どうもかなです。
みそです。
今週は、何ですかそれ。
いや、なんかそんな感じだったかな。
全然僕は意識してなかったですが。今週は2022年第39号の週刊書のジャンプ読んでいきます。
はい。
アンテナの発表もありますが、その前に多少ニューストピックスとしまして、今収録が9月1日、木曜日の収録、昨日、8月31日に発表されました。
次に来る漫画大賞。何故か当初を使ってしまいましたが。
次に来る漫画大賞の結果が発表されましたね。
そうですね。ジャンプ作品クッソ多かったですねって。
変わらずのジャンプ勢の強さ。
漫画部門では、週刊少年ジャンプ勢が強かったですし、
web漫画部門ではジャンププラス勢が本当に猛威を振るってましたからね。
そうですね。
この辺はさすがジャンプブランドは強いなって感じですよ。
そうですね。
一般ユーザーによる投票形式というのがやっぱり良し悪しという感じで、やっぱりどうしても知名度勝負になってしまって、
そうすると媒体時点での知名度の有利不利というのがはっきり出てしまうという形で、
ジャンプ作品はとにかく強い。
それがどのくらい内容に即しているのか。
既に打ち切りで終わった作品とかもよくランクインとかしてましたからね、前から。
そうだね。
という点で、既に来た漫画大賞とか、次に来ない漫画大賞とか、色々揶揄されたりもしていまして、
やっぱりユーザーによる投票というのはそれぞれ結構難しいところもあるのかなと思う中、
今回ジャンプ感想ポッドキャストで言うのもなんですが、それぞれ1位はジャンプ系じゃないんですよね。
そうですね。
コミックスボーン第1位がアフタヌーン連載のメダリスト。
こちら、誰でしたっけ、どなたでしたっけ、ジャンプで読み切り掲載された方のおすすめ漫画、好きな漫画にも挙げられていて、
それをきっかけに読み始めて、僕も大変大好きな、新刊が出るたんびに1巻から読み返したりしているぐらい好きな感じの作品、メダリストが1位でしたね。
そうですね。僕もアフタヌーンで読んでるんで、普通に好きですね、この漫画って。
僕も結構、ほんとここ数年で読み始めた漫画の中で、やっぱ個人的にも一番好きなぐらいの漫画なんで、本当に何回となく読み返してますね。
納得しかないですっていう。
読み返すたびに泣けるシーンでは泣いてますからね。
すごいです、ハマってますね。
ですし、あとやっぱり中で描かれる価値観的なものがすごく現代にマッチしていて、
コーチが指導している小学生の女の子に対して常に敬語みたいなところとかもすごく現代風ですね。
敬語ではないけど、丁寧な態度でさんづけで呼ぶとかもすごい現代的な感じですし、その辺も含めてすごく読み心地においても、
ぜひ今読んでほしいような作品で、
ウェブマンガ部門の1位に関しては、こちら僕読んでいないんですが、
スーパーの裏でやにすう二人という作品タイトルは何となく引いている作品が1位でしたね。
そうですね、俺も多分どっかで見たことはあるんですよね。
ツイッター掲載の漫画なんで、そもそもにはツイッターでちょっとぐらい読んだことはあるかなぐらいの感じで、
まとまった量は全然読んだことない作品ですね。
そうだね。
第2位に入った正反対な君と僕とか、こちらジャンププラス作品ですが、
こちらがトレンドワード第2位とかに入っている中、
このスーパーの裏でやにすう二人、通称やにすうらしいですが、
こちらの作品は全然トレンドワードに入っていなかったりとか、
ツイッターの書き込み量に関しても、
全然正反対な君と僕が何千となっている中、4千とか書き込みがある中、
ツイッター検索でやにすうは数百とかでしたからね。
なんですかね、やっぱりコンプラ的なもんじゃないですかね。
かもしれませんし、これに関しては本当に次に来る作品が選ばれたのかもしれませんよ。
ああ、なるほどね。それはそうかもしれませんね、確かに。
第2位以降のジャンププラスが既に来ている漫画という扱いなのに対して、
こちらの作品は意外と本当にまだ来ていない作品なのかもしれないので、
こちら読みたいなと思いましたね。
そうですね。
という感じなので、電子書籍で買ってみる予定となっておりますという感じで、
ジャンプ読み、ジャンププラス読みとしていろいろと気になる内容ではあったので取り上げましたが、
ジャンプ外の作品に触れるような感じの中身にはなりましたが、
といったトピックスがあったのが今週ちょっと気になりましたという形で触れまして、
中身の方に入っていきますと、今週はもちろんこちらです。
関東から表紙、テレビアニメ化決定記念、運命巡るループ目前、
2号連続カラー第1弾、アンデッドアンラックが関東から表紙となっておりました。
そうですね。
という形で作者の戸塚先生からもお祝いのコメントとして、
アンディにモザイクを貼ることに決めたあの日、僕はアニメ化の夢を捨てました。
でも本当は東にずっと閉まっておいた夢、アニメ化、みんなの声ありがとうというコメントがありまして、
アンディにモザイクを貼った時に諦めていったらしいですよ、アニメ化。
実際、股間どうすんのっていう疑問すぐありますか?
