さんのやっている番組で何か言ったら 気がするなっていうのが薄く思い出しました
はいはいあの話 それが誰かの話の誰かの言葉の伝聞だったか宇多村さん自身の言葉だったかはちょっと思い出せない
ですが確かあれで聞いたなっていうのはちょっとあの後思い出しました なるほどねー
あとは僕とロボ子のコメントでねまあロボ子のケーキが発売されることに対してね 我々も洗脳されたんじゃないかとかいろんなこと言ってましたけど
そこに対してカミチキアピールからちゃんと聞いたんやなっていうコメントがあって 言われてみればと言われてみればっていうめっちゃ商品名出しましたからねあれ
そうそうやっぱそこかーそういうとこは大事なのかーって思った あー確かに商品名出すのは大事ですねやっぱり
大事だねー 許可取ったかどうか知らねーけどっていう
きっと宮崎先生のところにはきっとカミチキアたくさん送られてきてますよ 出してくれてありがとうみたいなねそうですね
あーそうじゃないかと思いますねーいやーそれもあってのコラボと思ったら急に 納得感が増しましたよ
そうそうそうだから俺もコメントでそういうことかーって思いましたよ ありがとうございますって感じ
最終的にはぜひロボ子のお酒から出てくるパミチキっていうのを商品化してほしいですね ちょっと違うな
1:33:03
単に袋の形がロボ子っていうそれだけでいいですけど まあそうだねそれだけでいいよね
いいなロボ子の頭を破ったらファミチキ出てくるとかなんか なんかジュース回戦ぽくなってんだって
そんなグログが減弱さになってたっていうそんなにグログはないですよ いやーという確かにファミチキコラボファミチキコラボこそ待たれますねー
そうですねー あとはやっぱり坂本デイズあの斧に市民が驚いたことに驚いたっていう
ポイントですとか 破壊しマグちゃんで企業ちゃんの家庭環境ハードなと思ったけどルールちゃんもリアルな
ネグレットネグレットだったわーって言って まあ
そうですね企業ちゃんの家庭環境がお母さんがいなくて初期だけ置いてかれてるみたいな 感じで何か悪いものとして描かれてましたが
ルールちゃんも似たようなもんですね確かに まあねお母さんいなくて一人暮らしたからねそうですね一応お隣さんによろしくお願いします
ねという感じでお伝えをしてありますがまあ 家庭より仕事を選んだお母さんではありますね
まあまあいいですよマグちゃんがいればいいですよっていう だから実際にその悲しみを抱えていたルールちゃんがマグちゃんに救われる話でしたねこれは
その要素は別に深読みでも何でもなく作中でしっかり描かれているところだったりが するんでまぁ実際ルールちゃんの家庭環境はちょっと悲しいものではあったんでしょうね
そうですね という感じで今回も企業ちゃんの家庭がマグちゃんに救われるようなお話でした
あとはレッドフードのコメントであの先週のみんなを勧誘してあの 狩人組合を俺の会社にするんだって言ったらおっさんに関して
いやお前合宿中に勧誘しとけよっていうコメントがなるほどなと思いました あの場であの場でみんな関係性気づこうとしすぎだろうっていうのは確かにちょっと
何ならベロークンサイドに対してもちょっとそう思いますね そうだねもう変な足
派閥を作っちゃった方がもし何をやるにしてもね 教育展開だったら
ありえそのがいいしてっていう 知恵で戦うって言うんであれば本当にみんなのことをもっとよく知っておくって
いうのは試験に向けてやっておくべきことの一つではありますよね そうだね
という感じはまあ特にあの 転覆を狙っているあのおっさんに関しては特にそうだよなというのは確かにそう納得の
コメントでしたね などなど他にもたくさんのコメントをいただきました
という形で今週もまた広告が4名の方犬さん キューテラさんクローサーさんサッサーさんの4名の方から広告をいただいております
毎週いつもありがとうございます 毎週広告もコメント本当にありがとうございますはい大変励みになりますという形ででは来週がもう44号
ですね44号が10月4日発売となっております ではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:35:21

コメント

スクロール