いやいや、モザイクすれば大丈夫ですよ。
確かに黒塗りでいいとは思いますけどね。
実際全然ダメな内容ではないですからね。
まあまあ当然大丈夫だとは思いますけれどもね。
ただ血とかもめっちゃブワーって出るし、その辺りがどうなるんだろう気になりますね。
確かに股間に関してはモザイクでなんとでもなりますが、
血に関しては今どうなんだろうって結構怖いところでありますね。
そうだね。
アンディの攻撃、移動方法からして血で飛んでますからね。
そうそうそう、グロいからって。
あれを今、赤い血が少なくとも地上波ではかなり厳しい現在において、
どの媒体でやってどういった表現になるのかちょっと気になりますね。
そうですね、演出に関してはマジで気になってますからね。
という感じなので、このアンディの本当に頂上のめちゃくちゃなアクションというのが
アニメでどう表現されるのかとうとう大変楽しみな、
そして熱い展開はアニメ化したら絶対みんなを魅了するんだろうなという感じもあって
大変楽しみなアニメ化が発表されました。
そうですね。
で、もう一つループ、木戦、関東カラー、2号連続カラーという形となっております。
で、まあ表紙の方が人気キャラっていうわけですかね。
いろんなキャラクターが描かれた感じの表紙となっていました。
そうですね、でもなんか結構初期の頃を思い出すような配置というかね、
ビジュアル的にもやっぱ昔の感じありますからね。
ジーナさんがいるからより最初っぽい感じはあるんですが、
でもリップさんとかアンノーンさんもいるんですよね。
そうですね。
なのでちょっとキャラクター選びがちょっとわかんないところがありますが、なんでしょうね。
そうですね、まあ人気なんじゃないですかね。
まあアポカリフスはわかんないですけどね。
はいはい、まあ人気キャラなのかなという感じではあったりします。
で、空扉絵の方に関しては、この手描き風、デッサン風というか、
スケッチ風のキャラクターたちがアニメ風の塗りに変わっていくという、
もうやっぱアニメ化したら漫画ではこれやりたいですよねみんな。
やりたいだろうね。
漫画風の画風とアニメ風の塗りっていうのを繋げるような感じの、
いかにもアニメ化しましたっていう感じの空扉絵でした。
そうですね。
いや結構このアニメ風の塗り珍しいから、追ってくると目を引くよねっていう。
そうですね。
で、まあどのくらい外中他の方の手が入っているのかわかりませんが、
きっと表紙ある程度は戸塚先生が描いていると思いますから、
まあその戸塚先生のある種の基礎画力の高さというか。
デッサンが精密な感じの画風では全然ないですが、
でもやっぱり表現力の高さとか、基礎的な、
そのやっぱ線塗りともに基礎的なレベルの高さを感じさせる、
遊び心の利いた大変いい扉絵でしたね。
そうですね。
といった感じのカラー。
で、中身としましては第124話で、
まあアンディの出自が明らかにされました。
で、ジュイさんに対して、
まあジュイさんのせいではあるけれど、
おかげでふうこちゃんに出会えてもう幸せだ、ありがとなっていう感じで、
ふうこちゃんとアンディループっていう展開でした。
いやもう本当そうですね。
アンディの誕生からその自分の出自を受け入れて、
そしてこれからループするぜっていう感じの気持ち、
いいね最高だっていう感じでしたね。
本当にもう完全な区切りとなるようなお話でしたね。
そうですね。
このアニメ化のタイミングで出てきたっていうことも含めて楽しかったですね。
いや本当にここでもう改めて、
ふうこちゃんがタッチして不幸を発揮して、
でドカーン、アンデッドのアンディだ、ドカーンっていう感じの、
何か最初に帰るような展開、描写も含めて、
本当に何でしょうね、新規ってある種、
いろいろとやらなきゃならないことはありますし、
伏線たることもいっぱいありますが、
もうそれら全部飲み込んで、
何の悔いもなく行くぜループっていう気持ちになれる一話でしたよ。
いや本当だからループに行く前は結構不安というかね、
ちょっとボヤボヤした気持ちが結構あったんだけれども、
それらは全て払拭した感じになってすごい良かったよね。
確かに今年なんか蚊が出るの
僕の周りでもちょっと遅い気がしますね
最近いますねなんか
うん
確かにあんまり
気にしてなかったね蚊がいるかいないかって
例年よりも
そんな感じするね
言われてみるとという感じがして
まあ気のせいか誤解かもしれませんが
確かに
あとは
ppppの魔 있다고先生
ビクティー
イーン
これはあれですね
ポケモンのソードとシールドで
配付されたんですね
僕も検索してポケモンだっていうことまではわかったんですが それ以上のことはよくわからなかったですね
そうですねだからまあ無料で配布されたんでそれがあまりにも可愛すぎたのか なとは思ってますけどどうなんですかねっていう
なるほどなんか珍しくマポロ先生がコウモト先生みたいなコメントしてるなと思ったんですよね そうですねちょっとびっくりしますよねこれ
というまあまあポケモン大好きなんだなという感じでした あとはワンピースの尾田先生77歳父からレッドで泣いたとライン身首ってさ
わかってくれるありがとうっていう声がありましたけど 77歳にもちゃんと刺さってるんですねっていう
いや本当に大変素晴らしいお父様ですね いや本当ですね感性若いですね我々もやっぱ
77歳になってもこう映画とか見て泣く男になりたいですねっていう いや全くその通りですね
あとはブラックローバー田畑先生妻が発熱し咳がつらそう 僕無力皆様も体にはお気をつけてゲームをまた会おうということで
まあまあ一つにはあの大塚健先生をドロンドロン大塚先生に対するあの激励の 言葉と奥さんが発熱し咳がつらそうってこれ
コロナってわけではないんですかね 俺は頃だと思いますけども
家庭内でなんか隔離とかしてるんじゃないですかね意外とまぁちょっとどんな家に 住んでるかわかんないですけど田畑先生っていう
漫画家さんのジャンプのアニメ化持って人ってあるでかい家のイメージが好きあるんで って家庭内でまぁうまいこと別れて暮らしてんじゃないかなと思いますけどね
ですかねこういうコメントがあるとやっぱり田畑先生も 大丈夫かなって心配にはなっちゃいますね
そうですねちょっとほんと体調には気をつけてほしいですねコロナあったらまあ1週間 2週休んでもらってって感じだと思うんですけどねまあそうですね
まあ無症状だったら全然養成だろうとできる仕事でありますけどね まあでもなんかそれで悪化してもやらしてまあまあまあ
という点でちょっと心配になる感じでもありましたし奥様も本当にお大事にしてほしい ですね
でその最終回の大塚先生充実した日々でした 携わってくれたすべての方に感謝ありがとうございました
真っ直ぐな感謝の言葉でしたね そうですねまあまあ本当大須賀先生感謝感謝のところだと思うんですね
はいそうですね 私でまあまあ次回に対する意気込みみたいなところはまあ今回のコメントにはなかった
ですが ぜひ本当に次回作を楽しみにしたいと思います
はいといった形ででは来週が新年祭が始まります 2人でいれば世界最強魔性の輝きあふれ出す新年祭2連弾第1弾
確かにまあちょっと良くないことをする感じはありますが僕の中ではギリギリ 許せるだけの言い訳を立てる感じの印象ではあるんですけどね
そうですね まあそれはそうだと思いますねただまぁからしさんとかで光るさんにちょっと感情輸入するとイラッ
とくるっていうか怒りの感情がちょっとわかりますけどね そうですね逆に何か優勝流れ的に赤根ちゃんを優勝にする流れではありましたが
あえて優勝にしないっていう形でも本当は良かったかもしれませんね レギュレーションそれをやっちゃうとそれはちょっと逆に嘘になっちゃう気もするしなって
あー難しいよ 個人的にはまあまああの
レギュレーション違反的な扱いでっていうのは全然アリだと思いますけどね
あとは10ゲームのあの落ちまあ下げと言いますが楽だとあの下げに関して この下げ聞いたことがある聞いたことある気がするけど思い出せないというコメントも
ありまして あれは赤根話のオリジナルの可能性もあるけどどうなんだろうなってちょっと調べて検索して
は見たんですがちょっと類似する情報は出てこなかったですね ああいう作業をやっている方の情報というのはとはいえまあ落語のことなんでネットに
そんなに詳しくいろんな情報が集まっているわけではないので本当に あの時あの時聞いたあの話はどういうアレンジだっけなぁみたいなネットで調べて答えが出る
ことっていうのは稀なぐらいですので まあまあまあわかんないですね
そうですね
まあまあまあでも 本編の方でも言いましたけどね結構俺はあの下げて良かったと思いますからね
そのやっぱり切ないよりかはああいう感じで笑って終わるこのこととして終わるっていう のがやっぱり良かったなと思いますし
俺を結構理想的なところに落とし込んだなと思いましたけど まあ10ゲームが死ぬ落ちっていうのはそもそもに誰もやらないんで基本的にはまあ子供の喧嘩落ち
とかそれプラス ちょっとそれのアレンジとかなんか子供の学習学校ネタ塾ネタとかそういったやつ
とかまぁ基本的に当然あのすべて滑稽話なんで笑える落ちにはしてますからね
中であえてあの詐欺にしたっていうのはどういう意図かなというのはちょっとまあ はっきりと説明できるようなところではなかったりしますが今後の展開に絡めて分かるところも
あるのかもしれません あとはそのお話に関して正直どこがいいのかあまり伝わらなかったボス入管がすごいのは
分かったけどこれは面白いってなったっていうことで確かに 落語ものとかまあそれはあらゆる芸術表現に関する漫画漫画でそういったものを題材として扱う
ときのもう逃れられない仕組みだと思いますがそれ自体が面白いというよりかはやっぱり リアクションである程度を示す感じではありましたからね
そうだねだから今回た観客の拍手とか湧いてる感じとかねあとは観客自身もその 劇場というかでその没入しててあれを見てるって言うところで凄さを出すっていうところ
とかまあ一生さんからさんたちのリアクションとか反応とかで まあ本当にすごかったんだなっていうのが伝わる形になっててそれがまあそれであれば
まあ漫画として十分なのかなという感じで あの落語の凄さが実際どれだけすごいかっていうのは僕は多分日頃落語を聞く分
正直わかんないとわかんないですからね まあ難しいよねそのあたりは本当にその話自体はまあ
ありふれたものというかねですかねっていう特に10件はそうですねなので落語の凄 さを漫画で再現するという自体がおそらく不可能なことでそこを重点的に何か表現しようと
しても漫画としてのバランスは崩れると思いますから まあある種のそういったスポーツもの漫画とか芸術もの漫画っていうのも
まあやむを得ないところでリアクションでそこは汲み取るしかないかなという感じで 読んでみますよ
あとはワンピース大和のワノ国万有機って表紙シリーズをスタートで正式に船に乗っ てほしいということで大和の表紙シリーズはほんとありそうだなと思いました
これは結構ぜひやってほしいと思う 山とのワノ国編
あの表紙伝採はすごく見たいしありそうだなと思いました あとは青の箱キスに関してまだしてないならチラス先輩が奪っちまえばよいいじゃ
ねえかよ奪っちまえよって言う また誰かあえてあえて柄の悪い感じのコメントがあって
いやーヒロインレースをこういうテンションで読むのをそれはそれでいいですね いやいいですね
まあまあ結構後では日田ちゃん派のコメントでしょうけどまあクス玉を通し物理したのにいい とかね
あと逆にそのしててもどうせ負けヒロインだからファーストキス温存できてよかったかっこ 諦めとかね
これ逆にヒロイン
まあ
まあわかりますけどねなんか負けヒロイン 最後に選ばなかったヒロインに関してそのヒロインの青春がこの主人公のために使われたのか
っていうのがちょっともやっとする時っていうのはなくはないですからね そうですね
いやーまあまあでもどうだろうねまあ日田ちゃんとファーストキス 逆にできなかったことが俺はトラウマになりそうで怖いけどねっていう
まああの時してたらあの時してたら付き合えたのかもなって思ったりとかしたらちょっと 将来悔やむとかもやっとするかもしれないですけどね
そうですね まあまあ本当に皆さん
これで日田ちゃん勝利したすごい大穴化けんだよなとかね だからが酷いんだよまあまあ大穴だからこその良さがあるんですよ
それはそうなんですよねあの 勝てないなら勝てないの魅力ってありますからね
いやいや大穴だからこそその結果を迎えたときにこの えー日田ちゃんだったんだ最終的にみたいなそういう喜びもあるかもしれないですから
はいそのための不利なんですよ今のところは
まあまあまあそうだねまあ俺は千夏先輩派であるあるし千夏先輩に勝ってほしいと 心の底から持ってるけどまぁ
日田ちゃんが勝ったら多分まあ逆にこのバンガー一生忘れないままになるだろうと思うし それが大穴ヒロインの魅力ですよ
なるほどヒロイン勝利の価値ですよそれが 確かにそうかもしれません
あとは逃げ上手の赤組一騎打ちに関して一騎打ちしようといったのにみんなで突撃 する主人公軍後世で評判悪いだろうなっていうことで
いやーこれ勝てばいいんですよ 勝てば官軍ですかね歴史なんてもう修正し放題ですか
歴史書は帰って買った人が勝つんですから勝てばもう一騎打ちで買ったって書いちゃう んですよ歴史書に
逆にね 自分たちでやったけどもあのあえて一騎打ちで買ったって言っちゃうのねっていうこと
だってできますから 勝てばいいんです歴史は
なるほどねー あとは夜桜さんのところであのお父さんの行動に関してまぁあの
心臓さん二羽ちゃんを洗脳して連れて行ったとかに関して まあ現在のジャンプ節のヤンデレという表現とかこれでいいのか
でなるいつものことだけどっていうコメントで本当にこれでいいのか えっこれでいいのっていうその感想に関してはむずみちゃんも共通でしたね
そうだねこれでいいのっていう 感じなのでまあまああの
ちゃんとその異常さっていうのは作者の狙った通りに読者に伝わってるなと思うんですよ そうだね
でまぁそこに関係したと思うけどねブラックローバーのところでもこっちもかっていう コメントとか
寝取られてんかい 自分催眠とか mc 系は ng なんでって言うコメントがあったりしましたけど
最近ジャンプはちょっとつらいですねそれは そうですねまぁでも一方でその中で本当洗脳ならともかく夜桜とか
人格変えてくる奴はかえってダメージ少なそう本人の言葉じゃないしっていうね コメントとかもあってこれに関しては確かになってよね寝取られとか
まあ足深逆というかね本人が最終的に選んでそっちの方に行っちゃってるとかね 対象がっていうところもあったりするんでね
そうじゃないだけやっぱソフトに こうまあ寝取られ感じじゃないですけどねソフトにそういう食品を出すっていうのでは
これくらいがある種あるジャンプ的なのかもしれないなと思いましたけどねこういう こういう洗脳の仕方がっていうね
確かにそうですねそれこそよくあの v ガンダムがうつアニメと言われたりしますが あの v ガンダムのヒロインが悪い意味でそう有名だったりしますが
やっぱりヒロインが最終的に敵を選んだ 敵に惚れたりとかでもそっちに行っちゃったみたいな完全に主人公と結ばれると思っちゃうのに
みたいなのは ちょっと比較にならないダメージがあるでしょうねきっと
そうだね これがだから本人じゃないしじゃないっていうところ
っていうところでマイルドになっているのかなと思うよね 確かにその視点はあるかもしれないですね
だからこそジャンプビラの間の早いなのかっていうコメントですよ 実際ドラマとしての効能というかドラマ上における作劇における効果としても多分
実際に心変わりしたのとあの洗脳だと全く違いますからね そう
なのでまあまあ洗脳の方がまた者にライトに使いやすい いろんなシチュエーションに使いやすい設定のような気をします
あとは読み切り明日明日明らの棚心に関して やっぱり僕と同じように前作より今作が好きうまいなと思ったというコメントですとか
あとは絵柄に関して絵の白黒のこの感じがすごくいいからアニメした アニメ化してほしいと思わないタイプの作画とか6巻くらいで綺麗に終わってほしいですとか
そういった感想を持たれている方がいて確かにあの明日明の棚心6巻くらいで綺麗に 終わってほしいというのに一瞬ちょっと納得しかけちゃうんですけどね
まあまあまあ言わんとしてものはわかりません1年くらい連載して終わっとこう みたいな分かる分かる気がするって綺麗にまとまった名作みたいなそういうものになっている
ところがちょっと想像できちゃってわかる気がするがって思ってしまったり とかまああとあの主力のあの絵柄が好きだからアニメ化しないでほしい作品みたいなことに関して
はそれもまたわかるのはわかりますがなんか それはそれで映像化の仕様もあるのかなみたいな
なんかちょっと放送ちょっと方向性違うかもしれませんが映像研に手を出すなという作品 とか
アニメ化した際によりちょっと sf 的なというかソリッドな感じの絵作りとか世界観にして それはそれでまた面白い感じにしたりしましたからね
そう なので漫画の良いところっていうのを再解釈する形アニメ化という作品が最近結構あったりする
んで なんかまあまああの独特の雰囲気っていうのもアニメ化やりようあるんじゃないかなと思ったりも
しまして そうですねただまあ逆に失敗した時のダメージはクソでかそうなんでその辺をと
慎重にやっとしてくれやるんだったまあまあでも最近はその点でもなかなかこう うまくやってる作品も多かったりはするんでまあまあ
最近はいけるんじゃないかなと信じたりしますけどね そうですね
あとは ppp の感想であの 今日依存くるミーミンが光りすぎるからないかというコメントがありまして
確かに今日依存の方向性ではあるけれど ある種ミーミーがな
まあ一人しっかり立っているところがあるから精神がしっかりしているから今日依存には ならないっていうのは本当にその通りだと思いますね
そうですね いやーなんかある種まあいろんな人の想像を超えてきた
終わり落ちというかね展開だったんでねいや本当に 面白かったですねピピピっていう感じだね
まあ本当そうですね あとはまあコメントのところとかでは夢の話で何か悪夢の話とかになった時に
あのもし前にハンターハンター読んだからカイトがもしへの影響が甚大だったみたいな コメントとかがあって
俺はそれが受験の時の悪夢の話をしたんですけども もうだからそういったのがあって確かにその
こういう衝撃展開を見た特にカイトが死んだ後にそういうのって確かにテストが受けにくい ようだって思ってそうですね
そういう記憶って結びつきそうだよね 結びつくでしょうし実際
まあカイトは結構 あのエグさっていうのはなかなか他でそうそうないですかね
そうそうないですかね あの後にだから確かにもしとかで受けたら確かにちょっとボロボロになりそうやねっていう
まあそれはしょうがないですね しょうがないねやっぱジャンプ漫画は